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シーズン5ファイナル。つまりシリーズも最後ってわけで、ハント艦長の時空を超えた旅も遂に終焉。実際は旅は終わらずに、別のことに決着つけただけみたいで終わっちゃったんだけど、あんなんでいいのかなぁ?最初から連続で観てたわけじゃないから詳細は不明、なのですが、途中方向転換や紆余曲折あっての終わり方だってのはよぉくわかりました。シーズン最初の方が、きっと私は好きだろうと思った。欧米人は歯列矯正は当たり前なのだけれど、出っ歯が当たり前の日本人の中で育つと(しかも間違いなく旧世代だ)、あの妙に口元の引っ込んだ美しい歯並びが気になって仕方がないことがある。このドラマでも、謎の美少女エイリアン、トランス・ジェミニの前歯は不自然に大きく、何だかコワイなぁと思っていた。そうしたらラストシーズンで、悪玉ヴァージョンの彼女が現れて、いかにも意地悪そうでなるほど~なキャスティングだなぁと感心してしまった。あ、トランスファンの方、ごめんなさいね。ティア・アナサジを観たとき、こんなに美しい男はいないと思ったものだったが、入れ替わりに登場したラーデさんの方が断然好みであった・・・。いつにも増して品の無い内容にて失礼します。。。。(そしてまた雲隠れ)
2006.01.30
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お久しぶりです。更新もレスもほったらかしでお恥ずかしいばかりです。ちょっと早いけど、臨戦態勢の年度末がやってきちゃったようです。眼精疲労もますますひどく、大好きなテレビもあんまり観られないのよね・・・。あーあ、何のために働いているんだか。そんなわけで、生きています。完全復活までは、減速でお付き合いねがいます。ではではでは・・・
2006.01.21
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堂々のシーズン8!!すごいですね。8年も進化し続けている作品。舞台は地球外とはいえ、母体は地球。その世界観は広がるばかり・・・お見事です。シーズン5あたりから、散りばめられた点が線になり、収縮し始めましたよね。やはり初期の頃の勢いは無いにせよ、まだまだ面白いモチーフが残っています。むふふ。オニール大佐、早いとこ登場してね。やっぱり貴方様の居ないSGチームは温いぜ。さて「アマテラス」と言う日本の(神様)が初めて登場しました。気落ちするくらい認識レトロな東洋人女性でした。センス無さすぎ。まだあんなへんてこな着流しのイメージなのかなぁ。多分他の地域の神様には通じてる、と勝手に思っていたせいか残念なことしきり。せめて紅白袴(=巫女さんの格好)とか・・・を想像してたのですが。みづらを結った「日本武尊」風でも可。
2006.01.09
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ハジマリマシター!(^^)精密検査の結果と曖昧な対処法にぶち切れるネイト。幸せをしみじみと味わうも、やはり受け入れることができない。ハイになってしまったネイトは夢の中で、かつて夜な夜な聞かされた本の一節を記憶の中からつむぎ出すのだが、その彼の脳の一部では深刻な症状が進んでいるのだ。ああ、何と神秘的なことか。。。脳みそは生きているうちに、そして錆びないうちにたくさん使っておきましょう。。。ツボは、相変わらず未練たっぷりのデイヴ(苦笑)
2006.01.08
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ボビー死んでしまいました~~~~(ゥエーンTДT)混濁する意識の中で父との和解を果たす(=死)ボビーは印象的だった。悲しかったのは、逃走中のポーリー(ボビーの幼馴染でヤク中。逆切れしてボビーを撃ってしまう)が、捕まる寸前にボビーに助けを求める姿ですよ。も~究極の切なさ情けなさで、泣けました。演じるカーク・アセベド!(きゃ~)『OZ』の時もそうだったけど、人生にもがく苦悩の顔つき目つきったら絶品だぞ、こらー!どうしてくれるー。きゃ~(興奮中)人生後悔無く終わることのできる人なんて、果たしているのかしらね。それに、周囲の人の評価によるところが大きいなと思いました。私は人の目がスゴク気になる性質(自意識過剰とも言う)なので、バランス悪く生きているなぁと実感しています。悔いてばかりさー♪(歌ってる場合かっ)さて、そんなことを思いつつも今回の注目はカルロスでした。複雑な思いが絡んで、ストレートに同僚の死を悲しめずにいる彼になぜか感情移入・・・救急車のシーンで泣けました。宣告されるシーンでは食い下がってる姿が印象的でありました。
2006.01.05
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いやいや、あけましておめでとうございました!!!あたふたと仕事を納めた年末。暮れの3日間はなんだかんだ忙しくパソコンに向かうことができず、今頃になってのこのこと登場です。あはは。←また笑ってごまかすさて、今更ながら2005年の道楽ライフを振り返ってみましょう。メディアアワードof2005(←なんちゅうダサい表現だ!)は、・『新シルクロード』シリーズ・『SIX FEET UNDER』・『STARWARS ep3』となりました。よく登場してもらったドラマには申し訳ないのですが、一年間通しで楽しめたのはこの3作だけなんです。年明けに新シーズンに突入する『SIX...』は時期的に得だったのかもしれない。ま、それを抜かしても久々に衝撃的でしたから。衝撃的といえば、『さらば、我が愛』がまたもや年越しで放映されました。思えば数年前の大晦日、眠れぬ状態を更に眠れなくさせたのがこの映画でした。引き込まれて眠れる度頃じゃあなかった。。。私にとっては因縁の1本です。今回はわざと1シーンも観ないように心がけていたんだけど。。。結局何回かチャンネルをあわせてしまった(><)。ううう。さて今年の目標はズバリ、頑張り過ぎないように頑張ること。も少し余裕を持って毎日を過ごしたいと思っておりまする。では度々来てくださっている方も、行きずりの方も、戌年もどうぞよろしく!
2006.01.02
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