
(実はそうだった(笑))、
なっていたのですから、不思議なものです(笑)。
残念な結果でしたけど、もうちょっと早く大黒入れてればなぁとか、
「バティー(アルゼンチン代表だったバティストゥータ選手)みたいな、
ゴールに対してハイエナみたいな選手
(↑失礼?(笑))がいればいいのに」とか、
『もしもこうだったら』を言ってもキリがないですけどね。
「そういえば、帰りの電車がいつもより空いてたなぁ」
といった会話もあったのですが(サッカーの影響で空いていたらしい)、
実は昨日の朝はそれどころではありませんでした。
なぜかというと、いつも通りに旦那を起こした時、起き抜けに
「左耳が聞こえない」と言い出したからです。
何の前触れもなく、急に聞こえなくなったのですから、誰だって驚きますよね。
(驚く、というよりも、聞こえなくなった本人はショックの方が大きいはずですが)
旦那は自分の耳の不調が気になって、すぐにネットで検索したのですが、
旦那の症状にもっとも近いのが 「突発性難聴」
でした。
「突発性難聴」というのは、健康で耳の病気を経験したことのない人が
明らかな原因もなく、突然耳が聞こえなくなる病気です。
そしてこの病気は、なるべく早く治療を開始した方が
回復する可能性が高いと言われているそうです。
『放置してしまって、耳が聞こえなくなってしまった』
という人の体験談も別のサイトであったので、
旦那は出勤前に耳鼻科へ行くことに。
診察後、旦那から電話があって、
「診てもらったらやっぱり『突発性難聴』だった」と――。
その病院では治療が出来ないので、
大きな病院に行くことになったと言っていましたが、
病名を聞いた時は、治る可能性があるので、正直ほっとしました。![]()
――で、帰宅後、旦那に耳の様子を聞いたら、
「病院で点滴を打ってもらった後、嘘みたいに聞こえるようになった」
というので、安心しました。
点滴を打っただけで治ってしまうのも不思議でしたが、
今日・明日と通院して点滴を打ってもらった後、
診察してもらうことになっています。![]()
……そんなわけで、ちょっとマジメな話になってしまいましたが、
昨日はそんなことがありました。
ちなみに、日にちは変わってしまいましたが、今日は結婚記念日でした☆
あっという間の1年だったような気がします(笑)。
ご協力、お願いしま~す(^o^)丿
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