だっちん堂(死ぬまでガンダマー?)

だっちん堂(死ぬまでガンダマー?)

2006/03/09
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カテゴリ: MS妄想日記
 う~む・・・思った様に進みませんねぇ、 アレ


「だっちん、動けだっちん!何故動かん!うっ・・うぉっうぉぉ!」


・・・てな感じ?いやまあ手は動くんですが(以前仕事中にキーボードを打つことすらできなくなったことはありますけどね、あん時は叫びそうになりましたが・・・)、頭の中で3次元変換が出来てないんだろうなぁ、これって。




「だっちんのシンクロ率が10%を切ってます!」

「・・・00からもう一度だ・・・」



・・・あ~つまりはやり直しですか(T_T)?気晴らしに肩の作業でも・・・と思ったらやっぱり手が動きません(^^;)。放置の道をまっしぐら?




 さて~先日のこと。あさぎりさんとこでコアファイターのお話(「なぐりあい宇宙」に登場するGMの件)がちょろっと出まして、「あ~そう言えば以前にHJのインテグラルにハガキ出したなぁ・・・」と思い出し、バックアップファイルをごそごそ。出てきたので載せてみたり(^^;)。


(前略)もう1つは考証事で「コアブロックシステム」の事です。様々な文献では「コアブロックシステムを廃止し・・・」とある一方で「コアブロックシステムは特筆すべきサバイバビリティを兼ね備えた・・・」とあります。記述通りなら、コアブロックシステムを搭載した一年戦争当時のMSは数機のはずで、更にコアブロックシステムを使って脱出・帰還を果たしたのはアムロのRX-78くらいです。「特筆すべきサバイバビリティ」を証明するには実例が少なすぎます。机上の理論だけで「有効なシステムである」なんて判断するなんてことはないと思うのです。

私的には「一般にコアブロックシステムと呼ばれるのはコアファイターへの変形を含めたシステムのことであり、変形を省略したコアブロックはGMにも搭載されていたのではないか」と考えています(MGのGMの様な構造を想像してください)。これが発展して80年代後半の「脱出ポッド」となったが、コアブロックの上下半身分離構造を廃止した(これはムーバブルフレーム導入による部分が大きい)ことで機体を破棄する際に脱出ポッドの射出障害が発生し、生還率が低下したのではないかというものです。いかがなものでしょうか?(こういうことをHP上で書き込むと思いっきり攻撃されるのでなかなか書けないのですよね(T_T))(後略)


・・・とこんな感じです(^^;)>。出しはしましたが反応がなかったのはちょびっとさびしかったりもしたです。当たり前と言えば当たり前ですがね。

 内容的にはGMであっても上下分離構造は踏襲されていたんじゃないかってことで、コアファイターを内臓することだって可能(というか可能な様に設計されていた)だったんじゃないかとか思っていたわけです(ここら辺はインパルスシステム~と似てません?>あさぎりさん)。




悪徳

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Last updated  2006/03/09 08:41:05 PM
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