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■ ASカガブくんチーム!・・創設!2001年以来の戦績発表がありました。 当日、2012年7月8日、向浜四面球場での試合前の記念撮影です。 この12年間に及ぶ戦績とは!・・・・・ 「359試合・252勝・93敗・14引分け」・・・のすべてが、「大一商事」ホームページ、又は、「カガブくん」検索でご覧頂けます。 ■ 人間関係すべての障壁を除き、独自のルールが新しい時代の人間愛を育み!・・・ 年の差、性別を越えて!好きな野球に没頭!・・今に求められる!「真の絆」が生まれています・・・。
2012.07.31
■ お花を見て・・ムッ!と顔をゆがめる人はいない!・・・ 花には!魔力と知恵が備わっていると私は思っています。 人を和ませ、目を掛けなければしぼみ、綺麗だとほめれば凛とする!・・・。 ■ 私は玄関前(写真)で「インパチェンス」の手入れをしていると、今までは素通りしていく人も、気安く寄ってくる。 それも決まってニコニコ顔で話しかけてくる!・・これを魔力と言わず!何という?。 通る皆さんが!きれいだァ!・・という・・・ すかさず!私から、この花たちに聞こえるように!「きれいだ!」と、声をかけて通って下さい!・・と。 花は!言葉を聞き分ける・・・きっと!明日は、それに答えています・・・(笑)。
2012.07.30
■ 夏最中!・・暑中お見舞いを申し上げます。 幾多の難関を乗り越え!・・直蒔き「インパチェンス」が!見事な開花を始めました。 2ヶ月遅れの満開は!・・種の生地・八重山、石垣島!・・大震災復興祈願の成し得るところ・・・・・。 ■ その意を感じとってくれるような!・・来客!第一号の訪問を受けました!・・・。 写真の蝉(せみ)です。インパチェンスの一番よく見える壁に捕まり見ておりました。 羽化して!まだ数分・・羽がぬれ飛べない状況なのです。 ■ 数年から十数年間!地中でくらし、やがて地表に現れ・・・幼虫から羽化し!目を見開いてみたら・・・・・ そこは!海よりも広い花畑!この子の純白な脳裏に焼き付いたのは!唯一間違いなく「多彩インパチェンス」・・・のはず!。 その命も!一週間・・・美しい生涯であってほしい、綺麗なものを、綺麗と見える!・・遺伝子をいっぱいいっぱいこの世に残して!・・・・・(笑)。
2012.07.28
■ 過日の連休に!久しぶりの仙台の街を女房殿と散策しました。 名取、宮城野地区の復旧、復興を期待し祈る心で訪れてまいりました!・・・残念ながら、それには程遠く・・・言葉を失ったままの帰路となりました。 ■ 行くたびに訪れる「駅前アーケード商店街」、私はここが大好きなんです。 数年前、郊外にできた「大型アウトレット」との競争激化が世間の話題となりました。 ■ 大震災後、1年4ヶ月を長いと思う人、短いと思う人!・・・・・ スローペースと思うが、間違いなく復興の兆し、足音が聞こえる!・・。 アーケード街が人また人!・・・重なり合うような人の往き来が歩行も困難を極めていた。 ■ 被災地に涙して!・・行楽地に癒される!・・・・・。 否が応でも!・・今!問合わなければならないのは!「自然災と人災」・・・・・ その二つの間の「グレーゾーン」・・・!「災害は忘れた頃にやって来る」・・・責任は!やはり皆にあるような・・気がして・・・・・。 ■ 写真は、三越デパート前・・・。
2012.07.27
■ 私は、大きいものの局部を見るよりも、小さなものを一気に見飲みしてしまう!・・・・・ 普通のものを見るだけでは、なかなか理解に届かない!、しかし小さなものは体に入って行くだけではなくて・・・・・ 心の奥にまでも入っていくのです。 ■ 写真は、事あるごとにデパートから買い込んだ「めでたや」商品の一部です。 少年の頃!・・「ガリバー旅行記」の衝撃が、今に残る不思議につなかる!・・・・・。
2012.07.26
■ みんなと!わいわい飲む酒も良し!・・一人で無口の酒も良し・・・・・ 然してまた!「途方に暮れて・夢物語」・・・季節がら!暑気払いの居酒屋カウンターは、やはり一人酒!・・・。 ■ 15センチにも満たない「超ミニ屋台カウンター」・・・・・(写真) しみじみ見ればしみじみとォ♪ー・・あれは八代あき・・かぁ・・・・・ 演歌だねェ!やっぱり酒飲みは・・・・・。 ■ 今年の夏は暑い!・・残暑もきっときつかろう・・・・・ 滋養のあるものを食べて、くれぐれも二日酔いなどせぬようご自愛下さりませ!・・自分さまへ!・・・・・。
2012.07.25
■ 今は昔!・・・キンギョーーやーキンギョーー!・・・ 透き通る!美声が・・風鈴の音とともに響き渡る!文字通り「夏の風物詩・金魚屋さん」・・・・・ 当時、秋田の郊外!我が村までは来なかった。 ■ 半切りの大きな桶(おけ)二つに、水をいっぱいにし、中には色とりどりの金魚がいっぱい!・・・・・ 天びん棒をかつぎ!前後の桶をゆらゆら!揺らしながら歩く姿は・・・正に芸術の域 !・・・・・。 ■ 汗を吹き出し!ゆでタコのような真っ赤な顔に、ねじり鉢巻き!・・・ 金魚は好きだったが、子どもながら「金魚屋さん」にはなりたくなかった事を覚えている。 ■ 金魚屋さんのおじさんは、とても優しかったことを覚えている!・・・ 桶の中の「金魚」と遊ばせてもくれた。 先ずは、赤い魚に興味があった!当時は誰の家にも「食用備蓄・生きた川魚」があったものだ。 「ざっこ」、「なまず」、「鮎」、「カニ」に八つ目にどじょう・・など、みなが黒かった。 ■ 金魚屋さんのおじさんの、話しが面白かった!子どもながら・・いつもは聞けない珍しい話題のとりこになっていたようだ・・・・・。 あの空間!あの穏やかさ!・・現世の孫たちに!なんとかして触れさせたいものと思うのだが・・・ それはまた!その夢!・・・・・。
2012.07.24
■ 僕たちの少年時代!つまり昭和の20年代の田舎では!・・・・・ 写真のような!大きな打ち上げ花火を見ることはほとんど出来なかった。 今!、3人の子どもたちが夢中になっているのが「線香花火」、とても貴重なものであった!・・・。 そんな時!大人からの躾(しつけ)、マッチを使うときには!近くに必ず水を入れた手桶(ておけ)があった!・・・・・。 ■ 誰の家にも「あさがお」がたわわに咲き乱れ、「スイカ」の大玉が!そこらここらに、ゴロゴロ転がっていた!・・・。 今ごろの季節になると、家の前に大きな盥(たらい)を準備!井戸から水を汲み上げ、畑を物色!・・・・・ スイカ、トマト、きゅうりやメロン・・・手当たり次第にもぎ取り!空腹を満たしていた。 ■ 終戦直後の日本!・・大人たちは打ちのめされ!生死の挾間(はざま)を彷徨(さまよ)い!悪戦苦闘!・・・・・ しかし!そのおかげを背景に、新憲法のもと!無邪気にはさゃぐ、僕たち少年・・・先ず!空腹を満たし「夢と希望の無限!」を本能的に感じ取っていた!・・・・・。 ■ 手のひらサイズの「超ミニ人形」・・・ たかが「超ミニ風物詩」・・されど「超ミニ風物詩」・・・・・ 人生70余年!一日の如し・・・・・(合掌)。
2012.07.23
■ 「あさがおに釣瓶(つるべ)取られてもらい水」・・・・・ 超ミニチュア置物に見る「夏の風物詩」、少年の頃をこれほどリアルに思い出されるものも珍しい。 ■ あの頃は!・・村の至るところにあった「釣瓶井戸」、その周りが僕たち子どもの遊び圏!・・・・・。 今のように、ジュースもなければ自動販売機も無い、汗を流し!のどが渇く!と、何処の誰の井戸でも自由に使えたもなだった。 ■ 写真の風景は、たらいに井戸水を汲み上げ、スイカを冷やすもの・・・・・ ベンチに座りうちわで涼をとるもの、柳の木の周りを駆け回るもの!・・・・・。 ■ その井戸端のすそのから、誰植えたともなく!一筋の「あさがお」が立ち上る・・・・・ 「あさがお」の成育は、驚く子どもの成長よりも、はるかにその成育がめざましい!・・・・・ それを!ひとが詠む・・・ 「あさがおに釣瓶とられてもらい水」・・・・・。
2012.07.21
■ この度のドライブ!・・二日間の集大成は、工程570キロメートル!・・・・・ 1リットル当たりの走行18キロメートル。 さすが!「ハイブリッド車」の感!・・・・・。 ■ 今回!特筆の「高速道路・テスト走行」!・・・・・ トヨタ自動車「クルーズコントロール」・・・とは? スイッチ操作により、希望の車速(約40~100キロメートル/H)で定速走行することができる。 これは!目から鱗の「大感激」・・・つまり時速40~100キロメートルの走行時には!・・・・・ アクセルを踏む必要が無いということ。 走行前後に車両のない場合には、パーフェクトにアクセルの必要がなくなる!・・びっくり仰天!・・・・・ 仙台往復!・・アクセル時々運転で疲れ知らず!・・・・・。 ■ 写真は、ハンドルの裏側につく、「文明の力!」その装置です。
2012.07.20
■ 女房殿と途方もないドライブは、「SAI」の性能テストもありましたが、「大震災」その後の復興も!・・・・・ この目で確認したかった。 ■ 空港駐車場を出て!・・カーナビの威力も借り!ただちに沿岸道路を北上・・・・・ 若い頃!・・、仕事で宮城県内はずいぶん車で回ったものだが、名取、宮城野が・・・これほど広く!行く手を遮(さえぎ)る!高所がない!・・とは・・・・・ 右を見て!・・海・・・ 左を見て!・・田んぼ・・・ 同じ高さに錯覚!・・・・・。 ■ リアス式海岸「三陸海岸」だけが!・・何十年に一度、何百年に一度!と!・・・・・ 地震、津波の危機感が市民に浸透し、万里の長城モドキの「大防波堤」を構築しているの対して・・・ 砂浜の延長線上に!・・人の住むエリアが存在する。無知な私の思いが誰かを傷つけることは許されない!・・・・・ しかし、皆で渡れば!・・・皆で暮らせば!怖くない!・・・・・ ■ 新車の舵取りをしながら!・・恐れ多くも!政治の舵取りに、間違いが無かったものか!と・・・。 未だ沿道の田んぼは!大草原と化し、緑であるべき草木が茶色に変色!・・・ 住人を失った板戸の外れた家屋!・・・柱と柱の間から!遠くの青い太平洋が見えていた!。
2012.07.19
■ 「SAI」が入り初めての長距離ドライブ!・・・念願でもありました!宮城県仙台空港へ・・・・・ 女房殿といってまいりました。 初めて見る「新仙台空港」は、まさに国際空港の風格!・・整然として広大な内外線のゆとりスペース。 ■ 突然ですが!・・1年4ヶ月前の3月11日、あの忌まわしき「東日本大震災」当日・・・ 私は沖縄八重山・石垣港フェリー埠頭での・・「津波警報!港湾閉鎖」で立ち往生!・・・・・。 ■ 休憩室の超大型デジタル画面が!・・きめ細かに地震、津波の報道・・・ 作られた映画か?他国の自然の驚異か?テレビに群がる黒山の人々から絶叫が上がる。 その時以来!・・1日も早く・・仙台空港のあの現場に行ってみたい!・・・生涯決して忘れることのないだろう衝撃の一切を!・・・・・ ■ 悲しい夢だか実現した!・・あの時放送のカメラ位置から!現在の駐機場(写真)です!・・・・・ 空港ビル屋上に設けられた有料送迎デッキから・・・! あの時!画面右から左へ流れる!・・・・・ ガレキをのせた黒い水、車が流れ!搭乗デッキが流れ・・・それらに続いて小型飛行機までもが!・・画面の左に消えていく・・・・・。 ■ 衝撃と悲しみのなか!・・人の心を癒そうと!・・・・・ 写真、右のキャラクターグッズの大きく描かれた!・・・大型飛行機!・・ こんどは!流されまいぞっと!・・踏張っているような気がして!・・・・・(苦笑!)。
2012.07.18
■ 商売の仕方、商売の構造が目まぐるしく変わるのは!・・昔も今も同じ事。 時が!変わってから身を乗り出しても、すでに勝敗は後の祭り。 ■ 私の時代は!ルートセールス全盛時代!・・・ 二代目は、ルートセールスの基盤の上に、止むなくやらざる得なかったインターネット!・・・・・ 三代目はと言えば、インターネットの中に生まれ!・・幼児からインターネットを足並(たしな)み、それを水のように、空気のようにして成人しなければならない!・・・・・。 ■ そのために!・・最も大切なことは、「ぶれない・心の軸」・・・「一族三代の愛」、「一族五代の愛」が最優先でなければならない!・・・・・ その強い意志あればこそ!・・在日本に限らず、過去の仕事に執着せず・・・ 際限のない先祖の魂が!・・未来永劫続く子々孫々の絆となるべく!・・・努力もまた努力!。 「向こう三軒両隣」から「拡散の時代」・・ややもすれば!・・「糸の切れた凧」・・・ぶれる!ということは・・・・・。 ■ 写真、今!最も素晴らしい社長と、そうでもない社長のツーショット!・・・ この世の光明は!・・やはりこのお二人か?!・・・・・(笑)。
2012.07.17
■ 写真の花は、2ヶ月の自然の力を有した「インパチェンス」の第一号花弁です。メンケぇしべ!・・・・・。 出身地は沖縄・石垣島!・・去年3月11日。 ■ 今年の不順な気候があらゆる生息物に不安を与えました。 私の「インパチェンス」も例外ではなく、一時期!今年はダメか!と思えたこともありました。 私があきらめかけても!・・決して「インパチェンス」はあきらめない・・・。 ■ 暑さに強く、寒さに強い!・・色合いの良さの秘訣は、水にあると私は思っています。 私の家では、一雨が降ると一時間で600リットル(200リットル水槽3個)の雨水がたまるのです。 雨樋を操作しての、花への配水はエコ栽培の貢献に止まらず!・・・ 花の強さ、美人顔に磨きがかかる!・・秋田美人のルーツを彷彿とさせる奥義なのです!・・・・・(笑)。
2012.07.16
■ この家も25年の歴史、つまり「インパチェンス」と共に暮らした25年でもありました!・・・。 ■ 花は人の心を読むと言います!・・・。まったくその通りかもしれません。 ただ、思慮の浅い私には、そこまで行き着く前に!・・・「インパチェンス」は私の鏡・・・ 迷い、雑念、未練がそのまま映って返る!・・・・・ ■ 今年の「インパチェンス」は、昨年3月11日!・・あの大震災当日!・・・ 沖縄・石垣島からいただいてきた「種」を、去年の春!・・・発芽!開花させ・・取った「種」でありました。 ■ 時期は少し遅くはなったものの!・・これも何かのご縁・・・常夏の島で咲き乱れるはずの「インパチェンス」・・・・・ 「みぞれ」程度に止まらず!・・降る雪をお見せするまで!・・被災東北のど根性を共有したいものと思うところです!・・・・・。 がんばれ!・・東北・・・・・ がんばれ!・・インパチェンス・・・・・!・
2012.07.14
■ 指折り数えて見ましたら!・・小さく目に入っても痛くないような「インパチェンスの種」・・・ その種を花床に蒔いたのが!5月のゴールデンウィークが終わってから・・・ あれから2ヶ月!・・手塩にかけて育ててまいりました!・・これァっ!しこたま!オーバーな表現です・・・(笑)。 ■ この季節!幹を育て、葉を一枚でも多くつけ太陽光を取り入れ根を広げる!・・・・・ と同時に、その葉の影に!無数のつぼみを抱え開花を待つ!・・・ 時折しも!わずかだが満面の花弁が遠慮しながら葉と葉の間から微笑みかけてきた・・・・・。 ■ 今!青黒いほどの葉の勢い・・・根を広げ!強化し、やがて秋の終わりに耐え、初冬のみぞれをも!・・・・・ 克服する!美しさと強さを有することとなるのです・・・(歓)。
2012.07.13
■ 昔から!この地、この場所には来たくない!・・・行っちゃ!いけない所・・・・・なぜなら?・・大きな大きな病院があったからです!・・・(笑)。 その後も一等地でありながら、宝の持ち腐れ?、使い方の術の知らない地権者?・・・か。 ■ 今日!行って見たかぎり・・また行って見たい!素晴らしい所に変身・・・街のど真ん中に!こんな施設いろいろ!・・と・・・・・。 写真は、オープン二日目、日曜日のせいもあってか!・・商業施設の販売コーナー!・・・大盛況!・・・・・。 がんばれ!・・あきた・・・。
2012.07.12
■ 旧日赤病院跡地!・・永年秋田の空洞化の象徴として名をはせていた!問題の地!・・・・・ 後れ馳せながら、秋田人の英知と決断のもと、見事な「中一・なかいち」として!・・・誕生。 ■ 水と緑があふれ、人が美しく輝く 文化と交流の拠点!・・・ まちなかに「新オアシス」が誕生します!・・・ これが!ご本人たちの目指すところであるらしい!・・・。 ■ 箱は作ったが!後はお任せ!・・近隣にある二の舞にならぬよう行政の目配せもご期待申し上げたい。 ■ まだ商業施設だけのオープンでしたが、敷地内の空間も多く、ガラスを基調とした明るく!おしゃれな雰囲気!・・・・・ 市民が一番の心配!・・「駐車場」・・・広大なスペース、一台分のゆったり広さ、料金設定の満足感!・・・・・。 ■ やかて!今月21日、すべてがオープンという!・・立地に頼らず、箱に頼らず!・・・ 中身の勝負と「肝に据えて」官民!両輪にして・・・秋田の活性化を望んでいます。 がんばれ!・・あきた・・・・・。
2012.07.11
■ 人災と決めつけた!・・まだ日本には良識の英知が存在する!ホッとした・・・・・。 神をも冒涜(ぼうとく)する!・・自然災、天災論!・・・・・ 謙虚さを忘れた!たった一握りの「原発推進人間」の自惚(うぬぼ)れ、過信が!天に唾(つば)してどうする!・・・。 創世46億年の地球が!・・私利私欲の安全神話に脅(おびや)かされてはならない!・・・・・。
2012.07.10
■自分の健康は、自分で支える!・・・養生に勝!健康はなし・・・・・ ■ 忙しい人の「一点灸」 3・・大椎(だいつい) ぞくぞくと寒けがする時・肩こり・つかれ=精神的なつかれ、寝つかれない時 その他 精神病、喘息、精神過労、不眠症 意味 からだ全体の神経=経路の集中するところ 位置 首をまげて、出っぱるところ 時間 5分~10分
2012.07.09
■自分の健康は!自分で支える!・・「転ばぬ先の杖」・・・・・ ■ 忙しい人の「一点灸」 2・・肩井(けんせい) 肩こり・痛み その他 肩背痛、寝ちがい、上肢の拳上困難、乳線炎 意味 (肩の井=水がたまる疲れが深くたまる、くみだすところ) 位置 頸の根本から肩先までの真ん中。 時間 5分~10分
2012.07.07
■「暑い時には!熱い灸」・・・その日の疲れは!その日で取り去る・・・・・。 ■ 忙しい人の「一点灸」 1・・天柱(てんちゅう) 寝ちがい・首すじのこり・痛み その他 (後頭痛、不眠、咽頭炎など) 位置 後髪の生えぎわ 時間 5分以内
2012.07.06
■ 当資料館のあるところ!・・秋田市河辺三内字尼沢59-5 〓xxx-xxx-xxxxx ■ 周囲には集落もなければ人の住む匂いすら感じさせない秘境に!・・なぜ!と 、思いきや・・・ この場所は、旧三内川発電所のあった所!とか!・・・・・。 ■ 館内は!もの音もなく静か!・・・ かって、ほとんどの家庭で見られた「いろり」を囲む!・・家族の様子を再現(写真)・・・・・ 当時を雄弁に語る食器類・照明器具・収納具等が・・・心あたたまる展示内容で再現・・。 ■ 冬と台所用具コーナーでは!・・・ 昭和初期に使われた!冬の履物や暖房器具・・・釜や臼・杵等の生活用品。 ■ さすがの!林業コーナーは圧巻!・・・ 年輪300年を越える!天然秋田杉と、それらに関わる道具の数々!・・・・・ けっして多くない展示品であることが!・・一つひとつ、一点いってんを!・・・ 今までになく!きめ細かにできた観察で得た感動が心に残る。 ご案内人に聞いてみた!・・どのような方たちの見学が多いものですか?・・・・・ 返答がすぐ返ってきた!・・・熊やカモシカ!・・ときどきキツネやたぬきも・・・来てけるんす!・・・・・(笑)。
2012.07.05
■ 昨日、姉たちと四人で「河辺農林漁業資料館」(写真)なるものを見学がてらのドライブに行ってまいりました。 ■ 近くでありながら久しぶりの沿道、風景の変り様は、目を見張るものがありました。 ■ 平成17年、秋田市に合併、秋田市河辺農林漁業資料館として開館(写真)。 ■ それほど広くない館内はアットホームな展示品で心が癒される。 中央にデンと!鎮座する・・「旧三内川発電所」の、発電機と水車!・・・ 発電所竣工当初に設置されたもの・・発電機はドイツのシーメンス・シュケルトヴェルケ社製・・・・・ 水車がスイスのイッシャー・ウイッス社製!・・・・・ ■ 平成8年3月1日、旧河辺町有形文化財に指定されています。 となり村の静かな!・・山あいの資料館・・・ご先祖さまを思い出すに余り有る・・・和やかな空間でありました!・・・・・。
2012.07.04
■ 「インパチェンス」の栽培をご経験の方にはご理解いただいていることですが!・・・ 「インパチェンス」ほど水を欲しがるお花は珍しい。 しかし、春から初冬!みぞれの降るころまでに!・・・人の心を掴んで離さない。 ■ 私も「インパチェンス」歴!・・25年。 玄関前に中国産・睡蓮鉢〔200リットル〕一個(写真)。 自宅裏にバスタブ〔200リットル〕二個。 雨樋(あまどい)を工夫して、降雨一時間で!・・600リットルの雨水が・・・我が手中に入る!・・・・・(笑)。 小分けした!ホースのコックをひねると!いつでも愛する「インパチェンス」ののどを潤います。 ■ 私の「インパチェンス」の、色合いの鮮明さは、ご近所の評判です!・・・ その秘訣は!なにあろう!・・その雨水と!・・・花のそばで!花に聞こえるように「きれいだ・綺麗だ」と、ささやくことです!・・・・・ 25年間の実績です、夢々疑いにあらず!・・まずはお試しを!・・・(笑)。
2012.07.03
■ もう7月というのに!・・・お待たせ致しました!・・とはいえ、開花はもう少し先のこと・・・。 東日本大震災!復興を一念に、手づくリ「インパチェンス」の2ヶ月でありました。 道ゆく人の期待も込めた!我が子のような「インパチェンス」・・・。 ようやく!葉が出揃いその中に・・鳥が羽で子どもをかばうように!・・・・・ 葉の中には!ギラギラ照りつける太陽光から守られて・・・花の蕾(つぼみ)の叫(さけ)びが!・・・ 聞こえてくるのです。 ■ 写真は、玄関前の「インパチェンス」・・プランター24個 鉢11個 「日々草」・・鉢12個(去年の花から採取した種から発芽)。 一日千秋の思い!・・が、間もなく現実のはこびとなる日!間近・・・・・。
2012.07.02
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