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おっさん1号が・・・「ありゃ~!あんた~!久しぶりじゃのう~!」おっさん2号が・・・「ふわ~ん、チャンコラふぁ~久しぶり~ふぁ~」おっさん1号が・・・「あんた~なにをやっとんかいのう!?」おっさん2号が・・・「ふぁ~しんどい。ふぁ~しんどい。なんにもしてないよ~」おっさん1号が・・・「あんた~それはいくまかろがな!」おっさん2号が・・・「ちゃんちゃんちゃんちゃん、僕は、ちょうどいいよ~」おっさん1号が・・・「まあ、あんたは、しゃーないわいのう!」おっさん2号が・・・「はあー!はあー!どうして~?チャンコラチャンコラ」おっさん1号が・・・「あんたは、出来が悪いじゃろう~!」おっさん2号が・・・「僕、そうなのかな~ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん・・・」こいつら、しばいてもいいでしょうか?俺がしんどくなるわ!
2006/09/30
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今夜、外食した。 そばを食べた。それと、おろしカツどん。美味しかった。一人で食べてると一人の遊びを考える。 そばの麺をむすんだった。^^箸でむすんだんだよ。^^ここの蕎麦、俺のお気に入りです。^^
2006/09/29
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もし・・・桃太郎の桃をお婆さんが真横に切ったらこの話は、なかった。たてに包丁が入る瞬間に桃太郎は、うまく端によってかわしたから、この話が存在する。 「あんたが桃太郎かいのう?」『そうや!それがどないしてん!』「もしよかったら、きびだんごをもらえませんか?」『いやや』「あんた~!ひとつくらいは、よかろがな~!」『おっさんが、俺の弟子になるんやったら、あげるぞ!』「ほな、弟子になりますけん、ひとつくだはいや。」『よし、食え!』「ところで、弟子は、なにをしたらええんかいのう?」『じつはな~鬼ヶ島に宝を強奪に行こうと思ってるねん!おっさんも付いて来い!今日から、おっさんの事をサルってコードネームで呼ぶからな!』「あんた~!サルは、いくまかろがな~!」『ほんだら、I am a monkey.を日本語に訳してみろ!』「わたしはサルです・・・」『おう!そうじゃ!お前はサルじゃ~!うひゃひゃひゃ!!』「犬とキジは、おらんのかいのう?」『それが、あいつらに作戦を言うたら逃げやがって・・・しかたがないから、俺とおっさんで行くぞ!』そして、鬼ヶ島に来た。しかし、誰かに先を越されたようだ・・・「ありゃ~~~~!なんも残ってないがい!」『ボケ~!俺のアイディアを犬とキジに取られたやんけ!』「それは、いくまかろがな!」『あいつら、見つけたら、しばいたる~!おい!サル!行くぞ!』たとえ仲間でも素晴らしいアイディアは、言うわないほうがいいかも・・・先を越されます。^^
2006/09/29
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「わしゃ、シンデレラ探しにきたけんな!あんた、しらんかいのう?」『シンデレラは、俺やんけ!』「ありゃ~~!シンデレラって、男かいのう!?」『そうや。男や!』「わしゃ女性やとばかり思っとたかい!」『それは、おっさんの固定観念やろ!』「ほんだら、あんたもこれからお城のパーティーに行くんかいのう?」『それが、かぼちゃのマシンの調子が悪くてな~昨日また、改造したんが、あかんかったんかな~?』「あんた、それやったら、歩いていったらよかろがね。お城は、すぐそこじゃろう~」『それもそうやな。』「ほな、行きましょか?」『ちょっと待て!パーティーに行く前にすることがあるねん』「ほな、まっとりますけん。はよ、用事をすませてくだはいや」『おう。ちょっとまっとけよ。生意気な娘3人と、いつも俺様をコキ使いやがった、ババアをしばいてくるわ!』シンデレラは、ババアに蹴りを入れて、おっさんと一緒に本当の夜の舞踏会に出かけました。結構、根に持つタイプもいるからね。ほどほどにね。^^;ガラスの靴は、無理やろ・・・ありゃ~~~~~~!^^
2006/09/28
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亀の恩返し「わしゃ、あんたに助けてもらった亀じゃけんな!」『俺が子供のときに浜辺でいじめられていた亀か?』「そうだろがね」『それで、なんの用やねん!?』「これから、恩返ししますけん、背中に乗ってくだはいや。」俺は、おっさんにおんぶされて龍宮城につれていかれた。毎日、美味しいものを食べて、楽しい踊りやショウを見た。そして、どのくらいの月日をすごしただろう家のマンションの家賃が気になる・・・そこで・・・『おい!おっさん!俺、そろそろシャバに帰るから連れて行ってくれるか?』「あんた、帰るんかいのう?ほな、お土産を渡しますけん選んでくだはいや!」俺の前に大、中、小、の玉手箱が置かれている。『おい!ひとつだけか?』「あんた、こういうもんは、ひとつに決まっとろがね!」『全部よこせ!』「あんた~!それは、いくまかろがね!なんぼ命の恩人でもそんなわがままは、いくまかろがね!よいよう、ずうずうしいかい!」『おっさん!命を助けてもらったわりには、セコイやんけ!』歳をとることのない、この世界で二人の喧嘩は、永遠に続いた。お礼は、相手にあったものを選ぼうね。ありゃ~~~~~!^^
2006/09/27
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蝶の恩返しある日、助けてもらった蝶という男が現れた。「わしゃ以前あんたに助けてもらった蝶じゃけんな~あんたの願い事なんでも、ひとつだけ叶えたるけんな~!」『え!?俺が助けた蝶!?恩返しか!?』「そうだろがね。見たらわかろがね。」『全然わからんけど、まあ、ええわ!なんでも叶えてくれるんやな!?』「わしゃ、嘘は言うわんけんな!なんでも言うたらええけんな!」『よ~し。ほんだら、そのひとつの願い事で願い事を100にしてくれ!』「ありゃ~!あんた、するどいとこをついてくるがい!ほな、100にしますけん、願い事を言ってくだはいや。」そして、俺はいろんな願い事を言った。『D&Gのアクセに、アルマーニーと・・・それから、ハワイに別荘と自家用の飛行機と・・・おい!おっさん!ところで今で何個になった!?』助けてもらった蝶という男は、メモを見て数えた・・・「今で99だろがね。」『よし!ほんだら、その最後のひとつで、また、100にしてくれ!』「ありゃ~~~~!そりゃいかんがい!」『お前!なんでも叶えるって、言うたやんけ!』蝶は、恩返しに来た事を後悔した。人の欲望は、限界がないのかもしれない・・・恩返しもお礼も節度をもって、ほどほどがいいかもね。この話、絵本にしたら怒られるかな?まあ、ジョークということで、よろしく。^^
2006/09/26
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仕事が終わるのが遅くなった日夜のベランダに出て夜景を眺めて缶コーヒーを飲む。夜空は、子供の頃に見ていた空とは違う感じがするもっと、星が沢山見えていたと思う。そのうち星座も見えなくなるのかな?そうなると、夜のネオンが星座のかわりになるのかな?でも、そうなるとビルや看板なんかが変わるたびに星座もかわりそう・・・辛いとき、悲しいとき、苦しいとき見上げた夜空の沢山の星によくなぐさめてもらった。あれは、「愛」という星座なんだ。
2006/09/25
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仕事が少し暇だったので家に帰ってゆっくりしようと帰ってきた。部屋に入って思い出した・・・最近、部屋の大掃除してないな~と。そこで、掃除することにした。掃除機とかクイックルワイパーとかサッサを使って徹底的にやったった~!^^ほんだら、めちゃ部屋が綺麗になった。ついでに布団も干して、洗濯もしたった。めちゃ綺麗で気持がいい。だけど・・・誰にも見せることなく汚れていく、この部屋。たまには、評価されたい。今夜、冷蔵庫の中にあるものを適当に食べた。今、思う・・・外食でもよかった。なんか、部屋から出れない・・・なんで?ゲームにはまってるんだよ~!(TT)
2006/09/23
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仕事が暇な日は、いつも部屋でゆっくりしている。体を少々でも休める事が出来る。休みなく働いているから、暇な日は貴重な時間だ。今日の昼に5分ほど布団で横になった。窓から風が入ってきて気持がよかった短い時間だったけどいろんな夢を見た。目が覚めたときほんとうに気持よく目が覚めた。こんな感覚は、久しぶりだった。普段、仕事が暇でも体中が緊張しているのだな~と・・・休めているようで休めてなかったんだと思った。なにも考えないで、なにもかも忘れて休める時間。ほんの5分くらいだったけど俺には、とても幸せな時間だった。寝起きに飲んだコーヒーが美味しかった。毎日が心配事も悩みも不安もなく気持のいい睡眠が5分できたらいいとまじで、思った。
2006/09/21
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最近だけど・・・ニュースを見てて思う。公務員のエロ事件!俺が払っている税金、こんな奴らの給料になってるんかい!俺の体を触らせたるから税金免除しろ!しかし・・・男に触られたら気持悪いな・・・もうひとつ!飲酒運転!こいつら、ほんまにええ迷惑や!酒飲んで運転してる奴がなんぼでも捕まっとるやんけ!だいたい今まで、警察は、なにやっとんねん!ニュース見てびっくりしたぞ!なんの罪もない人たちが傷つけられて・・・これは、許せんやろ~!なんとか撲滅してもらいたいもんです。まあ、お祭りやからと未成年者が酒を飲んでても注意もせいへんとこもあるけどな!まあ、親が飲酒運転してるんやったら自分の子供に注意はできへんやろな~情けないね。被害者の方々がほんとうに気の毒です!自分の身内や大事な人が、こんな大ばか者たちに傷つけられた時の事を考えれば、なかなか出来ないと思いますが。いろんな人が、沢山の人たちが暮らしている地球ですからね。人には、迷惑かけないようにするのが大事だと思います!さて、みなさん、いかがでしょう?
2006/09/20
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前回までのあらすじだよ。^^ 第24話最終楽章レインハートは、完全にICBMを捉えた。運命の時がきたのだ・・・『ニャー、ミサイルを発射したら、さらに加速して爆発に巻き込まれないように逃げるからな・・・もし・・・もし・・・失敗したら、あの世で赤飯をおごるから許せよ。』タケは、セーフティロックを解除した。猛スピードの中、少し震えながら引き金に指をかけた・・・『この勝負、俺の勝ちだ!ニャー!・・・虹を見に行くぜ!俺のライバルよ・・・これで、とどめだ!』タケは、引き金を引いた!シュート!レインハートから発射されたスーパーフェニックスが一直線にICBMを目指す!その瞬間、雫、ミール、メルローズ、ボタン、ケンさん、いっさんの時間が止まった。『ニャー!シートにしがみついていろよ!ハイパードライブパワー最大!』レインハートは、まるで光線のように青い空を走りぬける!タケの瞳には、青い空の中に浮かぶ虹の姿が映っていた。タケが放ったスーパーフェニックスは、ICBMを破壊した。その爆発で起こった眩しい光があたり一面を覆った!レインハートも光に包まれた。レインハートを映し出していた全ての液晶画面は、真っ白になり映像が消えた。雫が叫んだ!「タケーーーーーーーー!!」ミールも!「お兄ちゃん!ニャー!」メルローズも・・・「タケ!!」ボタンも・・・「タケ・・・ニャー・・・」ケンさんも・・・「ありゃ~~~~!やったんじゃないんかいのう!やったがい!」いっさんは・・・「すぐに、無線の復旧作業をして、レインハートの位置を調べるんだ!」部下たちが走り回る!!タケは、爆発の光の中で虹を見ていた。薄れていく意識の中で・・・それは、体にかかるG(重力)のせいだろうか?真っ白な光の世界でタケが見たものは・・・『ニャー、俺たち虹の下に来たぜ。綺麗だ・・・虹の下って、こんなに綺麗なんだな。雫・・・ミール・・・見せてあげたいよ。俺、虹の下まで来たんだぜ。』七色に光る虹の世界がレインハートを美しく染めた。タケは、はっきりしない意識の中でニャーを見た。ニャーの体も七色に染まっている・・・『ニャー・・・空って、いいよな。なにもないのに綺麗だよな。俺、この青い空も雫と出逢えたスカイトウキョウも好きなんだ・・・守れてよかった・・・』タケは、七色に輝く空の出口を見ながら微笑んで目を閉じた。レインハートは、最後まで走り抜けた。I got love and courage from this sky蒼すぎる空で見た夢ひとつ虹の彼方まで・・・空の天使が語りかけてくる一緒に行こうと・・・この眩しい光を抜け出せたらきっと未来は変わっているあきらめないで翼を広げて・・・This blue sky走り出したハートは止まらないThis blue skyどこまでも・・・どこまでも・・・遠くまで・・・スカイポリス本部。「まだ、無線はつながらないのか!?早くレインハートを探せ!」いっさんは、部下に叫んだ。「雫さん・・・お兄ちゃんとニャーは、どうなったの?」泣き声でミールが言った。「大丈夫よ・・・きっと、生きている」雫も涙が出そうだった・・・「ありゃ~~~~!タケは、やったがい!わしゃ、これで帰れるがい!」「なに言っているの!」メルローズが怒った!「メルローズ!まだ、爆発したとこだから無理よ!レーダーでも確認できないよ!」「ボタン!お願い!とにかくレインハートを・・・タケを探して!」爆発のノイズでどこも、液晶画面で確認が出来ない。スカイトウキョウでは、爆発の光で人々がざわざわしていた。「メルローズ!レーダーに反応が出たよ!」メルローズは、ボタンのそばにやってきた。「ボタン!識別信号を調べてみて!」「ええ。」ボタンは、信号を調べた・・・スカイポリス本部。部下がいっさんのもとに走って来た!「識別信号を調べました!」「よし!その信号の登録ネームは!?」「はい・・・レインハートです。」「メルローズ!無線が使えるわよ!すぐに液晶画面に映すわね!」「ボタン、ありがとう!早く映して!」液晶画面に色がつきだした・・・ぼやけた画面の向こうに人影が・・・そして・・・懐かしい顔が映し出された。ミールが液晶画面を指差して!「雫さん!あれ!あれ!お兄ちゃん!」「タケ!」メルローズもボタンもいっさんもケンさんも・・・「タケ!」画面からノイズと一緒に声が聞こえる。『こちら・・・レインハート・・・タケ・・・』少しとぎれながら声が聞こえた。そして・・・『レインハート、タケ、任務完了。』タケの声がはっきり聞こえた。みんな喜んだ。「あのバカが、ほんとうに救った。」メルローズは画面を見ながら言った。「メルローズ、いいパイロットを選んだね。」ボタンも画面を見ている。「わしゃもう、帰れるんかいのう?仕事は、終わったじゃろう~」スカイポリス本部でも・・・「タケ見事。よくやった。全部隊に連絡だ!我々は、スカイメタル、プリティパラダイスに戦争の鎮圧に行くぞ!」そして、液晶画面には・・・もう一匹。ニャーが映し出された。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~!^^ミールが携帯電話を広げた。「お兄ちゃん!どうして、ニャーを連れていったのよ!危険じゃない!」『こいつが、付いてきたんだよ!』「ちょっと、ミールちゃん!電話かして!」雫がミールから電話を取った。「タケ!あと1分で帰ってきなさい!」『無理だよ!』「それだけスピードが出るなら1分で十分でしょ!」『それが・・・エンジンが少し壊れた。』にゃ~~~~~~~~~!!^^青い空を・・・レインハートは走り抜けた。完あとがき。出演の皆様、お疲れ様でした。最後まで読んでくれたみなさんもありがとう。また、小説をリンクして宣伝してくれた方々もほんとうにありがとう。また、いつかスカイトウキョウでお会いしましょう。感想をお待ちしております。by Take
2006/09/19
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前回までのあらすじだよ。^^ 第23話虹のアーチそこが俺のゴールスカイポリス本部。「レインハートは、どのタイプのスパローを積んでいるのだ?」いっさんは、部下に聞いた。「どうやら、スーパーフェニックスを装備しているようです。射程距離まで近づければ理論上は、ICBM(大陸間弾道ミサイル)を撃ち落すことが出来ます。」「射程距離か・・・レインハートは、どのくらいスピードをだしているんだ?」「はい・・・今で約・・・時速950Kmくらいです。」「まだまだだな・・・タケは、どうするつもりだ?」レインハートは、猛スピードでミサイルを追いかける!『今で時速970Kmか・・・まず、第一弾をやるか。ニャー、しっかり掴まっていろよ!』にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~!^^タケは、操縦桿の横のレバーを引いた。『アフターバーナー(推力増加装置)だ!』レインハートは、青い空の中いっきに加速する!ギュ!ギュギューーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!『ニャー、最高だろう~!この加速!』しかし・・・ニャーは、シートにへばりついている。にゃ~~~~!^^;ドルフィンのコクピットの中では・・・メルローズ、ボタン、ケンさんが液晶画面に映るレインハートを見ている。「アフターバーナーで加速したわね・・・」メルローズが言った。「スカイモビルにアフターバーナーを付けるのって、違法改造じゃなかった・・・」ボタンがつぶやいた。スカイポリス本部。「タケ・・・アフターバーナーを使ったか。やるな・・・」そう言って、いっさんは画面を見た。その映像を雫とミールも見ている。「タケは、ミサイルにもし追いついたらどうするのかしら?」雫は、不安だった。普段のタケの性格を知っているだけに・・・そして・・・ミールも不安だった。「まさか・・・ニャーがレインハートに乗っているって事ないよね」乗っていた。にゃ~~~~~~!^^;『ニャー!まだまだ、速度をあげるぞ~!』タケは、スピードという最高のスリルを楽しんでいる。そして、レインハートの事を誰よりも信じている。タケは、アフターバーナーでいっきに音速まで速度をあげた!「アフターバーナーモードに切り替えたけど・・・これだけでは、ミサイルに追いつかないね・・・」ボタンがメルローズに言った。「大丈夫よ・・・タケは、かならず成功する。」メルローズはボタンを見た。「あんた~!成功してもらわんと、わしゃ帰るとこがないじゃろう~」ケンさんは、スカイトウキョウが無事でも帰るとこがないと思う・・・いっさんが、部下を呼んで・・・「レインハートのタケに無線をつなげ!」「はい!」液晶画面にタケが映った。「タケ。ミサイルに追いつくか?」タケは、ニヤリと笑った。『まだ、秘密兵器があるんだよ!』レインハートの速度は、どんどん上がっている。しかし!ミサイルも音速で飛んでいる!その映像は、雫とミールも見ていた。「あ~~!タケ!」「あ~~!お兄ちゃん!」二人は、画面に映ったタケの顔を確認した。その時、ニャーの顔が画面いっぱいに映った。無線のカメラで遊びたいようだ。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!^^ミールは、固まった。「ニャーが・・・乗っている・・・」雫は・・・「タケ・・・無事に帰ってきてね。」と・・・祈った。レインハートは、ミサイルを目指して一直線に飛ぶ!『よし!マッハ3か・・・第2弾だ。これで追いつくぞ!秘密兵器のハイパードライブ(最強推力増加装置)!』タケは、ハイパードライブのレバーを引いてメーターを見た。『だいたい40%くらいで追いつくだろう・・・残りはミサイルを破壊したあとで逃げるのに残しておかないと・・・』レインハートはさらに加速した!「レインハートがさらに加速しました!この速度だと数分でミサイルを撃ち落せます!」部下がいっさんに伝えた。「レインハート・・・いったい、どんな改造をしているんだ?」いっさんは、画面を見ながら言った。「メルローズ!これ!どうなっているの!?このスピードスカイモビルに出せるスピードじゃないわよ!」ボタンは、レインハートの速さに驚いた。「ボタン・・・私も信じられない。あとは、ミサイルを破壊してから上手く逃げられるかどうかだね・・・タケ、がんばって。」そして、レインハートは薄い雲を一瞬で抜けた!そこには!真っ白な煙を出して飛ぶミサイルの姿があった!『見つけた。追いついたぞ!』にゃ~~~~~~~!^^タケとニャーは、喜んだ。そして、もうひとつ。青い空の向こうに虹が見えていた。『ニャー、虹が見えているぞ。あれが、俺のゴールだ!』にゃ~~~~~~~~~~!!^^タケは、思い出した。ミールが言った、虹の下を・・・『掴んでみるか!』タケは、ICBMを射程距離に捉えた!ロック!スカイポリス本部では、部下がいっさんに・・・「レインハートがICBMをロックしました!」いっさんは、画面を見ながら・・・「タケ・・・成功を祈る」メルローズ、ボタンもタケを信じている。ミールもタケとニャーが無事に帰ってくる事を願っている。雫も・・・「タケ、生きて帰ってこないと、このレース・・・負けだよ」と、祈った。ケンさんは、自分の事だけが心配なようだ。「ありゃ~~~!わしゃ、帰るとこは、あるんかいのう?」To be continued・・・
2006/09/18
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今回の台風、だいぶ強そうやな・・・アメリカから、はるばる日付変更線をこえてよりによって、日本にきやがって!しかも、台風のまんまで!途中で消えたらいいのに!いったい、どんなふうに太平洋を横断したら日本にくるねん!?しかも!急に進路をかえたみたいに、曲がってきやがて!さらに!俺の仕事にも大影響やんけ!ほんで!楽しみにしてる、バルコニーで飲むコーヒーもできひんやんけ!急に強烈な雨が降りやがって!しかし・・・台風が太平洋を横断して日本に来日するか?こら~!台風!入国許可書くらい、申請してから来い!迷惑な話や・・・クールな朝がむかえられるだろうか?
2006/09/17
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前回までのあらすじだよ。^^ 第22話いつでも目の前に越えられない壁がある俺は、それが許せなかったICBM(大陸間弾道ミサイル)は、発射された。真っ白な煙を海一面に撒き散らして・・・キング・ドルフィンのコクピットの中で空にうち上がるミサイルをタケ、メルローズ、ボタン、ケンさん、ニャーは、見ていた。「ありゃ~~~!ミサイルが飛びよるかい!困ったがい!」にゃ~~~~~~~~~~~!(TT)ボタンは、液晶画面を見ながら・・・「もう・・・止める事は出来ないよ。」悲しそうな顔をした。その頃、スカイトウキョウでもミサイルの発射が液晶画面に映し出されていた。「雫さん!このミサイルは、どこに向かって飛んでいるの!?」ミールは、雫の腕をつかんで聞いた。「ミールちゃん、大丈夫よ・・・ここには、きっと・・・こないから・・・」しかし、雫にはわかっていた。ミサイルのターゲットがスカイトウキョウだということが・・・そして、ドルフィンの中では・・・メルローズが崩れるように座り込んだ・・・「私たちには、スカイトウキョウを・・・世界を守る事が出来なかった。私・・・あの街が好きだった。100年以上かかって、みんなの力で作り上げた・・・あの街が・・・もう、帰るところがなくなったんだね」メルローズは、涙を流して泣いた。その時、ずっと黙って液晶画面を見ていたタケが・・・『ボタン・・・レインハートにスーパーフェニックス(スパロー(Sparrow)セミアクティブレーダー誘導方式の空対空ミサイル)の装備は完了しているのか?』ボタンは、少し戸惑って・・・「え、ええ・・・スーパーフェニックスは装備したわよ・・・」そして、タケは泣いているメルローズの肩に手を置いた。『メルローズ、まだ、カーテンコールが残っているぜ。』メルローズは、顔を上げてタケの瞳を見た。メルローズには、タケの言っている言葉の意味がわからない・・・「タケ・・・あなた・・・なにを言っているの?」『俺があのミサイルを止める。』タケは、携帯電話を広げてレインハートの呼び出しコードを入力した。メルローズの涙が止まった。「タケ!やめなさい!無理よ!死に行くようなものよ!」『メルローズ。あんなに速いミサイルとチキンレースが出来るんだぜ。こんなチャンス今しかない!』タケの瞳が輝いている。「タケ!絶対だめよ!命令よ!どうせ無理なんだから、あなたは、ここで生き残りなさい!」そしてボタンも・・・「メルローズの言うとおりよ!今から行っても無駄死によ!」ケンさんも・・・「あんたは~~~!それは、むちゃだろがな!」ニャーもタケのシャツに噛み付いて引っ張っている。にゃ~~~~~~~~~~~!(TT)しかし、タケも止まらない。『俺は・・・俺より速いものが許せないんだよ。』そう言うとタケは、格納庫に行きレインハートの前に来た。タケは、レインハートのボディに手を置いて・・・『相棒・・・行くぜ。』タケは、微笑んでレインハートに乗り込んだ。ミサイルを打ち上げた潜水艦は、その役目を終えて静かに海に沈んだ。しかし、ミサイルはどんどん上空に向かって飛んでいる。タケはレインハートを上昇させた。レインハートは、静かにドルフィンの上空に上昇させた。コクピットの中でその姿をメルローズは見ている。「バカよ・・・だけどタケのあの瞳、もしかしたら・・・」タケは、レインハートのターボージェットエンジンを点火した!レインハートは、ミサイルを追いかけだした!『時間がなさそうだから、最初から飛ばすぜ!』スカイポリス本部。一人の警官がいっさんのとこに慌ててやってきた。「いっさん!今、確認したんですけどミサイルを追いかけているスカイモビルがいます!」いっさんは、すぐに反応した。「液晶画面にそのスカイモビルを映すんだ!」そして、液晶に映ったのは・・・レインハートだった。いっさんは、メルローズに連絡した。「メルローズ・・・あれは、タケだな?」「はい・・・タケなら、きっと任務を成功させます。信じましょう。」「わかった。タケを信じよう。」いっさんは、メルローズに微笑んで、また、液晶画面に映るレインハートに目をやった。レインハートは、一直線にミサイルを追いかけている。その姿は、雫もミールも見ていた。「これ!レインハートじゃない!タケは、なにやっているの!?」雫が驚いた!「ほんとうだ!お兄ちゃんだ!いったい、なんの仕事をしているの!?」ミールも驚いた!しかし、レインハートの中でも・・・『お前、どうして付いてきたの?』なんと・・・助手席にニャーが乗っていた。タケも驚いた。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!^^To be continued・・・
2006/09/16
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前回までのあらすじだよ。^^ 第21話それが遠回りでも俺は止まらない潜水艦が止まっている・・・それは、発射が秒読みになったという事だ。コクピットの大きな液晶画面に潜水艦の姿が映った。タケ、メルローズ、ボタン、ケンさん、ニャーは液晶をみた・・・「大きな潜水艦ね・・・メルローズ、こんなの見た事ある?」ボタンは、潜水艦を見ながら言った。『なあ~メルローズ、それにしても、本当に潜水艦から長距離ミサイルが発射できるのか?物理的に考えて無理だろう?』タケも潜水艦を見ながらいった。メルローズは、少し考えて・・・いっさんに聞いた。無線用の液晶画面にいっさんが映し出された。いっさんは、説明をはじめた。「その潜水艦に積まれているミサイルは、2006年に開発されたICBM(大陸間弾道ミサイル Intercontinental ballistic missile)だ。射程距離は、この地球上ならどこでも狙える能力がある。そして、その潜水艦は、ICBMの発射台として十分な機能を備えている。」メルローズは、さらに聞く。「間違いないの?」いっさんは、真剣な目をして・・・「その潜水艦の全てのデータがここにある・・・間違いない。」液晶画面に映る潜水艦は、静かに海に浮かんでいる。その映像は、スカイトウキョウにいる雫やミールたちも見ている。時間がないのだけは、みんなにわかっていた・・・そして、メルローズが!「すぐに潜水艦を攻撃するわよ!準備して!」みんなが動き出そうとした、その時!ケンさんが液晶画面を指差した!「ありゃ~~~~!潜水艦が動き出しよんじゃないんかいのう!?」みんなが、液晶に眼を向けた!なんと!潜水艦の甲板が全て左右に開きだした!左右に開いた甲板の下から真横に寝た悪魔のミサイルが少しずつ姿を現した!現れた悪魔のミサイルは、ほとんど潜水艦の大きさとかわらないくらいに巨大だ。誰もが思った・・・これなら、世界中の陸地を失うくらいの破壊力があると。さらにミサイルは、頭だけがドンドン上に向かって上がりだした!「メルローズ・・・もう駄目よ。完全に発射したのよ。」ボタンは、小さな声で言った。ボタンの言った通りなのだ。潜水艦の上にミサイルが頭を起こすという事は、発射した事なのだ!「そんな・・・ここまで、きたのに・・・」メルローズの声が震えた・・・液晶画面のいっさんが・・・「メルローズ・・・君たちは、よくやった。かならず、わたしが悪魔のミサイルからスカイトウキョウを守る。安心しなさい。」そう言うといっさんは、液晶画面から消えた。スカイポリス本部。いっさんは、各方面のスカイポリス責任者に連絡をとった。いっさんの周りにある小さい液晶画面に各方面の責任者たちの姿が映し出された。いっさんは、全員がいるのを確認して話だした。「時間がないので用件だけを言う。みんな潜水艦の映像を見ていると思うがミサイルの発射が現実になった。このミサイルは、スカイトウキョウに向かって飛んでくる。スカイトウキョウを守るためには、これを迎撃するしかない!そこで、諸君には出来るだけパイロットを集めて迎撃の体制をとってもらいたい!」しかし、各方面の責任者たちの反応がない・・・そして、一人の責任者がしゃべりだした。「申し訳ありませんが、今のスカイポリスの中に音速で飛んでくる核ミサイルに向かって攻撃が出来るようなパイロットはいません。」しゃべり終わると下を向いた・・・確かに・・・そんなパイロットがいるはずがない。しかし、いっさんには、最高責任者としてスカイトウキョウを守る義務がある。いっさんの出した結論は・・・「わたしがスカイモビルに乗ってミサイルを迎撃する。」いっさんは、席を立って司令室に戻った。そして、近くにいた警官に言った。「スカイモビルにミサイルを積んで出撃の準備をしてくれ」「え!誰が乗るのですか!?」「わたしだ。」「まさか!?無理ですよ!音速で向かってくるミサイルの迎撃は不可能ですよ!」「そうだとしても、なにもしないよりはいいだろう・・・」しかし・・・ミサイルはその時にうち上がった。もう・・・なにもかもが間に合わなかった・・・スカイポリスの液晶画面に映し出されている。その映像は、雫もミールも見ている。そして、現場にいる、メルローズ、タケ、ボタン、ケンさんニャーも見ている。ミサイルはうち上がった。誰にも止められない・・・To be continued・・・
2006/09/15
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今日は、朝から仕事がてら、プチ・ドライブをした。では、Takeとドライブ気分で、楽しんでね。^^ かわ~!^^ これもかわ~!^^ これは、やま~!^^ 岩がゴロゴロ~!^^ 空~!^^ 湖~!^^ かわ~!^^ そして、帰ってきた。^^今夜は、コンビニ弁当を食べた~!^^今度は、誰かを助手席に乗せてドライブしたい。「ありゃ~~~~!わしをのせてくれるんかいのう~!?」↑この、おっさんは、乗せません。^^;
2006/09/14
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今夜、食べる。メロン。このメロンを俺とこに持ってきやがった奴はへんな奴やけど・・・どんなメロンであろうとメロンはメロン。二人で食べたいけど、一人なので一人で食べます。^^二人になるまで待てそうにないもんで・・・マンションの管理人さんは、俺が持っているメロンを見逃さなかった!「Takeさん!それ!メロン!」『うん。半分食べるか?』管理人さんは、もの凄く悲しそうな顔で・・・「Takeさん・・・全部食べて、栄養をつけてね」メロン、あげるきは、なかったけど・・・なんで、俺の食生活に詳しいねん?
2006/09/13
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前回までのあらすじだよ。^^ 第20話夢をみつけただから夢に向かって走るだけ・・・タケは思い出の中にいた・・・まだ、レインハートに出会う前、俺は古いスカイモビルに乗っていた。助手席には、妹のミールが乗っている「お兄ちゃん!あそこ、虹がでているよ!」『うん。そうだな。』「お兄ちゃん、虹の下に行った事あるの?」『ないよ・・・』「ねえ~行ってみて!」『無理だとおもうぞ・・・』「お兄ちゃん、スカイモビルって速いんでしょ?」『だけど、ライセンスも取ったばかりだから・・・事故したら怖いしな・・・』「お兄ちゃん!かっこいいとこ見せてよ!」『わかったよ!』俺はスカイモビルをフルパワーで飛ばした。しかし、虹の下に行く事は出来なかった。だが、このことがあってから俺は・・・スピードにどんどんのめり込んでいった。いつか、あの虹をこの手で握ってやる!と・・・俺は、スカイモビルの改造を繰り返して速そうな機体をつねに探し続けた。そして・・・衝撃の出会い。そのボディラインは、流線型で長いノーズ見るからに攻撃的で挑戦的なフォルム2基のターボージェットエンジンを搭載したその・・・スカイモビル。俺は一目惚れだった。そして、さらに改良を繰り返した。あの、虹を掴むために・・・レインハート・・・「タケ・・・タケ・・・」メルローズの声が聞こえた。『う~ん・・・』タケの意識が戻った。メルローズもボタンもホッとした。そして、ケンさんも・・・「ありゃ~~~~!あんた、死んだまねしとっただろがね!そなな事をしたらいくまかろがね。生きとるじゃろう~」メルローズが・・・「よかった・・・」ボタンは「帰りの運転がケンさんだと怖いと思っていたから、よかった。」ニャーがタケに飛びついた!にゃ~~~!にゃ~~~!にゃ~~~!^^「タケ。体は大丈夫なの?どこか怪我とかした?」メルローズは、心配そうだ。『いや。それが怪我もしてないし、体もどこも痛くない。着陸のときに森の木が迫ってきて、それが怖くて気絶しただけだから・・・』メルローズは、ポンッ!とタケの頭を叩いた。「まあ、よかった。」「それ、みとうみ!あんた!やっぱり死にまねだろがね!」『生き返ったとこなのに、いろいろ言うわれるな~』「だけど、よかったね。みんなが無事でね。」ボタンは、そう言うとドルフィンの損害を調べだした。液晶画面のいっさんも安心したようだ。「メルローズ。時間がない。すぐに潜水艦の攻撃準備をするんだ!潜水艦とミサイルを破壊したら、我々もすぐに応援に駆けつけられる!奴らの切り札をすぐに叩き潰すんだ!そのあとで、世界中のスカイポリスがスカイメタルとプリティパラダイスの戦争を鎮圧する!いいな!メルローズ!頼んだぞ!」「はい!みんな、いっさんの話、聞いたでしょ!時間がないわよ!」『もう、働くのか~?』「あなたは、お金で雇われているんでしょ!ちゃんと働きなさい!」『俺・・・さっき、目が覚めたとこだぞ・・・』タケは、のそのそと起きだした。「ボタン!レインハートに攻撃用のミサイルを装着して!」「どのタイプのミサイルを積んだらいいの?」「一番速い、スーパーフェニックスよ!」「わかった!」ボタンは、格納庫に向かった!「ケンさんは、ドルフィンの故障箇所を調べて!タケは、ボタンがミサイルをレインハートに積むまで掃除でもしてなさい!私は潜水艦の位置をもう一度確認する!」『なんで、俺だけ掃除なんだ・・・?』そこにニャーが飛んできた。にゃ~~~~!^^『お!ニャー、いいとこに来たな。お前、掃除できるか?』にゃ~~~~~~~!?^^;『俺から、ニャーに重大な任務を与える。コクピットの掃除をするように!俺は、赤飯でも食べてくる。いいな!』にゃ~~~~~!?にゃ~!にゃ~!(TT)タケは、ホウキをニャーに投げてわたした。にゃ~~~~~~!!(TT)ニャーは、器用に両手でホウキを持った。ニャーは、床を掃きだした。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!(TT)スカイトウキョウ。スカイポリスの巨大液晶の前にいるミールと雫。「ミールちゃん。ドルフィンの乗務員は全員無事みたいよ。」「うん。よかった。ニャーに逢えなくなると思った。」ミールは、ニャーの事のほうが心配なようだ。「だけど、さっきのは、いくらタケでもヤバイと思った・・・早く、帰ってきて・・・タケ・・・」雫は、心配でしかたがない。しかし、時間はほんとうになかった。コクピットから出ようとするタケにメルローズが・・・「タケ!ちょっと待って・・・」『なんだよ~』「レーダーの反応が・・・」『レーダーがどうしたんだよ~』「潜水艦が止まっているの・・・」『それが、どうかしたのか?』「潜水艦が止まっているという事は・・・ミサイルを打ち上げるという事よ。」作業をしているケンさん、コクピットに戻ってきたボタンメルローズ、タケ、ニャーは、固まった。間に合うのだろうか?To be continued・・・
2006/09/13
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・・・OK?はじめます。♪みなさんーーーーー!!こんにちわ♪クール・ブラック。ラジオ!GEKI!(激!)ATU!(熱!)の時間が来ましたよーーーーーー!わたくしDJのTake-bbです♪いやーーーーーー。あんのーーーーーーーーネ♪まあーーーー前回が一回目でねーーーーーーーー。今回がねーーー♪二回目っ!と、言うことになるんですけどもねーーーーーーー。あんのーーーーーーーーーネ♪まあーーーー。これは、当たりですけどもねーーーーーーー♪一回目の次は、二回目!なんてねーーーーーーーーーー。数を数えられる人なら誰でも知っているんですけどもーーーネ♪ではーーー!さっそく、御ハガキをお読みしましょう♪スカイトウキョウにお住まいの雫さん、♪これは、ペンネームでしょうか?よくわかりませんが。「Take-bbさん、こんにちは!」はい!こんにちわ♪「小説の中のタケの性格はTake-bbさんとそっくりなんでしょうか?」と、言う質問がきていますがねーーーーーーーーー。あんのーーーーーーーー。ネ・・・うん♪イイ!イイ質問だ♪あんのーーーーーーーーーーーー。まあーーーーネ♪わたくし、小説THE BLUE SKYに出演しているんですけどもねーーーーー。まあーーーーーーネ。タケ。タケという役なんですけどもねーーーーーー♪あんのーーーーネ♪これーーーネ。性格は違いますね。うん。これは・・・あんのーーーーーーーーー。脚本があるんですね♪だから、あんのーーーーーーーー。脚本のとおりに演技しているんですね♪また、このーーーーーーー。小説は、アクションが激しくてネ♪結構、きついんですわ。ネ♪怖いのが、向かってくるスカイモビルに向かっていかんといかんのですわ。これが、また。タケはスピードが速いのが売りなんですわ。ピューーーーーーーーーーーーーって、猛スピードでね。暴走したりもするんですけどもーーーーーー。ネ♪わかってもらえたでしょうか?はい♪そんな雫さんからのリクエストでーーーー♪天空の城ラピュタから「君をのせて」♪・・・・・・・・・・・・はい。天空の城ラピュタ♪よかったですねーーーーーーーーー♪おっと、ここで時間になりました。今回は、二回目と言うことだったんですけどもーーーーね♪いかがだったでしょうか?あんのーーーーーーーーーーーネ♪また、ご意見や質問などがありましたらドシドシと、ネ♪御ハガキいただければなーーーと、思います♪まあーーーあんのーーーーーーネ♪励みにもなりますんでネ♪おまちしております♪あと、小説THE BLUE SKYは、一つ前の日記に更新されてますからねーー♪よかったら、あとで読んみてください♪ネ♪では、またーーーーーー♪Thank you today♪Please have a good dream♪DJ was Take-bb♪Please come for ☆COOL BLACK☆ again♪
2006/09/12
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前回までのあらすじだよ。^^ 第19話かならず帰る・・・それは出逢ったときからの約束ガタガタ・・・!!キング・ドルフィンは大きく揺れながら森に向かった!タケは、思いっきり操縦桿を握った!『突っ込むぞ~!しっかり、掴まっていろよ!』揺れるコクピットの中でタケの声が響く!!ニャーは、タケの背中に思いっきり掴まった。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!(TT)ケンさん、メルローズ、ボタンは、エアバッグを抱きしめた!「あんた~!わしゃ~!怖いかい!」『おっさん!エアバッグを抱いているだろうが!』ボタンは抱いているエアバッグから、そっと顔を上げて「タケ!もう少し水平に入ったほうがいいよ!」タケは、操縦桿を少し、グッと引いた!ドルフィンの腹が森の木に当りだした。ゴンゴンゴンゴンと!森の木を倒している感覚が伝わってくる!『みんな~~~!力を入れろよ!行くぞ!』メルローズは、祈った・・・「お願い・・・誰も傷つかないで・・・」ドルフィンは突っ込んだ!!ギャギャギャーーーーーーーーーーーッ!!『うわーーーーーーー!!』タケは、操縦桿を握りながら叫んだ!!「キャーーーーーーーー!!」ボタンも・・・「キャーーーーーーーー!!」メルローズも叫んだ!!「ありゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」ケンさんも叫んだ!!にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!(TT)ニャーは、泣いた。森の中を滑るように木を倒しながらドルフィンは突っ込んだ!!ギャギャギャギャギャギャギャ!!ドオン!!ドドーーーーーン!!ガガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!砂ほこりをたてながら、ドルフィンは、止まった・・・そして、また、森に静けさがもどる・・・あたり一面に白い煙が出ている。コクピットの中は・・・?真っ暗になったコクピット・・・しかし、計器類は明かりがついて動いているようだ。誰の声も聞こえない・・・スカイトウキョウミールが震えながら雫の腕を握る。「お兄ちゃん・・・大丈夫なの・・・墜落したよ・・・」雫は、液晶画面を見ている・・・すぐに声が出ない。「・・・だ・・・大丈夫よ・・・私・・・信じている・・・」「雫さん・・・」ドルフィンを包み込む白い煙もほとんどなくなった。かなり良い状態で着陸できたようだが・・・ドルフィンが突っ込んで、えぐれた地面から強烈な衝撃があった事がわかる。暗いコクピットの中でなにかが動き出す・・・ニャーだ!にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~にゃ~!(TT)ニャーは、メルローズ、ボタン、タケを順番に起こしている。ケンさんのとこには、行かなかった。なぜか・・・ケンさんは、ピンピンしている。「ありゃ~~~!こりゃ危なかったかい!ニャーは飛べるからあんまり痛くないじゃろう~。わしゃ、痛かったが~!」ケンさんは、席から立って周りをみた。ニャーがボタンにスリスリしている・・・にゃ~~~~!(TT)「う・・・う~ん。」ボタンが目を開けた。ボタンも大丈夫なようだ。ケンさんがボタンのそばにきた。「あんた~!大丈夫かいのう?わしゃ、痛いが~!」「ええ・・・大丈夫、みんなは?」その時、液晶画面にいっさんの姿が映し出された。「メルローズ!大丈夫か!?メルローズ!メルローズ!」ボタンとケンさんは、メルローズのそばに行った。エアバッグを抱いたまま座っている。ニャーがスリスリした。にゃ~~~~!(TT)ボタンがメルローズを揺すった・・・「メルローズ、大丈夫?」「う・・・う・・・ん・・・」メルローズも目を開けた。大丈夫なようだ。いっさんが話かける。「メルローズ。大丈夫か?」メルローズは、いっさんの声に反応する。液晶画面に映るいっさんに気が付いた。メルローズは、エアバッグをあわてて投げて立った。「あ!すみません!大丈夫です!」メルローズは、しっかりと答えた。「メルローズ。見事な着陸だった。よくやった。」いっさんの言葉にメルローズも元気が出た。「いえ・・・タケの操縦がよかったんです。」いっさんは、微笑んだ。「そうか。タケはどこだ?」みんな、操縦席を見た。!!タケは、操縦桿にもたれかかって、動いていない。ニャーが、タケの服をくわえて泣きながら引っ張っている。にゃ~~~!!にゃ~~~~!!にゃ~~~!!(TT)みんな、タケのそばに飛んできた!メルローズが声をかけた。「タケ・・・?」ボタンも声をかけた。「タケ!大丈夫!」タケは動かない・・・森の中に着陸したドルフィンの上空をワイルドキャットやシューティングスターが飛んでいる。空中戦を繰り広げながら・・・そして・・・潜水艦は核ミサイルの発射命令を待っている。また、世界は消えるのだろうか?この・・・青い空も・・・To be continued・・・
2006/09/12
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美味しいキノコは、ホ・ク・ト♪久しぶりの雫レシピ。舞茸、エノキ、シメジ、エリンギをお皿にのせて塩コショウをふりかけて、バターをのせてレンジで5分チンをして出来上がり。^^ キノコの香りがよかった。美味しかったよ。雫さん、ありがとう。でも・・・全部は、多すぎた。全部、たべたけどね。^^
2006/09/11
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さっき、水道代を払いに管理人室に行ってきてん。うちのマンションは、水道代は管理人さんに渡すか振り込むかのどちらかやけど・・・振り込んだら手数料が取られるから、いつも直接管理人さんに払うんやけど・・・今日は、たまたま早く仕事から帰れたので水道代を払おうと管理人室行った。水道代、2ヵ月分で4010円『管理人さ~ん!水道代払いに来たで~』「今日は、帰ってくるの早いね。もう、仕事は行かんの?」『うん。たまに電話があるけどな・・・」「電話なかったらいいのにね~そしたら、4010円ね」『俺、1万円しかもってないけど、ええか~?』「10円は、ある?」『10円は、大丈夫や』管理人さんは、金庫を開けておつりをしらべた・・・その時。「あれ~~~!金庫にも1万円しかない!」『ほんだら、俺が10円だしても意味ないやんけ~』「どうしよか~?」俺は、考えた・・・また、もって来るのめんどくさいし・・・『そうや!目の前にコンビニがあるやんけ!俺、コーヒー買って、くずしてくるわ!』俺は、1万円を持って行こうとしたとき・・・「Takeさん!わたしは、ブラックね!」手数料でしょうか・・・
2006/09/11
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・・・!?OK?スタート!はい!みなさん!Takeのク~ル・ブラックラジオの時間ですよ♪わたくし、DJを務めさせてもらいますTake-bbです♪ではーーーー。今週も行ってみましょうーーーー!まずはーーーーー一枚目のハガキです♪スカイ・トウキョウにお住まいの赤飯大好きさんからきています♪こんにちわ!Take-bbさん!はい!こんにちわ♪Take-bbさんに質問があります!はい!どうぞ♪なぜ?小説に出てくるケンさんは、あんなしゃべり方なんですか?教えてください!!あーーーーーーーーーーーーーーー。なるほどねーーーーーーーーーーー。うん。・・・・いい質問だ♪それではーーーーお答えいたしましょう♪えーーーーーー彼・・・ケンさんは、ネ。日本に住んでいるんですよーーーネ♪うんーーーーーーーーーーー。日本に住んでいるんだけど・・・ネ。えーーーーーー。ネ♪彼には、住むとこがないんですよーーーネ♪それで・・・日本中をウロウロウロウロしてて・・・まあーーーー。ウロウロと言うとわたくしもウロウロしてるんですけどもネ♪まあーーーーーーーーーーわたくしはーネ!帰る場所がありますんでーーーネ♪まあー言葉は普通なんですけどもーーーーーー。ネ♪まあーーーーーー。ケンさんの場合は帰る家がないんです。ネ♪そう!彼には住む場所がないんですネ♪それであのようなしゃべり方になったんですネ♪赤飯大好きさん♪わかりましたか?ネ♪また、彼のことならなんでも質問してくださいネ♪ではーーーリクエスト曲で「神田川」・・・・・・・・・・・・・・はい♪神田川。ネ♪いつ聞いてもいい曲ですね^^ケンさんには、3畳の部屋もありませんからネ♪はい!今週も時間になりました♪また、質問のお葉書やリクエスト曲をお待ちしております♪では、また来週♪Thank you today♪Please have a good dream♪DJ was Take-bb♪Please come for ☆COOL BLACK☆ again♪
2006/09/10
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前回までのあらすじだよ。^^ 第18話歴史が繰り返される青い空も失うのだろうか・・・世界中のテレビ放送にプリティパラダイスが映し出された。プリティパラダイスから発信された放送だ。内容は、2006年に開発された悪魔のミサイルのコントロールが可能だという事、目標はスカイトウキョウでミサイルの発射準備も完了したという事、そしてスカイトウキョウから飛んできたドルフィンの事が放送で流れた。特にスカイトウキョウの人々は、驚いた。そして・・・「雫さん!プリティパラダイスの映像が流れているよ!これ見て!」雫が液晶テレビを見た。「このスカイモビル、スカイポリスとスカイトウキョウのマークが描いてある・・・まさか、タケ・・・」雫とミールが見ている画面には、ワイルドキャットとシューティングスターの空中戦が映し出されているが、その中にキング・ドルフィンの姿もある。雫もミールもキング・ドルフィンを見ていた。パイロットは誰だろう・・・「タケ!少し南側にまわって!」メルローズの声が響く!『南って、どっちだ!?』「あっちよ!」ボタンが指差した。「この男は、よいよう方角もわからんのかいのう!」『これだけ、慌しくドッグファイトをしたんだぞ!パッとわかるかよ!』タケはドルフィンを旋回させた。スカイポリス本部。いっさんの元に部下が走ってきた!「いっさん!大変だ!悪魔のミサイルにスカイトウキョウがロックされた!奴らがミサイルを発射したら、間違いなくスカイトウキョウに向かってミサイルが飛んでくるぞ!」いっさんは液晶画面を見ながら・・・「メルローズたちが、どうやら潜水艦を見つけたようだ・・・かならず間に合う。信じよう。」「しかし・・・ミサイルが発射されたら、スカイトウキョウは消えるぞ。悪魔のミサイルの破壊力は半端じゃない。」「わかっている・・・あのミサイルは通常の核ミサイルとは違う核ミサイルは、空中で爆発してこそ力を発揮するが・・・悪魔のミサイルは目標に当たってから通常の核ミサイルと同じ力を発揮する。つまり、爆発位置の軌道計算は必要がない。打ちあがれば目標に向かって一直線に飛ぶだけだ。奴らが発射する前に潜水艦を撃破するしか方法がない!」いっさんの目は、画面に映し出されるドルフィンを鋭く見つめた。ミールと雫は、スカイポリス1階フロアーに設置されている緊急ニュース用の液晶テレビを見に来ていた。ここで流れる放送は、いっさんたちが見ているものと同じものが見られる。かなりの人が集まって見ている。そして、ドルフィンのコクピットがアップで映った。「ああ!!」ミールが叫んだ!雫も!「げっ!!タケが操縦しているじゃない!!」ミールは、タケのそばにいるニャーのほうが気になった。「お兄ちゃん!ニャーをこんなところに連れていっている!!」ニャーの顔が画面にアップになった。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~!!^^「どうして、こんな危険な仕事をしているのよ!?」雫は心配で仕方がない。しかし・・・誰かが、この任務をしなければスカイトウキョウは消える。「雫さん・・・ニャーとお兄ちゃん、帰ってくるよね?」雫は、そっとミールを抱きしめて・・・「今までも危険な仕事から帰ってきているから大丈夫よ・・・」「うん。いざとなったら、お兄ちゃんしっかりしているもんね。」しかし、ドルフィンは新しく来たワイルドキャットの攻撃をうけていた。「タケ!しっかり操縦しなさい!」『それが、ターボーファンエンジンの調子がおかしいんだよ!』ケンさんとボタンは機関銃で応戦している。「タケが無茶苦茶スピードを上げたから少し焼けたのかもしれないわよ!」撃ちながらボタンが言った。ドルフィンは、ガタガタと音をたてている・・・「ありゃ~~~~!こりゃ揺れだしたがい!」にゃ~~~~~~~~~!^^;それでもボタンは撃ち続けてワイルドキャットを撃ち落した!タケは、ガタガタと揺れる操縦桿を握りしめる!『みんな!邪魔が居なくなったから低空飛行に入るぞ!』ドルフィンは高度をどんどん下げた!「タケ、向こうに浮かんでいる船を見て!」メルローズは、海を指差した!『あれか!?』「うん。間違いない!レーダーの反応と同じ位置よ!潜水艦よ!」『よし!攻撃に入るか!』ドルフィンの最後の力を振り絞るようにタケは、パワーを上げた!その時!エンジンが止まった!『なんだ~!エンジンが止まったぞ!ボタン!なんとかしろ!』ボタンがあわてて調べだす!「タケ!潜水艦まで、持ちこたえられるの!?」『無理だよ!潜水艦に攻撃仕掛ける前に海に墜落するぞ!!』調べていたボタンが・・・「ダメよ!どこかに着陸させないと修理できないよ!」「ありゃ~~~~!こりゃいかんがい!どうしたらえんかいのう!わしゃ~こまるがい!まだ、死にたくないじゃろう~」メルローズは、悔しそうにレーダーを見ながら・・・「タケ!どうにかならないの!なんとかして!お願い!」『どうにかって・・・ボタン!なんとかなるのか!?』「物理的に無理よ!エンジンが動かないのよ!」ニャーも不安になってきて、タケの背中に引っ付いた。にゃ~~~~~~~~~~~~~~~!!(TT)スカイポリス本部。「ここまで来たのに・・・」いっさんも悔しさを隠せなかった。「雫さん!エンジンが止まっているみたいよ!どうなるの!?」ミールは、雫の腕をつかんだ。「大丈夫よ・・・タケなら・・・」雫も不安だが、タケを信じた。「タケ!仕方がないから、島にドルフィンを着陸させて!」メルローズは、悔しかったが、みんなの命を大事にした。『不時着だろう~みんな、しっかり掴まっていろよ!かなりの衝撃がくるぞ!』ドルフィンは、プリティパラダイスの森をめがけた!機体はガタガタと揺れている。「あんた~!もう少しスピードを落さんと着陸の衝撃が痛いんじゃないんかいのう!?」『エンジンが止まっているから、逆噴射が出来ないだろう~!これ以上の減速は、できないんだよう!』墜落する短い時間では、十分に減速することも出来ないのだ。そして、ボタンも席についてシートベルトをきつく締めた。ケンさんも、もう一度締めなおながら・・・「このスピードじゃと、わしら危ないんじゃないんかいの?」タケは、真剣な目でケンさんを見た。『はっきり言ってやろうか?着陸に失敗したら俺たち全員が死ぬ事になる・・・』それは、メルローズにもボタンにもわかっていた事だ・・・そして、メルローズが・・・「みんな、タケを信じてね・・・」ドルフィンは揺れながらプリティパラダイスの森に突っ込んで行った!To be continued・・・
2006/09/10
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さっき卵の6個入りをひとパック買ってきてんほんで、冷蔵庫に入れようとしたら落としてもうた!!4個も割れてるやんけ!!しばいたろか~~~~~!!おかげさんで、食べたくない玉子焼き、食べたやんけ!!自分が悪いから、当たるとこもないやんけ~~~~!!こんなときだからか・・・子供も頃、おかんに言うわれたことを思い出した。「Take・・・あわてたらあかん。落ち着いてしなさい。」COOLな夜になれ・・・
2006/09/09
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最近は、早めに仕事を終わらせて(早めと言っても6時をすぎている)一人で楽しんでいる事がある。帰りにマンションの入り口にある自販機で、冷たいアイスコーヒーを買って、夕日を見ながらバルコニーで飲んでいる。そんな楽しみだけど、今の俺にとっては一番休める時間。毎日の生活で、これだけが楽しみだけどこんな、ささやかな楽しみが一つずつ増えて生活の全てが楽しい事だけになればいいと思う。一人でコーヒーを飲んでいるこの瞬間は大事にしたいと思っている。来年の今頃には、いくつくらいに増えているだろうか?だれでも、忙しい生活をしていると思う。その生活の中で、ほんとうに少しの自分だけの時間を楽しむだけでも気分が良くなるよ。俺がコーヒーを飲んでる時間は、3分ほどだけど幸せな時間だよ。ささやかな楽しみ見つけてね。みつからない時は、Takeの物語を初めから読みましょう。なにかあるかもしれないよ。^^俺は、大貧民だけど、こんなささやかな幸せに支えられている!ぎゃははははははははは!!^^
2006/09/09
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ベーコンをレンジでチンして生のサラダほうれん草をまぜて塩コショウとごまドレッシングをかけた。このほうが、ヘルシーで美味しいかった。^^
2006/09/09
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今夜は、だいたい納得の出来るできになった。ベーコンをフライパンで炒めて、塩コショウをふりかけてお皿に入れて生のサラダほうれん草をだいたい5cm位に切ったのをお皿に入れて、ごまドレッシングをかけて出来上がり!生のほうれん草のシャキシャキ感が最高に美味しいです。ほかにもアレンジの仕方があると思うのでみなさん、いろいろ試してみてね。Takeのデリシャス独身レシピでした。^^ひとつ前の日記が小説なのでかならず読むようによろしくお願いいたします。^^
2006/09/08
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前回までのあらすじだよ。^^ 第17話いつでもギリギリだった崖っぷちでやるY字バランスそれが俺・・・向かって来るワイルドキャットの群れが一斉に射撃をしてきた!ダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッ~~~ン!!タケは、ドルフィンを回転させながら攻撃を避けた!カン!カン!カン!・・・!!何発か攻撃を喰らった!ワイルドキャットの群れの中でボタンが機銃をぶっ放した!ワイルドキャットが何機かが海に落ちていった。ケンさんは、あいかわらず・・・「ありゃ~~~~~!当たらんがい!どうなっとんかいのう!?」ニャーは、タケのそばでふわふわと浮かんで、タケの操縦を見ている。にゃ~~~~~~!^^タケの鋭い操縦でワイルドキャットの間を抜けた!『チクショウ~!何発か当たったぞ!このままだとヤバイぞ!ケンさんは、撃つのが下手だし!』「あんたは~~~~!そななことなかろがな!」タケは、ドルフィンを反転させた!タケは、考えた・・・どうするべきか?スピードでは、ワイルドキャットに敵うわけがない・・・攻撃するにも敵は、多すぎる・・・どうするべきか・・・!?しかし、そうしている間にもワイルドキャットの群れは、ドルフィンに向かってくる!タケはひらめいた!『ボタン!ケンさん!メルローズ!少し腹に力を入れておけよ!』そういうとタケはドルフィンのターボファンエンジンをフルパワーにしてワイルドキャットに向かった!「タケ!このスピードだとワイルドキャットと接触するわよ!」ボタンの声が響く!『こいつら、一気に叩き潰すには、この方法しかないんだよ!』レーダーを見ていたメルローズは、顔を上げた。「タケ!なにをするつもりなの!?」「あんたは~!また、いらん事を考えとんかいのう!?」『おっさんの射撃が下手だから、しかたがないだろう!いいから腹に力を入れておけよ!!』ドルフィンは、最高速度に達した!そして、目の前にワイルドキャットが迫ってきた!タケは、操縦桿を思いっきり引いた!ドルフィンの大きな機体が垂直に立って上昇をしだした!それも急激な上昇だ!コクピットの中のタケ、ボタン、メルローズ、ケンさんの体に強烈なG(重力)がかかる!ニャーは、重力で床に押さえつけられた!にゃ・・・(><)タケは、操縦桿を握り締める。メルローズはGに耐えている・・・ボタンもGに耐えている・・・ケンさんは・・・「ありゃ~~~~!」と、急に叫びだした。特に意味もなく・・・ワイルドキャットの群れもドルフィンの後を追いかけて急上昇を始めた。しかし、ここはスカイメタルのすぐ下だ!ドルフィンはすぐにスカイメタルの底に来た!『よし!もう一回!』タケそう叫ぶとさらに操縦桿を引いた!ドルフィンは、スカイメタルの底に衝突する寸前に背面飛行になった!フルパワーの速度で、ドルフィンのボディを何箇所かスカイメタルの底で擦ったがタケの見事なテクニックで背面飛行に落ち着かせた!ドルフィンは、スカイメタルの底スレスレを背面飛行のまま猛スピードで飛んでいる!ドルフィンの後を追いかけてきたワイルドキャットの群れは、ドルフィンのトリッキーなテクニックについてこられなくて、スピードも減速できず、どんどんスカイメタルの底に衝突して海に墜落していった!ドルフィンは、まだ背面飛行を続けている!メルローズは、ドルフィンの後方確認のモニターを見て!「タケ!やったわよ!」ボタンもホッとした感じで・・・「タケ・・・もの凄い事をするわね・・・」背面飛行をしているドルフィンのコクピットの中では、当然みんな逆さまの状態だ。「あんた~!もう、水平に戻したらよかろがね!わしゃ、頭に血が上るかい!」だけど、ニャーだけは、空中に正常にうかんでいる。逆さまになっている、みんなが面白いようだ。ニャーは、ボタン、メルローズ、タケ、ケンさんのそばに行って顔を覗き込んでいる。にゃ~~~~~~~~~!^^そして、ドルフィンはスカイメタルの底を背面飛行で走り抜けた!タケは、ドルフィンを水平にもどした!『ふ~!やっと抜けた!メルローズ!潜水艦、みつけたか?』「曲芸飛行しているのに細かい作業が出来るわけがないでしょ!」「メルローズ、時間ないわよ!また、すぐに新手のワイルドキャットが来るわよ!」「やっと、水平にもどったかい!わしゃ、頭がおかしくなりそうやったかい!」『おっさんは、もとがおかしいだろうが!』「早く見つけないと、ドルフィンの傷も心配・・・」ボタンは、傷だらけのドルフィンが心配なようだ。メルローズは、額から汗を流しながらレーダーを見つめる。スカイポリス本部。液晶画面に映し出されるドルフィンを見ていたいっさんもホッとしたようだ・・・『今の、かなり危ない賭けだったな・・・ひとつ間違えればなにもかもが終わっていた・・・」しかし、ひとつ危険を乗り越えただけだ・・・まだ、安心は出来ない。「あんたは~!ときどき無茶苦茶な操縦をするかい!」『おっさんがまともに機銃の操作ができないからだろうが!』「あんたの操縦が悪いから、撃てんのだろがね。」『それなら、今度、敵が来たら俺はなにもしないからな!』しかし・・・シューティングスターが1機、ドルフィンを見つけた!シューティングスターは、攻撃態勢にはいって向かってきた!タケは・・・『俺は、なにもしないぜ~』操縦桿から手を離した。「あんたは~!それはいくまかろがな!」シューティングスターが攻撃してきた!ケンさんは、あわてて引き金を引いた!すると・・・「ありゃ~~~~!当たったかい!やったがい!ドルフィンが止まっとったら狙いやすいかい!」シューティングスターは、バラバラになって海に落ちた。『完全にまぐれだな・・・』「敵が来たら、今度から止まっとってくだはいや。」ボタンは、この二人の会話にあきれている・・・潜水艦の位置がまだつかめていない。メルローズの目が鋭く輝くメルローズの大きな瞳にレーダーが映っている。そして・・・メルローズは見つけた。レーダーに映る怪しい影を!さらに拡大した。「これかしら・・・?」メルローズは、鋭くレーダーを見つめる。レーダーに映っている影は、動いている・・・それは、潜水艦もミサイルも正常に動くように調整された事を意味する・・・メルローズは、最悪の事態を確認したのだ。To be continued・・・
2006/09/08
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今夜は、これを作った・・・思っていたものとは、まるで違う出来になった。料理まで中途半端や・・・もっと、ほうれん草のシャキシャキ感をだしたかったのに~!明日も同じものを挑戦したろかな~。みなさん!料理は、COOLに・・・
2006/09/07
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苦しんでいる人がいる・・・電話で相談された。俺は、あれこれとアドバイスをした。相手も安心してくれたようだ。まだまだ苦しい事もあると思うけど・・・しかし、電話を切ったあとで、俺自身、自分にめちゃくちゃ腹が立つ。俺がそこに行って、俺が全て話をまとめてあげたい。しかし、行くには遠すぎる。俺は、思う。相談を受けて、アドバイスしたけどそれで、相手が納得したようだと、それで終わらせた自分に腹が立つ。それは、もの凄く、中途半端な事をしたように感じる。口で言うのは、簡単な事。だけど、相手は俺のアドバイスをこれから実行する。それは、その人にとって大変な作業だと思う。口だけで、なんでもすまされるほど、世の中は甘くない!俺は、実践してきた生活の中で知っている。その事にあとから気がついた。どんなに素晴らしいアドバイスでも、所詮は、口から出た言葉にすぎない!俺は、間違っていたと思う。これからのその人がする事は、本当に辛い事になると思う。だから、この事にかんしては、俺が全ての責任をとるつもりです。俺には、アドバイスをして相手が安心したと、いう事で終わらせる事が出来ない。自分で言った事にちゃんと責任を持って逃げる事はしません。口だけで、終わらせるわけにはいかないと思う。距離を遠く感じたのは、自分が中途半端な奴だからだと無茶苦茶、腹が立った。いつでも、中途半端な自分に腹が立つ。また、その中途半端に気がつかないときがあるから最低でしょう。ほんと・・・自分が情けない・・・
2006/09/07
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チクショウ~雨ばっかり降りやがって。トイレが事務所の外にあるから、めんどくさいやんけ!昨日、食べ過ぎて、まだ、しんどいねん。でも、今朝、コンビニに行ってバナナを見たら食べたくなって買ってもうた。そんな、すがすがしい朝の生活をしている。そやのに、また、雨が強烈に降り出したやんけ!トイレに行かれへんやんけ!誰か、俺のかわりにトイレにいってくれ・・・そんなわけで、Takeのおすすめ傘!雨を楽しもう~!^^この傘のデザイン、俺は好き。エレガントなあなたに似合います。風呂屋に行くときに、こんな傘をさして行きたい。MOMAの折りたたみだよ。雨の日が楽しくなるかもね。^^やっぱり、バーバリーは、はずせんか。値段も手ごろでかわいいよ。^^MOMAだよ。俺、この傘がほしい。^^かわいい君には、これだね。
2006/09/06
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食べ過ぎた・・・しょうもない事に付き合わされた。正直、めちゃ苦しい。そのくらい食べた。まあ、とにかく俺の目の前で食べてる奴が半端じゃない。そのうち詳しく書きますんで・・・それまで秘密です。しかし・・・あれだけ食べて、まだ、納得できへんのか?ちなみに店は完全に赤字でしょう。俺は、普通に一人分しか食べれないけどね。奴は、通常の7人分くらいやっとるからな・・・もしかしたら出入り禁止になるかも。チャンコラチャンコラ・・・食べすぎに注意!
2006/09/05
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前回までのあらすじだよ。^^ 第16話この戦場には味方はいないでも信じられる仲間がいるスカイメタルをドルフィンが走る!『メルローズ!スカイメタルを出たらどうしたらいいんだ!?』「スカイメタルの下にもぐりこんで、潜水艦の位置を調べるのよ!」『しかし、スカイメタルの下でも空中戦が繰り広げられているんじゃないのか?』「街の下に入らないと潜水艦の位置が確認出来ないのよ!」「メルローズ、危険じゃない?」「あんた!わしも危ないんかいのう!?」『早く決めないと、もうすぐ街を飛び出すぞ~!』メルローズが少し考える・・・「レーダーで出来るだけ早く潜水艦の位置を確認するから、タケはそれまで、攻撃をかわして!」『わかったよ。ケンさんとボタンは、ちゃんと相手を撃ち落せよ。』「あんた!下にそなにようけの敵がおるとは限らんだろがね!」『最悪の事も考えているほうがいいだろうが!』「よいよう、この男は話を大きくするかい!」「メルローズ、おそらくテログループもスカイメタルも、キング・ドルフィンの情報が入っているはずよ。たぶん、キング・ドルフィンの目的もわかっているはずだから、向こうも、こちらを探していると思うんだけど・・・」ボタンの話を静かに聞いた、そしてメルローズは・・・「タケ・・・大丈夫よね。逃げ切れるよね。」『うん・・・たぶん・・・だけど・・・どうかな・・・』すると、ケンさんが!「あんたは~!大丈夫だろがね!そなな中途半端な返事されたらわしが怖かろがね!それにのう~下に行ったら、そなに敵はおらんのじゃがな!みんな上空での空中戦が忙しいじゃろう~」タケは、ケンさんを見て・・・『おっさん・・・その話、信じていいのか?』「あたりまえだろがね!わしゃ、嘘を言うた事があるで~?なかろがね!」『おっさん!嘘のかたまりだろうが~!』「そなな事はなかろがね~!」『わかった!そしたら、潜り込むぞ!』タケは、少しやけくそ気味だった・・・メルローズとボタンは下に敵が少ない事を願った。ドルフィンは、どんどん街の外に向かっている!タケはケンさんを見て・・・『ケンさん。下に行ったら一番敵の多い所に突っ込んでやるからしっかり射撃しろよ!』「あんたは~!それはいくまかろがな!」『おっさんの予言では、敵は少ないんだろう?』「少なくても、なるべく戦いはせんほうがいいじゃろう~」「あなたたちは、静かにしなさい!集中できないでしょう!」メルローズがレーダーのパネルを叩いて怒った。「みなさん・・・これから未体験ゾーンなんだから、落ち着いて。」ボタンは、あきれている・・・ニャーは、タケの後ろに引っ付いている。にゃ~~~~~~~!^^;スカイポリス本部。関係者たちは液晶に映るドルフィンを見ている。「いよいよプリティパラダイスに突入か・・・」いっさんの見守る中、ドルフィンは街の外に迫っている!『よし!街の外に出るぞ!気合を入れておけよ!』ドルフィンをさらに加速させて操縦桿を鋭く操作して街を飛び出した!街を出ると同時にタケは見事な反転をして街の下の潜り込んだ!ギュウ~~~~~~~~~~ン!!みんながそこで見たものは・・・青い海に浮かぶ緑の島、プリティパラダイス。島のところどころに近代的な建物が建っているが綺麗な島だ。メルローズは、レーダーを見るのを忘れて・・・「綺麗な島ね・・・」プリティパラダイスを見つめた。ボタンも・・・「こんなに綺麗な島が残っていたのね・・・」そして、ケンさん・・・「あんた~!みとうみや!敵なんかおらんかろがね!」ニャーもフロントガラスにへばりついて島を見ている。にゃ~~~!にゃ~~~!にゃ~~~!^^しかし、タケは・・・『おい!左からスカイモビルの大群が来ているぞ!』メルローズは、あわててレーダーを見た。「ワイルドキャットよ!」テログループたちは、キング・ドルフィンの情報を聞いてスカイメタルの下で待ち伏せていたのだ。テログループたちにキング・ドルフィンの攻撃命令がでているのだ!ワイルドキャットがドルフィン目掛けて突っ込んでくる!「ありゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!こりゃいかんがい!どうしたらええんかいのう?」『おっさん!攻撃をしろよ!』タケはドルフィンをフルパワーにして、突っ込んでくるワイルドキャットに向かった!メルローズはレーダーを見て潜水艦の位置をさがした。「放射能の反応があるはず・・・どこ!?」『ボタン!ケンさん!なんでもいいから撃ちまくれよ!』ワイルドキャットは、一斉に攻撃をしてきた!タケは、素早い操作でワイルドキャットの攻撃をかわす!ドルフィンは、ワイルドキャットの群れの中に入った!ボタンが引き金を引いた!見事に何機かのワイルドキャットに命中した。ケンさんも引き金を引いた。全然、当たらない・・・「ありゃ~~~~!当たらんがい!」『おっさん!どこを狙っているんだよ!』ケンさんは、さらに引き金を引いた!「ありゃありゃありゃありゃありゃありゃ・・・当たらんがい!」『おっさん!弾がもったいないだろうが!ちゃんと狙えよ!』「そなな事言うても、あないにすばしっこいのに当たるわけなかろがね!」しかし、ボタンは、しっかり仕事をしている。「ケンさんは、引き金を引くのが早すぎるのよ!もう少し引き付けて撃たないとダメよ!」そいうと、ボタンは、また撃ち落した!「ほうかいのう~ほな引き付けますけん。」しかし、ケンさんが撃っても当たらない。どうやら、センスの問題のようだ・・・「ありゃ~いかんがい!ありゃありゃありゃ!どうなっとんかいのう?ありゃありゃありゃ・・・当たらんがい!」ドルフィンは、ワイルドキャットの群れを抜けた!かなり際どかったが、タケの操作は見事だった。『メルローズ!まだ、みつからないのか!?』「簡単に見つからないわよ!」メルローズはレーダーを睨んでいる!「タケ!ワイルドキャットが戻ってきたわよ!」『もう~きやがったのか!』タケは、また、ワイルドキャットの群れに向かった!『ケンさん!こんどは猫どもを叩き落せよ!』「あんた!わしにまかせたらええけんな!」ケンさんは引き金に指をかけて照準を合わせた。ワイルドキャットの群れは、もう、すぐそこに迫っている。タケの操縦桿を握る手に力が入る。『メルローズ!早くしないと、やられてしまうぞ!』メルローズはレーダーを見る事に集中している。「あんた!もうちょっと、右側を飛んでくれんかいのう~そのほうが狙いやすいじゃろう~」『おっさん!このスピードだぞ!そんな事をしている暇はない!』ワイルドキャットが攻撃をしてくる!To be continued・・・
2006/09/05
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コンビニで、見た感じ美味しそうと、思って買ったものがマズイときショックだ。街中でボロボロのラーメン屋を見つけた。ほんとうに美味しいラーメンは、こういう店にあると思って入って食べると、めちゃマズイ・・・ショックだ。知り合いに美味しい店のおすすめを教えてもらうその中に俺が食べれないものが入っていた。ショックだ。店の入り口にメニューが沢山書いてあるから楽しみに店に入った。しかし・・・昼は、日替わり定食しか作らないそうだ。ショックだ。では、本日はこのくらいで・・・
2006/09/04
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伝説のおっさん2号がいる・・・朝、仕事始めから、このおっさんは・・・「はあ~しんどい・・・はあ~しんどい・・・」朝、俺は慌ただしく仕事をしている。電話の対応も半端でなく忙しい。もう、ひとつ身体がほしい、そのくらい忙しい。そんな時に!この、おっさん!「ふぁ~あ~。」俺は、かなり、イライラしている・・・それでも、このおっさん!「ハア~ハア~しんどい・・・しんどい・・・」ついに俺も・・・『おっさん!だまらんか~!しばくぞ~!』そして、静かになった。だけど2分後・・・「ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん・・・」俺のイライラが爆発!『おっさ~ん!どつきまわすぞ~!』静かになった。だけど2分後・・・「ハッ!ハッ!!ハッ!ハッ!!」俺も限界でしょう・・・『われ~!仕事、ださへんぞ~~~~~~!!』静かになった。だけど2分後・・・「あ~チャンコラチャンコラチャンコラ・・・」俺・・・キレてもいいでしょうか?俺のまわりは、こんな、おっさんしかおらんのか~~~!!^^;ハァ~~~~~~。
2006/09/04
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夜一人の部屋で想い出す無茶をしたけど楽しかった日々心も体も何度も傷ついたけどそれでも輝いていた仕事帰りの電車の窓から見える海がとても遠くに見えていたあの日には帰れない泣き出しそうな想いそれでも涙は見せないように綺麗だった夏はかならず来ると信じている俺の夏に終わりはないby Take
2006/09/03
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前回までのあらすじだよ。^^ 第15話スリルが動脈を駆け巡る空に響く熱い鼓動・・・地面を這うように超低空を猛スピードで走るキング・ドルフィン!コクピットの中でみんながタケの操作と・・・目の前で上から滑るように崩れてくるビルをドキドキしながら見ている。「タケ!低すぎるわよ!ドルフィンの腹を擦るわよ!」メルローズの声はタケに聞こえたが、タケはさらにスピードを上げる!『たのむ!間に合ってくれ!』ドルフィンの前後から迫ってくるシューティングスター!崩れるビル!いよいよキング・ドルフィンは崩れるビルの下まで来た!メルローズ、ボタン、ケンさん、ニャーそして、スカイポリス本部で液晶画面に映し出されたドルフィンを見つめる。いっさん・・・全員の呼吸が止まった・・・デジタル時計のドッドが秒を静かに刻む。ドッ・ドッ・ドッ・ドッ・ドッ・・・関わった全ての人にとって、もっとも長い時間だった。そして、判決が下される!タケは両手でドルフィンの操縦桿を思いっきり握って固定した!ドルフィンは腹を地面で擦って火花が散り!崩れてきたビルにほんの少しドルフィンのリアが当たった!だが!見事なタケのテクニックで滑るように猛スピードで崩れるビルの下をくぐり抜けた!前後から襲って来ていたシューティングスターは崩れるビルをかわす事が出来なくてビルに激突した。これもタケの計算どおりだった!「タケ!やったわよ!」メルローズが飛び上がって喜んだ!「凄い!凄い!」ボタンも喜んだ!「ありゃ~~~!あんた!やったがい!」ケンさんもびっくりしている。『ふ~っ。こんな事したの俺も初めてだよ。ちょっと、怖かった・・・』タケは手で汗を拭いた・・・ニャーも喜んで、メルローズ、ボタン、タケと順番にスリスリしている。ケンさんのとこには、行かなかった・・・にゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!^^ドルフィンの後方では、崩れたビルにぶち込んだシューティングスターが燃え上がってまわりを真っ赤に染めている。しかし、まだ始まりなのだ。スカイポリス本部で液晶画面を見ているいっさんもホッとした。「まったく、どうなるかと思った・・・」いっさんのそばで液晶画面を見ていた警官も「ほんと、無茶をしますよね。」だが、いっさんは少し微笑んでいる。「メルローズが選んだあのパイロット、無茶をするがいい腕だ。」「タケ!少し速度を落としたら!?」メルローズの声が響く!『速度を落とすと、また、シューティングスターの群れが来るぞ!』「この街中をまだ、この速度で走るの!?」『こんな地獄は早く抜け出して、プリティパラダイスにある潜水艦を叩き潰しに行ったほうがいいだろう~!?』タケは、速度を落とさない。まわりでは、空中戦が繰り広げられている。見上げた空は煙と爆発でいろんな色に染まっている。その時に、タケの携帯電話が鳴った。タケは、片手でドルフィンを操作しながら電話に出た。『もしもし・・・』それを見ていたメルローズが・・・「タケ!片手運転、危ないじゃない!」しかし、タケは電話をしている。電話の相手は・・・「タケ!!どこで仕事をしているのよ!?」雫だった。『いや・・・その・・・スカイトウキョウの裏側で・・・』「海で仕事しているの?」『いや・・・空だけど・・・街中で・・・』「もう!どこなのよ!ミールちゃんも心配しているわよ!」『仕事が終わったら帰るよ・・・』「スカイトウキョウの裏で仕事しているなら、今夜、帰ってこられるでしょ!?」『いや・・・その裏じゃなくて・・・地球の裏側・・・』「え!?・・・それ、どこなのよ?」『スカイメタル・・・』「え!!さっき、戦争に突入したって、ニュースを見たわよ!」『そうらしいね・・・』「そうらしいって・・・大丈夫なの!?」『うん・・・』雫の電話の向こうからミールの声が少し聞こえる・・・「雫さん、お兄ちゃんどこにいるの?」「スカイメタルだって・・・」二人の会話が少し聞こえた・・・ガタガタッ・・・ミールが雫の電話を取った。「お兄ちゃん!ニャーは大丈夫なの!?戦争中なんでしょ!?」『うん・・・ニャーは大丈夫・・・』その時!ワイルドキャットに撃ち落されたシューティングスターがドルフィンの目の前の落ちてきた!「タケ!あぶない!!」ボタンが叫んだ!ケンさんも「ありゃ~~~~~!!こりゃいかんがい!!」「タケ!操縦に集中しなさい!」タケは、ドルフィンを傾けて間一髪で鋭くかわした!電話の向こうの雫とミールにもこの激しい会話が聞こえた。電話に向かって雫が!「タケ!大丈夫なの!?どうしたの!?」ミールも!「お兄ちゃん!ニャーは!?大丈夫!?」しかし、電話から聞こえてきたのは・・・ガタガタ・・・ピーツーツー・・・雫とミールは、固まった・・・雫とミールに沈黙の時間が流れた。『電話を落としたら切れたよ。帰ったら怒られそうだな・・・』タケがつぶやく・・・「なに言っているの!死んだら帰れないのよ!もっと、真剣に操縦をしなさい!」メルローズが怒っている。ニャーがタケのそばに飛んできて、携帯電話をつつきだした。どうやら、ニャーはミールの声が聞きたいようだ。にゃ~~~~~~~~~~~~!にゃ~にゃ~にゃ~!^^『うん!?ニャー、電話したいのか?』それを見ていたメルローズが・・・「もう~!いいかげんにしなさ~い!最前線を猛スピードで飛んでいるのよ!しかも狭い街の迷路を!タケは真面目に操作しなさい!ニャーも邪魔したらダメ!」『わかったよ・・・』にゃ~~~~!にゃ~~~~!にゃ~~~~!(TT)「よいよう、この男は中途半端な操縦をするかい!わしゃ、いい加減な男は、すかんけんな!」『なに~~~!おっさんが言うか~~~~~~!!』「あんたが真面目に操縦をせんと、わしが危なかろがね!」『おっさんの中途半端な操縦で何回も死にかけたぞ!』「もう~~!!いい加減にしなさ~~~~~!!」メルローズが怒る怒る。そして、ボタンが・・・「みなさん・・・危機感が感じられないんですけど。」確かに、そのとおり・・・キング・ドルフィンは猛スピードで街を駆け抜けている。気を抜く事は出来ない・・・にゃ~~~~~~~~!^^To be continued・・・
2006/09/03
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独身生活者!一人暮らしのみなさん!スーパーに行けば、けっこうレトルト食品が多いよ。お弁当を買うより安上がりです。^^ 今夜の飯。これ、全部レトルト。レンジでチンしただけ。独身料理・・・これは、料理じゃないような気がする。(TT)はっきり言って、ごぼうとかレンコンとか竹の子なんて皮のむき方もよくわからん。テレビで栄養のバランスがどうしたこうしたって、言ってるけど・・・そんな話を全て実行したら、金もなくなるし・・・毎日、これとこれを食べなさいと、簡単に教えろ~!^^;そのうち・・・もし俺が家庭をもったら幸せな愛妻料理をブログに載せまくってやる。^^
2006/09/02
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前回までのあらすじだよ。^^ 第14話この翼が千切れても俺はゴールまで飛び続けるスカイポリス本部。「いっさん!大丈夫なのか!?ドルフィンは、スカイメタルの中に飛び込んだぞ!」液晶画面を見つめるいっさんは・・・「メルローズたちなら大丈夫だ・・・みんな信じるんだ。」『だから大丈夫だって!このまま降下して街中にまぎれて静かに街の外に出て、また、プリティパラダイスを目指して降下したらいいんだよ!』と、軽く言っているタケだが・・・窓の外で激しい空中戦を繰り広げているスカイメタルのシューティングスターとテログループのワイルドキャットときどきスカイモビルの爆発でキング・ドルフィンが赤く染まる。「タケ!街中は狭いから気をつけてね!ケンさんとボタンは機銃の操作をまかせるわね。」『それじゃ~スカイメタルの中をイージードライブしようぜ!ロックンロール!』タケは、操縦桿をグッと引いてドルフィンを宙返りさせた。みんながバランスを崩した。「タケ!みんな乗っているのよ!なに曲芸をしているの!」メルローズが怒った。「あんたは~!!わしが危なかろがね~~!!」ケンさんも怒った。「この大きな機体がどうして宙返り出来るの??」ボタンは不思議がった。ニャーは宙返りするドルフィンの中でコロコロ転がって喜んでいる。にゃ~~~~~~~~~~~!!^^『メルローズ!まだまだこれからだよ!』ボタンがレーダーの反応に気が付いた!「タケ!後ろからシューティングスターが攻撃してくるわよ!逃げて!」「ほら~!!余計な曲芸をするから目だったじゃない!」「よいよう、この男はいらんことをするかい!」『いいから、ベルトをちゃんと締めておけよ!ゴ~!!』タケは、携帯電話を開けてロックサウンドをかけた。そして、ドルフィンを垂直に街中目指して降下させた。ロックのテンポにあわせて!!24時間のCrazy race 速いビートも俺を追い越せない夜の眩しいネオンの中で見えたのは一番輝く君の瞳だったAn empty highway誰よりも速くAn empty highway幸せのゴールを掴んでやるThis game is not stopped(↑スカイトウキョウで赤丸急上昇中のロックバンド、インターセプターの曲)迷路のようなスカイメタルの街中をタケは、どんどんスピードを上げながらドルフィンを進める。『メルローズ!後ろは?まだついてきているのか!?』「シューティングスターが来ているわよ!」『まったく~!しつこいな~!』タケは、さらに速度を上げた!狭いビルの間を猛スピードで走り抜ける!「タケ!これ以上、速度をあげるとビルにぶつかるわよ!」『大丈夫だって!』ドルフィンは、さらに低空で道路スレスレを猛スピードでぶっ飛ばす!さすがのシューティングスターもついていくのがやっとのようだ。シューティングスターのパイロットたちも不思議に思った。あの大きいキング・ドルフィンがどうして、このスピードで狭い街中を飛ぶ事ができるのか?「このスピードで街中を飛ぶと迫力あるわね。」ボタンが感心している。「あんた!こななスピードで飛ばれたら、わしゃ怖いかい!」ケンさんはビビッて居る。『このキング・ドルフィンは大きくてもイルカだから賢くて、速くて、素早い反応をするんだよ!』ドルフィンは、巨大なジェットコースターのように猛スピードで街を駆け巡る。ビルをかすめながらコーナーリング!そして、上下に障害物をかわして素早く加速してスピードが落ちる事はない!『いつでも俺の目の前にあるのは、青い空だけ。この場所は誰にも譲らない!』追いかけてきていたシューティングスターがコーナーを曲がりきれないでビルに突っ込んだ!レーダーを見ていたメルローズが!「タケ!一機やったわよ!」『正面からシューティングスターが来ているぜ!』「あんた!わしが撃ち落としたるけんな~!」ケンさんが照準を合わせて引き金を引いた!ダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッン!!『ケンさん!全然、当たってないぞ!』「ありゃ~~~~~~~~~~!!狙い方が悪いんかいのう?」シューティングスターがドルフィンをかすめて飛び去った!しかし!正面から今度は、2機のシューティングスターが来た。『このまま突っ込んでやる!!』「タケ!!後ろから、さっきのシューティングスターが、また、来たわよ!!」後ろからきたシューティングスターが撃ってきた!!タケは素早くかわした!!しかし!その弾はドルフィンのそばのビルに当たった!!弾の命中した場所からビルが折れてゆっくりと崩れてきた。「ありゃ~~~!!あんた!あれビルが崩れよんとちゃうんかいのう!?」「タケ!!崩れてくるビルにぶつかるわよ!!」ボタンが叫んだ!!メルローズも叫ぶ!!「タケ!!よけなさ~~~~~~~~~~い!!」タケはドルフィンを加速させた!!『崩れるビルの下を抜けるしかない間に合ってくれ!』地面スレスレを飛んでいるドルフィンは上昇している時間がない!ニャーがタケの頭にへばりついている。にゃ~~~~~~~~~~!!^^;そして、前後からは、シューティングスターが向かってくる!操作をひとつでも間違えば全てが終わる。今は、タケを信じるしかない!みんな、ツバを飲み込んだ。コクピットの中に緊張が走る!!崩れてくるビルは、もう、すぐそこだ!!To be continued・・・
2006/09/02
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今日、業務スーパーに買い物に行った。そして、嬉しく帰って来て料理を始めた。おかずが出来上がって喜んでいた。そして、早くご飯を食べたいからレンジから、あわてて出来上がったサトウのご飯をテーブルに運ぼうと持ったら熱かった!床に落としてしまった。無茶苦茶、腹が立った。こぼした熱いご飯つぶをひらいながら袋に入れて捨てた。そして、また、新しいサトウのご飯をレンジに入れて温めた・・・なんか、惨めな夕食だった。しかし、無茶苦茶、腹が立った。床の掃除もめんどくさかった。
2006/09/01
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8月が終わった・・・夏が終わったという事か?忙しい忙しいと言っているまに9月になった。今年の2006年の夏は、まじで仕事だけしていた。夏らしい想い出をひとつくらい作りたかった。そんなわけで、勝手ながら9月いっぱいは・・・俺の夏という事で俺!一人で、夏を楽しみます。と、いうつもりだったけど・・・仕事が落ち着かへんねん~!!と、いうわけで、だいたい10年後くらいに一人で長い夏休みを楽しみます。とかなんとか書いたけど・・・まあ、ええやん。だけど、仕事でなく自分の楽しみのためのドライブくらいしたいな~。^^ケンケンケンケンケンケンケ~ンケンケ~ンケンアナログ人間ケケンケ~ン鼻毛はやしたケケンケ~ンサラ金に追われるケケンケ~ン方言がややこしいケケンケ~ンなぜか有名だよ~ケン・ケン・ケン~!ケンさんだ~!ギャ~~~~~~~ウォ~~~~~~~~~~!!
2006/09/01
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