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wna

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2016.04.05
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カテゴリ: ハーブ



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こんばんは。

今日はすっきり晴れましたが肌寒いですね~。

風が吹くとあちこちで
可憐なピンクの花弁が舞ってます。。

さて

健康を支えてくれそうなハーブを
いくつか紹介してきましたが

今日は
「女性のためのハーブ自然療法」(アン・マッキンタイア著)から

抗癌作用を持つことがわかっている
ハーブをご紹介したいと思います。

簡単な表記にとどめますが
予防と治療に利用できるらしいのでご参考までに。





一般の治療と合わせて使用できるハーブ

ナガバナギシギシ

ガーリック

イラクサ(ネトル)

ミルラノキ

クリーバーズ

タイム

セントジョンズワート

グレイターホースティル(トクサ)

オオバコ

キバナオウギ

エキナセア

ゴボウ

ヨウシュヤマゴボウ

サントリソウ

キンセンカ


これらのハーブ療法は浄化プログラムから始めるらしく
最大の効果を上げるためには
体力があり、経験豊富な専門家のアドバイスを
受けられることが条件らしいです。





婦人病の部位別効果がわかっているのは

乳がん
ヨウシュヤマゴボウ、クリーバーズ、キンセンカ
セイヨウタンポポの根(タンポポコーヒー)、ナガバギシギシ

子宮がん・子宮頸がん
キンセンカ、ミルラノキ、オオバコ、ゴボウ、バラ など

他にもホルモンバランスの調整をしてくれる
チェストツリーなどのハーブも使用します。




また

正しく、必要な栄養素を摂ることも大切ですよね。

ビタミンA、βカロチン、ビタミンC、E、B複合体
葉酸、必須脂肪酸などもバランスよく。





そして

忘れてはならないのが
常に神経系統を支え恒常性を助けることです。

症状や好みに合う鎮静作用のあるものがおすすめ。

たとえば
べトニー、スカルキャップ、バーべイン、カラスムギ、ローズマリー など

ですが

衰弱が激しく疲労困憊、無気力を感じている時は
次のハーブもおすすめです。

神経系統を支え、免疫システムを強化する働きがあります。

チョウセンニンジン、ジンジャー(乾燥)
ガーリック、ミルラノキ、キバナオウギ、クローブ
シナモン、タイム、ローズマリー など


好きな精油の香りを拡散させながら
心身をリラックスするのも
副交感神経を刺激しますのでおすすめです。





ご紹介した内容は
ヨーロッパのハーブ自然療法によるものです。

漢方と重複している部分も多いですよね。
昔から有効な薬草は世界中で利用されてきたようですね。

しかし
病状、病気の種類、体質など、個人差がありますし
ひとつの方法、または予防学として参考程度かもしれません。

まずは予防を心がけたいものですね。







昔と違って品薄のような。。
中古商品はたくさんあるみたいですが。。^^;

スワロフスキー社のアクセにしようかな~とか

それとも
金貨にしようかな~と金の相場をのぞいたりして
・・・迷ってます^^;  (また下がりましたね)
国内小売価格は今現在で4765円/g だそうです。

一時期より下がったとはいえ、昔の倍以上??なのかな
あまり縁がないのでわかりませんが。。^^;


では、また。スマイル






































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Last updated  2016.04.05 17:15:16
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