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何か自分の潜在意識に関わるような、妙な夢をみます。まだ箱の中に何か残余が残っているのかも。ちょっと気持ち悪いです。</a>
2020.01.31
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2020.01.31
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2020.01.31
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終わりました。壁はぜんぜん触っていないので仕上がりとしてはイマイチかなぁと。これで入居者がつけられるのかどうか、一抹の不安がよぎります。これで50万以上かかりました。たぶん自分で発注したらもっと安くできそうな気はしますけれど。自主管理が本当は一番いいんですけどね。近くに住んでたら、もっとコストを下げることかぎできるのに。いま滞在している国のオーナーが羨ましい。オーナー天国ですもん。</a>
2020.01.30
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外国源泉税に対する還付金の支払いとのことです。
2020.01.29
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私を包んでいた暖かいものを全て失い、20年前にカウンセリングを受けていたことがありました。その時。手に刺さった棘を抜こうとしたら、「これを抜いたら私は死ぬ」という夢をみました。とても印象的な夢だったので覚えています。それ以上、カウンセリングを続けることはできなくなったんだと思います。その後、ちょうど仕事が決まって、それ以上追求することはありませんでした。その後、今になるまで、パンドラの箱として大事にしまい込んでいました。その間、「幸運なことに」たぶん壁にぶち当たることはなかったんでしょうね。それが今になって。父の寿命が短くなってきているのを知って、急いで開けざるをえくなった。父が死んだら、もう母とは関係がなくなってしまいそうな方向性が見えてきました。少し意外でしたね。物事というのは全て反対(逆説)が正解だと思います。とても不思議ですがある種の真理だと思います。布団を干す、この家庭的なまったりとした風景が好きです。この生活がだんだんと日常になってきました。
2020.01.28
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引越し先の家が結構気にいっています。キッチン、冷蔵庫が小さいこと以外は。前は2Fで、部屋は広いし、綺麗ではありましたが、なんとなく落ち着かない空間でいつも出かけて作業をしていました。いまは1Fで、オーナーが育ててる植物に囲まれてて、なんとなく気持ちがいいです。ちょっとゴチャっとしてる方がかえって落ち着くのかな?ゆっくりしすぎて、こんな生活つづけてて本当にいいのかなぁと思います。男は、ここではなく、あくまで日本に来たいみたい。
2020.01.28
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日本を発つ前に、アサミ美容外科でHIFUを受けました。頬を中心にやって、39,000円だったと思います。でも今回はあまり効果がないような気がします。前回は、新宿湘南美容外科でやって、結構効果を感じました。6万ほどだったと思います。2度目だから効果を感じにくいのか?でも美容外科って、ちょっとずつやり方が違うんですね。安かろう悪かろうだったのか。。。しばらく日本には帰れないので、こっちで探せたらやるかもしれませんが、たぶん高いと思うんですよね。どうしょう。
2020.01.26
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いまの彼とは、栄親近距離です。定期的に難しいことが起こってきます。栄親中距離とは少し違うようにも感じる。乗り越えるのが難しすぎるというものではありませんが。そこそこパワーを使います。いまは引越しのことで。1つしかオプションがありません。ちょっと嫌なのは、中心地までの利便性があまりよくない。あと4ヶ月しか滞在期間が残っていないので、受け入れてくれるオーナーがいない。早く決めないと他に取られる可能性もあるし、大変です。</a>
2020.01.25
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昇任の話を断ったのは、目上の人間がとにかく信用できないという私の不幸な原体験から来ています。それ以来、私の人生は前に進むことができず、ひたすら仕事以外の領域(投資やあげちん)や、過去へと向かって行きました。目上の人間に対して、ものすごい猜疑心と不信感を持っています。とくに私の上司が、あやふやなものの言い方をして、都合が悪くなったらハシゴを外す、ずるい人間の可能性が高いと知っているからです。自分の保身だけは異常に長けています。だからyesとは言えませんでした。私の出世をあの人が邪魔をしていたなんてね。もっと早くに解消すべきでした。そして3年ほど前にもチャンスはありました。ところが、その時にも過去の嫌な経験が邪魔をして、私は心を閉ざしてしまった。過去のその人物とは、安壊遠距離の相性でした。ポストを餌に、me tooのような形でいろいろということを聞かせられた。それはもうワガママで、振り回されました。また同じような目に遭わされるのではないかと。それは嫌だと思いましたね。私は自尊心が低いので、すぐに相手の要求に屈してしまう、その時の嫌な経験が、トラウマになっています。そんな経験は二度と嫌だと私の心が叫んでいるという感じです。その経験を小さくするために、あの人は特殊なケースだからと心で処理しようとしました。一つは母の地位から降りてもらうこと。もう一つは、あの人は普通と違ってクレイジーだということ。弟が5歳のとき、風呂場で包皮を剥いたみたいです。それで絶叫が聞こえてきた。少しずつ慣れさせていき、自分でやらせる、とかのことはせず、たぶん一気にやったんではないでしょうか。いかにもあの人ならやりそうです。私はその異様な悲鳴を聞いて、弟の性器をいじったんだなと、すぐに理解できていました。そんなことを自己判断でする前に自分の夫に相談するとか、医者に相談するとか、何か方法はなかったんだろうかと思いますね。だいたい、女親からそんなことをされたら、間違いなくトラウマです。こんなことを自分の息子にする人間っておかしくない? と他の人に聞いて同意を求めました。絶対にあの人は異常だと思います。
2020.01.24
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そっち系の日記のために新しいブログを開設しようか等と考えていました。しかし、、、身バレしたらとちょっと不安になりました。昨日、滞在先の家に戻りました。彼と会うのは、2週間ぶりです。また、痩せていましたね。まあこれくらいがちょうどいいのかも。ところで引越しが決定となりました。オーナーがもっと長期で入居希望の新しい賃借人を見つけたいんだそうです。こっちはとにかくオーナーが強くて怖い!P.S.オーナーと二世帯のこの家の壁は異様に薄くて、この寝室の音も全部筒抜けです。私たちの営みが始まるといつも隣室が妙にしんと静まりかえります。
2020.01.23
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いつも三菱サラリーマンというブログをみて参考にさせてもらっています。前は たぱぞう というブログも見ていましたが、今は見ていません。投資顧問とか始めたようで、そういう人のいうことはバイアスがあると思います。というより、敵を作らないようにあたりさわりがない記述に終始しているというのも物足りないです。優先株のETFも高配当ですが、一部を売却して、こちらの購入資金にあてました。時間のロスがもったいないので、早めに投資してしまおうと思っています。ARCCをまとめて買ってしまおうと思いつつも、どうしてもリスクが集中しそうで、なかなか買えずにいました。それで、もうすこし分散をし資金を使ってしまおうという計算です。配当金は期待していたよりも少なくなりますが。配当金を再投資しつつ時間をかけて買っていけばリスクが少なく感じると思います。ARCCがSBIで扱っていないのが難です。証券口座はある程度まとめた方が便利ですから。せいぜい2つ。3つはちょっと面倒です。配当金で再投資する際にもその方が効率がいいし。なかなかARCCに食指が伸びない感じです。油たっぷり、唐辛子と山椒もたっぷりてかてかと光ってて見栄えのいい料理いかにも中国人好みという感じです。
2020.01.23
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いただきました。ありがとうございました。
2020.01.21
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数年前に昇進の話を断って以来、人生を前に進めることができないでいました。私が断った理由は、今ならわかります。そのりんごには毒が仕込まれているのではないかと深く疑ったからです。上司は私に嫉妬しているのでは? と言ってきた人もいました。嫉妬という毒。嫉妬という感情をはらんだまま私に差し出されたりんご。それを受け取るのは、私にとってものすごくリスキーな行為です。同じ過ちを繰り返すまいと私の頑固な心が反応しました。それが毒入りりんごだったのかどうか、今となっては、わかりません。父の相続がはじまったとき、それがはっきりするのではないかという気がしています。私は正しかったのか、正しくなかったのか。
2020.01.20
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この言葉に異様な興奮を覚えます。隠微という言葉がぴったりです。私は、子どもの世界に生きてきたんだと思います。夫婦生活は、私にとって大人の世界、官能に満ちた世界です。愛する男と一緒に住んで、男に従属し、男に経済的な安心を与えられ、男から毎日身体を丁寧に愛され、思う存分に快楽を得たい。そんな欲望があります。けれど、それは、たぶん幻想なんだろうなと思います。昔の夫婦関係では、夫からのセックスの要求を妻は拒むことはできない。夫の欲望を満たすのが、妻の義務なのだから。事実は、ただ男の欲求に従っていただけなのかもしれない。でも、そこから(私は得ていないような)快楽を得ていたのではないか? そんな疑いや嫉妬や羨望が私の中で渦巻いています。
2020.01.19
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あの人は、「(私を妊娠しているとき) お腹の子は男の子だと思っていた・・・(だから生まれてきて女だとわかって驚いた)」と言いました。こんなことを言われたら、モヤモヤとして、不愉快にはなりましたが、面と向かって罵倒されたり嫌いだと言われたわけではないので、怒りをぶつけることもできません。「女はかわいくない、男の子が欲しかった」「あんたは女だから嫌いだ」とハッキリと言ってくれたらよかったのに。そうだったら私は毒りんごなんか受け取ることはなかったのに。私は、父が死んだあとのあの人を捨てる、と言いましたが、それは事実ではありません。だって私はとうの昔にすでに捨てられていたのだから。もう46年も前のことです。そのとき既に私は「捨てられていた」。不要な存在だった。ただ、男の手前を取りつくろうためだけに、良妻賢母の仮面をかぶっていただけにすぎない。私が一番嫌いなタイプの女は、こういう女でした。蟻も殺さないような顔をしていながら、心の中は夜叉です。捨てられていた事実に恐れおののいていてるわけではありません。その事実に私は蓋をして、46年間も過ごしてしまったということに、哀れさを感じ、涙が出ます。パンドラの箱の中身を覗くことができたと思っています。残っているのは、実際に相続が開始して、あの女が本性を表すかどうか。私は再び毒りんごを食べさせられていたのかどうか。現実をしっかりと目を見開いてみてみます。もう怖くはありません。最近の私の頭は、クリアだと思います。前のようにモヤモヤしていないです。冴えてきていると思います。自分の人生の対する洞察力が増しているので、これから運気が飛躍的に拓けてくると信じています。東京。ここにいるだけで、華やいだ気分になります。田舎者ですね。
2020.01.19
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日が改まったら新しい考えになっていました。あの人を自分の母親だと思うから、いろいろな目立たない攻撃が傷つくのだと。父の相続が終わったら、母という地位を降りてもらったらいい。私の納得するような形の相続でなければ、絶縁するかもしれないけど。でも絶縁するほどの価値もない人間かもしれない。とても小さく見えてきました。もし友人程度に軽く考えてしまうなら、いちいちマウンティングしてきたり、嫉妬からネガティブなことをいってきたりする女なんか山ほどいる。だからもう気にならない。
2020.01.19
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私は毒りんごを差し出され、それをおとなしく食べてきた。とても哀れな人間だと思います。贈与に関しても、無防備に受け取ってきた。もしかしたら、これも毒りんごかもしれません。もっと警戒すべきでした。愚かな私。かわいそうな私。</a>
2020.01.18
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やっとパンドラの箱を覗き込むことができてきた。母は私に敵意をもっていたことをはっきりと認識しました。人生の半分が過ぎてしまった。今頃になって気がついたことに忸怩たる思いです。母はあからさまに私に敵意を表すことをしなかった。しかし、非常に見えにくい形でさまざまに攻撃を加えてきました。私は心の底で深く疑いながらも、その気持ちにしっかりと蓋をしてきました。なぜあらかさまな攻撃を避けていたのか?父の存在です。もし夫婦関係が悪ければ、もっとあからさまに攻撃してきたかもしれない。そうであれば、私も早くに自覚して親から離れていただろう。でもそうではなかったので、私は気がつくのがこんなにも遅れた。私は子どもを産んでいないので、母からみた娘と父親の関係について、洞察することができませんでした。私は子どもの頃、子どもらしい気持ちで、母に尋ねました。なぜ父と結婚したの? そしたら「なんとなく」という答えが返ってきて、子ども心に衝撃的でした。そのくせ、夜は毎日、夫婦生活をしていたという事実が、私を狂わせます。その事実に全てが集約されていると思います。そうやって、私を欺き続けた。自分は男に毎日愛される喜び、性の悦びを享受していながら、自分は娘に敵意を持ちながら、そうではないフリをしていたのだと。「毎日」というのが私にとってキーポイントです。それが手に入るのなら、全てを捨てて駆け落ちしてもいい、それくらいの強い衝動です。私は、私が目撃していたことは、偶然ではないと見ています。意識はしていなかったにせよ、無意識では見られることを容認していたはずだ、と。どちらが主導したことかはわかりません。そんなふうな部屋の構造父が作ったものだと思いますが、でも父が主犯だとは限らない。限りなく疑わしいです。母が仕組んだことかもしれないと。娘というのは、父の遺伝子を半分もってます。ですから、母親に対して圧倒的に有利です。そして母親よりも若い。だから娘は、脅威です。そんな立ち位置から、父親の手前を取り繕うために子どもをきちんと育てているフリをしてきた。なんてズルく、いやらしくて薄汚い女だろうと思います。そして私は、とことん騙されていた。自分が哀れで惨めです。
2020.01.18
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いただきました。もっと投資しなくては。</a>
2020.01.17
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昔なら子供はもっと早くに独立していました。いまは子供が自立するまでとてもとても時間がかかる。教育にもお金がかかる。高等な教育を受けようとすればどうしても親がかりになる。大学までは親元にいたんですけどね。母親が高卒です。でも私はどんな犠牲を払ってでも大学までは行こうと決意していました。いまから思うと、母親が邪魔をしないか恐れていたんだと思います。大学は自宅から通うしかなかった。自宅外だと、そのときの判断ではちょっと難しかったと思います。でも本当はチャレンジすればよかったのかもしれない。一つは受験勉強の問題。高校時代、水商売のアルバイトに夢中で、勉強をしていなかった。もう一つはお金の問題。でも、東京にいけば若いのだからちゃんと稼げたのにね。たぶんやってけたんじゃないかと思います。だから私はダメなんだと思います。もっと自立心を持つべきだった。ここは自分の責任だと感じています。家族や母親からの支配にもっと敏感になるべきだった。でも、はっきりと敵意や嫉妬を口にしない人でした。そういう汚い感情は、覆い隠して楚々とした風を装っていました。私はどこか猜疑心をもって見ていましたけどね。あからさまに敵意を示されれば、私ももっと早くに決断していたと思います。東京にいけば、いろんな男に搾取されて大変な思いはしたかもしれない。大学時代は、業胎の人がいて、援助してくれましたから、地元でおとなしくしていました。(最近、誰かに読まれてることを意識してぼかした表現にしてます)そのお金は、すべて貯金していたと思います。卒業後、やっと東京に移動することに成功しました。いまでも私にとって東京はとても思い入れの深い場所です。あるていどの苦労を伴ってでも、最終的には戻りたい。実際にはなかなかに大変な思いはしました。現実は厳しく、浮上するのは難しかった。というよりどんどん落ちていきましたね。でも今更実家に戻るのはできないと思っていました。最後は、本当に底辺にまで落ちたこともありました。その間、実家はあくまで冷淡でした。特に心配する様子は全くなかったです。ひとりで都会で生活している、私の苦労なんて何も知らない人だと思いました。というか、他人の痛みには100年でも無関心を装って耐えられる悪魔のような人間です。私はそう思いました。いま、母は100歳近い認知症の祖母と父の看護で結構修羅場かもしれませんが、私は一切、同情もしていません。祖母と父とどちらが先に葬式を出すことになるのだろうと思います。祖母が後なら、私は出席しない可能性がある。もうどうでもいいわという気がする。この人。祖父がいる手前、私に対する態度を取り繕っていた人です。その事実に、非常に遅まきながら、祖父の葬式で気がついたんです。私ってなんておぼこなんでしょう。自分が悲しくなります。祖父は94歳まで生きました。最後は栄養も絶って、「死んでいただいた」といったほうが正確かも。点滴だけでも2-3ヶ月は生きたんではないでしょうか。もちろん母が介護し、その決断をしました。私がやるはずもありません。どちらが前になるのか。なんとなく宿命めいたものを感じます。東京からは、業胎の人に会うため、月一回は帰省していました。でも、「また帰ってきたの? 」とか言われてましたけど。歓迎な風情ではなかったです。そして4年ほどして母の(呪われた)実家との養子縁組とバーターだと思っていた生活費を切られ、私も完全に切れました。そして、養子は解消しました。断腸の思いもありました。だって子としての1/2の相続権がなくなりますからね、おそらく1億くらいの実勢価格がある不動産です。その後、すぐに(6ヶ月後くらい)私は浮上することができました。執着を手放したとたん、見事なまでに運気は上昇したんだと思います。そこから16年、今に至ります。今もこの職場に囚われています。もうはっきりと見切りをつけてもいいはずなのに、いまだにしがみついている。でも、父の相続が終わって母と決別したなら、私のなかに大きな変化が生じ、私はこの忌々しい環境から脱出することができると確信しています。父がいなくなった以上、父の手前を取り繕う必要もない母の態度がどんな風に変わるのか、今から楽しみです。弟から老後の面倒を見てもらえる確証を得たなら、私のことは切り捨ててくるに違いない。父に遺言状なんか書かせていたら、私はあの人に対して相当な憎悪を覚えるでしょう。銀行の口座も、直前に大きな出金がないか、調べるつもりです。バンドラの箱が開き、本当の修羅場が始まります。</a>
2020.01.17
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このほかに一般口座にも株があります。今年、他の証券口座もあわせてざっくりと年間100万くらいの収益を株から得たと思います。売買はほとんどしてませんから、ほとんどがインカムです。外国税額控除、いくらくらい戻ってくるんでしょうかね。なんか株にかんして確定申告したら、かえって税金が高くなってる気がするんですよ。外国税が、多少もどってきても、これでは元をとれてない感じがします。</a>
2020.01.16
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娘を性的な視線で見る世間の父親は珍しくないものだと思います。実際に手を出してしまうことまでは普通はしませんが。そんなことは私の身にも普通に起こっていたと思います。私の場合、母方の祖父からも何かとしがみつかれていました。年頃の娘はとても敏感に反応します。父親が思春期の娘に嫌われる理由は、まさにそれです。オヤジ臭とかそんなん関係ないです。父性に溢れてたら、そんなことは起こりません。自覚してない人も多いかもしれませんが。それほどまでに(若い)女を性的な存在として見るのが、男として普通のことになっているということです。そして。母親もそのことに気づく。そして密かに嫉妬する。自分の若さは徐々に失われていっている一方なのに、娘はどんどん性的魅力が増していく。そんな娘の性に対する抑圧・監視が始まります。母は、勉強しなさいは言わないし、世の中のこと(社会の仕組み、幸せな結婚生活、男の子との付き合い方等)は全く教えませんでした。ところが監視だけはしてきましたね。夫が見ているのも知っている。あからさまに娘にきつく当たったりしたら、自分が嫉妬しているとバレてしまう。(高校の同級生で、母からあからさまにきつくあたられてる人がいました。息子が可愛くてしょうがない、娘の分は弁当も作らない、洗濯もしない。多分、ここの夫婦関係は破綻してるでしょう)それは、はしたないし夫の愛を失う可能性もある。だから巧妙に隠蔽する。そして娘の方が父親を嫌うように仕向ける。しかし本当は娘は自分にとってライバルだし、邪魔な存在。そこで、さっさと結婚して自立の道を選ぶ娘も多い。しかし私は結婚することも許されてなかった。娘が女として幸せになることに嫉妬します。ではどうすればいい? とても狭い道を生きてきたと思います。けれどもそれは母の嫉妬・敵意を避けようと生きてきた結果がそうなっただけで。もう、解放されるつもりです。けれどもかなり長い間、支配されてきたと思います。そして力を奪われてきました。もう子どもを持つ可能性は残っていません。でも好きな人と(セックスレスではない)生活をしたい、その強い欲望は残っています。父の遺産だけもらって母とはきっぱりと決別したいです。</a>
2020.01.16
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いただきました。</a>
2020.01.16
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ARCCを買うタイミングがない。と同時に何かこの銘柄に対する信頼感が自分にないのを感じています。買う目的は、配当を月10万にしてプレセミリタイアに持っていくためです。去年の暮れにある程度まとまった資金をSBI証券に投入しました。その時に全部使ってしまえばよかった。まだ300-400万ほど投下できる余剰資金があります。むしろキャピタル狙いで、いったほうがいいかなぁとか思ったり。ビザ、マスター、半導体、マイクロソフトあたりをもっと欲しい。BTグループから戻ってくる資金をそれに当てることができそうです。SBIまたは楽天でダウETFを買ってしまうか。その配当でちまちまと増やしていく。ARCCを一気に買い込む勇気がないです。チマチマ投資ならできそう。もらった配当で、マイナスになった時にチマチマと購入していくイメージ。米国株がこんなに上昇するとは思っていなかったです。色々と迷っていますが、近いうちに決断しなければならないと思っています。
2020.01.16
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いただきました。両社が合併するというのは本当でしょうか?</a>
2020.01.15
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いただきました。ありがとうございます。</a>
2020.01.15
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パンドラの箱が完全に開く日までに、処理しておかなければならないものがたくさん出てきました。急いでいます。いままでつきあった男性には必ず、そんな経験があったのかどうか、聞きます。そうですね、8-9割はないと答えるでしょうか。1-2割は気配がしたことがあったとか。でも間接的なものですね。日本の家屋は、それこそ見せ(つけ)るようにできてますよね。日本人の性は、昔おおらかだったといわれていることと関係があるのかもしれません。いえ、考えていたんですけど、昔、母に「なぜ父と結婚したのか」と子供らしい質問をしたら「なんとなく」という衝撃的な答えが返ってきました。その一方で夜は毎日・・・となると。だからトラウマとなりました。過去と早く決別して新しい人生をスタートさせたいです。贈与をもらっていたことが仇になってきたと思いますね。本当は憎悪があるのに、それに蓋をせざるをえなくなってきたのだから。一気に終わらせたい。
2020.01.15
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相手側からこちらがどう見えるのか、考えます。おそらく弟が実家を離れ、他県に移動した頃から私への贈与が始まっている。自分の老後が不安になったので、私を繋ぎ止めておくためです。一度私の家を見にきたことがあり、男と住んでいると気がついたはずですが、完全に黙殺されました。弟が結婚して、しばらく年数がたってから子供が生まれた。この子。母と弟と異様に相性がいいです。だから父方の実家とものすごく縁が深いだろうと思います。それが忌々しいです。ここまではあの人にとってハッピーです。ただ、弟家族は離れた場所に住んでいるので、今後、近くに住むなりして面倒をみるつもりがあるのかどうか。父が死んだらはっきりしてくると思います。仕事がありますからね、できない相談ではないにしても、実家のある地方にかえったら、仕事上は不利になるでしょう。そして実際の介護等は世間の慣習に従って弟の妻がやることになるのだろうか? そんなことをやる人なのかどうか、私にはわかりません。あの人は、私が結婚式に出席しなかったことを恨んでいて、一言の挨拶もしません。結婚式(というか披露宴)なんて私は大嫌いです。自分たちを祝福して! というオーラが大嫌いです。いえ、あなた方がお金を出して招いてくれるなら行きますよ。なぜこちらが何万ものご祝儀を持って駆けつけなければならないのかがわからない。この慣習が大嫌いです。世間から見たら私は変わり者でしょうね。いいえ、答えは、例えば私が披露宴をやると言っても、誰も祝福しないでしょうから。それが悲しいから、だから他人の披露宴なんか出たくない。嫁姑関係は、相性から見ると、多少の葛藤はありそうですが、最悪というわけではありません。そんなことを考えていたら、やはり私だけがサークルから弾かれているという感覚はどうしてもあります。2年くらい前、帰ってくるなみたいなことを言われ、それから実家には帰っていません。私がいると、何もしないので負担になるという意味だから理解できないわけではありません。私は家事や介護なんてことは皆目できません。どんだけ負担でも、孫にはしっかり会ってると思いますけどね。今更どうでもいいですが。決別したいんです。早くその日がやってくることを待っています。遺言状が残っていたら私は完敗です。でもそれでもいいです。負けたことを噛み締めてその後の人生を生きて行きます。お前はその程度の存在なのだという、自分に対する戒めになると思います。そうでなければ調停をして、きっちりと法定相続分を分けてもらいます。そうなったら、母の相続時には、遺言状を作成するはずです。だから私の取り分は遺留分だけです。それでも、母の介護等には一切関わることなく1/4でももらえるならかなりいい話かもしれません。(甥を養子縁組とかにしていたなら私の取り分は1/6になります)介護に関わった人は怒るかもしれませんけど。私、なんとも思いません。人からどう思われようとも。さて、数年以内に母が相続することになる、祖母の不動産は、土地の評価はそこそこあると思いますが、上の建物について現状ではとても使いづらいです。新しく収益になるようなものを建てるとしたら。母の力だけでは到底できないことです。弟にしてもそれができるのかどうか。知りません。土地を担保に入れたら簡単にできるかもしれませんが、それでも今からローンを何十年も背負うのは大変です。いちばん簡単なのは売ってしまうことです。現金にされてしまったなら私は不利になりますが、母の相続はもっと先でしょうから、もはやあてにできないことです。そんな先のこと、私はもうどうでもいい。私は一人で死んでいくんですから。東京の下町にもってる築古風呂なしアパート(生活保護高齢者専用)は、私に対する戒めです。だから愛着がありますし、できるかぎり売らないで持ちたいです。
2020.01.14
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丙午。今日から何か気分が晴れてきました。なぜかと考えていました。私が見てきたもの、これまでの経験、全てが全く異なると思います。本当に、何も重なっていない気がします。それは私が意図的にやってきたことです。重なることを避けてきた。それ自体に悲しさを覚えます。適齢期に結婚して子供をつくって、夫の両親とつきあって・・・という古典的な女の人生とは全く異なる人生を生きてきたと思います。勉強しなさい(思春期以降)とか結婚してほしいとか、子供を産んだらとか言われたことはありません。逆に40歳過ぎてから、今更子供産んだら障害児が生まれるからやめてと言われました。おまけに、私が昔の同級生と恋人になってそのことを自慢したとき・・・贈与はあと10年くらいで終わりだからねと告げられました。私が(女として)幸せだったら面白くない。私が(古典的な意味で)女として幸せになることを拒否続けた。だから、私が今のルームメイトとセックスレスなのも偶然ではありません。今頃、遠い国で男と付き合って何とかリカバーしようと必死です。やったことといえば、私を孤立させ、自分の実家(安壊遠距離・一言でいえば呪われた家です)だけをひたすら押し付けてきました。それ以外は全て無視・無関心です。私の役割はそれだけだと言わんばかりに。私が仕事で成功したとしても、理解できません。あの人は、社会で仕事をする大変さを知りません。簡単なことだと思っています。幼稚だと思います。私の進む道は、広い道ではなく、とても細い道なので、身動きをとるのが難しく感じるときがあります。今の彼と何とか道を切り開きたいと思っています。
2020.01.14
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子供に財産を残さないと明言している富裕層は何人もいるみたいです。その意味がいまわかるようになりました。ろくなことはないですね。子供には最高の教育と世界に対する正しい認識そして、人生の目的を身につけさせることが親からの最高の贈り物だと思います。子供を真に自立した人間にさせることが親の役割です。中途半端に財産を蓄えた親ほどろくなもんはない。親の支配につながります。毒です。1,500-2,000万も贈与できる資金があるなら、私は若い頃に海外の大学を卒業できたかもしれません。いえ、できなかったかも、その頃の私の性格はもっともっと大人しくてシャイで脆弱だったので。わたしはそれらの執着を断たなけれはいけません。慰謝料、我慢料として欲していましたが。そのあと新しい人生を自分で切り開いていく力が出てくるのではないかと思います。不動産を2棟仕入れたのは意味があると思います。祖父母の不動産と実家の不動産、その二つの不動産を私は手に入れられないかもしれないから。そして、東京に対するこだわりもあります。いつかはどうしても戻りたい町です。</a>
2020.01.13
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日本にいるとき、海外にいるとき。海外の方がまだましかもしれないです。国内にいる、今の方が状態が悪いです。年明け早々から、具合が悪いんです。2020年というのは、やはり過酷なのかもしれない。いま私の目の前にあるのは、パンドラの箱です。少し開いて中にあるものが見えています。今のうちにあらかじめガス抜きできて、実際に開けたときには何もなくなっていれば、と願っています。冷徹、冷静でいたいんです。悪いシナリオばかりが浮かんできます。自分はいつもスケープゴートだったんですから。最後に救われる道なんてあるはずがない。そのことを最後の最後で、さらに追い討ちをかけるように思い知らされる可能性がある。現実は、冷酷です。この悪い流れの血は私で終わらせる、そう思っていますが、弟には子供がいます。私からみて甥になります。私が悪いものを全て引き受けて一人で死んでいく。そのおかげで、弟を通して血縁は続いていく。このことに嫉妬を覚えました。私が死んだら? 甥に残さないための方法はありますけど。なぜ私がこの役割を? という疑問。その答えはありません。宇宙は沈黙しています。聞こえてくるのは「自分で選んだのだ」という声だけです。</a>
2020.01.12
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昨日、久しぶりのベルジュバンスをできました。昨日の夜はよく寝られましたし、体の芯にある疲れがきちんと取れる感じです。やめられません。海外にいるときは炭酸ヘッドスパで代用していますが、やはり効果は違うと思います。ちゃんと寝た分、気分は安定的ですが、それでもメンタルはよくありません。20代の頃に積み残した課題がまた出てきました。あの時、きちんと終止符を打てなかったという問題があります。でも最終的には(相手も自分も)死なないとこの問題は終わらないのではないかというのが私の考えです。毎日毎日、いろいろと思い出してしまいます。全てがネガティブな体験です。良い思い出がほとんどない。ゼロではないのかもしれないけど。弱い立場にある自分が虐められた、そしてなぜ私ばかりがいつもこんな目にあうのか、自分は呪われていると思っていました。その答えを占いやスピリチュアルな事柄に求めました。相性が良いパートナーさえ見つければ私は救われると。30代はそれで乗り越えることができました。運気的には比較的安定していたと思います。私の運気が弱いという問題はまだ解決していません。いまそのことにまさにとらわれています。自分が男に生まれていたなら、家族内での位置は全然違っていたものになっていたと思っています。四柱推命でも、男と女では、大運の流れ方が逆になっています。男なら、60代まではずっと良い運が続いていると思います。60代は劫財になってきます。40代の大運が凶だと聞いて以来、過敏に反応しています。自分の運気が弱いからいつも虐められるのだと。いつ解放されるの?</a>
2020.01.12
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やっといただきました。うーん、楽天証券、受け取りまでに時間がかかってますね。
2020.01.11
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箱が開くのを怖れていました。その日が迫っていることを。しかしそれが早く終わって、新しい人生を歩むことを待ち望んでいるという気持ちもあります。それは決別するということです。いままで執着してきたものを手放す日が来ます。執着を手放したあとは必ずよい結果が生まれます。そのことを知っています。遺言状があれば、私は負けます。そうでなければ、私は法的相続分を求めます。調停くらいはするつもりです。そうなったら、絶縁に近くなるだろうし、母の相続分は遺留分を除いて捨てるということになります。母の相続分というのは、祖父母からの分が入っています(路線価40万の土地)。やはりその分は私はもらえないということなのだと。あれだけ犠牲になった、慰謝料、我慢料という気持ちで私はお金をずっと求めていました。しかしそれを綺麗さっぱり捨てることができれば、私の人生は本当に変わると思います。その日が来る日を待っています。</a>
2020.01.11
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子供がいないので子育ての経験がありません。いないことが私の宿命だと思っている。次世代に自分の問題の垂れ流しをしたくない。私は私自身を終わらせるとき、強い使命感を覚えることができるかもしれない。ああよかった、これで終わりにすることができると。私は生命のつながりを断ちました。それでよかったんだろうと思っています。でもそれに代わる経験を求めている、というかさせられることになるのかもしれません。他人を手助けしたり援助することは自分のこと以上に大変な気がします。それが報われる・報われないという考えから離れないと、できないことだと思います。</a>
2020.01.10
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いただきました。ありがとうございます。</a>
2020.01.10
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男のビザのことを調べています。大学資格が必要になります。カレッジの資格でいけるのかどうか。そこが限りなく微妙です。日本語もほとんどできないなかでどんな仕事があるのか。法律や決まりは、実際にどんな運用がなされるかをセットにして考える必要があります。ひたすら緩い基準が適用されることを祈るしかありません。最近、奇跡的な成功がないので、乗り越えられないかもしれない。</a>
2020.01.09
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今年は恐ろしい年かもしれません。大運と年運が刧財の重ね年です。財星を強力に剋すると言われています。さぞかし大きなお金が出て行くのではないかと恐れていました。しかし。財産というのはお金だけではありません。人間にとって一番の財産は、命だと思います。私の命ではありません。他人の命です。危ないのではと感じています。父親。飼い猫。そして、ルームメイトも相当に疲れているみたい。急に別れがくるのが怖いんです。4月はさらに刧財ですし、危ないのではないか? 海外に呑気に滞在している立場ではないのかもしれない。永久に修復したり和解したりするチャンスが奪われることになる。昔、青森の恐山にいったことがあります。そんなところに行くしか、もう手段がなくなります。とてもとても怖れています。バンドラの箱が突然開いたら、どうなるかわかりません。昨日の夜は、父が死んだら私は一人っきりになってしまうととても恐れていました。でも考えてみたら、それは母の立場の問題です。なぜ私は母の立場になって怖れ悲しむのか?もうわけがわからなくなってきました。涙は出てくるし、薬を飲んで備えておいたほうがいいかもしれないと思っています。夜が色々なものが出てくるので一番怖いんですが、男が隣で寝ていてくれるだけで安心をもらっています。
2020.01.08
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いままでずっと目を背けてつづけてきました。それに直面することをものすごく怖れています。けれど、その未来は、確実にやってくる。その別れの時を、男との別れに重ねて見ていました。そうやってごまかしていたんですね。しかし男は若いし、これからいくらでも会えるチャンスはある。そのことにふっと気がついたとき、楽になりました。そして、今後の関係性について建設的に考えられるようになり、自分が思ってるよりももっと簡単なのではないかと思えてきました。そして、本来直面せざるを得ない問題が私には残されました。パンドラの箱です。怖れが強すぎて、涙が出てきます。いままでそういう系統の薬に頼ったことがありませんでしたが、この状態が続きそうなら、もしかしたら必要になってくるかもしれません。たぶん飲むしかないと思っています。
2020.01.08
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半導体ETFからは年1回きりの配当金です。これで2回目になります。時間がたつのが早いです。ありがとうございます。</a>
2020.01.07
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傾いてきているせいで、窓の開閉ができなくなってしまっている問題に手当てするための工事代金です。</a>
2020.01.07
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これまでの贈与について、私の捉え方は"慰謝料"です。おそらく弟が地元を離れた2005年くらいからそれが始まったのではないかと思います。考えてるのは、自分のことばっかりですね。あの人は。昔、仕送りを受けていたことがありました。それについて、何の事前予告もなく、カットされ、最後はゼロになりました。仕送りはやめにしたいと何か一言、言えばいいのにね? 社会常識に欠けているナルシスト人間だと思います。ただそのあと私は養子縁組を解消したという事実があります。自分で気がついてなかった。そのお金は、私にとっては養子縁組の我慢料だという位置づけだったんですね。ところがそのお金が一方的に切られたので、私も決断したということでしょう。そんなナルシスト人間だから自分が都合がよいように考えて持っていくに違いない。2020年には贈与が計1,500万になっている。それを資産目録からは除外して考えるというのが私の見解です。現金を分けるのは簡単ですが、土地建物をどのように処理するかが、一番問題になると思いますから。最後だから"なあなあ"ではなく、私もきちんと処理したいです。祖父母の方からの分はもう諦めてもいい。遺留分だけでもそれなりでしょう。</a>
2020.01.07
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わたしの周囲はしーんとしてて何もありません。しーんという音が聞こえてきそうなくらいです。何もないのにもかかわらず、(何か悪いことが起こるのではないかと)ものすごく恐れています。もしかしたら専門的な場所にいった方がいいのかもしれないと思い始めました。いっそのこと、護摩修行でもやった方がいいのかもしれないと昨日の深夜考えていました。水は体が冷えるからやりたくありません。業火の前で酸欠になりそうになりながら、焼かれていたら、それは地獄です。その過酷な修行がおわったとき、平常の自分に戻ってあたかも天国にいるような気持ちになれるかも、という気がするんですよね。それくらいにいまどうしようもなく弱っています。もしかしたらもう長い間、わたしは診断がつくような状態なのかもしれません。男との葛藤が一段落し、一瞬、楽になったと思いましたが、前よりももっと過酷になった気がします。</a>
2020.01.06
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土地の広さを調べました。約200m2ですから、4,000万くらいの評価になります。そして私に対する贈与、いつから始まったのか正確にはいまはわかりませんが、あと10年くらいとかボソッと言っていましたので計2,000万くらいの計算でいると思います。現預金がどのくらいあるのかわかりませんが、数千万でしょう。とにかく疑心暗鬼です。いまの心配は、弁護士に相談するといっても、そんなに大きな案件ではないから、受けてくれるかどうかわかりませんね。でも、私の希望はドライに処理したいです。考えていたら本当に重々しい気持ちになってきました。
2020.01.06
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父がもう長くないのではないかと思います。しかし母はなぜかそのことをはっきりといいませんし、どこの病院と聞いてもそれに対する答えはありませんでした。深い意味はないのかもしれないけど、もともと信用していない人間なのでちょっとしたことで疑心暗鬼が深まります。相続すべき不動産について、きちんと登記簿で確認しようと思っています。路線価で見たら、父の不動産が23万ほど、祖母の不動産が40万ほどなので、もしかしたらかなり差があるのかもしれない。母からの贈与について、これは何のお金なのかわかりません。そういったことについてきちんと弁護士に相談しなければならないと思います。仮に円満に終了するとしても、私は弁護士を立てて手続きをやりたいです。場合によっては縁を切ることもありえるかも。というか、私はそうしたいのかもしれない。父が死に、祖母が死ねば、残るのは母親だけ。パンドラの箱が開こうとしているのが、怖いです。2020年はそんなことで費やされるのかもしれない。</a>
2020.01.05
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少し重々しい感じがあります。自分で自分の人生の重さを引き受けられない、自分の人生から逃げたいという気持ちがいつもあります。甘え、依存ですよね。そういう体質が自分ものすごくあるのを感じます。母親から引き継いだ姿勢だと思いますけどね。歳をとると寂しいとか聞きます。全体的に、そんな感じもあります。仕事という中心軸を失ったことも大きく影響してると思います。いつまでこの状態にあるのかなぁ。そんな状態においている上司に対する復讐心もあります。それが私がここに滞在している理由です。残念ながら、仕事面では全く発展がありませんでした。ほとんど失敗したともいえる。この重々しさは、今後、悪化することはあれど改善することなんてないのかも。成長ホルモンやらいろいろやっても、昔のような若々しい気は戻ってきません。好物の料理。また食べたい。</a>
2020.01.04
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正式には2月の節入りからですが、12月31日夜に彼と揉め、1月1日から私の気持ちががらっと変わりました。なによりこのブログがまさに覗かれているという事実が私の気持ちを後戻りできないものにしています。庚子の新しい気がもう入ってきているのを感じます。大運が劫財、年運も劫財という重ね年です。大凶の極致なのかと恐れていました。いま私の心身で感じている雰囲気では去年よりは全然いいのかもしれない。とはいえ、例の築古物件の躯体に関わる問題が発生しています。ひょっとしたら、とんでもない支出になるのではないか。いま、男と格闘するのを終えました。とにかく去年は男に全ての時間を取られ、毎日毎日格闘していました。次は、ボロアパートと格闘することになるのか。怖いです。困ったものを抱えてコントロールできず疲弊していくのかもしれない。1Fの畳を剥がして、柱の下部が腐食しているならその部分だけ入れ替えて終われたらいいけど。もうそれ以上はできない。こんなに次々と問題が出てくるなんてね。半年に一回は大きな修繕が襲ってきます。初心者には大変な物件です。2019年の前半は自分の体と向き合い、どうにもコントールできずにいました。そして後半は男。コントロールできない問題に翻弄されていた一年でした。適切に対応するまで、すごく時間がかかりました。対処すべきツボをはずしていたんでしょう。ずっと。まさしく衰運たる理由です。コミュニケーション不全が一つの大きな要因ではありましたけど、しかし若い男にありがちな、女性とつきあった経験があまりなく、観念的な女性観をもっていたと思います。とくに結婚を意識した男の言動は、どこの国でも女性にとっては非常に抑圧的なものだと思います。その幻想にとことん、付き合わされた。けれども、とうとう31日の夜に結婚はできないという結論が導かれ、私は解放されました。そういうことだったんですね。私が格闘していたのは。2020年、格闘すべき男を失った私は、何と格闘することになるのだろうか。いまは解放された気分ですっと楽になりましたが、怖くて仕方がないです。</a>
2020.01.03
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このブログが覗かれています。男に対する不満もたくさん書いてきました。止めることも考えましたが。しかし今さら、これ以上隠すものはないので、もういいかと思っています。どうしてそこまで暴走してしまったんだろうかと思います。この女の悪事は全部暴いてやるいうような気持ちだったんでしょうか。違いにコントロールしあっていたらしんどい。年齢差や経済差といった不安定要素がそうさせているんだと思いますが。私としては、残りの滞在を一人で暮らしてもいいかなという気持ちもあります。男と向き合うだけで終わらせるのはもったいない。今のような郊外ではなく、市街地に住みたいんですよね。</a>
2020.01.02
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