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共依存という高度に効果をあげる関係性もあるが、ただの「依存」という関係はある。お互いのよさを伸ばして、お互いの欠点を隠すというか、二人(もしくは3人以上)いると、ある種の独特の雰囲気を持つことがある。一人ずつになるとその特徴がでないのが不思議ではある。nao
2005.08.31
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ヒーリングライティング未来への鍵のワークショップにご参加頂きありがとうございます。この場は、「自分の中に入っていく」という人たちが多い場であった。自己探求慣れしている人がおおい感じしました。現場をサポートしている人でTさんという女性がいるのですが、そのTさんが素晴らしく自分がHWを受けてどうなったか?ということをしゃべっていて。Tさんのひょうひょうとしているが明確かつパワフルな現れ方にちょっと感動した。ちょっと不思議系だが、やるときはやるみたいなのはおもしろいとおもった。人は変わるもんだなって思いました。ヒーリングライティングの参加できます。ぜひ、ご参加下さい。http://www.tsunabuchi.com/HealingWriting.htmlnao
2005.08.31
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エコマラソンのHPの前進報告:345 05/29 SA OLATHE MARATHON Olathe, KS USA B- 346 05/30 SU MAD CITY MARATHON Madison, WI USA CC+ 347 05/31 MO LAKESHORE MARATHON Chicago, IL USA CC+ 348 06/06 SU SAN JUAN ISLAND MARATHON Friday Harbor, WA USA B の写真が追加されました。Eco Tipsと、Slow Running Philosophyは、今の時代にマッチした西さんのインスピレーションです。Eco Tipsは、もともと、2005年に京都にてエコマラソンを開催しようという目的のもと西さんが作成した環境のために効果的な観点をまとめたものです。結局2005年に京都では、エコマラソンは開催はされてはおりませんが、2005年2月にINGがスポンサーになって、タイのバンコクマラソンが開催されました。そのマラソンは公式パンフレットに「我々は初めて、エコマラソンを名乗る」というような趣旨の事が書いてありました。(英語部分しか判読できないので、タイ語の部分は読めてませんが・・)INGは、保険業界の方はお詳しいとは思いますが、世界最大手の生保/損保会社です。また、INGは、ニューヨークマラソンもスポンサーしました。これはすごいことです!Slow Running Philosophyはニートの方から、2007年に退職する団塊の世代の方までに影響力がある個人のもつ「ミッション」ということについてのインスピレーションを与えてくれます。業界1位を取った西さんが書くと説得力あります。さて、いま抜本的にサイトを改変していますが、どうやら、プロのサイトデザインの専門家に依頼することがほぼ決定しました。(ただいま交渉中)データをどのように皆さんにお届けするのか?は今後の課題ではありますが、もう少しお待ち下さい。データのうち408のマラソンの残りの画像・映像をどう展開していくのか?また、ほぼ400ぐらいある「完走Tシャツ」「完走記念メダル」をもどうデータ化するのか?はまだ解決されていない課題ではありますが、もし、写真に関してプロ(並の腕を持っている)の方がいらっしゃいましたら、ぜひデータ化にご協力下さい!完走Tシャツはかなりキレイです。最近エコマラソンのHPをつくっていて思うのは、自分の業として、「コーチング」ということを行っていますが、自分のコーチングのスタイルとして確実に「ミッション/ヴィジョン」をどう展開するのか?をコーチする。もっというと、人がミッション/ビジョンを実現する、ミッション/ビジョンを生きることをサポートするのが私の仕事の本質だと思います。西さんを見ていれば明かですが、ビジョンとかミッションを実現していれば、自ずから「結果」はついていきます。ギネス記録を持っている友達をお持ちの方はそうそういらっしゃらないと思います。ギネス記録の写真もそろそろ公開しますので、ぜひ、「本物はこういうものなんだ?」ということをイメージして頂くためにも公開します。ミッション/ビジョン コーチとして、エコマラソンHPを発展させていただく所存ですので、ぜひ、みなさま、エコマラソンHPをご愛顧下さいませ。http://www.ecomarathon.orghttp://www.doblog.com/weblog/myblog/56076nao
2005.08.31
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今日のヒーリングライティング未来への鍵の公開講座は、大変盛況でした。椅子があと1つだけしか残されていないぐらい参加者がたくさんいらして、主催者側としては非常にうれしかったです。毎回参加者向けに、水とお茶を用意しているのですが、2Lx2=4L分もちょうど売り切れてしまいました。参加者の質としては、みなさんエクササイズに真剣に取り組んでいただいたというような質でご参加していただけました。発言がまんべんなく全員から出てきたわけではないのですが、ペアでエクササイズ中には、活発に自分の体験を前の人にお伝えしていたようで、非常に自分を「持ち出して」いた場でした。特に場が変わったのは、最初のエクササイズが終わって、最初のペアワークの時に場がゆるくなったというか、いままで張りつめていた空気が、ゆるくなったという感じになったのが印象深かったです。公開講座に参加してもしなくても、5回の講座には、どなたでも参加できます。(開催は火曜日の19時に池袋です)ぜひご参加下さいませ。http://www.tsunabuchi.com/HealingWriting.htmlnao
2005.08.30
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あれこれあっちこっちいってるコーチング本ですが、とりあえず、前進はしている。編集者のYさんありがとうございます。(癒し系だと思いきや、かなり厳しい説が・・・w←見てるのかも)さて、方向性がみえたので、いっきに書き上げました。うーむもっとかきたいっす。vitalityのさいくるまわりまくり。完全にひとりごとだなこりゃ。平におゆるしを。これから、ヒーリングライティングの公開講座に行ってきます。お申し込みされた方、これからいらっしゃる方ありがとうございます。m(__)mnao
2005.08.30
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朝早くから、築地に行って、その直後、よれよれだれだれめちゃくちゃになりそうな「混乱!」の中、とある某コーチングのConferenceでの発表者の可能を開くために、パートナーを紹介していたときに、コミュニケーションにおける奇跡は起きました。タクシーに手帳を忘れ物してしまったのですが、タクシーの運転手の方が、快くも、その打ち合わせ場所に持ってきていただき、仕事中にもかかわらず、忘れ物を届けるということをしていただきました。領収書ももらわなくて、連絡のとりようがない中、わざわざ時間を割いて届けてくださいました。ちょうど「もうなくてもいい。もどってこなくてもいい」という感じでいい意味で手放させた(多分、「あきらめた」とはちょっと違うセンス)ときに、そのタクシーの運転手も気づいた見たいで、30分程度で、気づいたみたいです。本当に、親切な人はいるんだなって思い、手帳をもっと大事に扱おうと思いました。池袋交通株式会社のタクシーをぜひご利用ください←って宣伝かい!結局、そのプレゼン自体は機能して、かなり関心をもっていただき「ありがとうございました」といわれました。「コーチングを導入して企業文化を変革する」とは言葉では言われても、具体的かつ機能する方法って実際には、そうそうメソッド化されていないと思いますが、今後、そのメソッドが活用されることを意図して、Conferenceで発表することの依頼メールが来ることを意図して筆を起きます。コーチングカンファレンスでプレゼンしたパートナーと会話をして、ここ3日でひたすらエンロールがおきていて、気合入れずにいった交流会で、エコマラソンの本が何冊も売れたり、昨日は、とある人に「会社設立手伝ってくれ」とか言われたり(おいおい)、今日は今日でConferenceで「どうだ!」というほど担当者を巻き込んだり・・・・コーチング研修のプロに「勉強になりました」とか言われるという機会もそうそうない。と勝手に奇跡の3日間と呼ぶのであった。早く動いてまっせ。nao
2005.08.30
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組織の中でのリーダーの質は、リーダーが「メンバーに指示する人」ではなく、責任の重さが違う。どこまで見ているかの見ている範囲が異なるのである。全員が同じ仕事をしたら、まったく非効率であり、組織の意味がなくなる。しかし、そのこと「仕切ること」と勘違いする。役割の違いが異なるだけで、どちらが「えらい」ではない。・・・やることいっぱい出てきてテンパってます=リーダーじゃないのか自分。と自問自答のひととき。・・・・ちょっと本に詰まったので、筆やすめ。
2005.08.29
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あんまり詳しく書けないのですが(というか書く具体がない)、今日お会いしたベンチャー企業の社長さんと会ってその格の違いを見せつけられました。多分一緒に仕事することになるんだと思いますが、それよりも、「どんな企業でも、対等じゃないと仕事しない」っていう態度に触発されましたね。nao
2005.08.29
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なんか、最近エンロールメントねた多いです。前の部分では「いっぱいやるとおきる」というように書きましたが、本来のエンロールメントとしては、「する」というよりも「起きる」という感覚の方がぴったりくる。先週の木曜日突然電話がかかってきて、月曜日にアポをとって、そのアポが日曜日朝に前倒しになり、その日曜日に話していた内容から、ビジネススキームがひとつうまれてみえてきて、そのことを今朝早めにとある某研修会社にメールをおくり、アポが突然取れる。・・・木曜日18:15ごろに電話がかかってきたときは、まさか、コーチング関連のイベントに出場するために話をする可能は見えていませんでしたが話は早くすすむすすむ。そういや、その18:15のちょっとまえに、電話が飛び込んできていて、やたらと、「コミュニケーションが起きていた」という空間でもありました。逆に、「私が!私が!」という人に一般的にエンロールメントが起きないのは、自己主張をしているということではなくて、コミュニケーションの自由な流れを閉ざしたり、流れをせき止めたりするからでありまする。nao
2005.08.29
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コーチングとか心理学に詳しい方は「その人の人についての評価の口癖=その人」ということは、わりとよく知られている。つまり、「周りはバカばっかりだ」といっていたら、周りがバカなのではなく、自分がバカだということである。逆に、自分についてのことは逆だったりする。「自分は弱い人です」といっている人ほどつよい。なんてことはよくある。最近とみに自分の会話を観察していると、他人に対する文句を観察すると自分がよく見える。「ああ、自分はこのひとにこうしてほしいという期待があるのだな」と思う。しかし、その期待が裏切られるとその人に対して悪し様に言う。それが、マイルド(!)にでれば、皮肉やあきらめという形ででる。それが激しく出れば、怒りや「忘れる」などの形ででる。要は、「自分」と「自分の心の中(or頭の中)」の状態が分けられていないときに起きる。最近、その「自分がどういう状態か」ということが以前よりもより外側から見えるようになった。見えるようになったというか、「見させられる」という体験です。そんなときこそ、気持ち的には、何か居心地の悪さや、気持ち悪さがあるが、そういうときほど前進する。相手の状態も見えるのである。本当にコーチングが機能するのはその次元に自分が立っているときのみでもある。よく、不用意に「どうやったらできると思いますか?」と訊くコーチがいますが、解らなくて混乱しているのに、そういう状態で答えは出にくいし、仮に出たとしても、あまり前進に役に立つ答えはでない。その状態をクリアーにするクリアリングというプロセスが必要なのですが、そのクリアリングは、他人を使うと非常にうまくいくのだが、一人だけだとやや難しい。しかし、そのクリアリングも一人でようやっとできるようになってきたのか?という体験です。ただの言葉あそびや解釈ではない本物のコーチングは、実は相手に対するコメントよりも、自己探求の中にしかないのである。nao
2005.08.28
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今日パートナーと話していたら、いろいろあーでもないこーでもないと話をしていたら、中長期でコーチングする可能が開いた。非常に頭の切れる方で、「おお」とか「なるほど」と思える部分がかなりあり、確かに中途半端で導入してもあまり使えないな~と思っている方もいらっしゃると思うのです。先日某大手メーカー系の人と話をしたら、「導入したけど成果がどうも・・」みたいな話をしていた人がいて、ちょっとだけしか話はしていなかったのですが(どうやら、ポイントは「コーチングのスキル」だけを導入していて、「コーチングセンス」は導入していなかったようで・・・それじゃ使えないじゃないって思ったのですが失礼なので言いませんでしたが)表面的にちょっと言い方かえるとか1日研修やればいいってもんでもないんで、「いかに文化として定着させるか?」という観点がないと、ただの研修屋のトークに騙されてしまうというそういう流れもあります。そんなわけで、「センス」が大事だとあらためて感じた今日この頃でした。nao
2005.08.28
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今日は、小石雄一さんの週末の達人の会で、西さんのプレゼンテーションというか、エコマラソンで走ったときのデジカメ画像を紹介して、まったりと食事をしながらみなさんでお話ししました。マラソンランナーらしき方が1時間半遅れて参加していたのですが、「がんばるマラソン」を走られているようで、少しエコマラソンとは考え方が違うとも思いましたが、ある意味典型的な日本人の「少しでもタイムを縮める」という発想は根強いって思いました。ある意味「ランナーズクラブ」の間では「自分は何秒縮めた」という話が自慢話になるのでしょうが、同時に、一般の人と話が乖離するというか、非マラソンランナーにとっては「私はあれほどできない・・・」と思われるのではないか?と思いました。今回楽しかったのは、マラソンランナーとしてはあまり走ったことのない方が参加していて、合気道の先生の方もいらしていました。また、エサレン研修所でお会いしていた方と10何年ぶりかで再会していたようです。むしろ、マラソンランナーよりも、一般の方の方が、エコマラソンにうけがいいようで、本も8割のかたに売れていました。すごい!西さんのお話は確かに、話のスケールが大きすぎて「おいおい」っていうようなホラ話に聞こえなくもないときもありますが、でも、なんというか、これほどスケールの大きい人と会話をしていると自分の仕事ってなんなんだろ?って思います。「仕事は何をしているのですか?」と聞かれたときに「私はフルタイムで、missionaryです」と言われて、自分にはミッションってあるんだろうか?って思いました。そこまで断言していえるのだろうか・・・と考えさせる場面でもありました。本日の追加です。344 05/23 SU NONGKHAI TO VIENTIANE MARATHON Vientiane, LAOS http://www.doblog.com/weblog/myblog/56076/1783552#17835529月中には、2004年の画像を全て公開できるかと思います。今年いっぱいかけて、408マラソン(+25)は公開するように、スケジュールしています。では。nao
2005.08.28
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最近「エンロール」ネタばかりですが(笑)・・・ある種限界を超えるとエンロールが起きる気がする。一気になんか動くというか・・・後から見ると必然であっても、その渦中にいると偶然に見えること。・反応からおりること・がんばらないで、楽しむこと・ただ、すること・作業ではなく、その目的が現れるようにすること・自分が「これ以上できない」と思ったらやっとスタートラインに立ったということこないだ、とあるところでとあることのエンロールをしていたら、最近10人も参加者が現れない場だったのが、いつのまにか、30人ちかく来ていて、いままでいかに何にもしていなかったか?と思います。エンロールメントに関しては、いろいろな切り口がありますが、シェアできるのはこのぐらいですか。ま、営業なんかこのセンスつかったら成功せざるを得ないと思いますが。では。nao
2005.08.27
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エコマラソンHPから、写真が掲載されたのは下記の通り:http://www.ecomarathon.org/2004-EIERanking.htmlからリンクで飛べます。blogにいれてあります。325 01/25 SU KHONKAEN INT'L MARATHON Khonkaen, THAILAND CCC 326 02/29 SU KAMPAENGSAEN MARATHON Kampaengsaen, THAILAND CCC 327 03/07 SU LITTLE ROCK MARATHON Little Rock, AK USA BB 328 03/13 SA MARATHON O/T GREAT SOUTHWEST Abilene, TX USA CC- 329 03/14 SU VIRGINIA CREEPER MARATHON Abingdon, VA USA CCC+ 330 03/21 SU BIG ISLAND MARATHON Hilo, HI USA B+ 331 03/27 SA TRI-STATE MARATHON Mesquito, NV USA BB 332 03/28 SU BIG-D TEXAS MARATHON Dallas, TX USA BB- 333 04/03 SA ANDREW JACKSON MARATHON Jackson, TN USA CCC- 334 04/04 SU WHIDBEY ISLAND MARATHON Oak Harbor, WA USA CC- 335 04/11 SU SONGKRANT MARATHON Bangkok, THAILAND CCC 336 04/18 SU GERMANY TO FRANCE MARATHON Franch. Lick, IN USA CCC- 337 04/24 SA BLACKHORSE MARATHON Fort Irwin, CA USA BB- 338 04/25 SU BIG SUR INT'L MARATHON Carmel, CA USA BB+ 339 05/02 SU VANCOUVER INT'L MARATHON Vancouver, BC CANADA BB- 340 05/08 SA LAKE GENEVA MARATHON Lake Geneva, WI USA CC 341 05/09 SU FORT COLLINS OLD TOWN MARATHON CO USA CC- 342 05/15 SA BROOKINGS MARATHON Brookings, SD USA BB 343 05/16 SU CENTRAL STATES MARATHON Ames, IA USA CCC+ *Vancouverには、エサレンについての西さんのコメントがあります。マラソンランナーが走っているときの写真なんてあまりないと思います。ぜひご覧下さい。nao
2005.08.27
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西船橋コーチング講座を開催した。体験セッションではあったが、参加者の方みなさんは真剣に取り組んで下さり、かなり、濃い空間になった。参加者全てが「聴く」という態度で真剣に取り組まれていたので、リードをする側もやりやすかったといいますか、全員初めての人たちで(顔を合わせた程度の人はいますが)あれだけ集中して聴くってのはある意味、稀な空間かもしれません。書きたいこといっぱいあるのですが、何書いていいのかわからない?という状況でもあります。9/10から6回連続(3ヶ月間)行いますが、ひとつでも多く参加者の人の開きをつくり、前進をつくるという私です。西船橋コーチング講座の次回はhttp://www.be-at-work.com/wiki.xcg?page=%B8%F8%B3%AB%B9%D6%BA%C2%2F2005%2D9%2D10nao
2005.08.27
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今日、とある人の講座説明会にいって、人を巻き込むパワーに触発された。明確さと許容を同時に持っていると人は巻き込まれる。
2005.08.26
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今日は、午前中、コーチング本についてのMTGをしていたら、その人にいわれたことは、「詰め」がどうなるかは重要だといわれた。往々にして、私たちは「これぐらいでいいや」って思うのですが、その人の繊細さを感じて、「やっぱこれがプロらしさだな」って思った。具体的にどうかっていうと、その人宛に昨日ファックスを送って「アドバイスいただけますか?」といっていたら、ファックスを製本して、きれいに赤線とか、コメントが書き込まれていて、そんでもって、フィードバックが一枚のレジメにまとまっていて・・・・うーん、出版社の人でもそうするのは大変だっていうレベルで完成度の高い、フィードバックがあった。ふつーそうやってファックスを製本しません。感動して、泣きます。彼はある意味、コンサルタントだし、また、過去とあるグループ企業で100億単位のお金を扱っていた財務畑出身の人である。また、取締役を何社か経験した、すごいひとである。まあ、彼の歴史をかけば、とにかくすごいとしか言いようがないというか、高校に入らずにヒッチハイクで16歳のときに日本一周をしてたとか、彼がリストラをしたときに***億の借金を棒引きにさせる交渉をしたとか、今でいえば、「すごい」ということも、当時では尋常じゃないことばかりやっていたので、よくそんなことばっかりやったなって思う人です。本当のプロって、繊細だなって改めて思います。そういった作業をいとわずに(たぶんファックスをもらって作業を何時間もしたのでしょうが・・・)さも当たり前のように「こうすると作業がしやすいから」という。それだけ自分が他人に仕事をするときに、繊細さを持っているか?というとまったくない。・・・現行の内容よりも直面した3時間でした。nao
2005.08.26
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今日パートナーとMTGしました。そのMTGは11月と12月に行う「リーダーシップセミナー」についてのプログラム内容を創るという事をするという目的でしたが、時間通りにその相手が現れなかったのですが、あまりひっかかりもなく、自分で、その相手が遅れている間、いろいろあーでもないこーでもないとつくっていったら、かなりおもしろいやん!ってな感じで探求進む。その間中、某所のスタバでしたが、ソファー席にたかだか15分ぐらいに4,5人が「ここいいですか?」と座ろうとする。正確には「ここいいですか?」なんて行ったのは一人だけで、あとは「座るのが当然」という態度で勝手に荷物を置く。「すいません、待ち合わせなんで」っていうと「え?そんなことあるの?」みたいなI(何で意外と思うのかも不思議だ)感じで、やたり人が入ってくる。いってみれば、「自分の空間に他人が入ってくる」という体験でした。最後に、その待ち合わせをしている彼が現れた瞬間に、外人の人が(たぶん、イギリスかオーストラリア系の英語をしゃべっていたと思う)、荷物をおいたときに、彼「すいません、こことっておいてもらったんで」といったらにらむ外人。よくわからないが、たぶん場所が場所だったり、彼が冷静ではなかったら、一発入れられていただろうw体がでかい=外人、から、もしかして、こいつには勝てるとか思っていたんだろうか・・・なんというか、感情的に怒ったとかはないんですが、シンプルに「びっくりした」って体験でした。fu**がどーのこーのと早口でまくし立てて、それを見ていたわたしは、「けんかになったらとめるか」ぐらいにしか思っていなかったのですが、すさまじい外人だったな、と思うしだいです。なんというか、動物的っていうか、プロレスラーが試合前ににらみあうでしょ?そういう感じ。まあ、でも、そのなぞのf++k外人が、ナイフとか持っていたら・・・と思うとこわいっすね。相方はほぼ間違いなく英会話の学校の先生って感じでしたが。自分が彼の立場になっていたらどうなるのかと思うと、ある意味こわかったっす。手が出ていたかもしんないっす。冷静さに感謝!世界が起こしたコミュニケーションに素直に会話が起きていない明確さが欠けるとやばいことがおきる危険が大きくなる。nao
2005.08.26
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混沌ちっくな一日の後半部分はやたらと電話がなり、あるいはメールがきて「コミュニケーションが世界から起きている」という体験でした。さて、そのときに、パートナーからメールが来て「いつもの近藤さんらしくない」という会話がよく起きている。いま自分の世界におきていることは「耳が痛い」あるいは「聴きたくはない話」が自分の世界にやたらとおきている。ちょっとさぼっていたり、「目を開けながら、寝ている状態」でやっているとそれにふさわしいように「おきろ」というコミュニケーションがおきてくる。如実である。あるいは、自分の何気ない会話で普段なら通り過ぎてしまう会話も、「あなた(またはリーダーとしてのあなた)らしくはない」という会話が即効おきてくる。それだけ聞きたくない、めんどくさい、いやいや、だ、という反応はいっぱいあるのだが、やっと自分が聞いてもいい、という許可を与えているとは見えている。めんどくさくて、いやですね。。。。ということで、この日記をしめようとしたら、大阪のパートナーから電話「会えませんか?」という電話。いろいろお世話になっていたがコミュニケーションをしていない、不義理を働いていたというか、「引っかかっていたパワフルな人生の先輩」からのコミュニケーションが起きてきている。偉大すぎて、あまり会話したくない・・・という人いませんか?私は恵まれている、とつくづく思う。周りには偉大な人が多くいる。偉大だと見えていない人はただ自分がそう見えていないだけで、自分が「ちゃんと」みたら、実は偉大ではない人がいないのである。毎日、すごく高揚したところがあれば、自分の小ささに直面して、ジェットコースターに乗っている。文句なんか言ってる暇ないです。nao
2005.08.25
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朝早く起きて、午前中に、原稿の区切りをつけて、なかなか考えがまとまってきた。だいぶいい感じ。コミュニケーションがとぎれがちだったパートナーからコーチの会話をする。ずいぶん「不完了」だった懸案の件が決着つくそうだ。そこの会社はある意味、私がコーチをし始めたときよりも、激変している。しすぎ。業態も変わるのかも知れないと思うとさすがにこわいっす。次に、パートナーとの間で会話をして、いろいろいろいろ会話をしました。会話の「完了」を創るにあたって、再約束をして、お互いの関係を強化しました。一本知っている人からの間違い電話をうけ、昼を挟んで、エコマラソンHPが一通りの完成を見る。かなり自分の作業を行ってきたが、だいぶ手放せるところまでもってこれた。あとは、莫大な作業を西さんに手渡せばとりあえずはいい、はず。TV番組制作の方が、デザインで協力してくれそうな勢いまでもってこれたのは、ひとえに、先日突然の乱入者であったAさんの勢いが大きい。その作業中に、友人からメール。どうも先日言っていた、研修の提案が完全に通ったようで、火曜日話して、もう既に「場所の選定」にまで行っている。はや!昨日、とある企業2社にコーチングの提案をしていたら、とりあえず、まだ時期じゃないけど、とにかく会いましょう、と言われた。意味不明っす。何を自分が世界に貢献できるのか?がいま自分の課題ではある。本当にすごい人たちといっしょに「仕事」ができそうではある。とまあ、こんな感じで多かれ少なかれ、日記風に書くとこんな感じなのであるが、これから、原稿を別の章にとりかかり、トレーニングの初日に出席して、そんでもって、明日のMTGの案を考える・・・・なんか文字化すると忙しい気もする。まだ、一日の半分なのに。。。。では。nao
2005.08.25
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まだ、ぢつは完成してはいないのですが・・・・長年の懸案事項からしてみれば、まだ、350マラソンのデータをどう扱うか(ほんとは、370マラソンほど)という懸案事項はあるものの、スタートとしては悪くはない。「しくみ」と、西さんがどうハンドリングするかにかかっていたので、データ処理のフローを創って、サイトマップを創って・・・ほとんど本業と変わりませんな。あとは、デザインで協力してくれる人がいるらしいので、どうなることやら。ってなわけで、世界中を走り回っている西さんのサイトでもあり、莫大な世界の「マラソン中の」写真が掲載される(予定)のエコマラソンのサイトをぜひご覧下さい。http://www.ecomarathon.org または、http://www.doblog.com/weblog/myblog/56076 あたりが楽しいサイトになる予定です。うーむ、疲れた。nao
2005.08.25
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他のサイトを見ても欲しいとは思わなかったが、アジアという名前の万年筆をフルハルターのサイトをみてほしくなった。http://members.jcom.home.ne.jp/mori/fullhalter/aurora_asia.htmlつくづくここのサイトを見て手を掛けているなと勉強させられる。nao
2005.08.24
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今回の選挙はかなり混沌としていて何かが変わる前触れのように見える。評論家がいろいろ行っていることばずいぶん上滑りというか、表層的にしかみえない。みなさん選挙に行きましょう。投票率90%こえたらいろいろ変わると思います。nao
2005.08.24
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1件は完全にまちがい&25日に「知り合いから違う話の間違い」もおきてる。コミュニケーション不全か?でわ。
2005.08.24
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今日、待ち合わせに遅れた。かなりの遅刻だ。まさに「自分がいない」というところだ。その人との関係で最近見ているのは「何でもあり」という会話が起きている。決して遅刻は褒められた訳ではないが、そのことを通じていろいろ見る。「自分が自分の世界にいない」ときに、そうだって勇気を振り絞って会話をしてくれる人。それがパートナーだと心から思う。
2005.08.23
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うちの間違い電話は不思議な次元で間違える(笑)ある伝票なり、看板なりに間違いの番号が書いてあるらしい。それが、ただ、間違えて書かれているのなら、偶然そうだって言えるだろう。しかし、前の番号は、とあるスナック「ぱぴよん」というのが間違えて書いてある番号だったし、最近は「にいみ駐車場」ってのが間違えて掲載しているらしい。とにかくパピヨンの時代は(なんかあやしげ)夜とか平気で酔っぱらいのおやじが電話がかかってきたので始末が悪かった。最近では、留守電に「**駐車場を***しときましたから」ってメッセージが入っている。しかし、こちらもどうしようもなく困っていた。まえのぱぴよんは覚えてはないが、新しい駐車場の間違い電話の場合は、「何か新しいことをはじめたときに、間違い電話がかかってくる」という一般法則があるような気がする。不思議だが、例えば、お礼状とか、お誘いのメールを書いているあたりに、結構頻繁に間違い電話が起きる。駐車場だけではなくて、弁当の注文もファックスで間違いが来たことがあった。まあ、昼間にいれば「間違いだよ」と言えるのだが、夜帰宅したときにファックスが入っているとまさか電話する訳にもいかず途方にくれつつほっておく(笑)ま、そんな訳で、不思議な現象はつづくのである。wnao
2005.08.23
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コーチング講座の事務局で定期的にMTGを行っていますが、それが、通常のMTG時間が朝の7時から9時までという早朝から、品川とか高田馬場とか近辺でやっていますが、朝早く起きて会話をすると、一日が長く感じる。夜型でやっているよりも朝形の方が絶対生産性は高いと思う。思えば、2,3年も前から、渋谷NHKのそばのスタバが開店する直前にまっていたり(スタバは優秀でだいたい、7時前6:50ぐらいでも、店の前に客がいると、中に入れてくる。特に渋谷はいいでっす)、かなり非合理なMTGの仕方をしている。これだけの時間帯にくる人もすごいなーって思う。遠くは、鎌倉から、千葉から一箇所に集まって朝っぱらから未来を語るってどうよってときどき思うけど、それだけのバイタリティーがあるとさらにバイタリティーがでる。そんなこんなで朝は始まるのである。nao
2005.08.23
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最近と事業立ち上げのご支援に入っているのですが、それが何とすごく前進している。自分がやれることは余りないのですが・・・ま、でも、それを通じて何人かの刺客もといパートナーを送り込み、新たな仕事が発生して・・という感じで仕事が発生しつつ、データ処理もやりつつ・・という感じで、マネジメントを勉強させてもらいながら、ほんとの形がないところからの起業って何?ってことを探究させてもらっている。「組み合わせ」というか、創作的なセンスが身につくと実際に起業できてしまうのである。いくつかの人脈とかコネみたいなのも必要だがほんとに、アイデア勝負だなって思います。まさか都内の一等地に事務所まで借りて仕事するとは思いませんでしたが、出資者もでてきて面白くなりそうではある。nao
2005.08.22
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今日取引先の事務所に行ったときに、もう1年半も前に講座に参加して下さった参加者の方がいらして、素晴らしく気持ちの良い挨拶をして下さいました。自分自身挨拶がいつも気持ちよく相手にしているかどうか・・・をよく考える機会でした。さて、そうこうするうちに、パートナーが昨日会話をしたことをメールでエンロールしたら結果を出した、ということが起きた。早い。あらためて創作的に意図していると物事は前進する物ではある。では。nao
2005.08.22
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昼食中にとパートナーから電話があり、あれこれそれこれどれそれと会話をした。そのパートナーとは毎回お互いに持ち出すと前進する、というそんな関係を持っているSpiritual Mate(soul mateというとなんか恋人みたいな感じするので敢えて、spiritと言う)な人です。そんなわけで、佐野元春がどっかのCDで誰かの引用だったかも知れないが、「約束は崇高な水晶である」と言っていた言葉を思い出した。高校生だった自分は、「知性に置いては悲観主義、意志に置いては楽観主義」という引用にも感動してました。(しかし、アルチュセールだと言われて鵜呑みにしてましたが、実はグラムシでした)そんなわけで、楽観的な自分であります。nao
2005.08.22
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言うまでもなくecomarathonを走っている西さんは偉大な人ですが、408回も、もうマラソン走っています。それだけ見ても充分偉大なのですが、走っているマラソン全ての感覚を思い出すってのもすごいです。西さんのHP作成していて、会話をしているときに「写真を見れば、そのときに何を感じていたのかをだいたい再現する」というふうに言われました。五感が開く、らしいです。西さんと話して、マラソンを走りたいって思わない人は稀です。こないだも、「もう、書類を出されたら印鑑を押していた」とまでエンロール(=巻き込まれる)されていた人がいました。でも無理矢理じゃないんですよ。ギャグもセンスいいっす。なんか、やたらと、マラソン走るのは時間の問題って言われてますが、(ま、それはともかく)、五感が開くってすごいなって思いますね。ということで、Ecomarathonネタでふたつもかきこみすんなよって感じですが。。。。では。nao
2005.08.21
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12時を少し過ぎた時間に、晴れているのに雨が降っているいわゆる「狐の嫁入り」を見ました。http://members.jcom.home.ne.jp/wj2m-nrmt/page58.htmなんか、暑いのに雨が降っていて傘を差している人がいて不思議な感じです。暑いので、ちょうどいい感じで涼しくなるやとも思いつつ・・不思議な感じしました。nao
2005.08.21
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ふー、エコマラソンの写真Blogができました。かなりがしがしつくっていましたが、作業フローが明確になり、本家のecomarathon.orgも近々公開できるかと思います。まずは、エコマラソン中に西さんがとった写真を体験してくださいませ。↓です。http://www.doblog.com/weblog/myblog/56076/世界を走るということの雰囲気が伝われば、と思います。では。nao
2005.08.21
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(ほんとは日曜日ネタ)エコマラソンのMTGをして、どうも、エコマラソンのHPが機能していないのに業を煮やして、知り合いのデザイナーの方に依頼をして、協力してくれる人が出てくるかも知れません。今週中に打ち合わせをするそうです。ちょっとというかかなり楽しみです。動画の処理をしてくれると助かるんだけどな・・・かなりプロモーションのプロの人が協力してくれるみたいです。とりあえず動画はまだ無理なので、デジカメ写真と西さんのコメントでもご堪能下さい。http://www.doblog.com/weblog/myblog/56076 ・・西さんに日曜日にやり方をいろいろ事細かく教えたら、月曜日中に、かなり精力的に(10いくつ)データを処理しているようです。では。nao
2005.08.20
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(ほんとは日曜日のネタですが、日曜日は3本使いはたしたので土曜日に)今日、パートナーとMTGをしました。最近ふつうの会話であっても、なんというか、背景というかその人の枠組みを扱った会話になるので、何でも早く「前進する」。許容しているというか冷静に聴けるというか・・・なんというか背景を聴く能力が増しているように見えます。それでいてそれがニュートラルな感じがしていて不思議です。よく「最近変わりましたね」と言われますが、その「変わりましたね」が自分でもよく見えない。ただ、「相手が聴いてくれている」感がよく見てとれるので、相手に「届く」ということが可能になっている。不思議な体験ではあります。では。nao
2005.08.20
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書くことで癒される、文章ワークショップ URL : http://www.tsunabuchi.com/HealingWriting.html 私たちの思いは言葉で始まる。 "頬に伝わる雨が一滴" こんなイメージも言葉がなければ持てない。 遺伝子が生物の世界を豊かにしたように 言葉が私たちの文化を、感情を、豊かにしてくれる。 私の使うこの言葉が、私の暮らしを豊かにしてくれる。 ________________________________________ * ヒーリング・ライティング~未来への鍵 日時 : 2005年9月13日(火)、9月27日(火)、10月11日(火) 10月25日(火)、11月8日(火) すべて午後7時から午後9時30分 会場 : 池袋近辺 講師 : つなぶちようじ 主催 : オフィスタラーク 受講費: \37,000- お問合、お申し込みはHealingWriting@tsunabuchi.com 宛に お申込下さい。 ________________________________________ ヒーリング・ライティング~ 未来 への鍵 無 料 公 開 講 座 日時:2005年8月30日(火) 19:00-21:30 会場 :コア・池袋(旧称 豊島区民センター) http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/ 講師:つなぶちようじ 主催 : オフィスタラーク 受講費 : 無料(要・予約) お問合、お申し込みはHealingWriting@tsunabuchi.com 宛に お申し込み下さい。(要予約)
2005.08.20
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短めに日記書くとコメントがつきやすいのはなぜだろう?と時々思います。・・・と短めに書いてコメントを期待している訳ではない。nao
2005.08.19
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自分が言葉と一致していると、それだけで自己表現になる。最近とある人のリードを徹底的に勉強させてもらっているのですが、その人の人格よりも、その人の言葉の方が影響力があるというか、まさに言葉を生きている。そんな体験です。どう自分に取り込むのか?ってのは多分「理解・納得」ではない何か、浸透する自分を見るのかなって思います。では。nao
2005.08.19
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【コーチング講座】21世紀のリーダーの創作参加者の人生・世界に前進・結果が創作されます。*この講座は知識講座ではありません。実践、トレーニングを中心とする講座です。是非、あなたの人生を大きく前進させてください。・1日に3回以上キレル方。・1日に3回以上ため息つく方。・家族とつい喧嘩しちゃう方、自分の将来が不安な方。・もっと人といい関係、人にいい影響を与えたい方。上記にぴんと来るかたは特にご参加ください。コーチ(講師)と参加者との間の深いレベルのコミュニケーションを通じて、心の健全さや良好な意志の疎通にとどまらず、理性的な問題解決能力と直感や洞察力、人生の方向性やあなたが求めている質、 あなたの中にある素晴らしい能力や才能、純粋なあなたらしい人格と個性、行動力や対応力、自然治癒力・健康・体力・運動能力・バイタリティなどが引き出されることが目的です。日程(すべて土曜日13:00~16:00)体験:8/27(この回のみの参加も可能です)本講座:9/10・24、10/8・22、11/12・26(体験を受講していなくても参加可能です)詳細・お申込方法は www.be-at-work.com の「コーチング講座」をご覧下さい。【日程】●体験講座日時:8月27日13:00-16:00内容:コーチングのデモンストレーション今回の本講座で行うことと創る結果参加費:3,000円(当日会場で集めます)●本講座6回コース内容すべて土曜日13:00-16:001)9月10日・コミュニケーションとは?やり方ではない深いセンスを習得する・結果の創作。・一緒にいるということ(シンプルになるコミュニケーション)2)9月24日・人間という生き物のメカニズム(止まる構造)・人はどうして環境のせい=悪化するのか?3)10月8日・結果がでない、不可能な現状を切り開く:可能を開く「ものごとがなんでも可能になる!」自分の創作・枠組みの外へ:ブレイクスルー思考法4)10月22日・物事を前進させる際に大事なセンス・勘所・効果を出すために必要な「意図」とは何か?5)11月12日・いきいきさの創作・行動がより起きてくるバイタリティのサイクル6)11月26日・未来を創作する言葉:コミット・完了についてのセンス講師プロフィール近藤直樹http://www.be-at-work.com/wiki.xcg?page=%A5%D7%A5%ED%A5%D5%A5%A3%A1%BC%A5%EB東京生まれ。早稲田大学文学部卒業後、英文学専門洋書古書店に勤務後、IT系の企業に転職し、技術職、営業職を歴任後、コーチとして活動中。1994年に日本メンタルヘルス協会の「メンタルヘルスゼミナール」に参加後、97年に岸英光氏の「コミュニケーショントレーニング」の主催者を1年間行うことをきっかけに、各種コーチング、リーダーシップのトレーニングに参加。「人を力づける」ためのコーチングを提供することを目的として、03年にBe@work(ビーアットワーク)を設立する。同年、岸英光コーチング講座事務局としてコーチングを日本全国に普及する活動に貢献する。前田京子http://www1.odn.ne.jp/fhc/profile/profile.html前田京子カウンセリング事務所代表心理カウンセラー・コーチ・心理テスト作家・講師埼玉県川口市出身 「人・自分活き活き」を理念にその人のもともと持っている可能性を引き出すことに活動の重点をおいている。講師としては、実践的な話術で、人材育成・情緒教育的な企業研修・講座を展開している。主に、心理学・心理療法・カウンセリング・コーチングの理論・体験・実践を行う。【参加費用】●参加費6回×5,000円=30,000円●場所:西船橋Caraway School 〒273-0032 船橋市葛飾町2-381-4サンモール五番館505地図:http://www.mypl.jp/mypl/image2/shop5/map/nm000019338.gifTEL 047-433-5449【お申込方法】お申し込みは下記お申込用紙に記入いただき、seminar@coachworkshop.orgにメールしてください。***********お申込用紙**************お名前:ご住所:ご連絡先:この講座に参加することで得たいこと:( )体験講座参加( )本講座参加****************************
2005.08.19
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時間がないのか、自分がないのか、どっち?・・・あいざわみつをふう。
2005.08.18
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先々週の暑さから比べてだいぶ楽になってきました。今日のジョギングはやや楽をしましたが、4Km走りました。だいぶ楽になってきたので、そろそろ10kmぐらいは走ろう。
2005.08.18
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エコマラソンの西さんと、ホワイトシップの谷澤さんがお会いする可能が開きました。どういう方向に向かうかわかりませんが、うまくいったらいいとおもう。nao
2005.08.18
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突然の電話がかかってきて、「Relatitionshipについてのセミナーでアンケートをとりたい」という依頼があり、答えた。質問だけ書きます。1.(あなたにとってうつる:以下同様)私の長所は?2.私の短所は?3.私に対して引っかかっていること不完了なことは?4.私に対して、助言は?5.私に対してリクエストは?何を答えたかはともかく(ちょっとプライバシーに触れるかもしれないので)、こう言われたら、他人に対して明確に答えられるだろうか?とちょっといま冷静に書いていると思います。しかし質問に答えていて自分が見えてきたことは、「コミュニケーションの返事が遅い」人に対しては、自分はいやだなって感じると思いました。その人は自分にとあるお願いをしていて(具体的に言うと、mixiに入会したいから、紹介してくれと依頼をしていて、その紹介を2,3日以内にしても、未だに入会していないという。。。(ちなみに、7/9にその作業してます)何か、顕在化していなかったけどその人に対して、「人にお願いしておいて、それはないだろう」という気持ちがあったと思います。とある人とのパートナーシップを解消したときにも、その人の行動から、「この人はこういうことを私に対して思っているのだな・・・」と思ったことがある。いくら言葉でいろいろ言っても結局「言っていることよりも、やっていること(=行動)」がその人の本音だと思う。自分自身他人に対して、尊敬がないことに起因してひどいことをしていないか?と思い返す体験でした。よろしければ、みなさんも、閉ざしてしまったコミュニケーションがないか?もしあるとしたら、そのコミュニケーションを「完了」していただくようおすすめします。nao
2005.08.17
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6-7月に「1ランク上のSEのためのリーダーシップ講座」というのを恵比寿で行ってきましたが、今度は、回数を増やさないで、かえって、内容を濃く1日集中型で行おうという方向で意見がまとまった。11月19日と12月3日に行います。内容の詳細の詰めはこれからですが、これからどういう人と出会えるか?と思うとワクワクする。nao
2005.08.17
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今日、文科省で、筑紫みずえさんの講演会を拝聴致しました。(第9回丸の内勉強会)筑紫さんは「エコファンド」という金融商品を開発した人として有名だが、その思想の背景に裏打ちされた考え方には、驚嘆せざるを得ない。簡単にまとめられないのですが、ビジョンが明確だと、ビジネスになるという考え方は非常に興味がある。http://be.asahi.com/20050319/W11/0020.htmlあたりを参考になさってください。では。nao
2005.08.17
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今日、待ち合わせをしていた人が、ご友人が亡くなったため、MTGが延期された。以前はそういう「突発的なアクシデント」が起きるとその人が「抵抗している」というふうにのみ一面的にしか見ていなかった。(抵抗についての考察は有効ではありますが)しかし、そのときに、ああ、なんか、そういうもんか?という感じになり、「了解しました」というメールが書けまして、その後にスムーズに順延しました。実に、現実を止めようとしていて抵抗していたのは私の方なのかも知れないのです。そんな中でも自分の意図から来て、友達の方に対する悲しみに浸りたいだろうに、「仕事」しようと会話をして下さるそのパートナーの方に感謝があります。nao
2005.08.16
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パステル画を描くというワークショップに参加してみました。「感性をどう伸ばすか?」というテーマでいまいろいろ取り組んでいるのですが、偶然コーチング関係のパートナーからの紹介で参加した。・・・がこれはかなりおもしろい。パステル画そのもののもつ印象もそうですが、そのことに取り組んでいて自分と対峙するという作業が面白い。また、アーチストの谷澤邦彦さんのトークとManagementをしている長谷部貴美さんのトークもかなり面白い(笑)陰謀ふぇちだそうだ。(笑)そんなあっさりかいていいのか・・・というのもあるんですが、興味がある方は「黒船」に対抗して「Whiteship」というコンセプトで活動しているかれらのサイトをご覧下さい。http://www.whiteship.net/nao
2005.08.16
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最近とある人のHPの企画を手伝っているのですが、その打ち合わせ中に何気なく「***って変じゃないですか?」とか言うと、そのことを中心に話が展開されて、別の懸案の件が解決されたりしている。こないだあるコーチ仲間に「近藤さんは、何か分からないけど、本質ついてくる直面を提示する」みたいなことを言われましたが(そのときはそれってチャネリング系?とか思いましたが・・・)、たしかに、こちらが切れているとき(頭がよく回るというか、なんというかエッジが立っているというか、うまいことコーチングが機能しているときに)後で「何でそう思ったわからないけど、適切なことを言う」ということができているみたいです。逆にそういう状況にならないとうまくいかない。HPの話であろうと、ビジネスの前進であろうと、部下が話を聴いてくれるようにするにはどうしたらいいのか?という話であろうと、どのような話であっても、結局「コミュニケーションセンス」の問題なので何にでも応用可能なのです。そろそろHPが形になりそうです。もうあと一息。nao
2005.08.16
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土曜日にとある人と会話をして相談をしていた。そのときに、日本と欧米のコンテクストは違う。だから、欧米のままのコンテクストを日本に持ってきてもそのまま使えない・・・ということを「知っていたつもりだったが」妙に落ちた。多分一部の人にしか通じませんが、日本ではコンテクストが二重らしい。というか・・自分で検証してみます。でわ。nao
2005.08.15
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ずいぶん長い間、ある人に言われたひと言に悩んでいた、と思う。mixiで知り合ったとある人と会話をしていたら、先日、共通の人の話題になる。。。。。「実は、その人に**といわれて気づいていた事がある」と私。「その人は***だから、***かもよ」とその人。そういわれてなんかほっとした気になりました。(ちなみに彼女は占い師)占いをしてもらった訳ではないですが癒されたという体験でした。なんか存在が癒しをもたらす人っていますよね。そんな訳で、「癒されました」というフィードバックをすると、「あれ?そうだった?」ときょとんとする彼女。自分にきつい(というか冷静に考えてみれば、普通の社会人ならいわないような言葉を言っていた事実を他人話として分析すれば「ちょっとこの人は病気の気がある」とは言えたと思いますが)言葉を言ったその人が、今はニートになっているのを知ってちょっとショックだったとは言えますが・・・傷つける事をおそれるよりは、ストレートにいおう、というのは私の考え方ですが、それも程度問題だなって思います。相手が社長とかリーダーなら通じることも相手が弱っているときはかなり傷つける。弱みを見せたくないがために、過剰反応(一部論理的な反応する人あり)するひともいらっしゃいます。相手がどう聴くか?については注意深くある必要はあります。nao
2005.08.15
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