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ARTemisの「美☆エッセンス」(そういえば…編)5月31日はとっても大事だった人の誕生日。過去形なのは…そういうことです(^^;)雨あがりの空を仰ぎながらちょっぴり感傷的な午後でありました。…閑話休題…6月10日から横浜美術館に併設するブラッセリ-T'sで「SUMMER」と題したアート企画展が始まります。レストラン内のアートというと、決まりきってしまったスタイルが多いのですが、今年年末までオーナーのご好意により、R-historyとoffice ARTemisで企画展を3回開催できることになりました。今回は4名のアーティストのコラボレート企画。夏らしく「さらり」としたイメージの作品をセレクトしました。コラボレート企画のコーディネートは、すごく勉強になりますし気が抜けません。まだまだ至らないなぁ~と今日のフレーム選びでも実感しました。でも、欠けていることに気づけば、あとは補う方法を見つければいい。そう思える自分が、なんだかちょっぴりうれしくもあり・・・。好きなことって、何があっても前向きにとらえられるものなのですね。あと、1週間準備はぬかりなく、でも柔軟に…♪
2005年05月31日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(思う事編)これから始まろうとしていることとすでに始まっていてそれに変化の兆しがみえること。ふたつが絡みあっておおきく伸びてゆくようすを想像した。こうなればいいな・・・がいつしかきっとそうなると確信した日。壁はたくさんあるだろうけれどとにかく進もう。
2005年05月30日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(番外編)地下鉄の車内彼女は化粧に夢中。マスカラまで手にした。彼は無言のままうつむくうつむく・・・・・早稲田駅のホーム彼は彼女とは違う出口へ。彼女は気づいていないようだった…。
2005年05月28日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(カラー編)それぞれの魂は徐々に身体という乗り物をあたえられ少しだけ重さという実態を感じはじめた。青くてもろい翼をもつ魂たちにとってその重さは自分以外の魂や身体を思いやるひとつの約束のようだった。出会うものすべてに「平和」という名の祈りをささげ時には「癒し」という名の治療(自分にはその認識はないのだが…)をほどこしながら始まったばかりの旅はすこしづつ変化しながら続いてゆくようだった。
2005年05月26日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(優先順位編)くっきりと見えているところから片付けましょう!ということで、優先順位を見なおしてみました。そうしたら、ずっとできなかったことが1時間で形になりました。抱えていることがふえてしまったらもう一度俯瞰してみるといいかもしれない。さて、もう一仕事です。+++egg plant blue+++
2005年05月25日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(アート編)仕事の待ち時間を利用して横浜美術館へ。ただいま開催中なのは「ルーヴル美術館展」日本「初後悔」じゃなくて「初公開」のアングルの「トルコ風呂」が目玉らしい。横浜美術館は、空間の使い方すごくヨソユキの顔をしているように思う。まぁ、これは個人的な感想だけれどあまり心地よくはない・・・。かのルーブルから選りすぐりを展示してあるということで平日にもかかわらず、人、人、人。「19世紀フランス絵画 新古典主義からロマン主義へ」というサブタイトルからして、どうも「わたし好み」ではない(苦笑)ということで、さらりと見てまわる。アングルの「泉」はとても美しかったけれど美術書で見るのとさして思いは変わらず・・・。「トルコ風呂」にいたっては、暑苦しくて見ていられず・・・(爆!)選択に失敗したなぁ~と自分を責めてみた。ということで、早々に常設展示に回る。19世紀の写真を集めたコーナーがなかなか面白くしかも「榎本武揚」の写真を発見して興味津々。これを見ただけでも、よかったということにしよう。と、自虐的鑑賞に終ってしまったルーヴル美術館展。あたり前のことだけど「鑑賞」にも選択は大事だと痛感しました。+++紙を染めてみた+++
2005年05月24日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(地方進出編)昨夜、ベッドにころがりながら読みかけの文庫本を広げたのだけれどいつのまにか眠ってしまったようだ。目覚めたのは午前6時すぎ、いつもとほぼ同じ時間。身体は正直に時間を刻んでくれているようだ。朝食をとりにレストランへ。和洋バイキングなのだが…「朝から牛スジ煮こみ」が!!関西パワーの源をみた思いだった。今日は午後2時前の新幹線で帰京予定。限られた時間をYURICOさんのナビで移動する。そういえば、昨日乗った地下鉄の一両に某マヨネーズでおなじみのキューピーがペイントされていた。それも、パステルカラーでとってもキュート。また「キューピー車両」がこないかな…と待っていたのだが残念ながら、某人材派遣会社のPR車両。これは色彩的にも、ごく普通。新大阪の駅で荷物をロッカーに入れ、いざ、梅田へ。HEPでトレードマークの「赤いくじら」に挨拶をして観覧車を見て(なぜか乗らない…)レストラン街で色とりどりの「パフェ」の店に驚愕。その種類は、30種を超えるのではと思われるほど。サンプルのなかでも、「ギュウヒを薔薇の形にした飾り」にくぎ付けになる。どうして、こんなことが可笑しいのかしらと思うほどツボにはまった!!!!!そういえば、喫茶店と思われる店にもパフェのサンプルがあったりして、大阪には、「パフェ文化」が普通に存在するらしい。エスニックな洋服を扱っている店で店員のかわいい女の子がはいていたスカートが気に入り年齢もかえりみず、おそろいにしてしまった自分を思いきり笑いとばしたりしていたら…。YURICOさんがさがしていた「紫のバッグ」を買う時間がなくなってしまった!!ごめんね、YURICOさん…。新大阪の駅で家族へのお土産を買いこむ。(YURICOさんは551の豚まん。)(私は大阪プリン…あんこ入り。)待合室で食べた「お好み焼きせんべい」にも「微妙な味。。。」とつっこみを入れ、わたしたちの小さな旅(ただし、目的は地方進出)は終りへと近づいていったのでした。+++突然ですが、画像クイズ「これは何でしょう?」+++
2005年05月22日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(地方進出編)今日は大阪へ。楽天日記のリンクを通じて出会った水延yurikoさんのコラボレーション個展に参加させていただくためです。午前の新幹線で大阪へ。道づれはデザインフェスタでもご一緒させていただいたYURICOさん。二人の関係を表現すると…「アートパートナー」とでもいいましょうか。これは水延さんの日記で紹介されていた表現なのですがなんともシックリくるので使わせていただくことにいたしました。新大阪についてまもなく、ふたりは気になるものを発見。それは、某ファーストフードチェーンの看板。「あの看板、なんかヘンだ。」「あっ、文字が太い!」「横に長い!」「東京とは違う」見なれていたはずの看板が、あきらかに東京のものとは違う・・・(本当だろうか?)・・・これを皮きりにふたりのつっこみはあらゆるところにおよぶことになるのです。地下鉄の乗り換え駅の通路でも「ドレスとTシャツが同じウィンドーに並んでる!」「あんな色のバッグはみたことがない!」「カレーにエビフライ。しかもここは喫茶店だ!」などなど、大騒ぎ。宿泊先のホテルも某HANDSの上にあるという面白さ。何を見ても、何を聞いてもつっこんでみたくなる二人(^^;)無事搬入も終り、会場をあとにしての夕食は今回のコラボレーション個展にも参加されているSさんが選んでくれたうどん屋さん「つるとんてん」ここはすごい!なにがすごいかというと、器がでかい。顔がすっぽり入る(笑)しかも私が注文したのは「明太子玉子あんかけうどん」明太子がはいった玉子あんかけうどん…想像できます?器の大きさにびっくりし、お味に満足し、「かに道楽のかにが店によって色が違う」ことや「くいだおれ人形のうしろ姿は妙にさびしそう」なのを発見しながら、地下鉄の駅へ。無事、大阪一日目の夜はふけてゆくのでした。+++YURICOさんと葉の作品…姉妹みたいでしょ++++++つるとんてんの「明太子玉子あんかけうどん」+++
2005年05月21日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(生活編)このところ、午前中調子がいい。一日のすべりだしが好調だと、時間の流れが自分に味方をしてくれる。今日も、すでに夕食のおかずを一品…。もしかしたら、身体もこういうリズムを欲していたのかもしれない。そんなことを思う金曜の朝、AM9:30
2005年05月20日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(気持ち編) エレベーターでロビーまで降りたとき一人の青年が待っていた。ゴミ置き場までの用事をすませロビーに戻るとちょうどタイミングよくエレベーターが下りてきた。さっきの青年が気を利かせてくれたのだ。ジャージにエプロン姿だった私はとうていそのまま外出するとは思えなかったんだな(苦笑)でも、こんな心づかいはとってもうれしい。エレベーターの中で、なぜかガッツポーズをしてみた私なのでした。
2005年05月19日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(アート編)河口湖に行った目的のひとつ。それが「久保田一竹美術館」ご存知のように、久保田一竹氏は幻の辻が花に恋焦がれ「一竹辻が花」として完成させた方です。その美術館の入り口からして別世界・・・。気持ちがたかぶります。水音の途切れないアプローチ。沖縄しっくいと白っぽい石の織り成すあたたかで人を圧迫しない空気。門をはいって数分でほぼトリップ状態(^^;)記念館で拝見した作品は、その空間にしっくりと映えしかも圧迫感なく、輝いていた。中央に階段4段分の高さでつくられている舞台のような空間で一枚の作品にくぎづけになった。「無言」と命名されたこの作品。きらびやかではないがその深い赤紫と青紫が、曲線的な模様の中でしずかに目をみて語っているような気配。「ああ、いいなぁ。あなたに出会えてよかった。」と、心の中でつぶやくとどこからか入ってきたやさしい風にふわりと作品が揺れた。「ありがとう」といわれたようで、頬がゆるんだ。記念館の裏手は散歩道になっている。絶え間ない水音に導かれるように歩く。氏が晩年、印度で彫ってもらったという慈母普賢菩薩像がまつられた祠は大きな手で包まれたような安堵感をあたえてくれるとてもあたたかな場所だった。念願の美術館を訪問してみて気づいたのは「美しさは人を幸せにする」ということ。再訪したい場所をまたみつけた。+++館の裏手にあった窓++++++門のアクセント+++
2005年05月19日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(小さな旅編)ちょっと河口湖まで・・・。実をいうと「富士山」を美しいと思ったことはあまりない私。しかしながら、本日の富士山には見惚れました。風が強く、天気はよくなかったのですが、その中にたおやかな曲線を描いた姿は本当にうつくしかったです。ひとりで湖畔を散歩しながらこんな時間を楽しめることに感謝しました。歩き疲れて立寄ったホテルのコーヒーハウスでも思わぬ歓待をうけ(従業員さんがとっても親切)気持ちよく小さな旅を終えることができました。都心から2時間離れただけでいつもと違う自分の気持ちと向き合える。旅はするものだと思います。遠くても、近くても…。
2005年05月19日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(カラー編)ずいぶん前にお話していたことなのですがオーラソーマのボトルを1本づつ語ってみよう…という試み。少し時間がかかりそうですが、オリジナルの物語風にしたててみたくなりました。それぞれのボトルがもつ意味を踏まえつつあえて、その意味を明確にしない書き方になってしまうかもしれません。ですからあえて「わたしのオーラソーマ物語」というタイトルにしました。ボトル1本づつの意味を語ることは、私ではなく、たくさんのプラクティショナーやティーチャーにお任せいたしましょう。期待はずれ・・・かも(苦笑)ロイヤルブルー/ディープマジェンタ何もないと思われた「そこ」から確かな祈りと瞑想の果てに「わたし」は生まれた。その誕生は「0」への回帰を約束されしかも、宇宙的思考に支えられているものだった。想像を創造することの意味を深く分かちあえる日を願いながら、救われるべき多くの魂は漂い、迷った。そして、漂いながら、迷いながらもその存在を認められ感謝する己の姿を想像した。憂いは消えない。けれど直感的な安堵への確信を携えてその長い旅は始まった。
2005年05月17日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(うれしかったこと編)デザフェスで3月のGEISAIでも出展していた女の子を見かけた。GEISAIではアイスクリームの木のスプーンに顔と洋服を描いてた~くさんパネルに張って展示していた。ひとつひとつの完成度が高かったしかわいいので(軟派か?)ついつい声をかけたのだった。持っていた自分の名刺を渡し、しばらく話しをしたのだがこの彼女は自分の名刺を持っていなかった。「もったいないことしたね。名刺は持っていたほうがいいよ。どこで誰とつながるかわからないから。」なんていうアドヴァイスもした。その彼女がデザフェスでは4種類もの名刺をつくって持ってきていた。私の顔を見るなり「名刺作りました。どれがいいですか」と笑顔で話しかけてくれた。あのときのひとことを覚えていてくれたことと、気持ちが伝わる名刺のできばえに、なんだかじ~んとしてしまった。GEISAIでのひとことが、彼女がアートと関わってゆく姿勢、人とかかわってゆく姿勢に少しの変化をもたらしたことが、うれしかった。今回もたくさんの表情のスプーンたちがうれしそうに笑っていた。
2005年05月16日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(ひといき編)昨日の帰り道。新橋で夕食の約束をしていたのでビッグサイトからゆりかもめに乗る事にしました。ひさしぶりのゆりかもめ。しかも夜・・・。そう、夜景が素晴らしい!!!!!そんなに疲れていないとおもっていたけれど座席に腰を下ろすと、それなりの疲労は感じるもの(年齢のせい?)でも、窓の外に映し出される夜景はその疲れを忘れさせてくれるほど素晴らしかった。しかも途中で乗ってきたアメリカ人とその通訳さんのお話にまぜてもらってつたない英語も使う事ができた。そういえば、この2日間ずいぶん外国人に話しかけられた。駅で、道で・・・。会場では、ポストカードの値段を聞かれる程度だったけれど来場者の中の外国人度もたかったなぁ~。そろそろ、どこかに行きたい病再燃。というか、呼ばれているような気がする(苦笑)今日締め切りの企画2つも無事送信して、なんとなくほっとした夜を迎えられました。あとはこのお仕事に気を配り、全力投球。「企画よ、通れ!!」(気合だよッ)です。
2005年05月16日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(アート編)はじめてのデザインフェスタ。乗りこんできました!!前日まで、あれこれ悩み、あれこれやりすぎて展示したものが結構うす味になってしまった(苦笑)YURICOさんの作品は、ココロのどこかをやんわりと刺激するものが多く、求められているエッセンスがきちんと注入されている。だから、安心してみていられるし安心して見られてもいる。結局私がデザフェスで伝えたかったことはどうも、半分も伝わっていなかったかも・・・と思う。映像も、ポストカードも、ミニアルバムも、説明しないとわからない。しかもその説明を文章にもしていなくて、ひたすら語る、語る…。語ることも大事な要素だけれど、言わなくてもわかるってすごくポイント高いと思う。「あっ、これ好き!」といってポストカードを買ってくれた女性の一言で、そうなんだよねと頷いてしまった。自分だって、デザフェスで買ったポストカードは、「好き」だから買ってる。「これ、好き!」のひとことは、それを作ったひとの労力を一瞬にして溶かしてくれた。今回YURICOさんとともに出展できたことで会場で色々なアイデアがうかび、それがとんでもないものでも笑い転げていられたことがうれしかったりもした。大人になるとどこかにおき忘れてしまう、遊びの部分を思い出させてくれた2日間でもあったように思う。もちろんプロとして、これから何をすべきかも見えてきたし修正のための行動にも順番をつけた。あとは、やるだけだねッていうことです(笑)会場まで足を運んでくださった皆様に心より御礼申し上げます。楽天仲間の映像四郎さん、ポジ☆ほのさん、そしてまさチン☆さん本当にありがとうございました!!+++ブースの様子+++
2005年05月15日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(アート編)とうとうデザイン・フェスタの日を迎えます。今回はYURICOさんとの共同出展なので、色々な意味でココロ強くさらに、映像の件では映像四郎さんに助けていただき、アロマの件ではtenさんに助けていただきました。今回のデザインフェスタの目的。それは新しくお披露目準備中のブランドの告知とアート活動のPR5月、6月とすごい勢いで展示が続きさらに秋には大きな展示機会が・・・。もてる力以上のものを出して、さらに+αを求められそう。そう、ウレシイ悲鳴なのです。まず明日からのデザンフェスタでお目にかける作品(商品)は…◆YURICOさんの小さくてキラキラな「揺り子」さぁ、お楽しみ!!◇YURICOさんの心あたたまる作品のポストカードとオリジナル作品◆イメージ映像「クリスマス☆ピンク」…PCにて随時流す予定…◇ポストカード各種 *この日記にもUPしているお気に入り画像のもの *オリジナル映像につかった画像◆クリスマス☆ピンク ミニアルバム(限定5冊) 映像を小さなアルバムにしてみました。 いわば、アナログ版「クリスマス☆ピンク」その他、オリジナルルームフレグランスのお試し体験など。ブースC-No.550、目印はアクリルのツリーです!!「楽天日記見たよぉ~」と言っていただけると、オリジナルプレゼント差し上げちゃいます。(両日とも先着10名まで)合言葉は「楽天日記見たよぉ~」です(^^)
2005年05月13日
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ARTemisの「美☆エッセンス」時間がやさしく寄り添ってひとさし指にからみつくこころが時間に寄り添って小指の先に傷をつけたすみれ色の夜は沈んで明けゆく空に微笑みを贈る
2005年05月12日
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ARTemisの「美☆エッセンス」先週末から、色々なことが重なった。書く事はたくさんあるのに、表現しにくい。でも、なんとなく表面だけ感じている時間が多かった。目の前のできごとに、色や香りを添わせたりできなくて…。日記ってその日の出来事を書くのはもちろんだけれど私の場合、その日何を感じたかにフォーカスするための道具だったりするので、そのフォーカスが、私が撮る写真のようにすごくボケテしまっていると、なんにも書けないんだなぁ~と…。もちろんデザインフェスタへの出展準備で忙しなく、その合間にうれしい企画もいただいて実は時間に余裕がないっていうこともある。こんなときはあえて書かないでいいのだと思う深夜であります。
2005年05月10日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(ある光景編)今日、バスの中で出会った光景です。おかあさんに抱かれた1歳くらいのかわいい男の赤ちゃんが前に立った年配の男性が持っていた傘の柄を一生懸命つかもうとするのです。男性はニコニコして、赤ちゃんが掴みやすいように柄を差し出したりしています。傘の柄をつかむ赤ちゃんのもみじのような手とその傘をもつ年配の男性の手がつながった光景は自然にめぐる命の流れを感じさせました。老いてゆくことは自然なこと。赤ちゃんがいて、老人がいる。あたりまえの光景は、素晴らしい計らいのもとに成り立っているのではないだろうか。不老不死の薬ができたとしても私はきっと手に入れようとはしないと思う。老いることを自然にうけとめて、淡々と生きてゆきたいから・・・
2005年05月06日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(カラー編)☆マジェンタからのメッセージ☆人が気づかない些細なことにも気をくばり、配慮する。道端に咲いている小さな花に「かわいいね」と声をかけるような・・・豊かで広い愛情をもつ。気高い直感力。あなたのココロに「マジェンタ」は足りていますか?30000アクセスまであと少し!御礼として、この画像のポストカード差し上げます。私書箱にご連絡くださいね☆
2005年05月05日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(小さな旅編)館林までつつじを見に行ってきました。すごい人。すごい天気。すごいつつじ・・・。マジェタ・パワー炸裂!!ささやかながら、お土産でございます。
2005年05月04日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(季節編)風薫る緑したたり流れは清らか五月気持ち澄んでよい風に乗る
2005年05月03日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(旅行編)昨年イタリア旅行を楽しんだ仲間と今年はどこへ行こうか・・・という話ししてきました。今年後半の予定がかなりタイトになってきてしまっているのですが10月中に行けるように調整中。で、まとまりそうなのが・・・「中欧」なのです。2年前に、どっぷりと楽しんできたところです。私が何度も「プラハはすてきッ!!!!」と言っていたのでそれが影響しているのかもしれません。同じところに旅をすることには「戻る」という意識がほんの少しあるように思います。もう一度戻って、心のこりだったこと。言えなかったこと。できなかったことを消化するような・・・。今年はプラハに「プチ里帰り」イタリア再訪は来年、ひとりで実行するつもりです。
2005年05月02日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(アート編)昨年、仲間3人でパリで創作活動をしていたアーティストTADASUKEさんとそのお仲間の一日限りの帰国報告展に行ってきました。イベントでライブペインティングをしていただいたご縁が続いているのですが、今回とても興味深いお話をうかがいました。もともと、カラフルな色彩の作品が少ないアーティストさんなのですがパリでの生活&創作活動の中で、「自分からどんどん色彩がぬけてゆく感覚」を味わったのだそうです。今回並んでいる作品たちは、モノトーンに近い静かな色彩が中心ででもそれがどこかフランスの空を感じさせるようで(行ったことないけど)とてもステキでした。静かな色彩の中で、少しの迷いがエッセンスとして活きている。そんな魅力を感じることができました。選ぶのに迷いながら、少し黄色味のある作品を予約してきました。我が家にまたお気に入りがやってきます(^^)+++この画像はTADASUKEさんの作品とは関係ありません+++
2005年05月02日
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ARTemisの「美☆エッセンス」(日常アート編)「楽しく書くこと」それが「らくがき」です。人さまの迷惑になるような行為は決して「らくがき」とはいいません。よ~くおぼえておきましょう。
2005年05月01日
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