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正直驚き。このアルバム【Once More】のレビュー読まずに、UKでは発売でそこそこ売れたという話で思いつきと懐かしさで購入。てっきりベスト盤に新曲追加とばかりおもっていたら良い意味で裏切られました。新録です。これがまた、アコースティックではないのですがアレンジ大きく替えてます。勿論原曲が良いことが一番なんですが、違和感ないですし良いです。古さも感じられないのですが、逆に当時聴いていたとしてもおかしくないという不思議さ。当時定評のトニーさんのボーカルが衰えてない(中のライナーの写真のメンバーは親爺然)のがなんと言っても奇跡です。強いて言いますと、スパンダーバレエというバンドというよりは、トニー・ハドリーが当時のヒットを歌うという趣向的におもわれることでしょうか。(過去に名曲あるのが前提となるのですが)この作りは、昨年KISSの【地獄烈伝】よりも更に上をゆくデキです。しかし、これは良かった。懐かしいとおもえる方々、必聴です。夜な夜な、ビール以外のアルコール片手に聴いて下さい。浸れます。
November 30, 2009
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'Where You Belong'【GUITAR ZEUS】からなんですが、既に廃盤で入手困難なとおもっていたら、ジャケット新装されて再発されたようです。アップ画像は最初の発売のもの。蒼々たるメンツ揃えての’Carmine Appice’の音楽活動記念アルバムなんですが、アルバム中のこの曲が何度聴いても良い、良い、良い。’slash’の思い入れではなく、単純に曲構成が素ん晴らしい。殆ど、日の目みないかたちでの勿体ない曲です。
November 29, 2009
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【The Joshua Tree】が、代表作という事実は周知の通りですが、どうも発売当時からシングルとなる最初の3曲以外はう~ん、やっぱりU2という域という気がしまして、次作での変則なアルバムもどうも好きになれませんでした。で、この曲含む【Achtung Baby】となる訳です。既に誰もが認める大御所となってはいましたが、そこから更に別次元にいけるかの勝負作の時期でもあり、それはかなりのプレッシャーだったとおもわれますが、見事アルバム作り上げ今に至っていく訳です。別次元へのスタートなアルバムですが、個人的にはここまでが私の好きなU2終着地点でした。シングル曲ではこの後も何曲か好きなんですが、アルバムとしてはこれ以降(実際、私の年齢的なのもあるかもしれませんが)じっくり聴き込むことなくなった気がします。そんなこのアルバムは、また別の機会にもう少し書くことにします。まぁ話それましたが、この曲は未だ色褪せず、今後も変わらないとおもいます。本当に凄い曲とおもいません?←結局、これだけこの時には、もう学ラン着たBONOの姿は全くありませんでした。大きなサングラスかけてFLYの如くで大変身。更にこの後、白塗りして角生やす変身するという飛び道具の如く、離れ技考えると可愛い程度でしょうか。
November 28, 2009
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気になって見てしまいました。話の流れは当然一緒なんですが、チョン・ウソン演じるパクウィ視点からだと随分と印象変わります。どうも本国版?のようですが、話の流れとしてはこちらのほうが判り易いです。横着なお言い方するとどちらを主人公とするかの違いですが、最初からパクウィでてくるので日本でも韓流ブームのこと考えるとこちらで公開したほうがヒットしたかもです。内容大筋に変わる筈なくで、公開版で少々不明となっていた点にも触れてます。殺し屋がナイーブですので、心情交えたセリフなのかナレーションなのかという箇所多々あり説明的にもおもえます。両方観て頂けると補完しあえるので楽しみ(理解度)倍増です。私的には、どっちが良い悪いではなく公開版のほうが映画的に好きでした。興味ないクラシックがメインBGMですが、終盤かかる挿入歌で心情語らせるセンスが大好きです。この曲に物語が集約されてます。やっぱりチョン・ウソンの走り方だけが気になりました。
November 27, 2009
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観ていたのは確かですが、シュチュエーション以外の記憶がまったくなく、先月"part2"公開とのことでしたので見てみました。確かに観てました。が、大枠(概要)を覚えているにとどまり、非常に新鮮です。悲しい反面、得した気分です。劇場で観たのか、元々家で見たのかまで思い出すには至りませんでした。登場人物の少なさ、劇中の殆どを洞窟で過すため真っ暗なことが多く、B級丸出しです。オープニングからは想像できませんが、主人公が旦那さんを亡すまでは、誰もがこの作品を想像できないような連続です。但し、洞窟に降りてからは'暗い'、’狭い'、'怖い'という王道です。実際のところ、先住民の地に文明人がはいりこんでいって襲われるという単純さも受けた理由ですかね。貴方はどう感じますか?←こんなアナウンスしていた方昔みえましたね。私の住んでいるところでは"Part2"の上映ありません。興味あるのですが。
November 26, 2009
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【Platinum Collection】タイトル曲だけでなく、懐かしのヒット曲が何曲も聴けます。当時知らない方に受けるかは疑問ですが、30代以上で若い頃"洋楽(と括れた時代)"少しでも聴いていたという方には、馴染み曲がある筈のアーティストです。私は特にこの曲が好きです。若くしてお亡くなりになられ、ご冥福お祈りいたします。
November 25, 2009
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久しぶりに見直しました。当時、原作から入り映画観たんですが、作者自身が監督だったこともありまとまりは、他の原作ある作品より良いです。ただ、長編小説なため2時間強枠での作品にするには些か無理があったのが残念です。もっと作りこんで倍くらいでの時間があれば凄く面白い作品になったとおもうのに~当時はTVとリンクしているのが話題だったんですが、なんのなんのそんなこと全然関係なく楽しめます。大沢たかおと本上まなみは良かった(こちらも当時釣られてしまいました)ものの消化不良だったので、映画じゃなくてTVシリーズにすればともおもいましたが、改めて見直してみると↑の通り、もう少し長尺でさえ可能だったら主題歌だけでなく、劇中でもLUNA SEAがかかってたことにホクソエミマシタ市川実和子の演技は絶賛頷けますが、柏原崇・松雪泰子の『ナニカ』が綺麗で見惚れます。原田芳雄がミスマッチとばかりなイメージでしたが、公開当時否定的でしたが、原作を忘れた今、なかなか良くおもえました。これは、意外な発見。荒唐無稽なお話ですが、コメディでもありホラーでもありエンターテイメント作です。さぁ、原作↓を読み直したいので発掘しなければ・・・。(確か)こっちにはUFOも出てきます
November 24, 2009
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ずっと前に読んだ【血と骨(実父のお話、映画化もされたのでご存知の方も多いかと←話題になる前に読んでいたので原作のイメージ壊しそうで映画は観てません)】以来、2作品目です。日本に期待?希望?逃亡?で来た二人(正確には三人)のそれぞれの時期としてはバブル弾けるまでの日常が描かれます。これがまた、それぞれ濃い。日本で生まれ、日本で過ごすのが当たり前なことを考えられさせます。当然フィクションなんでしょうが、ノンフィクションとして探せば似たような話は存在したでしょうし、この舞台となる時代よりは多国籍化したとは言え、未だ根強い排他的思想は変わらずです。ただ、日本人は殆ど変わっていなにのに日本に色々な意味で来ている方々はどんどん逞しく、賢くという人も増え、立ち位置がまったく異なる人も居るのも時代ゆえの事実。多くの日本人が母国とはいえ、胡坐をかき過ぎた感否めません。物語と関係ないんですが、そんな事を読み終わった後に感じました。
November 23, 2009
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【Tao】正直、当時の思い出が美化されている節も大いにありますが、リックと言えばまず知る人だれもが'Jessie's Girl 'なんでしょうが、私だけは'Dance This World Away'と答えてしまいます。ただ、それだけなんですけどね
November 22, 2009
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【Cherry Pie】バラードで人気が出てしまった感があり、悪い意味で健全なイメージが当時人気あった他のバンドと毛色が違ったために、どうも軟弱なイメージ(Felixの刺青もね~)でした。が、内容はHITしただけはあります。ファーストアルバム【Dirty Rotten Filthy Stinking Rich】は、こてこてのバラードが大HITしたのも起因してたかとおもいますが、それを払拭するがためもあるのか意気込み凄く感じられ、アルバムタイトル曲(PVで結婚するも長くは続かず”余談でした”)、ミドルテンポ'Uncle Tom's Cabin (は、アルバム中秀逸)'やそのままお決まりのバラードと畳み掛けます。唯一、このバンドの曲の特徴でもあり、弱点とおもわれるのがそれぞれの終わり方。そこがね~。ちなみに数年前にリマスター盤がボートラ付きで出ております
November 21, 2009
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公開当時、毎度の事ながら予備知識なく観ました。予告編すら観てなかったような。何で鑑賞しようとおもったかも今となっては不明です。キャストも私には未見な方ばかり(それまで別の作品の予告編では何度か観てたんですが)で、’チョン・ジヒョン’素敵だなぁ程度な始末。ですが(正直、何で全編海外ロケとおもいましたが)大変失礼致しました、良かったです。で、そんなことを思い出し、数年ぶりに見直しました。スクリーンで観た際の綺麗な情景こそ足りませんでしたが、やはり良いですね。話の展開に無理あると言えばそれまでなんですが、私的に言えば小説などとは違うので映画的な運びとして秀逸。こういう作品見ると映画って良いな~と数日浸れます。また、監督がお気に入り【インファナル・アフェア】だったとは・・・。韓国映画なのに何故?どうりで良いはず。純粋に観るのが好きなんで、背景や作品について全然関心ないのはこういう時に駄目ですね。唯一、キャスティングだけ(以前見たことあるお気に入り俳優)気にするミーハーです。が、ちょっとキャストの名前を調べ直していて、【アナザーヴァージョン】が存在するそうではないですか。パンフも買わなければ(購入額あるなら別の作品観るのにまわすが心情←パンフも私が映画観始めた時は¥300か¥400だったんですが)、後々作品について調べることも殆どないため今日の今日まで知りませんでした。また、時間見つけてこちらも見たいとおもいます。(スクリーンで観られないのが残念)いつのことやらこちらの作品、唯一の難は男の私から見てもカッコイイ’チョン・ウソン’ですが、走り方だけなんとか・・・・。
November 20, 2009
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【War】あぁ懐かしすぎる。今と違い、たっぷり聴きこむ時間もあるし、毎月の新譜数も少なくで、どれだけ聴いたことか。1曲目は少々曲調内容からして重たくもありますが、LIVE AID”で学ランのボノは若く熱かった。ちなみに私は幼かった 徹夜して見たまでは良かったけど、朝方’うとうと’して何を見て、何を見逃したか未だ定かでないのも思い出です。”New Years Day”、”Like A Song”、”Two Hearts Beat As One”と初期の名曲揃いで、シングル曲以外もアルバムとして完璧です。ここから次回作通過(も、勿論傑作)して大化けする前のアイリッシュバンドの意気込み感じてください。
November 19, 2009
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先週行くつもりが急遽予定外なこと起こり、1週間遅れての鑑賞です。私は、結構怖かったかな~。ただ、怖がらすこと一本調子では無く、微妙に笑えるところが、順当なホラー作品としてツボ押さえてあります。ストーリーは宣伝サイトやコメント探せば判るかとおもいますが、要は”ある老婆の逆恨み的なことから呪いにかけられその顛末までの単純な話”でして、視覚的に驚かされ、音で驚かされと常道です。オチは、途中で想像できるためお約束でもあり、ここを良しとするか駄目とおもうかで評価分かれるかとおもいます。【死霊のはらわたIII/キャプテン・スーパーマーケット】を笑って許せたライミファンの方は必見かとおもいます。楳図かずおばり(←もしかしてまんま?)のオープニング然り、タイトルロゴのせこさ加減もくすぐります。エロは無いですが、グロはいっぱいです。が、これもリアル過ぎないため私でも普通に観られました(リアルだと凄く苦手。虫嫌い)しかし、スパイダーマンからこの立ち位置に戻れる監督、偉いです。
November 18, 2009
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まずいです。ジャケットと話題性で聴いていますが、感想が浮かばない。意識して聴いているつもりが、気がつくとその曲終わっているという状態です。10曲目の’LITTLE LIES’サンプリングで始まるんですが・・・・最初”おぉ!!”と思ったのに。いっそカバーしてくれたほうが良かった。曲名なかったんでおかしいとおもった。また、”Will.I.Am”参加です。半分くらい絡んでます。ラスト曲なんか、誰の曲?状態です。映画も出たしBEPだけでも十分じゃないかとおもいますが、課外授業多すぎも波に乗ってるバイタリティのなせるワザ?でも当の本人も”Girls Aloud”だけじゃ、駄目なんですよね。このアルバム本国では売れてるようですが、今回はあまり納得できないです。
November 18, 2009
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突然解雇、オーディションの末だった筈なのに。ネットで世界繋がっているものの情報は自分から入手が基本なので詳しい経緯しりませんが残念でした。正直、マイケルの代わりは誰もが無理なこと認めているんだけど、INXSという名前な以上、ずっとつきまとう訳で、それは凄いプレッシャーだったことかとおもいます。風貌は・・・ですが、(声質似すぎでもありますが)個人的には凄くマッチしていたのにね。で、どうしてシングルカットしなかったのかが不思議なくらい、アルバムラスト飾るだけではどうにも勿体ない曲です。習慣で、気に入るとリピートはしないもののしばらくの間、くどいくらい聴き入りましてこの曲も当時(になっちゃいました)かなり聴きました。涙が出るというと大袈裟ですが、ピアノの前奏から浸れます。幸か不幸か、この曲入ったアルバム【SWITCH】は、結構色々なところでバーゲン対象になっているので、この曲だけのためでもシングルより安く入手可能なお得価格なアルバムです。本当に名曲です。
November 17, 2009
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【Deee-Lite/Groove Is In The Heart】私には、一発屋的(テイ・トウワ様ごめんなさい)なんですが、一花咲くだけでも凄いことで、当時のこの曲取り巻く環境は、それは凄かったです。関係ない過去の話(日本の芸能ニュースレベル)なんかまだ持ち出され、純粋に音楽だけでなくだったのも凄さの表れでしょう。死語?”ノリノリ”です。アルバム単位では当時も聴いてませんでしたが、この曲は未だに聴けますね。知らない方は損します。
November 17, 2009
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やっぱり来月の映画に向けて複線話が進行してます。う~ん、映画では"吉川晃司"演ずるライダー出るそうですが、今のところTVでは変身前の顔だけ暈かしての登場にて引っ張るようです。複線のうちは良いのですが、公開前の週や公開直後の放送が心配です。"ディケイド"の終わり方に最近クレーム付いたようですが、遅すぎるくらいで、既に出来上がっているかとおもいますが大丈夫ですよね?最初は、アナザーストーリー的スペシャルで始まった筈の映画が、どんどん商業的になりで、子供を楽しますこと忘れてませんかね。答えは来月
November 16, 2009
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【Hysteria】より超ベタな”love bite”です。DEF LEPPARD至上、一番のモンスターアルバムよりの第何弾(か忘れました)シングル。この前のアルバム【Pyromania】も凄いのですが、このアルバムが更に凄すぎて霞みます。で、全曲シングルカットの勢い中の名バラード。オリンピック並みの発売間隔でしたが、出来上がった結果では頷けます。本来はアルバム紹介といきたいのですが、やはり私にはこの曲がアルバム中一番なんで、タイトルとさせていただきます。このアルバムも昔のもの、Gold CD、DX盤と3種所有となっております死者でるは、再起不能かとおもわれるメンバートラブルもあるは、メンバーチェンジもするはと波乱万丈でしたが、80年代・90年代は輝いてました。今でこそBON JOVIはポピュラーとなり誰もが知るところですが、当時はこの手(ジャンルがハードロック且つPOPの要素あり)のバンドでは人気を二分してたんですけどね。ちなみにRATTがまたまた活動するそうな
November 16, 2009
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映画【コラテラル】より挿入歌【AUDIOSLAVE/Shadow On The Sun】です。元々、劇中音楽(スコアもそうですがサントラ)に定評?ある監督ですが、この映画でのこの曲かかるシーンは、物凄くカッコイイです。好きでも嫌いでもない”トムクルーズ”ですが光ってます。レイジの関係上、止む終えませんが空中分解したAUDIOSLAVEも残念です。
November 15, 2009
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【無限連鎖】。大好きな作家です。朝倉恭介シリーズの作者←こちらは、エンターテイメント性高く、当時お気に入り(基本、何度も読み返さないため一読での評価)でした。その後、期待して読んだ【ガリバー・パニック】で(申し訳ありませんが)裏切られ、【青狼記】で(たびたび申し訳ありませんが)やっぱり消化不良。三度目の正直【マリア・プロジェクト 】でやっぱり私は間違いなかったと核心しまして現在に至です。例の如くで作者作品すべてを読み漁った訳もなく、こちらも実は買っていたものの本の中に埋もれていて発掘された次第です。埋没本当に申し訳ありませんでした。勿体ない。さすが楡様、舞台も内容も壮大でして、↑本が書かれたリアルタイムで読んでないのが残念ですが、非常に映画的内容(というと失礼ですか?)で一気に読めます。フィクションとはいえ、一昔前なら”所詮、世界観は小説の世界”だった筈が、現実に起こりうる怖さに恐怖を覚えます←って、ガンダム観?
November 14, 2009
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予定外だったんですが、【Give Out But Don't Give Up 】より”(I'm Gonna) Cry Myself Blind”です。何が予定外かというと、このアルバム中には私の中での名曲”Jailbird ”、”Rocks”、”Funky Jam ”や”Struttin' ”といっぱい詰まってます。が、しかし今日(正確には昨晩)久しぶりにあった弟にタイトル曲かけていた際、『煩いから止めてくれ、音下げてくれ』と言われました。他事しながらで聴くためにランダムでipodをスピーカーで繋ぎ、そこそこの音でした。で、彼曰く『マニックスくらいで、UKのバンドは殆ど歌が下手で聴いちゃいられない』そうです。あながち間違いでもないんですが、下手よりうまいに越したことないんですが、そこがまた味あるということで少々悲しく書きました。
November 14, 2009
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画像拝借詳しくないです。ただ、この曲が非常に日本的なんで、書かなければとおもい・・・。聴いて下さい。英語詩なのが不思議とおもうほど、日本的なメロディーです。映画じゃなく、2時間ドラマのエンドロールなんかで流れたらそりゃピッタリ。
November 13, 2009
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【連鎖】。作家は確かに基準なんですが、大好きな良く知る作家(が、何人いるかも甚だしいのですが)以外は、私が名前を知ってる程度の基準でしかなく、かなり損しているかもしれません。【ホワイトアウト】の作者のイメージが強く、この作者2冊目かとおもってましたが、ちょっと調べると【密告】、【繋がれた明日】、【ボーダーライン】と作者作品数でいえばたいしたことないのですが、結構読んでました。読んだ中では記憶の限り【ボーダーライン】が一番残ってますが、まさか一緒だったとはビックリ。サブタイトル?で’小役人シリーズ’との説明あるこの作品は記念すべきデビュー作にして”江戸川乱歩賞”受賞作とのことです。最後まで読むと、デビュー作ということもあるのか、実際の登場人物達の係累や舞台がおもっていた以上に狭かったと感じましたが、最後の動機がフィクション的におもえたものの読んでいる途中は飽きさせない展開です。詰め込みすぎないための配慮か、恋愛的内容は殆ど無く薄~く触れるだけなので、ここが持ち味なんでしょうか。また、別の作品読んでみようとおもいます。
November 12, 2009
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【Foot of the Mountain】ラストアルバムだそうです。デビューアルバム【Hunting High and Low(記憶正しければ、本国ノルウェーでは七人に一人が持っている売れ方したというモンスターアルバム) 】の”Hunting High and Low ”とセカンド【Scoundrel Days】”I've Been Losing You ”が私のマストです。正直なところ最初の3枚以降は聴いたことすらなかったのですが、今回のアルバムがヒットの話で、懐かしさもあり手に取った次第でした。ここまでに至る過程を全く知らないので、どうしても栄光の80年代、90年代前半との比較?となるのですが、確かにa-haです。変わってないではなくa-haです。オープニング曲こそインパクトある前奏で始まり”おやっ?”とが、そこからは往年のa-ha節(くどいですが、間抜けているので勝手な推測あり)そのまま最後までアルバム引っ張るパワーあります。解散が残念という感傷無いですが、(まだ、しばらくありますが)お疲れ様です。
November 11, 2009
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でました【Circle】です。またまた、初回売り上げ(日本)良いようです。前作のカントリー化への心配杞憂でしたが、どうも年齢もあるのかまったりです。前評判ではシングル曲が第三の”Livin'on Prayer(第二は'It's My Life')”なんてコマーシャルでしたが、私流で申し上げると’Have A Nice Day’といったところでしょうか。そもそも売るほうがノルマ呪縛にかかっているようにもおもわれ、本来のファンはそんなの求めてないようにおもうんですがね。まだ、それほど聴いていません(ごめんなさい。CD持ってないので新譜紹介で聴いてます)が昔からのファンは、全盛期を期待する筈もなく(逆に’It's My Life’の時は予想できずたまげた)で、円熟重ねていけばよいですよね、みなさん。【BON JOVI】というブランド力が許さないのかもしれませんが、そろそろね~ぇ。売り上げにはあまり貢献しないかも(1年前後後にDX盤なんかでると買っちゃうかな)ですが、影ながら応援してます。
November 11, 2009
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愛知県では有名です。”世界の山ちゃん”というチェーンと二分する店舗展開のお店です。個人的好みですと”風来坊”なんですが、店によって味が若干異なります。基本ミリン?ベースの甘辛に胡椒(無しのお子ちゃま向けもあり)胡麻たっぷりでして、結構病みつきになります。名古屋名物なんでお越しの際は探してみる価値ありです。ただ、一人前(5手羽なので)とは名ばかりのため、注文時お気をつけ下さい。2週連続(山ちゃん→風来坊)で食べたので書いてみました。
November 10, 2009
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エコカーブームも何のその。買い換えなど念頭に全くなく、燃費も相も変わらず悪い車に乗り続けております。一昨日のハイオク給油、走行21?kmでほぼ40L入りました。最近は暖気もあまりしないのですが、6km/L平均より悪化してます。燃費は↑ですが、毎日のように乗るものの距離はしれていまして、月に二回給油するかしないかですし、簡素装備車のため走行中以外でのアイドリングは無駄以外でしかないためエンジンストップ。燃費悪くても実質のガソリン消費は少なく、環境に対するecoは実践できていると思い込んでいるのでした。そもそも燃費を考えるなら↓(マツダさんの乗用車にアイドリングストップはなかなかどうして)や過剰装備としか思えない近年の豪華装備取り払って軽量化やダウンサイズ(モデルチェンジの度に大きくしてはね)すれば簡単じゃないかとおもうんですよ。小さくして軽くなれば今の技術あれば安全性は確保できるとおもいます。現実は、過剰装備や大型化による重量増でブレーキ強化必要、そのためやたらタイヤサイズが上がって大型化の負のスパイラル。そんなに器大きくしなくても人間のサイズは巨大化してない筈なのに・・・・。全てとは言いませんが、お店前や施設駐車場での夏場の駐車中でのアイドリング(停めて他で涼んで頂戴←車を快適にし過ぎ)や冬場の同じくアイドリング(走ればすぐに暖まります。同じく、待ちは車じゃなくてもよいでしょ)は、車が便利になりすぎた(走る事以外の道具に成り下がった)故の副産物としかおもえず、本来の走る意味見失った哀しき・・・・と言うと、理解得られず家族に総スカンです。免許取った頃、A/T車なんか乗っていたら村八分や馬鹿にする、されるのがオチだったのに、M/T車が殆ど無い現在A/T限定のほうが多そうですし、今やM/T車に乗ることが化石扱いで悲しい現実な今日この頃。福祉車輌や用途での必要性は解るもののA/TやCVT(は、燃費良いらしい噂ですが我が家にはある訳無い)に全く良さを見いだせない私です。普通に乗っても運転するのが楽しい”筈(勿論、苦痛の方も居ますね)”だったのに、移動手段に成り下がった結果なんでしょうか。不満タラタラ書いたんですが、一番言いたいのは↑という現実から、今や本当に欲しとおもうや興味持てる車が殆ど無いことに腹が立つんです。せめて、スポーツエンジン積むなら(実際、数車種で使い回すのが殆どなんで)1グレードだけでもM/T設定は設けて欲しいですね。デザインで興味惹くのは時々ありますが、メカや内装(が、コストの関係か)みんなチープ。仕事柄作りも解るんですが、生産性上げる努力の賜物でもありますが、ハメコミ多くこれまた・・・・。必ず存在する底辺での車好きと言われる人達の絶対数が減る要因じゃないでしょうか。メーカーも台所事情が何処も大変なのは判るんですが、こうなったのもヒットすると、右へ習えで似たような車ばっかり作ったツケじゃないですかね。個人的見解のボヤキです。最後までお読みいただいた方、有り難うございます。
November 9, 2009
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で、SAX繋がりで取りあえず思い出す曲(JAZZはまた別の機に)の真打といえば、コレ。’Dave Stewart’との競演での名曲です。映画サントラとしての初出だった記憶なんですが、私自身はデビューアルバムのボーナストラックとして聴いたのが初めてで、元々【Candy Dulfer】(ジャケットに惹かれたのもありますが)で購入では無く、【Eurythmics】の’Dave Stewart’の名前からでLuckyな出会いでした。その後、セカンド”Sax-A-Go-Go”で大ヒット。周知の通りとなるのですが、知名度上がるほどに興味失せまして活躍存じてません。ちなみに当時来日LIVEも行ってしまいました。あ~懐かしいhttp://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=XhSx8uKdD5o(←YOU TUBE:PV)
November 9, 2009
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泣けます。モンスターアルバム【Kick】の中の唯一のバラードです。こちらのマイコー(って言いませんが)も思い出すと・・・・。太く短くといえばカッコ良いですが、死んでしまっては。曲とそれてますが、どうしても避けられない。確かに次回作以降はヒットは下降線否めませんが【フェイス/オフ】での’Don't Lose Your Head’で、あわや復活?かという時の悲報。晩年はゴシップネタばかりだったので、この曲が更に悲しさを増します。バラードやスローな曲は長くなりがちなんですが、この曲、この長さで名曲というのがまた素晴らしい。SAX繋がりで
November 8, 2009
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【True】なんですが、超有名なタイトル曲ではなく、マストな”GOLD”です。バンド内にSAXプレーヤーが居るのでこの曲に限らないんですがその中でも一番か二番です。まぁ、ベスト盤のタイトルにもなるくらいなんで。あれだけヒットした割りにかかること少ないので聴いたことない方も多いかとおもいますが、嬉しい?ことに新曲含む新録?ベスト【Once More】が先月でましたので、聴いて下さい。他も良いです。全然関係ないんですがこの曲含むアルバム中"Communication"が当時オープニングでかかってた(20年以上前なんでその後は知らず)’mamiのRADIかるコミュニケーション (当時聞いていた、う~ん懐かしい:松田聖子/夢で逢えたらの前後番組)’が、ラジオ衰退の波に勝てず先月終了したそうです。お疲れ様でした。そういえばラジオ、AM/FM共にどれだけ聞いてないないんだろう・・・・。SAX繋がりでした。
November 7, 2009
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【Thriller】で、先日の続きなんですが、リアルタイムで最初に聴いたアルバムの一枚です。友人のお姉ちゃんお薦めということで、”CULTURE CLUB”と”INXS”とカセットを渡されました。それまで歌謡曲やアイドル曲だった人への衝撃ときたら・・・。それ以来、洋楽(昔は一括りだったんですがね)の深みへ嵌るのでした。年離れた兄弟はその影響で歌謡曲飛び越えて、小学校の先生に驚かれたそうです。タイトル曲は当然として、エディさん(で、そっちに流れていきました)の”Beat It”、”Billie Jean ”がやっぱり外せません。【BAD】では既に興味失ってしまった(”Black & White”だけはslash聴きたいさで聴いてました)のでマイコー歴は短かったのですが、偉大なアルバムです。昨年の25周年記念盤でやっと我が家に参りました。感慨深いですね
November 6, 2009
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またまた’SAX’が粋な曲ということで【Election Day】(DURAN DURANばっかりとおもう方、だって好きだからしょうがないでしょ)です。本家が分裂の危機を迎え、ROCK組とART組の後者です。当然、前者も当時かなり聴き込んだんですが、その数倍聴き込んだのがこっちです。シングル、12インチ、アルバムと全てVer変えてくれるんで困ったものです。シングルカットや12インチなども沢山してくれたお陰で散財でした。当時なんで高かったLDも宝物と化してます(が、何処にあるのか・・・)PVもかなり作り込んであるんで当時の凄さが伝わ(らない?)るのではないでしょうか?化粧も凄いしね。【007/美しき獲物たち】繋がりで’グレイス・ジョーンズ(別の曲でstingも)’もゲスト参加です。
November 6, 2009
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【Rio】2009年リマスターです。ただ、今回はアルバムでは無く、タイトル曲についてです。ジョンのベースソロ曲では無いかという程に全編弾きまくりです。当時の思い入れは勿論、縁ある曲でもありでマストです。”DURAN DURAN”での一番好きなアルバムは【Notorious】ですが、人気とヒットという点では間違い無くこちらで次の’REFEX'で大爆発まで行ってしまいます。PVは若さ故とロケのためかはしゃぎ過ぎですが、30年前近い前の曲とは未だ思えません。”SAX”ソロも効いてます←しばらく書こっと
November 5, 2009
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正直、第何弾かも判らずなんですが子供に連れられ?連れて?既にこのシリーズ数回観てます。TVシリーズは(私は)見てないのですが、映画だけでも前回は【プリキュアオールスターズ】でそれぞれの説明があったので多少判っていたものの一人増えてました。子供に聞くと、どうも悪者から中途採用のようで戦隊物の王道感じました昨夜のマイコー映画の寝不足も多少あったのかもしれませんが、集中するも心地よい暖房もありで’うとうと’しそうで、途中子供にほっぺた突かれました。最近の子供向け映画で在りがちな、終わった後に次回予告編。来春【プリキュアオールスターズ】の第二弾がまたまた上映だそうです。そろそろ、卒業しないかな。ちょっと辛い
November 5, 2009
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”FURY”の名で今年頭からアナウンス?あったものの、国内秋頃発売予定というだけで今か今かとおもってましたが遂に先日ラインナップ。今月9日より発売だそうです。”メーカーもチョッパー風作るのね(こんなんハー○ーのまんま真似なんて言わないで)”ということで期待大。国内メーカーの姿勢を褒めたい。早く、実車見たいね。試乗もしたいけど、欲しくなっちゃいそうで・・・・。ホンダ好きでは無いんですけどね。
November 4, 2009
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先ほど観て参りました。初日に行くはずが、(普段全くアルコール飲まない口が)うっかり飲んでしまい出られずで、鬱積しておりました。家族に先を越され、散々自慢と罵られて悔しいおもい数日でした。マイケルが亡くなって、大変ショック(なのは、また後日)でした。映画内容は、さすが世紀のエンタティナーということをまざまざとみせられました。構成上なんですが、完全にリハーサル内容のみでのフィルムコンサートという感じで、オフショット無いですし、ステージ(リハーサル場面)以外は、関係者の一言コメント以外無しと完全に割り切ったのが想像と異なってました。曲構成は、予告通りベスト的でした。で、私なりに感じたのが、”マイケルどっぷりの大ファン”と”今回の報道や映画の噂で知った方(エンドスクロールで帰る輩居ることにがっかり)”には良いかとおもいましたが、私のような”マイケル全てでは無いけど、やっぱり大好き”昔からのプチファンには、どうもCDのDX盤につく豪華特典かDVD作品におもえるかな~でした。元々、急遽公開なんで映画としてでは無いものをまとめたのも凄かったの事実ですが、多少なりとも(公開延びたので来年DVD・BD化とのことです)映画でのみの構成欲しかったかな~というと贅沢でしょうかね。そうそう、映画なんでこれが限界なんでしょうが、コンサートなんでせめて曲のところだけでももっと音量欲しいかな。←無理な相談ですね。ちょっとマイナスなこと書きましたが、”映画として”でして、マイケルの偉大さは普遍なこと改めて感じました。50歳は嘘だ、あんなキレありえません。どうして亡くなっちゃたんだ~
November 4, 2009
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またまた、発症しました。我が家の発症感染源から飛び火することなく、先週収束に向かい安心しきっておりました。が、しかし、別のところよりやって来たようで一昨日よりまたまたです。ただ、今回の感染は年齢が低いためか高熱も一日半で収まり(タミフル処方)、高熱時も結構元気(顔色のみ土色)で食欲もいつもと変わらずでした。既に平熱ですが、もう一匹に感染しないよう隔離中です。が、慣れというのは恐ろしく、前回よりもかなり慎重さに欠けるので二次発生が非常に不安です。我が家では↓が買い込まれています
November 3, 2009
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【Best of】を入手しました。苦節20数年、調べればすぐに解ったというオチなんですが、ずっと記憶の片隅でして時々思い出しては探さなくてはとおもつつ、物忘れが多い私ということでいつもすっかり。で、やっと今日に至った訳です。正直、当時全く売れてません。ドイツということが一番のハンディなんですが、’ニナ・ハーゲン’繋がりか’ネーナ’繋がりか思い出せません。聴いていたドイツ絡みはこの二組なんで、どっちかのバックバンド的な所以な記事か話で手にとったような・・・・。で、聴きました。半分合格(’telefon terror’と’radio’が聴けて嬉しい)、半分失格(他、8曲も不明)。一番思い入れある曲(も記憶が曖昧で、もしかして違うかもという一抹の不安)が入ってない。そもそも私が聴きたいのは↓のアルバム【Schwarz Auf Weiss】でして、このアルバムからは二曲しか入ってませんでした。曲目調べれば注文前に判ったことなんですが、¥890という価格に魅入られ確認しなかったのが運の尽き。記憶への長旅は続くのです。求むCD再発←99%無理
November 3, 2009
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代表作と言われる【Screamadelica】からでなく、【Give Out But Don't Give Up】から入って、これぞ最高傑作とおもっている私なんで、好きなシングルも少々ずれているようです。このあたりのライブ(正確には、ちゃんと覚えてませんがマニが参加してそんなに経ってなかったような記憶)見ましたが、やっぱり”ダルダル”な’ボビー’。日本が一番売れている(本国はどうよ?)らしいのですが、あれで盛り上がれる自分含めたみんな、お国柄なのか優しいとおもいません。何やっても作風変えても『さすがプライマル』の一言なんて。次作は、どうきますかね。なんだかんだ言っても買っちゃうんです。
November 2, 2009
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残念ながら消滅の勢いとなってしまいましたが、やっとガンズの呪縛から解かれたとおもえたアルバムでした。【STP】は、正直好きになれなかったのが本音だったんですが、このバンドでのスコットはロッカーです。度が過ぎてセカンドで消滅してしまいましたが、それはそれとしてROCKですしこのアルバムを作ったということで有りです。バラードは、基本好みでは無いのですが緩急には丁度良く、シングルカットさえしなければもっと良かったのにな~。’Slither’のPV最初見たときは久々に興奮でした。←未見のかたは必見。【ハルク】、【ミニミニ大作戦】と主題歌提供も粋です。
November 1, 2009
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DISCOです。忘れもしない、ピート様の(片目も最高、12inchシングル)ジャケットに魅了され、いたく気に入りアルバムも聴くと更にドン!!ブームに火がつく前から聴いてまして先見の明ありでした。実際、その後の日本での活躍(カイリー様などとのイベント)凄かったようですが噂のみ知る(知人の黒服”死語?”が言ってました)で、その時には既に興味を失ってましたのであまり知りません。←ユーロビートなどの言葉が生まれる頃には、ハードロックやヘビーメタルでした。が、しかし。未だVer変えて健在している’YOU SPIN ME ROUND’の初出の衝撃は今でも忘れることなく、バイセクシャルなんてのを知ったのもこの方からです。当時は、ボーイジョージが綺麗?っぽいを売りに対し、少々ワイルドだけどやっぱり綺麗?なんて印象でした。日本で儲けたお金で色々と整形したそうですが結果は・・・・。なんでそうなってしまいますかね。(前にも触れたんですが)今年夏、リマスター盤が発売予定だったのが突然中止。凄く楽しみにしていた者としては、やっぱり何とかなりませんかね
November 1, 2009
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