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数日遅れの誕生日祝いをかねて、母を連れて家族で出かけてきました。この風景は・・・・・・・ハワイ?沖縄?実は、同じ福岡市内。東区にある、ホテル海の中道、です。毎年、というわけにはいかないけれど、数年に一度は遊びに行っている、いわば目と鼻の先のリゾート。ホテルに向かう途中で、息子の生まれた病院や生まれたころ住んでいた公務員宿舎に立ち寄り、母と共に懐かしみました。翌朝、訪れたのはマリンワールド。水族館です。写真はチンアナゴ。もちろん、この子が一番好き、というわけではなくペンギンやイルカやラッコはよく動くので上手く撮れなかったの。海の中道海浜公園に立ち寄った後は、懐かしいお店でランチ。東区奈多1-2-1にある、グリーンステムです。家庭的でありながら、実はすっごくプロの味。スープなんか、絶品なんです。お皿で出てきちゃうし。なのに、スープとドリンク付きで840円。シフォンケーキなどのお持ち帰りも出来て、これもまた最高に美味しいのです。写真を撮り忘れたのが残念。また今度。高校野球があまりにも面白いので、日記を書くのが遅れました。ごめんなさいまし♪
2006年03月29日
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午前のパソコン教室と、午後の英会話の間に、急ぎ足で行ってきました。咲き始めたばかりの桜に会いに。途中、次郎丸の神戸サンド屋によって、サンドウィッチ2点と飲み物で500円というランチセットを購入。室見川河畔の遊歩道まで持っていって、一人で食べました。一人なんて、寂しいでしょ?と思われるかも知れませんが、実は一人であちこち行くのも大好き。家族と過ごす一日も、友人と楽しむランチも楽しいけど、一人で突然思いついて何処かに行くのは、行き先が近いとか遠いとか、時間が長いとか短いとか、そういうことにあまり関係なく、とてもいい気分転換に。実質1時間足らずの「一人遠足」でしたが、得がたいリフレッシュタイムとなりました。
2006年03月24日
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WBC決勝の日。お墓参りのために、私たち家族は夫の実家へ。本来ならばお昼前後にお墓に向かいたいところでしたが、何しろ一族郎党全員野球好きな私たち。今はなき夫の弟も、野球を心から愛するナイスガイでしたし、きっと彼もいっしょに見てくれるであろう、ということで試合の行方に一喜一憂しながら、夫の両親と私たち3人、みなでテレビ観戦。最高の試合を堪能し、興奮冷めやらぬままお墓に向かうと、お墓に続く道はとっても混んでいました。みんな、同じ気持ちだったんだなぁ。きっと「ご先祖様、ちょっと待っとってね。」と手を合わせつつ野球が終わるや否やお墓に向かったんだなぁ。思えば韓国に負けて準決勝進出の夢が絶たれた、と思ったあの日からまだ一週間なのですね。メキシコさんがアメリカに絶妙の勝ち方をしてくれなかったら、今の幸せはないのですね。足を向けて寝られないです。メキシコがどっちの方角だかよく分からないので足を曲げて寝なくっちゃ。帰国のニュースなどで、まだまだ目が離せない中、今日から、春の甲子園。週末には、パリーグの開幕です。野球だ野球だ!楽しいな!
2006年03月23日
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嬉しかったですねぇ。諦めないで祈っていれば、いいことあるんだなぁ、って。序盤は行き詰る投手戦で、何も手につかず。松中選手の気迫のヘッドスライディング、多村選手のスーパープレー。少しずつ、勝利の女神の気持ちが日本よりに傾いて、終わってみれば6対0。それだけでじゅうぶん嬉しいのに、九州各地から選手が集まる「近県弓道大会」に参加していたうちの息子からメール。息子の高校が何と男子の部団体で優勝し、しかも個人の部で息子が優勝した、と。(10回矢を放って10回的中したんだそうです。びっくり!)さらに女子の部も同じ高校の同学年の子が優勝し、いわば「完全優勝」ともいえる内容だった、というのです。きわめて親バカですが、西日本新聞をとっておられる方は本日3月20日付の朝刊、30面のスポーツFUKUOKAを眺めてみてくださいね。残念ながら写真はありませんが・・・・。もうすぐ3年生。あと数ヶ月で部活は引退です。完全燃焼出来るようサポートしていきたい、と心から願ってやみません。
2006年03月20日
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今まで、あえて触れなかったWBC、ワールドベースボールクラシックですが。メキシコが2-1でアメリカをやっつけてくれたとです!1勝2敗で並んだ日本、メキシコ、アメリカの中から、大会規定の失点率で日本の準決勝進出が決まったとです!時差の関係で、この情報をまだ知りたくなかった!!という方がもしかするとおられるかも・・と一抹の不安はありつつも、こげなうれしいことは書かずにはおられませんばい。我が家の夕飯は、メキシコ料理に決定。今夜はタコスとチリビーンズです。愛してるよメキシコ!この恩は一生忘れんけんね!準決勝は日本時間の19日(日)お昼から。ああ、なーんも手につきまっせんばい。
2006年03月17日
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坂本龍一 矢沢永吉 奥田民生 hide 布袋寅泰 山下達郎 河島英伍 佐野元春 尾崎豊 堂本光一 内田裕也 吉幾三 及川光博 チャゲ つんく タケカワユキヒデ 吉川晃司 ばんばひろふみ かまやつひろし 松本人志 明石家さんま 岡村隆史 横山やすし ユースケ・サンタマリア 三瓶 いしだ壱成 原田泰造 堀内健 そのまんま東 コロッケ マギー審司 渥美清 西田敏行 大杉漣 京本政樹 大地康雄 松本幸四郎 地井武男 柄本明 宇梶剛士 嶋大輔 永瀬正敏 高橋英樹 高嶋政宏 高嶋政伸 三宅裕司 松平健 陣内孝則 大橋巨泉 渡哲也 岡田准一 布施博 柄本明 薬丸裕英 美川憲一 辰吉丈一郎 薬師寺保栄 輪島功一 小川直也 武藤敬司 舞の海 朝青龍 イチロー 長嶋茂雄 清原和博 野茂英雄 野村克也 掛布雅之 古田敦也 門田博光 山本浩二 森末慎二 ジャンボ尾崎 丸山茂樹 青木功(以上、敬称は略させていただいています)きっちりと確認が取れていないものもありますが、ここに居並ぶ皆さんの共通点は、B型でいらっしゃいます。血液型なんて関係ないよ、という方もおられると思いますが、何となく「同じ匂い」がするような気がします。「人が何と言おうと、自分の道を行く。」という空気。自分の好きなことならば努力するよ。でも、嫌いなものは嫌い、というマイペースオーラ。並み居るB型著名男性の中で一番好きな高倉健さんの確認をとったらプロフィールでA型、と書かれていて、いま少し慌ててます。本にはB型って書いてあるんだけどなぁ・・。誰か情報をお持ちでしたら教えてください。次回は女性編をお送りする予定です。
2006年03月15日
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「あなたの隣にいるかけがえのない人を大切に」とつい先日の日記でみずから訴えていながら・・・・。つまらないことで夫とケンカしたりしていた私です。ダメですねぇ。我慢が足りなくて。私がちょっと体調が悪い日に、鍋料理の具材の追加を手伝ってもらえなかった、とか。早起きしなくていいはずの朝に、夫が間違って目覚まし時計をセットしちゃって6時半に起こされた、とか。些細な原因ばかり。調子が悪かったとはいえ、私もちょっと反省しています。仲直りをかねて、家族で浜勝に行き、「100号店記念感謝価格の1000円シリーズ」を堪能しました。(結局、食べて機嫌を直すしかないのか、私は)まあ、トムとジェリーのようにケンカしたり、時にはちょっと反省したりしながら、いっしょに年をとっていくのもいいかな、と。どっちがトムでどっちがジェリーかは分からないけれど、ね。
2006年03月11日
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2週間ほど前でしょうか。かかりつけの歯医者さんの前を車で通ったら、名前が変わっていたのです。見覚えのない名前になっていて、しかも○○○小児歯科、と。「どうしてだろ。あの先生、どこか他に移転されたのかな。でも、だったら先生のことだから連絡してくれるはずだよねぇ・・。」漠然とそう思いながらも、特に歯が痛んでいるわけではないので「痛くなったら電話しよう。」と、そのままにしていました。3月7日、火曜の午後。郵便受けに、葉書が2通ありました。夫と私に宛てた、2通の葉書。「昨年12月7日に、院長が享年43歳で永眠致しました。生前のご芳情に深く感謝し、休診により皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。」信じられませんでした。几帳面で手を抜かない、真面目な先生。言葉遣いが丁寧で、いつも穏やかで優しい、あの先生が・・・。亡くなられた原因は書かれていませんでした。どんな理由であれ、悲しみにかわりがあるはずもなく。ただ、残されたご家族のお気持ちを考えるといたたまれません。今生きていることは、実は奇蹟に他ならないということを改めて知らされた思いです。大切にしましょう。今ここに生きている自分を。そして、あなたの隣にいるかけがえのない人を。
2006年03月07日
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車の中で聴いた、ユーミンの番組で。「みなさん、いかがお過ごしですか?私ねぇ、この時期ちょっとダメなんですよ。木の芽時、何だかブルーになっちゃったり鬱っぽくなっちゃって。でも、曲作ったりとかあるのでそうも言ってられないんですけどね。」そうなんだ。ユーミンみたいに自信に満ちあふれていそうな人でもそういうこと、あるんだなぁ。知らなかった。何だか、ちょっと嬉しくなりました。弱いところを隠したくなりそうなものなのに、そういう自分もさらっと見せちゃう。素敵な人だなぁ。閑話休題。お天気キャスターの人が教えてくれた話。春の雨を、万物生(ばんぶつしょう、と読みます)というそうです。すべての命あるものの上に等しく降り、その命をはぐくむ雨。何だか、雨も悪くないな、と思えてきました。
2006年03月06日
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ハートで感じる英文法という番組があります。大西泰斗(おおにし ひろと)先生が教えてくれる英語は、理屈よりも感覚を重視していて「あー、そうだったんだ!」がたくさん。さて、今回は「加算、不可算」がテーマだったのです。数えられるものと数えられないもの、についてとても分かりやすく説明して下さいました。簡単に言うと、dog,penのように輪郭がくっきりしたものは加算。water,cheese,happinessみたいに、形がはっきりしないものは不可算。他にも「なあるほど」があふれていました。(教育テレビ。放送時間は木曜の午後11時10分。再放送は水曜のお昼0:10からです)さて、息子と二人で食い入るように加算不可算の不思議を見ていたとき。パソコンの前にいた夫が、手を止めて何かつぶやいています。「かさん、ふかさん・・・?」私「うん、加算不可算、だよ。どーしたの?」夫「・・・・・・。」私「も、もしかして、知らない?加算、不可算って。」夫「うん!かーさん、ふかさんっていう人かと思って。」ま、それはよかとです。別に知らんでもよかとです。そのすぐあとにスペイン語講座が放送されるんですが、笑い飯が出るからとりあえず分からなくても見ていました。すると、英会話の時はほわわんとしていた夫が急にやる気満々。先生に続けてスペイン語を声に出して読み上げ、用語の説明になると「ああ、線過去と点過去ね。」昔から知っているさ、というような満ち足りた笑顔です。目玉焼きは作れないけど、パエリアなら任せろ!みたいで何だか可笑しかった。少し変わったバランスで生きている夫のおかげで、新鮮な毎日です。
2006年03月02日
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28日の火曜日はお笑いの人の歌合戦、1日の水曜はイロモネア。オリンピックが終わった寂しさをずいぶんと紛らせてもらえました。次長課長のお二人、長州小力さん、品川庄司の品川さん、極楽の山本さんにタカ&トシのお二人も。みーんな、ほんとに歌唱力がありますね。泣かせるし。イロモネアでは、お正月の特番だった「イロモネアの夜明け」で最終ステージまで勝ち残ったものの残念ながら最後に5人全員を笑わせられなかったタカ&トシと、POISON GIRL BANDの二組が視聴者の要望で特別に参加。(同じく最終まで勝ち進んだネゴシックスは、R-1の後遺症で欠席でした)録画して、まだ見てないよー、という方もおられるかも知れないので結果は書きませんが、とっても面白かったです。他の番組ではなかなか見られない、集中力とか瞬発力とかそういうものを惜しみなく見せてくれた皆さんに拍手です。
2006年03月01日
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