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■待ちに待った、秋田わか杉国体が明日開幕だ秋田の盛り上がりも最高潮■開会式の行われる、陸上競技場の最後の仕上げ、聖火を待つ炬火台(きょかだい)も真っ白にキラキラと輝く。■写真は国旗、大会旗、秋田県旗等掲揚ポール、明日はまず全国の眼差しを、一点に吸い込ませるに相応しい、今大会最高の舞台。■アスリート達の最高のご活躍をお祈りしたい
2007.09.28
■開会式場の陸上競技場に、競技場が狭く見えるほどに大きな、オーロラビジョンの完成だ
2007.09.27
■今日の秋田も、抜けるようなな快晴の一日、あと3日に迫る秋田国体、順調にその準備が進んでいるようだ。■大変な機械力と人力、忙しそうに走り回る作業員の表情は明るい。■広い運動公園内には、真っ白なテントが数多く並び、その前には分かりやすく、大きな字で目的、案内項目が明示。■開会式を待つ、メイン競技場にはオーロラビジョンであろうか、天をも突くほどの大型電子掲示板完成■開会式前日まで、小雨もようの天気予報、全国からの皆さんの念力を期待して、必ずや大快晴の下、華やかなスタートであってほしい■写真は開会式場の玄関です。
2007.09.26
■秋田ビューホテル12階から、ふるさと太平山がキラキラまぶしく光って見える
2007.09.24
■今年のインパチェンスは、直植えなんです、プランターに用土を張り、昨年、一昨年に採った種を、4月に直接蒔くのです。■給水は雨水の利用です、エコ栽培が目標です軒下には、200リットルの水貯め3個を設置、雨が降るとわずかな時間で、600リットルもの利用水が確保されます。■因みに、唯一姫孫の名が(優花)とは、これいかに
2007.09.23
■もう20年近くもなるかなぁ、毎年玄関前植えるんです、いろいろやって来たんだが、やっぱり綺麗で長く見られるのは、このインパチェンスです■只、難はとても水を飲むと言うこと、今日のようなな日照りの暑い日は、朝、昼、夕と三度の水やりです。■可愛いがれば、それに見合うキラキラと光を放ってくれる様は、私に夢とパワーを与えてくれる。■花は私にとって、栄養剤のようでならない
2007.09.23
■全県500歳野球大会イン神岡、が今朝7時30分から神岡野球場で、開会式が行われる。■大会会長の挨拶と同時に、暗雲が垂れ込め、バケツをひっくり返したような大雨■4000人を越える、球場内の選手はパンツまで濡らしながら、雲の子を散らす如くに、我が車に駆け込む。■幸い寒くはない、むしろそれまでの熱気を冷ましてくれる、快い感触に変わって来る。■サァこの先、大会進行がどうなるか、ちなみに第二試合だ
2007.09.22
■鏡のようなダイヤモンドで、大仙市長の始球式で試合が始まる■長靴を持って来ればよかった
2007.09.21
■今晩、奥村和久・代表世話人の定例会が秋田市イヤタカで行われ、講師に[井上隆明先生]をお迎えして・・(秋田わけしり講座・久保田城下の都市計画)。■先生はユーモアを交え、独特な語り口調、不勉強な小生でも理解の出来るよう、目線を合わせてくれる■次回、11月例会が先生の最後のご講演が決まり、今から期待で、胸騒ぎを覚えます■井上先生のご健勝を心より、お祈り申し上げます。ありがとうございました。
2007.09.21
■自然のものは面白い、花が咲き実を付けた、まではどんな形のものか分からない。■大きく育つもの、なかなか成長の遅いもの、この頃これらとよく会話をするのです。■数多くあっても、同じ形のものは只の一つもない、ひょうたんの世界でも、個性が売り込みらしい■人間世界と同じく、様々な形の個性から、様々な形の神を創造する。■ひょうたんとの会話?、気の早い方は、ボケたんじゃないかって?。どうして、オレが話し掛けるんじゃなく、ひょうたんが話し掛けて来るんです■何やっぱりボケたか
2007.09.20
■快晴の今日、準備の進む会場の要、天皇陛下を迎えるメインスタジアム■警備の訓練も黙々と行われ、ゴミ一つない優雅な開会式が聞こえて来るようだ
2007.09.19
■順調に育った!ひょうたん!も、ぼつぼつ収穫の時期に入る。■実はこれからが大変なんです、もぎ取り口に穴を開け、水槽に1ケ月ほど漬ける。中の種や内容物を取り除き、1ケ月を越える乾燥作業に入る。■その時期に入ると、いよいよみぞれの季節、福の神は、やはりそう易々とは、手に入るものではない■今年の種類に!千なりひょうたん!
2007.09.18
■歴代の藩主が、崇拝したという本荘八幡神社の祭典■江戸時代の絵巻物を、古式に習って行われる大名行列が見物だ。■残念ながら、小雨が降り続き、引き手の大人や子ども達も、びしょ濡れ姿。■家内安全、商売繁盛、みんなのご健勝をお祈りします
2007.09.16
■小雨の中、市内をめぐる数々のやまほこ、大人子供が勇壮に練り歩く
2007.09.16
60年前に、ボールの投げ方を教わり、30年前に子供にその投げ方を教えた。そして今、その子の子供に、キャッチボールを通して、ボールの投げ方を教えるこんな幸せもある
2007.09.15
■会場の一つ、県立雄和運動公園、広大な芝の管理も大変なようだ。■雨が降った次の日、陽が差して来る景色が一変する。■草刈りの人海戦術と機械力の現代は、さほど気になる事ではないらしい。■全国から集まるアスリート達の、喜びと感動の眼差しが、見えて来る
2007.09.14
■秋田・県立雄和運動公園は陸上競技、テニス、閉会式が行われます■雰囲気はもう開幕です、競技場には特設ステージ、至るところに真っ白なテントが並び、アスリート達を迎える「花」達は、今が遅しと咲き誇っています
2007.09.13
■今月29日からの、秋田国体(秋田わか杉国体)の準備が急ピッチに進められている。 ■秋田・雄和運動公園は今、その受け入れ準備に大忙し、道路に選手の控え室が並び、作業員が忙しそうに走り回る。 ■全国から集まるアスリート達への気配りは素晴らしい。 ■全力を出し切り、秋田の素晴らしさも感じ取って頂きたいものです。
2007.09.13
■背番号(1)は生涯の夢だ物心の付く以前の目標が、人生の支えとなる。これこそがスポーツなのでしょう。■(ASカガブくんチーム)は登録メンバー50人。平均年齢的30歳。■(カガブくん・軟式野球リーグ戦)登録チーム13、登録総人数、約300人、平均年齢20代。5月から10月まで総当たり戦。■趣意・・・ 勝負にこだわりながら、全員野球で親睦を深め、技術の向上を目指す
2007.09.11
■秋田駅・地下、東西道路の開通を祝う(歩行者天国)を歩いた■53年前、迷うことなく名門!秋商高マウンド!をめざした。それは自分の力量も知らず、あまりにも無謀であった事は、時を待たずして分かった。■体力、技術、気力の幼稚さから「挫折」、「恥の上塗り」を余儀なくされる。■しかし、野球少年の夢まで失う事はなかった。やがて還暦を迎え一念発起、生涯の夢を果たすべく、53年前の、あの気持ちをと、スタートしたのが沖縄八重山キャンプの始まりだ。■残されたに人生に、えんじ色の(AKISHO)を胸に、そして背番号(1)を背負い、マウンドに立ちたい。そツそれが、なツなんと(カガブくん軟式野球リーグ戦)で実現。■秋田が、歴史的に大きく変わろうとする今、自分史に生涯の夢の実現を刻み。■あの!自分を知らずに挑んだ(恥の上塗り)を、秋田の地底の底に、ご披露しようと、この格好で臨んだ
2007.09.11
■強力台風9号と交戦、見事克服した(愛するひょうたん君の皆々)また一つ難関を越えた■これから寒さに向かい、最後の頑張りだ。葉が枯れツルの枯れるまで、実を引き締め、寒さに耐えて立派なひょうたんに仕上がるために。■春から勇気を頂き続けた、ひょうたん栽培も、ここまで来たら後わずか、三年連続の集大成間もない
2007.09.07
■日頃からサッカーに汗を流し、空手に明け暮れる、活発な少年ではあるが。■第46回秋田市民スポーツ祭陸上競技大会・小学男子・六年走り幅跳び・3、77メートル、二位(準優勝)だった。■過日の、アトリオン音楽ホールでの、ピアノ演奏発表するなど。■我が家の、小さなスーパーヒーローだ!四孫の最年長、心やさしい指導力の親分である(そのスタミナ源は、梅辰の梅にんにくという噂も)
2007.09.06
■9年前からの500歳野球、4年前からの若者達の、軟式野球チームへの合流。いずれにしても、皆の寛大な気持ちの中で、やらせて頂いている(今にしても三連投、一週間で4~5回登板の機会を与えられる)■実はそれらに、対応出来る!秘策!があるのだ。[転ばぬ先の杖]・・試合の次の日には必ず(中国温灸)をやるのです。誰にも手伝ってもらう事なく、一人で出来る■ツボを気にすることなく、特に負担のかかった部分に、重点的に行なうのです。■私は肩に負担があり、特に肩へは入念に行なう。■この分だと[100歳まで]超高速派ピッチャーとの対決が、出来るのではと密かに(ほくそ笑む)毎日です
2007.09.05
■寄る歳を、そう安易に受け入れる事は出来ないと、一念発起した還暦の頃。私でなければ出来ない、私だから出来る[技]の開発をと、目指して8年■ようやく百戦練磨の青年バッターに、僅かだが通用出来る私のピッチング■青年達は早い球なら、130や140キロメートルは簡単に反応、前にも言ったが私の球は70から80キロメートル、打ちに来て頂かなければ、その球は届かない、時には60キロメートル、トンボにも追い越される。■しかしその魔球は、芯から左右に5センチ、斜め左右下に8センチ、上にホップはしないが、下には5センチ8ミリから9センチ7ミリ落ちる。■つまり、自軍の野手にもキャッチャーにも見えず、無論バッターに見える事はない■この球の極意は、投手の私にも見えない。w(それが、なぜ)w 結果を見ればわかるのです。芯を外された打球には、威力がなくせいぜい内野ゴロ、良くて外野へのポテンヒットだ。■■その極意の一端を公開すれば、春から秋までの七ヶ月間、週三回ペースの血塗れ2時間特訓■壁投げ8年間の集大成だ■■。■野球好きの、青年スーパー諸君に申し上げたい今後の対決は、寄る歳もあり、三振を奪ったり、オーバーフェンスを許したりはしない、次の試合への活力を失うからだ。■せめても内野ゴロ、ピッチャーゴロで一塁ベースまでの短距離を全力で走り、足腰を鍛えてほしい。中にはピッチャーまでコロコロ転がって、それもなかなか来ないピッチャーゴロがある、これでは私の一塁送球が間に合わない(笑)■■[ご忠告]私の術中にはまると、後2~3試合打撃不振に陥り、スランプとなる選手数多■■。■次はバットだ、今春誕生祝にと、伜達からのプレゼントだ振って当たれば飛ぶのは皆さんのバット、このバットは1コマカットされて、振れば飛ぶバットなのだ。振ったところ球が来る神霊バットだ。■それと同じく、手を伸ばすと球が入る、魔法のようなグローブだ。普通、爪は指先にあるもの、このグローブは[手のひら]に爪を持つ、ボールを呼び放さない。■長々読んで頂きありがとう人生をながくやり、若い皆さんからエネルギーを頂戴し、好きな野球が出来る、これこそが超常現象でなくて何であろうや。皆のご健勝を祈りたい。
2007.09.01
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