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やたらと出てくる「市民の会」という団体個人的にはこの「市民の会」という言葉は安易に使って欲しくない「市民の会」を名乗ることで、市民の大多数の意見を代弁しているわけではないのだ使うなら「一部市民の会」などと呼称を変更してください迷惑している人も多数いますからね
2009.01.30
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定額給付金(一人12000円支給)の補正予算をめぐりまたしても国会が機能不全に陥っている。民主党によれば、2兆円の使い道は別の方が良いのだそうだまた世論調査でも定額給付金には反対だと言っているらしいが本当にそうなのだろうか?国民の大半がその支給日を待ち遠しく思っているはずだと思うもちろん私もその一人だ、思い切り使いたい(といっても12000円だが)反対だと考える人は、恵まれない人にでも寄付するか、受け取り拒否をすればよい。拒否されたお金は別に消えるわけでもないし、また別の使われ方をするだろう。受け取り拒否の人が60%を越えるのなら、やはり国民は反対だったのだと思うことにする。60%以上の人が受け取るのであれば、国民は賛成であり、反対という世論調査はマスコミが作り上げた、当てにならない情報操作と思うことにしよう。早ければ3月中にも支給が開始されるようだ。新年度入りで歓送迎会新学期、入社シーズンと何かと物入りな季節だ定額給付金を待ち遠しく思っている人は多いと思うのだがいかがでしょうこれこそが本音の民意のはずだ
2009.01.27
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世界的に経済的が大混乱を来しているというのに我が国の国会議員達のノー天気さには全くあきれる。ようやく成立のめどがついた第二次補正予算案に税金で食べ自らの身分は安泰の民主党議員が抵抗している。民主党議員に聞きたい。両院協議会で一日二日抵抗のポーズを見せたところで、衆議院で可決成立した予算案を覆すことが出来るというのか?憲法の予算に関する条文をご存じなんだろうね(衆議院の議決優先な:これは民主党議員へのおさらいだよ)もっとスピードをもって国会審議を進め、国会議員一丸となって、経済対策に取り組んでほしいものだ。党利党略に明け暮れる現在の民主党の国会戦略が続けば続くほど国民の政治離れは大きくなると言うことに頭が回らないんだね民主党も自民党も解散し、早期に新しい政策集団が現れることを期待する
2009.01.27
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厚労相らの論文を無断転載 民主・山岡氏側の塾経営会社(1/2ページ)2009年1月24日7時9分 HP上にあった舛添厚労相の論文(上)と、ニューワールドが無断転載したリポート(下) 民主党国会対策委員長の山岡賢次衆院議員が、秘書を選挙の応援に派遣した栃木県真岡市長側から学習塾経営会社「ニューワールド」(以下NW社)を使って不透明な資金を受け取っていた問題で、NW社から市長側が受け取った顧問業務報告書5部のうち少なくとも4部は、他人の文章の無断転載だったことがわかった。盗用されたのは、舛添厚生労働相や慶応大教授らで、誤字や脱字も含めて原文と同じだった。 盗作の発覚は、「顧問契約」に実態がなかったことを裏付けるもので、23日に会見した福田武隼市長も「契約は表向きだった」と偽装を認めている。一方、山岡氏は同日、秘書派遣見返りの受領を再度否定し、「顧問契約は、市長所有の病院経営問題の弁護士代などの諸経費だったと聞いている」と説明した。 双方の関係者の説明や書面によると、報告書は「ニューワールド経営リポート」で、市長側が顧問契約を解約する際、山岡氏側に要望。解約直前の03年春、山岡氏側から5部まとめて病院に届いたという。A4判3~12ページで、作成時期は01~03年の契約期間に沿う形になっていた。 日本の医療制度の現況について」と題した「平成13年(01年)9月」の分は、慶応大学の池上直己教授(医療経済学)が、98年3月に病院関係者の研究会で話した内容で、「講演要旨」として主催者がネット上に公開したもの。池上教授は「会社自体を全く知らない。転載の許可もしていない」という。 「平成13年12月」分の「人権を守る医療活動と医療・経営構造の転換の課題について」は、宮城県の宮城厚生協会の水戸部秀利理事長の論文だった。理事長は「無許可で悪質な商売に使われたら心外だ」と話している。 「平成14年3月」分の「医療の市場原理・効率化について」は、青森県内の整形外科医が書いたリポートと同じだった。 山岡氏は01年前半、市長選の際に市長側に自身の公設秘書を応援派遣。一方で、市長の病院はNW社に、「顧問料」の名目で計405万円を送金していた。市長は「実際は選挙応援の謝礼だった」としている。(藤森かもめ、小松隆次郎) 朝日新聞 「医療の合理化と医療レベルの維持について」と題した文書は、舛添氏が厚労相就任前の02年11月ごろ、ホームページ(HP)上に公開した論文と同一。「平成14年(02年)9月」の分としているが、その時点では開かれていないはずの10月13日の会合に参加した話や、母親の介護経験などを記していた。 HPには「無断転載を禁止」との注意書きがあった。舛添氏は「著作権者に何の断りもなしに使用するのは言語道断。法的にも道義的にも問題だ。非常に憤りを感じる」と話している。 というわけです。病院経営の顧問業務報告書の内容が、舛添厚生労働相や慶応大学教授の論文を無断で使用したわけですね。しかも誤字脱字までが同じとは・・・・・レポートをネットのコピペで作る大学生と同じレベルだね。しかもこれで月15万円の報酬請求とは・・・・この記事を読んでいると総会屋といわれる人たちのほうがはるかに良心的に感じられるのですが山岡議員殿いかがでしょうか?もちろん、この塾経営会社が民主党の山岡氏関連でなく、別の主旨がければ病院側もこんなレポートに月15万円も払うわけがないことぐらい誰にでも理解できることですよね
2009.01.24
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民主党の山岡議員が栃木県真岡市長選挙で公設秘書(当時)の派遣などの見返りに月70万円を6か月分要求したのだという民主山岡氏に400万円=真岡市長「派遣秘書の報酬」-要求は540万・栃木 栃木県真岡市の福田武隼市長は23日、同市で記者会見し、「2001年4月の市長選で、民主党国会対策委員長の山岡賢次衆院議員(比例北関東ブロック)から公設秘書派遣の報酬を要求された」と明らかにした。福田市長は2年間で405万円を支払っており、「山岡氏へのお礼という認識だった。選挙戦終盤で断りにくい状況だった」と語った。 福田市長によると、2000年12月に山岡氏と公設秘書(当時)が自宅を訪れ、秘書を派遣する報酬として月15万円を3年分で計540万円支払うよう要求したという。 その後、市長が理事長を務める病院と山岡氏から指定された東京都内の学習塾経営会社間で契約を結び、顧問料名目で毎月15万円ずつ支払い、01年1月から03年3月までに計405万円支払った。学習塾側からはコンサルタント関係の資料が送られてくるだけだった。 福田市長は山岡氏の元後援会長で、01年の市長選で初当選。秘書が実際に市長選の仕事を手伝ったとの認識はないという。 山岡氏は同日、取材に対し「事実に反する。関係するあらゆる選挙には陣営強化のため、秘書を派遣したりしているが、見返りは受け取ったことはない」と説明。「契約は市長個人の病院に絡む諸経費と聞いており、適正に処理している。市長に当選後、政敵となった市長サイドの虚言で、近くある市長選への悪質な選挙妨害だ」とした。 (了)福田武隼(ふくだ・たけとし)、山岡賢次(やまおか・けんじ)(2009/01/23-19:55)時事山岡氏へ資金、認める 栃木・真岡市長「要求予想外」2009年1月23日17時56分 民主党国会対策委員長の山岡賢次衆院議員(比例北関東)が、北関東の市長選への公設秘書の応援派遣をめぐって不透明な資金を受け取っていた問題で、応援派遣を受けていた栃木県真岡市の福田武隼市長が23日、市役所で朝日新聞などの取材に応じ、「謝礼の要求があることは予想していなかった。選挙終盤で断りにくい時期だった」と405万円を山岡氏に渡したことを認めた。 資金提供について、福田市長は「支払うことに抵抗はあったが、山岡氏は(秘書を)引き揚げられると困るだろう、ということをにおわせていた。互いに後ろめたい関係だった」などと説明した。 ■山岡氏「事実に反する」 民主党の山岡賢次衆院議員が、北関東の市長選への公設秘書の応援派遣をめぐり不透明な資金を受け取っていた問題で、山岡氏は23日、報道各社の取材に対し「全く事実に反する。関係する選挙には、陣営強化のため秘書派遣など物心両面で応援しているが、見返りは受け取ったことはない」とする談話を発表し、見返りとしての資金受領ではないことを強調した。 また、資金を受け取っていた口座の会社と、市長側の関連法人が結んでいた顧問契約が「仮装だった」との指摘については「市長個人の所有する病院の土地買収問題等の弁護士代などの諸経費だったと聞いている」と説明した。 そのうえで山岡氏は「政治的にも法的にもすべて適正に対処し処理している。市長サイドの虚言であり、近々行われる市長選への悪質な選挙妨害としか考えられない」とした。 朝日これは本当か?不透明な金の流れからして、胸を晴れる関係ではないだろうことは用意に創造できる。事実ならば公設秘書のバイトそのものもやばいのではないかマルチ商法企業の花代10万円といい、こんなみみっちいことしかできないことにあきれるとともに、こういう人物のために国会審議が振り回されることにも国民は迷惑していることを言っておきたい。鳩山幹事長もいうように、談話ではなく会見を開いて説明してほしいものだ追記下野新聞記事より山岡衆院議員に405万円 8年前市長選で真岡市長会見(1月24日 05:00) 福田武隼真岡市長は二十三日記者会見し、民主党国対委員長の山岡賢次衆院議員側に二〇〇一-〇三年、市長選での秘書の派遣の見返りとして計四百五万円を提供したと明らかにした。山岡氏は「まったく事実に反する。選挙の見返りは受け取ったことはない」と真っ向から否定した。 入金先は、山岡氏の親族の知人が代表取締役、当時の私設秘書が取締役を務めていたという都内の学習塾経営会社「ニューワールド」の口座。 福田市長によると、〇〇年十二月ごろ山岡氏と公設秘書が市長の自宅を訪れ、月十五万円を三年分、計五百四十万円を支払うよう求めたという。報酬の趣旨は「市長選(〇一年四月)で、月の給与が七十万円の公設秘書を半年間張り付けにするから、との説明だった」(福田市長)といい、入金先としてニューワールド社口座が指示され、〇一年一月から〇三年三月まで振り込んだという。名目は福田市長が理事長を務める医療法人のコンサルタント料とした。 福田市長は「選挙戦終盤であり、(ここで山岡陣営に)引き上げられたら困ると思った」と、入金した理由を明らかにした。 山岡氏は「自分の後援会長(福田市長、当時)を市長選に擁立するのに金を要求したり、選挙戦から引き上げるなどと言ったことはありえないことだし、事実ではない」としたコメントを出した。 福田市長側が入金した同じ口座には、都内のマルチ商法関連業者から「花代」十万円が振り込まれていたことが判明。マルチ関連業者から民主党議員への寄付が問題になった後、山岡氏側から返金したという。
2009.01.23
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マスコミが意図的に取り上げ、民主党を初めとした野党が政治アピールのために便乗した派遣村騒動派遣として働いている人達のほんの一握りの人たちでしかないのだがこれらの人たちへの厚遇が目立ちすぎでは無かろうか?生まれた家も、住まいも捨てて派遣として住み込みをしたわけだがその時点で、こういう事態は完全に想定できるはずだそういう一部の人たちに4億円もの融資が認められ、生活保護費が支給されるこれはパートで、一日の労働時間が4.5時間以内に抑えられ、月6~8万円で家計をまかなおうと必死で働いている人たちの勤労意欲をそぐ行為でしかないだろう言うまでもなく、融資の焦げ付きや、生活保護費には税が投入され、その大半は日々の暮らしを切り詰め納めている税が充てられるわけだ。企業業績が悪化し、法人税収入もままならぬ自治体は一般のサラリーマンが納める税をもって、これらの支出に当てることになるわけでこれはまさに、派遣村の住人が普通の人の生き血を吸う行為に他ならないそしてこれを企画した人たち、これを支援する政党は大多数の一般サラリーマンを馬鹿にした行為であることに多くの人たちが気付いて欲しいものだ生きたいと真に願うのならば、オバマ氏ではないがchangeだ環境に合わせて自分を変えていく、そういう努力が必要なわけで環境に適応できないものが滅んでいくことは自然界の摂理なのだ。もちろん働く人だけではない、企業そのものもそういう努力をし続けなければ永続することはできないし、雇用調整は避けられないことなのだ求人があるのに応募者が少ないそうだ。生き血を吸う生活保護費の方が労働より高額な収入になるのであれば、人はそちらの方向に流れるのは致し方ない。安易に運用されるこういう制度こそが現在の状況を生んだ人災とも言えるであろう。親が子を育てると言うことは、社会で生きる力と術を学ばせることだと思うのだが五体満足でありながら生きていけないと言うことは、教育の失敗であるとも言えるのだろう.
2009.01.23
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定額給付金の支給に反対の意見は多いが、貰うかどうかと言えば貰うという人が90%を越えるらしい目的は消費の拡大で景気を刺激することらしいのだが銀行振り込みで支給されたらそのまま銀行口座に死蔵状態になるお金も多くなり、消費拡大という目的は充分果たせなくなるだろう消費拡大を目指して支給するならばこんな方法はどうだろうか領収書を持参し、住民登録のある市町村の窓口に提示し12000円を限度に現金を受け取るというやり方だ。住民基本台帳がシステムとして整備されているのだから、限度額管理は政府が一本ソフトを作成し全自治体にばらまけば良い話だ。窓口の混雑と現金の準備のために、あらかじめ予定日をネット、FAXなどで事前連絡しておき予定日に交換するという仕組みだ。これなら急いで使う人も増え、消費拡大には貢献すると思うのだがいかがであろうかもちろん住民登録は国民の義務なので未登録者はその恩恵にあずかれないのは仕方がないだろう
2009.01.22
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不況の世をどう生き延びていこうかと皆頭を悩ませているというのに税金で食っている国会議員のノー天気さにはあきれる他はない先日の国会では民主党の石井議員が予算委員会で首相に漢字テストをやって楽しんでいたと言うではないか何の目的があったかは知らないが、予算審議を断っているので退屈しのぎに始めたのだろうかそれとも、日教組出身の議員さんに媚びを売ったのだろうか。石井一議員とその質問を許可した民主党執行部でなければ、その真意はわからない。一日3~4億の費用がかかると言われている国会審議を空転させておいて漢字テストゲームでは国民は納得できないだろう。さすが民主党と苦笑しているところだ。給付金を雇用対策に向ければと試案を出してもいたようだがそれこそ漢字テストなんかで国費の無駄遣いすることをやめて雇用対策にでも向けたらどうなのだろうか?民主党と、石井議員に公開質問としておこう。もし首相や国会議員に漢字読解能力が必須の能力なのならば明日にでも議員立法で漢字テストを義務化し、全国会議員に漢字検定の一級でも受験させたらどうだろうか?もちろん不合格者は議員辞職願を書くのでしょうね。民主党さん、石井議員さんあ!テスト結果は非公開などとこれまた日教組に肩入れするような発言は慎んでくださいね(笑)それにしても、国会で首相に漢字テストをすることにいったいどんな意味があったのかまじめに答えてくださいね。民主党さん
2009.01.21
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