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算数セットを開けてみて、これ全部に名前をつけるのかぁ~、とややユウウツ。シールタイプのものを注文しようと思っていたのですがこれを見つけて、スタンダードタイプにしようか、後々漢字での名前付けも必要?と迷って、思い切って、デラックスセット。自動車保険の見積でいただいたポイントが1500点ほどあったし。ランドセルも、姉の友人宅に一括配送してもらったので、取りに行ってきました。
2008.02.29
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2月29日おかあさんへおはようございます。昨日は、眠れない夜を過ごされたことと思います。お父さんには、1日でも、数時間でも、長く生きてそのぬくもりを、私たち娘や、孫たちに伝えてほしい。ですが、それを決めるのは、お父さん本人です。どんな道を選んだとしても、お父さんにとっては、それが一番正しくて、良い道に違いありません。信じて、応援する。家族ができるのは それだけです。がんばっているお父さんに、今以上に「がんばれ!」とは言えません。お母さんも、足の痛みと、心労で 大変でしょうが、少しでも、頭(こころ)と体を休めてください。 葉月
2008.02.29
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月曜日に、腫瘍を採取。今日結果が出るというので、家族そろって聞きに行きました。結果は、悪性。病名は、胃がんと判明しました。腫瘍ができている場所が悪く、胃の上部だけでなく食道にもかかっているので、外科手術する場合、胃の全摘出、および、食道の切除。結論は、父本人が決めるしかありません。先生がいらっしゃる前の雑談では、「腹を切るのは嫌だなぁ。もう寿命なのかな・・・」と言っていましたが、その後「86歳までは生きようと思ってたんだ。大体の計算で、年金がかなりの額になるから」抗がん剤のみの治療では、完治はまずありえない。今までの例では、余命1年~2年程度。外科手術をしても、腹膜に転移していたら、病巣を採ることなく、またお腹を閉じることになる。胃を全摘出したら、流動食のようなものを、1日に5回~それ以上に分けて食べる。おいしいものを食べる、という楽しみは奪われてしまう。せっかく、よい歯をしているというのに。食道の腫瘍が抗がん剤で小さくなって、胃の切除だけになれば、開腹する部分が少なくてすむ。ただその可能性については、先生も否定的。明日から三分粥が、五分粥になるそうです。父の体力、心臓などの様子では、十分手術に耐えられるだろう、と先生はおっしゃっていました。外科医の見解を聞くと、もっとシビアな意見が出るだろう、とも。父も、母も、それぞれ別な場所で、一人眠れぬ夜を過ごしていることと思います。全部、夢だったらいいのに・・・。
2008.02.28
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朝、丈の短い紬を、どう着たら、着崩れしないか試行錯誤。コーリンベルトもどきの、ゴムがしっかりしているものがあったので、それを腰紐代わりにしいてから、ウエストベルトをしてみた。褄がずるずる落ちてこないので、良い感じ。帯は、忙しいので、半幅です。今朝は寒かったので、羽織の上にコートも着ましたから、よそ様から見たら「着物を着ているな」と分かる程度。でも、毎日着ることで、少~しずつ、自分なりの着やすい、崩れても直せる着付けに近づいた気がします。家のことは、さっぱりやる気が出ません。君の家に行って、「卒園式にどうかなぁ」と思っている、黒で絞りの入った着物を見せてきました。ずいぶん前(息子が生まれる前)に、帯とセットでいくら、という企画があり帯は、セットのがあまりに貧弱だったので、止めたのですが、作家先生の帯が、とてもきれいで、それを購入することになったんです。(あの頃は、バイトもしていたしね)で、帯だけで金額を下げてくれれば、消費者はうれしいのですが、呉服業界(と、いっていいのか?)「値段は、これ以上下げられないので、代わりにこの着物を付けます。」ってことで、そんなに気に入ったわけでもない、黒い訪問着を入手することに。黒と絞った部分の白だけなので、いかに、若々しくコーディネートするか、難しいところです。
2008.02.27
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実家の母は、美容師で、一人で細々と営業をしています。確定申告の時期には、姉が収入、経費の整理、提出用紙への記入など手伝います。今日は、そのために、姉の家経由で、実家に行きました。まだ時間もあるし、せっかくだから、3人で父の病院に行こう、と走り出して3分ぐらいで、姉の携帯に着信。中1の姪が、学校からいなくなったという連絡でした。父の見舞いは中止。荷物を車から降ろして、姉の家に向かいました。車内で、心当たりに電話をしている姉。いったい何があったのか。昨年末頃から、姪の不登校が始まり、自律神経失調症と判断され、姉も「無理に行かなくていいから」という態度だったのですが、今朝は、明るく家を出たそうです。3時過ぎ「見つかりました」とメールあり。「家にいた」そうです。姉が自転車で走り回っていた間、または、それ以前に、こっそりドアを開けて、下足も持って、2階の部屋にこもっていたようです。無事でよかった。何が姪をそこまで追い詰めてしまったのか。詳しいことは本人にしか分からないこと。でも、少しは相談相手になれるといいなぁ、と思っています。
2008.02.26
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先日、洋服で行きましたが、今日は着物です。リハビリ、なんていうと大げさですが、遠赤外線みたいな機械で、背中を温めること10分。カーテンで仕切ってあるベッドのほうで、右背中と、右足首に吸盤をつけて干渉波という電気をあてること10分。母も、サポーター・補正用品屋さんが来る5時に合わせて、(元)弟が送って来ました。このあと、父の病院に行くそうで、薬局の薬を受け取るよう頼まれました。役に立てるのはうれしいことです。
2008.02.25
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父が入院している病院に、行ってきました。12時半ごろ出て、1時23分に駐車場着。実家経由だと、およそ40km自宅から幹線道路で行ったら31kmでした。横風が強いので、低速で、安全運転。他の車並みのスピードで走ったら、意外と速く着きそうです。息子は行かない(義父と遊んでいる)というので、手紙を書かせました。月曜日に、腫瘍部分を採って検査すると聞いていたので、「けんさがんばってね、おうえんしてるよ、と書いたら?」そういったら、こうアレンジしました。 「じいじへ けんさとてんてきお おもいきって がんばってね M(息子の名前)もおうちで おうえんしているね Mより」夫は、先日ああ言ったけれど、病院に付き合ってくれました。導尿の管がはずれたので、点滴棒を押して、談話室へ。未整理の、息子や、甥や、姪が移っている写真を、適当に持っていきました。「食事が、0.3%の塩だけの重湯だから、まいっちゃうよ。 カステラでも食べてみたいなぁ」治療が無事終わったら、最初の差し入れは「カステラ」かな?「何でも、欲しいものがあったら言ってね、今度持ってくるから」「別に、今のところは間に合っているよ」「さだまさしさんの本は読んでみた?」「あれは、色紙に書いたらいいかなぁ、っていう文章がいくつもあったよ」父は、書道の先生の免状を持っているので、たまに、色紙や短冊に、気に入った文章を書いています。息子のことも気になるし、私と夫は昼食を採っていなかったので、1時間ほどで、お暇(いとま)しました。今日は、三日ぶりに和服を着ました。母から譲ってもらった、梅模様の付け下げ小紋(紬)。丈が足りないので、着にくいのですが、梅は2月中の柄だと思うので、今週は、これをずっと来て、丸洗いに出そうかな、と思っています。招き猫柄、紺色の名古屋帯。その上にいつもの羽織。うん、私も和服を着る元気が出てきた。木曜日の、検査結果が気になりますが、もう、なるようにしかならない。家族一丸となって、父をバックアップしなくちゃ。弟からは昨年一方的に「絶縁」と言われ、その後お詫びも訂正(復縁?)も言われてないので、ブログでの表記は(元)弟としています。彼も、少しは反省したようで、母の送り迎えなどもしているらしいです。私は、どういう態度をとったらいいかわからないので、極力避けています。両親にとっては、おそらく3人の子の中で、1番かわいかった末っ子長男。姉も私も他家に嫁いだ身ですから、実家にかかりきりにはなれません。距離的なこともあるし。(元)弟に、頑張ってもらいたいと思います。
2008.02.24
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好きな和服を着る気持ちにならず、一応、昨日着ていたジーパンとトレーナーに着替えましたが、ごろごろしておりました。息子は下へ行ったきり、戻ってこない。後で聞いたら、車で20分くらいの公園に行ってたそうです。なんで、こんなにやる気がないのか?母の言葉に、自分が傷つき、私の言葉で、母を傷つけた。父の完治を願う気持ちは同じはずなのに。幼稚園に通うのも、もうあとわずか。ロイケリンも、残り28回。(今日飲んで27回)小学校という、違った環境に入っていく息子。(親の欲目もありますが)優しいし、意地悪をしない子だから、すぐにお友だちができるでしょう。私は(昨日、今日の落ち混みを思うと)、息子の世話がちゃんとできるのか心配です。来週の通院日には、その点を相談してこよう。先日、車のドアを、塀の角にこすってしまい、その修理代がいくらかかるのか、見積を出してもらわなくちゃ。(タクシーと事故した時の)慰謝料の範囲で、まかなえる額だったらいいなぁ。
2008.02.23
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目ざまし時計のなる10分ぐらい前に目を覚まし、リビングに下りていったのですが、何もやる気にならない。一応洗濯機を回し、時間になったら息子を起こし、朝食をたべさせ、着替えも済みました。私自身が、着替える気にならない。「○ちゃん(夫)、私、今日ダメかも・・・」「親父に聞いてくる」幼稚園の送り、迎え、今日は11時半までだったので、その後の昼食、挙句は夕食、入浴まで下でやってもらいました。夕方、息子の薬を取りに行かなくてはならなかったので、そのへんにあったカットソーとジーパンで外出。ついでに、整形外科のリハビリも受けてきました。「あら~、着物じゃないの珍しいわね」と言われました。「患者さんの間でも、いつもピシッと着物着てえらいわね、なんて言ってるんですよ」少し浮上。心療内科で言われた、なるべく薄くて簡単な「自律神経トレーニング」「下半身重視のストレッチ」の本を探すべく、古本屋さんに入りました。目的の本は見つからなかったけれどもう愛の唄なんて詠えない著者: さだまさし 出版社: ダイヤモンド社 サイズ: 単行本 ページ数: 235p 発行年月: 2007年01月 本体価格 1,800円 (税込 1,890 円) この本が、とてもきれいな(開いた形跡もなく、汚れもない)状態で950円だったので、買ってきました。極力本は買わないよう心がけているのですけど。今、必要な気がしたので。少し立ち読みした「解夏」の文庫本、解説は、重松清さんでした。単行本を買ったときは、解説はなかったと思うけど、とてもさださんの描写について褒めてあって、うれしかったです。
2008.02.22
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姑に対する不満を、たくさん書き綴ってきましたが、実家の母も、付き合いにくい人です。まず、思い込みが激しい。自分が1番正しいと思っている。今日、息子の病院のあと、美容室に寄って、息子の髪をカットしてもらい、そのあと実家に行く途中で、口げんかになりました。私が睡眠薬(正しくは入眠剤ですが)を飲んでいることで、「アルツハイマーの人が睡眠薬を飲んでいると、病気の進行が早い」とか「睡眠薬を飲んでいると、将来体がボロボロになる」だとか、言うので、「私は、別に長生きしたくないから。息子が嫁をもらえば、役目も終わるし。」と言ったら「じゃあ、お父さんも早く死ねば言いと思っているんでしょ!」と言われました。すごく、悲しかった。父の病院に向かう間、息子としりとりをしました。母とは会話なし。父にはこの本を差し入れ。「さだまさしは読まないぞ」と宣言した父ですが、この本は、ちょっとした標語のようなものや、人間関係について、短い文章で書かれているので、暇つぶしには良いかと。(元)弟が病院に来れば、母を家まで送ってくれるので、私と息子が帰ろうとしたら、一緒に乗っていく、とのこと。「あの子は何時に来るか分からないから」で、実家まで送り届けて、ガソリン代をいただいて、帰ってきました。帰宅して、どうしても母のひと言が許せない私。FAXを送りました。お母さんへ今日は息子のカット、ありがとうございました。「かっこよくなった」とみんなから言われてました。ところでお父さんの死を願ったことなど一度もありません。お母さんの足の痛みが少しでも和らぐよう、願っていますし、お父さんには、元気になって、退院して、今度こそ本当においしいうなぎを食べさせてあげたい、そう思っています。私の病気(適応障害)は、気分の浮き沈みが激しいので、ちゃんと2週間ごとに通院しています。今日言われた「お父さんが早く死ねばいいと思っているんでしょ!」と言う言葉は、取り消してください。そう思われたことが、とても悲しく、胸が痛いです。 葉月FAXして、すぐお風呂に入ってしまったら、留守電に母の声が入っていました。こちらからかけたら「葉月の体を心配して、睡眠薬の話をしたのに、長生きしたくないとか言うから、売り言葉に買い言葉でひどいことを言った。これからは、言葉に気をつける」ということでした。私も、現在、こういう状態だから、薬を複数飲んでいるが、重症のうつ病ではなく、薬も最低限にしてもらっている、と打ち明けました。実母との関係も、難しいです。で、肝心の父の容態ですが、顔色もよくなり、表情も明るかったです。ただ、(元)弟が主治医に聞いたところ、ほぼ胃がんだろう、とのこと。胃と食道にかけて腫瘍があるので、検査の結果次第では、外科手術をするかもしれない。長引きそうです。父が、少しでも笑顔でいられるよう、息子が手紙を書きました。「じいじへ せんせいの ゆうことおきいて おくすりおのんでげんきになってね。」子ども病院でもらったシール「はやくなおってね」「げんきになってね」のシールつきです。大丈夫、大丈夫。まだまだ、笑える。さださんの曲を聴いていると、やはり癒されるな~と思いました。
2008.02.21
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ついに、終わりが見えてきました。ロイケリン28回、メソトレキセート4回で、維持療法完了です。バクタは、もう4週間飲むそうです。その後も、経過を見ていくのでしょうが、今のところ、悪い兆候はなく、7~8割の「完全寛解」の枠に入れたのかな?息子の咳が気になりますが、ハウスダストのせいかもしれないので、きちんと掃除をするようにします。今日の数値WBC 3.9HGB 12.7PLT 214次回4週間後の木曜日はは祝日なので、月曜か、火曜日。3月18日(火)は卒園式です。月曜日の11時~12時に予約を入れました。卒園と同時に、維持療法もおわるね、よく頑張ったねみっくん♪あなたが永遠に幸せでありますように。
2008.02.21
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今日は、定期外来日。その後、実家に行って、父の病院に行くつもりで、「10時半ごろ迎えに行きます」というお手紙を持たせました。先生からお電話をいただき、「小学校の見学があって、10時過ぎに出かけるのですが」みんなと一緒に見学するなら、参加させたい。「多分11時半ごろ、園に戻ると思います」とのこと。予定変更。病院には、予約時間内に行けないことを伝えました。24日までの1日限り有効の10%オフ券があったので、息子が欲しがった、新幹線柄の筆入れ(今も、筆入れ、でよいのかしら?)を買いに行きました。1280円もするのですから、やっぱり、5%オフの日じゃなく、10%オフがいいです。私は、鍵つきのケースに飾られた、きれいな色の万年筆が欲しい~、と思いましたが、火曜日、車を塀にこすって、見るも無残な傷がついてしまいました。修理代のために、浪費などしていられない。(家の中を探せば、絶対あるんですけどね、万年筆)夫が、こっそり結婚記念日にプレゼントしてくれる、なんてことは、100%ありえな~い。そろそろ、ケガが完治した診断書を書いてもらって、保険屋さんから、慰謝料と通院費を振り込んでもらおうかなぁ。なんか、テーマからどんどんずれましたね。雑記だから、なんでもアリ。
2008.02.21
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夫の帰りが早くて、夕食の準備ができていなかったので、サイゼリヤに行きました。帰りに、ショッピングセンターをのぞいたら、今年のカレンダーが、100円になっていました。たいしたものはなかったのですが、まぁ、この値段なら、と息子にはゲキレンジャー。そして、母の好きな、ヨン様「太王四神記」も1本残ってました!他のは500円の上に300円、その上に100円の値札が付いているのに、ヨン様の値札は500円です。元値が2625円だからしょうがないのかな?でも、同じ平台の「日本ハムファイターズ(ダルビッシュ選手)」のは、やっぱり100円に値下げされていました。係の人に聞いたら、うふふっ、100円でした。母への良いお土産ができました♪
2008.02.20
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15日に、父は輸血を受けました。赤血球を2パック。どなたかの善意の血液です。今日、息子の迎えが遅くてよいので、献血ルームへ行ってきました。事前検査オチが続いていたけれど、今回はヘモグロビン12.3!やった~!血小板だ。今年は、和服で生活しているので、当然、和服のままベッドに横になりました。半幅帯だから、結び目を前に回して。11時40分から12時25分くらいで終わりました。読みかけのマンガ本が面白かったので、献血ルームに長居をしてしまい、2時間まで駐車場無料の券をいただいたのに、200円の出費。でも、血小板の提供ができて、良かった。来月も、血小板目指してがんばろうっと。
2008.02.19
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昨夜、私が帰ったあと、主治医の先生がいらして、母と(元)弟に話をしたそうだ。胃に大きな潰瘍ができている。一部とって、組織検査にまわす。母が姉に電話をして「お父さん胃がんみたい」と言ったそうだ。思い込みもいい加減にして!そんな結論は、まだ出ていない。そういわれてから、後の対応を考えれば良いではないか。(元)弟に、姉がメールで伝えたのが入院の前日14日。「お父さん、内臓からかなり出血していて、病院に行くことになった」返信には「胃がん?大腸がん?」とあったそうだ。母と、(元)弟の思考回路が似ていることは、前から思っていたが、そんなところまで同じ反応なんだね。あきれるよ。どうか、悪性ではありませんように。神にではなく、ご先祖さま、父の亡くなった兄姉にお願いします。父を守ってください。
2008.02.19
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昨日、母の足腰の痛みが強かったらしい。元弟からメールがきた。その時点では「診察に行っても、痛みが和らぐわけではないし、痛み止めと湿布薬を私がとりに行く」ということになっていたから、そう返信した。結局、朝息子を幼稚園に送って行き、母に頼まれた茶菓子を買い、実家へ。そして、鉄道博物館近くの整形外科へ。診察は、混んでいて、そのうち、1時半になってしまった。息子は2時にお迎えに行かなければならない。遅くなると、幼稚園の駐車場に止められないので、診察が終わったら、隣の薬局で待っていてもらうようにして、園へお迎え。駐車場の空きはなかったから、隣の駐車場へ入れてしまった。息子を連れて、調剤薬局へ行き、昼食をとるため、ヨーカドーへ行った。買いたいものもあったらしいが、病院に行く時間が遅くなる=私たちの帰りが遅くなる。実家に寄って、父の着替えなどを積んで、私の車で出発。15.5kmだった。カーナビの案内より近いぞ。「腹が減って・・・」という話を先生にしたら、重湯が出るようになり、先ほどヤクルトも飲んだそうだ。で、病名は胃潰瘍なのか、十二指腸潰瘍なのか、聞いてみたがはっきりしない。元弟もそのうちに来るということだったので、30分ぐらい話をして出てきた。帰り道、実家方面から行こうか、そのままバイパスを行くか迷ったが、いろいろ考えるのが面倒なので、バイパス沿いで、帰宅。途中、セルフガソリンスタンドで給油。表示は142円だったが、以前現金カード、を作った。140円だった、ちょっとうれしい。車内で寝てしまった息子。夕食を食べていない。特急レーンのあるおすし屋さんに行きたいといったので、夫を乗せて、回転寿司。忙しい1日だったよ。
2008.02.18
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1日中、パジャマでごろごろしていました。夫が夕方出勤。深夜に帰宅。「お義父さんも、退院したら、趣味の写真でサークル活動でもすればいいのに」 という夫。「じゃ、病院に行って、そういう話をしてあげてよ」と言ったところ、思いがけない変化球。「お袋が入院したときに、葉月は『行きたくない』と言った。俺はがっかりした。あの時は、本当にお袋が死ぬんじゃないか、と思ったから、3回行った。悪いけど、お義父さんの見舞いには行かない」 ふ~ん。そう思ってたんだ。そのときに言ってくれたら良かったのに。お義母さんと、私は他人だし、同じ考えを持っているとは思えないけど、将来、息子が結婚し、その後私が病気で入院したとして、嫁に見舞ってもらってもうれしくはない。息子、孫が顔を見せてくれたら、それでいい。まだ、息子が生まれる前、義母が東京の病院に入院したとき。夫は「すぐ帰ってくるんだから、行かなくてもいい」と言い、私は「息子が会いに来てくれたら、きっとうれしいと思うから、行こうよ」と誘った。義母の前で、夫は、私が勧めた事など、ひと言も言わず、自分の意思で来たかのようにふるまっていた。夫は、そんなことを覚えてはいないだろうが。「不妊治療を頑張って、息子を産んでくれたことには、心から感謝している」結局、私が夫より息子を選ぶように、私が実家の両親を心配するように、夫にとっての1番は息子で(それは当然だと思うが)、自分の両親が大事なのだ。夫婦って、何だろうね?
2008.02.17
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多くの方にご心配、励ましていただき、ありがとうございました。個々のお返事は、後ほどさせていただきますが、ひとまず、ご報告を。胃潰瘍か、十二指腸潰瘍、(あるいは、その両方)だそうです。(先生とお話できなかったので、本人と看護師さんから聞いた話です。)手術はしなくても大丈夫。今日、明日はICUにいますが、ベッドが空き次第、通常の病室に移ります。「じっくり治しましょう」と言われたそうです。父に、今の気分は?ときいたら「とにかく、腹が減った」と言ってました。すでに亡くなった、親しかった同僚が迎えに来てもまだまだ、行けないよ。折を見てこちらから行くと、言っておくよ。とのこと。笑顔だったので、安心しました。
2008.02.16
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診察室には、姉が一緒に入りました。胃か、十二指腸からの出血が疑われるとのこと。採血、レントゲン、心電図、尿検査などをして、ひとまず、ICUに入ることに。早速、赤血球の輸血をしました。夕方、内視鏡検査をし、出血している箇所が特定できれば、その治療をする。そうなって欲しい。明日、また、母と姉を乗せて、病院まで行ってきます。実家まで、22km。さらに実家から約17kmの病院です。事故など起こさないよう、慎重運転を心がけます!
2008.02.15
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午後1時30分から、説明会がありました。その後、学校指定の体操服やら、給食着、算数セットなどの販売。入学予定者は198名。終わったのは5時近く。疲れましたが、少し、気が紛れたのは良かったです。
2008.02.14
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父が心配です。どんな気持ちで、ここ数ヶ月、我慢に我慢を重ねてきたのか。肉体的にも、精神的にも大きなダメージを受け続けて・・・。心療内科で、またボロボロ泣いてしまいました。「運転をするので、眠くなる薬は困る」と伝えましたが、「今の葉月さんの状態でも、車の運転はお勧めできません。 大きな事故を起こす可能性が高いです。 安定剤を飲んで、多少ぼーっとするかもしれませんが、 そのほうが、軽い事故ですみますから、 それで、2週間様子を見てください」とのこと。
2008.02.14
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今日も、幼稚園は代休です。献血に行きたかったのに、息子が「嫌」と言い張る。義父も、今日は用事があって外出。<残高不足で引き落としできなかった通知>が来ていたので、そごうへ入金に行って来ました。催事場でチョコレートフェアがあったので、試食を期待して行ったら、全然無し。(せこい親子)昼は、息子の希望ではなまるうどんへ。駐車場の時間の関係(キリの良い時間にしないと駐車場代がもったいないの)で、古本屋さん、八百屋さんに寄りました。息子がベビーカーに乗っていた頃、よく買っていた八百屋さんで、現住所に引っ越してからは足が遠ざかっていたのですが、レジの女性が覚えていてくれました。「ずいぶん、お兄ちゃんになったわね。」今年、小学生ですものね。帰宅途中に、携帯電話に着信あり。父の携帯番号でした。家に戻ると、母から「帰ったら電話して」と留守録に入っていました。電話をしたら「お父さん、普通の人の三分の一しか、血が無いんだって。 輸血が必要だから、入院になると思う。 昨日行った病院の検査、キャンセルしておいて」電話だと、要領を得ないので、もう実家に飛んで(実際は軽自動車で)行きました。父は11月頃から、体調を崩していて、母が何度も診察を受けるように促していました。そういう母が、大の医者嫌いなのですから、説得力なんてありません。脳外科には、定期的にかかっていましたが、内科の受診はしていませんでした。よくよく聞いてみると、しばらく前から血便が出ていたようです。黒っぽかった、と言うので、腸ではなく胃のほうからの出血でしょうか。明後日、紹介状を持って、K町の病院に行くとのこと。入院なんてことは、どこにも書いてありません。母の思い込みの激しさは、年々強くなっているようです。輸血が必要なことは確かなので、そのまま検査入院になるかもしれないし、当日は輸血を外来で行って、一度帰宅し、後日入院になるかも。つくづく、今日の父の診察に一緒に行って話を聞けばよかった、と思いました。結果論です。今更、どうなるものでもありません。少しでも、父の気持ちが落ち着くよう、癒し効果があるかなと思って、息子の「泣いた赤鬼」と、「ゆめちゃん撮影ドキュメント」のビデオテープを持っていって見せました。「かわいいねぇ」と笑顔を見せてくれました。金曜日、また息子を義父に預けて、病院まで送迎します。どうか、すぐに治る病気でありますように。先月、息子の外来の後で実家に寄ったら、父の5年日記がありました。去年の分が埋まっていて、今年が2年目です。それを見て、私はとてもうれしかった。あと4年は「生きる」そういう前向きな気持ちでいるのだと。お父さん、がんばって!孫の入学式の写真やビデオを見てよ。初孫の姪は今年17歳。成人式まで、あと少しだよ。そして、がんばれ!私。まだ、何もわかっていないんだから、泣くな!誰のための涙なの?泣くのは、うれしい時。喜びの涙にしよう。大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫・・・・・・。
2008.02.13
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昨夜、実家の母に電話をした。「調子はどう?」「やっぱり、痛いの。寝返りがうてないから、座椅子で寝ている」とのこと。「だったら、明日、また迎えに行くから。」1度電話を切り、思い出したことがあって、また電話。「整形外科の1階が、内科・胃腸科だから、お父さんも診てもらったらどう?」例によって、義父に息子を預け、8時半には家をでて、実家に迎えに行った。22kmほどなのに、1時間ちょっとかかった。母の支度が済むのを待って、Uターン。車内では「夕べの『太王四神記』見た?」「スジニは、かわいいね~」「うん。大長老と、ヨン・ガリョは憎たらしいね~」最初は見るつもりが無かった私。テレビ画面を映しておかないと録画できない配線なので、珍しく連続ドラマを見る羽目になりました。「冬のソナタ」よりは、面白いですよ。ちょうど、病院前の駐車場が空いていて、ラッキー♪母は、2階の整形外科。父は1階。問診票は、父に聞きながら、やっぱり私が書いた。診察室にも一緒に入って、父の説明の補足をした。この先生も、ちゃんと、話を聞いてくださる。今日できることは、簡単な血液検査のための採血のみ。次回胃カメラで検査してみましょう、とのこと。最短で14日だけれど、その日は小学校の説明会があるので、私は送迎ができない。16日なら、夫が休みだから、検査はその日の9時半ということになった。整形外科は混んでいて、母が診察室に入ったのは1時半。母の現状を診て、痛み止めと湿布薬の種類が変った。薬を隣の薬局で受け取って、ほぼ2時。最近食欲が無い、という父に「何が食べたい?」「そうだなぁ、うなぎでも・・・」と言うので、1回だけ入ったことのあるうなぎ店へ行ったら、「本日定休日」仕方が無いので、実家に送っていく道の途中にある、和風のファミレスへ。私ばっかりご馳走してもらって、夫に悪いな、と思いつつ、レディースランチ(デザート付き)。実家に着くと、母が「本当にありがとう」と言ってくれた。母を連れて行ったことより、父が診察を受ける気になったことが、うれしかったようだ。前にも書いているけれど、私の怠惰な心のせいで、母がケガをしたという気持ちは、一生消えない。だから、何でもできることをしたい。母が、喜んでくれたから、少しは償いになったかな、と思った。土曜日も朝、迎えにくるから、と言って、息子が大好きな苺をいただいて帰ってきた。昨日咳をしていた息子。義父は、ちゃんといつもの耳鼻科に連れて行ってくれた。ありがたいことです。おかげで、親孝行の真似事ができました。
2008.02.12
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陰日向に咲く2007年5月10日に、図書館に予約をいれたのに、今日現在私の順番は287番目。小説も大人気です。原作を読む前に、映画を見て来ました。夫と二人で。西田敏行さんの存在感はすごいな~。「健一さんへ」という手紙が、1番泣けました。観てない人には、何のことかわからないでしょ(*^_^*)息子は私たちが映画を見ている間、おじいちゃんと、サーカスを見に行ったそうです。私は1度もサーカスを観たことが無いので、明日か明後日に見に行こうかな、と思っていたのですが。息子が楽しかったら、私もうれしい。早く原作本を読んでみたいな。市内の図書館全館合わせた蔵書が54冊。現在の予約件数が1038件だそうです。年内に順番回ってくるのかなぁ?こんなに待っている人がいるのだから、私の順番が来たら、すぐ読んで、すぐ返そう。
2008.02.11
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今年は、2日間同じプログラムを行い、観覧する保護者を半分ずつに割り振っています。日にちの変更、2日間見ることは、禁止されていたのですが・・・。昨日のビデオの出来が気に入らない夫、堂々と、他の保護者に混ざって、2度目の観覧そして撮影をしてきました。い~けないんだ、いけないんだ、せ~んせいに言ってやろ。そういう私も、実は見に行きたいくらいだったんですけど、昨夜体調が悪くて、午前中は寝てました。帰宅した夫に、ビデオを見せてもらいました。息子がばっちりアップで映っていました。卒園式は、1回限り。有給取れるといいね。
2008.02.10
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年少さんはお遊戯、年中と年長さんは劇遊びです。演目は(プログラム順)1.年少さん(Aクラス)のお遊戯3曲息子が4歳の今頃は、まだ胸にCVのコードをつけていて、入浴のたびにアクアカバーをしたり、1日おきに、ヘパロックをしていたんだな、と思ったら、涙腺が緩んでしまいました。年をとると、涙もろくなる、といいますが、私の場合、半端じゃなく、涙腺を刺激するものが多いです。たとえば、ヤクルトジョアで、泣けます。(そのうち、涙腺のツボをリスト化してみようかな?)2.ブレーメンのおんがくたい3.ジャックと豆の木4.年少さん(Bクラス)のお遊戯3曲5.シンデレラ6.泣いた赤鬼7.こびとのくつや8.はだかの王様9.年長児全員の歌 「やまびこごっこ」 「オブラディ・オブラダ」わが子は、「泣いた赤鬼」の青鬼役でした。今時の幼稚園・保育園では、主役1~2人、その他の役というふうには振り分けできないそうです。(保護者から、苦情がくるらしいです。)シンデレラも王子様も3人ずつ(苦笑)赤鬼さんも8人、青鬼さんも8人、シーンによって、半分ずつ出てきて、踊ったり、声を揃えてせりふを言います。原作のお話を読んでも泣く私です。青鬼君の、やさしい気持ち、身を引いてまで赤鬼君の幸せを願う気持ち・・・。夫が有給休暇をとって見に来ることができたので、ビデオを気にすることなく、息子の姿を追っていました。(親ばかフィルターが、かかっていますから)息子は、他のどの子よりも堂々と、立派な青鬼でした。息子は、病気で入院という辛い経験をした分、青鬼君のように、人の気持ちを思いやれる子どもに育っています。このまま、まっすぐ伸びて欲しいなぁ、と思いました。
2008.02.09
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ブレイクスルー・トライアル 著者: 伊園旬 出版社: 宝島社 サイズ: 単行本 ページ数: 333p 発行年月: 2007年01月 本体価格 1,600円 (税込 1,680 円) 第5回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作品の登場です。選考委員には、派手な仕掛けと、ITセキュリティという今日的なネタが高い評価を受けました。なお、著者の伊園氏は、昨年の第4回『このミス』大賞で最終選考に残るという実力の持ち主(つまり『チーム・バチスタの栄光』と争った)で、作家としての将来性に期待が持てます。(楽天ブックスより)在職中に読んだら、もっと、物語の世界に入り込めたかな?必要性を感じない登場人物がいて、個人的には、その辺を整理したほうが、より楽しめるんじゃないかと思いました(←あくまでも、一個人の感想ですが、エラソーねぇ・笑)
2008.02.08
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朝、実家に電話したら「昨日より痛くないし、大丈夫だから」という母。お店(美容室)も営業するという。「病院行かなくちゃだめだよ! 午後は2時半から診察だから、1時半までに迎えに行くからね。 出られるように準備しておいて」母を乗せて、自宅から2kmほどの整形外科へ。母が心配していたのは〔入院して手術〕という診断が下されること。「入院設備はないから」と言うと、少し安心した様子。病院に着いたのは3時近く。問診票は、私が書きました。事務関係は、すっかり当てにされています。診察待ちが4~5人とのことで、私のリハビリを先にしました。母と一緒に、診察室に入り、これまでの経緯を説明。先生の優しそうな容貌、語り口に、母も素直に状況を話していました。レントゲンを撮り、しばらく待って、診察室へ。骨に異常は無く、いわゆる捻挫という診断。母の股関節に埋められている器具はオールステンレスなので、電気治療などのリハビリはできない。(必要も無い)痛み止めの薬と胃腸薬を毎食後5日分。但し、痛みが無ければ、自己判断で、回数を減らしても良い。あとは湿布薬。無理をしないで(これが、無理をする人なので困っているんですが)週末様子を見て、まだ痛みが続くとか、痛みが強くなったら、診察にきてください、とのこと。湿布薬だけが必要というときは、私が代理で取りに来れば良い。ほっとしました。母は、座っていると、立つときに辛いので、立って会計を待っていましたが、なかなか終わらないので、座ったところでお会計。760円でした。隣接する調剤薬局での支払いは250円。とにかく、入院も、特に通院も必要ないという診断がでて、父も姉もみ~んな、ほっとしました。帰り道、車内で「あの先生、話しやすかったでしょ?」「連れて来てもらって良かった」「良かったね」「良かった~」そう何度も繰り返し、実家に送り届けました。あとは、父のこと。「最近痩せて、顔色も悪い」と母が心配しています。13日に、脳外科の定期検診で病院に行く予定なので、その日に内臓系の検査もしてもらえないか、明日母が電話で聞いてみる、と言ってました。※父のことは、過去日記、母のケガの翌日に書いてあります。
2008.02.07
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義父に息子のお迎えを頼み、その後夕方まで下で遊んでくれるということになりました。こんなときは、同居って便利、と思います。息子を幼稚園に送って行き、1度家に帰って、「ヨンさまビデオ(太王四神記、でしたっけ?)」を手提げに入れて、車で、まずサティに。作務衣、売ってませんでした。パシオス、しまむら、売ってるかな?と寄りましたが、どちらにも無し。姉を途中で拾って、美容室の方に。「この頭で入院するのは嫌だから、○ちゃん(姉)に、髪をやって欲しい」と言われていたそうですが、着いてびっくり。ケガをして、即入院?の母が、美容師の仕事をしていました。それも、お二人の。すごい気迫です。「一度お店を閉めてしまったら、今まで来てくれていたお客さんが他所へ行くようになる。 お父さんの年金だけでは、家計の維持ができるかわからない。 今、店を閉めるわけには行かない」そういう主張です。で、お客さんが帰り、今度は姉が母の髪にパーマをかけ、カット。きれいになったところで、さあ病院へ行きましょう。といいましたら、地元の整形外科にかかりたくないという。最初に股関節にケガをして、入院・手術したところが、カルテも揃っていて良いと思うのだけれど、そこで十分なリハビリをしなかったために、後遺症がある。不信感があるので、そこは嫌だそうです。また、病院で、お客さんに会いたくないんですって。この調子だと、どこの病院にも行かず、傷を悪化させてしまうかも。私がかかっている整形外科の先生は、丁寧で親切な説明をしてくれるので、そこで1度診てもらってはどうか?でも、今日の午後は休診です。母は、父の運転技術(判断力?)が信用できないらしい。長時間(混んでれば1時間程度)運転させたくない。明日、また美容室へ私が迎えに行って、病院に連れて行き、家まで送り届けるということになりました。明日も、義父に息子のお迎えと、遊び相手をしてもらうことになりました。こんなときばかり当てにしてすみません。義父は孫と遊ぶのは楽しいから、そちらの心配は無用なんですが。母の怪我、なるべく早く治りますように!(母がケガをした経緯は、過去日記にあります。)
2008.02.06
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夜、実家の母から電話。また、歌番組をビデオに録って、という話かと思ったら、「お母さん、ケガをしちゃって、入院になるかもしれない。 以前買ってもらった作務衣が、寝巻きに良いから、 2着買って来てくれない?」え~、入院?どんなケガをしたの?「椅子から落ちて、金具の入ってるところを、打ったみたいなの」と言ってました。姉とも連絡を取りたいが、電話が通じないそうです。メールを入れたら、少しあとに、電話がかかってきました。姉も、明日行くことになったそうです。作務衣って、東十条で買ったものなんだけど、近所で売ってるかな?母が心配です。気になりますが、翌日運転中に眠くなったら、もっとまずいことになるので、入眠剤を飲んで、早めに寝ました。
2008.02.05
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昨年は「生活発表会」という名前でした。今年は「お楽しみ会」園児が歌や、お遊戯、劇を披露します。今日はその予行練習。うまくできたかな?写真撮影もあるそうです。前髪をうるさそうにかきあげていたので、夢ちゃんの撮影会が終わったことだし、私がカットしました。ちょっと切りすぎたかも。発売されるDVDは、10日に撮影するので、その前に、実家の母(美容師)にカットしてもらいたい。そう思うけれど、なかなか、億劫で。(片道23kmぐらいですが)孫の笑顔を見せること、それも親孝行の一つだから、明日行ってこようかな。
2008.02.05
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バスの安全な運行ができないということで、自主登園になりました。しかも、午前保育になるので、9時ごろ送って行き、11時過ぎにはお迎えです。休むことにしました。ところが、市からの教育費助成金の交付が今日です。11時30分~2時15分までに取りに来るように、と連絡網が。面倒くさい。でも行かなくちゃ。はぁ~。
2008.02.04
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返却期限の切れた本が、2冊家にあって、そのうちの1冊は、多くの方が予約されている本でした。昨日、図書館で指摘され「明日持ってきます!」宣言した以上は、約束したのと同じ。雪の降る中、厚着して、ゴム長はいて、図書館に返しに行ってきました。図書館へは、たいてい車で行くのですが、雪道の運転は怖いので。(過去に事故歴あり)明日は、幼稚園お休みかもしれないな。園バスは、広い道ばかりでなく、路地も走りますからね。凍結した道路を走るのは危険です。我が家は、徒歩通園ですが、やっぱり、歩道が凍ってたら、転倒は怖いし、寒いし。あ、上履き洗ってなかった。ぐうたらで、ナマケモノの母です。今日も、起きていた時間より寝ていた時間の方が長いのではないかしら。夫が夕食を作ってくれました。明日、休みになればいいな~。
2008.02.03
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今日、読んだわけではないのですが、小説があることを知ったので、図書館で取り寄せてもらって読みました。映画は、テレビで見ましたが、それをノベライズしたものではなく、原作に近いところあり、映画に近いところあり、楽しく読めました。続編もリクエストしてあるので、また読むのが楽しみです。 以下、楽天ブックスの紹介文 Always三丁目の夕日 小学館文庫著者: 山本甲士 出版社: 小学館 サイズ: 文庫 ページ数: 308p 発行年月: 2005年11月 本体価格 552円 (税込 579 円) 西岸良平氏の原作から生まれた珠玉の小説映画『ALWAYS 三丁目の夕日』公開にあわせて書き下ろされた西岸良平原作『三丁目の夕日』の小説版。東京タワーが空に向かって伸びていく1年を月ごとのショートストーリーに仕立て、市井に暮らす人々の心あたたまるエピソードを綴っていく。 経済的にはいまより貧しかったけれど、心はいつも豊かな思いで充たされていた時代のハートフルな物語。あの頃、幸せはいつもみんなの隣にあった。コミック、映画がさらに楽しめる読み応え充分の作品となっています。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)即席ラーメンが発売されて、力道山が英雄で、月光仮面は茶の間に現われ、フラフープが大流行、そして空に向かって東京タワーが少しずつ背を伸ばしていた昭和三十三年。日々の暮らしはいまほど裕福ではなかったけれど、幸せはみんなのすぐ隣にあった。西岸良平原作の超ロングセラーコミック『三丁目の夕日』の世界を、『とげ』『かび』『どろ』三部作の作家、山本甲士が小説で再現。映画「ALWAYS三丁目の夕日」にもつながるノスタルジック&ハートウォーミング・ストーリー。暮れなずむ下町の夕空に、時代を超えてやさしく降り注ぐ十二篇の心なごむ流星たち。 【著者情報】(「BOOK」データベースより)山本甲士(ヤマモトコウシ)1963年生まれ。96年『ノーペイン、ノーゲイン』で横溝正史賞優秀作を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2008.02.03
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ワビシーネ農場のふしぎなガチョウ著者: ディック・キング・スミス /みはらいずみ 出版社: あすなろ書房 サイズ: 単行本 ページ数: 125p 発行年月: 2007年09月 本体価格 1,200円 (税込 1,260 円) 【内容情報】(「BOOK」データベースより)いつもびんぼうで、びっくりするほど運が悪いワビシーネ農場のスカンピンさん。しかし、ある日…。 【著者情報】(「BOOK」データベースより)キング=スミス,ディック(King‐Smith,Dick)1922年、イギリスに生まれる。農業、教師などの仕事にたずさわったのち、専業作家として多数の児童書を出版。ガーディアン賞ほか、数々の賞を受賞している三原泉(ミハライズミ)1963年、宮崎県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業。出版社勤務を経て、現在は英米文学の紹介・翻訳・編集にたずさわるいとうひろし(イトウヒロシ)伊東寛。1957年、東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業。おもな作品に『ルラルさんのにわ』(ポプラ社・絵本にっぽん賞)、『マンホールからこんにちは』(徳間書店・児童文芸新人賞)、『おさるのまいにち』『おさるはおさる』(共に講談社・路傍の石幼少年文学賞)、『だいじょうぶだいじょうぶ』(講談社・講談社出版文化賞絵本賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) リンクしてくださっている方のブログで紹介されていて、面白そうだったので、借りてきました。息子へは、入眠前に読み聞かせをしたのですが、ふと見ると、寝息・・・。同じ章を何度も読みました。ネーミングセンスの無さは、良太郎(仮面ライダー電王)よりひどいです。普通、ガチョウに「がっくり」「しょんぼり」なんてつけませんよ~。
2008.02.02
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「歩いて整形外科・3になるはずですでしたが、幼稚園に送っていったときの寒さに負けました。車で、整形外科へ行きました。あと、何回通うのかな。自分で「もういい」と思えば、そこで終わりなのかも知れません。事故での負傷を治療するために、自己負担無くリハビリを受けているのですが、痛む部分というのが、過去捻挫したところと、長年痛んでいる背中なので、良心の呵責?うしろめたさ?そんなことを考えることもあります。どうすれば良いかな。順番を待っている間、息子の写真を見ていたら、お隣の年配の女性に「お孫さん?」ときかれました。やっぱり、黒っぽい紬=おばあさんの印象なんでしょうか(泣)「わたし、そんな年ではないんです。子どもです」とはっきり言いましたが。「とってもかわいいわね」と褒めてくださった。午後、息子を迎えに行って、また耳鼻科へ。薬はまだあるので、病院前に車が止められて良かった。
2008.02.01
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