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神楽坂Dにみ☆も来るというので,夏のスペイン旅行の写真を持って行った。ちょうど常連さんもいらっしゃったので写真を見てもらい、色々話題が広がり楽しかった。たまに出てくる写真の中の我々の姿に<これは観光客。これは現地人>って判断しながら、みてたや☆チャンの感性も面白いなあと思ってその区別を聞いてた。どう違ったのかなあ?本人はわからないや。朝昼子供のころから坂とともに生きてきてるので坂のある街は好きだ。夜現地人化してるペーター
2007/09/30
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スペインジローナの旧市街地。曲りくねった坂道の向こうに何かがある。これと言って,オチはないのですが,今いるところも生きている世界。そして,その向こうにも生きている世界がある。好奇心を持って進んで行こう。今年の9月はあっという間でした。昨年の落ち込みから考えると雲泥の差。よかった。
2007/09/29
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ロープの向こうの正解者。meneaterちゃんズバリでした!でも、長呂儀サンの答えも惜しい残念賞。なので少しわけてあげてください。翠峰←クリックこの粒の大きさがたまらない。しかも皮も食べられる。本当にわたしのお口のためにあったぶどうちゃん。一口では食べられませんよ。ロープの向こうにあった線路。日立電鉄廃線跡地この先に続いていた道は,あっという間に過去の道となって続いていくのでしょう。
2007/09/26
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今回のクイズの賞品はこれです。ロープの向こうにあったもの。長呂儀サン、惜しい!
2007/09/25
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祖母のお墓参りに、常陸多賀に。遠い!行く前にお昼どうしようかと相談されたので上野に帰ってお寿司でいいよと言ったのだが。彼女は地元にこだわった。でも、すごい田舎。駅前は想像の通り。。。妹のカエルが探してきた椿倶楽部へ。 おかず代わりにつまんで飲んで。がんばってるお店でしたよ。肉が、本当は常陸牛が食べたい!と騒いでたが、倍の値段するので<サーロインにしなさい>と250グラムで我慢させる。おばあちゃんのいるこの土地で、ゆっくり個室でくつろげたので雨の寒い体があたたかくなりました。この先は何があったんでしょうか?賞品つき。でも難しいので次回は、ヒントだしますね。
2007/09/24
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前回のカエルは、クイズではありません(笑)実はよく見たらあれは水飲み場だったのですね。現物直視せずに撮ってて、自分のブログでその機能を知るなんて私らしいです。大嫌いなカエルの口からでてくる水なんて、足も洗いたくないです!腫れ上がっちゃう。ブツブツになるかも。高熱でるかも。金縛りにもなる。。。ハタ魚屋さんにいつもお任せで御願いしてるので、何の刺身がくるのか魚屋に行ってみないとわかりません。大相撲九州場所でお相撲さんがた~~~くさん食べちゃうアラの小さいのですね。エンガワつき。この魚はどういう味かをみなさんに教えなくっちゃならなく一生懸命考えました。口中ねっとりした舌触りは、決してそれ以上からまず、やさしいのどごしで、想いを残すさかなでした。
2007/09/22
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前回のゲットものはサメでした。ここからは私のおぼつかないスペイン語でのリスニングでの解釈です。あてにならない情報です。テレビでは連日、海水浴場にサメが入ってきて、それを勇敢に大人たちが素手でゲットしている格闘編を放映中です。ちょうど日本でもよくサメが入り込んで遊泳禁止になってましたね。でも、日本だとそこで、枠を設けて入らなくして泳げるように道具で工夫しました。でも、スペインでは素手でゲットしちゃうんです。さて、その後のサメの処理です。恐らく日本ですと命なくなりますね。だって、ゲットするとしたら刺すか撃つかするから。でもスペインでは、生きて捕獲しました。その後のニュースでは、水族館の研究所のようなところで、保護し、様子を見てました。担当者は優しい眼をしてサメの様子を調査してました。もちろん私の勝手な解釈なので本当のところよくわかりませんが、見ててなんとなく鮫に対する対応と人間が違うなあって思いました。これもゲット!グンニュ
2007/09/21
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夏のスペイン旅行、カタルーニャのテレビ局で何十回も流れてた映像。 何をゲットしたのでしょう?日本でこの映像はまずありえないなあ。さて、春終わり頃から,どうも夏服、サンダルを<また~?>って言われるぐらい買ってしまってたが、元を取ったようだ。暑いですねえ。なかなかどうして夏服がんばってます。そんな中ですが、ユニクロでは、ユニクロ製品に限り今月いっぱいですが、引き取ってくれます。リサイクルしたり、NGOを通して寄贈するそうです。ちょっとほほえましい♪
2007/09/20
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残暑きびしくキュウリとトマトのお世話になっております。トマト料理3種です。トマトのマリネセビーチェ風な味付けで少し時間をおきました。皮は湯向きした方がしみ込みがいいです。冷やしトマト青トマト面白そうなので使ってみましたが、これと言ってインパクトはありませんでした。でも、歯ごたえが違いますね。今度切り方を変えてみよう。 アボカドサラダカレー粉とタバスコを利かせて。大昔、銀座KENTOSで初めて食べた時うまいなあと感じてからのメニューです。ツイスト踊っちゃうよ(笑)
2007/09/19
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東京メトロ南北線は、開設からホームゲートと呼ばれてる二重の扉のため、事故防止や空調の効率化などホーム環境の改善に取り組めた。同線路通過する都営三田線も後付けでホームゲートがある。最近丸ノ内線もホームゲートが設置されている。電車がこないと閉まってる扉があくまで閉まってる閉まらない!こうなるとなぜか開いてるドア付近には近づきたくなくなる。不思議な不安がよぎる。毎日ホームゲートのない地下鉄大江戸線を通勤で使っているんだけどこれは怖かった。
2007/09/18
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暑い日曜日、高尾山に行ってきました。暑くて暑くてへとへとで、トイレに行く前にみんな汗になっていました。ああ、喉乾いた、早く西荻にいこう!元祖ゆきとらふわっとカリッと揚げたお餅に、大根おろしと特製しょうゆダレ<酒を飲んだら餅喰うな>が実家の掟なのですが一個だけ気にしながらいただきました。栗焼酎ダバダ火振を頼んだらたっぷりでてきたので、水で割ってるのかと思ったら、<これが西荻スタイルだ>というように盛りがいいんだな。クイクイ行ってしまった~~。オカワリの富士宮焼きそばあんなに飲んだのに、翌日は元気!よし!出かけるぞ!もう一眠りしたら。。。。
2007/09/17
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エールフランスの成田ーパリ間は、日本食にしますか?お肉にしますか?とたずねられます。だったら。。。。チキンの照り焼き、きんぴらごぼうなど豚のフリカッセフリカッセ(クリック)の思い出は仔牛の胸腺肉(リードボー)のフリカッセうまかったなあ。えっと、テーマに戻ります。フリカッセは鶏の方があうと思うんですよ。確かにこの豚は脂がなかったのでさっぱりいけましたが、鶏なんですよ。そんな訳で、メニューを考案しました。この場合は、チキンのフリカッセと、豚肉のしょうが焼き!絶対みんなその方が喜ぶと思う!
2007/09/15
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ジローナはフランスに近いバルセロナの北、電車で1時間ぐらいの静かな街。新市街地と旧市街地がオニャール川を挟んでわかれている。人々は1日中橋を渡り生活しているのだ。川面は果てしなく静か。周辺の建物はかわいく。すごくすごくとけ込んでいる。落ちついてる街と人々、カタルーニャの気質なのかしら?
2007/09/12
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大好きな葡萄の季節ですよ!おしり巨峰よりピオーネの方が好きなのだ。味の濃さは巨峰ですが、皮ごと全部パクってたべられるからこっちの方が好みです。もちろん種無し巨峰はできてますが、味は落ちます。だって種が入ってるのが普通なのですから。こういう場合の一粒は、一個からコブのようにできるのか調べたら、ちゃんと乳首は二つありました。よって二卵性。かわいいハートな心で、鬼のように今日も働くぞ!
2007/09/12
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地元のことは地元で聞くのが一番!ジロ~ナレストランシリーズその2!前菜を見て、私のイベリコ豚をキャンセルして、メインに挑む。 Hamburguesa de caballo de primera calidada con pistachoこれはいい。見た目と味わいが一致してた。ピスタチオがいいですねえ。真似してみよう。先ほどこれをアップするにあたり、メニューを確認してみた。初めて今日知った。これは馬のハンバーグしてた。勿論ペーターも知らないので後で教えてあげよう。もうひとつ課題なのは、実はアーティ-チョークって一度も食べたことのないとても関心なある食材。食べ方を尋ねたら、皮むいて喰えとのこと。周囲を確認したら中を喰ってるようなので同じように分解してみた。食べるとこないじゃん!そう言えば歯で扱くって言ってたなあ。外側の皮を口にいれてみる。。。。お、いい風味、繊維の歯ごたえがいいね。<aoチャン、無理して食べなくっていいからね>いいえ、美味しいのです。手でぱくぱく。はい、きれいに完食です。アーティーチョークはこっちでこのようには食べられないだろうなあ。馬ハンバーグは勿論期待通りの美味でしたよ。
2007/09/08
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帰国してすぐに入ったコンビニのいつも向かうポイントの隣にあった四角い箱Chin~アラビア~タこの四角いフォームに目が釘付け。上海焼きそばもあったけど、やっぱナポリでしょ。でもね、食べる人の立場じゃないんだよ。買ってもらえる人の立場であって、実際食べる人間にとってこの上ない不親切な便利。はい!ぽい!さ!って感じでいれようと思っても、。。。こういう場合、番号を振ってほしい。字が小さい。読みにくい。カップ麺全体に言えること。誰ももって説明書きしてるんだ!年寄りのこと考えろ。対象人物範囲が、狭い。恐らく、私が変な左手使いなもんで、いつも右手社会に煩わしさを感じてからかなあ?調理する時2段階でしたら、大きく標示するとか、デザイン重視で補色の使い方がなってないとか、もっと視野を広げてくれよ!あげくに、この食べにくくさ。box型でオシャレにフォークは巻けないよ!ただ、これはどうもビジネスランチを狙ってるようなパッケージデザイン。私は絶対に会社では食べない。だって、この食べ物はズルズルしちゃうし、巻きすぎるし、口のまわり赤くなるし。大昔の給食のソフト面の様相でかき混ぜなくっちゃいけません。いや、もっと!しっかりしろ!私をモニターにしろ!がんばれ!
2007/09/06
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地元のことは地元で聞くのが一番!ジロ~ナレストランシリーズその2!旧市街地で一段と人通りの多い角にこの店はある。内装とか食器とかかなりオサレで、この土地らしくないので当初は候補の下の方だったが、何せ、こっちはバカンスで、行きたかったお勧めのお店もバカンスだった。とりあえずビール。頼んだのは、前菜2品と主菜2品。でもね、これが運ばれてきたときはすぐさま私のイベリコ豚はキャンセルしましたよ。タコの風味がよく柔らかい。日本人は歯ごたえも大切にしてるので少しやわらかと感じます。ソースもいけててパンで見事にすくっていただきました。完食。調理場は2人のペルー人と現地の人。フロアのスタッフの対応はよい。洗練されすぎててちょっとと思ったが、でも、斜め前の6カ国語のメニューが張り出されているお店よりより安心して落ちついていられる時間を過ごせた。はい、完食です。次はメインです。では、また!
2007/09/02
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あきひろサンが北海道から運んできてくれた生帆立いつもおそばや生帆立のお土産を密かに楽しみにしているのだ。あちらでは、殻とウロと呼ばれる黒い部分だけ外し,容器にごっそりぶち込んで販売してる。縦切りが好きなのです。大きさもさることながら、歯ごたえが違うんですよね。もうたまらない。お!これはかなりの大物。醤油、EVオリーブオイル、黒胡椒でいただこう!美味しい!美味しい!美味しい!
2007/09/01
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