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台風が過ぎて残暑が厳しくなりましたね。。。BS-TBS「SONG TO SOUL」でチープトリックを放送するそうなのです「甘い罠」
Aug 26, 2018
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ティム・バックリーのバックでイアン・ウォーレスがドラムスを叩く映像もいい状態のが上がりました。ベースはフランク・ファレル、Eピアノはティム・ヒンクリー。動画の9分10秒過ぎからです。
Aug 23, 2018
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敬愛するアイザック・ギロリーの74年映像です。昔の映像がほとんど残されてないのでとても貴重ですね。
Aug 23, 2018
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猛暑がなかなか終わらないですねぇむかし小川町の小さな雑居ビルにサッカー協会があった70年代のお話です。(今回もいつもの様に画像をクリックすると別タブに拡大します。)
Aug 7, 2018
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2018年8月4日に行われたフォリナーのオリジナルメンバーを結集したライブ映像のダイジェストです。以前告知されてた通り、映像ソフト化されていずれ出るのでしょうか。期待したいですね。
Aug 7, 2018
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とはいっても質問してお答えをいただいただけなのですがw1967年、ロンドンでFleur De Lysが活動していた時代。ゴードン・ハスケルたち彼らは、「Hold On」という楽曲をRupert's People名義でシングルを発売し、直後にはシャロン・タンディのシングルでも同曲を演奏していたのでした。またこの歌はいくつものバンドにもカバーされており、中でもかれらFDLがシングル盤でバック演奏していたことのあったJohnny YoungはLPでホールド・オンをカバーしていたのでした。FDL関連ディスコグラフィーには載ってはいないアルバムでしたが、中古市場におけるジョニー・ヤング名義のLPではこの歌を収録しているSurprises(1968)のみが異様に値段が高くて今まで入手もかなわず謎の一枚のままでした。LPは長年入手できませんでしたが、問題のヤングがカバーしたホールド・オンのみがコンピ盤で聞くことができました。ルパーツ・ピープル版のオリジナルテイクをよく再現したカバーヴァージョンであることが判ったので、作曲者であるブリン・ハワースさんに質問してみました。彼からは「お便りありがとう。ジョニー・ヤングのを聞いたけど、演奏は僕らFleur De Lysじゃないんだ。とてもいいカバーだと思うけどね。」とのお答えをもらいました。ブリン・ハワースとゴードン・ハスケルがスタジオで急遽仕上げた楽曲ホールド・オン。多くのレコードではプロデューサーがブリンの名前を外してクレジットしてしまってました。ただし、このジョニー・ヤングによるカバーでは両名の名前が綴りに間違いがありながらも作者としてLPジャケットに記載されてます。めったに市場に出ないLPで長い間謎のままでしたがあっさり謎が解明されてしまいましたwもちろんブリン様には丁重にお礼をしておきました♪
Aug 3, 2018
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ボズの音楽キャリアで最初のバンドである、ティー・タイム・フォー時代の一枚。おそらく1963年から64年あたり。画面左端がボズ。
Aug 2, 2018
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