CHI-AKIの部屋

CHI-AKIの部屋

2006.06.13
XML


始まりましたね。

 昨日、旦那と晩ご

飯を食べながらオ

ーストラリア戦を

見ていたのですが、

二人ともあまり興

味が無かったのに

(実はそうだった(笑))、



なっていたのですから、不思議なものです(笑)。

残念な結果でしたけど、もうちょっと早く大黒入れてればなぁとか、

「バティー(アルゼンチン代表だったバティストゥータ選手)みたいな、

ゴールに対してハイエナみたいな選手

(↑失礼?(笑))がいればいいのに」とか、

『もしもこうだったら』を言ってもキリがないですけどね。

「そういえば、帰りの電車がいつもより空いてたなぁ」

といった会話もあったのですが(サッカーの影響で空いていたらしい)、

実は昨日の朝はそれどころではありませんでした。

なぜかというと、いつも通りに旦那を起こした時、起き抜けに

「左耳が聞こえない」と言い出したからです。

何の前触れもなく、急に聞こえなくなったのですから、誰だって驚きますよね。

(驚く、というよりも、聞こえなくなった本人はショックの方が大きいはずですが)

旦那は自分の耳の不調が気になって、すぐにネットで検索したのですが、

旦那の症状にもっとも近いのが 「突発性難聴」 でした。

「突発性難聴」というのは、健康で耳の病気を経験したことのない人が

明らかな原因もなく、突然耳が聞こえなくなる病気です。

そしてこの病気は、なるべく早く治療を開始した方が

回復する可能性が高いと言われているそうです。

『放置してしまって、耳が聞こえなくなってしまった』

という人の体験談も別のサイトであったので、

旦那は出勤前に耳鼻科へ行くことに。

診察後、旦那から電話があって、

「診てもらったらやっぱり『突発性難聴』だった」と――。

その病院では治療が出来ないので、

大きな病院に行くことになったと言っていましたが、

病名を聞いた時は、治る可能性があるので、正直ほっとしました。

お茶

――で、帰宅後、旦那に耳の様子を聞いたら、

「病院で点滴を打ってもらった後、嘘みたいに聞こえるようになった」

というので、安心しました。

点滴を打っただけで治ってしまうのも不思議でしたが、

今日・明日と通院して点滴を打ってもらった後、

診察してもらうことになっています。


掃除

……そんなわけで、ちょっとマジメな話になってしまいましたが、

昨日はそんなことがありました。

ちなみに、日にちは変わってしまいましたが、今日は結婚記念日でした☆

あっという間の1年だったような気がします(笑)。



白血病プロジェクト
 ご協力、お願いしま~す(^o^)丿






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006.06.14 14:26:26


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: