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棚卸で立川の倉庫に行ってきた。卓越した仕事さばきのお陰で午前中で終了。せっかく立川まで来たんだから、なにかデカイことでもやらかしたい!!と思い筑紫楼(フカヒレ屋さん)で ドカンとフカヒレ煮込みそばを食べてきました。何が立川で何がデカイのかよくわからないけど美味しかった~グランデュオ立川のはカフェスタイルでお手軽なので高くないですよ。こんなんではなくて繊維になってたけど。夜はというと、お待ちかね "t"様仲間が久々に集まった。夏でいったん終わっていた活動を、違う形でぼちぼち始めようか、というキックオフであった。共通項を持つ仲間と話すのはサイコーである。議論も楽しい。ゆっくりだけど、何か形になっていくといいなと思う。(というより、元が良すぎだから 形にならないはずがなーーーーい!!)仲間ももっと増えるかもしれない。久しぶりにワクワクしちゃった。それから、今日はすっごいキーワードをもらっちゃった!「大奥 華の乱」「エネルギーを外へ向ける」「眼鏡をはずす」「冬でも元気な蚊6匹にはベープより熟練の技」何かって?まだ内緒!!!!!ウッシッシ。風邪気味の割りに、活動的だったなあ。
2005.11.26
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ここのところのの放漫財政がたたって、金欠気味なので最近まじめに自炊しているのだ。お安い八百屋さんでゴボウとかサトイモとか買っている自分て本当に偉くて涙が出る。納豆が切れているなあと思って売り場を探したら、「だだちゃ納豆」というのがあって、大粒でかなりおいしそうである。小さなカップ入りで3つセット。値札がついていなかったのだが、3パック100円のおかめ納豆の隣にあったのでポイとかごにいれてレジに行ったら、ピッなんと!!!!478円んんんんんんん納豆で500円では全然慎ましくないよう。返すともいえずに仕方なく買って帰り、どうせなら、満喫してやれ えーい!と、3カップまとめて食べました。タレかけて。ざまあみなさい。だだちゃ豆め、お高くとまっちゃってなにさ。あ、ちなみに美味しかったですよ。納豆というよりは豆ですね。今日はこれでおしまい。明日は出勤。立川まで棚卸だー寒いぞー
2005.11.25
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やじ夫とうま子の星占いによると、今日は「思いも寄らぬ再開」があるということだったので、ラッキーカラーのイエローのハンカチを持って家を出たのだ。そしたら、なんと、会社の 部長代理さんのお客さんとしてコーチングの某大先輩がいらしていてビックリ仰天!これぞ、思いも寄らぬ再開。ご来社ありがとうございました。ほんとうにビックリしたなー!会社で、会社じゃない知り合いを見るのって、かなりビックリしませんか?パラダイムシフトだーさて、ここの3,4日で、たまたまコーチングの教育カリキュラムについて議論する機会が立て続けにあった。4人程度。(カリキュラムは古参、新参あわせて結構いろいろなのがあるのです)不思議なのが、自分の受けているカリキュラムに対して普段は自分自身がぶつぶつ文句言ってるくせに議論の中でネガティブに評価されると、なぜか自分が否定されたように悲しくなってしまうのである。育った環境には不満たらたらなのに、いざ他人に実家をけなされるとムっとする心境かなーもしくは、表千家裏千家みたいな感じ?・・お茶やったことないけど。自分の大事なもの、やりがいのあるものと感じていればそれぞれ、いろんな思い入れは、そりゃー、あるよね。コーチングの何に価値を置くかは、人それぞれで当然だし。それぞれだとしても、良く考えてみれば、コーチングを学ぶ人の「コミュニケーションを良くしたい」という方向はみな一緒なのだからして。いちいち過剰反応(過敏反応ではない)している自分を、見直してみたほうがいいのかもしれない。うん、ここまで来て気づいた。要するに、修行が足りないのですね。最近、よく反省するなあ・・・・だいたい、「スーダラ」って反省するかあ?しなさそう。"t"さま大好き は、譲らないけどね!
2005.11.22
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Qちゃん、やったね!!観れなくて残念ー!今週末は、なんぞハイレベルなコーチングでお出かけ三昧だったもんで、見逃した。今のコーチはどんな人なんでしょね。昨日は谷口貴彦コーチの”ネタばらしセミナー第二回に出席。今回も、良かった~!惜しみないネタばらし。パワー。そして、「頭で理解するんではなく、ここ!(心)」「実際、やってみせる!」会社でセミナーをやったとき、「なんでパワーポイントを使わないの」といろんな人に何度も言われたけど、やっぱ、使わないでよかった。「頭」で理解したいから、観客はパワーポイントを欲しがるそうである。確かに、コーチングは頭で理解しても出来るようにならないもんね。(これくらいばらしてもいいですよね??谷口コーチ)そういうきめ細かいこだわりが、私の惚れちゃうところである。そして今日は、医療関係者向けコーチングのお話と、とあるベテランコーチさんの集まりの、ダブルヘッダーだった。そこで得られた一番大きな収穫は「物を減らす」ことの大事さ。なななんと、「すべての持ち物を1/3にしなされ」とのことである。そういえば、"t"さまも「将来に備蓄したければ削ぎとれ」「生活を簡素化しろ」と口を酸っぱくして仰っていました。削ぎ取らねば、入って来ないという。確かに今のコシヒカリ、いっぱいいっぱいで、もう入りませんという感じである。今なのね。ただでさえ、年末大掃除を心に誓ったばっかりじゃないの・・・。帰宅したのは23:30だったのだが、ヨシ、善は急げだあ!!お風呂を溜めてる間、まず靴を捨てよう、と始めてふと気がついたら、じょぼじょぼとあふれていた。成果:5足/44足。1/3にはまだまだだね~・・・・いやいやそれ以前に、44足もどこに靴入ってたんじゃあ!!?おまえはイメルダかあ!!!!と、驚きつつ、お風呂はもうイヤになっちゃったので明日の朝入ることにしてもう寝ます。先は長い。ゆっくり行こうっと。オヤスミナサイー
2005.11.20
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「いいよー、だって、なーんか、手のひらでころころっと転がされてる感じじゃない?コーチングって。」会社のコーチング勉強会にお誘いしてみたときの、ある同年代男性のコメントである。その時は、ヘンに納得(!!)してしまって、コメントできなかった。以前、自分も同じような感じ方をしていたもんで。コロコロコロコロリンリン・・・「違います、転がすんじゃなくて背中を押すんですよ」て、なんで出てこなかったのだろーアタシが、転がす人に見えるというのかい。今度はちゃんと言うぞううう。
2005.11.18
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なーーんか、体がだるい、吹き出物が止まらない、頭がぼーっとする、お腹が張る気がする、気分が乗らない・・・・ヘンな病気かなあ・・・・と、心配になったが、とりあえず食生活と運動かと思い、ジムに行ったらなんと体重が2kも増えていた。えーっとお、単なる食べすぎだったかな・・・そんな訳で、スーダラも肥ゆる晩秋でござる。今日はクライアントさんのご紹介の本を読んで面白かったのでご紹介。。働く女性の24時間女と仕事のステキな関係日系WOMAN編集長、野村浩子さんの書き下ろし。いまどきの女性の思考傾向が最もよく分かる本ではないだろうか。結婚、出産、キャリア、自分との向き合い方などなど・・・これを読んで思ったのは、女性が、のびのびといろいろ試せる時代が来たなあということである。10年前だったらさぞかし肩身が狭かっただろうが、今の時代なら誰にも何にも言われず何でも試せる。お手本も、続々登場している。選択肢は無限にある。なんと、自由な時代に生まれたのかと幸せに思う。と同時に、何を捨てて 何を取るのか、だーれも決めてくれないから自分で選択していかなければならないということなんだろうな。悔いのないように選択していこう。っと。ちなみに、書中でコーチングのことを薦めていますよ。クライアントさんが、悔いのない選択ができるようにサポートするのもコーチの大事な勤めですねえ。前に進みたい女性クライアントを持つ男性コーチにも、お役立ちの本かも!
2005.11.17
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うちのマンションのTVアンテナ端子、白いねじをくりくり~と回して、外のビニルをはがしたニクロム線をやすりで磨いたのをその端子に絡めて、くりくり~と締めて留めるタイプである。(要するにすっごい旧式)で、錆びたんだか何だか、最近めっきり電波が入らないのである。いろいろやったんだけど、画面のど真ん中にビビビと線が入って直らない。集合住宅なのに、他のお宅は、どうやって暮らしているんだ・・・??そんな訳で、この週末は「トリック」観たさに実家に帰った私。阿部ちゃんサイコー!!ビビビなこともあり、TVすっかりご無沙汰だったので家族でゲラゲラ笑って久しぶりに堪能した。今週はタモリ倶楽部の「電チラ」も秀逸だったし。満足。実家には月一くらいのペースで戻るつもりでいるのだけど、毎日過ごすのに夢中だと、ついつい帰るタイミングを逸してしまう。すると大体、親が用事もないのに電話をかけてきて、あそこが悪いだの仮病を使いはじめる。「あ、そろそろ帰るタイミングだった」と気がついて、週末の時間の算段をするのである。家に帰ると、スキヤキが待っている。嫁にも行かずにフラフラしてるのを、「自慢の娘だ」なんて言っている。ほんとに親とはありがたいものですよねぇ。
2005.11.14
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最近、会社で「360度評価」とかいうのをやりだした。部下が上司に点数をつけるのだ。5点満点で30問位あったかな。今回、2回目。1回目は「日ごろのうっぷん」とばかりにエイヤっとつけて、結構おもしろかったんだけど、半年後の2回目ともなると、辛くなってくる。というか、もう面倒。点数の上がった、下がったを気にするんだろうけど、その時の印象て、直近のコミュニケーションに影響を受けてしまって気をつけてつけてても、あんまり公平性が無いような感じがする。「それよりも、『強み』を生かした配属とか意識してみるっていうのは、どうなんでしょうねえ」なんて、その評価を作った人に言ってみたけど(もちろん飲み場で)あんまり聞いてもらえなかった。出来たばっかりだったからなあ。こないだは、とある企業のリーダーさんと飲んでる時、とある個人の資質について「だめなものはだめ」と言い放ったので「ちゃんと本人の思ってること聞いたんですか 社長がそんなことでどーするよ」と食い下がったら 結構はでな言い争い状態になってしまった。こっちもアルコール濃度120%到達状態だったので、翌日きれいさーーーっぱり忘れてたんだけど、「コーチングを習ってリクツっぽくなったね」というフィードバックをいただいて、ほんのり思い出したのである。人徳のなさだなあ。企業でコーチング、道はまだまだ遠い。オラが己を磨くのが先か・・・・・(クビになるのが先か・・・・・)びみょ~
2005.11.11
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認定試験、終了う! 前回は2日前に余裕で提出したけど、今回は締め切り4時間前まで粘った。 ばあちゃんの形見にお祈りしながら、解答の送信ボタンを押しましたよ・・。 はー、お疲れ。 あとはばあちゃん次第だな。 さてさて、スーダラOLは、終わったことは決して振り返らないのである。 今年も、もうあと1ヶ月と20日位しか残ってない。 今年中にやり遂げたいこと、それは 「掃除」!! またかいな・・・・・・。 まあまあそう言わずに。 今日の朝刊に、 「大掃除は11月から」という、目からウロコの記事があった。 大掃除も、スケジュールを立てて計画的にやれば、 やり残して不完全燃焼の大晦日を迎えなくても良い とのことである。 コツは、水周りなど 毎日目に付くところは後回しにし、 押入れなど普段触らないところからやること だそうだ。 むむ!ヤル気になってきた! また、最近こんなメルマガを読み始めた。 きれいなお姉さんは、きれいな部屋に住んでください! ●オギャルさま@救済ネット● http://www.mag2.com/m/xxx-xxx-xxxxx.htm なかなかいいことがたくさん書いてあって、大いに参考にしたいのだが オギャルさまとかいう文章を読んでいる自分自身が ちょっと許せない感じである。 ありがたがってては、いかん、いかん。 救済されなくても自力で船に上がりますよ。ずりっと! 最後に、ぜんぜん関係ないけどちょっと便利な話 最近タダでもらった電波時計、深夜12時にアラームが鳴るように設定されていて 解除の仕方がわからない。 うるさいので、当初「ぶっ壊しちゃろか」と手にかけそうになったのだが 最近は、 宵っ張りの私にはこのアラームがなかなか良い ということを発見した。 「はよねろ、はよねろ、はよねろ」 と、教えてくれるのである。 寝不足なのに、ついつい夜更かししてしまって困る という人におすすめです。
2005.11.10
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ご無沙汰してしまった~ コーチング三昧、仕事三昧の一週間であった~。。 認定試験の解答づくりも大変だったのだけど、 仕事の方では、新しい派遣社員さんへの引継ぎが始まるし、 システムの入れ替えはあるし、 コーチングの方では、おためしクライアントさんが2人エントリー中と 嬉しい忙しさであった。 試験が終われば、少しは落ち着くかなあ・・・・ この一週間でもっともエキサイティングだったのは、 5日のコーチ大会のために来日していたデービッド・ゴールドスミス氏(ICFマスター認定コーチ)の 前々日の一日ワークショップ。 すっごく楽しかった~ デービッド氏は、「レーザーコーチ」の異名を有しているということだけど まさにすごい!レーザーポインタのよう!! 最初の2分で、問題を引き起こしている原因を嗅ぎ当ててしまう。 あまりにも鮮やかすぎて、オブザーバーに 「コーチが誘導していた」 と言わせてしまうほど。 (でもそうでないことは、クライアントの満足げな表情を見れば伝わってくる。) サービス精神もすごい!!工夫が満載で仕掛けもたくさんあって、 スタッフの方々も、かつて見たことないほどキリキリ舞いで働いていらっしゃった! 本物のコーチは、すごいー ワークの中で、特にためになったのは 7分間コーチング。 内容はこんだけ。 ・クライアントが2分で話す ・コーチが1分で、聞こえてきたことについて話す(承認などはしない) ・クライアントが、それを聞いて、何を感じたか返す。 ・コーチが、それを聞いて「最も効果的な質問」を、2、3個する。 これだけで、眼が覚めるようなコーチングができてしまう、というのだ。 ロールプレイしてみた。 コーチ役をやっている時は「えーこれだけでコーチングう!?」 と思ってしまうのだけど、 クライアント役のときに、その気付きの多さにびっくり!! このたった7分によって、私は「卑屈」というキーワードを手に入れました。 (嬉しいんだか、情けないんだか・・・) ことにビジネスコーチングでは、セッションのためのまとまった時間を取ることができない。 マネージャーがごく短時間で成果を出すコーチングが出来るか否かが、成功の鍵を握る とのこと。(納得・・) しかし、人を見る力、感性がスルドくないと、これはできない。 コーチング、奥深し。 コーチ大会での伊藤守さんの演目では、 「聞くことができるようになるのにはだいたい2年はかかる」というお話も聞いた。 コーチングのプロフェショナルへの道は、ひたすら時間と量に比例するのですね・・・。知ってたけどさ。 そうそう、認定試験なんかで、足踏みしてる場合じゃなぁあいのだあぁ! きぇぇぇい!(気合入れるおと)
2005.11.06
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