2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全18件 (18件中 1-18件目)
1
おかげさまで昨日をもちまして、31歳に突入いたしましたおたまであります。なんだか今年は特に、みんなに支えられて生きてるんだなぁと、改めて思わされたお誕生日どした。相変わらず、彼氏でもないおっさんどもにお誕生日を祝っていただきましたが(爆)それはそれで、暖かなお誕生日でした。(高い物食べられるし)ヌハハ。でも、周りの人たちに、「誕生日に、おっさんかよぉ。たまちゃんも悲しいなぁ」などと言われながら、「そうなんよぉ」と作り笑顔で答えるわたし(笑)来年のお誕生日くらい、彼氏に祝ってもらおうと、これから頑張る私です。今年はママちゃんからおめでとうとメールが来ました。なんだかそれだけで泣けてきて返事を打つのも涙ボロボロ。そしてなかなか口では言えないので、産んでくれてありがとうと、メールで伝えることができて、また涙がボロボロ。泣き虫な私です。結局1時まで飲んで、今日はかなりネムネムな一日どした。金曜日は高知へ出張。そして金曜の夜には京都、週末はまた京都です。桜が見頃なんだろうなぁ。楽しみ楽しみ。
2005/03/31
コメント(14)
間口の話をしていて、思い出したのだけれど、以前「タマは案外人付き合い下手だね」と言われたことがある。自分でもそう感じる。他人と自分との間に壁がないので、知り合いが多い。でも、単なる知り合い。私の場合、入り口が広くて、出口が狭い。アメリカの大学のよう(笑)人見知りをしないので、会ったその日、1時間もあれば仲良しになれる。けれども、その後その関係を続けていくのがとても苦手。年を取ればとるほど、その傾向は強くなっていくようで、長く続いているというと、小学校の時の友達、3人くらい。大学の友達を除くと、大学卒業以降、一緒に買い物に出かけたりする友達って、本当にいない。人間関係派手なように見えて、全く地味なのだ(笑)で、生活も地味。ブランド物にはあんまり興味がないし、週末もいつも決まったお店に行くだけ。飲んで二日酔いで土曜日はつぶれて、日曜日には家でダラダラ。お茶関係のことがなければ、引きこもり(爆)人は見かけじゃないのですよ。そりゃ、ヒョウ柄やハラコ、ゼブラ柄、パイソンなんてホントに大好きだけれど、家では地味に過ごしているんですって。ちなみに男とも続かない私です。ナハナハ!
2005/03/30
コメント(4)
桜も開花しつつあるというのに、なんだかな、この肌寒さは。こんなのじゃ、風邪ひいてしまうばい。相変わらず、ひからびた生活をしております。金曜日に飲みに行って、そこで久しぶりにアキラさんに会って、説教された。彼はおうちの薬屋さんで働いている。「ゼファーマから、コンドームの超薄いのが出たんだよ」となんだかコンドームの話になった。「コンドームかぁ、最近使ってもらえるようなこと、してないなぁ。」なんて話してたら「そんなこと言うもんじゃないよ。スキを与えたらだめだよ。 おれも最近コンドーム使ってないなぁ、はめたいなぁって、そんな男が寄ってくるだろ」おぉぉぉ、スキですな、スキ。スキなんだな、スキ。以前、つき合っていた彼に、タマはスキだらけと言われたことがあった。私の誰にでも壁を作らないところが、スキを作っている所以だと、ちょっとはミステリアスになってもいいんじゃない?と、そんなことを言われた。誰にでも壁を作らないってことは、いいことじゃないの?って私は思ったけれど、なんとなくスキの意味がつかめなかった。この間のマイチンゲールのブログにもあったけれど、スキって、なんだろね。今でもあんまり理解できてないような気がするけれど、アキラさんのわかりやすい説教で、なんだか少しだけ近づいたような気がする。間口は狭く。そんな感じでこれからの人生行ってみましょ。
2005/03/29
コメント(1)
鹿児島に出張、行ってた。市内に着いたのが夜の9時過ぎで、それから夕食をとる。焼酎天国で1、小鶴 くろ 2、三岳 3、島美人を飲んで、キビナゴの刺身と、とんこつと、鯖のお刺身をいただいた。なんとなくお腹がいっぱいにならなかったので、近くのラーメン豚トロに並んでいたら、前にいたおにいちゃんたちのグループに、「一人でラーメン屋にはいるなんぞ、かっこいい」と誉められ、ラーメンを奢ってもらった。どうやらオートレースの選手たちだったらしい。ごちそうさまでした。とにかく今回、三岳のお味に、私感動いたしました。買って帰ろうと、駅で探したのだけれど、やっぱりすごい人気で、置いたらすぐに売れてしまうらしい。あーーーーーーー、ステキだったわ、鹿児島の夜。そして三岳。待ってろよ、三岳。また飲んでやるからな。
2005/03/28
コメント(2)
昨日ママちゃんが見ていたテレビ番組で、タレントが自分の好きなタレントにラブレターを送るという、そんな結構どうでもいい番組。で、保坂尚輝が乙葉にラブレターを送った。つき合って欲しいとかなんとか。その乙葉の断り方が、本当に素晴らしくて、ママちゃんと共に感動した(笑)10人くらいの中から、つき合ってもいい人と、そうでない人とわけてください。と言われ、乙葉は、3人をつき合ってもいいと挙げた。何故か?「この3人は一緒にお仕事をしたことがあるからです」と可愛らしく答えた。「あとの方はお話したこともないから、わかりません」と。この段階で、パーフェクトなお答えなわけだ。先入観で人は見ませんよ。と伝えている。もうすでに、ママちゃんと私は、「この子はすげぇぞ」という話になっていた。で、3人の中に、保坂尚輝がいたわけだけれど、保坂さんと本当にお付き合いしていただけますか?と聞かれ、「保坂さんはとてもステキな方ですが、昔ふられた男の子に似ていて、 その辛い思い出がよみがえってきそうなので……ごめんなさい」と、しおらしく、なんともカワイク答えた。この素晴らしい返事に、気分を悪くする男性がいるだろうか?とてもとても賢い、そしてカワイイ、そしてスタイルまで抜群の乙葉ちゃん。この女侮れないぞ。その後何人か同じようなアイドルたちが出て、それぞれの男性にお断りしていたかれど、乙葉ちゃんを超える女性はいなかった。この乙葉ちゃん、私はかなりスキだった。とってもカワイクって、性格がよさそう。どっから見てもそんな感じ。でも、カワイイだけじゃなかったのね。で、今回の番組で、大好きになった。藤井隆を選んだところも素晴らしい。この賢さ、あーーーーー見習いたい。見習いたいわぁ。
2005/03/23
コメント(2)
うちの天然パートさん、Oさん。またやってくれました。今度は超ド級。って言っても、実際に私がそばで聞いていたわけじゃないので、かなり悔しいのだけれど。ナス吉「Oさん、これをそこに動かしてくださいね」Oさん「サイッ」ナス吉「Oさん、あれもおいてくださいね」Oさん「サイッ」ナス吉「サイ? えっと、Oさん、サイって?」Oさん「…………あ……、ハイと間違いました」って、そんなもの間違えるのかよぉーーーーーOさーーーーーん。「ヘイ」とかね、そんなものなら、まだしも。「サイ」って……。もんのすごい天然ぶりに、一同大爆笑させていただきましたが、大爆笑だけでは収まらない、なにか不安な空気も漂ったことは言うまでもありませんな。サイッ。
2005/03/22
コメント(5)
今日は久しぶりに朝までコースの飲みなのに、今週なんだか忙しくって、たくさん寝なきゃいけない私が、かなりの睡眠不足。お昼休みも眠れなかったし、そんじゃ、眠れなくしちゃおうと、濃い濃いお抹茶を2杯飲んだ。これでばっちり。濃縮ウコンも飲んだことだし、楽しんできちゃおう。で、本題だけれども、今日、課長がパンツをボクサータイプに変えたと言う話をしていた。下着の変化って浮気の印みたいなもんだけれど、今日はそれをおいておいて。履き心地がよくって、気持ちいいらしいのだけれど、自分の鏡に映る姿をみると、腹の出たおばはんが、ガードルを履いているようで興ざめするらしい。それもあまり立派ではないので、チョッコリ感がもろに出て、悲しくなるという(笑)チョッコリ課長。新たなあだ名(笑)前はペロペロ課長ってつけてたんだけれど(笑)で、話はシモに突入して、会社で一番大きいであろうF君の話になった。そう、いつもみんな(男性陣)がF君はでかいと言っている。このF君、超がつくほどの女好き。でも、とても紳士的なので、やらしさを表だって感じることがない。けれど、彼の狩猟的本能は本当によく働く。しらない女の子と、一番にうち解けているのは彼だし、どうしたらそこと仲良くできるんだ?と思うような女の子とも仲良く出来る。で、密かに会社の女の子と噂になったりして。「どこがええんかな?」「そりゃ、でかい○○が女を離さないのさ」なんて、こんなことを大きな声で話している会社って……。クリさんは彼の股間をみて、「絶対誇張してる」「ぴちっとしたジーンズ履きすぎ」と不満そうに語っていた。悔しいのかな(爆)でも、本当にF君をみて、私は「男の優しさは、やらしさと紙一重」と、いつもいつも感じる。だから、単に優しい男は、信用できん。でか○○はぁ、飲みに行ってきます。
2005/03/16
コメント(6)
朝、ラジオを聞いていたら、Green DayのAmerican Idiotがいい具合にかかった。この曲を聴くといつもノリノリなんだけれど、その時は丁度雨が降っていて、それもブルーラインを走っているときてる。さらにノリノリになって、歌のない、「ドドドン、ドドドン」ってドラムだけになるところで、ヘッドバッキングしながら、ついでに変な顔を音に合わせてしていたら、なんだか超おかしくなってきて、一人でげらげら笑いながら、さらにまたヘッドバッキングを続けると、少々ムチウチの首が痛くなって、また笑えた(笑)雨なのに、超ご機嫌な私。もし、周りの車のドライバーがみてたら、きっと怖くて避けて通るよなぁって思いながら、またニヤけてきて、実に楽しいドライブでした。雨だと、周りが見えないから、いいよね(笑)で、その時の私の顔を撮ってみた。うん、まさにこの顔。嫁入り前でんがな。
2005/03/14
コメント(4)
うちのグループ会社が出版した本が、なんたらっていう賞をとった。グループウェア上の掲示板で、担当営業が誇らしそうに、「表彰式には胸を張って参ります」なんて、まるで自分のお手柄のごとく書き込んであった。カチンときた(笑)どうしてカチンときたかというと、この担当営業、ムカツキの涙で、以前絡まれた、上司だったからなのだ。うぉーーーー、モヤモヤする。ムカツク男が鼻高々だとその鼻をへし折ってやりたくなる(笑)すると、彼の部下からの書き込み、まるで、「あんたの手柄じゃないんだよ」って言ってあって、それも一人だけじゃなく、3人から同様の書き込みがしてあった。うーん、いい気味。今回の受賞、どうもパートさんのお手柄だったようで。ここが、嫌いなところ。前にも書いたけれど、人の手柄をまるで自分のものにするところ、大口をたたくところ、みんなからの指摘はそんなところにあった。かなりすっきりした(笑)えらくすっきりしたら、その本の主人公の息子が不祥事を起こして捕まった。で、さらにすっきりした。人の不幸は密の味。ってなわけじゃないけれど、ずーっと便秘で、やっと出た感じ。すっきりすっきり。
2005/03/13
コメント(5)
明日、収監される。残された時間は残りわずか。監督:スパイク・リー主演:エドワード・ノートンいやはや、とても良かったです。エドワード・ノートンの出演作の中で、私はかなりのお気に入りに入ってしまうかも。マフィアチックな部分が少し欠けるけれど、彼の演技は最高。脇を固めるフィリップ・シーモア・ホフマン、バリー・ペッパーも、穏やかではあるけれど、とてもいい表情。9.11後のグランドゼロが映される。私がそこを訪れた時よりも前の、がれきがまだ少し残っている頃。主人公の喪失感をオーバーラップする。久しぶりに、こう、ガンとくる映画でした。機会があればどうぞ。
2005/03/11
コメント(0)
金曜日の朝にオカマを掘られてしまって、絶好調に水を差された感じで、ちとブルー。体はすこぶる元気と言いたいところだけれど、金曜日の夕方にはムチウチが少し出てきて、肩から上、頭とか、首とか、そんなところが重い。こういう時って無性に目がチカチカする。前にも同じように事故に遭った時、目がチカチカしてどうしようもなくって、微妙に開いているブラインドの線が、気持ち悪くさせて、丁度課長の後ろ辺りのブラインドだったので、「課長、目がチカチカするので、ブラインド閉めてもらえませんか?」って言ったら、課長、「悪かったなぁ、ワシの頭が薄うて」あ、そういう意味じゃないのに。って、5年も前のことを思い出した。5年前の事故の時、私はたくさんの保険金をいただいた。で、結構満足だったのだけれど、その後、やっぱり梅雨になると痛みが出てきたりで、もっとふんだくっておくべきだったわと後悔したもんだ。ムチウチから、鬱になった人もいる。しっかり病院通って、しっかり慰謝料いただきますからね。代車、レンタカーになるらしく、これから車屋さん行ってきます。
2005/03/10
コメント(0)
すこぶる調子がよいので、今週は一度たりとも早い時間に家に帰っていない。月曜日はお茶の集まりで11時、火曜日はスポーツクラブ、水曜日は例会、木曜日は珍竹林 に行った後、飲み友達が出るライブへクリグマさんとひげ侍と行く。クリグマさんは、珍竹林でいい加減飲んでほろ酔いどころか、なんだかすごい酔っぱらいで、上機嫌。アコースティックライブなので、結構シーンとしているなか、しゃべるしゃべる(笑)で、いい加減しゃべったら今度はウトウトし始めて、終いにはトイレに行って、「吐いてきた」なんて言うし。で、話している内容と言えば、割礼や、おしっこや、ち○この話ばかりで、ひげ侍に「シモネタの程度が低すぎる」と指摘を受けながらも、何だか超ご機嫌。キャラキャラ笑いながら、フラフラ自転車をこいで帰っていった。おうちが近くてよかったね、クリグマさん。カワイイ40過ぎだなぁと、30過ぎたばかりの2人で笑う。私、この3人の空間って、結構スキだ(笑)なんだか、愚痴言い合って、けなし合って、飲んだくれで(今回はクリグマさんだけ)気を遣わなくっていいのが、楽しい。笑い過ぎて、お腹が痛くなったんじゃないかい?ひげ侍君。また飲みに行きましょうね。今度はお酒付き合いますから。
2005/03/08
コメント(3)
富子、78歳。今日、メールデビューした。「たまさん壊れて残念メールとてもたのしいね 富子」は?なんじゃこれ?意味がわからん(笑)壊れて残念ってなに?ってメールした。「おかあさんかるすでんいれてるよ」おかあさんか、って、濁点が打てなかったのね(笑)留守電を聞いてみると、どうも携帯の液晶が変で、文字が消えたりするらしい。この親子は、少しでも異常があると、壊れた壊れたと大騒ぎするので、ちょっと努力してみたら?ってメールした。そうすると、「あほー字が次にうつらんのじゃたびたび」と、今度はママちゃんからメールが入った。意味がわからん。なのでほおっておくことにした。富子は、叔母にメールして、私にメールして、今度は違う叔母にメールしてみるらしい。肩がこって、頭が痛くなったわなんて言うことがないよう、ほどほどに楽しんでくれたら良いのだけれど。
2005/03/07
コメント(4)
仕事で市役所や県庁に行くことが頻繁にある。上階に用のあることが多いので、エレベーターを利用するのだけれど、開閉のボタン、誰が押すって、私が押す。90%以上、押す。これって、変よね?例えば自分の会社にエレベーターがあって、お客さんと一緒に乗るとする。お客さんでなくとも、例えば業者さんであっても、一緒に乗ると、そこの会社の人がボタンって押すでしょ?それって当たり前じゃないの?けれども、役所に行くと、そんな常識は通用しない。それに明らかに、女が押すのが当たり前だろって目をする。いいのよ、いいのよ。ボタンくらいいくらでも押すわよ。でもね、ほんと、常識だと思うのよね。いつもちょっと悲しく思ってしまう。官公庁って公金を使っているだけに、たたかれやすいじゃない。でも、真面目に働いている人だって多い。だから、エレベーターごとき小さなことでも、少しだけでも気をつけると、市民の対応だって変わってくると思うのに。もったいない、もったいない。
2005/03/06
コメント(2)
調子に乗ると、日記も書けるってもので、まとめ書きしてます。ヤマダでよく会うお客さんと、お鮨やさんの話で盛り上がって、ハルミと一緒に「連れて行ってあげるよ」と誘われた。わーい、わーい。おごりでお鮨だーーー。なんて思っていたら、その場にいなかった上、全くその話に加わっていなかったナッチャンが誘われていた。なんと、私とハルミは口実で、とにかくナッチャンを誘いたかったらしい。だから、私とハルミは、奢ってもらえるんだから、いつもでいいですよ!なんてお気軽に返事をしていた。けれども、ナッチャンから出てきた言葉は「お断りします。あなたにごちそうしてもらう義理はありません」だっってぇえぇぇぇぇぇえええええ。もちろん、本人に直接言ったわけではないけれど、ハルミはこの感じをどうやって伝えようか、オロオロしていた(笑)どう伝えたのかは知らないけれど。おかげでお鮨にありつけなかった(爆)しかし、潔くってかっこいい。ナッチャン、かっこいいじゃーーーん。ナッチャンって、車を降りるときには、彼が先に降りて、ドアを開けて欲しいと言っているような、ちょっときくと高飛車なようだけれど、男性に媚びない、そんな姿が、かっこいい。私より2つ年上なんだけれど、絶対私より若く見えて、カワイイの。いいな、媚びない女。潔し。
2005/03/05
コメント(0)
邦題、ミニミニ大作戦。どうしてこうナンセンスなのかしら?題名だけでは映画館にはいかないでしょ、きっと。すごく安っぽく思える。内容はというと、オーシャンズ11をすごくスマートにした感じ。スピードがあって、なかなかうまくできている。で、やはりシャーリーズ・セロンの美しさは格別。そしてなんといってもエドワード・ノートン。中身のない役、って逆に大変だったと思うけれど、本当に中身がなさそうに見えるんだよねぇ。あーん、でもステキ。なんとなく、ダラダラお休みたちを過ごしていたので、本当にダラダラと惰性で映画を見てた。まるでヒッキー。今年は年始めからなんとなく風邪を引いたり、胃の調子が悪かったりを繰り返して、飲みに行く回数も減って、トキメクこともなく(笑)ただダラダラと過ごしていたけれど、なんだか昨日から、かなりの復活。本当に目の前にもやが、すーーーと、こう、晴れていく感じ。体の調子がすこぶる良くなったのも、絶好調の兆し。一昨日、ケンカをしていた居酒屋の大将と、なんとも半年ぶりの和解。ちょうどリニューアルオープンをするというので、一升瓶片手にドキドキしながらのれんをくぐる。「おーーーー、たまちゃーーーん」ドキドキして損した(笑)もっと早く来るんだった。酢ガキのシーズンを逃したじゃないかーーーーーーーー。ともかく良かった良かった。これで焼き肉やに行かなくても、レバー刺しが食べれるわい!
2005/03/04
コメント(0)
題名のせいで、面白くないんじゃない?って思っている人はたくさんいると思う。主演はサンドラ・ブロックだし。でも、少しイラつくところはあるけれど、全般、ほんわかしていて、私はスキ。雑誌の記事が元で、確執を繰り広げる母と娘を母の親友達ヤァヤァシスターズ達が誘拐し、かつて母に傷つけられた心の傷を真実とともに癒していく。超ハートウォーミングな映画。母の若い頃をアシュレイ・ジャドが美しくも儚げに演じている。彼女って、なんて綺麗なんだろうね。古きよき時代の空気を漂わせる稀有な女優とどこかのレビューに書いてあったけれど、本当にそのとおり。機会があれば、是非みてください。
2005/03/03
コメント(0)

体調が悪かったので、寝ころんで惰性で映画をみる。そうすると日頃みない類の映画に出会って、新たな発見がある。逮捕された麻薬王アレックスが、報道陣に「自分を逃がしてくれたヤツに1億ドル払う」と宣言。その言葉に踊らされ、報酬目当ての者たちが街に飛び出した。そんな危険な中、6人のS.W.A.T.(警察特殊 部隊)がアレックスの護送を任され…。こんな感じ。で、内容よりも何よりも、ここのところ大注目の彼がアレックス演じている。 オリヴィエ・マルティネス。以前書いた運命の女にも超セクシーイケメン役で出ている。あーん、やっぱりハンサムっていいわよねぇ。
2005/03/02
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1