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息子の風邪は治りました。ご心配おかけしました。正確には「完治」とはいかず、咳は残っていますが・・・。受験生なので休み続けるわけにもいきません。さて、棲み分けが成功して平和な日々を送っているヤマトヌマエビの水槽に新しい仲間が。 残念ながら家主のエビ君たちが見えませんが、あらためて撮影しますね。孤高を貫く、巨大金魚クロちゃんの水槽にはカラフルな敷石を。テトラとヤマトヌマエビの混泳は上手くいきそうです。テトラ10匹とエビ4匹。折り合いつけながら、楽しくやってくれますように。
2006年04月30日
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息子の風邪は一進一退。症状が熱から咳に移り、見るからに辛そうです。でも咳が出てないときはわりと元気。あと少しだがんばれ息子。さて、水槽の別居後は至って平和に過ごしていたエビ君たちを、夫が何気なく見ていたときのこと。「あれっ?これ、死んで・・る?」そんなバカな。もう天敵はいないし、みんな元気だったはず。「ん?これ、もしかして・・・・脱皮?」そうなのです。何と2匹のエビが見事に脱皮していたのです。抜け殻はまるで、食べつくされたあとのようでもあり、夫が一瞬間違うのも無理はなく。脱皮したエビはさらに透明感を増して美しく、幸せそうです。それから、別居したクロちゃん(巨大金魚、1歳)ですが、試しに玄関に移したところしばらくは平気そうでしたがここ数日は「寂しくてたまらん。」といった風情で隅っこでじーっとするばかり。あまりにも可哀想なので元通りエビ君たちの横に移してあげました。戻るや否や伸び伸びと幸せそうに泳ぐクロちゃん。やはり人間の姿とか日光とか、隣の水槽に居るエビ君たちや、さまざまなものが目に入るほうがいいのでしょうね。
2006年04月23日
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元気印のわが息子ですが、珍しく高熱を出して寝込んでいます。病院の見立てではインフルエンザではないけれどひどい風邪。ピーク時は39度4分まで上がりました。例年になく不順な気候の春です。みなさんもどうか体調管理にはじゅうぶん気をつけてお過ごしくださいね。
2006年04月21日
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残念なことに、ヤマトヌマエビが一匹だけ死んでしまいました。巨大金魚のクロちゃんが何かしちゃったのか、はたまた恐怖に怯えるあまり食事を摂れなくて餓死してしまったのか、詳細は定かではありませんが・・・・。とにかく、死んだエビ君はきれいな桜色に変化しており、「お店のエビがきれいな色なのは、熱を加えたからではないのだな」ということをあらためて知りました。悲しい発見でした。友の死を知ってか知らずか、他の4匹は息をひそめていたかと思うと突然クロちゃんの前に飛び出したりすることもあって、これ以上被害者を出すわけにはいかないので、水槽を分けました。自由を手にしたエビ達は伸びやかに泳ぎまわり、クロちゃんは何もなかったように好きに振舞っています。元々は水草を増やすために水槽に水を張り、出来心で金魚を飼い始めたところから始まったわけですが、気がつくと水槽が二つ並んでいる。何をやっているのかよく分からない私です。ただ、恐怖感から解放されたエビたちの幸せそうな姿を見ていると単純に嬉しくて、これでよかった、と。しばらくしたら、エビを食べない小さな魚を飼おうかな。
2006年04月18日
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久々の衝動買いです。ヤマトヌマエビ。水槽のお掃除をしてくれるという噂を聞き、5名様ほど我が家にお越しいただきました。が。ご存知のように、我が家の水槽には一匹狼ならぬ一匹金魚が。 クロちゃんの巨大な影に怯えるエビ君たちは、ご覧いただけるでしょうか、写真の一番手前で水草に隠れて怯えています。「ヤマトヌマエビは金魚との混泳可能。」(ただし、大きな金魚になるとエビを食べるケースもある)のぉーーーっ!先に言ってよね。ってことで、スリル満点の水槽になりました。エビ君たち、生き延びるんだよ。
2006年04月13日
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先日、はなまるマーケットで紹介していた、鶏ハムを作ってみました。想像以上に美味しく、想像以上に簡単です。鶏むね肉に、1枚あたり大さじ1の砂糖をまぶします。 次に大さじ1~2の塩をまぶします。好みでスパイスも。 ジップロックなどのビニール袋に入れてしっかり空気を抜き冷蔵庫で丸1日ねかせます。(私は袋を二重にしました) 軽く水洗いしたあと、沸騰したお湯に放り込みます。ほんの5分程コトコト弱火で煮たら、後は火を止めておくだけ。6~8時間で、ハムになってます。ほんとに、ハム。しかも、コトコトゆでたあとのスープがこれまた極上。中華系のスープにもってこいです。うー、たまらん。簡単ですから、すぐに試せますよー。お試しあれ!
2006年04月11日
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年齢を重ねると共に、桜好きの度合いが増してきたようです。上の写真は、ほか弁を買ってコーヒーを淹れて、夫と出かけた室見川河畔の桜。そしてこちらは、母を誘って見に行った舞鶴公園の桜。急に思い立ったので、笹丘のダイエーで買ったお弁当持って。帰り際に出会った、可愛い雑種犬のマリちゃんの、写真を撮らせてもらっておけばよかったな。残念。桜三昧の日々もあと残りわずか。よく飽きないね、と笑われながら、寸暇を惜しんでまた出かけます。
2006年04月06日
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息子の通う修猷館高校の、吹奏楽部の定期演奏会の日。母も行きたいというので、息子と二人でじゅうぶんに説明したあと、念のためメールでも、場所と時間を分かりやすく知らせておきました。さて、当日。まもなく開場という頃、母からメール。「場所を教えてください。今やまはの毎日です。」ほとんど暗号。もしくは呪文。悩むこと数分、母は会場である「ももちパレス」と「西新パレス」を勘違いしているに違いないと推察。(母の思考パターンについては、コナン並みに推理できる私)「やまはの毎日」の「毎日」については、「まえ」と入れたくて「ま」と入力した際の変換候補に「毎日」があり、せっかちな母が決定を押したに違いないと判断。(「せっかちコンテストシルバーの部」があればぶっちぎり優勝な母)暗号の解読を完了し、場所を教えようと電話すれどもいっこうに出ない。メールしても、反応がない。ずいぶん長いことチャレンジし、ついに連絡が取れたのは開演まもなく。(携帯って、便利なのか不便なのか分からなくなる時がある。)若ければ、西新からももちパレスまで飛んで来れなくもない。でも、母の年で、しかも場所を知らないとなると・・・。結局、諦めて帰っていった母。彼女に、人の話を落ち着いてきける日は来るのでしょうか。楽しい定期演奏会が終わり、会場を後にして歩いていたら。「ん?」足に違和感。急に右足がかくん、って。何と、スニーカーの靴底が根こそぎ取れている!何の前兆もなかったのに。さほど履き古してもいないのに。取れた靴底を手に、人に気づかれないように文房具店まで歩き、瞬間接着剤を買ってつけてみましたが全然ダメ。あげくに、目の前を通り過ぎていく私の乗るバス・・・・。瞬間接着剤つきの靴底を用心して手に持ちながら、涙目でバスを追いかけると・・・何と停車してくれた!靴底に集中していてお名前を見ることを忘れましたが、西鉄バスの運転手さん、あなたの恩は忘れませんぞ。
2006年04月01日
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