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私は嫁ぐまえからずっと、浄水器が欲しい!と、騒いでました。もともとうちの実家は水がきれいなところで、ペットボトルの水なんてあり得なかったのですが、ひとり暮らしをしたアパートの水道はもう管が汚れているらしくて、鉄さびがひどく、大家さんに勧められて(大家さんのサイドビジネス)定期的にカートリッジが交換されるシステムの浄水器を入れてました。主人の家では浄水器などといったものはおいてなくて、でも、2Fのちょっとしたキッチンの水道は白く濁っているんですね。それでわたしはペットボトルのお水を買って毎日飲んでいたのです。それが、結婚式が終わったのでこいつを買おう!と言う話になったんです。でも、主人はどうせだったら下でみんなで使おうよって。( ̄o ̄)え?私のお金なんですが???お金と言えば、義母が私に「ゆずは結婚するまでに2000万近くためたぜ。アンタもがんばりな。」と、言いました。私もいい家族に恵まれていればお金も貯められたでしょうけど、父の借金や葬式代払って、ひとり暮らしまでしましたからねぇ~。お金が残るわけないな、こりゃ。自分のPC使えばいいのに私のPC使って一日中ネットしている主人を尻目に私は掃除やアイロンかけ。なんかフェアじゃない…。
2005年01月31日
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日記の日にちが前後してしまいました。これは31日の日記です。仕事で銀行周りしてました。同僚が急に休んだために、支払いの代役です。うう。それが大厄になるとは…(;´д`)トホホきょうは一時風が強かったんです。銀行の駐車場で車を止め、何気なしにドアを開けた瞬間、隣の車にバァンと、私が乗っていた車のドアが…はうあっ!( 」 ° ロ ° ;)」ライフのドアに縦線。私の顔にも縦線……。(´・ω・`)ショボーン車の持ち主を捜し、話しかけました。「すみません。今、風が強くて、あなたのドアにぶつかってしまいました。」ひたすら謝り、保険で直しますから示談にして下さいと言ったら「警察を呼んで下さい。あなたの免許証を控えさせて下さい。」「え…?でも、こちらの保険で直しますから…」「あなたは信用できないから、後で知らん顔されても困るので、警察を呼びましょう」エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜そんなに信用できない人間なら、とっくにずらかってるってば~!!ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ 私は上司を呼びました。何とか丸く収まらないものか?と。私が「この近くに鈑金屋があるのでそこでみてもらいましょう」と言っても、「買ったところ(隣の市)で修理してもらいますから!」の、一点張り。でも、上司の力添えもあり、近くの鈑金修理屋さんに一緒に行きました。コンパウンドでウイーンとやって3000円でした。(´c_` )ホー相手の奥様、私がぶつけた所じゃないところもキレイにしてもらい、安心してお帰りになりました。めでたし。
2005年01月30日
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義母に「道を覚えないと困るから」と、あくまでも自分の運転で行くように言われたのですが、結局私でなくて主人の運転で図書館へ…。図書館には行きたくてうずうずしてました。私の実家は田舎でして…「図書館」といってもまだまだ図書室に毛の生えたようなところです。でも、静かだし本はきれいだし、ちゃんとあるし(いかにニーズが少ないか?)ってところが利点です。仕事場に近いので、そちらで借りても全然問題がないのですが、引っ越してきたときに図書利用カードをなくしてしまい、再発行するにも200円、市外在住者は200円…いずれにしても200円いるんですね。それをためらって、結局こちらの図書館へ行ったんですよ。どうせ私はこちらの住人なんだから~って。でも。借りたい本が全然ないの!仕方なしに山田邦子の本を数冊借りてきました。結構好きで昔何冊か読んだこともあります。義母たちは(主人も含め)図書館は利用したことはないそうです。私は一人暮らししているときに、暇つぶしによく通いました。その割に借りてきた本を読破して返したことはまれでしたが…。雑誌コーナーに健康本がおいてあって、寒天茶ダイエットを特集してました。業務用粉寒天1キロ【送料無料】(雲さん、教えてくれてありがとう♪)今日は主人が朝寝坊(11時近くに起きた)&晩酌で酔いが回って倒れてる(7時頃から…)ため、ゆっくりとフリーページを作る余裕がありましたわ。こっそり披露宴についてアップしはじめました
2005年01月29日
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義母がゆずちゃんの勤務シフト表をキッチンに貼ってあるのは前に日記にも書いたのですが…。今晩義父は会社の新年会。私は今朝から「今日はお義母さんと2人だけで夕食かぁ…」などと考えておりました。帰宅すると、まだご飯は食べていない様子。「ただいま」と、顔を出すと、「今ゆずがお父さんを(新年会に)送っていったから。もうすぐ来ると思うよ。」って。(´・∀・`)ヘーゆずちゃんが来るならそうと言ってくれれば、私だって気を利かして実家へ寄ってきたものを…。こういうときに呼ぶためのシフト表だったのか…。一人娘はやっぱりかわいいらしいです。ゆずちゃんが8時頃帰った後、義母に言われました。「あんた先にお風呂入っちゃって、自分の分だけ洗濯しちゃいな。マルのは私が洗ってあげるから。」(注:主人は帰ってくるのがいつも9時近くで、ご飯を食べるのは10時頃です。)…ありがたいんだかなんだかよくわからなくなりました。別に洗濯は今晩しなくても、明日の朝でも十分できるんですが…。
2005年01月28日
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未だに部屋の中が片づきません。( ̄― ̄°)ぐすっ収まるところがないんです。だから先月からフェリシモを再開しました。(というか、カタログを買ってきて、いいかな?と思えるものがあったので。)で。1月のはじめに2月分の注文をネットでしたのですが(2回目以降はキャンセルするものも含めて)その後部屋の結露に気づき、「ママにキス裏面もかわいい水滴対策バッチリテープ」なるものを追加で登録したのですね。それが悪かった…。今日「発送しました」メールを受け取ったのですが、前回0にしたはずの数量が1にまた戻ってた! ゥゎ━。゚(゚´Д`*゚)゚。━ン!!急いでいたので、確認のメールもチェックしませんでした…。ああ~。t・t・h 香りの抗菌アイロンウォーター (↑自分的には失敗・高いから、スムーザーで十分)ア・プラネー ワイヤータオルハンギングバー (←2つはいらん)ママにキス ふわふわ繊維のハンディーモップ (←主人に2つはいらないと言われた)そうだ。実家のおかんにあげよう! ( ̄▽+ ̄*) 私的にお気に入りなのは「tth 12ページお掃除クロス」です。ダスキンモップより汚れが取れるような気がしてなりません。…↑のどれも収納じゃないという話も…(~▽~;)そこで「わざありマイ・コレクション引き出し<ショート>」主人に組み立ててもらったのですが、「3500円にしてはちゃちい」とは主人の言葉。手厳しい。来月からはきちっと申し込みの確認をしよう…。
2005年01月27日
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今日の夕刊にこんな相談が載っていたので転載します。どこからかクレーム来たりして…(ドキドキ)Q半年前に結婚し、義父母と同居しています。夫と2人だけで話したくても、夫は義母と話をする時間が多く、腹立たしく思っていました。先日、近所の葬儀のお悔やみに行くとき、「なんて言ったらいい?」と義母に聞いている夫をみて、「こんなことまで親に聞かなければわからないのか」と、大人になりきれていない夫にがっかりしてしまいました。将来を考えると不安です。(26歳・主婦)A結婚は、女性と男性がそれぞれに慣れ親しんだ家族から自立し、新しい人間関係の中で2人の家庭を作っていくものですが、同居の場合特に夫と義父母の関係はすでにできあがっているために「自立」という意識は育ちにくいのかもしれません。この先、夫と一緒に家庭を作っていけるのか、あなたが不安になるのは無理もないことです。これまであなたが対立を避け我慢することで、何事もなく過ぎてきたようですが、あなた自身は不満を抱えてきました。あなたが不安だと気がついた今だからこそ、あなたの思いや不安、どんな家庭を作っていきたいかを言葉にして夫に伝えてみませんか。その中では夫や義父母との間に波風が立つかもしれませんが、これは今後のあなたにとって必要な変化ととらえ、考えていくことです。あきらめないで、あなたなりのやり方で少しずつ伝えていくことが大切です。そうなのよ。私ばかりがあたらしい環境になじまなければならないというこのつらさ…。(いや、実際はそれほどつらくはないんですが…。もう、一晩寝たら前の日に起きたことは忘れてますから。)しかし、昨日の日記にもちらっと書いたのですが、義母は本当に自分の息子がかわいいんだなぁと思います。お風呂に入るとき「?」と思っていたのですが、お風呂をあがってから彼が着る下着は義母がきちんと引き出しから出しておいておくんですね。あら…。知らなかったわ。そんなことしなくちゃならなかったなんて。でもこれはみて見ぬふり。今朝義母に「あんた夕べ旦那にご飯をあげなかった?」と、聞かれました。聞かれると言うよりも、「いやだ。かわいそうに。」という意味が込められていましたとも。前にも私がお皿に盛る量を減らしたら「いやだかわいそうに」と言ったのはお義母さんです。でも、「マルにはそんなにあげないでね。これ以上太ると困るから」って…わたしゃどうすりゃいいんだか。私「え?マルちゃん(←主人のこと)はちゃんと食べてましたよ。」義母「だって、夕べのおかず、残ってるぜ」私「……。う~ん…。何食べていたんだろう?あ、そうだ。おとといのシチューの残りがあるってお義母さんが言ったからそれを温めて…。お刺身もあげたし…。そうそう。テーブルの上におとといのカツがあったでしょう?あれ、自分で温めて食べてましたよ。サラダも食べてましたし…。夕べみんなで食べたケーキも一つ食べたし…。」…これ以上何をあげろと?夜10時過ぎ。ワインを少々のみながら↑のものをつまみ…。ご飯粒は食べず…。これが彼の習慣なのだから。私が業務用粉寒天1キロ【送料無料】を食べ始めたのを知ると、「マルにも夕飯食べる前にあげてやってね」と、言われました…。が、私が動くより先に主人の方がいつもの自分のペースで物事を進めてしまうので、粉寒天をあげる暇なかったんですが…。それもちょっと義母には気に障ったみたいです。ほんとに、「ちょっと」だけですけど。あんまり母親が息子の世話を焼きすぎると、お嫁さんが来なくなってしまうと思います。こんな人がいます。40過ぎてもお嫁さんの来手がなくて、母親は「息子にいい人がいないかしら?」って、もう10年以上前から言っているのですが、「あの人はどう?」「この人はどう?」ってこちらが言っても「まったく息子には結婚する気がなくって」とか自分の息子を遠回しに自慢しながら見合い話を敬遠したりとか結局こちらが親身になって話を聞いても無駄なことに気づきました。息子のためを思ったら、少し下がって見守ってほしいですよね。ああいう風に母親に勝手に動き回られたら、周りが「あそこのうちに縁談を持って行ってもあのお母さんじゃうまくいかない」って解釈しちゃいますよ。で。息子がかわいいのはわかるんですけど、嫁もかわいがってほしいですよね。家族が増えるというのは喜ばしいことじゃないですか。嫁にぼろくそにけなされるよりも、「お母さん」と言って慕われる方が楽しいじゃないですか。 あら…?それはいい迷惑?(幸いうちはそれなりにかわいがってくれるので、私もお義母さんには甘えております。)う~ん…。今日もちょっと矛盾した日記になってしまいましたわ。Template-すず♪♪
2005年01月26日
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このごろの私の楽しみは、いかにして帰宅した主人を驚かせるかです。この間は私の部屋のドアに隠れ、昨日は階段を上ったところに隠れ、今日は主人のベッドに潜り込み……。主人曰く「毎日よく考えるなぁ~。」だそうです。主人は単純&疲れてぼ~っとしているので簡単に引っかかります。朝は朝で、私が出かける時間に主人の枕元に行って、冷たくなった手で「おはよう~~~」と言いながら顔をなで回しますね。さぞかし気持ちよかろう。さて。今日は職場でちょろっと「内助の功」の話が出ました。うちの事務局長くらいの年代(60に近い?・うちの義父も同い年です)で肩書きのある職に就いている人たちの奥さんは「ほぼ専業主婦」が多いです。(あくまでも私の周りには、の話です)奥さんがしっかりしていると、旦那さんが安心して仕事に取り組めるもの、と言うことでした。局長も「うちは家内がしっかりしているからね」って。確かに、奥さんの力は大きい。(これからはどうかわかりませんね。)うちの義母も内助の功をばりばり発揮してます。月曜日の朝、義母に「あんたの旦那に作業着とハンカチを出しておいてね」と、念を押されました。私からしたら主人は自分の服は自分で管理しているので「それくらい自分でやるだろうに…」と、思うのですが……。う~む。主人は几帳面なA型なのだし(←ちゃらんぽらんなB型の私にいつもあきれている)奥さんの来手がなかなかこなかったんだから…ねぇ。それでもいつか私も主人の世話を焼く日が来るんでしょうか?夕飯を食べながら来年度の話をしていたら、義父に「なんだ、聞いてないぞ。来年も働くのか?俺はそろそろ孫の顔が見たいぞ。」と、言われました。(^^;)そうは言われましても……。そろそろ花粉症が始まりますね…。憂鬱…。送料&代引手数料無料で消費税も込みでのお届け☆バイオノーズ☆Template-すず♪♪
2005年01月25日
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いつも飄々としているのでなかなかわかりにくかったのですが、お義父さんはクッションになってくれていました。たとえば私が料理するときに、お義母さんが心配して見に来てくれるんですけど(それが却って私にとって心苦しかったりして…)お義父さんが「いいんだよ。嫁にやらせれば。」と、義母の関心をそらしてくれるんですね。お義母さんはもう息子のことが心配で心配で、世話を焼きたい一心で…。でも、このごろ休みの日は、好きなパチンコへはあまり行かずにお義母さんとお出かけ(デート?)します。これが仲の悪い舅・姑だったら私はいったいどうなっていたでしょう?きっと姑の関心は息子夫婦に当てられて、嫁のすることなす事が気に入らなくなるんでしょうね…。あ~、よかった。世の中の同居世帯のお舅さん・お姑さんにお願いします。是非是非仲のよい夫婦でいてください。ゆずちゃんをみていて時々思うの。私は自分の母親に義父母のことは一切話しません。それが、ゆずちゃんはお義母さんには何かしら向こうの家族のことを言うみたいで…。私にまで筒抜けなんです。義父母の仲があまりよくないこと、義母はキッチンドリンカーだと言うこと、などなど…。ゆずちゃんは幸せな家庭に育ったから、ほどほどの義父母に対してとまどいを感じているのでしょうね…。私から言わせたら、とまどいを隠せず愚痴りに来るくらいならはじめから同居なんてしなければいいし、頼りにならない旦那のことを話しに来るのは間違ってる。だって、ゆずちゃんは自分でそういう家庭を選んでしまったのだから。それは自分を育ててくれた両親に言うことではないと思う。(ちょっときついかな、私…)すみません。正直ゆずちゃんにやきもちを焼いています。うちのコルクボードには、ゆずちゃんの勤務シフト表が貼られてありますし、夕べもうちの主人がゆずちゃんの結婚式のビデオを編集していたからなんです。私も「ゆずちゃんは家族だから」って心から思える日が来るはずなのでこれは主人には言わないことにします。今日は初めて自分の運転で市役所へ行きました。はっきり言って、行きも帰りも道がわかりませんでした!生命保険の氏名変更に戸籍抄本がいるので申請したんですけど、戸籍の筆頭者をさして、窓口の方に「おかあさんが筆頭者ですか?」と、聞かれました。いえ!それは主人の名ですから……。その後、ちゃんとふりがなを振ってあるのに、何度も間違えて呼ばれる主人の名……。
2005年01月24日
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夕べ主人が私のPCに外付けDVDドライブをインストールしようとしたら、パソコンが固まって、立ち上がらなくなってしまいました…。そんなわけでハードディスクの中身を取り出して、一度きれいにすることにしました。って、全部主人がやってくれたのですが……。まだまだデータを引っ張ってこないと、今のままではまっさらの状態に等しいです…。私って、いいPCに当たってないなぁ…。そんなわけで今朝起きたのは9時過ぎ。私は豆乳パンプディングを作って主人が起きてくるのを待ちました。しかしいっこうに起きる気配なし…。結局10時半頃に、「ねぇ、ご飯食べようよ」と言って起こしました。お義母さんたちはとっくに買い物に出かけたというのに……。午前中、少し部屋を片づけて、またご飯を食べて……。そしたら主人が部屋にテレビを置いてくれるというので(主人の部屋から持ってくるだけですが…)張り切って手伝いました♪主人の部屋はほこりだらけ…。テレビっていっても、オーディオ関係一式ですからねぇ…。(たいしたものではないんですが。アンプ&スピーカーまで持ってきました)テレビが付いたので喜んでいたら、大変なことが発覚。義母が試着した真珠のネックレスを着けたまま帰ってきたというのです。あら~って感じでした。ネックレスだけでなくそこで洋服も一式試着したそうで忘れてしまったそうです。店員さんも忘れていたらしくて……。今日一日私も主人も外出してなかったので義母と一緒に出かけることにしました。帰りに近所の酒屋に寄ったのですが、ちょっとショック。わざわざネットでお酒を注文した私…。送料がかかるものもあります。近くの酒屋で買った方が安かったりして……。でも、これだけはお値打ち。先ほど、内祝いで↑を送ったところから電話があって、「お父さんが好きなもの」と、喜んでもらいました。よかった♪へこんだのが、いつもはうちの電話は私のものなので旧姓で名乗るのですが、先日大叔母様から電話がかかってきて大変気まずい思いをしたので、今日は新しい名字で名乗ったのですね。そしたら↑の方(仕事上おつきあいがある)からの電話…。やっぱりナンバーディスプレイにすべきか…。今はほとんど携帯ですからねぇ…。う~む。ま、いいや。仕事は仕事。明日からまたがんばっていきましょう。
2005年01月23日
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夕飯は金目鯛のピリ辛煮をするつもりでした。が。西●には金目鯛がありませんでした。仕方なくコモチガレイを買うことにしました。でも、レシピが…。引っ越してきてからまともに料理をしないので、これまで↑これを師匠としてきた私は、これがないとほぼ何も出来ない…。しかし、それがどこにしまわれているかが激しく謎。仕方ないのでオレンジページを探したら、一昨年の11月あたりにカレイとわかめの煮付けというレシピが見つかったのですね。(素直にネットで検索してれば良かったのに…という話もあり。)そんなわけで、メインはそれに決定。しかし、時間を掛けて作った割に最後の最後に来て味見をしたら…しょっぱい。う…うちは甘甘派だった…!!次回からはオーソドックスな煮付けにしようと固く誓った私でありました。しかも、汁物は「キノコ納豆汁」とか言ってるし…。(自分で作って情けない…)好評だったのは大根のマヨネーズサラダでした。ただ切ってマヨネーズであえるだけなんですが(-_-;)かつらむきにしてから千切りするのがおいしさの秘密だそうです。義母に「おいしい~」と誉められました。今日は久々に私も晩酌♪■すず音危うし!?五橋 発泡純米酒 ねね 300ml[山口県]■一ノ蔵 発泡清酒 すず音300ml(クール便扱い)[宮城県]天気が良かったので午前中は洗濯三昧、午後も掃除に励んでいたら、義母に「適当に手を貫きなよ」と言って頂きました。よかった。Template-すず♪♪
2005年01月22日
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私は最近自分の親に感謝しています。あんまりいい親じゃなかったけど(父親に関しては特に)、結婚して主人の両親と同居をはじめてから比べてしまうのは悲しいことだけれども、おかげで「いい義父母を持った」と思えます。母は時々「結婚がイヤになったらいつでも戻ってきていいんだよ」と言ってくれますが、それは甘えです。主人と二人で顔を出し、幸せそうにしているのが親孝行だな、と、勝手に解釈しております。さて。私は嫁いできてから「私のお母さんはこうなのに、姑さんはこうなのよ!許せない!」って、憤慨することもありませんし、別に舅に呼び捨てにされたからっていちいち目くじらたてることもありません。結構ネットで同居嫁の話を読ませて頂くと、「え?なんでそんなことで怒るの?」って(失礼します…)ことが多いです。自分も人のこと言えませんが。中にはよほどの理由があって辛い思いをされている方もいらっしゃいますよね…。同居をするからには郷に入っては郷に従えと言うものもあり、同居をはじめて2ヶ月弱…私も主人の家のペースに乗っかってきてます。うちは義母も娘と同じように接してくれているのですが、実の親子の間には入り込めない絆がありますよね……。でも、私も結構義母に対してはまだまだバリアを張っているかも…。ただいまは探り合いの途中です。私の結婚式の時に、ゆずちゃんの旦那さんにも出席してもらったのですが、いつ会っても彼はふにゃふにゃ。私が主人に「よくお義父さんたち、彼との結婚を賛成したよね。」と、聞いたら、実は「だからなかなか賛成しなかった」という話もあったそうです。お義母さんに至っては、ゆずちゃんちの結婚式の帰りの車の中で「新郎が背が低くて見劣りした」とか言っていたので、その話もしたら、「あれをあいつらの結婚式の時に言っていたからオヤジに怒られてた」と、言ってました……。お義母さん、結構言うことがきついです…。私の知り合いで、台湾から嫁いできた女性がいます。これまで姑さんと同居していたのですが、どうやら別居をはじめたようです。自分の息子が選んだ女性なのにはじめから反対だったようで、当時日本語がわからなかった彼女でも、好かれていないと感じたようです。でも、彼女は頑張ってました。台湾にあった自分のマンションも売り払い、子供を連れて年に2度ほど里帰りしていたのも、お父さんが亡くなったのでしなくなり……彼女の姑さんは昔の人だから、仕方ないかもしれませんが…せめて頑張っている人のことは認めてあげて欲しいです。今日はなんかとりとめのない話になってしまいました。Template-すず♪♪
2005年01月21日
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とても義父には感謝してます。実の娘と同じようにかわいがってくれます。ありがたいことです。私は自分の父親とは向かい合わせに座ってご飯を食べたり楽しく会話をするなんてことはしたことがありませんでした。だから変な感じです。義父は私の母や弟の心配もしてくれます。気を遣わせてしまって申し訳ないです。時々変なことを言います。「俺がこの間の結婚式の時に○○(私の主人の名)の代わりに高砂に座ってもおかしくなかったよな。俺のが○○よりも若く見えるんだもんな。」って、自分で言うかな…。この間大家族の番組を見ていて、お母さんが34歳で9人の子供を育てているというので、私に「じゃあおまえは今年9人いっぺんに生め」と、無茶なことを言う始末……。そんな義父も晩酌の焼酎を飲みながらしみじみ言います。「おかあと二人ではこんなに大きい家はいらない。家族が増えるというのはいいことだなぁ。」と。うちはお義父さんがしっかりしている(いい加減そうに見えますけど)ので円満なんだろうなと思います。
2005年01月20日
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先日の私の結婚式…思いがけず仕事のお客様からご祝儀を頂いたりしてとまどってしまいました。義母は招待客以外の祝儀を見込んで私たちに披露宴の引き出物を余分に頼むように指示しました。私はこういうことは初めてだったのでびっくりしました。「こういう風にしておけば世話がないでしょ?」と、義母は言うのですが、1万円の祝儀に6000円以上の引き出物を返すの…?と、私は済んでしまったことながら不満です。確かに世話はないけれど、そういうことだったら半返しになるように考えたのに……。(私ってけちでしょうか?確かに数千円なのでたいした額ではありませんけど…。)そういう自分は、というと、半返しくらいになり、もらった本人も好きそうな食べ物または飲み物を選んでます。黒糖焼酎や日本酒(久保田の万寿)、ケーキなど…。Template-すず♪♪
2005年01月19日
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私が携わっている業務の中に、おじさんたちを相手に事務を担当しなければならない仕事があります。「今年の役員さんは私にちっともフィードバックしてくれない」と、以前の役員にぼやいたら、「そうだよな。新婚さんだから困っちゃうよな~。」と、言われました。新婚じゃなくても困ります!!あ~…もう担当をはずして欲しい…。
2005年01月18日
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朝6時。義母たちはすっかり結婚式ぼけで目覚ましをセットし直すのを忘れて少し寝坊。それでも私と一緒にご飯を食べながら、また、いつも通りの生活に戻ってきました。でも、食卓に上る話題はまだまだ結婚式のことです。義母が言いました。「本家のねえさんは、うらやましそうだったよ。あんた(私)を見る目が悲しそうだったもん。そりゃそうだよね。長男たちは目と鼻の先に家を建てて別居してて行き来もなくてさぁ~。」と。「そういえば、おじさんが私にしきりに『うちの嫁と仲良くやってくれ』って言うんですけど、私未だにあったことがないんですよね。」と、私が言うと、「私だってこの間出産見舞いに行ったときに初めてちゃんと会ったよ」とは義母。「あんたは別にあそこの家のお嫁さんとうまくやらなくても、ゆずとうまくやってくれればそれでいいんだから。」と、言われました。確かに。でも、義母と本家の「ねえさん」の関係が、いまいちよくわかりません。だから主人に聞いてみました。数年前までは頻繁に行き来があったというのですが、私が嫁に来てからは本家のことはあまりいいことは聞きません。「兄貴(義父の兄・本家の長男)が息子を甘やかして好き放題にさせてるからあんなことになるんだ」とか。主人は少し考えて、「そういえば何年か前におかんとおばさんがちょっと険悪になったねぇ。おばさんがおかんに、『婆ちゃんに媚びを売るな』って言ったとか何とか。」と言いました。おぉ。確かに、「媚び」ね。正月に本家に行ったときに義母が婆ちゃんにお年玉をこそっとやってましたよ。おばさんにとったら確かにいい気はしないでしょうね。たま~にご機嫌を伺いにやってくる分家の嫁が憎たらしく思えても仕方ない。だって、私も知っているけれど、義母は婆ちゃんのこといいようには言っていないもの。それに、おばさんだって長男の嫁として一生懸命がんばってるはず。「何でこんなにいい姑さんなのに、お嫁さんは疎遠にしてしまうんだろう?」って、私は思いました。義母も媚びを売っているつもりはないんでしょうが…。私の場合はゆずちゃんは、義母にとって嫁ではなく実の娘だから仕方ないと見て取れますけど、嫁vs嫁は辛いですね。そういえば、主人の大学時代の友人たちがそろって、「嫁姑戦争は最初にぶつかってしまえば後は平気」と言っておりましたが、皆さん両親とは別居してました。参考にならないじゃないか~!
2005年01月17日
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11時近くに起きました。朝ご飯とも昼ご飯ともつかない食事を摂った後、主人の方の祝儀を数え始めました。うちの方は母が持って帰ってしまったので、午後から取りに行きました…。祝儀の集計を終えてみたら、昨日の帰りがけに見せてもらった請求書とほぼ同額だったので、お金を家においていても心許ないので支払いに出かけることにしました。そのうちに義母が部屋にやってきて(!)祝儀の内訳を見せ、多いところは返金…。義父もやってきて(!!)散らかった部屋を見られて恥ずかしかったです……。義母に「私ら見送りのお菓子をもらってないぜ。ゆず(義妹)ももらってないって怒ってたよ。」と、言われました。…あのぉ~…。お義母さんからもお義父さんからもお金はいただいてないですし、ゆずちゃんの結婚式の時は、プチギフトはおろか引き出物は一切いただいていないんですが…!だから、ゆずちゃんちに引き出物をつけるというのは、私にはもの凄く抵抗がありましたね。ケチかもしれませんけど。テーブル周りをした時にもゴリラの鼻くそをちゃんと渡しましたし、事前にお酒もあげてるんですよ。なぜプチギフトぐらいで文句言われなくちゃならないのか…(怒ゆずちゃんの結婚の時には、新婚旅行代として50万ほどお義母さんが渡してあるというのは聞いてますし、そりゃ実の親子ですから当然と言えば当然なんですけど、こんなところで細かく言われるとは思っても見ませんでした。こっちだって細かく言わせてもらえば、餞別ももらってないのにシャネルの香水(指定)私のポケットマネーで買ってきたんですからね。少しムカムカしながら一路実家へ。天気が悪かったのでチャーさんと誠ちゃんの散歩は出来ませんでした(泣。母と昨日の式のことを話したら、「局長の奥さんが、『いい式だったって褒めてたってよ』と言ってたよ。」と言われ、うれしくなりました。お世辞でもうれしいですよね。食べ物にうるさい弟も、料理は良かったと言ってましたし、一組しかなかったから、ゆったりできて、担当してくれた先導さんも当たりの人だったと言ってました。それからホテルへ式で使った荷物を取りに行きました。いつも受付をして下さるYさんが、いつもと同じように迎えてくれました。主人とも話していたのですが、「相手が明らかに年下だとわかっていても、丁寧な言葉できちんと対応してくれるのはさすがです。」自分が変われば相手も変わると知りつつも、そうはできないことも仕事をする上でたくさんあります。Yさんの対応は大変勉強になりました。さて、鈴木さんは今日はブライダルフェアで忙しいと聞いてます。17時までということでしたが、その後もお客さんは絶えないようです…。17時ちょっと前でしたが、少しブライダルフェアをのぞいてみることにしました。すると、にこやかな笑顔で「昨日はどうもおめでとうございました」と迎えてくれる男性がいました。そう、私達の先導をしてくれた方です。「…私、昨日と全然違うのに、よく覚えていてくれたよね」と、主人に言うと、「昨日の今日だもん。おまえは変わっても、俺は変わってないからね~。」ですって。そりゃそうだ。やっぱり鈴木さんはいそがしそうだったので、少し待つことにしました。やっと会えたと思ったら、「まだ3組残ってるんです~~」ってことでした。そうよね、終わってしまった私達よりも、これから営業をしてバンバンとお客さんを取らなくてはね。お支払いをしてから、お礼の品を渡しました。鈴木さんは酒豪と聞いていたのでお酒です。「うれし~。ひと晩で終わっちゃう。」と言って下さいました。(注:700mlを3本です…)夕飯を外で食べながらも、帰りの車の中でもずっと主人と「あのホテルで式を挙げて良かったね。こういうのって気持ちがいいよね。」と話してきました。これが他の式場だったらこんな風になれなかったかもしれないというのはあります。出会いというのは不思議です。
2005年01月16日
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なんかあっという間でした。それにしても今朝はびっくりでした。実家に電話したら雪が降ってるとか言うし…。電車で行こうと思っていたのですが、義父がホテルまで送ってくれるというので車に乗り込んだら、国道がトラック3台の事故渋滞のため通行止め。いつもなら30分弱の道を1時間20分も掛けて出かけました…。11時にはホテルに到着して、受付のテーブルを作って…11時半には美容室に入って…という当初のスケジュール破りまくり。12時近くに到着してバタバタしましたよ。おかげでおなかがぐーぐー鳴ってました(爆。それにしてもあっという間でしたね。白打掛を着せてもらって、写真撮影…角隠しのパターン(お出迎え)と綿帽子のパターン(挙式)と2ポーズ撮りました。13:30頃に親族控え室へ行って、ちょっと座っていただけなのに、もう挙式準備。私離れた足取りですたすた歩くので、なんども「もう少しゆっくりでいいですよ」と言われました。そのため、挙式の時はゆっくり歩くのが大変でした。(変な花嫁…)挙式の時に、指輪交換があったのですが、私の指に指輪が入らない…!後から「花嫁さんはあちこち締め付けられてむくんでますので…」と、言われました。がはは。緊張はしませんでしたが、あごを引いて2~3m先を見て歩くのが大変でした。あのカツラは恥ずかしかったけれど、仮面をかぶっていると思ってがんばりました。みんなに褒めちぎってもらってうれしかったですねぇ~。しかし、本当になんにも食べられない。細かく切って出されたけれど、食べる時間がない。それもそのはず、お色直しの後は各テーブルを周り写真撮影。これ、キャンドルサービスよりも良かったなぁと思いました。何よりゲストの方とふれあえたし、キャンドルサービスだったら撮ることのできない写真も撮れました。後から、「おまえらはずっと会場にいたし、まったりとしていて良かった」と言って頂きました。そうなんですよ。お色直しの時間って、あっという間。昔のイメージだと、新婦は全然会場にいなかった、と言う気がしましたが。主人の会社の方たちが余興をやってくれたのですが、マルバツクイズだったため、ここでもやはり食事に手をつけられず。介添人さんが「暖かいうちに食事は召し上がって下さい」とおっしゃってくれたのですが…。そのあとは、サプライズインタビュー。やっぱりこれも私たちがインタビューする相手を指名するために、時間を割きました。そしてそれが終わると花束贈呈→退場。退場は「え?これでおわりなの?」ってかんじですっと会場を出ました。私たちが去った後にエンドロールが流れはじめます。私たち、エンドロールをちゃんと見てないんです……。ちらっとは覗かせてもらいましたが…。お引き上げが終わった後、主人と二人でブライダルサロンの隅っこでケーキを食べました。とってもおいしかったです。私たちがお願いした司会者さんは、明日また、花嫁役をやるそうです。今年中には本番を迎えられるようがんばります~と言っていました。この司会者さんは正解でした。お願いして良かったです。笑ってしまったのがですね、うちの母が親族対面式の時に「新婦の○×△子です」と言ってしまったんですよ!あんた、新婦の母ですから、みたいな。なんだかんだ言いましたが、結局披露宴をやって良かったなぁと思いました。何より、大勢の方に楽しくお酒を飲んで頂いたのがうれしかったです。会場も、ここを選んで正解だと思いました。フリーページの方も、ボチボチっと自分の結婚式関係をつづり直していきたいと思います。
2005年01月15日
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いよいよ明日なんですけど…。早お昼を食べようと下に降りていったら義父の姿が。「あれ?お父さん、もう帰ってきたんですか?」と尋ねたら、「俺は今日は休み」ですって。主人は午前中だけでも仕事に出かけたんですが…?(主人も午後から休むのに当たり、職場の方から「休んだってやることないだろ?」と、言われたらしいです。笑)午後一で式場へ行き、衣裳室で衣裳を着て、ドレスのお直し。「やせました?」と、聞かれましたが、やせてませんから!!夕べ下剤(すみません…)を多く飲んだため、精神的にげっそり状態。それが終わると美容室でハンドケアとネイルケア。一応は毎晩ハンドクリームを塗って寝ているのですが、ガサガサ感は消えません。そこへハンドパック。いいですねぇ~。帰宅してから豚汁を作ろうとゴボウを刻んでいたら、義母に「いいよ~!その手にさせるわけにはいかないよ」と、やっぱりやって頂きました…。義母に、「あんた、エステはいいよね。これからもたまには行ってきな」と、言って頂きました。ほんと、こんなに気持ちよくなれるなら定期的に行きたいですね。美容室がすんでから、また鈴木さんのところへ行きました。「トイレにちょっと置物を置いてもいいか?」と、確認したかったんです。明日は私たちの貸し切りなので、好きなように飾って下さいと言って頂きました♪明日は雪のようです…。義母は「東京から車で来る」と言っていた親戚に電車で来るように電話を掛けていました。「センター試験の頃は、毎年雪が降るんだから」と、義母に言われました……。雪か…。実家の方は、雪が降るとつもるんですよ。こちらは降ってもそんなには積もらないそうです。雪が降ると雪かきが大変ですが、雪は大好きです。
2005年01月14日
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私には3つ離れた弟がいます。子供の頃はどこへ行くのにもくっついてきた彼が鬱陶しかったこともあります。姉と近所の家に遊びに行くのに、弟には「私たち、小学校(歩いて2km弱)まで遊びに行ってくるからね。」と言って出かけ、後で弟が小学校まで一人で歩いて出かけたことを知り、とてもいたたまれなくなった思い出があります。祖母には弟のことを「この子はこの家の長男で跡取りなんだから、大事にしなきゃいけない」と、耳にたこができるほど言われました。大人になった今でも、彼は私にとっては「かわいい弟」なんです。先日、弟に私の車を貸しました。昨日の朝、ふと助手席を見ると、コンビニのレシートが1枚残っていました。それはもう去年の3月のものだったのですが…。何気なく見たら、「マルボロメンソール」の文字。あれ、あの子はたばこなんて吸わないはず…。でも、数年前に車のダッシュボードの中に、同じくマルボロメンソールが1カートン入っていたのを見たことがあります。そのときは「会社の人で吸う人がいるから」と、否定されました。なんか、ショックでした。ずっと私は今までだまされていたのか……。実家に用事があったので、ついでに母に聞いてみました。「ねぇ。弟ってたばこ吸っていたっけ?」母は「吸わないよ。」との返事。でも、家の奥から姉が「あの子の服はたばこのにおいがするよ。」と、言っていました。母も弟がたばこを持っていたのに疑問を感じ、尋ねたときも弟は「自分は吸わない」と答えたそうです。…思い返せば、ライターを幾つも集めて持ち歩いたりしていて、思い当たらないわけではありません。これって、もう成人した大人がたばこを吸っている訳なので、法に触れるわけでも何でもないのですが、弟は弟で一人の男性であって、もはやかわいい私の弟ではない、という訳なんですよね…。なんか、寂しいですね…。でも、逆に弟も私が嫁いでしまったことに対して、同じように思っているかもしれません。それは、母から良く聞くのですが、「姉ちゃんはもう嫁に行ったんだから、姉ちゃんばっかりに頼るな、って怒るんだよ。」に、見え隠れする弟としての寂しさなのかもしれません。って、かなりブラコンですか?主人にこの話をしたら、「おまえは母親か!」と、言われました。ええ。確かに母親の心境なんです。もし、私に子供がいて、彼らが喫煙するようになったら絶対にやめるように説教するでしょうね。これは島田紳助ではないけれど、私の勝手な正義感で。他の人は吸ってもいいけれど、自分にとって大切な人には喫煙して欲しくないです。自分の父親も、私たちが生まれる前にたばこはやめたそうです。が。私の主人はたばこを吸います。でも、私とつき合い始める前に「たばこはやめなきゃね」と言って、しばらくニコチンガムなどと格闘してました。そしたら、ニコチンガムも食べなくなって……「あら、たばことは完全に切れたのね♪」と、喜んでいたのもつかの間、隠れたばこしてました…。「職場でたばこを吸わなくなると、同僚とコミュニケーションがとれなくなる」ですって。でも、「やめる」とは言ってくれています。言葉だけですが…。時々部屋を覗くと、窓が全開の時があります。そういうときは、たばこを吸った日です。なんとなく吐く息でわかってしまいますが。先日は、朝、出勤する前に主人の部屋に寄ったら、窓は開いているし、少したばこの匂いはするし……よく見てみたら、たばこを隠し忘れたのか、テーブルの上に灰皿共々置いてありました。今となっては私の前でたばこを吸うことがなくなった主人ですので、たばこを吸っている主人は私にとって知らない人のようです。大人になるって、新しい家族を持つって、乗り越えるのには時間がかかりますね。(私だけかしら…)
2005年01月13日
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今日はエステ(シェービング)に行ってきました。前日にもう一度フェイシャルエステを受けます。仕事を休むつもりはなかったので、「なるべく遅い時間にして下さい」とお願いしてあったのですが、休むことにしたので午後一でお願いすることにしました。今度はマニキュアもします。ブライダルプランナーの鈴木さんにちょっと顔を出して挨拶。「エンドロールができあがってきましたよ~。一緒に見ます?」と、聞かれましたが、エステ前だったので残念ながら見ることが出来ませんでした…。帰りがけに鈴木さんから席次表と席札グラスとで名前の漢字が違っていると言うことを指摘されました。ワタナベの邊か邉なんです…。家に帰ってきてから義父に聞いたら「どっちでもいいよ」というので、そのままにさせてもらいました…。ところで、鈴木さんは年齢不詳です。若そうなんですが、お子さんが2人いて、もう高校生なのだそうです。鈴木さんは「娘には30まで嫁に行くなって言ってます。自分が早くに子供を産んでいるから、若いうちしかできないことが出来なくて…。海外旅行も未だに行ったことないんですよ?ハワイだグアムだって水着が似合う年はとっくに過ぎて…今更海外で楽しむってどうやって楽しんだらいいか分からないじゃないですか。のんびりするのなら国内で充分ですし…。だから、若いうちに自分のお金で遊べるだけ遊べって言ってます。」と、言ってました。そうそう。司会者さんから私たち二人のプロフィールの原稿をもらいました。司会者はこの中のどれかです原稿を読み返していて、調べなおしたら、何と私たちの出会いは3年前の今日でした……。鈴木さんをはじめ、いろんな方々にお世話になりながら作っている私たちの結婚式……。皆さんは「心付け」などどうしていたでしょうか?一応バスの運転手・会場・美容着付け・受付(友人)には用意したのですが、司会(プロ)やカメラマン(プロ・専属)の方には渡すべきなのでしょうか…?鈴木さん(プランナー)には、私たちの見えないところでいろいろと細かい気配りをして頂いていて、「それがプランナーの仕事」だと言ってしまえばそれまでなのですが、何かお礼をしなくては…と、考えてます。ぶっちゃけ「総合パンフレットに『サービス料をいただいてますので心付けは遠慮させて頂きます』って出てますよ。」と、鈴木さんに言ったことがあります(爆。現に、主人の友人で、同じ式場で式を挙げた方がいますが、資料をお借りしたところ、式場へのお礼はしていないようです。これはあくまでも気持ちなんでしょうけど…。
2005年01月12日
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昨日の出来事です。夕方主人の犬の散歩に行くことにしました。主人が「眠い…」というので、「自分一人で大丈夫。あなたは寝ていたら?」と言って、私一人で出かけました。だだっ広い田園のあぜ道を犬と黙々と歩きます。日が暮れてきて、少し風もでて、寒くなってきました。さっきまで人の通りがあったのに、急にさみしくなったような気がします。ふと、周りを見回すと、遠くからこちらに向かって走ってきている人がいます。義母から「犬を連れているときには知らない人には近寄らないように」といわれています。うちの犬…けんかっ早いそうなんです。ただでさえ物騒な世の中、私だって襲われない保証はありません。だってだって、去年の暮れにちょっと離れたところで殺人事件もあったみたいだし、近所では殺人があったために入居者がないアパートもあるんですから。私は近づいてくる人と目を合わせないように、犬の綱をぎゅっと握りました。イヤだ!こっちにくる…!!その人は、私の目の前で立ち止まったようです。うそ~~~!(>_
2005年01月11日
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同居を初めて、義父母と毎日顔を合わすようになって早1月ちょっと。結婚式の日も近づいてきて時々考えることがあります。それは、もっと親孝行をしておけば良かったということです。独身でいたときにはそんなこと感じませんでした。むしろ親を鬱陶しく思っていたほどです。ことに父に対しては嫌悪感しかありませんでした。酒乱で借金とDVのイメージしかありませんでしたからね…。ただ、人間というのはおかしなもので、イヤなことは忘れることが出来ます。今となっては父にはかわいそうなことをしてしまった、としか思わなくなりました。母にも散々冷たい態度を取ってきました。それが当たり前だと思っていたからです。でも、毎日義母とのやりとりをする中で、「なぜ私は母に同じように接することが出来なかったのだろう?」と、後悔しはじめています。今からでも遅くありません。まだまだ母への親孝行は出来ます。つくづく親離れできていないのは私の方だと思いました。私は結婚するつもりはありませんでした。自分を妻としてくれる人に出会うとは思っていませんでした。だからなんですよね、いつまでも親が近くにいてくれると思ってしまっていたのは。結婚するなら早いほうがいいと思います。キャリアを積むのは後からでも出来ます。人並みに家庭を持ち、子供を育てるつもりがあるならば、子供が成長してからでも親孝行するには遅くないという年齢がいいのだろうな、と、思うようになりました。でも、こればっかりは巡り会いと、授かり物のことなのでうまくいかないのでしょうけどね。「子供は出来るなら産みたくない。働き続けたい。」と思っている私は我が儘なのでしょう。*****世の中には「自分の子供以外はかわいくない。孫はいらないから堕胎しろ。」というお姑さんもいるみたいですが…。*****私と主人とでは生まれ育った環境が大きく違います。義父母はなんだかんだ言いながらも仲がいいですし、主人も義妹も両親の愛情をしっかり受けて育ったようです。そのためか、義母は主人をいつまでも子供扱い。私は時々、「彼はこのままでは一家の主としては成長しないのではないか」と心配になります。そうそう。親の愛情って、子供の結婚年齢に関係があるのでしょうか?たとえば母子家庭で、母親とすれ違いの生活をしてきた子供は自分の家庭を持つのが早い、とか。同じ母子家庭でも母親の苦労を目の当たりにしてきて、でも、めいっぱい愛されていることを実感している子どもは結婚するのが遅い、とか。…一概にはこうだとは言えないのでしょうね。さて、今日は清水エスパルスドリームプラザへ行ってきました。何のことはない、ただ暇だったからドライブがてら出かけただけです(苦笑。いつもそこの2FにあるDeliというお店と1FのKaldiというお店には必ず寄りますね。Deliでは沖縄のお菓子や輸入菓子を買います。今日はなぜかとを買ってきました。どんな味なのか楽しみ。あと、Yoshida's Gourmet Sauceなるものも買ってきました。何でも万能ソースなのだそうです。吉田さんとはアメリカンドリームの体現者なんですって。後は少しポテトチップス系を…。ハバネロとかね。これがすごい人気でした。Deliには1つしか残ってませんでした。でも、場所を移してNESTには、34円安く、数もいっぱいありました…。Kaldiではいつも試飲用のコーヒーが配られてますので飲みます(苦笑。今日はこれを買ってきました。前にここで買ったマンゴーシャーベットはおいしかったです。1Fの催し会場では各地の地酒の販売をしてました。先日義妹さんから頂いたすず音はこちらで買った物。まさか今日来るなんて思ってもいなかったから、ネットで注文してしまったのよね…。家に帰ってから夕飯時にテレビを見ていたら、ちょうどドリプラ内の「すし横町」が特集されていました。主人は義父に「今度連れてってな」と、言われていました。丸天にも連れて行かなくちゃならないし、結婚式が済んでからも、当分食べるのに忙しいだろうな(爆。ちなみに今日の昼食は太助でした。(またしてもちなみに、私は3店とも行ったことがあります)
2005年01月10日
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今日が最後の打ち合わせでした。…でも、打ち合わせってこんな物?これでもう来週の土曜日には本番???自分たちで手作りした席次表を持って行きました。席次表といえば…。今日になって招待客の名前の読みが間違えているのが発覚。席札グラスはもうとっくに式場に納めてあります。先ほど↑のお店に連絡したら早々に作ってくれるとお返事がありました。よかった、これで何とか間に合いそうです。昨日は散々担当者や主人から叩かれた私。でも、一番しっかりしてないのは2つも名前を間違えた主人の方ですからね。私たちはキャンドルサービスはしません。しないかわりにお色直しをしてからプチギフトを配りながらテーブル周りをします。ウェディングケーキ入刀もしないつもりでした。でも、先日のブライダルフェアの生ケーキ(四つ葉のクローバー・イチゴケーキ)を見たら、食べたくなってしまって…。ケーキだけは置くことにしました。でも、それだけだとテーブル周りがさみしいと言うことで装花を置くことになりました。で、メインテーブルの片方だけにテーブルを置くのはおかしいと言うことで、もう片方には受付に置くウェルカムアニマルなどを飾ることになりました。それで、そこにも花を飾ることになり……3万円の追加です……。あちこちお花を見て歩くのですが、2千円もあればかわいいアレンジバスケットも見つかるのに式場に花を持ち込めないばっかりに高いお金を払わなくてはならない……ちょっと痛いですね。披露宴の間にチェキを回して、各ゲストからメッセージを頂くことにしました。これはaichiさんのアイデアです。頂いてしまいました。ただ、「1時間程でチェキを全部のテーブルに回せるか?」と言われ、親族は控え室にて撮ってもらい、後の方にはがんばってまわしてもらうようにします。でも、これは全員からはもらえないことは覚悟の上です。私が前日やらなくてはいけないことは「水抜き」。当日トイレに行く回数がなるべく少なくなるように……。普段お水やお茶をがばがば飲む私には辛いわ~。
2005年01月09日
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午後から結婚式の打ち合わせに行きました。主人が仕事だったので私一人で。受付の方にも「今日は旦那様はいらっしゃらないんですか?」と、聞かれるほど私たちはいつも二人で打ち合わせに行っていたらしいです(爆。それにしても、担当の方にまで「これは旦那さんに聞かないと分からないですよね…」って、まるで頼りにされてない私。結局明日も(席次表がまだできあがってなかったので)打ち合わせに出かけることになりました。でもですね。私だっていい加減な訳じゃないんですよ。ちゃんと押さえるところは押さえてますって。義父母とのコミュニケーションだってちゃんととって、主人が確認していないこと(追加の引き出物とか)をチェックしているんですからね。そうそう。今日は笑われました。リングピローに結婚指輪をくくりつけて、ストックバッグに入れて担当者に渡しました。すると、「こんな風にして渡されたのは初めてです~~~~。」ですって。普通は指輪は箱にしまわれているそうです……。うちの箱は陶器なので持ち運びで割れてしまったらしゃれになりませんからね。打ち合わせが終わると今度はフェイシャルエステ。なんかだんだん肌がツルツルになっていくような気がします♪あとは当日まで風邪を引かずにがんばれるといいな、といったところです。↓朝起きたら結露にびっくり。何か対策取らなくては。Template-すず♪♪
2005年01月08日
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職場の近くのスーパーが撤退します。で、新たにチェーン店が来ます。今日から4日間は閉店の在庫一掃のため、3~5割引で販売だとチラシにも入ってました。私は昼休みがとっても待ち遠しかった~!デス。でも、行ってみたら、肉や魚など5割引になっている物はもう品薄状態。日用雑貨はホームセンターで買う方が安いらしく棚に積まれていました。昨日母に閉店セールの話はしておいたのですが、午前中アルバイトに出かけるんだろうという考えがあったので、レジに並んでいたら母がいたのにはびっくりしました。
2005年01月07日
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昨日ふらっとよった魚屋さんで、ぶりの安いぶつ切りみたいなものをみつけました。「どうして食べるんですか?」と聞いたら、砂糖・醤油・酒を1ずつの割合で沸騰させて、その中で煮込めばいいんだよ、と、教えてくれました。早速そこで古根ショウガも買いました。「あと大根を入れてもおいしいよ。少し砂糖は多めの方がいいかもしれない。」とのこと。一人暮らしの時だったら、石油ストーブの上でぐつぐつ大根をゆでるんだけどな~なんていう想像をしながら、初めて作るぶり大根にわくわくしてました。でもですね。昨日の夕飯の時に義母に「ぶりを買ってきたんですよ~」という話をしたら、「じゃあ、明日煮ておいてあげるよ」…え?何ですと???しかも自分、「ありがとうございます~。助かります~。」って、おい…。そんなわけで、今晩のおかずはぶり大根でした。今日は初めて義母が私に「お米をといでおいて」と言いました。「あんたには少しずつこの家のことをやっていってもらわなきゃ」って。なぜなのだろうと思ったら、近所で不幸があったからです。「あの人は入院していたけど、亡くなるような容態じゃなかったのに…。私もいつ逝くか分からないから後は頼んだよ」ですって。まだまだお義母さんは健在だから大丈夫ですってば。
2005年01月06日
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私の同僚なのですが、昨日は午後から半日「(正月帰省していた)弟たちが帰るから休みます」といって休みを取り、今日も朝の朝礼で「息子(26歳)が東京に帰るので、送っていくから3時から休みます。」と、言って休みを取りました。うちの職場は彼女を入れて5人しかいません。そして、女性は私と彼女だけです。昨日も午後から忙しい思いをしました。今、休み明けで少し忙しいんです。「私の分はためておいていいから」って言うんですけど、お客さん相手にそれは出来ないでしょう……。あ~、毎度のことながら彼女の自由さには閉口してしまうわ。上司がぼそっと「あれ?今日の休みは前から言っていたっけ?」と、嫌みを言ったとしても聞こえていないのか…。昼間も仕事にかこつけて電話した相手と私用の話までして…あげく、私が手が離せないのに私の披露宴のバスの段取りまで勝手に決めて……。この件は過日ももの凄くむかついた話だったので、先方にも「私に直接聞いて下さい」と伝えてあるのに、先方も先方だわ…。本当は招待するはずじゃなかったのに、芋づる式で招待せざるを得なくなっただけなのに…。こういう時、仕事は好きだけど人間関係がイヤで仕事を辞めたくなります。でも、この話を主人にすると「辞めちまえ」と言われるのが関の山なので何とかこらえましょう。
2005年01月05日
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仕事の帰りに式場へ寄って、披露宴のエンドロールで使う曲のMDと席次表(校正済み)を渡してきました。私の他に4組もいて…まだお正月休みだから結婚式準備に取りかかっているのかしら…?うちの主人も明日まで正月休みです。披露宴の半ばに配るプチギフトをでラッピングする作業をしてもらっています。几帳面なA型にはもってこいの作業らしいです(爆。几帳面と言えば、担当者に「エンドロールの名前の並びをあんなに丁寧に作ってきてもらったことはないって写真室が言ってました~!旦那さんに言っておいて下さい~。」と、感激(?)されました。ついでに持って行ったMDのラベルは、CDジャケットをスキャナーで読み込んで作った物でして…これもまた「このMD…市販されてるんですか?」と、聞かれました(-_-;)夕べあれだけのけんかをしたので家に帰るのはイヤだったのですが…主人はご飯を食べずに待っていました。昨日主人がすすり泣くのを聞いてしまった私はなぜか「ごめんなさい」って謝っておきました。BGMは無事決定しました。
2005年01月04日
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昨日の夜、急に伯父の家へ年始の挨拶に行くことになりました。当然お年賀など買ってきてません。義母に昨日ワイナリーで買ってきたブランデーを渡され、「来年からはちゃんと用意すること」と言われました。…今まで親戚回りなんてしたことなかったからなぁ…。私の実家、一応本家だったし…。伯父の家にはまだお婆さん(主人の祖母です)が健在。90になるのにお酒もぐびぐび飲まれてました。そこでまた目が点。義母がお婆さんにお年玉を渡してました。私もいつかそういうことをしなくてはならないのでしょうか…。今日ばかりは私もお酒は飲みたくありませんでしたが、伯父がオーストラリアで買ってきたという金粉入りのワインを飲みました。どこからどう見ても白ワインなのに伯母が「うん。これは白ワインだ。」と、一口飲んでそういったのには笑えました。誰も笑ってなかったので、心の中でひっそりと…。伯父の家の真正面には長男夫婦の家があります。が、留守でした。私はまだ会ったことがありません。伯父は自分のところのお嫁さんは「○○子さん」とさん付けで呼ぶのに、なぜか私のことを呼び捨て……^^;3時頃帰宅し、あまりに食べ過ぎたので1時間ほど犬の散歩に出かけました。で、帰宅してからもしっかり夕飯を食べる……。あ~…後2週間ほどでどうやってダイエットしようかしら…?夜は夜で主人とけんか。披露宴で使うBGMを選ぶのですが、主人と意見が合わず。先日もその件でひともめしたばかり。なぜかって言うと、自分の好きな曲(ディズニーです…)ばかりいいところに持ってきて、私がお色直しで使いたかった曲(エルビスコステロのShe)は散々あちこち入れ替えたあげくに一番最初に持ってくるなどと言うのです。「もう、自分の好きなように決めて下さい」と言ったら逆ギレされました。本当に、自分たちのための結婚式と言うより主人のための結婚式なのですから。やれやれ。ちなみに、エンドロールで使う曲も「Wish」というディズニー関係の曲です。
2005年01月03日
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義父から「2日は実家へ行ってこい」と言われていたので主人と出かけました。母には前から「行くよ」と言っていたのですが、「いいよ、来なくて!」と言われっぱなし。それでもやっぱり行かなくてはいけませんよね…。義母からお年賀を預かりました。私はそこでとまどいました。なぜなら私の母は絶対にこちらへのお年賀など用意していないとわかっていたからです。案の定そうでした。実家へ帰る前に、ちょっとショッピングセンターへ寄って、実家用と家用とイチゴを買っておいたので帰ってきてから義母に「これ、母からです…」と渡しました。実家に行く前にホームセンターへ寄りました。レーダー探知機が1万円だったからです。あと、犬用の福袋があったので、実家の犬にあげるために買いました。これがかなりお得でした。主人が中身を見て、「うちの犬にも買えば良かった…」と言ってました。それからワイナリーへ寄りました。昨日義妹さんがすず音の代わりに「巨峰の丘」というワインが欲しいといっていたのでそれを買うために…。値段が倍以上違うので、主人に買ってもらいました。さて。実家へ行ってからが問題です。本当に疲れました。実家に帰って疲れたなんて言う人はまず少ないような気がします。「何にもなくてもいいから」と言ったのは私ですが、本当に何もありませんでした。「うちはお金がないから」と、母が主人の前で連発するんです。やめてくれ~!!!主人と二人、今に入って座るも、母も弟も出てきて座る気配もなし。「せっかく来たんだから、こっちに来て挨拶でもしたらどう???」…確かこんなことが、主人の両親を呼んで顔合わせしたときもあったような…。「今お茶入れるからね」って、本当にお茶だけ。万事がこんな調子だったので大変あきれました。結局持参したワインとおつまみで私たちは昼食にしました。主人と父のお墓参りに行く予定だったのですが、主人は夕飯まで寝てました……。私は弟と誠志郎(犬)を連れてお墓参りに出かけました。実家の方は31日の昼間に雪が降ったらしく、所々凍ってました。その後チャーさん(犬)の散歩もし、主人と同居してからはなかなか出来なかった、自分がしたかったことをし終えたのでホッとしました。夕飯は土鍋で鯛ご飯を炊きました。初めて作ったのと、勝手がわからなかったので、母曰く「ご飯にのびがない」とのことでしたが、お焦げが食べられて満足でした。またしても帰りの車の中で熟睡。主人に「よく寝るよな~!」と、嫌みを言われましたが、よく寝ていたのはあなたの方ですから。
2005年01月02日
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夜中に初詣に行きました。夕べ主人はずっとペーパーアイテム作成に夢中になっていたんですけど、私はやっと買ってもらったホットカーペットの上ですやすやと寝てました。天気予報では大晦日の日の天気があまり良くないと言っていたので、初詣は期待していなかったのですが雨が上がったので行きました。お参りが終わって甘酒を買って飲んでいたら、近くに寄ってきた若い男性が「昔はただで甘酒配ってたのにお金取るの~?」なんて文句を言っていました。…あのねぇ…。200円ばっかりでけちくさい。男の株を下げてるよ、あんた。恥ずかしい。と、思ったら、隣で主人が「だったらただでくれるところへ行けっ!」と、言ってました(苦笑。車に乗り込むときには星が見えたので初日の出見ようかと、言うことになり、帰宅してから義父に「初日の出を見に行く宣言」しました。…が。結局起きられませんでした…。義父は犬の散歩がてらきれいな初日の出の写真を撮ってきたのでした…。年賀状が届いたので、出さなかった人の分を印刷して、最寄りのポストに歩いて投函しに行くことにしました。食べてばかりのお正月になりそうなので運動運動♪最寄りはセブンイレブンです。片道歩いて30分だと聞きました。着いてみてがっくり。お財布を持ってきた主人が、アイスを買っているではないですか!消費カロリーよりも摂取カロリーが多いなんて……(泣。夕方は義妹さん夫婦がやってきて、初顔合わせをすることになっていました。約束の時間になる前に義母と支度をしていたのですがちっとも来ない…。やっと来たと思ったら、義妹さんの旦那さん(義弟ですか?)がパチンコへ行っていたので遅くなった…とのことでした…。もっと他の理由はないのか…?義妹さんに「すず音」という発泡純米酒を頂きました。↓清水エスパルスドリームプラザで売っていたと言うことでおみやげだそうです。早速開けて飲んだところ、お米なのにフルーティーな、さわやかな味わい。お酒を飲まない義母も「おいしい」と言って飲んでました。それにしても今日はよく食べました。こんな日が毎日続くと、みにくい花嫁姿になるんだろうな…。Template-すず♪♪
2005年01月01日
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