秋に咲くヒマワリ・・なのかもね。

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2021.02.28
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テーマ: 笑点(18)
最近はほとんど見ませんが、1970年代初め小学校の高学年の頃、毎週日曜の夕方の笑点は楽しみでした。そのあとのいなかっぺ大将を経て、サザエさんで休日を締めくくる感じで、サザエさんのエンディングの頃になると、月曜日の学校を思い出して憂鬱になったものです。

当時の大喜利の出演者はみんなユニークなキャラの方が多くて好きでした。
かすかな記憶では、人気絶頂を誇っていた三遊亭円歌さんが降板するときは、この先、笑点はどうなってしまうんだろうと、心配したものです。
当時のビデオを観ると三遊亭小圓遊さんが懐かしいです。

タレントさんの出る大喜利も、長い年月を経て観直すと、当時のアイドルがまとめて観られてこれもまた良いと思います。

新型肺炎が落ち着いたら、公開録画に一度参加してみたいです。

2021.3.28リンク切れにより差替え。
2021.4.21リンク切れにより差替え。リンクを貼ってもすぐ削除されるので、「笑点」の検索結果の表示に切り替えました。


2022.9.29内容の追加。



Wikipedia:笑点
『笑点』(しょうてん)は、日本テレビ系列(NNS)で1966年5月15日から毎週日曜日夕方に放送されている演芸バラエティ番組。日本や世界で最も長く放映されるテレビ演芸バラエティ番組としてギネス世界記録を保持する番組でもある。
概要
後楽園ホール前にはかつて「笑点みやげ」売店が存在した
1966年(昭和41年)5月15日に『金曜夜席』を受け継ぐ形で放送開始。番組名は、立川談志がヒットドラマ『氷点』をもじって命名した[1]とされているが、談志によれば命名したのは番組スポンサーのサントリーに当時在籍していた柳原良平だという[2]。
放送開始当時はまだカラーテレビの普及率が1%にも満たない時代だったが、当番組は初回から一貫してカラーで放送されている。
収録は後楽園ホールで隔週土曜日の昼頃に行われ、1回の収録で2〜3週分収録する。また年に数回(基本的には4回)、ネット局の開局記念イベントなどで地方収録が行われる。なお番組で放送されるのは、収録から8日後と15日後の日曜日となることが主である(年末進行[注 2]や地方収録などのスケジュールの関係で貯め撮り収録し、それが翌日から1か月以上先の放送になることもある)。
演芸・バラエティ番組としては珍しく、なぞりテロップや状況説明用の固定テロップは原則使用していない。但し、24時間テレビや正月特番などの特別大喜利やロケ企画ではこの限りではなく、ごく稀に演芸コーナーでも固定テロップを使用することがある。
視聴率(ビデオリサーチ、関東地区・世帯、以下略)では週間バラエティ番組部門での1位を記録することもある。放送回数は2016年(平成28年)1月31日の放送で2500回に到達した。2016年現在の日本テレビの番組では『NNNきょうの出来事』(2006年9月終了)、『キユーピー3分クッキング』(日テレバージョン)に次いで放送期間の長さで歴代第3位である。さらに2009年(平成21年)には『素人名人会』(毎日放送、テレビ版)の42年という、演芸番組及びバラエティ番組として最長の放送期間を塗り替えた[3]。
大喜利メンバー
2代目三遊亭歌奴
(3代目三遊亭圓歌) 1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回


Wikipedia:三遊亭小圓遊
笑点での小圓遊
1966年(昭和41年)5月15日から放送された『笑点』(日本テレビ)に第1回から参加。1969年(昭和44年)4月6日、初代司会であった7代目立川談志とレギュラーメンバーとの対立があり『笑点』を一時降板。その期間、自身主演の時代劇や同時期に『笑点』を降板した5代目三遊亭圓楽主演のドラマなどに出演していた。小圓遊が降板してから7か月後の同年11月9日、談志の降板により、司会者が前田武彦へ交代したことで、大喜利でのライバルであった桂歌丸と共に大喜利メンバーへ復帰。以来1980年(昭和55年)10月5日に急逝するまで大喜利メンバーとして参加し続けた。小圓遊の復帰と同時に、弟弟子である三遊亭笑遊(現:5代目三遊亭圓遊)が座布団運びとして加わっているが、8か月で降板した。
『笑点』では、歌丸との罵倒合戦が名物となった。1972年(昭和47年)8月27日放送で特別企画として司会の三波伸介と5代目圓楽の仲介による「手打ち式」が行われるも、すぐに仲違いした。二人の罵倒合戦は『笑点』の高視聴率を打ち出す原動力の一つとなった[2][4]。
実際は歌丸との不仲は番組を盛り上げるための演出であり、番組を離れての二人は1歳年上の歌丸から古典落語の稽古を付けてもらったりしており、歌丸によれば「アイツとは打ち合わせをしなくても、アドリブでポンポン出てくるんです」と阿吽の仲であったことを伺わせる発言をしている。歌丸曰く「本業の落語より稼がせてもらった」と語るほど歌丸と仕事をする機会も非常に多かったが、地方公演に行った際に駅のホームで歌丸と小圓遊が一緒に立っているのを目撃した視聴者から「仲が悪いはずなのに」と言われたことで、表立っては一緒にいるときは離れて行動するようになったという[5]。


ちびまる子ちゃんとサザエさんの前番組一覧表(^o^)о:ZION〆RAWさん2011年04月07日21:30





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Last updated  2022.09.29 22:22:26


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