2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全32件 (32件中 1-32件目)
1
ここ数日、朝駅へ歩く道すがら春はお別れのきせつでっす~♪(byおにゃんこくらぶ。年がばれる?)って頭の中でリフレインしています。4月はは新しいことが始まる予感がしてウキウキする反面お別れがセンチメンタルな気分を盛り上げますよね。明日からは1歳児クラスになる太朗。「明日からリスぐみさんだね~。お兄さんだね~。 杏(イトコ6ヶ月)みたいな赤ちゃんがたくさん入園するから泣いてたら 杏にするみたいに、いいこいいこしてやさしくしてあげるんだよ。」って教えてあげています。太朗のクラスはお別れになるお友達はいなくて、新しいお友達が増える。どんなお友達が増えるか楽しみ。個人的には女の子がいいなぁ。先生は一人だけ持ち上がりをして、他は別のクラスへ。他の園へ異動ってわけではないから、さみしくないね。今日お迎えに行ったら、もう明日からの準備が整っていた。明日の朝から新しい教室の引出しに荷物を入れるようになる。手順は紙に書いて張り出しておきますと先生。1年分の連絡帳をリボンで綴ったものに、クラスみんなの集合写真を貼っていただいた。みんな良いお顔で写っていて、太朗はすっかり少年の顔。1年前はまだベビーだったのになぁとしみじみしました。
2005.03.31
コメント(0)
最近太朗は三輪車に跨ろうとして「よっこらしょ」自分で長靴をはこうとして「よっこいしょ」とつぶやいている。こんなに小さいのに「よっこいしょ」とかけ声をかけているのがほほえましい。私がふと「よっこいしょ」とつぶやくと「どっこいしょ」と合いの手まで入れてくれる。なんでかなぁと考えると、この間実家に帰っていたとき、ばあたんに『おおきなかぶ』の本を何度も何度も読んでもらったので、きっとそれで覚えたのだ。あと、夜寝るとき、一緒に布団に入って久しぶりに「大きな古時計」を歌ってあげたらなんと太朗も、つたないながらも一緒に歌うではないか?「とけい~♪いつも~ていた~、ちくたくちくたく♪」歌っているうたっている!これにはオットも驚いていた。多分卒乳した1月頃、泣き喚く太朗の背中をトントンしながら私が何度も何度も歌ってあげたからだ。それにしても良く覚えているものだと感心してしまった。しかし思い返せば、いつのまにか卒乳できてたなぁ。今は、一緒に布団に入れば、お互いいつのまにか寝ている。夜中に何度か目覚めることはあっても、以前みたいに布団から這い出して泣き叫ぶことはない。とても、安寧な夜だ...。(しかしまだ母乳がでつづけているわたし。卒乳してからどれぐらいで出なくなるのかなぁ)
2005.03.30
コメント(1)
お風呂場でコップを使って「ぶくぶくぺっ!」とうがい?ができるようになった。以前歯科検診で、「うがいができるようになったら歯磨き粉を使えるが、 うがいができるようになるのは個人差が大きい。 お風呂場で練習するのが良い」と言われてたので、お風呂場にプラスチックのコップを持ち込んでぶくぶくの練習をしてみた。まず私が見本を見せる。「ぶくぶくぺっ。はい今度は太朗のばんね。」太朗「ぶくぶく..ごくん。」何度やってもごくんと水を飲み込んでしまって、吐き出すことができない。それからしばらく練習は忘れていたけれど今日久しぶりにやってみたら、こんどはちゃんと吐き出すことができた。もう少しお風呂で練習して上手にできるようになったら今度は洗面所で試してみよう。
2005.03.29
コメント(1)

著者:坂井泉監修:松村禎三出版社:中央アート出版社発行年月:2003年04月本体価格:1,500円 (税込:1,575円)松浦 公紀著の『モンテッソーリ教育が見守る子どもの学び』の実施園リストで、自宅から通える範囲の「こどもの家」を見つけました。この本はそのこどもの家に実際にお子さんを通わせた親の視点から、ひとつのこどもの家-「チェレギーノ子どもの家」の日常の実践をレポートした本です。この本は「モンテッソーリ教育とは何か」という内容の本ではなくて、「いま、モンテッソーリの実施園ではこんなことをやっている」ということのレポートです。ですから「モンテッソーリ教育とは何か」という体系的な知識を求める方には向かないと思いますが、逆に「実施園では実際にどんなことをやっているのか知りたい」と思っている方には参考になると思います。「チェレギーノ子どもの家」ではモンッテッソーリ教育が実践されているけれども、それ以外のことは一切やらないということではないというわけではないことが分かりました。1歳児のための土曜クラスというのがあるので太朗を通わせられないかと思ったけれども、これは3歳児になって毎日通園するための練習クラスであるようなので、保育園に通う太朗にはムリかもしれない。でも、問い合わせるだけは問い合わせてみようと思います。
2005.03.28
コメント(0)
天気が良かったので、おにぎりを作って近所の公園へピクニック?に行った。太朗は外でお昼を食べることをまだ良く分かっていない様子。おにぎりがボロボロ崩れて下に落ちるのが楽しかったみたい。
2005.03.27
コメント(0)
今日はお客様が8人あった。まず、オットの叔母夫婦。それからオットの従妹とベビー4ヶ月。オットの姉と子ども2人(6ヶ月と小学生)。最後に、オットのおば様。ウチは、じぃじばぁば、アンティと私たち夫婦と太朗の6人家族だからお昼時に総勢14人いたことになる。私の実家では親戚が集まることは冠婚葬祭ぐらいで、イトコとの付き合いも年賀状だけ。ところが私が嫁に来たこの家は、お盆お彼岸、年始、夏休みなど年に数回はみんなが集まる。最初はびっくりしたけれど、こういうのも良いものだなとおもう。でも、先々お父さん母さんが亡くなったら私たち夫婦がこの家を取り仕切っていかなくてはならないのかと思うと少し気が重い。
2005.03.26
コメント(0)
今日は太朗は保育園に連れて行ったけれど、実は私は会社を休んでいる。ごめんなさい~。年に一度ぐらいは許してください~!でも、たいしたことはできなかった。生協の注文をして、髪を切りに行き、区役所と銀行で用事を済ませて、ちょっと本屋に寄ったぐらい。これから少し早めに迎えに行って、耳鼻科に連れて行く予定だ。3日間会社を休んでしまった。明日は仕事たまっているかなぁ~。でも1日働けば休みだからね。頑張りましょう。
2005.03.24
コメント(2)
4日ほど太朗と二人で実家に帰り、今日の午後家に帰ってきた。実家は、じいたんばぁたんと、私の姉の3人家族。じいたんと姉は仕事に行くし、昼間はばぁたんだけ。ひっそり、静かな家だった。それにひきかえ(?)ウチの騒がしいこと!家に帰ると6ヶ月の姪っ子と小学生の甥っ子が居て、私は夕飯を食べながら、姪っ子にミルクをあげたり抱っこをしたり。太朗も「だっこよー!」と言うし。。子どもが多いので騒々しい。でも、その分、色々面白いことも起こるのだけれどね。
2005.03.23
コメント(0)
午後3時~5時までばぁたんと3人で、実家近くの動物園へ行った。夕方はちょうど動物の食事時で、昼間は寝てばかりの動物も、案外活発に活動していて面白かった。太朗は、ゾウがハナでえさを巻いて口に運ぶ様子を見てとても喜んでいた。家に帰っても、身振り手振りで「ゾウ◎※~、クルクル...あむあむ」と言ってじいたんに説明していた。太朗がとても喜んで小走りしている様子がとてもほほえましかった。
2005.03.21
コメント(0)
何日か前のニュースで、日本の若者はアメリカや中国の若者と比べて「老後の親の面倒を必ず見たい」という比率が低いというのを見た。太朗を連れて実家に帰ったら、ちょうど私の祖母(父の母)を老人ホームに入れる話が進んでいると聞かされた。祖母は86歳で一人暮らしをしているけれど、最近やや認知症?があり、ひとりで住まわせておくのは心配らしい。子どもは父を含めて4人いるけれど、今まで一緒に住んでいなかったから、いまさら一緒に住むのは皆乗り気ではない。それぞれの生活があるので仕方ないのかな、という気もするけれど、少しかわいそうな気もした。私は、今オットの両親&伯母さんと同居している。今は太朗の世話を含め色々お世話になっているし、当然、彼らの面倒は見るつもりでいるけれど、はたして、どうなることやら。。
2005.03.19
コメント(0)
著者:堀内節子出版社:株式会社 学習研究社発行年:2000年11月本体価格:1,600円たまたま「モンテッソーリ教育」の本を読んだのをきっかけに最近「モンテッソーリ教育」傾倒しているわたし。ちょっと他のものも勉強してみないとバランスが悪いかな、と思って読んだのが本書。結論から言うと「モンテッソーリ教育」ほどしっくりはこなかった。理念としては分かるけれど、フィットしないかなぁ。ステキ★フレーズ「子どもはあなたを選んで生まれてきたのです。-この地上で生きたいと願った人間の精神は、お父さんとお母さんによって肉体という衣を着せてもらいこの地上に下りてきました。」p10なるほど★フレーズ「子どもに向かって話すときは、その場合に応じて、子どもの後ろに回って背中をさすりながら、子どもと同じ方向を向きながら話すこともあります。」P75特に叱る場合は、正面から目を見て話すと、詰問しているようになり、ことばが子どもの心にしみこんでいかない場合があると書かれていて、なるほど!と思いました。
2005.03.18
コメント(0)
連休と有給をつなげて実家に帰ることにした。会社が終わってから、ダッシュで太朗を迎えに行って、お義母さんが作っておいてくれた夕飯を食べ、オットの車で実家へ。着いたのは21:30ぐらい。なんだか田舎はやっぱり冷え込むなぁ。太朗は車の中で寝ていたけど着いたら起きてしまった。3ヶ月ぶりのじいたんばぁたんのこと、ちゃんと覚えている。「大きくなったね~。太ったね~。」って言われた。オットはちょっと休憩してトンボ返り。台所に溜まった食器も、洗濯物も、全部オットが片付けれくれることになっている。いつもいつもありがとうダーリン。
2005.03.18
コメント(0)
最近太朗が「おなじ、おなじ」という。あっちのスヌーピーとこっちのスヌーピがおなじ、おなじ。あっちのピカチュウとこっちのピカチュウがおなじ、おなじ。「おなじ」の敏感期なのでは?と思う。こういう時はペアリングできるおもちゃがいいのかなぁな~んて考えつつ。何か良い素材はないかと模索中です。
2005.03.16
コメント(0)
著者:松浦 公紀出版社:学習研究社発行年月: 2004/06本体価格:1,800円 モンテッソーリ関係の本はまだ相良敦子さんの本しか読んだことがなかったので、ほかの方の本も読んでみようと思いsusiemarvyさんのblogで絶賛?されていた本書を読んでみた。相良さんの本は読み物って感じがしたけれど、こちらの本は、それよりモンテッソーリ教育の全体を解説した本と言う感じ。「こどもの家」での写真が載っていて、実際の教具ってこんな感じなんだ~。と初めて分かりました。また、モンテッソーリ教員養成コース案内、モンテッソーリ関連の書籍リスト、モンテッソーリ実施園リストが載っていて参考になります。書籍リストはコピーをとったので、後でじっくり読もうと思います。あと、実施園リストですが、我家から通えそうな範囲に2つ実施園があったので、こちらもちょっと調べてみようと思います。(2005.3.16)
2005.03.16
コメント(0)
最近太朗はぐずらないで寝られるようになった。部屋を暗くして私が布団に入ると、太朗もお尻から私のとなりにもぐり込んでくる。それから二人でしばらく いちゃいちゃ。太朗は沢山お話ししてくれる。多分保育園であったことを話してくれているのだと思う。ところどころ、なんとなく分かる「おでこ、ごっちーん。あっち ぶーぶー。こっち ぶーぶー」身振り手振りを交えて、ひとりでずーっとしゃべってはご機嫌だ。そして、私が寝たふりをすると、「かぁしゃん!かぁしゃん!」と呼ぶ。いつのまにか二人で寝ている。小さな事だけど、こういうのを幸せっていうんだろうなと思う。太朗がいなかったら、知らなかった。
2005.03.15
コメント(0)
今朝、会社に行く時、家の隣の竹林でうぐいすが鳴いていました!ちゃんと上手に「ほーほけきょ」って何度も。もう、春なんだなぁと思いました。
2005.03.15
コメント(0)
今日は会社を休まなくてはならないかと思ったけれど朝の体温は36.1度。食欲も普通。元気もありそう。耳いたいとも言わないし、保育園に連れて行った。ごめんよ~。母さん年度末で忙しいの。何かあればTELがかかってくることになっていたが、結局連絡がない。便りが無いのは良い便り♪普通に夕方まで保育してもらった。
2005.03.14
コメント(0)

著者:佐々木正美出版社:福音館書店発行年月: 1998年 07月本体価格:1,700円 (税込:1,785円) >>購入はこちら 児童精神科医として、30年以上保育園、幼稚園、学校、児童相談施設などを訪ね歩いて、子どもの臨床に関わってきた筆者(男性)が乳幼児期の育児の大切さをくり返し語る。あたたかい語り口に気持ちが和みます。乳児期の育児は、ひとことでいえば、子どもの要求や期待に、できるだけ十分にこたえてあげることです。せんじつめればそれだけのことです。そして、子どもの要求にこたえてあげて、こちらから伝えたいことは、「こうするんでしょ、そうしちゃいけないんでしょ」と、おだやかに何回もくり返し伝えればいいのです。いらだったり、しかったりする必要はないのです。「いつできるかな、いつからできるかな」とそれだけのことで、だいたいいいのです。p19また、この本を読んで考えさせられたのは、現代人の人間関係の希薄さが、子どもの精神衛生も、大人の精神衛生にも悪い影響を与えているという筆者の指摘。確かに私もほとんど近所付き合いしていないし、保育園の同じクラスの父母ともあまり付き合っていない。でも本当はもっと親しくしたいと思っている。これからはもう少し人間関係を避けないようにしたいと思った。そして、子どもがこども同士で育ち合うように、親も育ち合えればベストだと思った。相手が私のことを、どう思っているかということは、私が相手をどう思っているかということと、ほぼ同じことなのです。ですから、こちらが相手を好意的に思えれば、相手だってかならず、そういうふうに思うようになるのです。p58子どもというのは、自分の子どもだけが育つということはありえなくて、人と、特にほかの子どもと育ち合うのです。親は、自分の子どもといっしょに育ち合ってくれる子どもたちが視野に入っていなくてはいけないのです。p50子どもは、子どもから学ばなければならないのです。子ども同士でおたがいに教えあわなければ、子どもは子ども社会に適応するための、社会的人格を身につけることができないということです。P54(2005.3.13)
2005.03.13
コメント(4)
朝ごはんを食べ終わったぐらいから、「みみ、いたい。みみ、いたい」と太朗がぐずり始めた。どうも本格的に痛い様子なので、電話で休日診療当番医を調べて連れて行く。初めての医院だが、幸い自転車で10分ぐらいのところだ。中耳炎との診察で薬を処方される。家に帰って昼食にするが、食欲が無い。ばなな、もいらないと言うなんてめずらしい。そのまま だるい、と言う感じで横になったので布団を敷くとすぐに寝てしまった。2時間ほど寝て目が覚めると、今度は熱が39度ある。手も足もほっぺたもとても熱い。はてさて、来週はどうなることやら。
2005.03.13
コメント(0)
著者:スペンサー・ジョンソン出版社:ダイヤモンド社発行年月: 2000年 11月本体価格:1,300円 人は誰も、考えるとおりの 人間になる。だから、親は、子どもたちが自分自身を快く思えるように手助けしてやることが、必要。また、子ども自身が夢や目標を持つことを励ましてやることも必要。また、家族としての目標(夢や希望、こうなって欲しいと思うこと)を明確にして共有すれば、相手が何を望んでいるかが分かり、子どもの不安が少なくなる。子どもをほめる時は、一つは、その子がいましたことを具体的に話してやります。もう一つは、それについて私がどう感じたかを正確に話してやります。そして数秒間の沈黙の時間をおいて、私が、いまどれだけうれしいかを子どもに感じ取らせるのですp54子どもたちに責任感を持たせる最良の方法は、責任を果たすことがどれほど気分が良いことかを発見させることp59子どもをしかる時は、できるだけ間を置かず、どこが許せないのか具体的に話してやる。子どものしたことをどう感じているのか、明確に話してやる。おまえがいまやったことは好きではないが、おまえのことは好きだということを伝える。子どもの行為と子どもの価値とをはっきり区別することが大切。
2005.03.12
コメント(0)
今日は休出している。育児休暇復職後初めて。ここのところ年度末ということもあり忙しかった。でも、お迎えがあるので残業はできなくてやらなくてはならないことが少しずつ溜まって、このままではちょっと来週厳しい感じがしたので休出。いつもどおりに起きて、太朗にご飯を食べさせ、ばぁばにお願いして家を出てきた。オットはまだ寝てた。休日の会社は電話は鳴らないし、割り込みが無いので自分の仕事に集中できる。
2005.03.12
コメント(0)
数日前の保育園からの連絡帳に「園庭で三輪車を見つけ走りよりましたが、 乗れないことが分かると 手で押して楽しんでいました。」と書かれていたので、そろそろ太朗に三輪車を与えようかと思い、お義母さんに「三輪車はどこかにありますかねぇ?」と聞いたら、多分あると思うとの答え。そして昼間の間にお義母さんが探し出して掃除までしてくれた。家に帰ってそれを見つけた太朗は大喜び!まだ少し大きくて、ペダルを漕ぐことはできないけれどにこにこ顔で、やや遠巻きに何度も周りをまわって指差したり乗ってみようとしたり。すごーく嬉しい太朗の気持ちが伝わってきた。それにしても、このウチはドラえもんのポケット並にいろいろなものが出てくる。五右衛門風呂もそうだけれど昔気質のお義父さんが物を捨てない主義なので古いものがいっぱいとってある。裏庭には使わないシンクとか扇風機とかが、山積み。お義父さんの目の黒いうちは捨てられない...。
2005.03.09
コメント(0)
夕飯の後片付けをしていると、家の外で、なにやら音がする。よく耳を澄ませると、カエルが鳴いていた。春になったんだなぁとうれしい気持ちになった。そういえば啓蟄ってもう過ぎたの?ウチの庭には池があって、そこに大きなガマガエル(?)が何匹も住んでいる。夜などは、たまに踏んづけそうになって、こちらがビックリ大声を上げてしまうこともある。本物のカエルはキモチわるくて嫌いだ。
2005.03.08
コメント(0)
前も書いたけど、ウチは五右衛門風呂だ。いつも太朗を抱っこして、踏み台に立ちよいしょ!と湯船をまたいで入る。嫁に来てしばらくは慣れなくてコワかった。湯船の深さは60cmぐらいだろうか。太朗が立って十分首が出るのだけれど、太朗はいつも嫌がって自分で立とうとはしなかった。今日はちょっと気が逸れている間に立たせてみたら、立てたけど、なぜか、片足を湯船の側面に付けててなんだか笑えた。そういえば、ベビーバスの時も、側面に足をつけたほうが安心そうだったよね。風呂焚きのお義父さんも、もう年だし、もうそろそろガス風呂を考えなくちゃとは思っている。でも、皆五右衛門風呂に愛着があるので...。しかし、共働きでは風呂を焚く時間はないぞ!
2005.03.07
コメント(0)
yoisakoyoさんの日記を読んで、力強く頷いてしまった。ウチも昨日太朗と二人で100円ショップに行って、泣き叫ぶ太朗を抱え、汗だくになってしまった。太朗は商品のパッケージを「あけて、あけて」と言って、「だめだよ」って教えると床に突っ伏してバタバタ!涙と鼻水で顔はぐちゃぐちゃ、周りの人も呆れて見ていた。もう買い物はあきらめてお店を出たのだけれどバギーに乗ってすぐ寝てしまった。多分眠たかったのも一因だったのだ。しかし、こういうところに二人で来てはいけないなぁ..。と思った次第です。
2005.03.06
コメント(0)
最近太朗は食事の時、自分で食パンにバターを塗りたがる。なので、そんな太朗向けのお仕事はないかなぁと考えている。そもそも、お仕事の種類をあまり知らないのだけれど、「のりはり」が近いかなぁなんて考えていたら、ちょうどタイムリーに「のりはり」の仕方が紹介されているプログを発見!ぜひ試してみようと思う。でも、1歳9ヶ月じゃちょっと早いかな?
2005.03.06
コメント(0)
朝起きたら37度の熱がある。数日前から鼻水と咳があったのけれど、仕事の忙しさにかまけて耳鼻科に連れて行っていなかった。固めの鼻水だから、そんなに溜まっていないと思っていたけれど、鼻を吸ってもらったら、驚くほど沢山引けた。やっぱりこまめに吸ってもらわないとダメなんだなぁと反省。3日分の薬が出た。ジスロマックという抗生剤。プリント一緒だと苦味が出ないと書いてあったので、初めてプリンを食させる。「もっと!もっと!くすり、くすり」と要求する。
2005.03.05
コメント(0)
朝、2~3センチ雪が積もっていて、まだ少し降り続いている。抱っこか、バギーか、車か、もしくは保育園をお休みするか、、。悩んだ結果、オットが車で送ってくれることになった。雪が降る中おそるおそるの運転。ちょっと怖かった。帰りはすっかり雪がやんだので、予定通りバギーで帰る。太朗は途中まで残った雪を踏みふみ歩いて帰った。子どもって、水たまりや雪を踏んで歩きたがるよねぇ。しばらく歩いたら気が済んだみたいで、バギーにのせてと要求したので、残りはバギーで帰った。
2005.03.04
コメント(0)
ひなまつりで母屋で夕飯をごちそうになった。ちらしずしとお吸い物。それから、「今日は大じぃじの27回忌だから、ごあいさつしてね。」とばぁばに言われて太朗と仏壇に手を合わせた。大じぃじはオットの父方の祖父。太朗のひぃおじいちゃんにあたる人だ。27年前に81歳で亡くなったと書いてあった。太朗はもちろん私も会ったこともない人。だけど、じぃじ、オット、太朗と繋がっている命を思った。大じぃじがいなかったら、太朗もいなかったんだね。と思いなから「大じぃじ元気ですかー。おかげさまで太朗は元気だよー。」とごあいさつ。それにしても、亡くなって27年たっても、誰かが思い出して話し掛けてくれるっていうのは幸せなことだなぁと思う。あたしが死んだ後も誰か話し掛けてくれるかな。
2005.03.03
コメント(0)
2、3週間前、図書館でたまたま『お母さんの「発見」モンテッソーリ教育で学ぶ子どもの見方・たすけ方』という本を借りて読んだ。この本を読んで、モンテッソーリ教育というものを初めて知ったけれども、モンテッソーリ教育は、親の役割は子どもの内面から湧き上がる自発性や可能性を信じ、ひとりで出来るようにサポートすること、という基本スタンスに立っていて、これはコーチングの考え方そのものだと感じた。だから、我家はモンテッソーリ教育を知らないながらもモンテッソーリ的な子育てをしてきていたことになる。なので「基本的にはいままでの方法でいいんだな」という再確認になった。ただ、具体的な「お仕事」や「提示」の方法論はモンテッソーリでは細部まで体系化されていてとても興味深く、今の生活にも上手く活用できそうなことがありそうだ。なのでもっとモンテッソーリ教育を勉強しようと思った。ちなみに太朗は今、牛乳を注ぐことやドアノブを回すことの敏感期?みたいだ。牛乳の方は、この本を読んでからすぐに太朗サイズの入れ物を探し、一旦これに移し変えてからコップと一緒に与えるようにした。まだ上手にはできないけれど自分でコップに注いでいる。ドアノブの方は何か良いお仕事がないものかと思案中。。。
2005.03.02
コメント(0)
![]()
著者:相良敦子出版社:講談社発行年月: 1985年 06月本体価格:1,400円 (税込:1,470円) >>購入はこちら 先日読んだ『お母さんの発見』と同じ著者相良敦子さんの本です。『お母さんの発見』の方はモンテッソーリ教育を実践している保育者や母親のレポートをまとめたもので、大変読みやすく、モンテッソーリ教育のイメージはよく分かりました。しかし、具体的な教具の内容や環境の整え方の説明が少なく、やや物足りない感じがしました。『ママ、ひとりでするのを手伝ってね!』の方には挿絵も交えて説明があったので参考になりました。
2005.03.01
コメント(0)
職場の飲み会というか、歓送迎会のため、オットに半休してもらう。飲み会のために半休もナニだけれども、定時まで働いたらお迎えに間に合わないし、早退っていうのもなんとなくイヤみたいで、結局半休。でも実際には15時ぐらいまで会社を出れなかったみたい。ちょっと有給ソンしちゃったね。と思う。私はあっさり1次会で引き上げて、21時半過ぎに帰宅。寒くてすっかり酔いも覚めてしまった。もしかして「かぁしゃん!かぁしゃん!」って泣いて起きているかなと思ったけれど、そんなこともなく、ころんと寝てしまったらしい。嬉しい反面ちょっと寂しい。。食器も洗ってあって、明日の保育園の準備も完了。布団乾燥機で布団を温め、生協の注文をして、帰宅した妻のためにコーヒーを作ってくれるオット、ありがとう。
2005.03.01
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()

![]()