全4件 (4件中 1-4件目)
1
忘れんうちに連続投稿。社会人になってやりたいと思っていたこと1年に1度、NYでブロードウェイ見るか、ラスベガスでシルクドソレイユを見る2010年はNYで2本もプロードウェイミュージカルを見ることに成功。出だしは完璧。2011年は、2月に日本に来るシルクドソレイユ(クーザ)を何ヶ月も前に予約、S席確保。しかしまさかのブラジル行きで行けなくなる。出だし不完全。。。大阪くらいまでおっかけてクーザ見に行ってもいいかなと思うけど、どうしよう。で、毎年のやりたいことはこれだけど、最近、いつか自分のご褒美に買いたいものができました。ルブタンのパンプス!!!!あの靴の後ろが真っ赤で、でもお上品、という靴。バーレスクでも高嶺の花として女性の憧れと描かれてました。。。そりゃぁ学生時代からお金持ちのお嬢様ははいていたけど、田舎娘にしたらやっぱり憧れです。1足でいいから買ってみたい。アメリカの家族から「なつこは靴がすきね~」といわれるくらい、靴を買いあさっていた留学時代。ルブタンもいつかほしい。靴に5万も10万もかけれるのはいつの日かわかんないけど、数年後に1足だけ、パーティー用として買いたいな~と思うのでした。がんばって働くのだ。
2011年01月30日
コメント(0)
昨日、聖☆おにいさんと、テルマエ・ロマエが全巻届きました。昔から漫画は大好きで、小学生のころは教室にまわる劇的に少女漫画な連載物を書くくらいでしたが、自分のお金をはたいてまで単行本をそろえようと思ったのは、スラムダンクだけという事実。それがです。友達に聖☆おにいさんの1巻を、「元気がでるよ!」と言ってもらった次の日には、6巻までと、amazonの「この商品を買った人はこんな商品も買ってるよ!」という口車にまんまとはまり、テルマエ・ロマエも一緒に注文。昨日段ボール箱で全巻(現状)がそろってしまい、「大人買いってこういうことか、大人になったなー」と思いました。それらを読みふける土日。そろそろ外に出かけなくては、、、一方で、かわらんなーと思うことも。高校3年生のとき、ずーっとつきあってた子と別れた理由と、そのとき先輩に言われた言葉は、なんとなし今でも通じてしまうという。「おい、なつこ(発音は北高の男バス仕様)。つきあうのは会うことなんか?」某Kさんに言われました。今では何をしているか知りませんが、今も全身バーバリーなのかしら。当時の彼の彼女はかわいくて、優しくて、あこがれてたのを思い出します。(なんと夏休みの課題を譲り受けたりしていた。。。)あ、脱線した。今でもこの答えはわかりません。多分イエスでもあり、ノーでもある。こないだ大学時代の先生が「今年は(奥さんと)5回しか会ってないからねー。ちょっと修復せんとなぁ」と言ってましたが、さすがに会う=つきあう、結婚する、ということではないにしろ、会うということは存在を確かめるために必要だと思うのです。ということを彼は言っているのだと解釈しました。この話に関して面白かったのは、東大のかんさんじゅん先生の理論。コンタクトゾーンの狭さは想像を生み、誤解も生む、という話。(でいいと思う)北朝鮮とは明らかに接触する機会が少ない(コンタクトゾーンが狭い)だからメディアなどの周辺情報で想像するしかない。でも結局それは相手をわかることにはならない。結局コンタクトゾーンの広さ、つまり対面したり、会わなくても話をしたり、お互いを共有するということは、ある程度相手を理解するには必要だということだ、という解釈を我々はしました。(ちょっと間違ってるかも。。。ふわっとした概念はたぶんあってます)つまりは、大人買いできるようにはなったけど、こういうところはやっぱりわからないし、高校時代となんもかわってないなーと、こどもであることを感じるのでした。おとなエレベーターも何回上にいっても、大人って何、とか、生きるって何、ってとこには答えがでないようだし、そういうもんなのかもしれませんがね。
2011年01月30日
コメント(0)
Something to Think About a Second or Two 1. I love you not because of who you are, but because of who I am when I am with you. 2. No man or woman is worth your tears, and the one who is, won't make you cry. 3. Just because someone doesn't love you the way you want them to, doesn't mean they don't love you with all they have. 4. A true friend is someone who reaches for your hand and touches your heart. 5. The worst way to miss someone is to be sitting right beside them knowing you can't have them. 6. Never frown, even when you are sad, because you never know who is falling in love with your smile. 7. To the world you may be one person, but to one person you may be the world. 8. Don't waste your time on a man/woman, who isn't willing to waste their time on you. 9. Maybe God wants us to meet a few wrong people before meeting the right one, so that when we finally meet the person, we will know how to be grateful. 10. Don't cry because it is over, smile because it happened. 11. There's always going to be people that hurt you so what you have to do is keep on trusting and just be more careful about who you trust next time around. 12. Make yourself a better person and know who you are before you try and know someone else and expect them to know you. 13. Don't try so hard, the best things come when you least expect them to. REMEMBER: WHATEVER HAPPENS, HAPPENS FOR A REASON.
2011年01月29日
コメント(2)
いやぁ久しぶりの更新になりました。っていっても自分が気乗りしたら書くだけだから、そういうことも往々にしておこる訳ですが。さて、今年に入り、早くもいろいろ駆け抜け感があります。いろんなうれしいことがありました。まず私の話。年明け、家族や地元の大好きな仲間に甘えまくりました。私がわがままゆっても流してくれるところは流すし、答えるべきところは応えてくれる、そんなすてきな人たちです。リラックスしてかえってきたら、初日にプロジェクトにアサインされ、おもしろわくわく事項がいくつかできました。ひとつは仕事そのもの。テーマが広大で面白い!単純にビジネスモデルを理解したり、参入可能性があるところを考えていったりと、頭を良く使いました。さらに!上についた人との相性がよく、議論をたくさんして論点を進化深化させていくことができる。うまい具合に私を使ってくれるので、本当に気分よく仕事できてます。それに、もちろん論点整理はきれいだし、考え方も正統派からやまっけだしたものまで幅広く考えられる方。私が望むスケジュール管理も完璧だし、ようやくこの人に認められたい、と思える人と仕事できてます。そして!なんといってもブラジル行きが決定したこと。しかも6週間。なんだかんだ入社以来英語を使わないプロジェクトに入ったことがなく、いろんな国のコンサルタントと働ける環境は本当にありがたいなと思います。今回は地球の裏側。大好きなともだちもいるので、ぜひあってきたいなぁと思います。それから昨年末に終わらせたプロジェクトのFBももらいました。それまでよりもまた少しあがっていて、正直うなぎ上りすぎて怖い気もするけれど、現状に甘んじず、自分の弱みが真正面から見えるプロジェクトにあったったような時にどうがんばっていけるか、気をひきしめんとなぁと思います。あと周りのひとにもたくさんのはっぴーが。ものすごーーくがんばったことがしっかりと認められたことを聞いたり、新しい仕事を楽しんでいることを聞いたり、久しぶりに連絡をとった昔の先生が今や2児の母として幸せに家庭を築いていたり、友達が結婚式への招待をわざわざ電話でお知らせしてくれたり、結婚します、するかもしれません、の話をたくさん聞いたり。なんだか調子いいです。2010年の暗闇とは大違い。2011年はいける年なのか!?
2011年01月14日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()

