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引越しをしてから、いろいろと忙しい生活をしていた。そろそろ生活が落ち着いてきた。また、本当も自分のペースの生活になりつつある。今日、昼間、仕事が暇だったのでコンビニで三色アイスを買った。それを食べながら近くの緑地で座って食べてた。暑い日だったので美味しかった。アイスクリームが少し溶け出した。汁がポタポタと地面に落ちた。それを見てると、近くに蟻さんが沢山いる事に気がついた。甘くて美味しいアイスクリームなら蟻さん喜んで食べるだろうと、溶け出した。アイスクリームを蟻さんの前にたらしていた。しかし、その溶けたアイスが蟻さんの体に落ちた。蟻さんがもがいてる。(TT)もしかして、俺・・・酷い事をしたのかな~?ごめんね。蟻さん・・・
2006/05/31
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自分が自分でない・・・?よくわからない?そりゃ~そうやわな~!自分の事が自分でよくわからんのに~人に聞いてもわかるわけないやんけ~みたいな・・・(TT)人を好きになって、恋愛が始まる。等身大の自分でいればいいのかもしれないけどやっぱり、かっつけたい。彼女にとって、かっこいいものでありたいそう、思う。それが、嘘でも・・・だけど、それが原因で彼女を不安にさせる事になる。そして、悩んだ・・・知らん顔をしてるべきか?ほんとうの事をさらけだすべきか?本当の事をさらけだす事にした。はずかしかった。辛かった。だけど、彼女は、もっと苦しんでいたかもしれない・・・不安を感じる気持ちがよくわかる。離れているから、感じる不安も半端じゃない。その気持ちを知ってるのに彼女に不安をあたえてしまった。だから、俺は、彼女以上に恥ずかしい思いとか辛い思いをしなければいけない。このブログには、本当のTakeの姿が描かれています。だから、悪いとこも書かないといけないと思った。嘘を言った説明を隠さないで言った。だけど、愛しているから嘘を言ったというのは、理由には、ならない。一番の問題は、彼女の心を傷つけた事だと思う。ものすごく傷ついたと思う。本当の気持ちも、ちゃんと伝えた。あやまった。ほんとうの事も全部言った。夢中で嘘を言ってることが自分の中で本物になっていたと反省した。日常生活の中で小さい嘘なんかも沢山あると思う。自分が意識してないものとか自分が勝手に心の中で正当化しているもの自分の全ては、ちゃんと隠さないで言うことが大事だとこんな常識に今ごろ気が付いた。バカで情けなくて最低の自分の姿を見た。だけど、自分でまいた種で彼女を傷つけたのだから自分は、もっと苦しんで当たり前だと思う。これからは、なんでも正直に伝えようと思う。想い出だけは、静かに大事にしておきたい。今、ほんとうの自分を思い出している。ほんとうの自分は、今の自分を見て笑っているかもしれない。自分で壊して自分で失った信用だから今まで以上に安心できる思いやりが必要だと思った。もっと、強くて優しい男になりたい。
2006/05/31
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山の中を車で走った。南に向かうにつれて夏の日差しだった。途中、車をおりて緑を眺めたり川を眺めてみたりとても気持がよかった。いつもは、あわてて車で走っていく事がほとんどなので、今までに気がつかなかった景色なんかもよくわかった。自然の中でいろんな事を考えたり自然の音を静かに聴いたり地味だけどここには、壮大なドラマがあると思った。人生は、あわててもダメだと思った。こんなに綺麗な景色に気がつかなかったなんて・・・ここを走るのは、いったい何回目だ~?^^あわてすぎやろ~?少し川もまわりを散歩した。気持がよかった。山奥なのに、温泉があるせいか人は、結構いた。 いつも見上げた空がこんな空なら涙を流す暇もなくいろんな夢をこのキャンパスに描くのに・・・by Take
2006/05/30
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わかったんだ本当の答え離れていても二人で一緒に歩くそれが幸せの近道だと別々の場所から目標に向かって二人が交差点で手を握ったらそれからは同じ道を一緒に歩こういつまでも君のそばにいるから永遠に・・・by Take
2006/05/29
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今日の夕方、少し冷えていたので買っていた、味噌汁を作って飲む事にした。しかし!賞味期限が2ヶ月ほど過ぎていた。少し心配だった。しかも!!まだ残っている。明日も食べよう。^^;昨日、シャンプーを少し値段の高いのに変えてみた。髪がさらにサラサラになった。そこで、今日は、同じ種類のコンディショナーを買ってきた。さっき、シャワーした時に使った。髪の質がものすごく滑らかでサラサラになってる。この髪、君になでてもらいたい。 君の体調が悪いときそばにいてあげれないもし君のそばにいたら俺が食事を作って静かに寝かせてあげるそれも俺にとっての幸せだから・・・by Take
2006/05/28
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今日は、久しぶりに面白い小説を読んだ。続きがきになる。その小説はTAKEという近未来アクションだった。・・・よろしく。^^;部屋に一匹の蚊がいる・・・夕方から気になっている。アースノーマットの電源を入れている。今、蚊の姿を見失って、どこにいやがるのやら・・・俺は静かに想う。アースノーマットの効果がでてもし・・・布団の上で死んでいたらいやだな~と・・・たぶん、俺なら気がつかないから死んだ蚊と一緒に寝てしまいそう~(TT)ねえ~今、どこにいるの~?(TT)↑これを使ってるよ。^^ 夢の中で君の後ろ姿を見た歩いているその後ろを追いかける君の笑顔がみたいよ目が覚める俺のとなりの携帯電話から君の声ずっと・・・一緒だよねby Take
2006/05/27
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長編小説に挑戦・・・不定期になると思いますが宜しくお願いいたします。COOL BLACK管理人Takeでは、お楽しみください。ビー・・・・ガラガラ・・・・・・カタカタ・・・~~~COOL BLACK 小説~~~近未来アクションアドベンチャー TAKE第一章西暦2111年 地球上にある資源のほとんどが消費され世界中の人々は、リサイクルに頼ってわずかな資源で生活をしていた。そして、それは、争いの原因にもなった。西暦2112年わずかな資源の奪い合いから戦争が始まった。世界の都市は、消えた。そして、生き残った人々は、地面を掘り地下水を引き真水の確保をした。噂を聞いた人々は、真水を求めてこの土地に集まりだした。海と砂漠だけの世界に出来た最後の楽園・・・人々は、オアシスシティと呼んだ。オアシスシティに集まった人々は、地面を掘り起こして過去の資源をさがした。鉄屑、古紙、ビニール、プラスチック、ガラス、食べ物、ゴム・・・海水と土、以外は、全てが貴重だった。掘り起こした資源で人々は、街を作った。西暦2131年世界にただひとつの都市、オアシスシティは、人口100万人となっていた。瓦礫の大都市である。そして人々の暮らしは、街の外で地面を掘り起こして資源を探す人海で食べ物を探す人街を作る人そして・・・政府関係者たち。政府は、水、食料、資源などを全て取り仕切った。しかし、そんな政府のやり方に不満を抱いた人たちがいた政府は取り締まるために政府正規軍を結成した。政府正規軍の兵隊は、コマンダーと呼ばれ政府の命令だけに従うように教育をされた。なんの資源もないこの世界でコマンダーに与えられた武器は、1本の剣しかし、民間人を威嚇するには十分だった。政府は、コマンダーを使って、資源、食料の管理を徹底的にした。政府に従順なコマンダーたちは、アルファベットの名前を付けられていた。A・B・C・D・・・AA・AB・AC・・・DA・DB・・・と・・・西暦2147年この街に変化があらわれた。民間人たちの不満は、爆発寸前だった。そして、正規軍と民間人の間で争いが始まろうとしている時新しい資源の噂が街中を駆け巡った。街外れで・・・「おい!トニー!この下になにかあるぞ~!」「三郎~なにが出てきたんだ?」「鉄のようだな・・・」「よし、もう少し掘ってみよう」二人は、スコップで地面をどんどんと掘った。「三郎~!これ、車じゃないか?」「そうみたいだな。かなりの報酬になりそうだ!」「管理所(政府の機関)には、とおさないで闇でさばくのか?」「そのほうが報酬がいいぜ」二人は、抱き合った。そこに人影が近づいてきた。「よく見つけたな!その資源は、政府が管理する!お前らは、掘り起こしたら管理所に運ぶんだ!」トニーと三郎の目の前には、コマンダーがいた。三郎の顔つきから納得出来ないのがよくわかった。トニーは、止めようとしたが間に合わない・・・三郎は、スコップを振り上げコマンダーに向かった。一瞬だった。コマンダーの剣は、三郎の体を真っ二つにした。そして、コマンダーは剣を握りトニーのほうに向かった。トニーは、動けない・・・少しづつコマンダーが近づいてくる。そのとき風が静かに流れた・・・空から空気を裂いてなにかが落ちてきた。鈍い音と同時に地面が揺れた。トニーとコマンダーの目に地面に突き刺さった剣が見えた。男がその剣を握り締めた。コマンダーは、その男を睨んだ「剣を持っているということは、お前コマンダーか!?」トニーは、異様な空気を感じた。男は、胸元の十字架を見せた・・・コマンダーは、一瞬、驚いた表情をしたがすぐに冷静になった「指名手配中のコマンダーだな!?」剣を握った。男が答える。『そう・・・コマンダーBBだ』コマンダーは、ニヤリとした。「BBか・・・お前を捕まえれば、いい稼ぎになる」『出来るのか?』コマンダーは、剣を振り上げて襲いかかった。しかし、BBの剣は、風のように静かにコマンダーの体を貫いた。トニーは、震えながら・・・「早い・・・」と、つぶやいた。そして、コマンダーBBという男は、どこかに去った。街の中心は、大きな池。噴水などというものは、存在しない。しかし、真水が出るのは、世界でおそらくここだけだ。池の周りには、人々がいつも集まっている。すぐそばの壁に一枚の張り紙指名手配コマンダーBBと書かれている。賞金10000ポイント罪名 殺人 だが・・・真実は、少し違った。まだ、捕まっていない。街外れでの岩場で・・・二人の政府関係者が回りを見渡しながら「ニック。ここがそうか?」「間違いない。ここだ・・・レン、気をつけたほうがいいぞ」「捕まえにきたわけじゃない。奴の力が必要なんだ」「本当に奴が力かすのか?」「かならず、話に乗るはずだ。資源がらみだからな・・・」「しかし、BBは、政府関係者を殺害したんだろう?」「・・・その話は、少し違う・・・BBの前でその話は、するんじゃないぞ。」その時!ニックとレンの目に眩い光が差し込んだその光の先には、磨きぬかれた巨大な剣が・・・そして、それを握っているのは・・・コマンダーBB。『賞金目当てで俺を捕まえるのは、無理だあきらめろ。』少しづつ近づいた。「BBか!? 探していた。話がしたい!」レンが言った。BBは、剣を前に突き出した。レンもニックも少し引いた。BB は、静かにしゃべった。『俺は、話なんかない。帰れ・・・』ニックは、レンに近づいた。そして・・・「レン、帰ったほうがいいぞ・・・」しかし、レンは、聞かない。「BB!お前、いったい今迄に何人のコマンダーを切り刻んだ!お前を狙っているコマンダーもかなりいる。お前!死ぬまで戦い続けるつもりか?まあ、それもいい・・・しかし、今日の俺の話だけは、聞くんだ。」BBは、下をむいたまま・・・『興味がない・・・』つぶやいた。レンは、続ける・・・「BB!街の生活を変えたいだろう!」BBの心の中に街の子供たちや民間人たちの生活が思い出された。少ない食料を奪い合い掘り起こした資源は、全て政府に管理されてなにも平等に行渡らない。そして、人々は助け合いという言葉も忘れて協力も忘れて、友情も愛も忘れて憎しみや怒り・・・そして悲しみが街を支配していた。BBは、突き出した剣をおろした。『聞く・・・話せ・・・』ニックは、ほっとした。まわりの空気が静かに流れた。そして、レンが話し出す。「じつは、この街から北に250kmほど離れた場所で民間人たちがあるものが埋まっているのに気が付いた。当然、政府関係者も確認した。そして、調べた結果どうやら新しい資源になる可能性があると判明している。しかし、そのときに同行したコマンダーたちがその資源に目がくらみ、そのときにいた政府関係者と民間人を殺した。今、その資源は、その時のコマンダーたちに取り込まれている。これを取り戻したい。」BBは、下をむいたまま・・・『どうせ、また、政府が取り込むんだろう?みんなの生活は、ほんとうに楽になるのか?あんたらの力でそのコマンダーたちを追い払うしかないようだな。それに俺も政府関係者を殺害した事になってるようだしな・・・』「政府軍だけで追い払いたいが・・・リサイクルもうまくいかない状態で資源もほとんどない状態だ・・・コマンダーは、減るいっぽうだ・・・それに新しい資源を取り込んでるコマンダーたちは、お前と同じBロットの最強のコマンダーだ。奴らを倒せるのは、お前しかいない。」『政府の残ってるコマンダーたちは、俺を狙ってるんだろう?政府軍のコマンダーが減ってもしかたがない。』BBは、剣を見つめた。「新しい資源があれば、争いは、なくなる・・・BB!どうせ、戦い続けるなら、少しでも民間人のために戦え。どうだ・・・この話・・・やるか?」『その資源は、いったいなんなんだ?本当にあるのか?』「我々も見たわけじゃない。しかし間違いは、ない。何度かコマンダーたちとの交渉に行っている。その時にもそれらしきものを見てる。取り戻して、それがなにか知りたい。どうだ?やってくれるか?」BBは、下を向いたままだ・・・しかし・・・BBも興味は、あった。その、新しい資源になるかもしれない・・・もの。黙っていたニックが喋った。「BB。この話は、政府の最高機密だ。報酬もお前の望みどおりになるぞ。」『わかった・・・コマンダーたちは、俺が追い払う・・・』「よし!決まった!BB頼んだぞ!その任務には、俺とニックも同行する。いいな!」レンが言った。『Bロットのコマンダーが敵なんだろう?命の保障は、出来ないぞ・・・明日、ここでまた、会おう・・・』BBは、どこかに消えた。ニックがレンに・・・「感情がないはずのコマンダーなのに感情を感じる・・・」レンは、ニックを見つめて「Bロットのコマンダーは、全て失敗作だ感情を持たせてしまった。そして、政府はそれが脅威になると考えて、コマンダーを総動員して、Bロット狩りをした。ところが強すぎるコマンダーだけは、残った。Bロットのコマンダーは、感情があるぶんほかのロットたちと比べて強すぎる。しかし、数には勝てなかった。Bロットで残ったのは、BBと・・・今、資源を取り込んでるコマンダーBX BY BZ の4人だ。政府との交渉でBBは、街の外で自由でいる事を望んだBX BZ BYは、政府軍の指揮官になった。しかし、感情を持ったばかりにこのざまだ・・・」レンは、オアシスシティを見た。「とにかく、今は、資源が必要だ・・・」ニックは、聞いた。「新しい資源で豊かになるのか?」「わからん・・・しかし、必要だ・・・新しい資源・・・TAKE。」政府関係者の中で新しい資源は、コードネームでTAKEと呼ばれていた。To be continued・・・
2006/05/27
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離れて暮らしていても伝えたいこの気持逢えない日が続くけど二人の想いが同じならまたすぐに逢えるよ俺いつでも感じているよ君の優しさをその優しさが俺を強くしたね君の夢を叶える事が出来るのは俺だけだから君が寂しくて泣きたい夜があれば泣いてもいいよだけど・・・その時は二人で一緒に涙を流そうねいつも同じ気持なんだからまた逢える時は俺も君も笑顔でずっと二人寄り添っていようねその素敵な笑顔を心に焼き付けていたいからかならず一緒になろう二人の夢いつまでも一緒にいよう二人の約束そして二人の想いは永遠・・・by Take
2006/05/26
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仕事が夜も遅くになると外食になってしまう。この前、カレー専門店に行った。店に入った瞬間にカウンターにどうぞ~!というわれたので、カウンターに座った。しかし・・・たぶん、美味しいのだと思うけど一人でカウンターで壁を見ながら食べてもたいして美味しいと思わなかった。今度、壁に誰かの似顔絵でもかいてやろうか?そんな事を考えたCOOLな外食だった。^^ なんでもない事だけどなんでもない言葉だけど涙が出るときって自分が一番純粋でいるときの涙いつまでも純粋なままでいて綺麗な涙が流せる自分でありたいby Take
2006/05/26
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料理の写真を最近は、のせてなかったけどちゃんと自炊してたよ。最近は、忙しいから写真を撮らなかっただけだよ。仕事が遅くまでになるときは、外食だけどね。では、クッキング^^今夜のメニュー太くて長くて色もいい。^^ こいつが材料です。^^ 半分に切った。そして、ラップでくるんでレンジで4分30秒。。。。。。。。。。 出来上がり~!醤油としょうがをかけて食べた。ジュエリーさんのレシピです。^^美味しいかったよ。^^ 君の笑顔の逢える日それはまだ決まっていない空を眺めながら君との生活を空想してる君も考えてるの?一緒にすぐに逢えると信じようねきっと逢えるんだから・・・by Take
2006/05/25
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なにげなく喋る言葉とか・・・文章だけど自分では、わからないけど人を傷つける事がある。そのときは、わからないけどあとから思い出したり読み直したりしたときに『あ!!』っと気がついたりする。たまには、自分の言葉や文章を振り返って考えることも大事だと感じた。自分が嫌なことは、人にもしない事がほんとうの優しさだよね。言葉は、生き物なんだよね。大事に使わないとね。^^ どんな時でも笑顔の君がいてくれるだから私も幸せでいれるいつか自慢したいその笑顔に出逢えた私が幸せだったと・・・by Take
2006/05/24
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今日、みんながいろんな生活をしたと思う。いつもと変らない普通の生活をした人イライラと生活した人怒った人笑った人泣いた人だけど・・・この時代にみんなと出逢えた事そして今、生きていることみんな、この地面の上でこの青い空の下で生きているそれが、とても素晴らしい。みんな仲間なんだからいっしょに歩こう。^^ 遅くまで待たせたねごめんねだけど・・・ありがとう俺も寝るねおやすみなさいby Take
2006/05/23
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今夜は、賞味期限が一ヶ月すぎたカップメンを食べた。食べ終わってから思った。本当に大丈夫だろうか?(TT)今夜、食べた卵は、美味しいかった。秘密の卵、ものすごく美味しい。^^会社の事務所に赤いダニみたいなのが出てきやがった。そこで気持がわるいのでバルサンをすることにした。昨日の夜、事務所でバルサンをせっとしてこれで、もう、赤いダニは、おらんようになるやろ~と、ざまあみろ~!!と、安心していた。そして、今朝、事務所に行くと・・・おるやんけ~!!しかも・・・なんか、ハエがぎょうさんいてる!?なんでやね~ん!!じつは、最近、うちの事務所、湿っぽくなってん。それが・・・原因だろうか?なぜ、湿っぽくなったでしょう~?^^近じか、また、バルサンをしてやるつもりだけど・・・俺・・・もうすぐ、この事務所から出るからどうでもいいかな~^^いつもでも俺ってこのままだけど仲良くしててねステキな仲間たちby Take
2006/05/22
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今夜、食料を置いてる棚をみてみた。ワンタンスープがある。賞味期限を見た。完全に賞味期限がすぎている。『まあ、ええか~』お湯をそそいで3分まって出来上がり。美味しいかった。^^食料の賞味期限なんかを気にしてたら生きていけんがな。毎晩、なにを食べるか考えるのがめんどくさくなってきた。最近は、よくバナナを食べてる。すぐに食べれるものが一番いいのかな~?^^ 人の心なんてわからなかった思いやりなんて知らなかった自分一人が良ければそれで良かった君に出逢って気がついた自然の美しさ空の優しさ人の心のあたたかさを俺の乾いた心に風が愛を運んできたんだby Take
2006/05/21
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海岸線に止めた車から広がる青い空を見つめて乾いた風を感じていたサングラスをはずして水平線に目をやれば穏やかな海の上を天使たちがダンスしている夏の終わりに始まった恋だから今年の夏はきっと二人で海に行こう輝く太陽と青い空と海夏の天使の白い砂浜胸元で輝くマリアより君の瞳は眩しくて少し濡れた髪が俺の隣でなびいてる天使たちの夏がやってくるby Take
2006/05/20
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たしかに・・・俺、不安定かもしれない。ときどきなにかにおびえている自分楽しい事は、いくらでも考えれるけどなんだろう~?たまに感じる不安。きっとすぐに逢える距離じゃないから感じなくてもいい不安を感じるんだろうね。安心してるのに感じてしまう。だけど、それは、君も同じなんだよね。君の気持を傷つけないようにいつも君のこころわかっていたい・・・天使たちが君の心を歌にしておしえてくれるといいのにね・・・by Take
2006/05/20
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ホストクラブCOOL BLACKにようこそ!だいたい9年と6ヶ月後くらいに開店予定です。(ほんまかいな~!)では、癒されてください。まずは、いっぱいね。まるで猫のようなおおきな瞳とても綺麗だよ。その黒い髪も神秘的だね。そして、天使のような声。だけど・・・君の心が一番、美しいよ。そして・・・今夜は、俺が癒されたい。また、いつもの場所で・・・!!!!!!!!!!!!!!うん!!なんだ~~~!!夢か!?現実か!?いや・・・妄想だけだった。(TT)今朝、台風がきそうだったので一日雨が降るのかな~?と思っていたら、雲のすきまから綺麗な青空が見えたよ。^^うれしかった。 この部屋の台所で洗い物をしている君のそのうしろ姿を見て俺は永遠に君を守ると決めたんだよ信じてね俺はもっと強くなるからねby Take
2006/05/19
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珍しいけど・・・暗い話。読まないほうがいいかもしれないよ。^^;まあ~仕事をしていれば誰でも、また、よくありそうな事だとおもうけどまあ・・・愚痴です・・・無理難題を言ってくるのは、よくある事。そして、その無理難題をなんとか出来るようにお得意さんと話し合いをして、考えて、解決する。そして・・・俺もなんとか出来た~^^;と、一息ついていると・・・さらに上乗せで無理難題を言ってくる馬鹿がいる!!今、いったいなんのために話し合いをしたのでしょう?そこで、また、スタートに戻る。いつまでも仕事が先に進まない。しかたがないから断る。(もう、この地点で断るしか方法がない)すると、相手が怒る。。。俺は、言いたい。お前が原因でなんもかもできひんようになったんやろ~~~~!!そして・・・今では、話し合いはしていない。馬鹿が一人いれば、話し合いをしても無駄なので・・・俺は、あきらかに出来る仕事を請けてきわどい仕事は、断っています。スムーズな話し合いがあれば、全て出来るんですけどね。そして・・・さらに、俺に関係のない仕事を言ってくる。俺は、言いたい。それは、お前のとこで管理する事やろう~!!俺が、よその会社の商品まで管理してるわけないやんけ~!!お前にわからん商品が、なんで俺にわかるね~ん!!そして、俺が『わかるわけないでしょう~』と、言うと・・・また、俺に怒る。はいはい・・・全部、俺が悪いんでしょ~まあ、一番、立場の弱い俺に責任をなすりつけたらいいでしょう~だけど・・・真実は、ひとつ。今、俺がいくら損な立場にいてもいつか、見返してやる。ぎゃははははははははははっはあっはははははっははは!!馬鹿に負けるもんか~~~!!
2006/05/19
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喫茶クールブラックにようこそ。^^だいたい、9年と6ヶ月後くらいにブログ仲間だけの喫茶店をオープンする予定です。(ほんまかいな!)はじまりはじまり。。。毎日・・・いや・・・最近・・・洗濯物を部屋でほしている。なかなか乾かないからエアコンを除湿にしている。気温が低いから寒い・・・さらにエアコンでまた、寒い・・・どないせいちゅうねん!バルコニーからかすんで見える街のネオンを見つめた赤いネオンって、暖かそう~寒さで・・・少し・・・頭が痛くなってきた。コーヒーでも飲もう。^^クールに・・・ どんなに寂しくてもどんなに離れていても天使たちは知っている二人の未来の幸せをまだまだ長いようだけど幸せがすぐそこにあることも天使たちは知っている天使たちは前進する君をいつまでも応援している耳をすましてね天使たちの声が聞こえるよby Take
2006/05/18
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毎日毎日、雨がふりやがって・・・先週、70cmの傘を買ったのは、正解だったようだ。今朝・・・出勤中の事。出勤ラッシュ中の駅前の一番賑やかな交差点で俺は、信号が変るのを待っていた。自慢の傘をさして・・・ぼ~っと、信号が変るのをまっていた。すると、左手で握っている鞄に重みを感じた。この交差点は、結構いろんな知り合いに会うことが多いので知り合いがつついたのかな~?と、思って左側を見たすると・・・見た事のない、不気味な野郎が乗ってる自転車の前輪が俺の鞄を巻き込むようにひっぱってる。『われ~!なに人の鞄にチャリキをぶつけてるねん!』といいながら、にらんだった。すると・・・「すみません。。。」と言って信号が変るなりもうダッシュ『あ~!まて~!』あかん・・・完全に逃げられた。鞄の中のブツの確認しなあかんけど雨やし・・・チクショウ~~~~~~~鞄の中にまんじゅうが一つ、入っててん・・・事務所について鞄を開けたら・・・やっぱり、潰れてた。(TT) 雨のせいかな?今夜少し寒いね君がいない部屋微妙な季節だから風邪をひかないように暖かくしててねby Take
2006/05/17
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君が好きな青い空俺の好きな青い海そこから二人の物語が始まった長い時間がかかっても「幸せになろう」って気持を確かめたんだよね携帯電話の向こう側から君が泣きそうな声で何度も「待たなくていいのよ」って言っただけど俺は「いつまでも待っているそして君が不安な時はいつでも言ってね」って言った君が俺の事を人生で一番愛した人だと言ってくれたように俺も君に出逢うために生まれてきたんだと運命を感じている俺は初めて本気で人を愛したんだよ愛したのは君だけだよ二人で地平線の向こうにきっとある天使たちの楽園まで手を繋いで歩こうby Take
2006/05/16
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誰もいない部屋そこに帰る何年も一人でする食事生活を続けてきた狭い部屋楽しい時間は過ぎ去っただけど君の香りまだ残っているすぐに逢えるよby Take
2006/05/15
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とても・・・とても離れすぎているそれでも君が逢いに来てくれるからいつまでもかわらない愛の気持を持っている君が待っててね。と・・・言うわなくても俺は待ってるよなにも気にしなくていいよ待っているのも君との未来があれば幸せなんだよまたすぐに逢えるよ信じている毎日、君の手料理が食べれる未来を俺は信じている遠く離れたこの距離だけど君の愛はいつも届いてるよ今度はもっともっと・・・早く逢えるよ信じてねby Take 本当に愛したなら時間や距離に負けないで自分の今の気持を貫こう~!離れていても・・・いつも心の中に君がいるよ
2006/05/14
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今夜は、このまま静かに寝ちゃいます。明日は、ドラマチックな日になるかもしれない。。。
2006/05/12
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↑ とくに意味は、ないけど雨上がりの空^^人間って、一人だととても弱いものだと思う。それでも未来の夢に向かうことで強くなれるんだと思う。寂しくても悲しくても苦しくても一人でのりこえなければならない事がたくさんある。だけど、夢を信じていれば、かならず叶う。かならず幸せは、くる!!だから、絶対に負けたらダメ!君に逢いたくて泣く夜も一人で不安で泣いた夜もほんの少し連絡がつかなくてドキドキした夜もそれ以外にも、たくさんの涙を流しただけど、それは、夢を叶えるために乗り越えなければならない。だけど、かならず夢は叶うからあきらめなで、信じよう!俺は君を信じてる。君も俺と夢を信じてね。そして、今、恋愛をしている俺の大事な親友たち夢はかならず叶うから信じてね。恋愛にルールなんてないよ。信じることだよ。もし、迷いそうなとき。俺は、ここにいるからね。夢は、すぐそこまで来てるよ。親友のみんなの幸せな笑顔を俺のアルバムに飾るのが俺の幸せかもしれないみんなの幸せを応援しま~す!!^^信じていれば、夢は叶うよ。。。あきらめないで。。。by Take
2006/05/11
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うどんを食べ終わった。『アキ。どないする~?』「Takeは、どないするねん。」トシのおかんが話しかけてきた。「あんたら、家に帰っておかんとおとんに謝りや。」「許してくれるかな~?」アキが箸でどんぶりをつつきながら言った。『うちは、どうかわからんぞ~帰ったらまた、しばかれるかもしれんな~』子供の頃は、ほんとうによくしばかれた。テレビでは、ピンクレディーやキャンディーズが歌番組で歌っている。キャンディーズの歌をバックにおばちゃんが・・・「Takeもアキもおかんにおばちゃんから連絡しといたるから寄り道せんと家にかえったらええからな。」そして・・・店をでることに・・・僕もアキも足取りは、かなり重かった。それなのに・・・トシが・・・「お前ら、また、食べに来いよ!」と、ぼけた事を言った。大人社会では、この状況では、シャレにならんと思う。しかし、子供だった僕らは、二人そろって・・・「追い出されたらまた来るわ」『追い出されたらまた来るわ』帰りぎわにおばちゃんが「あんたら、これを持って帰りや!」と、言って惣菜をいろいろ持たされた。僕とアキは、お礼を言った。「おおきに」『おおきに』そして・・・帰り道。「Take。帰って、なんて言うねん」『ただいま~。やろな。』「ちゃうやんけ!その後やんけ!」『しばかんとってくれかな~?アキは、なんて言うねん?』「おかんに俺、どこで生まれたか聞いてみる」『川でうまれたんやろ、おまえ。』「それやったら、川って言うやんけ!せやから聞いてみるねん」『よし!俺も聞いてみるわ!』そして、二人は、わかれた。僕は、家の前まで来た。そして、とりあえずノックをしてみた。すると、おかんが・・・「Take!なにやってるねん!早く部屋に入りや!」すると、おとんも・・・「Take!野球中継、終わるぞ!今日は、ジャイアンツが勝ちそうやぞ!」おとんの機嫌がいいわけだ・・・(おとんは、ジャイアンツファンだった)たぶん、阪神が勝っていたら、なにを言うわれるかわからない。しかし、もう、怒ってないようだった。僕は、おかんに惣菜をわたした。「トシ君のおかんから電話があったで~また、お礼を言うとかなあかんな~」この日、アキも許してもらえたと思う。そして、次の日登校途中でアキと会った。「Take!お前きいたんか?」『おう!聞いたぞ!お前は、聞いたんか?』「おう!俺は・・・やっぱり、川で生まれたらしい・・・」『ほんまやったんやな~』この頃の僕らは、親は絶対嘘を言うわないと思っていた。「お前、なに軽々と言うてるねん!」『おかんが言うてるんやったらほんまやろ?』「そうやな~。ほんで、Takeは、どこで生まれたんや?」『俺は・・・おとんの金玉で生まれたらしいで。』アキが不思議そうに・・・「そんな臭いとこで生まれたんか?」『そうらしいわ・・・』小学生たちがうじゃうじゃと登校している道で僕ら二人は、そんな会話をしながら大笑いをしていた。車の運転をしているとFMラジオからキャンディーズの歌が流れる。この季節は、よく「春一番」を聞く。そんな時にふと・・・昔を思い出した。泣かないで・・・涙が止まらない時はバカな俺を見て思いっきり笑ってね君の笑顔見れるなら俺はなんでも出来るよby Take
2006/05/10
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ホームセンターとか花屋さんで並ぶ綺麗な花たちいろんな色があって見てるだけでも楽しいだけど・・・俺は道端にさりげなく咲く花が好きこいつら、どこから来たんだろう?精一杯、輝け~!俺のようにね。^^; そばにいないからこの想いを伝えたいいつでも安心しててほしいどうせ恋愛するなら楽しいほうがいいよね離れていても距離を感じないくらいの恋愛寂しさを感じないくらいの恋愛君を守れるのは俺だけだもんねby Take
2006/05/09
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今日は、暑かった。天気のいい日の空を見てるとこころがすがすがしい~車で走る事も多くなった。今年は、去年より早く真っ黒になってしまいそう^^;青い空が連休の間は、毎日のように見えた。また、夏が来るね。^^ 本当に愛したから君しか見ないそんな愛しかたしか出来ない言葉も表現も上手じゃないだから見つめるしか出来ない言葉も知らないから知っている愛の言葉をならべるだけ俺の心が傷ついていても君の心だけは傷つけないどんな時でも君だけを見つめてる俺も見つめていてほしいから・・・by Take
2006/05/08
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僕は、追い出された。行くところもないので、近所の公園に向かった。暖かい季節なので、まだ、明るい。公園に着くとジャングルジムに人影が見えた。アキだ。。。『アキ!どないしてん!こんな時間に!』アキが僕に気がついた。「Take!おまえこそどないしてん!」『おとんに追い出された』「なんや。お前もか?」『しかも、お茶碗と箸を持たされたで・・・』するとアキが笑いながら「Take!それを持って、学校に行くのか?」『ほんだら、お前はなにを持ってるねん!』「それがな~おかんの怒りかたにびびってなとりあえず、ランドセルを持ってきた」僕も笑いながら言った。『ランドセルで飯はしばかれへんで~』うひゃうひゃうひゃうひゃ・・・アキは、少し怒り顔で「Take。お前、これからどないするねん!」現実に戻った。『それがな~俺、川でひろわれたらしいで・・・』アキの目が真剣になった。「・・・お前もか?俺もそうらしいわ!」『お前も川でひろわれたんか?』「おう~そうや。」『なあ~アキ・・・本当のおかんに逢いたいな~』「そうやな~本当のおかんは、もっと優しいやろな~」※こいつらを追い出した親は、間違いなく本物の親でした。『なあ~アキ、お前なんか食べたんか?』「あほ~飯しばく時間なんかなかったわい」『腹減ったな~』「腹減った~なあ、Take・・・また、たこ焼きパクル?」注)パルク=盗む『今度やったら、山にすてられるぞ~』当時は、よく親に「山に捨てるぞ~!」とも言うわれた。「せやけど、腹減ったな~」『アキ!金持ってるか?』「少しやったらあるTakeは?」『お前より少ないかもしれん』その時に公園のそばを同級生が通った「うん?あれトシちゃうか?」『ほんまや!あいつ賢いからお金持ってるかもしれんな』アキが声をかけた。「トシ!ちょっとこいや!」トシが、気がついた。「あれ?Take、アキ・・・どないしたん?」『追い出されて、腹減ってるねん。なんか食べさせてくれ』「そうやねん。なんかおごってくれ!」この会話、大人社会では、完全にかつあげの部類に入ると思う。すると、トシが・・・「うちでなんか食べる?」そう・・・こいつの家、うどん屋だった。(うどん屋というよりは、大衆食堂かな?しかし・・・まともに食べれるものがうどんくらいしかなかった気がする)『おお~それ、ええやんけ~』「よし!はよ行こ!Takeは、お茶碗と箸持ってるからちょうどええな~」そして、三人で店についた。店に入ると、おばちゃん(トシのおかん)が・・・「Takeとアキやんか?どないしたんや?」トシが追い出された話を言った。それでもおばちゃんは、気前よく「食べたいもんを言うたらええで」僕とアキは、テンプラうどんをたのんだ。それなのに・・・トシは、すうどんをたのんでいた。三人でひとつのテーブルにすわっている。そして・・・テーブルには、テンプラうどん二つとすうどん一つ・・・『トシ、なんでお前もテンプラうどんにせいへんねん?』さすがのアキも・・・「お前がすうどんやったら、俺ら食べにくいやんけ!」トシは、普通に・・・「テンプラ食べ飽きてるねん」(夜、あまった惣菜をかなり食べさせられていたらしい)↑何年かあとで聞いた。『ほんだら、お前もテンプラうどんをたのんでテンプラだけくれたらええやんけ!』「ちょうど、えびが二匹はいってるしな」アキがうどんをすすりながら言った。しかし・・・こいつら、自分らの立場がわかってないようだ。三人の子供が子供社会の常識を精一杯、話している。うどんをすすりながら、時間がすぎていく追い出されて、約2時間・・・ 振り返ると気がつくいつでも笑顔があったどんな時でも笑えたどんな状況でも楽しめたあの時間にもう一度君と戻りたいby Take
2006/05/07
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寂しがりやの俺がいる寂しいから仲間を探す仲間が出来ても24時間一緒じゃない寂しがりやはやっぱり寂しがりや・・・だけど寂しがりやの気持が本当にわかるのは寂しがり屋さんだけだよね寂しいならここに集まれ俺は世界一の寂しがり屋by Take誰にでも寂しい時ってあると思うそのときの気持を忘れないでまわりで寂しい思いをしてる人がいればそのときの気持を思い出してその人の気持をわかってあげたいやさしい、心の癒される空間がそばにほしいよね。
2006/05/06
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昭和・・・駄菓子屋から飛び出した。作りかけのマンションの工事現場まで僕らは、走った。僕らの基地だ。そして、息を切らしながら・・・『アキ!何個とれたんや?』アキは、手をひらいた「1個や。Take、お前は何個とれたんや?」『1個や』お互いの手に握りつぶされたたこ焼きがひとつ。たこ焼き1個泥棒だ。「Take、やっぱり、もう少し練習をせなあかんな~」『何回かやってるうちにもっとうまくなるで~』「おばはん、今頃、1個たらん言うて悩んでるかもな」『1個ちゃうやろ、2個やで』と言いながら二人で大笑いした。手についた、たこ焼きのはへんを舐めながらそして、なにもなく終わる・・・予定だった。終わらなかった。「こりゃ~!おまえら~!やったな~!」僕らは、振り向いた。『げっ!!追いかけてきとったんか!?』「Take!逃げるぞ!」『アキ!まて、逃げるってお前~おばはんとおっさんの目の前を通らな出られへんぞ~!』このとき、二人が考えた事・・・同じだった泣きまねでもして許してもらおか?(あとで、わかった事です)しかし、もうどないもならん。すると・・・「Take!お前がどんくさいから見つかったんちゃうんか?」さすが小学生・・・仲間割れではない。責任の擦り付け合い。『アキ!お前が男のくせに赤い服着てるから目立ったんちゃうんか!』しかし、おばちゃんとおっちゃんがよってくる。僕もアキもどつかれると覚悟は、していた。しかし、とりあえず。僕とアキは、『僕らとってません』「僕らとってません」二人そろって、しらじらしい嘘を言った。そしたら、おばちゃんもおっちゃんも二人そろって「お前ら、しらこいな~」と、言った。「たこ焼き、食べたんか?」おばちゃんが言った。僕もアキも、ウンと言った。すると、おっちゃんが「お前らお金持ってるんやったら、払え」僕もアキも払った。『ごめんなさい』「ごめんなさい」二人であやまった。おばちゃんが言う・・・「Take、アキ、あんたらなんでこんな悪い事するんや?あんたらのおかんにちゃんと連絡しとくで!」すると、アキが黙ってたらええのに・・・「おばはん!汚いぞ~お金払ったやんけ~!おかんに言うなや~!」完全に子供の理論・・・「あほ~!あんたらの事がかわいいから言うてるのがわからんのか!」おばちゃんは、怒った。しかし、当時まだ小学生の二人には響かなかった。僕もアキも家に帰った。家のドアを開けた瞬間「Take~~~!!お前、吉本(吉本新喜劇)に入れるぞ~~~~~!!」いきなり、おかんに言うわれた。そして、まだつづく・・・「勉強もせんといらん事ばっかりしてきて~!あんた、おとなしく家で勉強しとけ!子供の仕事は勉強やで!!」僕は、心の中で思った。また、おかんの勉強せい!が始まったと。「あんた、なんでたこ焼きを盗んだんや!人のものに手をだすなんて、情けない!言うてみい!Take!」『ごめんなさい』僕は、あやまった。すると、おとんがこんな日にかぎって早く帰ってきやがった。おかんがおとんに説明をしてる。僕は、はっきり言っておとんが怖い。たぶん・・・しばかれる。そう思った瞬間、ほんまにどつかれた。そして、おとんが・・・「勉強もせんと、なにをしてるんじゃ~!」また、始まった。勉強しろ!が・・・毎日、この言葉を聞くのが嫌だった。言うわれると言うわれるほどやりたくなかった。すると、おとんが巾着袋にお茶碗と箸を入れて、僕にわたした。「Take。これ持ってどこでも好きなとこに行け!」え!・・・まじ!どこに行ったらええんやろう?その瞬間に以前おとんに聞かされた話を思い出す。「Take。お前は、川でひろてきた子やからなお前がどうなろうと、おとんには、関係ないからな。」と、言うられた事を思い出した。今、お茶碗と箸をもっている僕は、あの話は、本当だったんだと子供心に思った。しかし・・・お茶碗と箸を持ってどこに行ったらいいんだろう?たこ焼き1個が高くついた。とりあえず、いつもの公園に向かった。 人と同じ事が出来なかった同じ事をして比べられるそれが嫌だった自分だけの舞台を探していた自分が本当に輝く場所人と違っていい自分にしか出来ないなにか・・・それが俺の宝探しいつか君に届けるよby Take
2006/05/05
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暖かくなってきた。連休中だけど、毎日、仕事をしている。事務所の中は、ムシムシするけどエアコンをつけるほどじゃない。それで、すぐそばの窓をあけて、ドアもあける風通しがよくなった。俺の薔薇色の髪が風にゆれる(ほんまかいな?)すると・・・蜂が入ってくるねん!^^;窓もドアも全開にしたってるのに出て行けへんねん~!そばにあった新聞紙でおいかけまわした。つかまえようと、思った瞬間、出て行きやがった。俺って、いつもつめの甘い男だと思う。 道を歩いていて気がついた暖かくなるといろんな色に出逢えると・・・by Take自然の暖かさは、心も暖かくしてくれる自然の中に咲く花のように強くなりたい。
2006/05/04
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今、仕事が終わった。世間が連休でも俺の仕事の勢いは止まらない。激熱!の仕事。。。だけど・・・仕事が多いと疲れる。だけど、注文は、多いほうがいい。しかし・・・しんどくなる。でも注文がなかったら・・・寂しい。俺って、わがまま?だけど未来の君のためならがんばれるよ。今夜は、遅くなってごめんね。さあ俺の腕の中でゆっくりおやすみ。。。 俺が走り続けるのは目の前にこんなに綺麗な道があるからだよこの先の未来を見てみたいんだよby Take
2006/05/03
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広い布団でゆったりと寝たいからわざとにダブルの布団でデ~ンっと、寝ている。太っているわけではないけど。寝返りをする右へ左へたまにぶつかるのは、テレビのチャンネルくらいそうだ~最近は、携帯を枕元においている天使からの電話1秒でも早くとりたいから俺の一番近くに置いてるんだよ。 沈む夕日眺めて明日に期待するなんでもいいささやかでいい幸せな一瞬あるかな?by Take
2006/05/02
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俺は、小さなヨット青い空の下広い海を自由に走りまわるどこに行くかは風まかせなにをするかも気分しだいときには台風や大波に襲われるけど俺の選んだ生き方変らない俺の旅はどこの港で終わるのだろう?いろんな港があるけれど最後に行き着く港は君のそば・・・俺を導いてくれる星の道しるべ「あれ?」つぎは、どっちだ~?また、道に迷ったか~?だけどあきらめない弱い弱い心だけど負けないでここまで来たのだからあと少しあと少し何度も泣いたり苦しんだり負けそうになったけどあと少しだからまた帆を張ってこの海を走り出すby Take少し車で走った。 緑を見ると春だな~と、思う。今日も暖かかったよね。
2006/05/01
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