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一昨日、熱が出て、うなっていた時に来たメール。 元気ですかーッ!!! 焼き肉(国産牛・生レバー付き)食べに行こう。 日時は合わせる...。送り主はといいますと、居酒屋割烹の板前会ったの(偶然)は3度ほど。モンキーのカウンターで。しかも、前に会ったのは半年前くらい。私のかわいい妹分に、手を出しそうになって(暴力ね)、それを聞いてからむかついて無視。このメールだって3ヶ月ぶりくらい。なーんか、ものすごくカチーンときてしまったのですが、このカチーンの感覚は何でしょう?これを読んでカチーンときた人、何にカチーンときたのか教えてください。
2005/10/30
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ウオコちゃんから回ってきたので。面倒なんておもっちゃいないけど、言葉が乱暴で、すまないねー。なんせ、おっさんなもんで。1. おっさん2.やなこった1623.オダジョーみたいなの おれについてこい ウソをつかない4.女々しい5.する6.心7.忘れた8.1回9.自分が持っている以上の知識を披露される時 いい尻 いい上腕二頭筋10.ま、一回試してみようではないか11.とりあえず、マイチンゲール。
2005/10/29
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またまた田口ランディのブログより。------------------懇親会のとき、何度か顔を合わせている学生が二人いた。二人とも私の顔を知ってはいるのだが、なんとなく目を合わすのを避けている。私はこういう「挨拶をしようかな、どうしようかな」というような妙な間合いが居心地が悪い。「この人とは何度も会っているのだけれど、向こうの方が年上で有名人だし、もし自分が挨拶して覚えていなかったり、そっけなくされたりしたらいやだな」そういう考えがすぐに頭をもたげた。だから、なかなか挨拶ができなくて、だんだん相手を遠ざけてしまい、大切な出会いのチャンスを逃したことがたくさんあったように思う。若いというのはそういうことだ。------------------こういう心の動き、私にとっては、とても新鮮だった。以前から心がけているつもりではあったのだけれど、他人のことを思いやっていないなぁとこれを読んで感じた。かつて、大好きだった人がいて、彼には別れた奥さんがいた。彼の奥さんは、彼がアメリカに留学した時に、彼について行かなかったのだ。それも、専業主婦だったのにだ。アメリカに行っても、多分環境になじめないという理由からだったようだ。奥さんはそれでも彼を愛していた。私にはそれが信じられなかった。好きな人のそばにいられるなら、どんなところへでもついて行くわと思ったから。彼は奥さんのことを、「本当にそういう人間なんだよ。みんながたまのようなら、どこへ行っても、どうやっても暮らしていけるだろう。でも、そうできない人だっているんだよ。」自分の、郷には入れば郷に従えと思う心は、みんなに当たり前のようにあるのかと思っていた。でも、そうではなかったと、ハタっと気づかされ、このことによって、人は自分とは違うということを、すごく学んだ気がしていた。私にはあまり壁がないと、人に言われる。だから、初対面であろうが、何度目であろうが、相手が偉い人であろうが、バカであろうが、そんな壁などなく、とりあえず挨拶はできる。タイミングを逃すことはあっても、その時間を心地悪いと感じることもなければ、そっけなくされたって、かまわない。以前自分と会ったことを忘れられていても、そんなこと、全く関係ない。「お久しぶりですねー」と平気で言っていられる。でも、ランディは、それで出会いのチャンスをなくしたことがあったという。あー、そんなに考える人もいるんだなぁと、人と自分とは違うということを、また忘れていたんだなと思わされた。誰もが平気で挨拶しているのではないんだな。挨拶にとまどうこともあるのだなと気づくことができた。人は人と違うから、面白い。ほんと、面白い。でも、それを思いやらなければならない。違うということで、腹を立てたりしてはいけない。また、こうやって、改めて考えさせてもらうことができて、田口ランディに出会えて、よかったと思う。彼女が書いている趣旨とは大きくはずれているかもしれないけれど、他人の何か一言から、なにかをもらう。それって、素晴らしいことだと思う。
2005/10/28
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田口ランディのブログより------初めて会った相手に「今後ともよろしくお願いします」と言うのは、ヨーロッパ人にとっては不可解だ……ということを歴史学者の阿倍謹也さんが言っていました。日本人は「出会った人とはまた出会う」ということを前提に生きている。------へー、って思いましたね。当たり前に日本語を使っていると、そんなことには気づかないでしょう。出会った人と、また出会う。気持ちでいるから、今後ともよろしくなのですね。たとえ、2度と会わなくても、よろしくお願いしますって言ってるなぁ。これを読んで、日本人って素敵だなぁと思いました。また出会えるって深く思ってるんだから。どんな人との出会いも、私は大切にしたいと思います。失敗もたくさーーーーーーーんあるけれど、人が一番怖いけど、人が大好きなので、どんな人と出会っても、それを受け入れたい。だから、お話した人は、たいてい顔を覚えてる。不思議なもんです。サブちゃんには、水商売に向いとるなー、その記憶力と言われますが、記憶力は貧困です。人に対してだけ、覚えてられるんですね。不思議。山田でとなりになったお客さんの顔、そして話した内容まで細々とではあるけれど、覚えてます。座った席の位置とかね。ものすげーーーーー酔っぱらっていたら、もちろん何もかも忘れてますが、顔だけは覚えてたりします。ここ2年、よいまちクレドの手伝いをしてますが、2年来てくれているお客さんがいます。私はお酒をつくって渡すだけだから、もちろん会話なんてないけれど、今年もまた会えるのかと思うと、なんだか楽しみです。よいまちクレドのお手伝いをします。10月28日(金)クレドの広場で、ジャズが聞けて、2杯フリードリンクです。お暇なら、お越しくださいね。
2005/10/26
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初代格さんの嫁が婦人公論に手記を書き、今朝のワイドショーではテレビに出ていた。格さんの浮気と、長女の学費不払い等。涙ながらに語るというもの。この私、こういう女、嫌いなんですの。そうでもしなければ、お金も支払ってもらえないからと、出てきているのでしょうけれど、自分が好きになって、選んだ男じゃないかと思うのです。かつて、山崎拓に囲っていた女がいて、それにデカチンだとバラされた。これもまた恥ずかし話で、付き合っていた男を売るというのは、どうしても腑に落ちないのですね。でも、この格さんも、山崎拓も、女との終わり方が悪かったのね、きっと。非道なやり方さえしなければ、女は自分の愛した男を売るようなことはなかったと思うのです。でも、どんなとがあったって、やっぱり、男を売る女は嫌い。しかも、この格さんの嫁、前妻から格さんを奪って結婚している。そりゃー、こんな結果になるのは当たり前でしょう。ただ、同じことを繰り返しているだけ。人を不幸にして、得られた幸せなどないはず。男の浮気は、病気ですから、治るはずもなく。私だけが特別だなんて、そんな甘い考え、捨てちまいなさいな、奥さん。と、ワイドショーをみつつ、テレビに話しかける私でした。おまえもだぞ、Y恵。相手が離婚してくれないから、別れるっつうのも、どーなんかなー理解できないわ。好きだから一緒にいたいんじゃないの?結婚したいから一緒にいるの?不倫なら、地獄まで。覚悟せー。
2005/10/25
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金曜日、課長が貯金箱を空けて、みんなにごちそうしてくれるというので、珍竹林へ。 私は、ぎりぎり6時までの仕事で、お店は7時からの予約。 お店の場所がわかりにくいから、かなり心配しながら、しかも、提灯行列で渋滞のため、タクシーが遅れそう。で、遅れますとの電話をすれば、なんだか電話向こうは上機嫌。行ってみると、男5人もうできあがってました。クリさんなんて、もう顔真っ赤。生中を終わって、すでに何杯目かの焼酎ロックに入ってたんじゃないの? で、私も珍竹林での会話、後半からあまり覚えてません。調子があまりよくなかったのか、少量のアルコール(どこまでが少量かは知りませんが)生中2杯、芋ロック1杯辺りから、もうダメで、本当に千鳥足になってました。けれど、涼子んちに泊めてもらうので、涼子の好きなケーキをふくやまで買いに行かなければなりません。チャリンコを借りて、走る。走る。そしたら酔いはもっともっとすごいことになりました。 山田に帰ってきてからの記憶がありません。 もうダメなので、ウーロン茶にしました。で、みんなが帰るというので、送りに行くことに。そういえば、じゅんぺー君もいましたね。ひげ侍と2人で、みんなを送ってその後、ひげ侍と2人で、31歳、どう生きるべきかを、店の下で、延々2時間以上語り合いました。 ひげ侍とは、B型からなのか、生い立ちからなのか、ものすごく似ているところがあるので(ちなみに少しは顔が似ているのかも)相手の考えていることが、よーくわかるのですよね。なんだか、酔いが少し覚めて、ひげと話した時間は、覚えてるのです。いい時間を過ごせました。友達ってええなと思う、時間でした。 山田に戻ると、たえちゃんが来ていて、共通の友達について、いくらかの悩みを聞いてもらったりして、そして、たえちゃんとは知り合ってまだそんなに経っていないのに、またもや熱く語り合って、しかもたえちゃんが、私を好きになってくれた理由というのを初めて聞きました。 2人は、2年くらい前に出会うのですが、月に一度、たまたま山田で会うかどうか。そして、知人がジャズ・フェスの関係者なので、一緒にボランティアスタッフとして参加することになったのです。スタッフと言っても、お酒を飲みながらのお気楽スタッフだったので、お昼ご飯をたえちゃんと一緒に天満屋まで買いに行きました。たえちゃんはズバズバっと気に入ったお総菜をどんどん買っていき、もう結構いいお値段になっていました。もちろんそれは2人食べるのではなく、数人のお昼ご飯なのだけれど、たえちゃんの豪快さに、うわー、この子、男だなぁと思わされていました(女だけれど) で、めちゃめちゃうまそうなタラコがあったので、私はそれに手を伸ばしました。100gの値段しか書いてないけれど、どうしても大きな2腹分が欲しかったので、グラムを計算せず、 いくらですか?と聞いた私。いくらだったかは覚えていないけれど、多分5000円くらいだったのです。 でも、たえちゃんが買ってくれた分もおなじくらいあったので、ちょっと高いなぁとは思ったけれど、勢いで買いました。 そんなこと、あったことすら、私は忘れていたのだけれど、たえちゃんは、あのタラコの買い方を見て、「この人、すげー好きかも」と思ってくれたらしいのです。それから、たえちゃんは、すごく私のことを気にかけてくれていて、機会があれば、どう?と誘ってくれることも多かったのです。 げっ、どんなところで、好きになってもらえるのか、わかんないねーーー。なんて、お互い笑いながら、またビールに手が伸びる私でした。 本当に人間って、人のどんなところが好きになるのか、わからないし、その逆もあるわけで、日頃から、いつも、みんなに誠意を持って接していかなければならないんだなぁと改めて、感じさせられた、たえちゃんの一言でした。 途中、覚えてないところもあるけれど、いやー、金曜日の飲みは有意義な時間を私に持たせてくれましたわい。
2005/10/21
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私は政治家としての康夫ちゃんがが好きだ。 かつては、ドスケベで有名で、岡本夏生の指をなめただの、なんだの、とにかく変態な、エロオヤジというイメージしかなかったし、今回の選挙戦で、新党「日本」の長として担ぎ上げられたのには、いささか納得がいかないが、県知事としての康夫ちゃんが好きだ。 先月、「文藝春秋」を読みなさいと古館イチローに言っていたので、康夫ちゃんの言葉のとおり、文藝春秋を読むことにした。膨大な活字量と、今まで読もうとしなかった分野が否応なく組み込まれているところが、受け身なわたしにとってぴったりな読み物だ。 今月においては臨時増刊号まで買ってみた。 「私を変えた一冊、支えた一冊」要は本を読みなさい、おすすめはこれですよってな本。 読書量がものすごく少ない私は、何から読んでいいのかわからないので、誰かに勧められるまま、読むのも悪くないなぁと思い、櫻井よしこの部分を読む。 「ホリエモンさんは、東大に行けるくらいだから賢いんでしょうけれど、 品位と教養に欠けますね」読書されてるのかしらって感じ。 ザ・櫻井よしこ。 ホリエモンは、親子関係も貸し借りだと話したこともあったそうで、櫻井よしこはそこにも触れていた。本をたくさん読んでいたら、そんな言葉は出なかったと書いてあった。 そうだろうか?と思うアンチホリエモンの私がいた。 どんなにたくさんの読書量があっても、育ってきた環境で、様々な考え方があるはず。読書量だけで片づけられる話ではないだろう。 康夫ちゃんと同じくらい、櫻井よしこ好きな私が、ちょっとおかしいなと思った瞬間。 養老孟司がすすめる本にしようとも思った瞬間。 秋だから、たくさん本を読もう。
2005/10/18
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金曜日に飲み会があって、涼子んちに泊めてもらうので、昨日電話した。 「なんかあった?」←ここでなんかっていうのは、男性関係のこと 「ない」 「あー、私もない」 このしらーーーっとした会話。 独身女の会話とは思えませぬ。 涼子は、彼がいるんだけどね。 ドキドキしたいって言ってる。 あー、ワシもドキがムネムネしたいわぁ。 ほんと、女性ホルモン滅亡の危機かも(これずーーーっと言ってる) あんまり出てないわと自覚はしてるんだけど、本当に随分出てない気がする。 隙間隙間でペロリンチョといろいろなことはしているわけですが、ドキがムネムネがないのよねー。 はぁ。これは大殺界のせいだとずーーーっと言い聞かせてきました、自分に。 あと、2ヶ月もすれば、明けるのですよ、大殺界。 あー、来年はめくるめく世界が開けるはず。 そう思いながら、私は密やかに、今を過ごすのです。 あ、そうそう。 ええじゃないかに現れたお酒のディーラーさん。 すげーよかったわぁ。 思い出した。 とっても筋肉質で、ぷりっとおしりが上がっていて、なぜだか知らないけれど、英語がぺらぺらで。 蔵元さんたちとお話している目がいきいきしていて、お仕事なのに、すごく楽しそう。 ええわぁって思ったけれど、思っただけ。 おしゃべりもできず、彼は知らないうちに帰っていかれました。 せっかくホルモンが上昇気流に乗りそうだったのに。 あー、残念無念鈴木宗男。 私のホルモンよ、カムバーーーーック!
2005/10/17
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さて、日曜日となりました。 早起きして、着物を着て、一番街イルカの広場へ。 たくさーーーんの地酒。ほんとたくさんあるのです。 139種類かな?これが当日500円で飲み放題とあらば、 参加しない手はないですよね。 私は日頃、もっぱらサッポロ黒ラベル&芋焼酎を好んで飲みますが、日本酒も、大好きです。 でも、美味しいと飲み過ぎてしまうので、どうしても控えてしまうし、日本酒好きの友達があまりいないこともあって、日本酒を飲む機会が随分少なくなっていました。 じゅんぺー君に連れて行ってもらったドンタクで、少しずつ岡山の地酒に巡りあって、そして、今回、いろいろな方々との出会いにもつながっていきました。 まず、2度ほどしかお会いしたことのなかった、おくだっちさん。 そして、周りはいろいろとつながっているのにお会いしたことのなかった、ながっちさん。 甘いおみやげを持ってきてくださった、巴里雀さん。 そして、ずっとお会いしたかった、師匠黒爺さん。 おいしいチャーシューと出汁巻きまでもって、飲んだくれに来て頂いて、私は感動しました。 けれど、その分、このお下劣日記に、いささか照れが出てしまい、下手なことは日記に書けないなぁと思いつつ、美味しいたくさんのお酒と共に、出会いの喜びにココロを踊らされた一日でごわした。 この間まで、新しい出会いを、少し面倒だと思っていた私ですが、なんだかものすごく、自然にいろいろな出会いを受け入れることができて、感動して、これからの人生がもっと楽しくなる予感がしてきました。 ものすごく秋晴れの素敵な日曜日に、地下にもぐって飲んだくれるのもいいものでした。
2005/10/16
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土曜日は今週も朝からお茶のお稽古。 今週の先生はしっかりしていた。 波があるらしい。 ものすごいビッグウェーブだもんで、びっくりするだがや。 昼からは雨なのに、少林寺で月釜。 うちの先生が来年担当することになったので、まだ足を踏み入れたことのない未開の地へ下見。 雨の中、裏山を見つつ、趣があるなぁと思っていたけれど、やはり古い建物。ぷ~んと、いかにもボットン便所のにおいがしてくる。 くーさー。なのに、だれも嫌な顔をしない。 あぁ、大人な世界だわ。 知り合いが横に座っていれば、「臭いなぁ」と絶対言ってしまう私。 はー、くさっ。 ちょうど来られていた先生の中には、大きな病院の院長夫人がいて、どうみたって、いい着物。 こんな雨の日に、わしはポリの着物。 ええんじゃい、身分相当で。 で、ママちゃんが運転手をしてくれていたので、帰りにブーランジェりー おかやま工房による。 ここのパン屋さんのクイニーアマンが私は大好物。 クイニーはお菓子、アマンはバターという意味なので、ものすごバターが効いている。 甘い物はあまり食べないわたしだけれど、これはいくつでも食べられそう。 (実際に食べると、バターが濃いのでうっぷとなるけれど) 雨で涼しくなったので、夜はお鍋にした。 いい季節になったものよのう。 ここ週末、着物ばっかり着ているので、ええじゃないか岡山地酒2005にも着物で行くことにしよう。 着物を着るには用意がいって面倒くさい。 衿を付け替えて、寝る。
2005/10/15
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本日より、岡山一番街で開催されています。岡山地酒の有料試飲販売イベント、岡山の地酒を飲んべえ(ユーザ)が集まって応援していく岡山地酒応援団のメインイベントです。参加銘柄/岡山地酒自醸蔵15醸16銘柄、及びPB酒販店2店日曜日には私も会場におりますので、皆様お誘い合わせの上、ご来場ください。平成17年10月14日(金)・15日(土)・16日(日)<3日間>14日(金) 12:00~20:0015日(土) 10:00~20:0016日(日) 10:00~19:00場所 イルカの広場/岡山市駅元町岡山一番街試飲 前売:400円/当日500円試飲回数券:2回分100円(当日のみ販売/期間中有効)主催 岡山地酒応援団 岡山市柳町1-3-10 TEL (086)234-3505
2005/10/13
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今までサウダーヂな夜には、3度しか足を踏み入れたことがない。でも、3度目にして、やっと気持ちが楽になった。最近の、アグレッシブな私にその理由があるのかもしれないけれど、友人がいるという安心感。そして、自意識過剰だということを知ったこと。なんとなく、おしゃれっこが集まってそうで、行けなかったと昼蕎麦で話していたら、国際交通さんにこう言われた。「どんなお客がきてるのかなんて、見てないけどねー」あ、そっか、そうだったのか。私は人にどんな風にみられるかばかり気になって、自意識が邪魔して、新しい世界に踏み出せなかったのだ。自分が楽しければ、それでいいんだ。どこで、どんな風に自分が浮いてようと、その場に合ってなかろうと、自分が楽しければ、それでいいんだ。そう、気づくと、気持ちがふんわり楽になったような気がした。今までの私は、自己中で、自分のことだけ考えて、どんなものでも、それがダサくっても、変わっていても、好きだと言える自分だと思っていた。でも、それは、誰かに見てもらうためのパフォーマンスにしか過ぎなかったんだ。髪の毛を黒くして、ストレートにして、かなりアジアンな雰囲気を意識して、2年前、NYに遊びに行った。そのとき、NYの人たちの無関心さに、すごく衝撃を受けた。アジアンだからと言って、振り向く人もいない。日本ではない、他民族国家なのだから当たり前なのだけれど。そんな経験をして、どんな人も、人は人と思えるようになっていたのに。これほどまでに自意識を持っていたのだなんて、言われるまで気がつかなかった。ここ数年、いつも同じお店にしか通えなくなっていた私。お洋服にしてもそうだ。店員さんに、「この人こんな服着るの?」って思われるのが嫌で、なるべく接客されないところを選んできた。そんなことも、すげーくだらないことだと、思えるようになってきた。そう、私は考えすぎだったんだ。誰がどう思おうが、私は私なんだ。シモが多かろうが、お下劣であろうが、それが私なんだ。そう、思えたのは、昼蕎麦のみなさんのおかげです。私の無意識な自意識を壊してくれてありがとう。昼蕎麦 万歳!
2005/10/12
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うちの庭の畑(小さい、めっさ小さい畑)で、ここ最近、夫婦バッタの上に、それぞれ子バッタが乗っている風景をみることができます。親バッタは枯れ葉色になっていて、ヤングな子バッタは緑色です。今朝も、お父さんかお母さんかわからないけれど、親バッタが2匹の子バッタを背負って畑にいました。富子と一緒に「あれ、お母さんは(勝手に決めている)どこかへ出稼ぎに行っているのかな」とかなんとかいいながら、母親バッタを探していると、なんと、私の靴の下に。ガーーーーーーン。あーーーーーーーーーん、ごめんなさーーーーーーーーーーーーーーーい。母親バッタの意識はまだありました。富子は、「生きているうちに家族のもとへ」と、ちょっとつぶれ気味の母親バッタを父親バッタのそばに置きました。なんとなく、別れを惜しんでいるような様子で、彼女はゆっくり息を引き取ったのです。それを見つつ、富子が冷たい視線を送ってきます。って、悪いのはわしかい。そだよね、私が悪いんだよね。ごめんなさい。バッタちゃん。朝から、ものすご暗い気持ちになったあたしでした。安らかに。
2005/10/11
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日曜日、ネットで注文していた、カニ、さんま、牡蠣が届いた。 ヤフーでポイントが8000円貯まったので、いくらかプラスしたもので豪勢な食事をしようと私が注文した。 このヤフーのポイント5000円分は、知らない間にプレゼントされたものだった。 私はこういうたぐいのプレゼントに良く当たる。 ビンゴだって、当たると思えば、当たる。 買ったことのない宝くじで、絶対当たるからと思って10枚買うと、3,300円当たっていたものだ。 小さい頃から考えると、今はなきサンヨウショッピングの歳末福引きで、特賞の扇風機が当たり、トイレットペーパー1年分が当たり、会社に入ってからは、会社の忘年会で、サイバーショットが当たり、FM岡山のクラシックラガープレゼントに当たり、応募したことすら忘れていた日本酒が当たり、加入すれば抽選権があるというものに加入しただけで、モバイルが当たったり、爽健美茶で、サザビーのオーダーバックが当たったり。 わたしの人生、小さな物ばかりに当たってきた。 あーー、これからきっと大きなものを当てるよ、しかし。 今までで運を使い切ったと言われないように、大きなものを当てるよ。 頑張るよ。 いい男を当てるよ。楽天以外、mixiでもブログってます。内容はかぶってますが、楽天にしか書いてない物、mixiにしか書いてない物がございますので、mixiに参加されたい方は、メッセージくだされば、ご招待いたします。
2005/10/10
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話題にことかかない、週末でした。先月、10月中旬まで、ちょっとげんなりかもって話題でしたが。ものすごく、元気ぴんころりになりましたので、ありがとうございます。なんだか、道が開けてきました。十戒のように。憑きものが落ちたようです。これでいろいろな一歩が踏み出せるわけです。イエーーーーイ。けれども、ものすごい鼻炎にかかってしまいました。くしゃみしすぎて、体がだるぅ。とにかく、ニューおたまです。イエイイエイ。
2005/10/09
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土曜日は朝からお茶のお稽古。うちの先生、とうとうボケてきてしまった。お茶の先生なのに、お茶を忘れてきたのだのだのだの。これって、すごいことなわけよ。うちの先生からすると。もう83歳なんだけれど、今まではあまりにもしっかりしていたので、急激なボケっぷりにみんな唖然。83歳だから、そんなの当たり前って思われるかもしれないけれど、うちの先生は特別なのよ、ほんと、特別。で、お昼からは、陶芸教室。私は大学で陶芸をやっていたので、むしろ先生でいてもおかしくない(笑)でも、好きなものをちろちろって作って、それに釉薬をかけて焼いてもらう。こんな楽で楽しい趣味はない。自分で窯を持てば、お金や時間がかかるし、家が汚れてしょうがない。先生はいい人だし、私がやっていたことをしっているので、自由にさせてくれる。あー楽よ、楽。3時間の間、時々集中力がとぎれるけれど、土をいじるのは楽しい。何も考えなくていいから。ろくろを回すときは、もっといい。本当に雑念がなくなる。これからも続けていきたい、大好きな趣味。おたまちゃんは、若いくせに(生徒さんはみんな50代以降)人生経験が豊富なのね。出てくる言葉が、様々なことを乗り越えてきたおじさんみたいよ。って先生に言われた。おばさんじゃないのね、おじさんね。
2005/10/08
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週末は、なんだかとても充実しておりましたが、先に、ご相談。日曜日の夜、知らない電話番号から電話が。取って見ることに。すると、それは数年前、コンパったKさんからのお電話。飲みに行かないか?と。この人、2年ほど前にも突然飲みに行かないかと電話してきた。その頃は彼がいたので、行けないと断った。で、今回、今、彼氏は?と聞かれて、いないと素直に答えてしまったのだ。だったら飲みに行こうと。うーーーーー、これが困ってしまったのだよね。全然タイプじゃない。(と思う)記憶がおぼろげ。すっごい筋肉質だったことだけは覚えているんだけれど、気になったのはそこだけ。(ごめんなさい、筋肉フェチなので)何も、彼は付き合ってほしいと言っているわけじゃない。飲みに行くだけなのよ。それも、お店は珍竹林って、指定するし、絶対。危険な目に遭うことはないと思う。いい人そうだったし(と思う)仕事は福祉関係。なので、悪いはずもない。だけど、全く何の気もなくって、飲みに行ってもいいもんだろうか。男の人って単純だから、脈があるって思われるかもしれん。ただ飲みに行くだけってことは出来ないのだろうか?あー、じゃあ断った方がいいのだろうか。一応、21日で、会社に行って予定を調べてから返事すると言ってある。あーーーーーーーどうするの?おたまちゃん。いろいろな人とお話すること、大切だ。しかも、Kさんは、高校の先輩(2コ上だよ)だから話題に困ることもなさそうだしね。でもでもでもでも、タイプじゃないんだよーーーーーーーーーーーーーーー。でもでもでもでも、ストライクゾーンを広げていかなければ、私の未来はないんだよーーー。男前で、今まで苦労してきただろうーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーー。どちたらいいですか?どちたら。あ、でも、一ついいこと思いついたんだよねん。二人で会う約束しておいて、珍竹林にキンバリーを置いておく。で、偶然なふりをして、一緒に飲もうよーってな具合にしてみる。これなら、二人っきりにならなくっていいよね。いいよね。あーーー、こんなにイヤなら断ればいいのに。でもイヤなわけじゃないんだ。いい人だったんだ(と思う)皆さんのアドバイスお待ちしております。
2005/10/07
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昨日は呉までトコトコとお仕事で行ってました。久しぶりに遠出したので、疲れました。呉って遠いのよ。だれか代わりに運転してくれ。呉に行くのにお蕎麦を食べる楽しみがあります。西条インターを降りて、黒瀬町で、少し左に入ったところ(そんなんでわかるか)に源五郎という蕎麦屋さんでお蕎麦を食べるのが楽しみなのです。が、最近うまいそばを食べ過ぎなので、以前より感動が少なくなってしまいました。ごめんなさい、源五郎さん。昨日、夜、社交ダンス部を見ていたらキンバリーからメールが。「おたま、ベッキーに似とんな」ママちゃん「似とらんわ、あんなかわいくねぇ」キンバリーは私のことを、いろいろ似てると言います。杉田かおると野村サッチーって。それってどうよ。昔からいろーーーんな人に似ていると言われてきました。それはどれもこれも鼻の穴がいささか上を向いていて、ほお骨の高い人でした。あげてみます。不細工なときの中山美穂。これは、中山美穂嫌いの人から言われました。中山美穂髪の毛を、中山美穂にしてくださいって美容院で言っていた頃、後輩から言われました。中山忍。これはジジババより。いくらか、ひいき目が入っているような気がします。松たかこ。銀座にいたときに、お客さんに言われました。草野満代。この間、本人に会った後、仲間から言われました。ケリー・チャン。会社の後輩がいつも言ってくれてました。かわいい後輩でした。オセロの黒い方。これはなんどか初対面の人にいわれました。杉田かおる。20年来の親友に言われました。ちなみにサッチーは、おばあちゃんがそっくりです。こんなん出ました。
2005/10/06
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私は日頃のおもしろおかしい話を、ブログに書こうと、いつもネタをさがしているのだけれど、覚えていた試しがない。でも、今日は、市役所でエレベーターに乗ったときの、おじさん2人の会話を忘れなかった。おじさんA「ちょっと、下むいてみろ」おじさんB、下を向く。おじさんA「おーーーー、薄ぅなったなー」おじさんB「そーなんよ。どんどん薄ぅなる。地球と同じで砂漠化が頭の上で起きとる」 「でもあんた(おじさんA)には負けるけどな」ウハハハハーー。って、砂漠化でうけてしまって、もうすぐで笑いそうになったわ。やばやば。この2人、薄さがちょーど同じくらいなのよ。で、たぶん、Aさんの方が薄くなるのが早かったみたいで、追いついてきたのがうれしいらしい。なんだか超ー平和。髪の毛は自然が一番です。課長も自然にしてくれないかなぁ。
2005/10/05
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はぁ、私ってもてないキャラ炸裂なのかしらん。つらいことですなぁ。スカウスくんに会ったときも、そう言われたよね。ブログ見てる限りでは、もてない女だって。はぁ、そうですよ、もてませんよ、今は。30すぎると、めっきりもてません。かわいいなぁと言ってくれるのは、50過ぎた素敵なダンディ達ばかりです(泣)どーーーして、こうも同年代にもてないのかしら。愛人になるかとは言われても、嫁になるかとは言われないのです(笑)嫁に向いてなさそうだからでしょうか?いや、それはみなさん、間違いだと思います。嫁業、ものすごく好きです。掃除以外は。お茶やなんやかんやで、ゆっくりお休みできないほど、外に出てるし、大酒をあおりますが、実際は、家でゆっくりしているのが大好きです。ナリは派手ですが、生活は地味です。かつては、さんまざまな色恋ごとを楽しんで参りましたので、それなりに、さんまざまなテクニックも身につけてきたってことですの。最近は、どうも面倒になってますけれど。マグロになりたいって思います。それに、ここには書かないけれど、それなりに、いろいろなことがあるわけですよ。私は誰にでもここを教えちゃうので、ヤッたヤラないは、どうしても書けないのですね。書けば、ものすご、ネタ増えますが。とにかく、早めに坊さん紹介してもらいます。ネタにすっけどね(笑)
2005/10/05
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今日はお昼に柚子彦でお蕎麦を食べてきました。辛み大根おろし蕎麦、800円。これが辛いのなんのって。下がぴりぴりして、どうしようもなく、お茶で紛らわそうとして、お茶を飲むと、お茶の冷たさが舌を刺し、ものすごいことになっていたところに、お母さんが気を利かせてそば湯を持ってきてくれた。あんな辛い大根初めて☆辛み大根が美味しいと聞いていたので、楽しみにしていたのだけれど、あんなに辛いとは思いませんでしたわん。でも、本当に美味しかった。大将は、行ってみると、実は以前ドンタクでご一緒させてもらった彼ではないですか?世の中はつながっちょるよね。明日も呉市に出張に行くので、黒瀬町の源五郎でまた蕎麦にしようかと。日曜日も蕎麦だから、今週は3日確実。蕎麦はダイエットにもよろしいの。柚子彦、みなさんも行ってみてください。[住]岡山市磨屋町7-13[TEL]086-223-1560[営]11:30~14:00/18:00~21:00(そばが売切れ次第終了)[休]日曜、祝日(土曜の夜は予約のみ)[P]なし
2005/10/04
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昨日、ものすごく腹が立っていたので、あんなにエキサイトしてしまいましたが、エチケットが守れない人は好きではないので、ごめんなさい。さてさて、私がものすごく腹を立てた理由は、またあの男です。既出の腐れ男。あやつのせいで朝から沸騰した私。湯気が出てました、絶対に。話はというと、腐れ男西Gは係長。ヤツの社用車は2年前に買ったもの。まだまだ綺麗で余裕で走れる。納品に使うことがないのでFitで十分。ヤツの部下K山さんはもう数十万キロ走ったので新車を買うことになった。K山さんは、しょっちゅう納品があるので、ワゴンがいいと。で、どうしたかというと、ヤツは自分のたばこ臭い車をK山さんに渡し、新車を自分のものにしたんだと。あーほーかー。西Gも西Gだけど、それを許している上司はあーほーかーーーーー。と、昨日は怒り炸裂。でも、うちの会社にこの西Gが入ってくることはなくなり、一安心。でも、受け入れる階下の営業達は、断固として、イヤだと、みんなで嘆いておられました。そんなにいやなのに、どうして今までのさばらせておいたんだろう。社長が悪いわね、社長が。しかも年間に、最近ではありもしない接待費が膨大な金額で西Gが使っているそう。うちなんか、年間に数万円だよーーー、数万円。そんなとこからリストラせーよー。と、就業中にブログ書いている私もリストラですな(笑)
2005/10/04
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日曜日、朝起きると、頭ガンガン、もちろん二日酔いです。 砂川公園は、キャンパーでいっぱいです。 こんな世界にあまり接することがなかったので不思議な気分でした。 夏用のシュラフな割にはものすごく暑かったです。 朝起きると、よこのテントからいびきが聞こえて来ます。 連れのいびきです。 雀に負けていません。 朝ご飯はホットサンドでした。 うまーだったわ。そしてここでもNさんの愛を感じたのです。 私は朝食後、岡山市内に戻り、お茶道具を売ってくださるという、お茶友達のところへ行って、4万円ほど買い込みました。 見ても見てもキリないほど、家中お茶道具があふれてました。 金持ちは違うなぁと思いつつ。 で、みんなビールを飲んでいるので、私は砂川公園までまた引き返しました。 私が帰るとちょうどお昼ご飯の準備中。 お昼のメニューは、焼きそばとちゃんちゃん焼き。 ちゃんちゃん焼きはウマーに仕上がりました。 あとは少しのんびりしていると、雨が降り出してしまって、テントも濡れ濡れです。 いささか小雨になったので、お道具の片づけに入りました。 テントは家に持ち帰って、Nさんがすべて干してくれるそうです。 あぁ、なんていい人なんだろう。 Nさんの上の、Iさんという人が、今回4万円くれていたので、私たちの参加費は一人たった1000円ですみました。 Nさん、Iさんに感謝感謝です。 ほんとに、ありがとうございました
2005/10/02
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土曜日は、言ってたとおり砂川公園でキャンプでした。 2時に集合ということでありましたので、集合後、テントを張り、タープを張り、様々な準備をした後、買い出しに行きました。 サーロインブロック肉のグリル。 スタッフドチキン。 鯛飯。 っつうメニューを今回仕切ってくれているNさんが考えてくれました。 お肉もすべて発注してくれて。 いささか人数に対して何か足りないような気がしたので、旬の秋刀魚を買って、材料を持って帰りました。 で、鯛飯用の鯛があまりにも大きかったので、炊事場で鯛をさばいていると、5時集合の女性3人がやってきました。 「まだ準備?来たらすぐに食べられると思ったのにぃ」と。 なんでやねん、おい。と思いましたが、大人なのでやめました。 だって、この3人、何もお客さんじゃないんだから。 文句をいいつつも3人は準備を始めました。 男の人と言うのは、仕切るのが好きな人がおおいでしょ。 すごーいって言っていればニコニコしながらなんでもやってくれるでしょ? なのに、この3人の中の、Kは、 「何、この肉ちっちぇーなー」 「メニュー、これだけ?足りんのんじゃねーの」 「さっさと準備しろよ」 「鯛飯の味付けはするから」 と、ホントに地雷を踏みまくりの発言に、Nさんの血管はぴくぴくしておりました。 Nさんは、大きな会社の支社長、で、今回のキャンプの準備を全部してくれて、いつも私たちの世話係をしてくださるいい人。 Kは、いつもの例会にも顔を出さず、みんなで旅行に行くときも、お金を出すのがいやだからと言ってこず、1年半ぶりの参加。 なのに、ため口。ちなみにNさん47歳。K33歳。 あー、思いやりがないってこういうことを言うんだなぁって、人のふりを見て、反省しました。 Nさんは、Kが自分のとこの社員だったら、即クビだわっておっしゃってました。 Kは、ものすごく面白い人間なんですよね、これが。 でも、だからって、その前の段階が全然だめ。 うちの従姉妹のひとみちゃんは、このKが大好きだということに、またがっかり。 面白いから何でも許せるって、そんな考えじゃだめですよ、ひとみちゃん。 でもでも、1日目は楽しくすぎて、美味しいお肉でおなかいっぱいになって、 お酒をのみすぎて、やっぱり日曜日には二日酔いになった私です。
2005/10/01
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最近日記に書き込みが増えているのは、きっとmixiのおかげっつうのもあります、スカウスさん。感謝感激わしゃ秀樹です。先週末、もうすぐで、30000ヒットだったので、うれしいなぁっと思っていたら、日曜日には500を超えるヒットがあって、誰が記念すべき30000ヒット目なのかわからなくなった。うれしい悲鳴。こんなくだらないブログを見に来ていただいて恐縮です。もっと面白くしていきたいと思ってますが、多少のシモでもどんどん食いついてきてください。以後もお見知りおきを。
2005/10/01
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