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昨日近所にオープンした回転しない回転すし店えっ?丸いレーンに皿が乗って回っているのではなくタッチパネルで注文すると新幹線やスポーツカーに乗って運ばれてくるそれも一皿100円ランチにいいかも開店日は混みそうだから2,3日後に行ってみようと思っていた通りがかるとえっ?食べ終わって出てきた人入口の開店祝いの花輪からお花抜いてるー!い、いいのー?って、お店の人が袋まで渡してるー!開店祝いの花はご祝儀として来店客に配る慣習が特に関西圏ではあるらしいと後で知りましたで、早速入店で、帰りにはたぶん食べたお寿司より買ったら高いであろう薔薇をゲット…大汗(レジロールのポリ袋の1枚2枚…10枚くらい可愛いものよ!)
2020.10.30
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ケセラセラさんに続けー私も同じく会に参加撮影とはおこがましくフラフラとオートでパチリ皆様のカメラ愛に圧倒・感動その熱心さ、とてもとても足元にも及びませんだって集合場所にいち早く戻ったり珈琲飲みません?とカフェに誘ったりばかりの私で、縁取りしてごまかした写真を少し
2020.10.24
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いとこ(安部直人 郡山在住)の銅版画展が銀座の小さな画廊でありました久しぶりの東京での個展でしょうか中々厳しい状況の中頑張っているようです五十年以上も前、父方の実家は町の菓子店で手作り和菓子やガラスケースから量り売りするお菓子学校給食のコッペパン製造、果ては店の中に小さな喫茶店まで営んでいましたその工場(こうば、と呼んでいた)のコンクリートの床にはチョークで書かれた絵がいっぱいその絵を書いていたのがいとこでした毎日変わる数量や時間を書き留めるためかあちこちに黒板がありチョークがすぐに手に取れます画用紙もあったでしょうに叱られながらいたずら書きをしていたことが今の版画への道に繋がっていたのでしょうそれにしても家内製造業の裏側は子供にとって正にワンダーランド思い出すこと、ものがいっぱいありました
2020.10.18
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久しぶりにテンション上がりました東京国立博物館 表慶館で展示されている工藝 2020陶磁 染織 漆工 金工 人形 ガラス 截金大好きな表慶館に近付くだけでもうワクワク入口に展示されている作品からもう釘付けに(撮影限定可)呉女 (林駒夫 人形)美しい純粋それ以外の作品も息を呑む美しさ全82点をじっくりと観て回った限られた人数での鑑賞は静謐で集中できたせいか今回感じたことは作品それぞれの揺らぎのようなもの声が聞こえる風が吹いてる生きている私の稚拙な表現では表しきれないけれど歓びへと誘ってくれた
2020.10.09
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近くにある大学門が長く閉められていたようやく門は開いたがまだ学生の姿は戻っていない若い人たちが友人との交流を持てないのはつらいと思う喜怒哀楽は多くは人との関わりから生まれてくるのだから若いエネルギーは燃やしてこそだから世の中に若い声が響かないのは何とも寂しく悲しいとさえ帰り道近くの公園で保育園児が嬌声と共に遊び回る姿にやっと安堵感どころか久々の高揚感さえ
2020.10.01
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