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深夜族の集会ですよ~。さっきまで、楽天市場でインスタントの食品をいろいろ見ていた。いっぱい買い込んだら食費が安くなるかな?缶詰とかもいろいろ買い込んだらどうだろう?と、真剣に考えていた。しかし、冷静に・・・そんなものばかり食べてたら、体に悪そうな気がしてきた。手作りのカレーが食べたい。だけど・・・トマトジュースは、安いかもしれない。どないしょう~そんな夜だから天使の声が聞きたい。↑ これ絶対に安いと思う。^^一つ前の日記は、小説の最新だよ。^^眠れない人は、読んでね。^^ブルースカイ2第5話
2007/01/31
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第5話空に浮かぶ超巨大都市スカイ・トウキョウその中心部は、超高層ビルが立ち並ぶビジネス街になっている。雫は、そこで仕事をしている。青い空を眺めながらデスクでパソコンに向かっている。「タケは、ちゃんと仕事を探しに行ったのかしら・・・」ふと、考えていた。その時!!窓の外を猛スピードでぶっ飛ばすスカイモビルが一瞬見えた!!ギュン!!窓ガラスが揺れた!!雫は、一瞬考えた・・・あの・・・スカイモビル・・・間違いない・・・レインハート・・・「あの男は、いったい今度は、なにをやりはじめたの・・・」雫は、ため息をついた。逃走スカイモビルを追いかける2機のスカイモビル!!『あゆ!スカイ・トウキョウの外に出るまで攻撃しないほうがいいぞ!』「うん!わかっている!」逃走スカイモビルは、狭い高層ビルの間を走り抜ける!3機のスカイモビルが暴走している!激しく揺れるレインハートの中でタケは、ニャーを見て・・・『お前・・・どうして付いてきたの?』にゃ~~~~~!^^「タケ!真下からスカイモビルが上昇してくるわよ!」『うん!?誰だ!?』逃走スカイモビルとタケ、あゆのスカイモビルの間を急上昇してきたスカイモビル!!『うわ!!あぶね~!!』「きゃっ!!どこから出てくるの!!」危うくぶつかるとこだった!!「僕も賞金稼ぎに来たよ~チャンコラチャンコラ」コンちゃんだった。当然、逃走スカイモビルを見逃してしまった。『まったく~邪魔しやがって・・・生きていやがったのかよ!』「もう~非常識な人ね~」タケもあゆもあきれた・・・その時!!ミサイルが飛んできた!!『あゆ!!避けろ!!ミサイルがレーダーに反応した!!』「わかっている!!後ろから来たね!!」タケとあゆは、急上昇した!!ミサイルは、コンちゃんに命中した!!「ふわ~ん!すぐに撃たれた!チャンチャンチャン」コンちゃんのスカイモビルは、墜落した。「タケ!コンちゃんが撃ち落されたわよ!」『あいつどうでもいい!!それより、また、ミサイルが来たぞ!!』「サイドワインダーよ!!追いかけてくる!!」『あゆ!俺の前に出ろ!ミサイルは、俺がひきつける!』考えている暇は、ない!!あゆのスカイモビルは、前に出た!!飛んできたミサイルは、後ろのレインハートをターゲットにした!!『よし!!あゆ!!旋回して、逃走スカイモビルをやれ!ミサイルは、俺が引き受けた!』あゆが旋回した!タケは、アフターバーナーのレバーを引いた!レインハートが急激に加速する!!それでも、ミサイルは付いてくる!!タケは、さらにスピードをあげる!!タケとニャーは、加速でシートに押し付けられた!!『う・・・』にゃ~^^;あゆのスカイモビルが逃走スカイモビルの後ろに付いた!!「よし!ロックした!ミサイル発射!」ギューーーーーーーーーーーン!!あゆの発射したミサイルが逃走スカイモビルを追い越しておおきな網を張った!!見事に逃走スカイモビルを捕らえた。「やった!」あゆは、笑った。しかし・・・タケは、ミサイルに追いかけられていた。レインハートは、スカイ・トウキョウの真下にいて、海に向かっていた!レインハートは、どんどん加速する!!『あと少しだ・・・』にゃ・・にゃ・・にゃ・・・・・・^^;海面が近づいてきた!!『今だ!!振り切るぞ!!』タケは、操縦桿を引いた!!ミサイルは、海に落ちた。レインハートは、海面をかすめて上昇した。とんでもないスピードで振り切った!タケは、アフターバーナーを切った。レインハートのスピードが落ちた。爆発で波紋のひろがる海面を眺めた・・・『まじで、やばかった・・・』あゆから無線が入った。「タケ・・・タケ・・・」『あゆ。どうだ?やったか?』「やったよ!タケ?大丈夫?」『うん。賞金は、山分けしろよ!』「わかっている。」あゆの声が弾んでいた。逃走スカイモビルは、捕らえられた。スカイポリス本部では、逃走スカイモビルどころではなかった。「科学技術省から連絡が入っている。いっさんは居るか?」いっさんがモニターの前に来た。「はい。どうしました?」「科学技術省からの依頼がきているが・・・」「どのような依頼でしょうか?」「ヘブンの事らしい・・・」いっさんは、全身が凍りついた。「ヘブンは・・・もう、機能をしないのでは?」「封印を解けば、機能する・・・」「では・・・ヘブンは?」「生きている」あゆは、自分の携帯からタケの携帯に分け前を送信した。「このお金、なにに使うの?」『秘密だよ。あゆ、またな!』タケは、あゆから分け前を貰ってレインハートに乗り込んだ。タケは、携帯電話を出した。『雫!俺!迎えに行くから仕事が終わったら連絡して!』「なにか、やったのね・・・」『仕事をしたんだよ!』「あれ、仕事だったの?」『え!知っているの?』「窓の外を見ていたら猛スピードのスカイモビルが見えたの」『そう・・・仕事だった。』「いいわよ。終わったら連絡するよ。今、仕事中だから切るね。」雫は、電話を切った。タケは、助手席のニャーを見た。『ここから、マンションまで近いから一人で帰る?』にゃ~~~~~~~~~!!^^;『大丈夫だって。前に見えているのがそうだから。』にゃ~!^^;タケは、ハッチを開けた。そして、ニャーを外に出した。『気をつけて帰れよ。』にゃ~~~~~~~~~~!(TT)タケは、レインハートを発進させた。ニャーは、フワフワとマンションに向かった。その頃、街中では、墜落したコンちゃんのスカイモビルの撤去作業が始まっていた。かなり、迷惑なとこに墜落したようだ。To be continued・・・
2007/01/31
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いつになったら・・・寝る時間がもとに戻るのだろう?^^;最近・・・深夜テレビがBGMになってきた。しかし・・・知事さんの名前が東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお)なんか・・・名前で笑ってしまうのは、俺だけでしょうか?俺・・・野菜不足かもしれない・・・サラダが食べたい。今夜、COOLに深夜族
2007/01/30
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^THE BLUE SKY 2 Heaven 前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第4話空中都市スカイ・メタルその荒れたビルの一室で・・・「おい!スカイ・トウキョウから治安部隊が来るぞ!」「わかっている!!」コンピューターのキーボードを叩く男が荒っぽく言った!「チクショウ!誰かが気がつきやがった!パスワードを組み替えだしやがった!」「どういう事だ!」「俺たちがヘブンのプログラムに入り込むのを阻止しようとしている奴らがいるんだよ!」一筋の汗が流れた・・・「私は、このスカイ・メタルの政治家だ・・・治安部隊に捕まるわけには、いかない!なにか方法は、ないのか!?」「政治家さん・・・とりあえずは、ここを放棄して場所を移してから、じっくりするしかない!」「手を止めている間は、どうなる?」「大丈夫、自動で動かしておくから治安部隊に見つかるまでは、コンピューターが仕事をしてくれる」科学者と政治家と数人の男たちは、バタバタと逃げる準備を始めた。「スカイモビルは!?」「裏に止めてある。急ごう!」部屋を出ていった。そしてコンピューターには・・・ヘヴンの文字が・・・「お兄ちゃん!テレビ見て!」タケがのそのそとリビングに現れた。『うん?どうしたの?』「ほら。スカイ・メタルに治安部隊が入ったみたいよ。」ニュースだった。『スカイポリスの連中だろう~。』「どうなるのスカイ・メタルは?」『再建するとかなんとか言っていたと思う・・・』タケは、あまり興味がないようだ。ニャーが高野豆腐をくわえて飛んできた。にゃ~もごもご・・・・^^『うん?あ~~~!!俺の高野豆腐!!ニャー!!返せ!!』タケは、ニャーを追いかけだした。「お兄ちゃん!また、作ってあげるわよ!!」スカイ・メタルの中では、救命活動などが始まった。スカイ・メタルの上空には、スカイポリスのスカイモビルが何機も待機している。しかし、科学者と政治家たちの乗ったスカイモビルは、スカイ・メタルの秘密の通路から都市の真下に逃げた。スカイモビルの中では、科学者がノート型のコンピューターでヘブンのプログラムをいじっている。「どうだ?」「やれる事はする。しかし、ここでは全ては無理だ。環境の整ったとこに早く行ってくれ!」「わかっている。スカイ・ビートに行く」青い空に浮かぶスカイ・メタルを後にするスカイモビル・・・目指すのは、空中都市スカイ・ビートそして・・・スカイ・トウキョウ科学技術省では・・・「博士・・・どうなのですか?」「今、アールがプログラムを組み替えている・・・どちらにしても、スカイポリスの力を借りるしかないだろうな・・・」その会話のそばでアールは、ひたすらキーボードを叩いた。タケは、部屋でボーッとテレビを見ていた。ミールがニャーを抱いてタケのそばにやってきた。「お兄ちゃん!仕事しないの?」『元々失業中で戦争に行ったから・・・』「また~雫さんに怒られるよ。」『まだ、戦争から帰って来たばかりだから大目に見てよ』「もう~」ピコン・・・ピコン・・・テレビにニュース速報が流れた。・ ・・スカイ・メタルから連行した兵士2名がスカイモビルに乗って逃走中、スカイポリスのほとんどは、治安部隊とスカイ・メタルに救援活動に行っているため、民間人の協力をお願いします。賞金あり!・・・タケとミールは、ニュースを見て・・・「お兄ちゃん!!これこれ!!」『よっしゃー!』タケは、携帯電話を広げてレインハートの呼び出しコードを打った!レインハートは、すぐに窓の外にやってきた!タケは、レインハートに乗り込んだ!タケの瞳が輝きだした。『ミール!行ってくる!』そして、ハッチが閉まりだした。ミールの目には、はっきり見えた。ニャーがいつの間にか助手席に乗っている・・・にゃ~!^^「あ!お兄ちゃん!ちょっと!ニャーが!!」お遅かった・・・レインハートは飛び出した!タケは、すぐにレーダーで逃走スカイモビルを探した。その時、無線が入った!「・・・タケ!タケ!・・・・・」タケは、無線を取った。『うん?誰だ?』「私よ!すぐ横を見て!」タケは横を向いた。レインハートの横にスカイモビルが飛んでいる。『あ!あゆ!?』タケと同じ、運び屋仲間のあゆだった。「タケ!久しぶりね。賞金を狙っているんでしょ?」『うん・・・あゆも?』「最近、仕事が少ないからね。まだ、ほかにも狙っている連中がいるから急いだほうがいいよ!」『でも・・・気をつけたほうがいいよ。逃走スカイモビルは、連合軍のスカイモビルだから武装しているぞ。』「なに言っているの!そんな事いっていたら、逃がしてしまうわよ!」『奴ら、どのあたりなの?』「52番街あたりよ!」『ありがとう!』タケは、レーダーのレンジ枠を広げた!タケとあゆのスカイモビルは、加速した!!ギュィーーーーーーーーーン!!逃走スカイモビルが高層ビルの間を走り抜ける!その後ろを何機かのスカイモビルが追いかけている当然、スカイポリスのスカイモビルも追跡している。「こちら、スカイポリスだ!!逃走スカイモビル!止まれ!」すると、逃走スカイモビルがUターンをいきなりしてきた!!追跡のスカイモビルは、避けようとしたが、あわててビルに、どんどん、ぶつかった!!タケとあゆのスカイモビルが現場のそばに来た。『あれ?ビルから煙がでているぞ・・・』「もう、始まっているのね」『うん!?正面から逃走スカイモビルが来るぞ!避けろ!』タケとあゆは、左右の分かれて避けた!「タケ!あのパイロット、いい腕よ!」『ああ~、燃えてくる!』タケは、レインハートを旋回させた!ギュン!!To be continued・・・
2007/01/30
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ほんの少し、こころに余裕をもてば見えてくる綺麗なものが・・・そして、忘れていた優しさや温もり・・・なにをしてあげる事が出来るだろう?この余裕は、君のためのスペース。早く寝ないと余裕がなくなるよ・・・
2007/01/29
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第3話空に浮かぶ世界最大級の空中都市スカイ・トウキョウ街中が戦争の終わりを告げるイベントで賑わっている。高層ビルの間をスムーズに走り抜けるスカイモビル鮮やかな3Dネオンをかすめながら風のように走り抜ける『やっと、戦争が終わったな・・・2ヶ月くらい続いたもんな』タケは、助手席を見た。にゃ~~~~~~~~~~~~!!^^ニャーが隣に座っている。『ところで。どうして、いつも付いてくるの?』レインハートは、やわらかい風のようにスカイ・トウキョウを走った。スカイ・トウキョウのほぼ中心にある巨大ビルそこには、国家機関また、世界の中心機関がはいっている。戦争が終わったため、同じビルの中にあった連合軍本部が後片付けをしていた。また、世界が軍隊のない平和な世界戻った。スカイポリスの治安部隊は、戦後のスカイ・メタルに向かったようだ。しかし・・・この巨大ビルの中に急激にあわただしくなったフロアーがあった。スカイ・トウキョウ科学技術省だ。「博士!!早く!!こちらです!!」スーツを着た男が数人、白衣を着た小太りの年寄りを連れてきた。「博士!!このコンピューターを見てください!!」博士は、息を切らせながらモニターを見た。博士の呼吸が一瞬、驚きで止まった!「こ・・・これは!誰かがヘブンのプログラムに入ろうとしている!」「そうなんですよ!博士!なんとかなりませんか!」博士は、少し考えて電話をかけた。「もしもし、わしだ!アールは、いるか!?」博士は、電話の相手のアールに事情を話している。数十分後にアールが現れた。「おお!アール!来たか!これだ!見てくれ!」アールがモニターを覗いた。スーツを着た男が博士に・・・「あれは・・・誰ですか?」「あれは、アールといってプログラムのプロだ。」アールは、振り返って博士を見た。「博士、とにかくすぐにプログラムを組み替えてみますけどほんとうに時間を稼ぐだけしかできませんよ。すでに外側のファイアウォールは、潰されています。」そういうとアールは、コンピューターに向かった。スーツの男たちが博士のそばに集まる。「博士・・・もし・・・ヘブンが・・・」「わかっている。まさか、ヘブンの存在を知っている者がいるとは・・・」一人の若い男が博士に聞いた「ヘブンって、なんなのですか?」博士は、静かに言った・・・「過去の悪魔だ・・・」タケとニャーは、立体駐車場にレインハートを止めて駐車場を出た。タケは、携帯電話をひろげて、雫にメールをした。[ 駐車場だよ(^^) ]と・・・すると、すぐにミールがタケとニャーを見つけた。「おかえり~!」『ミール!』タケは、手を広げたけど・・・ミールが抱き締めたのは・・・ニャーだった。にゃ~~~~~~!!^^「ニャー、また、お兄ちゃんに連れていかれたの?」『俺じゃないって!』「タケ。元気よさそうね。」振り返ると雫がいた。『あ・・・ただいま。』「仕事で行くのに、どうして、いつも黙っていくの?」『いや・・・あの・・・その・・・』雫がニヤリと笑って。「稼いだお金を全部、スカイモビルの改造に使いたいからでしょ?」そのとおりだった・・・『うん・・・いや・・・雫に心配かけないように・・・』「タケの嘘は、わかりやすいのよ。」タケは、頭をかいた。そこに、もうひとつ聞きなれた声が・・・「タケ!おかえり!集金に来たわよ」ボタンだった。『ゲッ!ボタン!どうして!?』「私もすぐに帰ってきたのよ!あなたがお金を全部使う前に集金しようと思ってね。レインハートの改造と前回の修理代払ってもらうわよ」ボタンは、ニコッと笑った。ボタンは、タケの携帯電話を取り上げて赤外線通信をはじめた。データがボタンの携帯にチャリ~ン!と送られた。『ああ~~~。』タケは、かたまった。「はい。まいどあり~!レインハート加速がよくなったでしょ。」ボタンは、ニコニコしながら手を振って帰っていった。雫がタケに詰め寄る!「タケ!どういうこと!?」『そ・それが・・・ツケで改造していたから・・・』雫は、あきれた顔をした・・・そこに、ニャーが飛んできた。にゃ~~~!^^「お兄ちゃん。食事、おごってくれるんでしょ?」タケは、雫を見た。携帯のデータを雫に見せて・・・『カラッポになった・・・雫、なにか食べさせてくれる?』こんな奴だけど・・・雫は、ほんとうは、嬉しかった。生きて帰ってきたのだから・・・科学技術省では・・・「博士・・・どうしますか?ヘブンが動くとなると世界が危険ですよ」「わかっている・・・ただ、パスワードをといただけではヘブンは、機能しない。エネルギーを充電する必要がある。だからそれまでに、叩き潰すしかないな・・・」過去の悪魔、ヘブン。『久しぶりにレストランで食事ができるぞ~!』タケは、嬉しそうだ。「お兄ちゃん。レストランにニャーが食べられる物あるの?」『うん?ニャーか?高野豆腐でいいよ。』「それ、お兄ちゃんが食べたいだけでしょ!」『大丈夫だって!』ミールと雫は、イタリアンを注文した。タケは、高野豆腐を注文した。雫は、レストランの窓から空を見た。「もう、戦争はおこらないよね。」『もう、戦争はないよ。戦う相手もいないし・・・俺、また、仕事を探さないと・・・』料理が来た。タケとニャーは、高野豆腐にかじりついた。To be continued・・・
2007/01/28
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離れていても近くにいても本当の自分の気持が伝えやすい携帯電話って・・・愛のキューピットかもしれないね。メッセージと一緒に想いも届け!^^今夜、カレーを食べた。美味しかっただけど、将来は、このカレーの味がかすむくらい美味しい手作りのカレーが食べたい。携帯電話でカレーが送れるようになればいいのに。^^みんな~!早く寝たほうがいいよ。^^
2007/01/28
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愛のある優しいキス・・・これこそが、究極の愛のかたちかもしれないさっき散髪に行ってきた。いつものおばさんが居た。散髪をしながら、おばちゃんが・・・「にーちゃん!言葉がこのあたりの言葉と違うな。どこの出身?」『大阪やけど・・・』「私も大阪におったんや」『大阪、詳しいの?』「なんでも知ってるよ。にーちゃん、大阪のどこや?」『市内で堺よりの○×やけど・・・』「菊人形のあるとこやな?」『全然ちゃうやんけ!しかも、市内と違うし!』「おばちゃん、あんまり詳しくないんや」『おい・・・散髪は、大丈夫やろな?』「短くしたいいのやろ?」『いいけど、自然な感じにしろよ』「心配せんでも、おかっぱにしたりせんから。」『めちゃ・・・心配なんやけど・・・』「あんた、女の子に散髪してもらいたいんやったら隣の美容院のほうにいったらいいよ」『おばはんも女やろ!しかも、答えになってないし!』掃除機で髪を吸い取られだした。『おばはん~!痛いから、もっと、ゆっくりやれ!』「にーちゃん、1000円な。少し長めにしといたよなかなか、散髪にこんかったらあかんからな。」『短くしろって、言うたのに・・・』めんどくさいな~。
2007/01/27
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THE BLUE SKY前回までの話だよ。^^ THE BLUE SKY 2 Heaven第2話キラメク海を目指して急降下をするレインハートにゃ~~~~~~~~!!><ニャーが助手席にへばりついている。『このスピードでないと、また、シューティングスターがついてくるから、少し我慢しろよ。』タケは、ニャーを見ながら言った。レインハートは海の輝きに包みこまれた。タケは、操縦桿を引いてレインハートを水平の戻した!海面が割れた!!「タケ!方角は、わかっているの!?」無線からメルローズの声だ。『わかっているよ。空母の横にでかい穴を開けてやるよ。』「高射砲には、気をつけてね!」『まあ、見てろって!世界中のどぎもを抜いてやる。』タケは、このスピードにワクワクしているようだ。タケは、アフターバーナー(推力増強装置)のレバーを引いた。海面がレインハートを中心に割れて、波の柱がレインハートを包み込んだ。レインハートは、空母を一直線に目指した!静かな海に浮かぶスカイ・メタル軍の巨大航空母艦・・・「艦長!!レーダーに反応です!!」「どうした!!」「連合軍のスカイモビルが一機向かってきます!」「高射砲で撃ち落せ!!」「しかし・・・艦長・・・超低空飛行で、音速で向かってくるスカイモビルを・・・どうやって狙うんですか?」艦長は、モニターを見た。「このパイロット腕がいいな・・・」そこに、副艦長がやってきた。「艦長・・・おそらく、レインハートですよ。」艦長は、モニターを睨んで・・・「かまわん!!とにかく撃ちまくれ!!」空母からまるで花火のように高射砲の火が吹いた。しかし・・・レインハートには、当たらない。『そんなのが当たるわけがないだろうが!』タケは、ミサイルのセフティーロックをはずした。レインハートは、正面に空母を捉えた!!『よし!!発射だ!!』レインハートのボディの下から勢いよく炎がでた!!切り離されたミサイルは、空母に向かって一直線に飛んだ!!ギューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!ドド~~~~~ン!!!!!ミサイルは、見事に命中した!!タケは、アフターバーナーのレバーを戻してレインハートを上昇させ空母の上空につけた。レインハートの助手席のウインドウにニャーがへばりついて空母から出ている煙を眺めている。にゃ~~~~。^^『こちら、レインハート。タケ!任務完了!』キング・ドルフィンのコクピットでモニターを見つめながらメルローズは、マイクを握った。「よくやったわ!」空中戦は、連合軍が完全にスカイ・メタル軍を圧倒していた。いっさんから無線が入った。「メルローズ、よくやった。戦争は、終わりだ。」これで、戦争が終わった。『さて・・・ニャー帰るぞ。』その時、携帯電話が鳴った。『うん?もしもし?』「おにーちゃん!!ニャーは!?また、いないのよ!!」ミールだった・・・『それが・・・』「また、連れて行ったの!?」『違う!違う!こいつが勝手に付いてきたんだよ!』「どうして、いつも危険なとこに連れて行くのよ!」『いや・・・だから、ほんとうに勝手についてくるんだって!!』その時、電話の声が変わった。「タケ!!」『え・・・雫?・・・いるの?』レインハートが傾いた。「戦争、終わったんでしょ!」『うん・・・たぶん。』「寄り道しないで帰ってくるんでしょ!」『うん・・・たぶん。』「最近、姿を見ないと思ったら、連合軍で戦争していたんですってね。」『いや・・・あの・・・つい・・・報酬がいいものだから・・・』「そんなに報酬いいの?」『うん。』「それなら、私とミールちゃん二人で待っているから食事と買い物に連れていってね。」『はい・・・』電話がきれた・・・タケは、隣のニャーを見た。『なあ・・・ニャー、お前だけで帰る?俺・・・帰るのが、少し怖い。』にゃ~?^^;無線が入った。メルローズからだ。「タケ!スカイ・メタル軍は、全滅したから海に投げ出された人の救命にまわってね。」『うん。』レインハートが沈む空母をかすめて旋回した。青い空にギラリと輝くボディのトレードマーク雨の雫にハートのマークが輝いた。レインハートは、加速する・・・ 戦争は、終わったが・・・空に浮かぶ空中都市スカイ・メタル。軍事力は、なくなったが残された人たちがいる。そして、連合軍に怨みをもつものもいる。荒れたスカイ・メタルのビルの一室で・・・「おい・・・どうだ?コントロール出来そうか?」男は、コンピューターを扱う男に話かけた。「ああ・・・もうすぐだ。あと少しでパスワードが解ける」このコンピューターを扱う男は、スカイ・メタルの科学者だ。「そうか・・・パスワードさえ解けたら、ヘブンをコントロール出来る。そうなると世界は俺たちが支配できる」科学者に話かける男は、スカイ・メタルの政治家だ。まだ、ほかにも何人かいるようだ。政治家が科学者に話しかける・・・「時期にスカイ・トウキョウから治安部隊がやって来るそれまでにパスワードを解くんだ」科学者は、キーボードを叩きながら・・・「大丈夫だ・・・もう時間の問題だ。」ニヤリと笑った。「ヘブンさえあれば、怖いものなしだ・・・」政治家は、つぶやいた。ヘブンとは?「ありゃ~!あんた!助けにきてくれたんかいのう!」タケは、レインハートからロープを投げた。『たまたま、おっさんを見かけたから来たんだよ!』「あんた~!コンちゃんが向こうでおぼれとったがい!コンちゃんも助けるんかいのう?」『いや・・・コンちゃんは、ほっとく・・・』ニャーはふわふわと海の上を飛んでロープにつかまるケンさんのそばを飛んで遊んでいる。にゃ~~~~~!!^^「まあ、コンちゃんは、誰かに助けてもろたらええけんな!」『俺・・・早く帰らないと雫に怒られそうで・・・』スカイ・トウキョウから救命スカイモビルがやってきた。敵も見方も関係なく海に浮かんでいる人たちを救助しだした。この空も海も人に優しい・・・太陽も風も・・・全ての自然は暖かく優しい。戦争が終わった。しかし・・ヘブンの文字がコンピューターに打ち込まれる。To be continued・・・
2007/01/26
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人を愛する気持ちそんな、暖かい優しい熱い気持ちいつからだろう~?だけど、子供の頃から愛する心は、あったと思う。今では、こんなにどうしょうもない大人になってしまったけど・・・人を愛する気持ち、心、それだけはいつまでも、変わる事なく永遠でいたい。
2007/01/26
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じつは・・・昨日も深夜族でした。そろそろ、調整して、もとの時間に戻らないと・・・心のリカバリしないとね。やっぱり・・・カレーが食べたい。懐かしい、学校給食のようなカレー。^^
2007/01/26
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THE BLUE SKY まだの人読んでね^^そして・・・奴らが帰ってきた! THE BLUE SKY 2 Heaven第1話広い青い空に朝日が昇りだした。その朝日を見つめる瞳・・・そして、瞳は少しずつ・・・鋭くなっていく。空に浮かぶ大型スカイモビル、キング・ドルフィンのコクピットの中朝日を見つめる瞳は、レーダーに向けられた。レーダーに映る無数の物体・・・数がレーダーを埋め尽くすくらいに増えた。そして・・・無線が入り液晶画面に・・・「こちら連合軍スカイ・トウキョウ本部のいっさんだ。メルローズ!応答しろ!」鋭い瞳は、レーダーから液晶モニターに動いてキラリと光った・・・「はい!最前線指令本部キング・ドルフィンのメルローズです。」いっさんが液晶画面に映った。「メルローズ!レーダーを見ているか?」「はい。見ています。予想より多いですね。」「スカイ・メタル軍、最後の総戦力だ。数は、圧倒的にスカイ・メタル軍の方が多い!だが・・・これが最後だ!」「わかっています。この戦争!今日で終わりにしてみせます!連合軍もこれが最後の総戦力です!」「メルローズ・・・頼んだぞ。」メルローズの瞳が朝日にギラリと輝いた。「今日で全てが終わります。」「こちら・・・19番機・・・部隊長!」薄い雲の下にスカイ・メタル軍シューティングスター部隊の編隊が見えた。まるで、大きな黒い雲が動いているように見えるくらい多い・・・「シューティングスター1番機部隊長だ。どうした!?」「連合軍のスカイモビルがレーダーに反応しました。あと、数分で戦闘になります!」「ああ、わかっている!いいか!連合軍を全滅させて、スカイ・トウキョウを総攻撃する!!スカイ・トウキョウが落ちれば我々の勝利だ!!連合軍のスカイモビルを完全に叩き潰せ!!」メルローズは、マイクを握った。強く握った。そして、瞳を細めた・・・鋭く。「最前線指令本部、メルローズ。連合軍全機に告ぐ!!今、わたしたちは、圧倒的に数では不利だけど、かならず勝てる!!今日は、平和の始まり!!最後まで、あきらめないで!!では!!作戦を実行する!!セクション、ワイルド1(ワン)ワイルド2(ツー)右!!」「はい!!」「セクション、ワイルド5(ファイブ)ワイルド6(シックス)左!!そのまま待機!!」「はい!!」「セクション、ワイルド7(セブン)!!始めるわよ!!」「・・・」「うん!?ワイルド7!?」「・・・」ワイルド7は、返事がない・・・メルローズは、イライラしだした。マイクを思いっきり握って・・・「ワイルド7!!タケ!!なにしているの!?」・ ・・・・・・・・・返事がない・・・「もう~~~~!!ワイルド7!!リーダー!!タケ!!」やはり・・・返事がない。「このバカ~~~~~~~~~~~!!タケ~~~~~~~!!」この時のメルローズの瞳は、さらに鋭かった・・・スカイ・メタル軍シューティングスター部隊・・・「よし!射程距離に入るぞ!!全機、セフティーロックをはずせ!」そのとき!!レーダーに反応が出た。「部隊長!!我々の上空からなにか物体が飛んできています!!」「なんだ!?連合軍のスカイモビルか!?」「いえ!違います!このスピードが出るスカイモビルはありません!!」「では、なんだ?」「隕石のようですが!もう、数秒で我々部隊の中心を貫きます!!」「なに!?ここにか!?」その時!!シューティングスターのパイロット、全員に見えた。炎のように輝く物体が音速で飛んできた!!「危ない!!全機!!よけるんだ!!」輝く物体は、スカイ・メタル軍の中心を貫いた!!キイーーーーーーーーーーーーーーーーン!!スカイ・メタル軍に被害は出なかった。「なんだー?今のは!?」「わかりません!」「おかしいですよ!!今の物体、スピードが落ちています!!」「なに~!!隕石じゃないぞ!!」輝く物体は、スピードが次第に落ちてきて姿を見せた。ブルーメタリックに輝く流線型のボディ!!輝く光から現れたスカイモビル!!誰もがその速さに驚いた!!「部隊長!!連合軍のスカイモビルです!!」スカイ・メタル軍は編隊が完全に乱れている。「なに!!」「あ・・・あれは・・・レインハート号です!!」「すぐに態勢を整えろ!!」スカイ・メタル軍がバタバタしだしたが・・・『レインハート、タケだ!!セクションワイルド7全機!!シューティングスターを殺れ!!』上空に待機していた連合軍ワイルド7セクションが一斉に乱れたスカイ・メタル軍にミサイルを発射した!スカイ・メタル軍のシューティングスターがドンドン撃ち落とされた!!メルローズは、マイクを握った!「ワイルド1、2、5、6!!攻撃開始!!」乱れきったスカイ・メタル軍にさらに連合軍が攻撃をしかけた!!「タケ!!どこに居たのよ!!」『音速だから、無線が聞こえなくて・・・時間通りにしただろう。』「まあ・・・いいわ!早く、海上の空母に向かいなさい!!空母を沈めたら終わりよ!!」『わかっているよ。』タケは、レインハートを加速させた。そして・・・助手席を見た。『おまえ・・・どうして、付いてきたの?』にゃ~~~~~~~~~~~~!!^^ニャーが座っていた。『メルローズ!!このまま敵空母に突っ込むから援護を付けてくれ!!』「わかったわ!」スカイ・メタル軍と連合軍のスカイモビルが入り乱れて空中戦を繰り広げている。メルローズは、無線のマイクを握った。「ケンさん!コンちゃん!レインハートの援護に付いて!」「ありゃ~~~。わしゃ援護になってもうたがい!!」「ふわ~ん!僕が援護~?しんどいな~!」二機のスカイモビルがタケのレインハートを目指した!空に大きく円を描いて・・・しかし、敵のシューティングスターは、見逃さなかった!シューティングスターが1機ついてきた。そして、攻撃を仕掛けてきた!!コンちゃんが撃たれた・・・「ふわ~ん!撃たれた~!チャンコラチャンコラ・・・」「ありゃ~!!コンちゃんが撃ち落とされたが~!!」コンちゃんのスカイモビルが墜落しだした・・・『あいつは、どうでもいいからケンさん早く来い!』しかし・・・ケンさんも・・・「ありゃ~!今度は、わしが狙われだしたが!!」シューティングスターがケンさんのハンマーヘッドシャーク号に攻撃をしだした・・・やられたようだ・・・「ありゃ~~~~~~~~~!!わしもやられたが~!!」ハンマーヘッドシャーク号も墜落をしだした。コンちゃんは、パラシュートで空に浮かんでいる。「はあ~しんどいな~」タケは、レインハートを旋回させてシューティングスターに向かった!!『メルローズ!!情けない奴らを援護にするなよ!!仕事が増えただけだろうが!!』その情けない光景をメルローズは、液晶画面で見ていた・・・「・・・わたしの周りにいる男は、こんなのだけかしら?」レインハートは、シューティングスターを射程距離に捕らえた!タケは、攻撃した!一瞬で叩き落した!!『さて、仕事に戻ろう~。メルローズ、護衛がいなくなったから低空飛行で空母に向かって攻撃をするぞ!』青い空では、空中戦が繰り広げられている。激しさを増して・・・ケンさんは、パラシュートで脱出したようだ。「ありゃ~こりゃ、危ないかい!」レインハートは、海めがけて加速した!!To be continued・・・前作がかなり評判がよかったのと、続編の声が多かったのでもう一度、奴らに帰ってきてもらいました。不定期になるかもしれませんが、がんばりますんでよろしくね。^^Take
2007/01/25
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さっき、うちのマンションの正面にあるコンビニにジュースを買いに行った。いっぱいジュースを買い込んだ。^^コンビニを出た瞬間に朝、エレベーターでよく会うおばさんに会った。すると・・・「Takeさん、早く寝なさいよ。」?????なんで、知ってるねん!?もしや・・・おばさん、深夜族ですか~!?たぶん、適当に挨拶がわりに言った言葉が当たってただけやな・・・今夜は、どうだろう?^^;CM 奴らが帰ってくるかもしれない・・・THE BLUE SKY
2007/01/24
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少し、気絶していた・・・いや・・・居眠りだと思う。もしかして・・・深夜族をやりすぎて体調まで狂ったのか?^^;今日は、うどんをめちゃめちゃ沢山食べた。今夜は、お腹すかないと思う。^^CM 奴らが帰ってくるかもしれない。出演希望者、募集中です。^^THE BLUE SKYまだのかたは、読んでみてね。^^
2007/01/24
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こんばんわ。^^深夜族クラブのお時間ですよ~。もう、完全に時間帯が狂っている。あくびが出るのに布団に行こうと体がしないなんで?布団に魅力がないのだろうか?しかし、こんな事をしていて、そのうち体壊しそう。^^;いや・・・もしかしたら、不健康な生活のほうが俺には、体にいいかも?ラーメンでも食べようかな?お腹がすいてきた。今は、布団よりラーメンやな。さて・・・皆様は、夜食なに食べてるかな?質問するだけして、寝たら、怒られそう。^^;ブルースカイまだの人は読んでね^^CMまた、奴らが帰ってくるかもしれない!! 今回も出演希望者募集しています。^^みんなで楽しもうね。^^ああ~お腹がすいた・・・ラーメン、カレー、から揚げ・・・まだまだ。
2007/01/23
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真夜中にバルコニーから外を眺めた。昼間とは違う空気が流れている。街中なので真夜中でも人通りがけっこうある。しかし、夜中は少し世界が違うような気がした。昼の世界より夜の世界のほうが正直かも・・・いろんなものが見えてくる。そのうちに・・・お腹がすいたときに窓から天使が差し入れのお菓子を持ってくるかもしれない。だけど、今は、お菓子より、カレーが食べたい。本日も株にかじりついています。なんか・・・あやしいねん。^^;
2007/01/23
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さてさて、深夜族のみなさん。いかがお過ごしでしょうか?^^俺は、さっきから考えているコンビニにお菓子を買いに行くかどうするか?じつは、ベビースターらーめんが食べたくなってきた。どないしよ・・・マンションの目の前がコンビニだけど・・・でも・・・外に出ると寒そうだし。^^;また、こんなことを考えながら寝る時間が遅くなるのかも・・・深夜の中間報告でした。^^
2007/01/22
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今夜も深夜族クラブのはじまりで~す。^^今夜も起きています。どうやら、テレビだけが原因やないみたいやな・・・そういうえば・・・2年くらい前の俺は、完全に夜行性だった。つまり・・・もとに戻っただけだろうか?あの頃と住んでいる場所は、変わった。だけど、部屋の中にあるものは、ほとんどかわらない。でも、テレビは液晶になった。^^だけど、昔から使っているものは、なんとなく愛着がある。古い物も大事にしよう。お腹がすいた。なにか、食べたい。今、調べたら、「ふりかけ」しかなかった。「ふりかけ」を食べているよ。^^さて、今夜は、何人の深夜族が書き込みに来てくれるかな?いらっしゃ~い。^^
2007/01/22
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俺が将来、結婚したら夫婦で二人で仕事がしたい。二人で助け合って、お互いの分担を決めて仕事のやり方なんかも二人で相談したりお金の使い道も二人で考えて、休みの日も二人で決めてそして・・・どちらかが疲れた時は、どちらかが癒すようにしていつまでも楽しく仕事がしたい。業種なんて、なんでもいい二人で毎日、笑って仕事が出来ればそれでいい一番大切なのは、自分がどんなに追い込まれていても相手の気持ちを受け入れる事ができる余裕だと思う。これからは、心の中に1%の余裕をいつも空けておきたいと思う。未来の君のための1%だよ。
2007/01/22
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夜行性倶楽部、Takeの物語で~す!^^さてさて、今夜は、みなさん!!おきてますか~~~~~~!!^^夜遅くまで起きているとお腹がすきます。しかし・・・食べるものがない。1.ポテトチップが食べたい。2.ハンバーガーが食べたい。3.優しさと思いやりの水が飲みたい。ちなみに、さっき冷蔵庫を見たら、「てんかす」があった。「てんかす」って、そのまま食べれるかな?夜行性族たちよ・・・今夜の夜食は、決まったか?COOLな真夜中になれ!
2007/01/21
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今夜、これを食べた。なんとなく通うようになった食堂。そして、好きなものだけを注文して食べる。しかし、いつも客が俺一人しかいないのは、なぜ?明日は、なにをたべようかな?CM 奴らが帰ってくる?
2007/01/21
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朝から、引越しの相談をうけていた。そして、住宅情報の雑誌を広げてみていた。結構、安い物件とかがある。これなんかどう?とか言いながら、見ていた。ほんだら・・・ロフト付きというのを見つけた。『おい!ロフト付きって、あるけどロフトって、なんや?』「それは、物置くらいの中二階ですよ」『それ、どないなってんねん?』「天井の高い部屋とか、最上階で天井の仕切りがない部屋の中間くらいに寝るスペースとか物置くらいのスペースがある部屋ですよ。」『え!?物置か?これ、6畳って、かいてるぞ。』「え!?・・・あ!ほんとうですね。これなら広いですね」『お前!この部屋にしろ!』「え~!どうしてですか?」『おもろそうやんけ!』「でも、冷暖房の調整が難しいし・・・」『ええやんけ!頼むから、ロフト付きにしてくれや!』「あの・・・それは、Takeさんが遊びたいだけでしょ?」『まあな・・・』しかし、おもろそうや。^^只今、検討中です。^^
2007/01/21
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今日、本屋さんに行った。そこのDVDコーナーでたまたま「レッド・ツェッペリン」のライブのDVDを見つけた。値段が980円・・・微妙だ。今すぐに買わなくても、いつまでも残っているような気がする。だけど「レッド・ツェッペリン」のライブは、見たい。だけど、すぐに見る必要はない。だけど・・・嫌いじゃない。どうしよう?などと考えながらスルーした。いろいろと本を見ていると、なぜか・・・「レッド・ツェッペリン」のメロディが頭の中を駆け巡るねん。ああ~ジミーペイジのギターサウンドが聴きたい・・・買ってしまった。べつに、あわてて買う必要はないのに・・・なんか、買っておかないと、なくなる気がしたというか・・・たぶん、売れ残ってる気もしたんやけど・・・それで、家に帰ってDVDを見た。さっきまで見ていた。70年代ブルースロックだけど曲には、全然というくらい古さを感じない。それどころか新鮮な感じがした。このDVD、これからもう一回見たら、たぶん・・・明日、しんどくなりそうやな。^^;ああ~お腹がすいた~!トン汁が食べたい。いつになったら、通常の時間が俺に戻るかな・・・
2007/01/20
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今朝、だいたい11:00くらいに朝食を食べた。 夕方、だいたい5:00くらいに夕食を食べた。 寝る時間だけでなく、食事の時間も狂いだしてきた。困ったもんや・・・久しぶりに食べたほうれん草、美味しかった。久しぶりに食べたカレーも美味しかった。^^
2007/01/20
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確定申告の書類が届いた。少し、怖いな・・・お願いだから、国民が納めた税金は無駄に使わないでほしい。
2007/01/20
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やっぱり・・・起きてる。完全に狂いだしたようだ。早く通常に戻らないと・・・テレビが壊れただけで、こんなにもリズムが狂うとは・・・最近、なんか1日が長いねん。ああ~お腹がすいた。肉じゃがが食べたい。^^
2007/01/19
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今日、仕事の終わりぎわに・・・元請会社の社員さんに相談をもちかけられた。俺、ほんとうは、早く帰って洗濯したいのに・・・だけど、その相談にきた、こいつの顔つきが半端でなく悩んでいたので、とりあえず聞くことに・・・最後まで、なんにも言わずに黙って聞いた。結局、内容は自分の上司に仕事をめちゃくちゃにされたらしい。まあ、同業の俺には、気持がよくわかる。もの凄く、悔しかったと思う。だれとは、言わんけど・・・帰ってから100Lほど焼酎を飲まないと収まらないようである。図体のでかい彼は、もの凄く悔しそうに俺に話していた。俺は思う。人の上に立てない人間が人の上に立つこれは、ものすごい間違いである。しかし、それを選ぶ人間もその程度だけど・・・まあ、俺なんかは、最下位の人間だけど(だから人の事は、言うえない)この世情、要領とずる賢いのだけが上に上がるんでしょうね。たしかに、そんな生き方のほうが得で賢いのかもしれないけど・・・まあ、それはそれでいい・・・だけど、それを当たり前のように賢い生き方だと言うのは、許せない!実際、苦しみながら耐えている素晴らしい人たちがいてるやんけ!そして、彼は、最後に俺に・・・「Takeさんは。いつも一人で耐えているんですよね」と、言った。俺は、心の中で思った。俺・・・ブログでぼやきまくってるし~~~~!!お前らが知らんだけやし~~~~~~~~~!!と・・・叫んでしまった。洗濯は、さっき終わりました。「めざし」が食べたい。
2007/01/19
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本日のデイトレード!!昨日から絶好調のマーケット。俺も今日は、朝から株を買いあさって板に張り付いていた。うひゃうひゃ・・・上昇してきましたがな。^^昨日は、ストップ高になった銘柄も多かったからなにかあると思ったけど・・・どうやら、こいつが原因のようだ。^^日銀、追加利上げ見送りへ=消費、物価を見極め-決定会合 (時事通信) 日銀は18日の政策委員会・金融政策決定会合で、追加利上げの是非について討議を開始した。正副総裁3人と6人の審議委員で構成する政策委では、伸び悩んでいる個人消費や物価の動向を引き続き見極めるべきだとの意見が大勢を占めるもよう。このため、追加利上げを見送り、無担保コール翌日物金利を年0.25%前後に誘導する現行の金融政策を維持する見通し。日銀による金融機関向けの補完貸付金利(旧公定歩合)も同0.4%に据え置く。
2007/01/19
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もしかして・・・だらしない生活に戻ってしまったかもしれない。テレビ買った・・・時間もよくわかる。それなのに、起きてるし~~!!まあ、もともとが寝る時間がめちゃめちゃやったけど・・・もしや・・・普通になっただけだろうか?お腹がすいた。オムライスが食べたい。いきなり!!CM!!もしかしたら・・・奴らが帰ってくるかもしれない。続編の声がかなり多くてこんなにファンがいるとは思わなかった。出演は、前回の通りの予定です。^^もし、新しく出演に協力していただける方がおられましたらいつもの通りにコメント欄に「出演OK」と書き込んでくださいね。^^ もしかしたら・・・帰ってくるかもしれない。お腹がすいた~。
2007/01/18
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心のグラスには、水があふれている。いくら水を注いでも、あふれるだけ・・・それなら、一度、グラスの水を全て捨ててしまおう。何年も溜め続けた汚れた水だから新しい綺麗な水を入れるために古い水は、捨ててしまおう。人間は、元々、悪い人はいない。ただ、汚れた水の処理に間に合わなかっただけたまには、グラスの水を入れ替えてみよう。笑顔がいつもより綺麗に輝くよ。^^
2007/01/18
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何度もドツボになって、そのたびに復活してきた。もしかして・・・不死身か?毎回の事やけど・・・もう、あかんかな~って、考える。だけど、ほんとうに完全に潰れた事はない。事実、俺は逞しく生きている。ドツボにはまって、また、復活・・・出来ることなら、あまり経験したくない。生きてるうちに、あと、何回くらいあるんだろう?今夜もお腹がすいた・・・テレビがあっても、生活パターンは、変わらなかった。^^;まあ、そのうち調整しよ。ドツボは、幸せのキップかもしれない・・・ 両手を空に広げて全てを感じていたい生きている心の暖かさを・・・優しい光は力と夢を運んでくる少し休んだらまた歩き出そうまだ・・・ゴールじゃないby Take
2007/01/17
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経理さんが、液晶テレビの値段と型を調べてくれた。ほんとうは、あまり売り上げが上がってないので出費は、おさえたいようだけど・・・ちゃんと、いいものを見つけてくれた。そして、買った。^^液晶テレビの大きい箱を持ってマンションの入り口に来たら・・・管理人さんが「Takeさん・・・それ、なに?」『液晶テレビ、この前、テレビが壊れてもうて・・・』「どんなふうに壊れたの?」『スイッチが入れへんねん・・・』「それ・・・直るよ。」『・・・もう、捨てた。』ほんとうに、直ったのだろうか?「Takeさん、水道代・・・」『ああ~また、出費や~水道代も払わなあかんのか・・・』そして、テレビがあるから時間は、よくわかるけど・・・今夜も起きてます。^^;さっき、お腹がすいたので、焼き鳥の缶詰を食べた。^^ビーフシチューが食べたい。
2007/01/17
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ちょっと、不思議な話。俺は、夜に寝た。まあ、これは、当たり前なんだけど。今朝の6:00くらいに目がウトウトと覚めた。まあ、電車が通る時間なのでボンヤリと目が覚めるのは、いつものとおり。そして、布団の中でゴロゴロしながら、悩みなんかを考えてまた、苦しい内容の仕事を考えたりしていた。そして、ふだんは、起きないけど・・・今朝は、トイレに行った。そして、なぜか今朝にかぎって、俺はカーボンヒーターのスイッチを入れて、お尻のあたりを温めるよに置いてまた、眠った。かなり、体と心が疲れていると感じていた。そして、なにかの夢を見た。内容は、全然記憶にない。だけど、夢を見たのは間違いがない。そして、つぎに目覚めた。時計を見ると6:30だった。たぶん、寝たのは、10分くらいの事だと思う。それが・・・気が晴れている。良くわからないが、悩みや苦しみがなにも感じない。どうしてか、わからないが・・・とにかく、なにもかもが心から吹っ飛んでいる。もの凄く気持ちがいい!!そして、そのまま、また、眠りについた。それから、7:20くらいまでに2回ほど目を覚ましたけどその間も夢を見続けた。その夢の内容は、覚えてない。それなのに、今度は、全身に力がみなぎっている。これは、なぜ?うまく、説明は、できないけど・・・なにか、俺の体になにかが入り込んだような・・・なにかが変わった。いったい、どうしたんだろう?ものすごく、体中が気持ちいい。不思議だ~。こんな経験は、はじめて。^^今朝、あった、ほんとうの実話だよ。ただ、俺が普段と違う行動したのは、カーボンヒーターのスイッチを入れた事・・・ただ、それだけ・・・不思議だ~。
2007/01/17
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今夜もなんとなく、起きていた。かなり時間がずれている。また、お腹がすいてきた。ビーフシチューが食べたい。プリンも食べたい。シュークリームも食べたい。ところで・・・今、何時だ??????寝たほうがいい?^^;
2007/01/16
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今夜、いらなくなったテレビを業者のおっちゃんに取りにきてもらった。ついで、だから、いらないゴミなんかも一緒に持ってかえってもらう事にした。『おっちゃん。幾らになるの?』「4500円」『ほな、1万円で・・・』おっちゃんは、お釣りを探し出した。まず、5000円札1枚は、あった。500円がない・・・「ちょっと~500円がないですね~」『ほんだら・・・500円は、おっちゃんのジュース代にしとき』領収書4500円で・・・おつり・・・5000円。領収書は、5000円できらさせたらよかった。いろいろあるって!!さて、洗濯を取りに行こう~。^^ 経理さんが「20インチの液晶テレビなら買っても大丈夫だよ」って、言ってくれた。明日、買いに行こう~。^^
2007/01/16
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今年にはいってから株は、ボロカスにやられています。(TT)
2007/01/16
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今夜は、PM11時ジャストで寝るつもりやったのに~。なんとなく・・・ただ・・・なんとなく・・・起きてた。カレーが食べたいなどと、考えながら・・・たぶん、もう、体の時計が狂いだしてきたな。^^;体内のサイクルを調整する必要があるな。なんか、だんだんと2年前くらいのだらしない生活に戻りだしてきた。それから、もうひとつ、気になる事が・・・布団の位置が微妙にずれてて、気になるんやけど元の位置になおすのをめんどくさがる自分がいる。気になるんやったら、なおしたらいいのに・・・部屋の掃除もしたいな~。^^;
2007/01/15
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昨日から話題のホテルの500円バイキングのチラシの写真です。↑↑↑1000円なんだけど、この雑誌に半額になるチケットがついています。^^そして・・・俺の今夜の食事は。 これで~す。^^カレーが食べたい。大きい具の入ったのが食べたい。^^愛情カレーが一番だね。^^
2007/01/15
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それが・・・今日、冷蔵庫にお湯かけて、霜取りしたやんか~冷蔵庫が静かになってん。もしかしたら、死んだかな~?と、思って様子をみてみたらしっかりお茶が冷えてた。^^よかった~。もし、この時間に仕事が終わって帰ってきた人がいればお疲れ様。^^俺は・・・テレビが壊れてて、時間の感覚が狂いだしてきた。気がついたら、この時間やんけ。あはは^^しかも、音がないのが寂しいからロックをきいてたやん。ほんま近所迷惑な話やで~。テレビが壊れているから仕方ないけど・・・(理由になってませんが!)^^;冷蔵庫を雑巾で拭いたついでに、テレビも拭いてしもた。また、無駄な事をしていまった。さらに、お腹がすいたからチョコレートを食べようと思ったら今日にかぎって、チョコレートがないねん。みんなは、知らんと思うけど、俺、チョコレート好きやねん。せやから、たいていは、ストックしてるけど今夜は、切れてた。(TT)チョコレートを買いに行くのは、めんどくさいし・・・目の前がコンビニやけど・・・真夜中にチョコが恋しくなってきた。とりあえず、寝ようかな?寝てもいいかな?よく考えたら・・・起きてる間の電気代、ばかにならんかも?やっぱり、テレビ買ったほうがいいかな?それより、寝よう。ああ~チョコが食べたい。明日は、チョコパンでも食べよう。^^
2007/01/14
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みなさん!↑この写真をおぼえているでしょうか?じつは、今日、冷蔵庫の扉が閉まらなくなった・・・そこで、めんどくさいけど冷蔵庫を風呂場に持っていって熱湯をかけて、あげた。^^そしたら、みるみる取れた。冷蔵庫も悲鳴をあげてたで。あはは^^ 豪快にやったった~!!^^たぶん、これでまた、1年は大丈夫やろ。^^そして、今日の昼の事・・・巨漢がなにか食べに連れて行け~!と、やかましいので俺が普段よくいく食堂に連れて行ってあげた。俺がすきなのは↓これ!昭和の鍋焼きうどん。^^ けっこう、お腹がいっぱいになるよ。^^だけど、巨漢は・・・昭和のカレー大盛も注文して大量に食べるのは、いいけど・・・カレーに鍋焼きうどんで・・・まあ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!大汗をかいて食べて!!はっきり言うて、食事の気分じゃなかった。ほんと・・・激しい1日やった。この昼食事件の話は、一つ前の日記からのつづきだからね。^^
2007/01/14
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「Takeさん!昼の食事を一緒に行きませんか?」って、巨漢がAM11:00くらいに言うてきた。『俺・・・まだ、おなかすいてないねん・・・』「早くいかないと、なくなるんですよ。」『どこに行くの?』「ホテルですけど。」『高いやろ?』「バイキングで、500円ですよ」『安いな~!』「僕、バイキングという言葉に弱いんです。」『ほんだら、行くか?』行った。それが、駐車場が満タンでずいぶん待たされてやっと、空いたので駐車場に入ったら。係りのおっちゃんが。「バイキングのオーダーは、終わりましたよ。」行くんじゃなかった。疲れただけや・・・しかし、巨漢はまだ隣で雑誌を広げて検索してるからな~食べる事にだけは、熱心な奴やで。
2007/01/14
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腹が減ったからコンビニに弁当を買いにいってん。ちょうどよさそうな弁当を見つけてレジに行ったら・・・レジのおねーちゃんが腰のところにチェーンをダラ~ンと2本くらい、ぶらさげてるねん。俺は、思わず、心の中で犬の鎖か~?と思った。そしたら、店長がいきなり・・・「おまえ、犬の鎖ぶら下げてるのか?」って、いいよったから思わず笑ってしまった。そしたら、さらに・・・「クビに巻いてるのは、首輪か?」って、言いよった。俺・・・そのときは、自分のチョーカーを思わず隠した。しかし・・・これで、革のブレスなんかをしていたら手錠だと、言うわれていたのだろうか?なんか、危ない会話だった。
2007/01/13
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いつも俺のそばに居てくれたいつでも熱かったなによりも熱く激しく今夜・・・俺は抱きしめる 期待を裏切っていたでしょうか?^^;
2007/01/13
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まだ少し、抜け出せないでいるけどたしかに苦しんでいるけど・・・もう少し、進んでみようと思う。前向きになれる事を考えてみようと思う。去年から俺の生活環境は大きく変わった急激な変化に対応が出来なかっただけのような気がする。だけど、考えたら、約1年やってこれた。それは、自分の自信になる。今、背負っている問題は多い。だけど、かならずどこかでリセットできるはず。じっくり取り組んでいく気持だけは、持っていたい。今が地獄なら、俺は幸せだと思えるようになった。可憐(かれん)に咲く一輪の花のように、穏やかで控えめでそして強くこの1年はすごしてみたい。もう、何回もゼロから脱出してきた事を忘れていた。熱い心が誰にでもある。今、お茶をわかしていた・・・お茶の葉を入れ忘れてた。(TT)お湯だけは、熱かった。みんな順位をつけてね。^^
2007/01/12
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順位をつけてね。^^集めているシルバーアクセを磨いてながめていた。どれも、ひとつひとつに想い出がある。少し黒ずんだ部分にも感じるものがある。歴史が刻まれる物って、いいよね。そして、少し磨いてあげると輝く。これから、また歴史がきざまれるんだね。笑顔をたくさん刻んでいこう。^^
2007/01/12
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やたら、部屋中に請求書とか領収書とかがある。なんか、よくわからんから捨てたった。もしかしたら?????必要???????まあ、どうでもいいけど・・・真夜中まで起きているとお腹がすくね。なにか食べたい。だけど・・・もう、寝るだけだし・・・どないしよ?チョコレートが食べたいんやけど・・・歯を磨くのがめんどくさいし・・・豆腐でも買いに行こうかな?みなさんは、真夜中は、なにを食べますか?^^今、これを言うたら怒られるかな?「おっはよう~!」^^
2007/01/11
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写真もいっぱい撮ったけど、どれも表情が違う。もし、暇なら好きな順番を書いていってね。A B C D E F 俺は・・・C・F・A・B・E・Dかな~。
2007/01/11
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こんばんわ~!Takeのミッドナイト放送で~す!と、いうか・・・テレビが壊れやがったから、いろいろ調べてたけど治りそうにない。それで、もう、あきらめてパソコンでいろいろ調べていたらこの時間になった。はっきり、言うてテレビがなかったら時間が全然わからん。なんか、しんどいな~と、おもったらこの時間やで。これが、一人暮らしの辛いとこやな・・・寝る時間を忘れてしまうからな~。しかし・・・なんで、急にテレビがつかんようになったんやろ?このまえ・・・N○Kの集金を追い返したからからかな?なんか細工でしやがたのかな?まあ、壊れたのは、しゃーない・・・もう、テレビはいらんからパソコンにケーブルつなごう。ああ~なんか、お腹がすいてきた。このまま夜行性になりそう~テレビないのに・・・明日から、どうやって起きようかな。そう思うと・・・また、寝られへんやんけ。「壊れたテレビ」なにも聞こえないなにも見させてくれない僕の頭がこんな風に子供とかわらんままだからなのか~布団の前に置いてある 初めてもらった黒いテレビいくつもの番組が いくつもの時代を作った思春期に少年から大人になれなかった道に迷いまくっていた しかも汚れていた飾られた衣装を着て 押し寄せるN○K集金係にほんとうに払いたくないよ 壊れてもうたテレビ
2007/01/10
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毎日、空を眺めていて思った。空には、表情がある。怒ってる日もあるし笑っている日もある。たまに泣いている日もある。そして、最近、気がついた。自分の気持が空とシンクロしているよな気がしてきた。風が俺に話しかける。「沈んだ心をどこかに飛ばしましょうか?」太陽が俺に話しかける。「もっと、心を熱くしましょうか?」雨雲が・・・「落ち着きなさい」と、雨を降らしたり・・・毎日、いろんな事があるけど空は、いつも笑顔で見守ってくれている。^^ただいま、洗濯完了!
2007/01/10
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ここは、マンションの一室。そして・・・「ありゃ~!監督は、どこにおるんかいのう!?」『おう!ここや。ここや。』「あんたは~久しぶりじゃがね~」『おう。なんや?今日のエロ男優は、おっさんか?』「あんたは~!エロ男優じゃなかろがね!AV男優だろがね!」『まあ~ええやんけ!はよ!ふんどしを付けて来い!』「女優さんは、きとんかいのう!?」『おう!隣の部屋や!』「こりゃ~いかんがい。ほな準備しますけん待っといてくだはいや」撮影が始まった。『おい。エロ男優!』「エロ男優じゃなかろがね!AV男優だろがね!」『おう~わかったから、AV男優。そしたら、はじめるぞ!』「どうしたら、えんかいのう?」『まずは、@*+=$(&を!”<+‘:しろ!』「ほな、‘=(&%$#しますけん」『よし!つぎは、‘>?#!=(’&を<+‘=%やってやね~』「あんた~&#!)(’&したらいかんおかいのう?」『&%$#”!は、あかんやろ~!』「&)#”!=~’&%|&で、よかろがね!」『せやから、エロ男優が@#$’&%!=で、ええやろ!』「エロ男優じゃなかろがね!‘=&%$#するけんな!」『ぼけ~!&%$#”やろ~!』「‘*+<=&%#で、よかろがね!」『#$%&&’()=』「*‘+~><%$#」『$%)’&#”!~|’&』「*‘(’&%!”#$%&」延々と続いたようだ。今年の俺のブログは、パワーアップするって言うたやろ。^^
2007/01/10
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