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キタノキセキの初年度産駒が2頭生まれたと聞き、本別町の「ばんえいアズキとコムギ牧場」を訪れました。4月に生まれた3頭の子馬のうち2頭がキタノキセキ産駒。ユリネの子がソバコチーズの子がミモレットと名付けられました。父に似た流星ですね。もう1頭はアズキの子(父カクセンキング)、ボタモチ(右)。構ってちゃんでした夫がファンだった名牝アンローズの息子、キタノキセキ。代表の梅村智秀さん(46)は血統的魅力から、別海町までキタノキセキを種付けに行ったそうです。ファンからみれば良血、と簡単に言えるけれど、実際種付けをする立場から研究した結果、キセキ君を選んだというのはとてもうれしいです。2頭とも生まれた時は小さめの馬体でしたが、急速に成長してかなり大きくなりました。期待も膨らみます。同牧場は2017年開業。馬に全くゆかりのなかった梅村さんは、十勝に魅せられ、馬に魅せられ、馬主になり、ついに牧場まで開業しました。札幌で自動車販売、修理の会社を経営する梅村さんは、仕事で道内を巡るうち、人や温泉の良さから十勝ファンになりました。何度か十勝を訪れ、ばんえい競馬は「面白いなぁ」くらいの気持ちで見ていましたが、競馬場で生産者と会い、さまざまな縁がつながり「まさかこんな展開になるとは」。つくづく、馬は人生を変える生き物だなぁと思います。2014年、すぐに馬主資格を取り、所有した馬が2012年生まれの牝馬、コムギとアズキです。おわかりかと思いますが、梅村さんは十勝の名産を馬名にしています。ほかにもチーズ、バターなど、かわいらしく身近に感じる名前ですね。アズキさて、新馬勝ちして黒ユリ賞を目指していたコムギですが、途中でけがをして闘病生活へ。梅村さんは「最期まで面倒を見る」と、牧場を開設しました。その後、コムギは亡くなってしまいましたが、牧場を天からずっと見守っているでしょう。フジダイビクトリーの全妹という良血のアズキは5歳春まで走った後、繁殖牝馬として暮らしています。競走馬となったアズキの子の名前はエリモとホマレ、両方小豆の品種です。爆睡するエリモを見守る梅村さんさて、牧場開設には大きな壁が幾つもはだかりました。周りに馬の知り合いもおらず、0からのスタート。新規就農したいといっても、生産者が減り続ける時代に馬を始めるなんて「何か企んでいるんじゃないか」と思う人もいたそうです。正直「なんてことを言うんだ」と思いますが、実際、知らない世界に飛び込むというのはそういうものかもしれません。逆境に負けず、人に話を聞いて学び、説明し、信頼を得て開設にこぎつけました。「地域の人に支えられた」と梅村さんは感謝しますが、当時から見てきた私は、すごいバイタリティーだな、と感心しきりでした。ビジネスセンスもあるなぁと。写真奥にある小さな放牧地が、最初の放牧地。それがここまで大きくなりました。今では繁殖牝馬は5頭にまで増えました。これまでの経験を、馬と暮らしたい人や、就農したい人にアドバイスしていきたい、と相談や研修に応じています。馬との生活に向け、一歩を踏み出した1人が春から研修している奥村明加さんです。愛知県出身の奥村さんは、3年前に旅行で訪れたばんえい競馬を見た時、途中で起き上がれない馬を見て泣いてしまったそう。そのことを親に話すと「ばん馬は開拓に大きな役割を果たしてきた。一部だけ見てかわいそう、と反対するな」と言われ、それからばんえいについて知る努力をしてきたそうです。そのときに目に入ったのが、梅村さんが研修を募集しているというツイッターの書き込みでした。仕事をやめ、思い切って北海道へ。出産や種付けなど、生産を学びながら梅村さんの右腕として活躍しました。もう研修は終わってしまいますが「名残惜しい。帰りたくない」と、今後、どうやって馬に携わるかを考えているそうです。牧場も、広くして調教コースを作ったり、民泊ができる場所を作ったりするなど、夢は広がります。出産馬房を見られる部屋も馬房横に作りました。奥村さんは「馬小屋スイート」と呼んでいます(笑)。いいなぁ!板張りの厩舎もおしゃれですよね。梅村さんによると、ばん馬の生産は「自分のペースでできるのがいいところ」だといいます。もちろん病気の馬がいる場合などはずっと面倒をみることもありますが、基本は、えさを置いておけば出かけることもできる。イメージ的に「朝早いんでしょ」と言われるが、実はそこまででもない。ただ「兼業を推奨する」といいます。また、施設や機械を新しく買うのは現実的ではないが、シェアはできるし、今の時代ならワーケーションという手もある。いろいろなやり方はありますがまずは「雰囲気を感じてほしい」といいます。「馬は中毒になるじゃないですか」。その通りですものね。はじめは、生き物に対する理想もありました。でも「現場を見ないとわからない」。肌で感じて、人から教えてもらって、自分の頭で考えて、できることとできないことを理解しながら馬と向き合う、その学びのチャンスを作り出して後世に伝えようと、行動しています。「誰に何が刺さるかわからないから、やれることをやる」と梅村さん。私も「自分がやっていることって意味あるのかな?」と思うことがありますが、自分も頑張らなきゃとパワーをもらいました。追記~牧場に向かう途中には軍馬鎮魂碑があります。戦時中、このあたりには軍馬補充部があり、ここで調教された馬たちが戦地へ送られました。取材/小久保友香、小久保巌義
2022年06月30日

青空一杯で真夏日を記録した6月25日(土)の帯広市。昨日までの雨、肌寒い日々が嘘のような陽気でした。これは競馬日和、そしてイベント日和ともなりました。ばんスタ内でも告知していましたが、この日の帯広競馬場はイベント盛りだくさん。まず、何と言ってもこの日のメインレースに「スキカメ岡本出版記念」が行われたました。これに『スキンヘッドカメラ』のお二人もご来場。場内では岡本さんの出版した本「全員がサラダバーに行ってる時に全部のカバン見てる役割」のサイン即売会やトークショーが行われました。そして、ばんスタ内にもご登場を頂き今回も大いに盛り上げて頂きました。岡本さんには「生・イッテンマン」を披露して頂きました。シモさんの登場回では、シモさんのファンであるコウシュハウンカイを強引にねじ込み笑いを提供して頂いた木本さんにも感謝です。北海道ではテレビでお二人の活躍を見る機会が増え、本当に嬉しいですね。気づけば、もう何年も「ばんえい」を盛り上げて頂き本当に感謝です。引き続き、応援をお願いしたい所です。お忙しいとは思いますが今後ともよろしくお願いします。さて、もう1つイベントが。25日・26日と2日間「十勝キャンピングカーライフフェス2022」を開催しました。南側広場が狭く感じるぐらい、キャンピングカーがズラリと並びました。中でも私が気になったのはサウナが出来るキャンピングカーです。これがあれば、何処でもサウナが出来ますね★海や湖を水風呂みたいな感覚でダイブしたいな~~。普段はかけ湯して汗を流さないと水風呂には入れませんからね。でも、夏の海じゃあ水温は何度ぐらいですかね?少なくとも18度以下が良いですね、水風呂は。昔、すすきのにあったサフロの水風呂10度でしたね。あれは冷たすぎで一瞬しか入れなかったです><後半、ちょっと水風呂話が多かったですが…。コロナ対策をすれば競馬場でイベントが行えるようにまでなってきた事が本当に嬉しい限りです。さてレースの方ですが、26日(日)のメインに『第14回ミントスポット杯』オープンの一戦が行われました。出走した10頭中8頭が先週行われた重賞「北斗賞」の出走馬でした。勝ったのはアアモンドグンシン。北斗賞で苦戦した障害を見事修正し勝利しました。↓ ↓ ↓ ↓第14回ミントスポット杯アアモンドグンシン|松田道明騎手次の古馬の重賞は7月17日(日)『旭川記念(BG2)』です。是非お早めに「ばんえいグランプリ」のファン投票を済ませ、古馬戦線をお楽しみ下さい。↓ ↓ ↓ ↓ばんえいグランプリ|ファン投票
2022年06月28日

2022年06月27日

2022年06月26日

2022年06月26日

2022年06月25日

ここ数日、雨の日が続きましたね☔️🐌道路にも大きな水溜りがたくさんできました。北海道には梅雨はないものだと思っていましたがここ数年、この時期の天気をみると考えを改めさせられます。蝦夷梅雨という言葉もありますからね。スッキリしない天気が続いていましたが、ようやくお日様とご対面できるかと思えば土曜日、日曜日の最高気温が30度超えとの予報。差がすごいですねえ・・・。ブログを書いている今、寒くてもっこもこの上着を着ているのですが、あと半日経てば30度の世界になるなんて信じられません・・・木本さん風に言うと最近私も自前のミートテックが分厚くなってきましたから今週の暑さを乗り切れるのか今から不安です。皆様、今週は熱中症に気をつけてお過ごしくださいね。水分補給!塩分補給小まめに取りましょうね。さてばんえい競馬、今開催から土曜日も12レース編成となります。メインレースは11レースとなります。3日間12レースたっぷりお楽しみください。発走時刻につきましてはばんえい十勝のホームページ等でご確認ください。↓ ↓ ↓ばんえい十勝 開催日程・発走時刻今週の注目レースは6月26日(日)に行われる第14回ミントスポット杯 3歳以上オープンの一戦(第11レース 20:10発走予定)ウンカイタイショウインビクタアアモンドグンシンマツカゼウンカイカイセドクターアオノブラックメムロボブサップキョウエイリュウメジロゴーリキキタノユウジロウ 以上の10頭立てです。前走北斗賞を走った面々と、シルバーカップから2頭加わりました。北斗賞では1番人気を集めたメムロボブサップ。障害をトップ抜けしましたが、ゴール前でアオノブラックとの競り合いに惜しくも負けてしまいました。直前まで雨が降っていた軽い馬場、そしてアーモンドグンシンの作ったいつもより早い流れで少し苦しむ結果となりましたね。今回はアアモンドグンシンとも枠順は離れていますし、アオノブラックとは斤量5kgの差があります。ここは大注目の一頭です。アアモンドグンシン、今回も松田道明騎手が騎乗します!前走は軽い馬場を味方に攻めた内容でしたね。障害で膝をついてしましましたがそれも勝ちを意識したからこそ。松田騎手が2回連続騎乗というとことで、障害修正に期待です。今期重賞2勝目をあげたアオノブラック、好調ですね。ただここからハンデを背負うことと、当日の猛暑がどう影響するのか心配なところ。当日のパドックも要チェックですね。第14回 ミントスポット杯ぜひお楽しみください。さて今週はイベントも盛り沢山ですよ!25日にはばんば塾でお馴染みのスキンヘッドカメラのお二人が(岡本さん・シモさん)が帯広競馬場にお越しくださいます!岡本さんが本を出版したことを記念してお二人のトークショーや岡本さんの本のサイン即売会も行います。当日ばんスタにもゲスト出演してくださいますよ!この日のメインレースも「スキカメ岡本出版記念」と言うことで協賛していただいてます。生イッテンマン!と会えるチャンスです。詳しくはこちらをチャックしてくださいね!↓ ↓ ↓スキンヘッドカメラ岡本雄矢さん図書出版イベント25日(土)・26日(日)の2日間は十勝キャンピングカーライフFES.2022が行われますよ。金曜日の時点で帯広競馬場南側イベント広場には多くのキャンピングカーが集合していました。これぞキャンピングカー!といったものから小型サイズのキャンピングカーなどなど。見るだけでもワクワク楽しめるイベントとなっていますよ。気になっていたサウナ体験コーナーもチラッと覗いてきましたが、こんなサウナもあるのかあ!と驚きました。気になっている方はぜひ体験してみてください。他にも、様々なグッズが当たる抽選会も行なっています。参加して素敵なグッズゲットしてくださいね!詳しくはこちらをご覧ください↓ ↓ ↓十勝キャンピングカーライフFES.2022開催
2022年06月24日

夏至の日の今日、いかがお過ごしでしょうか?日が長いのでメインレースの前ぐらいまで明るさが残っての開催。今の時期が一番気持ち良く競馬を楽しめるかもしれませんね。反対に冬至の前後は第5レースぐらいで暗くなってきますので、気持ちがブルーになります(苦笑)さて19日(日)は雨が降ったり、やんだりを繰り返し軽い馬場に。2歳戦も多い事もあるでしょうが、序盤から速い時計が出ていました。メインレースは『第30回 北斗賞(BG3)』が行われました。人気はハンデ頭の6歳の2強。メムロボブサップ、アオノブラック、そしてアアモンドグンシンに集まりました。レースはアアモンドグンシン、メムロボブサップ、メジロゴーリキの内枠3頭が先行。これを見るような格好でアオノブラック。そして他馬が一段で続き第2障害に着きます。第2障害では最初にアアモンドグンシンが仕掛けます。その後メムロボブサップ。そしてアオノブラックらが続きます。アアモンドグンシンが障害でヒザをつき苦戦をする中、メムロボブサップが先頭で障害を降ります。その後すぐアオノブラックが降り、先頭メムロボブサップに並んでいきます。そこからは2頭のマッチレース。どちらも一歩も譲らない格好で残り10M。メムロボブサップが粘る中、最後の最後にアオノブラックが僅かに前に出て差し切りました。5月の「ばんえい十勝オッズパーク杯」に続く今季重賞2勝目、通算9勝目としました。※主催者から頂いた写真です。アオノブラックを管理する金田勇(かねた・いさみ)調教師は「北斗賞」をインフィニティーで制した2013年以来2度目の制覇。藤野俊一(ふじの・しゅんいち)騎手はニュータカラコマで制した2017年以来5度目の制覇となりました。※主催者から頂いた写真です。お二人のインタビューはこちらからどうぞ。↓ ↓ ↓ ↓第30回北斗賞(BG3)アオノブラックレースには敗れましたがメムロボブサップの粘りも強烈な印象を残しました。ハンデ頭の2頭が後ろを離しての入線ですので、今季の古馬戦も2頭が中心でしょうか。アアモンドグンシンは障害でヒザをつきましたが、立て直して3着。もし障害をすんなりだったら、勝ちもあったような印象です。2年ぶりの重賞制覇が待たれます。次の古馬重賞は7月17日の『旭川記念(BG2)』、そして8月14日に『ばんえいグランプリ(BG2)』が行われます。ばんえいグランプリは6月25日(土)からファン投票を開始しますよ!↓ ↓ ↓ ↓【6月25日(土)募集開始】ばんえいグランプリファン投票是非ファン投票にご参加頂いて、レースをお楽しみ下さい。
2022年06月21日

2022年06月20日

2022年06月19日

2022年06月19日

2022年06月18日

今週の注目レースは6月19日(日)のメイン11レース第30回北斗賞です。オープン馬達による重賞競争、ぜひご注目ください。↓参考にした第26回北斗賞 ばんブロスペシャルムービーです
2022年06月17日

6月11日(土)からの開催は雨の中でのレース。12日(日)も後半レースからザーザーの雨が降りました。翌日13日(月)は、ようやくの晴れ間。ですが昨日までの雨の水分がたっぷり含まれた馬場での競馬。非常に早い時計決着が目立ちました。そんな中13日(月)のメインレースは『第16回とかちダービー』3歳オープン別定の一戦が行われました。7月31日に行われる3歳重賞の1冠目「ばんえい大賞典」に向けて注目の一戦。レースは第2障害を降りた一団から、一気に抜けたツガルノヒロイモノが快勝しました。これで4連勝。この勢いは大注目ですね。↓ ↓ ↓ ↓第16回とかちダービー|ツガルノヒロイモノ|鈴木恵介騎手さて13日(月)は『ばんスタ延長戦』を行いました!お題は、第2回ばんスタキャスター「ふわふわ」予想対決でした~~。↓ ↓ ↓ ↓第2回ばんスタキャスター「ふわふわ」予想対決またまた多くの方にメールでご参加頂いて本当に感謝です。ありがとうございました。そして2人が、ふわふわと戦い抜いた様子。まだの方は是非アーカイブでご覧下さい。藤原画伯のブチオの漫画を見て欲しいのです…。↓ ↓ ↓ ↓https://youtube.com/clip/Ugkx_i7IFqZcfiWozq88GyPIultyiao1ZQA8
2022年06月14日

2022年06月13日

2022年06月12日

2022年06月11日

2022年06月10日

先日、音更(おとふけ)川に掛かる橋を歩き『十勝大橋』を少し離れた場所から眺めました。この日は青空。木々も青々としていて気持ちの良い天気でした。競馬の方は、と言うと4日(土)から雲が多い中での開催。5日(日)は少し晴れ間もあった時間があったのですが、直ぐに曇り空に。6日(月)は気持ちの良い青空がひろがりました。ただ、曇りでも晴れても気温が上がらない日が多いです。最高気温を確認したら、17度前後はあるのですが感じ方は、もっともっと低く感じました。時おり吹く風は冷たく寒く感じました。そんな中で新馬戦が3日間で5つ行われました。今日も勝ち馬を中心に新馬を紹介していきます。・6/4(土)第2R 天候:曇り<馬場水分1.5%>第2障害を下り良い脚を見せ一気に先頭に立ったコウシュハキング。ゴール前、苦しい所もあったが粘り切ってデビュー戦を勝利。父は新種牡馬のジェイワン。母コウシュハクィーンは2013年『ばんえい大賞典』の勝ち馬、その時の2着馬がオレノココロ、3着馬がコウシュハウンカイって凄い。・6/5(日)第2R 天候:晴<馬場水分1.1%>道中は後ろで構えたフナノダイナゴン。2障害を前から離れた4番手で下り、前の馬と並び混戦から抜け出しデビュー戦を勝利。・6/5(日)第3R 天候:晴<馬場水分1.1%>先頭で2障害を下ったコウシュハテンセイ。他馬に並ばれるシーンもありましたが、ゴール前で突き放し粘り切っての勝利。・6/6(月)第2R 天候:晴<馬場水分1.0%>道中は逃げるヤマノダイヤを見る格好で先行するビックボス。2障害を降りてヤマノダイヤを直ぐにかわし、その後は後ろを大きく離してデビュー戦を勝利。・6/6(月)第3R 天候:晴<馬場水分0.9%>すこし寄れながらも先頭で2障害を降りたアカネリュウ。離れて降り追いかける後続がゴール前で止まる中、1度も止まる事無く圧勝した。新馬戦の他にも、1、2度とレースを経験した馬たちの2歳戦も増えてきました。経験して変わる馬も多く、馬券は高配当が多かったですね…。当てたいな。皆さんも、当たりますように…。
2022年06月07日

2022年06月06日

2022年06月05日

2022年06月05日

2022年06月04日

2022年06月03日
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