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いや~懐かしい。何気に思い出しました。リアルタイムで(といってもそもそも知らない?)一部で話題のバンドでした。当時(今も)ミーハーな私は、来日公演するらしいとのことでライブハウス行きました。そのうち書くつもりですが、某女史と同じで、過激な話題が先行し過ぎてちょっと拍子抜けしたもんです。演奏やスタイルは確かに無骨なロックでしたが、女性が無理しているように私には見えましてその辺りがちょっと・・・・。なんで、特筆すべき記憶がないんです。アルバム何処にあるか探さなきゃ。このアルバムプロデュースは後々のガービッジドラマーとなる”ブッチ・ヴィグ”です。
January 31, 2010
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またまた前作に続き、続編【IRONMAN2】でのメインテーマだそうで、早速PV解禁になりみました。曲が新曲なら更に嬉しいところでしたが、今回も【Back in Black】からとなりました。アルバム自体は随分前に書いたとおりですが、曲単位ではこの曲は正直アルバム中では(私の中で)インパクト薄いんで以外でもありました。今回の映画に合わせてのPVは、劇中シーンとLIVE映像(やっぱりアンガスヤングの外観からの年齢感じましたが、相変わらずステップ健在でした。ご興味持った方はYOU TUBEご覧下さい。
January 30, 2010
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誰に申し訳無いことではないのですが、やってしまいました。出かける前からいつもと体調違うな~とおもってましたが、始まってからも呼吸がどうもすぐれず、何となく眠たくで、危険を感じつつ鑑賞してました。が、3人目の最後のヒースレジャー代役となるコリン・ファレルの辺りから意識が遠のき、ふと覚醒するとエンドロールの始まりという大変お粗末な結果。オチ不明で泣く泣く帰ってくるのでした。もう一回と言いたいのですが、きっと別の作品に走るんだろうな・・・・。久しぶりの不覚でした。【バンデットQ】で始まり、【未来世紀ブラジル】でこんなのもあり?と感じ、惚れ込んだ【バロン】で極め、そこからは私の中ではストップしてました。で、今回は久々にファンタジー(【ブラザーズ・グリム】は無かったこととして)とのことで期待していたのにあまりにもお粗末さで自己嫌悪
January 28, 2010
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私では無く、子供のお話です。(写真なし)昨夜の夕食で食べた小魚の骨がどうも喉に刺さったらしく、のた打ち回る程ではないにせよどうにも不快。懐中電灯片手に口の中をこねくりまわすのですが、全然見えず。ご飯やパンを飲み込ませてはみるものの取れず就寝。朝方になってもやはり症状変わらずで、通院しました。すぐに終わるだろうと高をくくっていましたが、鼻からのカメラで位置までは特定できたものの経口では無理となり、設備の問題で紹介状持って別の病院へ。ここでも駄目なら遠い総合病院へのお達しで不安は募るばかり。最初、年齢的に鼻からのカメラはサイズが難しいとのことで経口よりのカメラでしたが、どうにも無理ということで一旦保護者の私は診察室から出され、次に呼ばれた時には鼻からチューブが。”えっ!!”とおもいましたが、実際無理だったんだろうこと最初の病院から想像できましたのでここは励ますのに徹しようとおもい、手を握ること数十分。無事、骨抜けて解決しました。他の患者さんが、あまり居なかったので良かったんですが、長い診察治療となりましたし、ずっと両腕上げっぱなしな先生でしたので、初めての病院でしたが好感持てました。しかし、骨が刺さった際はご飯やパンなど飲み込んで取ってましたが、どうも間違っているそうで、うがいをして抜ければよいそうですが、無理な場合はすぐに病院に来て下さいとのことです。勝手に抜けたり、解けることはないそうで炎症起こしたり、酷いと化膿して手術だそうで怖い怖い話です。みなさん、小骨侮ってはいけません。
January 28, 2010
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芥川賞を受賞した際、文芸春秋で読みました。話題の同時受賞作はどうにも好きになれず(というか、なぜ?)でだった印象が一番残った感想でした。で、正直忘れていた内容でしたが今回映画として見て思い出せました。洋画と違い、原作あるものはリアルに比較できるし、思い入れあるとがっかりすること多いのが嫌で劇場でみること避けてます。今回は、原作読んだものの家で見る程度の思い入れでしたので変な拘り無くでした。物語自体伏線にそれようが無い話で、原作を忠実になぞっていくという進め方でしたが、当たり前なんですが視覚的にどうにも痛い。機械彫りだったのでTATOOですね、もっと軽いイメージでした。刺青は和彫り(原作は触れていたか記憶なし)という固定観念あったので、出来上がりが作中ということもあり早いこと。これは、痛さ納得なんですが、彫った直後に本当にできるの?と、いらん想像。ただ、タイトルでもあるスプリットタンの描写はどのシーンでも辛かった。主人公(作者投影?)の”吉高由里子”演じるルイは、確かに体張った演技でした。昨年末の”東京DOG”での’だるだる演技’も併せ、演出なのか自なのか不明ですが、公開当時に話題になった意味判りました。ただ、作品としての感想は原作での印象と真逆で、現実感が無い世界で過すルイとシバの二人(お店なのに一度も客来る気配無し)の夢物語的にしかおもえずでどうなんでしょうか。小説は作品として成り立ってましたが、映画では原作なぞるだけの脚本におもえ(と、私の感想)で視覚的で直接攻めるならもっとひねりは必要じゃないでしょうかね。ファンの方はお許しをまた、場面転換が少なく、役者に頼る割合高い舞台劇が苦手な私(なので、映画好き)ですので、監督の作風があまり合わないのかもしれません。”青の炎”の時もなんか原作と違ってたんです。少し興味も沸いたので、そのうち”嗤う伊右衛門”も見てみようとおもいます。こちらも原作読んでますが、今回同様に微妙な記憶とまりなんで、客観的に見られるとおもいます。また、その時は書かせていただこうかとおもいます。おまけ:エンディングロールで藤原竜也と小栗旬出演が気がつけず、見終わった後に探してしまいました。映画じゃ、前知識無いと見過ごすね。全然関係ないですが、このタイプBGMは”THE CULT”です。
January 27, 2010
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いや~相変わらずミーハーです。先日衛星放送でのAMA見てからこの2曲にどっぷりです。ヒットするにはやはりツボ押さえてます。頭の中で常にローテーションしてます。まだ、きっと数日は続くとおもいます
January 26, 2010
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公開三日目でしたが、日曜日の最終回のレイトショーということもあり空いてました。まず、最初に結論言いますと短い時間でちゃんと完結したのは良かったです。下手に詰め込みすぎずで観られました。斬新なアイデアではない(まぁ、何度も観たことある世界観な)のですが、人型ロボットやアンドロイド、二次元世界など趣向は色々ですがどうしても最終的には悲観的な結末に陥りがちな話なんでしょう。やっぱり生身が良いんですブルース・ウィリスの一人称な話なのでヒロイン存在しない作品でしたが、サロゲートの世界、みんなが”どうらん”塗ってぎこちない動きの中で、奥さん役のロザムンド・パイクが007以来でしたが綺麗でした。何故、この時期に公開したのか疑問だったのが、”サロゲート=アバター(遠隔操作)”と発想が似すぎてます。配給会社も考え無いとね。悲観的や問題点を提起する話ばかりじゃなくて、ドラえもんのような夢も欲しいところです。
January 25, 2010
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正直、平成ライダーもマンネリは無いもののだいぶ興味薄れております。とはいいつつもTVも映画も欠かさずなんですが、今週の仮面ライダーWは久しぶりに楽しめました。’君沢ユウキ’演じる婿養子の須藤霧彦の散り様は儚くも見事でした。子供番組ということを忘れています。今朝から始まる新章前の締めくくりとしては見ごたえありました。ミュージアムも本格的に本筋に絡んでくるようですし、いよいよ満を持して映画予告での仮面ライダーアクセルも登場で、吉と出るか凶とでるか。無いとはおもいますが寺田農さんが暴走しないこと祈ります。←結構、重要また、須藤霧彦の忘れ形見となった’風都くん’も残して欲しいところです。
January 24, 2010
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何気にBGMで流して音楽かけていた一コマなんですが、懐かしいのではなく意外にもPOPなことに驚いた次第。NINは最初こんなに万人受けするような音楽だったのかと改めて感服。トレントデズナーは凄いです。インダストリアルの大爆発前ですが、たどり着く前の必然としては今聴くと(良い意味で)軽いです。私は未だファンですが、シーンも一過性だった感否めずでヘッドバンキングも過去のこと・・・。本当はアルバム単位で聴きたいのですが、こうも色々増えるとどうしてもシングル曲や当時のお気に入りに偏りがちになるんですが、なんかアルバムでもう一回聴こうかなとおもう今日この頃。ほんと、懐かしい。
January 23, 2010
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懐かしい曲調、満載です。正直オリジナリティは(私は)感じませんが、どの曲も何処かで聴いたことあるような曲ばかりで、バラエティに飛んでます。リック・ルービン プロデュースだそうでそのあたりがツボ押さえた仕上がりなのかもしれません。記憶ではバンド形態だった筈ですが、実際”ベス”さんソロアルバムというきらいです。ずっと愛聴には難しいのですが、しばらく繰り返して聴けそうです
January 22, 2010
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舞台は、日本では縁のないアフリカ”ルワンダ”での紛争です。大量虐殺(ジェノサイド)の混乱から自分が勤めるホテルに支配人として難民を匿ったお話でした。アフリカ版【シンドラーのリスト】というと多少なりともわかり易いかもしれません。内戦に至る過程、考えすぎかもしれませんがこのお話での”フツvsツチ”の対立は、群集心理を煽った結果におもえ何処にでも起こりえる恐ろしさをおぼえます。ここまでになるようなことあってはなりませんが、人間の根源的な問題ですので、最初はいじめや差別という枠組みを自分なりに考えました。けっして美談として見てはいけないとおもいます。世界では、今でも大なり小なり起こっている恐ろしい現実。横着ですが、同じアフリカを舞台とする【ブラッド・ダイヤモンド】とともに見ていただきたい作品オーシャンズの”ドン・チードル”とは別人です。
January 21, 2010
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未だ、ラップもヒップホップ(と括っていいかも判りません)も聴かないのですが、映画ではますます占める位置が増え続け必然的に聴くことが増えてます。で、大体のところはそのまま聞き流して終わりなんですが、この曲は(映画観ず、サントラのシングルとして)初めて聴いた時から耳に残る不思議な曲です。ただ、ギャングスターラップでの抗争で既にこの世にいない二人なので、もうこのような奇跡は残念ながらありえません。そんな感慨含めて、聴ける曲です。
January 20, 2010
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The Best of Cyndi Lauper最初日本でのお初の時、”MADONNA”と比較されたのは今思えば笑えます。代表曲といえば’True Colors’や’Time After Time ’と彼女を知らない方でも名曲ありますし、どうしても初期のイメージで’Girls Just Want to Have Fun ’も外せません。で、この曲もとなるのですが、これは名曲でも代表曲でもなく(なんですが、当然売れました)当時CD化とならなかった希少性ありました。今でこそベスト盤に入ってますが、映画主題歌ということでオリジナルアルバムにはボ-トラにも採用されずでCD化には十数年待たなくてはなかった曲です。映画の雰囲気伝わる良い曲です。しかし、今のTVには耐えられないかもしれませんが、本編の放送はないですよねいぇ~。タイトル下画像は、ベスト盤より拝借です。
January 19, 2010
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【The Power Station】より”COMMANDO/コマンドー”主題歌です。当時、このアルバムに収録も無く、シングルレコード(懐かしい)も出ず、他のシングル12inchにも入らずでファンとしてはヤキモキした曲です。判る方みえますよね?映画館で観た際どうしても聴きたくて、そのご発売となったLD(今や知る人のほうが少ない過去の遺物←未だ、我が家では4台目が健在)レーザーディスクを買いました。正直、当時のシュワルツェネッガーの人気は凄まじく、これよりも大好きな作品ありましたが、あくまでも曲優先のためこのLDでした。テープにダビングして、後々MDにもでしたが、どうにも曲としては収録上きっちりしてませんでした。で、すっかり忘却の彼方だったのですが、数年前に【The Power Station】に収録となったので、やっと曲として聴ける嬉しい結果です。私自身は、このアルバムでは無く、輸入盤の2枚組での所有です。思い出の曲というより過程が懐かしい曲です。久しぶりに↓見るのも良いかもです。単純だ。
January 18, 2010
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遂に始まりました。本のタイトルは副題となり【宿命】だそうです。録画したのでまだ未見ですが、北村一輝主演ですので期待大です。ただ、脇役での演技のファンであるので、ドラマヒットして欲しいところですが、ヒットしたらしたで今後が心配でもあるのは考えすぎでしょうか?楡周平ファンでもありますし、原作も読んでいるので、台無しにならないよう祈ります。キャストで一部不満なんです。また、ドラマ途中あたりで感想書きたいとおもいます。
January 17, 2010
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今週は期待作が無かったので劇場お休みです。【アバター】もう一度観たいです。で、年末から”i-PHONE”と”i-TOUCH”かに迷いに迷って遂に後者”i-TOUCH”買ってしまいました。電話は別でよろしいということと、やっぱり金額と容量も決めてでした。このお話はまた今度にして・・・。前置き脱線しましたが、”i-TOUCH(32GB)”に何をどれだけ入れるかを迷いつつ、”i-TUNE”をここのところ整理してます。で、久々に聴いたアルバムにて一発屋と言われること多い【ABC】です。次作でも良い曲’When Smokey Sings’あるので決してそんなことないですが、確かにその後は・・・・。しか~し、このアルバムは当時リアルタイムで聴いていた方には、懐かしさも含め良い曲多数あります。そういえばなんて思われた方、探してみて下さい。’The Look Of Love’だけじゃありません。’Poison Arrow’、’Valentine's Day’も入ってます。
January 16, 2010
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映画は観てませんし、観ません。どうも食指のびません。年齢でしょうか・・・・ただ、それとは別でサントラは前作に続き興味津々で、安くなったところで手をのばした次第です。どの曲が劇中で実際に使われるかが全く不明ですが、なかなか豪華と言いますか、好きなバンド入ってます。また、”Lykke Li”なる新人が気になりましたが、う~ん調子にのってアルバム購入すると’しまった’になりそうで迷います。贅沢言えば’MUSE’は完全新曲だったら更に良かったんですがね。
January 15, 2010
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宣伝文句に"【セブン】を超えた"とあったそうですが、内容が似てそうで全然違ってました。比較も馬鹿らしいのですが、一人の悲しい男の話と私はみました。オープニングでかなり惹き付けられ、その後’どうして’と至る過程とFBIの過去に迫っていくのですが、(ここからは見る方次第)イカロス計画をどう捉えるかで面白くなるか、興ざめするかです。残念ながらのれませんでした。しかし、撮影の斬新なアングルや出演者演技は見ごたえありました。また、出てくるキャストは多いのですが、殆ど主要キャスト主体なので主題にそうため判り易くもあります。考えながら映画を見たい方には良いのかな~でしょうかアメリカ広いです。
January 14, 2010
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この曲を聴かずして、”ヒーロー物を語る無かれ”というほどにそれっぽいです当時、最初に聴いた時ならず何度聴いてもおもいました。日本語詩ならば誰が聴いても納得とおもいます。相棒の【STEVE STEVENS(って、昔最前列でみたVINCEの来日の時に非常に○おったのですが、ワ○キーでしょうか?)】のギターもやりすぎなくらい弾きまくってます。これがまた、それらしくしてます。今でも十分使えるとおもうんで、アニメでもどなたか採用してくれませんかねこの曲聴くならタイトル曲となるこのアルバム(名曲”Flesh for Fantasy”も入ってます)が一番望ましいのですが、【BILLY IDOL】の代表曲なんでベスト盤ならどれでもお薦めこの2曲入ってます。少なくとも全盛期”Mony Mony(ああ、懐かしい)”までは、どのシングルでもしびれます。出自がパンクなんで、見た目はそれらしくもだったのですが、ソロになり得た相棒の超絶ギターでロックンローラーとして栄華ありました。話戻って、この曲を聴かずして”ヒーロー物を語る無かれ”です。これ本当!!当時、どのアルバムを手に取るのも少々恥ずかしかったのも事実。ナル?ですかね(すぐに口歪めるし)
January 13, 2010
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で、先日の続きなんですが、ただ単に知らなかったと言えばそれまでなんですが、昨年から地上波TV放送の”TERMINATOR: SARAH CONNOR CHRONICLES(放送では続きですが、厳密にはシーズン2より)”で、’Shirley Manson(GARBAGE)”が、ターミーネーターとして出てきてビックリ。思えば、オープニングでかかった”Samson and Delilah”いやに声が似ているなとおもいながら見てたのは間違いではありませんでした。重要な役柄だそうですが、歌に専念していて欲しかったのがファンとしての心情です。二束のワラジは難しいですね。今年の大河ドラマ”龍馬伝”の福山雅治は例外です。ドラマで主役張れるし、歌えばいい歌唄うし、カッコよいですね。あ~羨ましい
January 12, 2010
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何気に見てビックリ!!以前、劇場で関西弁の予告を何度も見て”見なきゃ”とおもってましたが早々に公開打ち切りで機会逃してました。で、結論。”良かったようです”無茶苦茶でした。きっと、現場は”セガール様”が完全に仕切られたんではないかとおもいますが、話の流れに一貫性が見受けられず、当初のストーリーがどんどん変更されて出来上がったのではないかとおもえる結末でした。言葉も英語、日本語他、ころころ変わりで、何故に統一しなかったかも疑問です。大好きな’大沢たかお’が英語しゃべってると思えば突然日本語、またその逆も然りで、ああややこしい。なんとなくのナガラで見るには、言葉の問題があり聞き逃したり、字幕も逃しまして結局真剣に見ると”う~ん”となるのでした。
January 9, 2010
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祝!!TV放送と両手を挙げて喜ぶところが困りました。実際、連載当時から(今でもですが)当時斬新な画に惚れCOMICにどっぷり、映画化・TV化。途中、GAME機で読むという時代を先取り(寺沢作品は常に此です)し過ぎなCOMICもあり、その後はCOMIC旧作品のカラー化や新作交えながら世界のCOBRAとなり、満を持して再アニメ化。OVAは期待裏切らずで、今回のTV放送も楽しみにしておりました。で、先週から始まりまして内容は原作にそうかたちなので不安ありませんが、放送形態がBSデジタル(普通の新聞に載りません)という放送網。挙げ句、昨年から見ている『ターミネーター : サラ・コナー クロニクルズ』と放送時間が被ります。あまりこの時間をTVの前で過ごさないため昨年までは録画にて、もっと遅い時間に見てましたが、簡単に利用可能なTV直結のHDD媒体が一つしか無く、更に『COBRA THE ANIMATION』は、(HDDはアナログチューナーのため)フルハイビジョンTVからしか録画用ソース取り出せないという始末。裏番組録るにはVIDEOを使うか、PCで録画するかしかなく、前者はちびっ子達の翌朝録画予約あるためテープ管理が面倒、後者は録画後の視聴が面倒という(ここまで読んでいただいた方には申し訳ないほどしょうもない悩み)究極です。どちらかをリアルタイムで見れば済む話と言わないで・・・。『ターミネーター : サラ・コナー クロニクルズ』は、アメリカでは打ち切り放送終了となったということできっと尻つぼみになる?かとおもうと、このまま見続けるべきなのか・・・・。さぁ、言ってるうちに(COBRAもT:SCシーズン2どちらも)第二話がもうすぐです。困った困った。
January 8, 2010
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遂に観ました。3Dで見る世界観を(字幕読むことで、少しでも)逃さないためもあり、今回初めて吹き替え版です。170分という長尺な物語でしたが、全く時間を感じさせず最後まで映画に入り込んでました。物語は(良い意味で)あれだけの長さというのにひねりも殆ど無く直球での進行です。きっと子供の鑑賞(少し、きつい内容もあります)でも物語が判るような配慮なのではと勝手な解釈です。そのため、シナリオとしては多少物足りないと感じる方もみえるかもしれません。3Dばかりが話題にもおもえますが本当に大作でして、劇場で是非観ていただきたいとおもいました。長尺なんで現実的に難しいのですが、やはり字幕での鑑賞したいとおもえます。相変わらず作品内容には直接触れませんが”3D”、正直凄いと言うよりも自然すぎて違和感無く、映画の世界に溶け込んだような感覚でした。最初こそ、3Dに慣れさすことも考えてなのか判りやすい情景が続くのですが、テーマパークのアトラクションに紛れ込んだような錯覚です。そこに壮大な物語と繋がっていくため映画の域を超えてしまいます。これが、今後増え続ける3D作品にとって大きな壁となるのではとおもいます。好き嫌いではなく、凄いとしか言えません。個人的好みとしては、ミシェル・ロドリゲスが出演です。出てきた時『まさか』とおもいましたが、まんまいつもの通りの相変わらず適役。私みたいに好きなものには良いのですが、彼女嫌いな方には『またか』です。未見は惜しいです。宣伝部ではありませんが、普段劇場ご無沙汰な方でも絶対観て欲しいです。
January 7, 2010
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歌詞内容もタイトルのまんま【GIRLS & BOYS】。このREMIXです。昔、PSBがREMIXベスト出す際にBLURから収録丁重に断られた(筈)の曰く曲。REMIXがオリジナルを超えること珍しいのですが、この曲に限っては例外です。このVerは原曲超えていると(私は)おもってます。ただ、ダンスバンドでは無いこともあり嫌われたんでしょうか。BLURの立ち位置がどうも理解できなかった私ということもあるかもしれません。だから好きなんでしょうかね。
January 6, 2010
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昨年、暮れとなりますが50歳にて残念ながら肝臓ガンにて永眠されたそうです。正直、ずっと作品知らなかったことありニュースをネットで見るまで知りませんでした。実際、【THE BIRTHDAY PARTY】は、”NICK CAVE”からの後追いで聴いた程度(なのに持ってる自分)なんでそれほど思い出無いですし、【Lydia Lunch】も何故か我が家には数枚鎮座(元々の購入動機がおもいだせません)しておりますが聴いておらずで直接接していないのが実情ですが、う~ん早すぎる死です。引っ張り出して(探し出して)聴いてみようかとおもいます。ローランド・S・ハーワード様、安らかに
January 5, 2010
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今年最初の一枚はアルバムでしてリッチー失踪後の憔悴しきっていたとおもわれる時期での(結果)節目のアルバムです。不幸のどん底から復帰作として語られることあっても代表作として言われること少ない(やはり【THE HOLY BIBLE】でしょうか)のですが、名曲オンパレードで今のマニックスは、このアルバムあってとおもいます。デビューからの荒々しさ(というか若さ)が、当時の環境と3人での心境が、変化をもたらしレベルを別次元に上げるという皮肉な結果となりました。その後大きな変化はないものの、常に新しい曲はベストといえるほどなものばかりでUK代表する大御所です。その変遷期となる記念すべき【Everything Must Go】
January 4, 2010
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年末・年始とマックに何度も行きましたただ、食事ではなく、ひたすら”ソフトツイスト(マックのソフトクリーム名称)”目当て。これが、店舗で大きさの違うこと。で、だんだん慣れて(と言う程に行きました)注文時に『中までたっぷり、巻きは6段で』とリクエスト。慣れない店員さんだと失敗(でも無いのですが、リクエストには応えてない)して、やり直す始末。お客さんが途切れた時狙っての注文でしたが、ちゃんとリクエストに応えていただける店員さん、有難うございました。ちなみに↓は、一見巻きが少なくみえるかも知れませんが、中はたっぷりでコーンの中から巻きが始まってます(で6段)
January 3, 2010
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くどいのですが【アバター】に行けず、新年早々、迷いに迷い何を最初に見るべきかで【BLADE RUNNER】に落ち着きました。妥当でしょ私も初見が何年前(LDの時代です)か思い出せず、見てから色々と後知識が多すぎる作品なんですが、やっぱり世界観凄い作品です。25歳超えてSF好きな方で未見な方は少ないかとおもいますが、これはジャンル問わず必見映画として改めて認識しました。次に見るのは何年後かは判りませんが、2019年までにはもう一度必ず見ようとおもいます。ちなみに今回は”ディレクターズカット版”でした。”ファイナルカット版”は未見です。
January 1, 2010
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恒例の家でつく餅【鏡餅】。真空パックの既成品のように日持ちしませんが、これがやっぱり新年気分。鏡餅以外でも中にチョコ入れた【チョコ餅(つきたての柔らかい時限定)】のどろどろに解けたチョコの美味しいこと。大晦日からの雪、新年が雪模様は今まで記憶ではありません。さぁ、初詣で何処行こうか
January 1, 2010
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