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■ 写真は、熊本を主たる観光地に女房殿と二人三脚!・・・ それも時間がたち過ぎて、ぼつぼつ感動も賞味期限!・・・・・ しかし、そんな中にあって!・・・日に日に鎌首をもたげる、「宮本武蔵のことば」!・・・・・ 「我 事において 後悔せず」 宮本武蔵 ■ 若いころにはそれほど気になる言葉ではなかったのだか・・・・・ 今や土俵際!・・「我 事において 後悔山のごとし」では・・・甚だ悲しいことだ。 ■ この時の旅行では、江戸初期の剣豪!・・生涯無敗を誇った「宮本武蔵」(1584~1645年)の生きざまを知ることができました。 せめても、先にたつ後悔をと!・自分を戒めるのですが・・・・・(笑)。
2012.02.29
■ 「佐藤一斎(さとういっさい)」・・(1772ー1859) 江戸時代後期の儒学者。美濃岩村藩家老の子。 ■ 少而學則壮而有為 わかい時に学べば、すなわち、壮年になって役に立つもの ■ 壮而學則老而不衰 壮年時代に学べば、すなわち、老人になってもおとろえない ■ 老而學則死而不朽 老人になって学べば、すなわち、死んでもくさらないものだ ■ 勉強会は勉強会のためにあるものではないっ!と・・・その時は思っておりました・・・・・ しかし、すべてがくさってしまうのかもしれない!・・・・・(笑)。
2012.02.28
■ 市内仁別の佐々木製材所様から、樹齢250を越える、天然秋田杉をいただきました。 ■ 何を彫刻しょうかと迷いに迷った末に、37年前の強い思いを!・・・・・ モニュメントとして!・・巨木!秋田杉のように!・・・・・。 ■ 1976年(昭和51年)37歳にして脱サラの道を選び!・・・・・。 20年間勤め上げたノウハウを、この身で、この手で試して見たかった!・・・ 只只その一途!・・あるのみであった「創業の心」。 ■ 「創業の精神」・・・ 「利は元にあり」とは・・自分を活かすは、自分のみ!と言うこと。 ひとを羨む前に、先ず自分の足元を見よ。 自分を信ずるところから、事が始まる!。 ■ 霊峰「太平山」に育まれた巨木「天然秋田杉」は、柾目を研ぎ澄ましながら!・・・・・ 天をも突き刺す勢いと、その林を作る優しさが、会社の精神であってほしいものと思うのです。 ■ 写真は、我が社ショーウインドーに鎮座する!・・・私の迷作?モニュメントです!・・・・・(笑)。 事業は継承する為にあり、継承を阻む努力があってはならない!・・・・・。
2012.02.27
■ 私は、少年のころ足を傷め、青年になり野球をやって肩を傷めました。 間もなく、その肩をかばいながら肘もメロメロ・・・・・ それらと同時期、全国を車で営業!・・・・・ ■ 残念ながら、それを注意助言をしてくれる人はいませんでした・・・・・ 気が付いた時には、足首、ひざがガタガタ、腰・背中ドロドロ・・・・・ 体重、65キロが85キロでズタズタ。 かっての迷プレーヤー?!にはすでにその面影もなく挫折!・・・・・。 ■ 人生!これでなるものか!・・と一念発起・・グローブを持たない35年間の空白!いや35年間の真空状態から・・・・・ 突如として還暦期のトレーニング、運動公園でのトレーニングがスタートしたのでした。 ■ 私は皆さんへおすすめしたい!・・・手の人差し指の第一関節から、足の親指第一関節まで!・・・・・ ひねる、屈伸、加重、バランス、連動、タイミング等々・・・ ■ 私は夢のようです、35年間の野球への失望だけではなく、人生の失望すらもウスウス・・・と。 たった12年間、壁投げピッチングが私の人生を変えてくれました。 足、ひざ、腰!・・ひじ、肩、背中!・・・・・ 歳、相応の格好は遺憾ともしがたいものの!・・・未だ全力投球!・全力疾走!・全力フルスイング出来るは・・・・・ ただただ、「壁」のお陰の72才でございます・・・・・(笑)。
2012.02.25
■ その昔、修学旅行が奈良、京都を見学!・・・・・ 間近に見る「五重塔」に度胆を抜かれ、一瞬立つ尽くした思い出がありました。 ■ 秋田県には、個人が所有する高さ約16メートルほどの「五重塔」が、ただ一棟あるのみです。 ■ 所在は由利本荘市。 建造は、宮大工「北原棟梁」。 縁あって、25年ほど前に私の自宅を建築頂きました。 ■ 「五重塔」に思いを馳せた10年前、これもまた縁あって我が家に!・・・・・ 写真は、現在・床の間に鎮座しています!・・・・・高さ1、8メートル 真四角一辺85センチメンタル、総桧づくり。 「縁起物・ひょうたん」は、私が庭で栽培しました。 なぜか!この「五重塔」を見ていると、心のすべてが吸い込まれる快感にとらわれるのです!・・・・・。
2012.02.24
■ 御上りさんの定番!・・・5年ほど前に、東京はとバスに便乗し「富士山」五合目への観光がありました。 ■ 当日は、精進よく見事な日本晴れ!・・・ 東京駅を出発直後には、すでに「富士山」の勇姿は車窓、期待、話題の本命!・・・・・ 心のときめきを押さえ切れない!・・・数時間が過ぎて、やがて登り始める九十九折り!・・・・・ ■ 五合目の賑やかさにはびっくり仰天!・・・ 観光客の多さ、売店、レストランの多いこと。 ■ 写真の「赤富士」、お見事な油絵!・・・ 私が興味深く見ていると!・・・お客さん!・この「赤富士」を、お座敷の東側に掛け!・・・ 西の夕陽を見せるのです!・・・たちどころに!・家内安全、商売繁盛、祈願成就・・・と、お店の女将さん・・・・・ 晴天に訪れた!・・・霊峰「富士山」からの贈り物だという。参った!。 ■ 即!・買って参りましたッ!・・・・・。 そのっ!御利益かッ!・・・・・。
2012.02.23
■ 私もかなりの年月を!当地で暮らしていますが、12月から2月の中旬まで!・・・ 止むことのない雪降り、低温、晴れ日なし・・まさに冬日連続の毎日。 ■ こんな時には!・・多少は不貞腐(ふてくさ)れ、雪の山に文句の一つも!・・・言いながら・・・・・ 身も心も焼き尽くした!・・去年の夏の玄関前の「インパチェンス」(写真)を思い出すこととした。 ■ 写真の「インパチェンス」の種は、昨年3月!石垣島訪島の折りにいただいてきたもの!・・・あの忌まわしい3月11日大震災その日に・・・・・ 写真の花の種もまたたくさん採取出来ました。 今年もまた、昨年にも益して「東北の元気」、「日本の元気」のために!・・・・・ 花咲か爺さん!になろうと思っていろところです・・・(笑)。
2012.02.22
■ 恒例!・・我が家の女性軍団への日頃の敬意、感謝をこめて飾る「お雛飾り」が、今年も整然ととのいました。 ■ 46年前、ひとりの!おひなさま?と出会い、幸運にも二人の倅(せがれ)に恵まれ!・・各々にはもったいないほどの「お雛さま」が授かりました。 ■ 光陰矢の如し!・・おかげさまをもちまして、二人に2人の孫の誕生と相成りました。 孫 No.1、2、3 は勇壮の天じんサマ!・・・ 孫 No.4 にして、紅一点紛れもなく!我が家族四代目の「お雛さま」にごさいます。 ■ 四人の「お雛さま」に奉仕する殿方六人!・・・我が家族のすべてです。 「絆」の時代、人間関係を優先し、他人の痛み、苦しみを共有できる!・・自らの暮らしであってほしい・・・ と願う昨今であります。
2012.02.21
■ 「 宝 と は 道 心 な り 」 (たからとはどうしんなり) ■ 「大意」 道心とは求道心である。求道心は菩薩の慈悲にほかならず・・・ 自分を犠牲にしてでも他を救おうとする心、求めて巳まぬ求道心こそ現世の真の宝である。 道心の中に衣食あり、この世を極楽に仕立て上げるのは、この世の宝と言う可き道心ある人にしか出来ない業である・・・・・。と
2012.02.20
■ 「 こつ 然 無 事 坐 」 (ごつねんとぶじにざす) ■ 「大意」 さまざまな出来事に明け暮れた一年ながら、大自然を友とし・・・・・ ただひたすらに坐り続けられた身の幸せを思う。 そこには、悲愴感など微塵もない。長閑にさえかんじられ・・・・・ 無事に撤した師の境涯は煩悩を払う除夜の鐘のように爽やかだ・・・・・。と
2012.02.18
■ 「 経 霜 紅 葉 清 」 (しもをへてこうようきよし) ■ 「大意」 霜を経て紅葉はいっそう色鮮やかに紅葉する。 見渡す限り、錦秋清涼な妙景の中にこそ、人も苦難修行の時期を経てのみ大成する・・・・・。と
2012.02.17
■ 「 庭 寒 月 色 深 」 (にわさむくしてげっしょくふかし) ■ 「大意」 深まる秋の池に吹く風は、冷たく古心照々の感。 古来、月は仏法そのものの真髄に喩(たと)えられてきた。 寒々とした深い底なしの池の底は、世俗の喜び悲しみなどとは、無関係の別世界だ。 喜怒哀楽の波にゆれ動く事も無く悠々閑々。 何物にもとらわれまいと月が私達に教える。・・・と。
2012.02.16
■ 「 臥 月 眠 雲 」 (つきにふしくもにねむる) ■ 「大意」 澄み切った秋空に皎々と輝く一輪の月も、空ゆく雲の如く一処に定まる事は無い。 正師を求め辛苦に耐えて行脚する無念無心の行者僧の境界は、悠々として清涼極まりない・・・・・。と
2012.02.15
■ 「 無 心 風 来 吟 」 (むしんにかぜきたりてぎんず) ■ 「大意」 生きとし生けるものはすべて仏性を備えている。 機縁に応じ深い真理をたたえた仏祖の宗風は、あらゆるものに無心に吹いて生命の尊さを感得させる。 絶望したり、落胆せず悟境を求め、その清風を信じて生きていかねばならない・・・・・。と
2012.02.14
■ 「 瀧 直 下 三 千 丈 」 (たきちょくかさんぜんじょう) ■ 「大意」 見上げる程の大瀧。水は自ら形なく、どの様な形にも順応し、・・・ 常に低きについて先を争わず、時に臨んで巌も砕くエネルギーともなる。 「飛瀑千丈寒毛卓竪」全身全霊を叩きつけるすさまじき勇者の姿は涼風自ら颯々。 怠情に流され勝ちな真夏に、惰眠の目を醒ますであろう・・・・・。と ■ 「 白 雲 流 水 共 悠 々 」 (はくうんりゅうすいともにゆうゆう) ■ 「大意」 大空に浮かぶ白雲は、風や嵐、雨と闘ってはいても、常に悠々と去来する。 日ごろゆったりと流れる水も、一旦、事あれば土砂も大石も流してしまう。 悠々とは力であり慈悲でもあろう・・・・・。と
2012.02.13
■ 例年2月の降雪量が!すでに1月に降ってしまわれた!・・・いつもだと降っては消え、消えては降る・・・・・ 今年の冬は、雪を溶かす暖気が微塵(みじん)もない。 降っては積もり、積もっては降る。 ■ 1月までの雪50センチ、その上に2月に50降った!・・・計1メートル・・・・・ 行き場を失った!周辺市内の除雪、排雪の場となった我が町内の「調整池」・・・ 80メートル四方、深さ10メートル(道路の下)今はすでに満杯!・・・ なお道路からの積み上げ高さ20メートル、この周辺にはこんなに大きな山がない。 ■ な!なんと、この雪の山(写真)・・6月~7月までには消えないのです。 春になったら!スキーでも滑ってもらえるように・・・親友の住む、宮古島へでも贈ってやったら、喜んでもらえるだろうなぁ!・・・・・(笑)。
2012.02.11
■ 過日の「ゆうわスポーツフェスティバル」 「雪中キック三角ベースボール大会」 親子三代での参加は、とても楽しいものでありました。 予選リーグ2連敗、決勝トーナメントには勝ち進めず!・・残念無念。 ■ やがて!この4月から10年近く続く、恒例の「軟式野球・カガブくんリーグ」もやはり!・・・この三代で出場。 雄和の皆さんのご配慮で、素晴らしいトレーニングができました!・・・ありがとうございました。 ■ 写真、鉢巻・長男、真ん中黄上着・孫、右着帽・次男・・・カメラ・爺。 大会本部からいただいた「焼きそば・大判焼」を食べながらの・・・ 試合運びの結果と反省の一瞬です。
2012.02.10
■ 「東京はとバス!観光」のグッズは多種多様!・・そんな中、私は「ミニチュア・はとバス」が大好きです!・・・・・ 先日などは!それらを買うために、一瞬離れたバスが動き出し!・・・よもやの置き去りにされるところでありましたぁー・・。 たいていなら!孫へのおみやげと思うかも知れませんが・・・・・ 私の家では、居間の目の届くところに置き(写真)、私が毎日のように見ているのです。 ■ 毎日が「はとバス観光」の気分になれるのです!・・・・・。 そばには!昔・・若かったと思われる・・・馴染み深いバスガイドさんがいたり・・してっ!・・・・・(笑)。
2012.02.09
■ 先の「県立陸上競技場」での「陣取り!雪合戦」!・・・・・ この度の「雪中キック三角ベースボール大会」!・・・・・ 行政がかかわる!雪国ならでは奇抜な企画・・・ ■ 趣旨を見れば!・・ スポーツ交流を通じ、地域の連帯感・一体感をより深め、さらに市全域との交流を広げることにより!・・・・・ 雄和地域の活力ある、コミュニティ構築の一助とする。 とありました。 ■ ちなみに!参戦我がチーム「ASカガブくん」と共に!・・我が家族!4人・・・長男、次男、孫 No.3、小生の三代でありました。 この大会の益々の充実、ご発展!・・・雄和の皆さまのご健勝をご祈念申し上げます。 ■ 写真は、試合開始!ホームベースをはさんでの、なごやかな挨拶!・・・。
2012.02.08
■ 今年の大会が「第7回目」・・主催、ゆうわスポーツフェスティバル実行委員会。 ■ 「雪中キック三角ベースボール大会」!・・・読んで字のごとし・・・ 例年にも増して、大寒波襲来!大雪の最中・・「雄和花森野球場」に老若男女!・・37チームとかの参戦・・・・・。 ■ 過去の大会では「優勝」の実績もある・・・我が「ASカガブくんチーム」・・・・・ ベンチからの声援もむなしく、予選リーグ2戦2敗で、決勝トーナメントに出場できませんでした。 ■ 広く!きれいな「雄和花の森球場」も豪雪そのもの、雪はグランドを取り巻くフェンスの高さに近く!・・・・・ 未踏エリアは!ズブズブと体が沈み込む・・・ 体重の軽い大人、子どもが圧倒的有利!・・。 ■ ピッチャーがバレーボール球をホームベースへゴロで投げる・・・それをバッターが蹴とばす!・・・・・ 2アウトで攻守交代、プレーのルールは至って簡素!・・・1メートルを越す雪上をいかに駆け抜けるか!・・・の珍プレー。 イレギュラーバウンドのボールのキックが難しい!・・・・・。 ■ 写真は、市指定のゴミ袋を防寒のために、に身にまとい!・・・いざ出陣のときの声!・・・・・。 喚声と笑い声の途絶えることのない!・・この大会に、心からの大きな賛辞を申し述べたい!・・・・・。
2012.02.07
■ あれこれ!お上りさんを自負してニ十余年、それはあくまでも「東京・はとバス、観光」目的。 毎年!・・平均1~2ヶ所のコースを利用させていただいています。 20年来の「東京はとバス」の進化を思うとき、我とわが身の変化も過大なものだと感じています。 当時は、はとバスと言えども、路線バスをちょっぴり良くした程度、バスガイドさんも「当たり外れ!」のギャップも大きく(失礼!)・・・・・ ■ 今はまず!・・豪華デラックスバス!・才色兼備なる素晴らしいガイド群(当たり外れなど毛頭にもない)!・・少しは誉め過ぎか?・・・・・(笑) コースのバラエティーさに加え、昼食の選び方・ディナーバイキングの採用!・・・・・ 地域、コース範囲の広がりが、川、海に広がり!・・宿泊コースも魅力がいっぱい!・・・・・。 ■ 写真は、「成田山新勝寺」の駐車場です。 私が「お上りさん」になった!お師匠さんは、隣で喜ぶ女房殿です。 その証拠は!20数回、只の一度も欠席がなかったということです!・・・・・(笑)。
2012.02.06
■ 初詣の参拝者!・・日本国内屈指であると!はとバス観光のバスガイドさんがおっしゃる・・・ それは!すぐに納得できた。のろのろバスがやっと着いただけではなく、私も自分の意志では歩けず、前の人の頭を見ながら進むしかなかった。 「成田山新勝寺」 本尊に不動明王を祭る、真言宗智山派の大本山。 参道左手に光輪閣を見て、仁王門をくぐり石段を登る、正面に新しく建てられた大本堂。 本堂に向かって右に三重塔、左に釈迦堂。 その裏に絵馬堂である額堂・開山堂・光明堂・梵鐘堂が立ち並ぶ。 はればれとした!群衆の一人になれたことを実感!・・・・・。
2012.02.04
■ あっという間に一月が過ぎてしまった。月日の経過が年々早くなる!・・歳のせいなのだろうか・・・・・ その割りには!年金の振り込みは遅い!・・・(笑)。 ■ 今年こそ良い年でありますようにと!・・悲願の「成田山新勝寺!初詣」を敢行し早1ヶ月・・・・・ 新年早々から!雪に埋もれる我が古里から視るにつけ!・・政治、経済、自然環境までもが、人の暮らしを脅かす。 ■ こんなつもりじゃなかった!・・と!思いながら、言いながら二月もまたあっという間に!駆け抜ける!・・・・・。 ■ いやいや!短気を言うな・・・お正月の「成田山新勝寺」境内(写真)の!あの張り詰めた空気、清々しくも厳かな風格!・・・・・ このあと!必ずや、人の世の幸せを叶えてくれるものと、日々あの感動を思い出すのです・・・。
2012.02.03
■ 先日、時々立ち寄る!県立美術館に伺ってみた。 いつもと違った全館所狭し繰り広げられる、アートの作品展。 あきたアートプロジェクト・・「東北を開く神話マップ」と題してありました。 ■ 写真は、白神山地を象徴したミラーボール様の見事な大作。 同行した者に、さっぱり意味が分からない!というと・・・「分からんのがその意味だ!」と言う・・本当?・・・。 ■ 館内で幼少の頃を思い出す。 私の生まれた!太平山裾野、寺庭阿弥陀堂に鎮座する仏像(市文化財)の金箔!・・・ この金を産出した山が!・・寺庭部落から入る「太平山の懐」・・・「うしのまや」・・・近代まで付近の地域から「金屎(かなくそ)」が見つかったという。 私のご先祖さまたちの言い伝えとして、「平泉、奥州藤原氏の時代」とのかかわり?・・を・・・聞かされておりました!・・・・・。 「アート」とは!もしかして!・・・・・(笑)。
2012.02.02
■ 先に、孫 No.3、No.4 の参加に同席し、秋田市が雪国の雪の季節のユーモラスな市民交流!・・・・・ 家に閉じこもりがちのこの季節!・・あえて寒風吹き荒む極寒!・・・ 相手を倒す球の係、球を前線に運ぶ役、シェルターに隠れ相手フラッグ奪取をねらう最前線フォワード!・・・・・。 ■ 1チーム5~6名、そのルールはきめ細かく定められたもの!・・・ 守備と攻撃、作戦とチームワーク、笑いと達成感みなぎる試合運び・・・ 秋田市の並々ならぬ普及促進の意志が感じられた「スポーツ教室」でありました。 言うだけの「絆」からして見れば!・・当日主宰の秋田市担当者の労苦は、光り輝くものと、私には見えました。 ありがとうございます。
2012.02.01
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