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年末年始は、民族大移動と言っても良いほどの移動があります。新型インフルも、コレに合わせて移動する可能性がもちろんある訳で、外出先から帰ったら、うがいと手洗いをしっかりやりたいものです。手洗いについては意外と知らなかったりする人がいるので、参照を貼っておきます参照リンク消毒は、しっかりしましょう。というよりも、消毒液を常備しましょう。管理人が愛用しているのは↓↓↓です。アルコールも良いのですが、脱脂してしまうので。
2010.12.29
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ほとんど会っていない親戚のおじさん、カメラにやたら詳しかったのでビックリ。使っていたフィルムカメラがキヤノンF-1だった。キャノンF-1の発売当時、とても高くて手が出なかったです。身近に持っている人が居るのを知っていたら、、是非是非触らせて欲しかった。時が過ぎ、自分でお金を稼ぐようになって、ようやく手に入れたキャノンF-1N・・お宝になり、防湿庫に眠っています。
2010.12.25
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今日、パーソナルポータブルガジェット「一太郎ポータブルwith oreplug 」が発売されるのを初めて知りました。【送料無料】一太郎2011 創 スーパープレミアム バージョンアップ版[Windows](1241498)【smtb-s】なら、中にセットになっているみたいですが、一太郎ユーザーなら見逃せません。また、作成データや、アプリの各種設定も暗号化されて保存されるので、万が一の紛失の場合にも情報漏えいのリスクを最小限に抑えることが可能♪猫好き防災マンは、一太郎ver3の時代から使ってきて、ワードも一太郎も使っていますが、正直一太郎のほうが使いやすい。でも、他の人のパソコンで作業する際には、どうしてもワードを使っていましたが、 oreplugをうまく使えば、イチイチワードを使わなくて良い。しかも、セキュリティも一定程度確保できる・・・欲しくなりました。
2010.12.24
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災害が起きた際、事後対策に防災士を考えると、あまり適していないと思います。消防のOBの方々はともかく、猫好き防災マンも含め、殆ど災害現場を知らない。防災士よりも、消防団に入って活動したほうが、遥かに活動できます。事後対策をやりたいのなら、消防団に入ったほうが良い。身分も、非常勤公務員。では、防災士はなんの為にあるのか?猫好き防災マンの見解を申し上げれば、事前の対策のためです。例えば、企業や自治会などに、災害が起きる前にやるべき事を指導する等々・・・でも、防災士機構も防災士会も、この辺の事について「防災士はコレをやります」という話が聞こえてこない。なぜだろう?一昨年の総会で、機構の理事長が「国家資格化を目指します」と言っていて、今まで一年以上が経過しているのに・・およそ6万円、猫好き防災マンは個人でお金を払いましたが、自治体でお金を出しているところは、それなりの成果を挙げないと、まずいのではないかと思ってしまいます。我々が一生懸命納税した税金ですから。自治体のお金で育てた防災士を、なんに使うのか?事後対策??なら、消防団がいるでしょう?具体的に、防災士は何が出来るのでしょう??だんだん分からなくなってきました・・・。
2010.12.22
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昨年の防災士会の総会で、防災士機構宮川理事長が国家資格化を目指すと言っていましたが、未だに「具体的にどんな国家資格化を目指すのか」を日本防災士会からも防災士機構からも言ってこないので、国家資格とは何かを考えてみたい。猫好き防災マン自身、国家資格で食べているわけで、少しだけ書いておきます。以前にも書きましたが、名称独占・・これは、名前を名乗ってはいけないという資格。例えば、弁護士以外の人が弁護士を名乗ると非弁行為として弁護士法違反となります。社労士も同じで、社労士以外の人が社労士を名乗ると、社労士法違反・・類似商号で「防災士を名乗ってはダメよ」とは法律が違います。次に、業務独占これは、「本人(法人も)以外、業として行うことが出来ない」というモノです。例えば、税理士以外の人が確定申告の代理(あまり詳しくない・・)は出来ず、やると、税理士法違反で捕まります。社労士以外の人が労災の手続きをでやると社労士法違反で捕まります。かなり大雑把に書きましたが、おおよそこんな感じです。防災士、一体何を目指すのでしょう?幹事会ではこんなこと、先刻ご承知だと思うので、早く「これからどうするのか」教えていただきたい。ぜひぜひ♪
2010.12.21
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オルタネーターが3万キロで壊れてしまったティーダ君。ティーダ君のオルタネーター、修理に10万円、リビルド品でも7万円以上かかるとディーラーで言われてしまったのですが、持ってゆけば2万円でオーバーホール♪3万キロで壊れてしまうティーダ君のオルタネーターのベアリング、グリスを吹きつけたら、音がかなり静かになって、目からウロコ。にしても、3万キロで壊れてしまったティーダ君のオルタネーター・・これをリビルド品に交換しても、他の部分は問題なさそうなので、ベアリングの部分だけを交換した方が経済的。それにしても、たった3万キロで壊れてしまったティーダ君。悲しい。問題は、取り外してもとに戻せるか(笑)整備士氏曰く、「猫好き防災マンさんなら、出来ますよ」って言ってくれるのですが、やった事ないし・・・
2010.12.21
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さすがに、「3万キロでオルタネーターが壊れる」では腑に落ちないので、知人の整備士免許を持っている人に聞いてみた。そうしたら、「オルタネーター自体は壊れていないんだから、ベアリングだけの問題・・オルタネーター全部変える必要はないよ。知り合いの電装関係の店に持ってゆけば、2万円くらいでやってくれる」だって!そのまま走っても、当分は大丈夫だそうで、気になるなら軸のベアリング部分に細いグリスを刺せば音はかなり消えるんだそうです。CRC556を吹いて、効果があるか確認してみるのも手だそうです。確認してからグリースを塗ってみようかな?それにしても、3万キロで壊れるティーダ君・・なんとも言えません。
2010.12.19
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出かけるとき、エンジンを回したら、エンジン音の他にキュンキュン音がします。も、もしかして、オルタネーターの軸か??ディーラーに見てもらったらどうもそうらしい。オルタネーターの軸のベアリングが云々・・要するに、故障。部品工賃込みでおおよそ10万円だそうです。おいおい。リビルド品でも7万円・・まだ3万キロしか走っていませんが・・たしかに5年以上は過ぎているので、保証は切れています。最近の車は、自分で直すの大変だからなぁ。昔乗ってたバイクでも、オルタネーターなんか5万キロ以上平気で持ったのに、これなら、スバルのインプレッサにすればよかった・・・。
2010.12.19
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先ほど映画『首都水没』見てたのですが、洪水の際、怖いのは水以上に、浮遊物ですね。生身の人が水の中を流れる建設物の残骸に体を引き裂かれます。主人公が何度も水に潜るシーン、かなり危険だと思います。また、体の怪我は細菌に感染する可能性があり、危険です。咄嗟の判断が生死を分ける洪水・・水位が瞬く間に上がるのは事実です。防災の知識があって、映画を観ると、見る所が違ってきてしまいます。洪水の場合、高いところに逃げましょう。都市部で車で逃げるのはかなり厳しいです。一台止まってしまったら、身動きがとれないのは、事故渋滞で経験済み。
2010.12.12
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防災ボランティアに限らず、大事なことは特技を持つこと。逆に言えば、何でも出来るというのは、何も出来ないことに近い。猫好き防災マンは弁護士を選ぶ際「先生、お得意な分野は何ですか」と聞きます。弁護士さんによっては「一応何でも」なんていう人も居ますが、猫好き防災マンの求めている答えは「企業相手の民事の損害賠償と、交通事故の示談が得意です」とかいう具体的な答え。防災士会、何が出来るのかと聞いてみたい。「DIG」・・・指導できるレベルになる為にはそれなりの経験が必要「BCP」・・・DIGから入ってゆくならかなり指導できるが、BCPに関する専門知識が必要「将来国家資格化を目指す」と機構の宮川理事長が総会で明言していますので、国から「防災士さんは、何が出来るのでしょうか?資格には新規性が求められます。防災指導は消防、防災関係団体等々が既にやっていますよ」と質問されたとき、どう答えるのでしょうか?地方自治体と防災士についても、気が向いたら書いてみようかと思います。
2010.12.11
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昨年の防災士会総会で「国家資格化を目指す」と機構の理事長さんが言っていたのに、どんな国家資格化を目指すのか等々、今に至るまで防災士会から音沙汰がない。どうするんだろう?会としては、当然話し合われていると思うので、日本防災士会としては、どんな国家資格化を目指すのか?日本防災士会事務局に電話して聞いてみようかな?
2010.12.09
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