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牛歩のごとく 遅い歩みですが 少しHP手を加えました。新年企画や守護天使のブレスもUPしました。本当にありがたい 泣 のですが 急な企画などもお申し込みを すでにいただいていて あと残席1名か2名となっていてこんな のろまですが 気にしていただいてありがたいです。あとは パワーストーンの写真なんですよね。撮ってはいるのですが UPできず。そうやっていると サロンで売れていく・・・・upできない。ということの 繰り返しでしてサロンでは 水晶のコードを切る石を 再度入荷させて4000円から1万円まで 取り揃えています。まだ UPできていませんが もしご希望の方がいらっしゃればメールください。送ります。感想もいただきますが 本当にコードを一瞬でカットするので便利です。コードって怖くて 本当に知らず知らずにエネルギー取られていたり他の道に引っ張られていたり と ちょっと迷惑。体調にも変化が現れますよ☆飼い犬 飼い猫には 気をつけてあげてくださいね。あら 石の話になっちゃった。来年 1月31日の○○に行くツアーは 参加者のみなさんにスイッチを入れたいのです。上に依頼していますが 後は本人しだいです。どこに行くのか 数日前までには降ろさないといけませんね。今回やってみて どうなるか?ですがやってみましょう。大阪でできて 東京でできないはずがない・・・・かな?フランスでできて 東京でできないはずはない・・・・・???わからないけど 違うものになるかもしれないし時期の問題もあるかもしれないから なんともいえませんがやってみましょう。賭けみたいなものかしら。でも 上には頼んでみます。ということで今年も終わりですね。今年はありがとうございました。どうぞ 来年もよろしくお願いいたします。
2009.12.30
急ですが1月3日にスピであそびましょうをやることになりました。今セッション中に決まりまして よかったら来て下さい。時間13時から 17時くらい5500円よろしくお願いいたします。雑菓子用意します。お茶に遊びが加わった感じです。あと○○に行くツアーは1月31日にしましたよろしくお願いいたします。
2009.12.29
ぜんぜん調べたことがなかった エジンバラへ行くことになりました。来年4月なので ちょっと先になりますがあちらで 少し活動ができたらと思います。2週間くらいの予定で 行く予定です。フィンド ホーンが 車で2時間くらいでゆけるそうで妖精がいるかなあ・・・と思っています^^現地の方のお話を聞くと ペンジュラムを普通に降っているということで私としては あこがれの魔女の国期待は高まります。ロンドンと湖水地方には 行ったことがありますが エジンバラは 始めて。ありがたいことに 宿泊費は食料を買ったときに半額払えばいいということで 本当に観光というより 現地の暮らしを見てきます。あちらに スピが好きな人がいるということであちらでも少し話しができそうです。エジンバラでは 魔女グッズや 妖精グッズを購入してこようと思っています。うちにいらっしゃていますお客様 ぜひ買ってきたら見てね。なんて もうちょっと先ですがね。おいてくれる方も 『昔から 魔女になりたかったの』っていう私と同じことをいう人でさて どこに呼ばれるでしょうか。その前には 大阪にいかないといけないから^^来年はスペインにも 行くのよね。さて どうなることでしょう。今年もあと少しですね。ああ 早い。どうぞ 来年もよろしくお願いいたします。ああ そうださっき 寝ていたら 夢で言われたのですが『守護天使と繋がるブレスを作成して』って。ということで来年のブレス第一弾 『守護天使と繋がるブレス』企画します。たぶんということで よろしくお願いいたします。いや 本当は福袋企画 として その人をリーディングしてブレスを作成したかったんだけど違うのかしら?守護天使と繋がるブレスは みんな同じブレスじゃないです。個人個人違うブレスになります。大変だけど やってみようと思います☆ブレス教室も 12日と17日行ないますので よかったら出席ください。では では^^
2009.12.27
このところ 少し落ち着いてきました^^昨日も鎌倉で のんびりしましたしマンガを読んだりDVDをみたりして 無理やり落ち着かせてみたりしています。その間 実は天使と話したり 時の管理者に会いに行ったりマイケルジャクソンを呼んでみたりしていました。1つ1つが実に深い話でして それも半信半疑だなあ と思いながらもマイケルが来た時には 泣いてしまったりしていました。実際会ったお客さんには 話していたりしますがブログに書くのは ちょっと勇気がいりますね。マイケルを呼んだとき 私は天使で なんとか癒すことができないか?と思っていました。手を広げて 『おいで』と呼びかけた時子供が 私の胸に飛び込んできて 抱きついてきました。5歳くらいの子供のマイケルでした。そうして顔を私の胸にうずめていた子が 顔をあげ私をみあげ自分のくりくりの頭を指差し 『ぼくは こんなだし』肌をさして『こんなだし』鼻を指差し『こんな だめだから みんなダメだっていうんだ』って言ったのです。それを聞いたら 私は涙がとまらなくなりずっとエネルギーを送りながら 泣いていました。私自身が がまんできなくて『もう こんな世の中にいることが たえられない。もう無理だ』とギブアップをしていたら『かしなさい』と後ろから 声がしてみたら ガブリエルが立っていました。『チャミュエルの仕事じゃないから それは私たちの仕事だから かしなさい』といわれガブリエルなら 安心だと手放した時急に大人のマイケルになり『thank you』と耳元でささやいて 天使とどこかに行ってしまいました。今でも当時のことを思い出すと 涙がでるのですが 自分でも本当か?と思っています。時の管理者に相手に行って相談に乗ってもらってから日常 走らなくてよくなりましたしそれには 実はパワーストーンも関係しているのですがこれはまた 機会があったら 書きますね。今 本当私がみなさんに言わなければならないことは『時間がないから 早く目覚めて』です。とにかく たくさんの人にこのメッセージは降りてきているはずです。計画より遅れています。以前私が前世療法の先生の所に伺った時にも『実は私にも メッセージはきています。だけれど これは公表できません。へたしたら パニックになるかもしれません』と懸念していましたが まあ大丈夫でしょう。言わないとね^^とにかく 目覚めてください。物質だけではない 世界があるのです。だいぶ 時間がたってしまって 上はまだ手を引こうとはしていませんが時間の問題かもしれませんよ。地球の環境の問題など 実際行なわれていることも見逃せませんよね。
2009.12.24
今年ももうあと少しです。クリスマス企画にいらしてくださった方 ありがとうございました。初めてのことで 手際が悪く うまく連絡ができずに一部の方に大変ご迷惑おかけしまして 申し訳ありませんでした。本当に落ち込んでいて お客さんに顔色が悪いけど大丈夫ですか?と心配されるほど動揺が顔にでる始末でした。こちらも ごめんなさい。 きっと 少し仕事をセーブして もっと自分自身を見つめることが大切かなと思いまして身内に事務および メールの返信 スケジュール管理を依頼することにしました。自分の中が ちょっとばらばらな感じでして これ以上これを続けると分裂しちゃう気がして 早めに手を打ちました。なので 私もメールには目を通しますが他の者から 年明けからは 返信されると思います。よろしくお願いいたします。なぜこんなにも 詰め込まれているかというと 理由がありそれもわかっているのですが 人間には許容量があり もともと頭が休むことがない私には(性分なので)つらいことであります。言い訳ですね。今後 ご迷惑になるようなことを起こさないためにも ここで少し考えることになりそうです。もしかしたら チャリスのイベントも少し私は出るのを控えようかとも思ったりします。控えるのは あくまで私だけなので 他のメンバーはまた違います^^こちらは よろしくお願いいたします。以前は 私一人のイベントなんていうのをやったなあ と思ったりしますが。私自身は 少し個人セッションを中心にしようかとか今は思います。う~~ん 本当に注意力散漫なんで いやな状況なんです。すべて自分でやって 自分で責任をとるやり方をしたい感じとでもいいましょうか。じゃないと 他のメンバーに頼ったり イラついたりしちゃうかもしれないからです。そんな自分も嫌いになると思うから。ただ今は 穴があったら入りたい~~~状況なんです。
2009.12.20
面白い画像がありましたので 私リンクしかはれないからこちらでみてください。今話題になっているらしい ノルウェーの竜巻?です。
2009.12.18
自分自身が父親となり、ある日わたしは、我が子プリンスとパリスが大きくなった時、自分がどう思われたいと考えているのか、自問しました。もちろん、自分の行くところにはいつも子どもたちを連れて行きたいし、何よりも子どもたちを優先していることを、わかってほしいと思います。しかし、あの子たちの人生に困難がつきまとっているのも事実です。パパラッチに追いかけられるので、公園や映画館にいつも一緒に行けるわけではありません。あの子たちが大きくなって、わたしを恨んだら?わたしの選んだ道があの子たちにどんな影響を与えるのでしょう?どうして僕たちには普通の子ども時代がなかったの、と聞くでしょうか。その時、子どもたちがいい方向に解釈してくれるといいと思います。「あの特殊な状況の中で、父さんはできるだけのことをしてくれた。父さんは完璧ではなかったけど、温かで、まあまあで、ぼくたちを愛する努力をしてくれた」とあの子たちが心の中でつぶやいてくれるといいなと思うのです。あの子たちが、あきらめざるを得なかったこと、わたしのおかした過ち、子育てを通じてこれからおかすだろう過ちを批判するのでなく、いい面、つまりわたしがあの子たちのために喜んで犠牲を払ったことに、目を向けてくれればいいと思います。 わたしたちはみな人の子で、綿密な計画を立て、努力をしても、常に過ちをおかしてしまうものなのです。それが人間なのです。このことを考える時、つまり、どんなにわたしがあの子たちに厳しく評価されたくない、いたらない面を見逃してほしいかを考える時、わたしは父のことを思わずにいられません。 子どものころ、愛されたという実感はないけれど、父がわたしを愛してくれていたに違いないと認めざるを得ないのです。父はわたしを愛し、わたしにはそれがわかっていた。愛情を示してくれたことは、ほとんどなかったけれど。子どものころ、わたしは甘いものに目がありませんでした。 ―兄弟みんなそうでした。シロップに覆われたドーナツが大好物で、父はそのことを知っていました。数週間に一度、朝1階に下りて行くと、紙袋に詰め込まれたドーナツがキッチンカウンターに置いてあったんです ―メモも説明もなく― ドーナツだけが置いてありました。まるでサンタクロースみたいでした。 夜中まで起きていて、ドーナツが置かれるところをみようと思うこともありました。 でも、サンタクロースと同じように、二度とドーナツが置かれなくなることを恐れ、その魔法を大切にしようと思いました。父はだれかに見られないように、夜中にこっそり置かなければなりませんでした。 父は自分の中の人間的な感情におびえ、それを理解できず、どうしていいかわからなかったのです。しかし、ドーナツの件ではわかっていたようです。心の防波堤の扉を開けたままにすると、わたしの心に様々な記憶が走馬灯のようによみがえってきます。 ちょっとしたことで完全ではありませんが、その記憶は ゛父ができることをしてくれた゛ ということです。そこで今日これからは、父がしてくれなかったことに目を向けるのでなく、父がしてくれたこと、父の努力に目を向けようと思います。そして、父を非難するのをやめようと思います。わたしは父が南部の貧しい家庭で育ったという事実に思いをはせるようになりました。父は世界大恐慌の年に、この世に生を受けました。 わたしの祖父は家族を養うのに精いっぱいで、ほとんど愛情をしめすこともなく、子どもたちを厳しく育てました。アメリカ南部で貧しい黒人が大人になっていくということが、みなさんにはどういうことか想像もつかないでしょう。人間としての尊厳を奪われ、望みを失い、身分の低い者として見られる世の中で、一人前になるようもがくことなのです。わたしはMTVで最初に歌った黒人アーティストです。当時でさえ、大きな出来事だったと記憶しています。それが80年代のことです。父はインディアナ州に引っ越し、所帯をもち、たくさんの子どもたちに恵まれました。家族を養うため、製鋼所で長時間働きました。それは、肺を痛めつけ、屈辱的な気持ちにさせるような仕事でした。父が自分の感情をさらけだせなかったのも、無理もないことでした。心をかたくなにし、壁でふさいだとしても何の不思議もありませんでした。そして何よりも、自分が経験した屈辱的人生や貧困を子どもたちに味わわせないように、子どもたちが芸能人として成功するように強要したのも、当然のことでした。父の厳しさはひとつの愛情の表れだった。完璧ではないけれど確かに愛だと、わたしは感じはじめるようになったのです。父はわたしを愛しているから、強引に背を押したのです。時とともに、苦痛は、感謝の気持ちへ変わっていきました。怒りを感じていたところも、許せるようになってきました。復しゅうしたいと思っていたところも、折り合いをつけられるようになりました。はじめに感じていた怒りは寛容さへとゆっくり変わっていきました。10 年前になりますが、わたしは「ヒール・ザ・ワールド」(Heal the World)というチャリティー活動をはじめました。わたしは心で感じたことを、その名に託しました。よく知らなかったのですが、のちにシュムリーから、HealとWorldという単語は旧約聖書の預言の基盤となっていることを聞きました。みなさん、わたしがこの世界を、今日でさえ戦争と大虐殺に翻ろうされている世界を、本当にいやせると信じているとお思いですか?わたしが子どもたちを本当にいやせると考えているとお思いですか?コロンバインハイスクールで起きたように、銃を持って学校へ行き、クラスメートを撃ち殺してしまうような子どもたちをいやせると考えているとお思いですか?1993年に2歳で殺害されたジェイミ・バルジャーの悲劇のように、自らを守れない幼児を殴って死に至らしめるような子どもたちをいやせると考えているとお思いですか? ―わたしはもちろん、そう思っています。そうでなければ、今晩ここに来ていないでしょう。すべては許すことからはじまるのです。世界をいやすためには、まず自分自身をいやさなくてはならないからです。子どもたちをいやすためには、まず子どもたちの心の中をいやさなくてはなりません。どの子どもたちも同じです。わたしは、このままでは完璧な大人にも、無償の愛を与えられる親にもなり得ないことがわかり、子ども時代のつらい記憶の扉を閉めました。みなさんにも、そうしてほしいのです。モーゼの十戒、第五の戒律(あなたの父と母を敬え)にふさわしい生き方をしましょう。親を非難するのではなく、尊敬しましょう。物事をいい方向に考えましょう。だから、私は父を許し、父を非難するのをやめようと思うのです。父を許したい。「お父さん」をほしいから。結局わたしには彼しかいないのです。わたしは過去の重荷を肩から降ろし、父との新しい関係を踏み出したいのです。過去のつらい記憶に邪魔されず、未来を築きたいのです。憎しみに満ちた世界でも、望みをもたなければなりません。怒りに満ちた世界でも、慰めの心をもたなくてはなりません。絶望に満ちた世界でも、夢を忘れてはなりません。不信感に満ちた世界でも、信じなくてはなりません。親から傷つけられたと感じていらっしゃるみなさん、失望感を捨ててください。親にあざむかれたとお思いのみなさん、これ以上自分自身をあざむくのはやめましょう。親が邪魔だと思っているみなさん、代わりに手を差し出してください。ご両親に無償の愛を与えてください。これは、みなさんに望むことであり、自分自身に言い聞かせていることでもあります。そうすれば、親たちはわたしたち子どもから愛し方を学ぶことでしょう。そうすれば、荒れ果てた寂しい世の中に、愛が取り戻されるでしょう。シュムリーが「子どもたちの心を通じて両親の心が取り戻される時、新しい世界、新しい時代が来るだろう」という旧約聖書の預言を話してくれたことがありました。みなさん、わたしたちがこのような世界をつくっているのです。 わたしたちがその世界に住む子どもたちなのです。インド建国の父マハトマ・ガンジーが言いました。 「弱者は人を許すことができない。許すことは強さの裏返しである」 さあ、強くなりましょう。そして、壊れた関係を修復するために、立ち上がりましょう。子ども時代に受けた傷が人生にどんな影響を与えようとも、乗り越えなければなりません。ジェシー・ジャクソン(民主党候補として大統領選に出馬した黒人牧師)の言葉にあるよう、互いに許し合い、互いに助け合い、そして前へ進みましょう。許し合うことだけでは、涙に暮れる世の中は終わらないかもしれません。しかし、多くの子どもたちが親との関係を修復することが、少なくとも新たな出発点となるのです。結果として、わたしたちみんな、もっと幸せになるでしょう。みなさん、信仰、喜び、興奮をもって、わたしの話を締めくくりたいと思います。 今日から、新しい歌が聞こえてきますように。 その歌を子どもたちの笑い声に。 その歌を子どもたちの遊ぶ声に。 その歌を子どもたちの歌声にしよう。 そして、大人たちは耳を傾けよう。子どもたちのもつ力に驚き、愛の美しさに浸り、ともに、心のシンフォニーを創りだそう。世界をいやし、痛みを取り去ろう。そして、ともにみんなで美しいメロディーを奏でられますように。神の恵みがありますように。“I love you”。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これも すてきなVですが 内容が悲しいなあ。何度見ても 涙がでる・・・http://www.youtube.com/watch?v=IVECbM-duIM&NR=1
2009.12.17
今少年は今天国にいます。おそらく、ずっと天国に近いところにいたのでしょう。わたしがカンザスに行った時には、すでに亡くなっていました。あの手袋とジャケットを身に付けて、葬られたそうです。少年はちょうど10歳でした。少年が持ちこたえようとベストを尽くしたことは間違いありません。彼が亡くなった時、両親からだけでなく、血のつながりのないわたしからも、自分が愛されたことを実感していたことだけは確かです。わたしは彼のことが大好きでした。愛情をいっぱいに受けたことで「自分がこの世にたった一人で現れ、たった一人で去っていったのではない……」と思っていることでしょう。愛されている実感をもってこの世に生を受け、愛されている実感をもってこの世から去るなら、生きている間に起こるすべてを乗り越えられるのです。たとえ教授に中傷されたとしても、そう感じないでしょう。上司にしいたげられようとも、へこたれないでしょう。会社の同僚に打ち負かされたとしても、成功の喜びを感じられるでしょう。愛情を受けて育ってきた人を、心から傷つけることはできません。自分が愛される価値のある人間だという実感をもっているからです。それ以外の感情はただの包み紙のようなものです。しかし、愛された記憶がなければ、心を満たすものを求め、世界中を探し回るようになります。どんなにお金を稼ごうとも、どんなに有名になろうとも、まだ虚しさを感じることでしょう。本当に探し求めているのは、無償の愛、つまりは無条件に受け入れられることです。生まれた時に、享受できなかったものなのです。想像してみてください。ここにアメリカの典型的な1日の特徴を示すデータがあります。――6人の未成年が自殺をし、12人が銃の犠牲になっています――いいですか、これは1日当たりの数字で、年間の数ではありません。399人の子どもたちが薬物中毒で逮捕され、1,352人の赤ちゃんが10代の母親から産まれています。これは歴史的に見ても非常に豊かな先進国で起きていることです。実際アメリカでは、ほかの先進国と比較にならないほどの暴力行為が多発しています。アメリカの若者が、心の傷や怒りを表現する方法なのです。しかし、イギリスの若者の間に、同じ痛みや苦しみがないわけではありません。調査によると、イギリスでは、1時間に3人の未成年者が、自虐行為――自ら体を傷つけたり、自らやけどをしたり、薬物を過剰に服用したり――をしているそうです。こうして彼らは、愛されない心の痛みや苦しみを乗り越えようとしているのです。イギリスでは、1年に一度しか、家族そろって夕食をとれない家庭が20%もあるそうです。1年にたったの一度ですよ!寝る前の本の読み聞かせという貴重な時間を大切にしていますか。1980年以降の調査によると、読み聞かせをしてもらっている子どもたちは優れた教養を身につけ、学校でもいい成績を修めています。しかし、イギリスの2歳から8歳の子どものうち、毎晩本を読み聞かせてもらっているのは33%にも満たないそうです。今の親たちが子どものころには、75%が本を読み聞かせてもらっていたことを考えると、もっと深刻にとらえなくてはならないでしょう。この心の痛み、怒り、暴力行為の原因は探るまでもありません。子どもたちは明らかに、愛してほしいと訴え、関心をもたれないことに体を震わせ、注目してほしいと叫び声をあげているのです。アメリカの様々な児童保護機関によると、毎年何百万人もの子どもたちが、放っておかれるという形の虐待の犠牲になっているそうです。放っておかれるという形の虐待。あらゆる電化製品を完璧に備えた裕福な名声のある家庭の中で起こっています。両親が帰宅する。でも、本当にうちに帰ってきたのではない。頭の中はまだ仕事場にある。じゃあ、子どもたちは?与えられた感情のかけらで間に合わせているだけ。そして絶え間なく流れるテレビ、コンピュータ・ゲーム、ビデオから得るものは少ない。なぜわたしが自分の時間や財産の多くを「ヒール・ザ・キッズ」の活動をはじめるために費やすことにしたのか、おわかりでしょう。わたしは統計の示す悲しい数字に、魂をもぎ取られ、精神を揺さぶられたのです。私たちの活動の目標は単純です。――親子の絆を取り戻し、関係を修復し、地球の将来を担うすべての子どもたちの進む道を明るく照らすことなのです。わたしは、今日初めて公に講演をしています。みなさんに温かく受け入れられ、さらに話をしたいという気持ちになりました。人にはそれぞれ事情があり、その意味で、統計データが独特の意味をもつこともあります。子育てはダンスのようだと言われます。親が足を一歩踏み出すと、子どもも足を踏み出す。ですから、親が子どもたちのために再び愛を捧げるだけでは、まだ半分しか意味がないのです。子どもの側にも親を再び受け入れるよう準備しなくてはならないのです。小さいころ、ブラックガールという名の犬を飼っていました。オオカミとレトリーバーの混血です。ブラックガールは番犬としての役目を果たさないばかりか、とても臆病で神経質で、大きな音を立てるトラックや、インディアナ州を通過する雷にもおびえていました。妹のジャネットとわたしは、ブラックガールをとてもかわいがりましたが、前の飼い主によって奪われた信頼感を取り戻すことはついにできませんでした。前の飼い主がブラックガールを虐待していたことを知っていましたが何をしたかはよくわかりません。でも何をしていようと、それが原因でブラックガールが健やかな心を失ったのは確かです。今日、多くの子どもたちは愛に飢えた子犬のようです。そのような子どもたちは親のことを考えようとしません。そのままにしておくと、独立心おう盛な子どもに育ちます。親元から離れ、去っていきます。ひどい場合は、親に恨みや怒りを抱き、その結果、親は自分のまいた種で、自らの首を絞めることになるでしょう。このような過ちは今日ここにいるだれにもおかして欲しくありません。ですから、自分が愛されていないと感じても親を許すよう、世界中の子どもたちに呼びかけているのです。今日ここにいる人からはじめましょう。許してあげてください。もう一度愛する方法を親たちに教えてあげてください。わたしにはのんびりとした子ども時代がなかったと聞いて、驚く人はいないでしょう。父とわたしとの間の重圧や緊張は、よく取り上げられます。父は厳しい人で、小さいころから私たち兄弟がすばらしいアーティストになるよう強要しました。父は愛情を示すのが苦手で、まともに愛していると言われたことは一度もありませんし、褒められたこともありません。ステージで成功をおさめても、まあまあだとしか言ってくれませんでした。そしてまあまあのステージなら、父は何も言いませんでした。父は何も増して、わたしたちが仕事上成功することを望んでいるように思われました。その点における父の力はずば抜けたものでした。父にはマネージメントの才能があり、そのおかげで、わたしたち兄弟はプロとして成功しました。芸能人として訓練され、わたしは父の指導のもと、敷かれたレールから足を踏み外すことはできませんでした。でもわたしが本当に欲しかったのは、「お父さん」です。自分を愛してくれる父親がほしかったんです。父は愛情を示してくれたことがありませんでした。目をまっすぐ見つめ好きだと言ってくれたことも、いっしょにゲームをしてくれたこともありませんでした。肩車をしてくれたことも、まくら投げをして遊んだことも、水風船をぶつけあったこともありません。でも、4歳のころ、小さなカーニバルで、父が私を抱き上げ、ポニーに乗せてくれたという記憶があります。それはちょっとしたしぐさで、おそらく5分後には、父は忘れてしまったことでしょう。しかし、その瞬間、わたしの心の特別な場所に、父への思いが焼き付けられました。子どもとはそんなもので、ちょっとした出来事がとても大きな意味をもつのです。わたしにとっても、あの一瞬がすべてとなりました。たった一回の経験でしたが、父に対して、そしてこの世の中に対していい思いを抱いたのです。
2009.12.17
夜わたしは、ポップの聖像(この意味はともかく)としてでなく、同世代、つまりもう子どもではない世代の聖像として、ここに立っています。私たちはみな、幼児期の産物です。子ども時代は、人格形成に大きく影響します。でも、わたしにはすばらしい子ども時代はありませんでした。両親や周りの大人からの愛情を一身に浴び、最大の心配事といえば月曜日の朝のスペリングテストしかないような、夢中になって遊べるはずの貴重な時期を過ごさずに来てしまいました。ジャクソン・ファイブをご存じの方は、わたしが若干5歳という年齢でデビューしたことをご存じでしょう。それ以来、歌い、踊り続けています。ステージに立っている時や音楽を作り出している時は確かに大きな喜びで満たされていましたが、小さいころのわたしはそれよりも何よりも普通の少年でいたかったのです。木の上に家を作ったり、水風船をぶつけっこしたり、友だちとかくれんぼしたりしたかったのです。でも、これはわたしの運命で、周りで遊んでいる子どもたちの笑い声をうらやむことしかできませんでした。わたしのプロとしての人生に、息抜きなどありませんでした。でも、毎週日曜日、「エホバの証人」の行うパイオニアリングと呼ばれる布教活動に通ったものです。ほかの子どもたちがどう過ごしているのかを間近に見て、子ども時代の魅力を知ったのはその時でした。わたしはすでに顔が知れわたっていましたから、大きめの服、かつら、あごひげ、眼鏡で変装し、南カリフォルニアの郊外で家を一軒一軒訪ねたり、ショッピングモールを歩き回ったりして、『ものみの塔』という機関誌を配布しました。わたしは普通の家を訪ね、ふかふかのラグやアームチェアの上で、子どもたちがモノポリーゲームをして遊んだり、おばあちゃんが孫を面倒を見たりするような日常生活のすばらしく平凡な、輝く光景を見るのが大好きでした。そんなたいしたことじゃないじゃないか、と思われるのは知っています。でも、わたしにとっては、とても魅力的なことでした。普通の子ども時代を過ごしてこなかったのは自分だけだと思ったものです。この思いをわかってくれるのは、実際ほんの一握りの人だけだと信じていました。最近、シャーリー・テンプル・ブラックにお会いしました。1930、40年代に活躍した子役スターです。最初はお互い言葉を交わしませんでした。ただいっしょに涙を流しました。シャーリーはごく親しい友人、エリザベス・テイラーやマコーレ・カルキンにしかわからないような心の痛みをわかってくれたのです。みなさんの同情を買うために、この話をしたのではありません。わたしが言いたいのは、子どもらしくない幼児期を過ごしているのは、ハリウッドの子役たちだけではないということです。今日、それは世界共通の不幸であり、世界的規模の悲劇です。現代では、子ども時代が悲惨な状況になってきているのです。喜びを感じたことのない、権利を与えられない、自由を許されない、子どもらしさを知らないたくさんの子どもたちが生み出されているのです。今日、子どもたちは早く大人になることを求められます。子ども時代と言われるこの期間がつらい段階であるかのように我慢し、できるだけ速やかに通過することを求められます。この点に関しては、わたしも専門家と名乗れるくらいの経験があります。わたしたちは、親子関係の断絶を目の当たりに見てきた世代です。心理学者は、無償の愛を与えられない子どもたちがどうなるのかを扱った多数の本を出しています。無償の愛を注がれず、放っておかれるために、実に多くの子どもたちが、自らの力だけで成長していかなくてはならないのです。かつて世代間を結びつけた強力なのりがはがれるように、愛を与えられない子どもたちは、両親、祖父母、ほかの家族たちから距離を取りつつ成長しています。こうして、新しい世代――O世代と呼びましょうか――が生み出されました。O世代はX世代から、バトンを受け取りました。O世代は富も成功も、きれいな服も、かっこいい車もすべて手に入りますが、心はやるせなさで満ちた世代です。彼らの胸の空洞、心の底に広がる荒野、中心にぽっかりあいた空間も、かつては鼓動や愛で満たされていたはずです。そして、苦しんでいるのは子どもだけではありません。大人も同じです。子どもの体をした小さな大人を育てようと努力すればするほど、大人の中の子どもらしさも失われていきます。大人の生活にも、子ども的な部分を必要とする場合がたくさんあるのです。みなさん、愛は家族にとって、最も貴重な財産であり、豊かな遺産であり、黄金の贈り物です。世代から世代へと受け継がれていく宝です。昔の人たちには、今わたしたちが手にしているような豊かさはなかったかもしれません。家には電気も通らず、セントラルヒーティングのない小さな家にたくさんの子どもたちがひしめきあって暮らしていたことでしょう。しかし、家は暗くも寒くもありませんでした。愛の輝きで部屋をともし、温かい心で部屋を暖めました。富や地位という欲に毒されていない大人たちは、生活の中で子どもたちのことを最優先に考えたのです。みなさんご存じのように、イギリスとアメリカは、第3代大統領トーマス・ジェファーソンの起草した独立宣言の「譲渡され得ない権利」――生命・自由・幸福の追求――をめぐり争っていました。2カ国がジェファーソン大統領の主張をめぐり争う中、子どもたちにも「譲渡され得ない権利」があるということは論議されなかったのです。これらの権利が徐々にむしばまれていけば、世界中の子どもたちの多くが、幸福や安全を享受できなくなります。そこで、すべての家庭に児童権利法案が取り入れられることを強く望みます。条項を挙げると、愛される権利。自ら求めずとも。 守られる権利。どんなことがあっても。 かけがえのない存在だと感じられる権利。何も持たずにこの世に生を受けようとも。 話を聞いてもらえる権利。大人にはおもしろくない話でも。 寝る前に読み聞かせをしてもらえる権利。夕方のニュースや、『イースト・エンダー』(イギリスの家族ドラマ)に時間を取られることなく。 教育を受ける権利。学校で銃弾におびえることなく。 かわいがられる対象となる権利 (たとえ平凡な外見だとしても)。 どの人も、自分が愛される対象であると実感することが、認識の土台、つまり意識のはじまりなのです。髪の色が赤か茶色かを知る以前に、肌の色が黒か白かを知る以前に、どんな宗教に属しているかを知る以前に、自分が愛されていることを実感できなくてはならないのです。12年ほど前、『バッド』ツアーをはじめようとしたころ、一人の少年が両親とともに、カリフォルニアの自宅を訪ねてきました。その少年はガンのため、死期が近づいていました。わたしの音楽、そしてわたしのことがどんなに好きかを語ってくれました。少年が長くは生きられず、今すぐにでも天国に召される可能性があることを、彼の両親から聞き、わたしは彼に言いました。「ねえ、3 カ月後、君の住んでいるカンザスでコンサートをするよ。見に来てほしい。さあ、ビデオで着たこのジャケットを君にあげよう」。少年は目を輝かせて言いました。「ぼくにくれるの」。わたしは答えました。「そうだよ。でも、ツアーの時、着てくるって約束して」。わたしは少年を持ちこたえさせようとしていたのです。「ツアーの時、君がこのジャケットを着て、この手袋をはめている姿を見たいんだ」。そうわたしは言い、ラインストーンの手袋を少年にあげました。――以来、ラインストーンの手袋は二度と人にあげていません。
2009.12.17
転記します。マイケル ジャクソンのオックスフォードの講演よりhttp://slowly.org.uk/mj/index.htmlマイミクさんが紹介されていて よかったとおもったので転記しました。長いですけど よかったら読んでみてください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・みなさんの熱烈な歓迎に心から感謝します。オックスフォード大学の学長殿、本日はお招きいただき光栄に思います。そして、ここオックスフォード大学で11年間ラビとして従事しているシュムリー師に特別に感謝の意を表します。「ヒール・ザ・キッズ」をともに苦労して設立した彼とは、子どもらしさとは何か、という内容の本の共同執筆もしました。すべての活動を通じ、わたしを支えてくれているかけがえのない友人です。そして、「ヒール・ザ・キッズ」のディレクター、トバ・フリードマンにも感謝の意を表します。彼女はここオックスフォードの卒業生で、マーシャルの研究をしていたそうです。そして、もう一人の中心のメンバー、マリリン・ピールスにも感謝を表します。以前、マザー・テレサ、アルバート・アインシュタイン、ロナルド・レーガン、ロバート・ケネディー、マルコムXといった著名な方々が講義されたこの会場で、これからお話できることを喜ばしく思います、セサミストリートのマペット、カエルのカーミットもこの場に立ったと聞いています。「ここに立つのに青いっていうのは大変なことさ(まだ青二才、未熟者なので)」というカーミットの気持ちがよくわかります。カーミットもわたしと同様、この場に上がるのに緊張したことでしょう。オックスフォード大学は偉大な哲学者や科学者だけでなく、JRR トールキン (「指輪物語」の作者)からCS ルイス (「ナルニア物語」の作者)に至る、才能に満ちあふれた著名な児童文学作家たちも送り出してきました。今日、わたしはクライスト・チャーチ (Christ Church) のダイニングホールの中を歩き、ステンドグラスの窓に描かれたルイス・キャロルの不朽の名作「不思議の国のアリス」を鑑賞しました。子どもたちの大好きなアメリカの児童文学者ドクター・スースの絵もありました。彼は世界中の多くの子どもたちの想像力を養うすばらしい作品を生み続けています。まずわたしが、今夜みなさんの前でお話させていただけるようになったわけからはじめましょう。わたしにはこのホールで講演してきた有名な方々のように、専門知識があるとは言えません。彼が、ムーンウォークの名手とは呼べないのと同じです。――中でもアインシュタインはとても下手だったと聞いています。しかし、わたしは人よりも、多くの場所へ赴き、いろいろな文化に触れてきました。人の知識は書物から得られたものだけでなく、心に描かれ、魂に彫り込まれ、精神に刻み込まれたものからつくられます。わたしは比較的短い間に、多くの体験をしてきたため自分がまだ42歳であるのが信じられません。時々シュムリーにも言うのですが、精神年齢は80歳には達していると思います――。今夜は80歳のように歩くことさえできます。ですから、今晩はわたしの話におつきあいください。今日ここでお話することが、人々の心、そして地球をもいやせるかもしれません。神の恵みによって、幸運にも、わたしは人生の早い時期にアーティストとして、プロとしてのたくさんの夢をかなえることができました、しかし皆さん、このような実績だけで、自分自身を語ることはできません。5歳の少年は観客の前で『ロッキン・ロビン』や『ベンのテーマ』を元気に歌っていましたが、実際、笑顔の裏側にある少年の本当の心を表してはいなかったのです。
2009.12.17
今日は ねえ昨夜忘れた携帯をとりに 朝学校へ使用する東横線電車遅れているわけで・・・・つくのが本当は30分前のはずなのに ぎりぎり入るなり『ごめんなさ~~い 携帯忘れました』届いていますよ。と学院長すみませんでした~~~~~~~~~~いただいてダッシュ お仕事の自由が丘へまた 遅れている電車・・・_| ̄|●略仕事終わりで またまたミネラルショーへなぜでしょうそれはねお前を食べるためだよ~~~~じゃなくて (なんか書いてみたくなっちゃった。これわかる?)うちについて 昨夜石をチェックしたら 出展者のインド人~~~~~石足りないじゃないの。前にも他の会社がやってくれたけどばたばたしているから 一部の石を入れ忘れるのよ 泣で 池袋へダッシュインド人のところへ『あうあうあうあうあうあう』商品を見せて 3つ入ってなかったことを言う『はははは 秤の上においちゃってね~~忘れちゃった』てへっ ここにあるよと見せてくれる。_| ̄|●ああ そうなのね。おかげで他の店だけれど また石を買っちゃった。自分用の高い石も・・・・でもいいの。もう破産なの。もう フェアへは いけないわ~~ はっ(* ̄□ ̄*;そうだ 今日取引先にチャクラの石セットを頼んだんだった・・・なるほどまだまだ 破産はつづくのであった。助けてぽ
2009.12.11
感想続き~~『大阪ではお疲れさま&ありがとうございました。毎度ながら今回も驚かせれましたねぇ~。。昨日から現実世界に戻り普通にお仕事をしている中ふと土日の出来事を思い出すと。。やっぱ不思議な出来事だったよねぇ~妄想でもないんだよねぇ~普通に生活してたらありえない出来事だよねぇ~でも宇宙人だの天使の存在も普通に受け入れられちゃうんだよねぇ~とちょっと頭混乱気味なのかしら。。^_^;でもめっちゃ楽しかったぁ~♪♪以下略』『こんにちは。週末はありがとうございました!お疲れは出てませんでしょうか。大阪は…回を重ねるごとに密度が上がっている気がします。今回も何が起こったのか、まだよくわかっていません。本当に現実だったのかしら。夢でも見てたんじゃ…みたいな感じです。でも、すごく楽しかった!以下略』感想ありがとうございます。他にもメールをいただいているのですが個人的なことも書いてあったりして 転記できないの~~そして今日 ミネラルショーへ行ってみなさんから依頼いただいた品をゲットしてきました。ふう~~また走っちゃった。取引先に 招待状送ってくれるように 頼んでいたのですが届かずしかたないということで 『とどかないっす』と電話開場入り口で チケット受け渡しいただきました。チケットないと今日は業者しか入れないから。しかもいいものは 今日いかないとなくなっちゃうから。ふふふ いいレーザー水晶 買い占めちゃった。これでみんなにやっと渡せる。うれしい^^大阪でリクエストいただいた 上と繋ぐ石も探せたし。良かった~~~~_| ̄|●ペンジュラムも たくさん買えたし。いつも買う ドイツ人(この人私上で知っているのよね)には『紹介してくれたドイツ人にメールしたけど 返事こなかったよ。でもありがとう^^』ってお礼いえたし。よかった よかった。石は 今月お客さんに披露して 貰い手がない場合は HPに載せようかしら?面白い石も買えたから。16日19日のクリスマスプレゼントも 買っちゃった。ブレス作ろうと思ったけど 時間的に無理なので かわいい石を買ってみた。あとはお包み お包み^^今日の失敗携帯を学校に忘れてきたこと。あああああ もういやになる。もどったら 学校が しまっていたのだ。走ったのになあ。しかも電車に乗ってから気がついて 戻ったの_| ̄|●明日仕事前にとりに行かないと・・・今日も実は天使に『向かないのに~~やめたほうがいいよ』『だって少しは石について知っていたほうが・・・』私『その場で本とか みたらいいでしょ。だいたい担当ってあるから。学校行って エネルギー滞っているし・・・・いい加減やめたら』とずっと授業中に言われて先生の声に集中できない。ひどい。。。『その仕事 あなたの仕事じゃないよ。すべて神がつくって そのままを受け入れてなにも それを分析しなくたっていいのに。だいたい 石の働きを読んだりする人があまりいないんだしそれやればいいのに・・・』あきれている感じ。そうだけど 大阪でも石のプログラム解除とかしたし。そっちが私の仕事だけど。でも 何も知らないより 学校いったっていったほうが 信憑性があるんじゃ・・・はくもつくんじゃ『えええええええ???????どうなの その発想はああああああ』でダメだしされて 本気でやめたくなってきた。ぐぞう・・・・
2009.12.10
『CALLさんにお会いした翌日はもう毎回ぼーっとしてまして、怒涛の勢いで見聞きしたことを反芻しています。でも今回が一番スゴかったかも。ほんとのほんとに、実践セミナーです!この2日間が夢のようで、妄想のようで、自分にもできたんだ~って、うれしさと疑いが交互に押し寄せてます。』という感想いただきました。ありがとうございます。あのねえ 天使やめてほしいのよ。本当は勉強会に続きセミナーの予定だったのにぐあ呼ばれるわけですよ。『_| ̄|● 呼ばれているけど 行く?鍵のセミナーやる?』って聞いてみなさん 確認したところ『鍵のセミナーは後みたいですが 何するんですか?』ううそりゃそうだ。私も面倒だ。大阪を歩くのだ。当ても無く。どこへ~~~~どこへ~~~~~_| ̄|●『教会へ行きますよ』と私『えええええ 教会ですか?ありますか?ここらへん』『無い分けないよ どこにもキリスト教徒はいるのだ』ということで 教会へ教会へ入って 私は チェック係りなので お客さん2人 課題がでてやってもらいます。そして 私のチェックOKさて 次だ。『次のところ(教会でした)へは 歩くと遠いから電車へ乗るといいですよ』とお客さん。『うん わかった』あっ だめだこれ『乗っていいか 確認してください』と私『えええええええええええええええええええええええそこまで・・・』だって もう始まっているから。そして電車に違和感があるから。『え~~っどうしてですか?だめってでます』よね・・・やはり『もう始まっているから』ということで光を降ろす 歩きかたを教えて 歩くのだった。で 『気になったところがあったら 躊躇なく教えてね』ということで歩く歩く歩く歩く途中 川が見えたら『あそこです』とお客さん。もうすでに 体にさわ~~~としたものが降りているとのこと。私が体がしびれるのと一緒。スイッチが入りだしたのですよ。第6、7が開きだしたわけです。だから わかるんですよ。あれだ~~~とかあそこに行くんだとかまあ みなさん 初めての経験なので『なんですか?これ どうして なぜ呼ばれるんですか?』などと感想を行っていますがフランスじゃ これやっていたのよ。途中ミカエルがきたり いろいろでした。お役目をひとしきりやって 部屋に帰った時には 必要な石がでてくるし『やったことないですよ~~』と言っていた方がチャネリングができるようになったりそりゃそうだ。たぶん これから もっと分かってくると思うよ。上から情報が降りてくるってそういうことだから。本人のタイミングがあるしたぶん こういう流れに任せたセミナーやっているの私くらいだろうなあ。悪く言うといい加減なのかも^^汗でもね これ100万以上払ってセミナー受けてもこうはならないよ。教えてもらうものじゃないから。本人のタイミングもあるし めぐり合わせもあるから。ただ 連動するみたいなのだわ。覚醒は 連鎖するのかもしれない。次の日のレイキが結局 レイキ+鍵のセミナーと一緒になったから(本当にメンバー2日間申し込んでくれていたのでできたのですが)バタバタでしたが 宇宙人が話しかけだして(内容は私と宇宙人につかれている人一緒に 聞いているから本当なんじゃないかな?)その対応でした。見えないんだよ~~~宇宙人。私たち 本当普通に考えたら 変な人だよね。でも みなさん 普通のOLさんたちです。今回石がとても役に立ちました。すごい勢いで コードさされているので もう切るの大変そうでした。これ以上書くかわかりませんが クリスマスの時にでも ゆっくり話しますね。で 3月と6月大阪へ行くことになるのかな。予定は変わるからわかりませんが 今のところです。私自身 天使っぽくないですが 私のプロジェクトは天使プロジェクトです。時間がないので 急いでいます。開く人が足りないらしい。
2009.12.07
で 今回サポーター強化もしたのですがマスターと呼ばれている人でも 実は宇宙の魂だったりしておいおいなんてこともあり(もうぐちゃぐちゃ)コード切ってから サポート強化しよう♪なんてやったらそれまで確認していた サポーター?がいなくなっちゃったりして あれ?今までいた ○○ どこへ?ということもありお客さんも 実は この人がサポーターって私が出したカードのその人の目が釣りあがって見えたなんて おおおおっていうこともあり(感想メールでいただきました)コードで宇宙系切ったら いなくなっちゃったのだ。宇宙系だったのね。サポーターじゃないじゃんよ。驚き~~~へえ その方 守護天使から その後優しく話かけられたとかで 泣いてしまったようです。いい話だわ~~お試しも来たそうで すてき☆まあ その次の日から またまたいろいろありまして全部はかけない次へ続くよ。
2009.12.07
怒涛のような大阪でした。ありがとう 大阪大阪のみなさんありがとうございました☆今回ふたを開けたら リピーターさんがいらっしゃってくださってまったく始めての方は0でした。そして 今何から書けばいいんだ~~_| ̄|●って感じです。『セッションの前の晩 2人組が部屋にやってきて 何かを大急ぎでまとめてでていきました。怖かったです』なんてことや『コードを切ってもらった瞬間から、最近背中がやたらと凝って治らないなあって思っていたのが、一瞬で体が軽くなってとっても楽になりました』実は続きますが 割愛しますね。私は 人間社会でいかにうまく生きてゆくか?が一番大事だと思っていて それがあって その後 上の話が必要なのかな・・・と思っています。だから パーソナルセッションだとしても 上の話をするとは限りません。グランディングが大事だからです。だって『人間社会が嫌いだ~~私は天使 だから合わないのはしかたないから適合しなくてもいいんだ』っていうことで なじめなかったり 『私は 高いものだからいいんだ』っていうことじゃなくしっかり生きましょう~~♪なのだだから まず そこを見て行き そこをクリアできて 上の世界の話になります。だから やばい状態になったら(変な声でしかも内容がやばい・・・・が聞こえるなんていうこと)『スピはやめなさいね』と助言します。だって 人生狂っちゃうものね。大事なのは ここで生きること。究極を言えば なくても生きてゆけるのが上の世界の情報・・・です無視したっていいくらい。私がこんなこと言ってもいいのかと思いますが 仕方ない。それが私だから。趣味をいかに仕事にしてゆくか?そういう仕事の話をすることも 日常茶飯事だったりします。(ちなみに 私が嫌いなのは そこを無視する人)その上でのセッションで あったことを書いたりしています。今回やはり お客さんと一緒にいる猫さんにも 宇宙系のコードが刺さっていまして抜いてみました。困ったよねえ・・・
2009.12.07
帰宅しましたが ブログは明日以降に書きます。 なんて 待っててくれる人いるのかしら?ほほ 大阪はね~すごくてね まあ天使に呼ばれて 結局セミナーじゃなくなったのだ やることあって歩かされたよ フランスの再来っす お陰でお客さんエネルギーが上から降りてくるようになりました。 ばんばん わかるようになり 実践セミナーっすか?と言われたよ お陰で3月にすでに予定を組まれ 再度いくことに マジっすか… まあ 何があったかは また書きますねあーもう天使やら宇宙人やら 話しかけてきて大変でした。 もう頭がおかしいと言われてもいいや4人ともが同じこと聞いたり したからなあ
2009.12.07
大阪へ行ってきますのでメールのお返事が 月曜以降になります。よろしくお願いいたします。ジェレミエルの話を書きたかったんだ。外国のミュージシャンで 好きな人がいるんだけど私は とっても(あくまで私は) ジェレミエルに似ていると思う。性格は サンダルフォンなんだけどね。ああ 見たりあったりすると幸せな私・・・大天使だけど 本当みんな 性格に個性があるよねえ。そして 私のみた感じ 髪型くりくりの天使が多いように思うぞ。だからかなあ 昔から くりくり頭の外国人に弱いのだ。今回ちょっと大阪でも セミナーで調べてもらおう~~っと(セミナーの申し込みいただいている顔ぶれを見ましたができるから^^)楽しみ大阪☆大阪の方よろしくお願いいたします。
2009.12.03
コードを切る石 すみません売り切れました。ありがとうございました。今メールとどいている方で終わりです。その方へは メール今日中に出しますね。よろしくお願いいたします。
2009.12.02
さて コードを切る石5本限定でお売りします。2000円です。なくなりしだい終わりです。別途送料かかります。よろしくお願いいたします。
2009.12.01
パースナルのメニューではありますが今回 統合がメインテーマでまあ やってみたら簡単なんですが それまでには 自分がだれか?そういったことがわからないと 無理なので。。。そして 今回も お1人 無事成功^^面白かったのは 上での 本当の姿が 本人が思いもかけない姿だったらしい。『CALLさん ちょっと私今放心状態なんで。。。』と話しておりました。そして 統合して上に行く練習をしてもらったのですが天使界が見えたらしく 私の知っている風景と一緒でした。お城 ありますねえ・・・・といわれて 小さい子がたくさんいるんですけど・・・・・本当でしょうか?とたずねられましたが いますよ~~^^たくさん上にゆくと 場所によっては 子供の天使 まとわりついて歩けませんし飛べません。『わ~~~~^^』って寄って来るので『わかったよ~~困ちょっとどいて~~~わかったから~~~~よしよし』っていうことが多いです。その後 お客さん 私が思いもかけない ことを降ろしだしえええ そうなの?上 そんなことになっているの?っていう感じのことを教えてくれました。便利。便利だけど・・・・困ったのは『私は 今そんなによくやってない』って出ちゃったことうおおおおおマジ?ねえマジ??????ねええええええ マジ???????????って何度も聞いたけど 『YES』が~~~~ん_| ̄|●ちょっとまってだってちゃんと仕事してるじゃん。っていうか 天使ちゃんとつれてきてないでしょ。用意できた人たち。 そうです・・・・(by天使)上がよくできてないから 私も連動しているだけじゃ。そのとおりうまく動けないのです。(またもby天使)がちょ~~んはて はてどうすしゃいいのだo(゚д゚o≡o゚д゚)o とにかくできることを しましょうか。ということで その日は やれることはしたつもり。雰囲気変わったから 大丈夫かな?たりないのかなあ。すみませんが もしかしたら12日光を降ろす会で なにか調べてもらうことになるかもしれません。うまく動かないのは ちょっと困るのだ。統合したのは おめでとうなのに ううむ・・・
2009.12.01
クリスマス会 16日1名さま19日に変更のため 16日1名さま募集いたします。 よろしくお願いいたします☆
2009.12.01
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