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野付半島から北、羅臼(らうす)へ走る。私には珍しくお天気になった。一瞬だと後で分かる。笑展望台国後島がよく見えた。長細い国後島。羅臼の町海を見たが後ろ側は、、お昼ご飯は羅臼の小さな道の駅。地元の人がたくさんお昼ご飯を食べに来ている食堂が2軒あり、売店2階にある食堂に入った。はい、海鮮丼!限定黒ハモ丼を選んだ夫。ハモといっても、網にかかるアナゴの一種らしいよ。ここ、知床食堂オリジナルのようだ。夫的には広島の穴子丼が美味しいらしい。食べ慣れてるからね。で、ここに案内カウンターがあり、通行止めの道など確認した。まだまだ冬景色、通行止めが多い地域。知床もまだ開通していない。国後島はこちら側には誰も住んでいなくて、反対側にロシア人が住んでいるんだそう。やはり漁業で生活しているようだ。さて、宿に向けて出発。海からまた山へ入る。キタキツネの子供だろう。仲良く遊んでいたよ。まっすぐなまっすぐな道はあちこちにあり。山に入るにつれ、天候が怪しくなり、天気予報が当たって、雪となった。雪が激しくなり、道が凍結する前に宿に着きたいから、宿のある遠軽町へ急がせた。カーラジオが18時あたりから道が凍結するって。
2025.04.29
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宿を早く出て、東の海へ出る。根室と知床の間くらいにあるのが野付半島。のつけはんとう。自然観察には最適なところ。町としては別海町。ほぼ草原、砂嘴でできている特殊な半島は、あまり観光されず。だいたい車は侵入禁止部分が多いせいか徒歩で行く。熊はいないと信じて。そしていいのか悪いのか、その分、野付半島に暮らす動物たちはリラックスしていたよ。途中に野付半島ネイチャーセンターがあり。途中までしか車は入れないから、半島の先には往復1時間以上かかると思われる。少し散策。何にもないけど、鳥は貴重な目撃!白鳥が10羽くらいオジロワシ北海道で越冬し、ユーラシア大陸に戻る渡り鳥オオワシ? ケアシノスリ?Googleに聞いたが確かかどうかはわからない。そして何より国後島が見える!こんなに近い!!「国後島(くなしりとう)は、北海道知床半島から見て根室海峡の東の対岸に位置する島。ロシア名はクナシル島(Остров Кунашир)、英語表記はKunashirである。ロシアによる実効支配が続く北方領土の1つである。」午前中は何とか雨も落ちず、曇り空。それでも国後島は見えた!野付半島、さらに、蝦夷シカは至って自由 笑みんなでかけっこしているのがあちこち。鹿はこの地を離れても、大量目撃。普通に、民家の近くの空き地に侵入。笑さてお昼に近づき、惜しみながら野付半島を去った。私が今回の旅で、特別嬉しかった場所だった。バードウォッチングなら冬が良さそうだ。
2025.04.28
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弟子屈への目的は、川湯温泉!昭和時代、とても賑わっていた温泉街だったのに、実は今は廃れた温泉街で有名になって、豊富な強硫黄泉を持つ源泉掛け流しの宿が数軒のみ残っていた。温泉街は、家屋がぼろぼろになったお店や、廃業したままの荒れた大型観光ホテルが目立ち、新しく建築したようなものがひとつも見かけられなかった。しかし、ここに、某有名なリゾートホテルが公的機関支援を落札して、二つ分のホテルを解体後、新築して営業する計画があるらしい。そこが目をつける温泉地を偵察を兼ねて。笑せっかく素晴らしい泉質のお湯が使われないのは惜しすぎる。まずは数軒あるうちの宿へ。ここも廃業した宿を買い取って営業しているみたい。どうやらインバウンドは関係なさそうだ。笑食事は夕朝ビュッフェ。お部屋より食事より、なんといっても温泉の泉質!部屋は小さな部屋を予約したがじゅうぶん。夕食ビュッフェは、普通にどれも美味しかった。硫黄泉の温泉は強酸性ゆえ、鉄の釘も1週間で溶かしてしまうらしい。川湯にきたら、あの硫黄の匂いがして、温泉に来た!て感じだった。ただ、浴場に鉄を含むものを持ち込まないように注意。実際、思ったより湯はなめらかで、すごく気持ち良い。平日ゆえ宿泊客も少ないから、お風呂に行くと2〜4人くらい。しかし3人組シニアが大声でずーっとおしゃべりしていて、すごく迷惑だった。嫁の悪口、孫の自慢話。聞きたくもない、利用者いるのにね。不運にも毎回お風呂で見かけ、食事も隣のテーブル。翌朝、朝食前にまわりを散策。豊富な高温の温泉水があちこちから川に流れて、草津温泉の川のよう。登別や定山渓温泉は上手に温泉地として賑わっているのに、川湯は札幌から遠いのもあるのだろう、廃れ感がひどかった。川湯には大鵬相撲記念館があり。化粧まわし体験!!次回は!JR川湯温泉駅から大鵬記念館まで1日数本バスが運行。レンタカーを使わなければ、釧路駅から川湯温泉駅まで来て、そこからバスだろう。しかし、問題は、シニアには大鵬は認知度が高いが、「巨人、大鵬、卵焼き」を知らない世代が増えて、大鵬だけに頼るのは先が見えない。森の散歩道時間は6時前くらいなんだけど、北海道の日の出は早く明るい。アカゲラの鳴き声が聞こえ、小さな鳥も見かけるが、何の鳥かはわからなかった。鹿のフンもあるから、早い時間に自由に歩いているんだろうな。源泉あたりはすごい豊富な湯足湯もあちこちで見かけた。宿そばにある源泉の流れる小川。ひととおり回って朝食。8時にはチェックアウトして出発!2日目始まり。
2025.04.26
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今回は夫が行きたい北海道の東や北をドライブの春の旅。雪道が少なくなってきたのでチャンス。広島から新千歳空港航路しかないから、羽田空港乗り換えで釧路や女満別あたりが近いのだが、夫は乗り換えが面倒だからと、相変わらず新千歳空港からレンタカーで出発。まあ、夫が全て運転するのだから。3泊4日の旅。お天気?晴れてほしいと望んではみたが。新千歳空港に到着、機内より、、、ほらね!雨ザマス。初日から雪じゃなかったから、いいっか!1日目、目的地は弟子屈(てしかが)とにかく東へ東へ、休憩しながら5時間走るので、まず空港近くで早めにランチ。夫のプランはやはりラーメン。人気店からのれんわけしたお店らしい。行列が少し。10分も待たないくらいで席に着けた。さあ、雨の中、出発!とにかくまっすぐな道が続く。レンタカーは自動運転できるから、運転は楽ちんらしい。道の駅に寄りながら、ソフトクリーム。笑道の駅とかち平原 ソフトクリーム、もう少し高くても良くない?味も今ひとつだったしお値段も高め。道の駅足寄(あしょろ)二つ目。笑いちごミックス気温10度くらい。やや、身体が冷たくなる。笑足寄(あしょろ)歌手松山千春さんのふるさとで、いろいろモニュメントやら写真やら展示がある。さほどファンではないが、昭和時代、彼は良い歌をたくさん作ってヒットしたから、私もメロディ分かるし歌詞も歌える。笑こんにちは!松山千春さん!もう、スターです!!さて、峠を越えるあたりから雨が上がった。鹿がたーくさん出没し始めた。道路の真ん中にいたりするし、路肩にいると飛び出してきそうで、かなり注意した。わたしのこと?エゾシカちゃんたち。せめて、離れたところにいてほしい。実は写真に撮れなかったけど、路肩に出てきたキタキツネもいたし、何より、まだ北海道にいる丹頂つるのつがいを見かけた。つるを見られてラッキー。弟子屈の宿に着いたのは、16時半。11時半に千歳市を出て5時間、道路はまっすぐで信号もほぼないが、飛び出してきそうな動物たちに注意しながらの運転お疲れ様。さて、宿は、、、
2025.04.23
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数年の留守中も含めて、木を切るくらいで全く手入れをせずにきた我が家の小さな庭だが、庭木は水やりだけで栄養もやらない中、毎年頑張って花を咲かせてくれる。春が来たことは花が教えてくれるんだわ。ありがたい。コデマリのような小さな白い花が好き。小さなツツジも白い花が咲き始めた。門扉の前の芝桜は咲き始めて2週間目、最初15年前に亡き父連れて大きな農園に行き、小さな苗を3株200円くらいで買って植えた。今がピークかな。でも、まだ、椿も頑張っていて、見届けてやらなくてはいけない。玄関を華やかに。鉢に植えたカーネーションも咲き始めた。そうだ、来月は母の日じゃないか!笑来週、夫の希望で旅。春は比較的良好な日和。でも、私にとってはお天気が非常に気になるのだが、なんと!その小さな場所に行く日に雪が降るマークがあるんですけど、、、、、、夫のガッカリした顔をお見せしたいくらい。笑
2025.04.18
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昨年、近くの桜の名所の山の公園に、母と二人で桜を眺めに行った。近くのスーパーで花見弁当なるものを買い、公園のベンチに座って食べた。来年は桜は見られないかもと言っていた母は、今年も元気で無事に桜は見られる。でも、昨年の公園は、坂道や階段があるから行きたくないと言う。そこはエスカレーターもあるから、そんなに歩かなかったが、1年経てば、足が少し弱っているのか。しかし、2キロくらい先の店に歩いて行くのに、、、で、少し離れた桜が綺麗な庭園に行くことにして、タクシーを予約した。北海道から帰って仕事して、急がないと桜は散るからね。ここはよく茶会がある。そして庭園なので、梅や紅葉も綺麗な場所。やはりインバウンドで、暖かな日だったから、半袖姿のラフな格好の欧米人がたくさん来園していた。港に大型客船がたくさん入港しているからかもしれない。入口付近からもう桜。ソメイヨシノだけじゃない種類の桜もあるから、とてもカラフル。黄色の大きなレンギョウもあり、黄色、ピンク、白と、重なって綺麗。やはり青空の下の桜は美しい。晴れ間は久しぶり!笑 北海道から帰り、翌日仕事して次の日に花見に来たら綺麗な青空。庭園だから、池もあり。さらに水辺って癒される。しばらく母と椅子に座って休憩。カルガモと桜ゆっくり回って、お昼ご飯をこのあたりの店にと思ったが、また少し歩くようなので、すぐそばの店でお弁当を買って、タクシーに乗った。桜の下でお弁当は食べなかったが、母と二人で実家でお弁当。あー、今年のノルマがひとつ終わった気がした。
2025.04.11
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小樽駅ロッカーにカバンを入れて、3時間くらい小樽運河あたりを散歩。だいたいの地図は頭に入っているので、運河あたりから始めた。石炭を運んだ鉄道。小樽運河思ったより観光客が少なくて少しびっくり。10時半、まだ今からかな。ガラス工芸品の店が多い。残念ながら、行こうとしていたいくつかの美術館は全て休館日。似鳥美術館とか行きたかったけど。で、混み合わない早い時間帯に昼食とした。小樽はやはり寿司!やはり空いていてすんなり座れた。むしろ、びっくり!光り物はニシン!食べられないから友人に食べてもらう。早めに新千歳空港に着いて、お決まりのソフトクリーム!このために北海道に来た甲斐がある!今回、帰路は飛行機座席をランクアップして、プレミアムクラス。お弁当を食べながら飛んだ。新千歳空港発ならば北海道の食材が多い。そして、スパークリングワインを飲みながら、、、笑新千歳空港発が19時前だから、自宅に帰るのも遅くなる。22時前帰宅、いつもはお酒飲んで爆睡のはずの夫は起きてはいた。翌日仕事のため、荷物を片付け、お風呂に入り、パタパタしながら寝た。友人は翌日から家のリフォームで床やら壁やら大工事。友人との北海道は終了したが、また次の旅行は、夫と、、、今月。笑
2025.04.08
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札幌駅から小樽に移動。一昨年、小樽は友人と来たが、今回は観光というより、小樽の崖っぷちのホテルに泊まるのが、目的。小樽駅からホテル送迎車をお願いしていたから、スムーズ。ちょっと、崖っぷち過ぎでは?三方が見晴らしの良いホテルで、朝日の見える部屋に宿泊。こじんまりした部屋ではあるが、部屋にある風呂は、お湯が湧いていて、軟水塩分多めの美肌の湯。でも、大浴場に行った。さて、レストランへ。この日も雲が多くて夕日は見えなかった。ホテルレストランはフレンチ。北海道ならではの食材を使った美味しいお料理。小樽のワインから。魚料理は、トクビレと言われるが、初めて聞いたお魚。調べたら、こんな感じ。ハッカクと言われて貴重なお魚だ。瀬戸内海では見たこともない。和名のトクビレ(特鰭)は、雄にみられる大きな背鰭と臀鰭から付けられた。北海道と関東ではハッカクといい、これは角張った体の断面を八角とみた。道産牛朝日が見える部屋を予約して期待したけど、私のことだから、全く、、、それでも精一杯!ホテルの下には小樽水族館、灯台が見える。美味しい朝食をいただく。北海道の野菜も魚もお肉も、よく選別されたもの、すごく美味しい夕食朝食で、友人もかなり満足。平日にもかかわらず、宿泊者は多かった。常連のシニア夫婦とかいらして、レストランでスタッフと談笑されていたり。中には香港から来た家族連れも。さて、小樽駅へ。
2025.04.07
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宿の送迎バスは札幌駅に12時過ぎに到着。荷物をコインロッカーに入れて身軽になる。札幌駅はコインロッカーがあちこちあって、結構空きがあったが、ゴールデンウィークや夏休み期間はそれでも空きを探してウロウロしそう。昼ごはんには、スマホの地図で前もって探していたラーメン店へ。駅から徒歩5分くらいの店だが、友人は歩くのが嫌いだから、「どこでもいいから駅近いビルに入ればラーメンあるんじゃない?」と言い出した。ビルのフロア案内も見ずに入ろうとする友人に、「そこはオフィスビルだよ!」と言って、「むしろ、調べてなくて知らないビルに入って、ラーメン店探す方が歩くよね。荷物もないのに、たった5分くらいが歩けないと旅は無理だよ!」といい含めて、ラーメン店到着。私は前日に調べていたのだから、テキトーに言われたら、私の調べた時間を返して!笑友人は旅が好きで旅をしたいと言うのに、歩くの嫌いって、わけわからん。笑濃厚スープの味噌ラーメン。お昼どき、さっさと食べて帰る人が多い。さて、お腹を満たし、予定まで少し時間があるので、札幌駅まわりを散策することに予定していた。お腹いっぱいで歩けないと言ってヨチヨチ歩きの友人を励まして。笑北海道大学へ。札幌駅北口そば。正門近くの案内所でマップをいただく。新入生にアピールしたいサークルがたくさん道の端に並んでいた。入学式はまだだから、何か大学側の説明会とかあるのかも。北海道というと、やはりクラーク博士!メイン道路にいらっしゃった。キャンパスがやたら広いが平地だし、札幌駅から近いのは、すごく良いではないか!!仙台の東北大学なんか丘にあり、坂道ばかりの中、キャンパスもすごく離れて校舎があり、自転車使えないし、時間割を考えないと授業に間に合わない感じもしたから、駅近キャンパスは素晴らしい!笑うちの子供達の通った大学も、こんなに駅近じゃなかったし、娘も息子も学年が上がるとキャンパスが全く異なる地域に変わり、アパート借りている学生は引っ越さないといけなかったから、出費重なって痛かった。学生もなんだか素直そう!(私個人の見解.東京のカッコつけた学生を見てきたから、、)農学部歩くのが嫌な友人を連れているから、ある程度歩いたら駅に戻った。笑一休みしようと、駅のショッピングビルに入ったら、友人の足取りは早くなる。笑チョコレートドリンクのお店で。ブログで70代元気に歩かれる住人さんや、ご夫婦で歩かれるヤンパさん散歩を読んでいるので、年齢のせいにせず、日頃から脚力を付けておくにこしたことはない。「歩くのが嫌いなら、私と一緒の宿泊旅行は次からは難しいよ!」と、友人に念をおしたら、これから歩いて次の誕生日旅行も行きたいそうザマス。笑この友人との旅は、東京時代から10年目。
2025.04.05
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温泉宿の夕食はビュッフェだけど、ワゴンタイムサービスでシチューとかいただき、かなり美味しかった。ビュッフェって、和洋中、選べるのはいいのだが、私的には中華寄り。でも、やはり北海道というと、自分で作ったのっけ丼かな。綺麗に盛れない。みなさん並んでいるので、急いでのせるから。中華というか、ベトナムフォーが美味しかった。ライブキッチンで、ベトナム人スタッフが遠慮がちにフォーを呼びこんでいた。デザートは忘れない!友人は和洋中なんでもたくさん盛ってきて、完食していた。71歳の彼女は元気。朝、もう一度、大浴場に行って、温泉満喫。2日目は晴れた。朝食に中華豆乳お粥宿からの送迎バスで送りは、札幌駅へ。道中のバスから見た羊蹄山が美しい。羊蹄山、好きだなー。
2025.04.03
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近所の年上友人との二人旅、誕生日旅行は何年も続く。彼女が希望した北海道。もう三年北海道希望。笑というわけで、連続3回目となり、彼女の誕生日月の3月には北海道に行っている。私が旅プランするので、同じような旅にしないように考えている。2時間のフライト中にお昼ごはんを済ませて。機上から見た八甲田山。さて、3月末日、広島空港から新千歳空港。空港内で、まずは私の旅のミッション早くも完結。美味しい北海道のソフトクリーム。空港内はたくさんのソフトクリーム売り場があり、人気店は30人くらいの行列だから時間の関係で、牛乳屋さんのソフトクリーム。空港からは、宿の有料送迎バスを予約していたので、荷物を預けて楽ちん。そう、どんなに吹雪いていても車窓から眺めながら、温泉宿に着く。支笏湖近くにある北ゆざわ温泉到着。空港から2時間かかった。お部屋の窓? 真っ白ザマス。外は気にしないで、大浴場へ。この宿の風呂はとにかく大きくて、室内に大きな湯船が5つ以上に加え、露天風呂がさらにたくさんある。寒さに気合いを入れて露天風呂へ。笑
2025.04.01
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