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先週の艦これは次回の期間限定海域が8月上旬実装予定との発表がありました。前回が大規模イベントでかなり問題のあったイベントでしたから今回はしっかり間を開けた感じです。取りあえず自分は資源や高速修復材はMAXまで回復したのでいつ始まっても問題ないですね。ただ、育成と装備改修は全然進みません。そして月末なのでランカー入り目指して奮闘中です。やはり今月はボーダーラインがかなり高いです。最終更新の時点で695位の3544戦果。そしてボーダーの500位は4457戦果。この最終更新以降は大量に戦果が入る任務による戦果のプラスがなくなるため、大体この最終更新のボーダーから200~300戦果プラスした数字が目安だと個人的には思っています。今月の様なボーダーラインが高い時は300は見ておきたいところ。そうなると約4750戦果が目安です。で自分は現在3544戦果であと約1200戦果必要です。普通に通常海域だけで戦果を稼ごうとしたら自分なんかでは1日つきっきりでも気力体力集中力の問題で100が良い所なのでどうやっても無理なのですが、今月はEO海域と言われる戦果を貰える海域をほとんど最後に回したので可能性はまだあります。このEO海域戦果が1125あったのであと正確に言うなら90程欲しい所です。ですがこの最終更新は15時で最終日の有効になる戦果は22時までです。で、それなりに頑張りましたが、約40戦果稼ぐのが精一杯でした。なので約4710戦果です。正直微妙な所ですね。ここまで激戦の月でなければ十分可能性はあったと思うのですが、先月に続き今月もかなりの激戦なので実際の配布時にならないとわからないです。
2023年07月31日
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キャロットクラブ公式HPよりルミナスティ(牝2)23/7/31 NF早来現在は週4日、トレッドミルでのキャンターを行い、それ以外の日はウォーキングマシン調整を取り入れています。乗り運動の再開に備えて、トレッドミルでは意識的に速めのペースを取り入れるなど、体力の強化に努めています。この中間に行われた獣医師によるチェックで問題がなかったことを踏まえて、近いタイミングでの乗り運動の再開を検討しています。未だに乗り運動すら再開できません。自分は出資馬の怪我や育成の想定はかなり悪い方で考えるようにしていて、大体それに近くなることが多いのですが、この馬に関してはその想定よりさらに悪いですね。クリーニング手術してもよくならない可能性というのはもちろん考えてましたが、手術後の育成開始の目途がここまでたたないとは思いませんでした。現状だと今後順調に行っても新馬戦に間に合う可能性はなく、未勝利戦2、3戦と言った所でしょう。そして再度問題が出たらもう未勝利戦には間に合わなくなるでしょうから未出走引退が濃厚です。そうならない為にも早めに乗り運動再開して欲しかったんですけどね。
2023年07月31日
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以前、桜花賞バージョンを紹介したキャロットの愛馬スタンドのオークスバージョンです。秋華賞はクラシックではないので今回が最後ですがまたいつかクラシックに出走するような馬に出資したいです。
2023年07月30日
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広尾の1歳馬は7月中旬に追加出資したので、今後は追加募集馬があった時に追加出資するかどうかだけのつもりです。本募集馬のポイントキャンペーンで最大ポイント還元の期限が7月末なのでここらへんで一気に売れてくるかと思いましたが意外と売れてないですね。募集直後の勢いを見たらキャロットの結果が出る9月中旬にはほとんど残らなそうな勢いだったのですが。そして7/29現在の状況です。キャッツアイの2022 満口ゴッドフロアーの2022 満口(出資確定)スマートオランプの2022 募集中ヴェイパーの2022 募集終了シンボリバーグの2022 満口(出資確定)ストームハートの2022 満口直前ディメンシオンの2022 満口(出資確定)ステラリードの2022 満口レトロクラシックの2022 満口直前(出資確定)ハイアーラヴの2022 募集中エンパイアブルーの2022 残口わずか(出資確定)エレナレジーナの2022 満口直前(出資確定)フォーエヴァーユアーズの2022 満口直前(出資確定)ルックオブラヴの2022 満口直前(出資確定)ゼロカラノキセキの2022 残134口(出資確定)スーンシャインの2022 満口(出資確定)以前からの募集馬で残っているのは2頭。本募集馬で残っているのは7頭です。実数が出ているゼロカラノキセキの2022は直ぐ満口になりそうですが、他の馬たちは7月中に残口実数がでなければ暫くは持ちそうです。キャロットの結果発表まで残っていたら早まったかなと思ってしまいそうですが、こればかりは仕方ないですね。
2023年07月29日
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今週も出資馬の出走がありません。近況更新もないので一口馬主ネタを。出走に関しては今週だけでなく来週も微妙です。と言うより今はメリタテスが出走目指しているだけで他の馬の出走予定が一切ありません。タイトルにも書いた通り、元々キャロットで世代1頭を基本に細々やっていたのが、まったくと言っていいほど勝ち上がらず、年間出走が5走前後と言うのに耐えられなかったので、出資馬が毎週出走する事を目標にキャロットで世代複数頭持ち&サブクラブで広尾に入会した経緯があります。その最初の世代が現3歳馬なので今年はやっと効果が表れてきたと言った感じです。実際に実感するには今のペースで出資してあと2年ぐらいは必要かなとは思っています。一口馬主DBの読み物によると世代4頭が毎週出走のデータ上のラインだそうですが、実際の所、世代4頭で毎週出走なんてまず無理です。一口馬主DBとは別にどこかのHPで毎週出走には世代7頭が目安と読んだことがあり、個人的はこっちの方だろうなと思っています。そして今の出資馬のラインナップですが、3歳 8頭(牡馬3、牝馬5)2歳 10頭(牡馬6、牝馬4)1歳 10頭(牡馬9、牝馬1)です。1歳はキャロットの募集がまだなので、まだ増える予定です。あくまで当選すればですが。とにかく今は古馬が1頭も居ないので、現3歳馬が5歳になった時に毎週出走計画が完成すると思っています。そのためにもとにかく勝ちあがることが大事です。3歳馬は5頭が勝ち上がっているので悪くはないのですが、2歳馬は現状結構厳しそうな感じです。最低でも世代4頭は勝ち上がらないと毎週出走計画的には厳しいですね。
2023年07月28日
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キャロットクラブ公式HPよりラヴェル(牝3)23/7/27 NF早来トレッドミルか周回コースでキャンター調整を行い、週3日は坂路でハロン15~17秒のキャンター調整を行っています。「馬体のケアを施しつつも、坂路では週1本ながら15-15の調教を開始しています。このまま様子を見つつ速めの調教を重ねていきたいと思います」(早来担当者)そろそろ本格的に秋に向けて乗り出すようです。今度こそ成長した姿を見せてほしいです。
2023年07月27日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりメリタテス(牝3)23.07.27馬房の関係で再び函館競馬場へ移動。今朝、ウッドチップコースにて追い切られています。「前走後も飼葉を食べてくれており、毛づやも良好。今日の併せ馬で遅れを取ったとはいえ、終い12秒台が出ているようによく動けていたと思います。状態はしっかりとキープできているようですね。どうやら権利なしの中1週では出走の余地がなさそうですので、来週8月6日(日)札幌4R 3歳未勝利(ダ1700m)を目標に進めていくことになりました。ここなら使える可能性があるかもしれません」(岡助手)今週の出走はなくなりました。やはり権利無しは厳しいですね。権利がある馬はこの時期ですから使えるなら中1週や中2週、下手すれば連闘で使ってきますからね。おまけに今は2場開催なので余計出られないです。来週もかなり厳しそうです。
2023年07月27日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりカグヤ(牝3)23.07.26 吉澤ステーブル在厩。おもにダート直線コースや坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンターを乗り込まれています。「先週長めから攻め込みましたので、今週は普通キャンターまでに留めて、精神面を落ちつかせながら疲労の回復に努めているところ。特にトモに疲れを溜めないように注意していきたいですね。ここにきて気温が高くなる日もありますが、体調を崩すことなく元気にやってくれていますよ」(本田広報担当)ラストランに向けて調整中。トリフィス(牝3)23.07.26チャンピオンヒルズ在厩。坂路入りを再開しています。「まだ右前の硬さや爪自体も気になるところではありますが、ケアを続けながら坂路コースへ。ハロン17~18秒ペースまで乗って様子を窺っています。今のところ通常の蹄鉄を接着する形が合っているようで、まずは一歩前進することができました」(小泉厩舎長)坂路調教を再開したようです。なんか無理矢理にでも1戦出走させようという雰囲気ですね。ボンドオブラヴ(牡3)23.07.26シュウジデイファーム在厩。おもに場内にてウォーキングマシン運動とハッキングキャンター2000mを消化しています。「もともと大きく疲れていたわけではないですし、すでに心身ともにリフレッシュできている様子。トレセンや実戦で様々な経験を積んできた分、やんちゃというか集中力に欠けるような幼い面が、少しオトナになったようにも思います。そろそろBTCに入れて乗り進めていく予定です」(岸本担当)まだまだ軽い調整段階です。ドンカルロ(牡3)23.07.26グリーンウッド在厩。引き続き、ウォーキングマシン60分で調整されています。馬体重462kg(7月下旬測定)「左上腕の傷口が乾ききるまでにもう少しだけ時間がかかりそうですが、痛みはなく、ほとんどが塞がっている状態。今週末からはもう跨っても支障はないでしょう。この暑さを気にするような感じはなく、その他については特に問題ありません」(栗原担当)外傷がことのほか長引いています。この馬も次走は秋競馬以降になりそうです。リヤンイヴェール(牝2)23.07.26チャンピオンヒルズ在厩。おもに角馬場でのフラットワークを中心に調整されています。「馬体重491kgでやってきて、現在は511kgまで回復。到着時からすでに歩様に問題はありませんでした。目下は筋肉注射やショックウェーブなどでケアしつつ慎重に状態を確認していきますが、そこまで大きなダメージとは思えず、おそらくはこのまま快方に向かってくれるものと思われます」(畠山厩舎長)順調に回復しているようです。
2023年07月26日
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キャロットクラブ公式HPよりクールブロン(牡3)23/7/25 NFしがらき軽めの調整を行っています。「こちらに到着後は、ウォーキングマシン中心に軽い運動程度で馬体のチェックを行っています。暑い時期にしっかり競馬をしてきた後ですし、まずはリフレッシュ重視で無理のないように進めていきます。馬体重は530キロです」(NFしがらき担当者)こんな軽めの調整だと札幌はなさそうです。そうなると適鞍がないので次走は9月以降になりそうですね。1戦しか使わないなら最初から札幌ダート2400mを目標にして欲しかったです。ハンベルジャイト(牝3)23/7/25 NFしがらき周回コースで軽めのキャンタ―調整を行っています。「軽く動かしながら徐々に馬体も増えてきましたので、この中間から周回コースでの騎乗調教を開始しています。厩舎サイドからはこの期間でしっかり立て直したいと聞いていますから、この後も馬に合わせてじっくりと調整を続けていくつもりです。馬体重は485キロです」(NFしがらき担当者)馬体重は徐々に戻ってきているようです。入厩するまでにあと2、30kgは増やしてほしいです。未勝利勝った時が492kgでその時は多少太いかなという感じでしたが、成長分を考えると今がこれくらいで出走して良い位でしょうから。前走はパドックガレてましたからね。ダイオジェナイト(牡2)23/7/25 NF天栄トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンターを行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「放牧に出てきてからまずはこの場所に慣らすことから始め、今週は坂路にも入っていますよ。印象としてはまだ幼さがあり、気はあるけれども体がまだついてこないと言いますか、モサモサしがちな動きなので、体力を養っていきたいかなと感じますね。力がついてきたらと思うと悪くないと感じますし、ジックリ乗っていけたらと思っています」(天栄担当者)この馬はまだまだ時間が掛かりそうです。放牧前の追い切りタイム見ても3か月は掛かるでしょう。この時期の2歳馬ですから劇的に良くなるという事もなくはないでしょうが、そういう期待はせずに気長に待ちたいと思います。ギリギリ年内デビュー出来るかなと言った所でしょうか。
2023年07月25日
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先週の艦これも特に何もないですね。イベントもなく、期間限定任務もほぼ終わってしまったので、今はランク入り目指してクォータリー任務をボチボチこなしている所です。ただ、今月かなりランキングのボーダーラインが高そうなのでなかなか厳しそうです。ずーっと体調不良が続いていてなかなかゲームができないのも辛いです。まあ、体調不良はもっとつらいんですが梅雨も明けたので初夏&文月バージョンに模様替えしました。文月の名前がついているのは壁紙と窓ですね。秘書官はもちろん文月。睦月型の中では使える方です。
2023年07月24日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりリヤンイヴェール(牝2)23.07.2422日(土)にチャンピオンヒルズへ放牧に出ています。放牧に出ました。デビュー前は大物かもと夢を見させてもらいましたが、デビュー戦を見る限り並みの馬です。これからは本来の目的である勝ち上がりに向かって頑張って欲しいです。
2023年07月24日
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昨日に引き続き出走がないので記事にしていなかった話を。ちょっと前になりますがボンドオブラヴ未勝利戦優勝時の記念写真です。広尾の馬なのでプリントサービス利用の写真です。データがあるので広尾のHPの物をそのまま表示します。広尾サラブレット俱楽部HPよりゴール前です。ちょっとかわすのに手間取ったので冷や冷やしました。ウィナーズサークルです。この写真は馬と騎手や厩舎関係者だけですけど、プリント用の高画質データは出資者が写っているバージョンでした。馬も小さくなってしまうし、こっちの厩舎関係者のみをプリント用高画質にして欲しかったです。でなければ2種類載せるとかしてほしいですね。自分が写っている場合以外は出資者が一杯写っている写真なんて要らないんですよね。もちろんウィナーズサークルでの記念撮影は出資者の夢の一つなので絶対必要ですし、いつかは自分もと思いますが、他の出資者に提供するものではないでしょう。実際キャロットではウィナーズサークルの写真は出資者は写っていないバージョンが送られてきますし、別に出資者が写ったバージョンと言うのもありますからね。
2023年07月23日
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今週は出走がないので別の話題を。しばらく前の話ですが、なんとザダルの「アイドルホースぬいぐるみ」が受注販売されることになりましたイメージ的にはGⅠ勝ちもしくは重賞3勝で商品化の可能性があるかなと言う感じだったので重賞2勝しかしていないザダルは無理だと思ってました。ところがキャロットで年末から年始にかけて実施したクラブアンケートで「キャロットクラブPresents アイドルホースオーディション」と言うのをやっていたらしく(自分は知りませんでした)、それで見事5位に入り商品化が決定したようです。完全受注販売で300個の申し込みがあると優勝レイが付属品として付くそうです。これは今までのアイドルホースぬいぐるみの受注販売と同じですね。ただ、今までは最低100個の申し込みがないとダメだったはずですが今回はその件は書いてないですね。取りあえず1個は申し込むつもりです。300個行って優勝レイが付くなら2個欲しいですね。
2023年07月22日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりパリッドキャリア(牡2)23.07.21吉澤ステーブル在厩。現在は、おもにBTCの直線ウッドチップ馬場にてハロン22~25秒ペースのキャンターを消化しています。馬体重523kg(7月中旬測定)「BTC入りを再開しており、平坦コースを中心として徐々に足慣らしを行っているところ。特に反動は見受けられませんので、この調子で少しずつ進めていけるかと思います。体重が示すように休ませた分だけ馬体が少々緩み気味ですので、徐々に絞っていきたいですね」(本田広報担当)本格的に調教を再開しました。だいぶ遅れてしまった感じですが今度は怪我無く行って欲しいです。マジックブルー(牡2)23.07.21シュウジデイファーム在厩。おもにBTCのダートトラックにてハッキングキャンター2500mの後、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1~2回の速めを乗り込まれています。「昨日の坂路の2本目には、パーフェクトラヴ’21 (ラヴシュプリーム)と併せて3F14-13-12程度をマーク。コントロールが利きますし、怯んだりブレたりすることもなく、手綱を持ったままで楽に駆け上がってくることができました。日々の調教が良いトレーニングになっていると思います」(岸本担当)順調のようです。軽度とはいえ故障明けなので問題なく行って欲しいです。アスロス(牡2)23.07.21シュウジデイファーム在厩。おもにBTCのダートトラックにてハッキングキャンター2500mの後、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1~2回の速めを乗り込まれています。「追い切りレベルの調教を交えて、精神面や走りの変化を窺っているところ。気が勝っており、バーッと行きたがるような面があるものの、少しずつ終いを重点にコントロールが利くようにもなってきています。ラストでもしっかりと反応できるよう、引き続きトレーニングを積んでいきたいですね」(岸本担当)この馬も故障明けは順調です。公式では何もありませんが、もうそろそろ入厩という噂もあり、果たしてどうなるのでしょうか。ホームアンドドライ(牡2)23.07.21チャンピオンヒルズ在厩。おもに周回コースにて軽いキャンター2000m、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗り込まれています。馬体重476kg(7月中旬測定)「火曜日に半マイル54秒台まで出してみました。さすがにまだ余裕はありませんが、暑い中よく頑張ってくれていますよ。場慣れしてきたことに加えて、少しずつ体が動くようになってきたことから、小うるさくなってきたというか、遊びたがるところを見せるなどまだ馬が幼いですね。このあたりが解消に向かい集中力が増してくれば、もっと楽に時計を出せるようになってくるものと思われます」(木村マネージャー)頑張っているようです。年内デビュー、あわよくば秋デビューを目標にして頑張ってもらいたいです。チェルシー(牝2)23.07.21ジョイナスファーム在厩。先週末よりメインコース入りを開始しており、現在はおもに周回コースにてハロン20秒ペースのキャンター2400mを乗られています。馬体重441kg(7月中旬測定)「この暑さと立ち上げ間もない体力を考慮して、キャンターの距離は2400mからスタート。ハミ受けや体の使い方などをチェックしながら、進めていく中でそれぞれの精度を上げていきたいですね。月曜日からはゲート練習も行っており、ひとまず入りと駐立は問題なし。あとは発進を磨いていきましょう。飼葉についてはガツガツとはいかないものの、問題なく食べてくれていますよ」(稲村場長)「適性距離はもう少し進めていってからになりますが、軽快な感じで芝でも動けそうですね。来月中旬ころの美浦トレセン入厩を目標に順調度を確認していきたいと思います」(中舘調教師)来月中旬入厩予定と具体的な目標が出ました。ただ、現状だとゲート試験だけかなという感じですね。アリーエテルネ(牝2)23.07.21シュウジデイファーム在厩。おもにBTCのダートトラックにてハッキングキャンター2500mの後、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1~2回の速めを乗り込まれています。「昨日の坂路の2本目にはゼロカラノキセキ’21(レモンシフォン)と併せて3F13-13程度をマーク。最後で僅かに遅れを取ったとはいえ、過程としては悪くないと思います。気持ちが勝っている馬ですので、さらに体力が付いてくれば、より噛み合った走りを見せてくれるのではないでしょうか。飼葉を食べてくれているのもイイですね」(岸本担当)明らかにダート馬のレモンシフォンに坂路調教で遅れているようだとまだまだですね。逆に言うとここからさらに良くなって来ないと勝ち上がりなんて夢ですね。
2023年07月21日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりトゥジュール(牡2)23.07.20ジョイナスファーム在厩。18日(火)より右前の裏がモヤつき始めたことからエコー検査を行った結果、屈腱炎の発症が認められました。なお、少しでも早い回復を促すべく、PRP(多血小板血漿)を投与する治療法も含め、調教師、獣医師と意見交換を重ねていく予定となっています。「この2週間は普通キャンターまでしか乗っていないですし、外傷性でないのも確か。万全を期してやってきただけに予兆や心当たりもなく、再び15-15を乗ろうと思っていた矢先の出来事に戸惑いを隠せません。経緯を考えますと、前回52秒台を乗った際の反動が日数を経て出てきたということでしょうか…。損傷度は低いものの下部の深い箇所ということで、最低でも半年以上は休養を余儀なくされる状況です。申し訳ございません」(稲村場長)「もう一度52秒くらいのところを乗ってトレセンに迎え入れようと思っていただけに残念です。よく動かす箇所の損傷ということで、修復に長期の休養を要することになるかもしれませんが、まだ2歳のこの時期ですし、先がありそうな馬ですからね。治療法も含めて様子を見ながら対応していきたいと考えます」(奥村武調教師)昨日の更新はもうないと思っていたのが、朝見たらまさかの屈腱炎。ショックです。順調とは言えなかったものの、大きな怪我もなく外厩での育成までいっていたのに。不思議なのは2歳のこの時期に屈腱炎やったら未勝利戦の内にデビューは無理です。最低でも半年以上と言っていますがレースに出られるまでと考えれば1年はかかるでしょう。未出走なので自身の能力は分からず、兄弟馬が走っているわけでもなく、良血馬というわけでもないんだからこのまま引退が普通なんですがね。メリタテスやトリフィスを見ても明らかなように、とにかく広尾の馬は復帰時期をやたらと甘く設定しますからね。1.5から2倍と考えておくのが無難です。未だに方針をはっきりしないトリフィスの件もそうですが、どうも広尾はキャロットと違って異常に判断が遅いですね。それともとにかく引き延ばして維持費を取る算段なのか。会員の事を考えたらここから維持費だけずっと払わせることになるんだから引退で良いのですが。キャロットだったらこの場合は引退ですね。これですでに勝ち上っているとかなら別ですが、この時期の屈腱炎だったら決まりです。骨折でも個所や予想休養期間によっては引退でしょう。その点がしっかりしているのは良い所です。逆に言うと広尾は延々と維持費だけ取られる馬ばかりになりそうで怖いですね。
2023年07月21日
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キャロットクラブ公式HPよりクールブロン(牡3)23/7/20 NFしがらき20日にNFしがらきへ放牧に出ました。放牧に出ました。次走がどうなるか注目していきたいです。ラヴェル(牝3)23/7/20 NF早来トレッドミルか周回コースでキャンター調整を行い、週2日は坂路でハロン16~17秒のキャンター調整を行っています。「ここまではリフレッシュ重視のメニューにしていましたが、馬体は狙い通りに良くなってくれたので乗り出しを開始しています。この中間の獣医師チェックではまだトモを良くしたいと言われているので、治療も施しつつ進めていきたいです」(早来担当者)ぼちぼち乗り始めたようです。まだトモが良くないようですが、この後は順調に行って欲しいです。
2023年07月20日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりメリタテス(牝3)23.07.20レース後は札幌競馬場へ移動しています。「昨日までは引き運動のみで様子を見て、少しずつ動かし始めているところ。特にダメージはなさそうですので、連闘で使うことも考えましたが、さすがに優先権なしではダメでした。来週は7月30日(日)札幌2R 3歳未勝利(ダ1000m)に投票していく構え。使えるレースが限られることもあって、すんなりと出走できるかどうかは分かりませんが、その都度考えていくほかありません」(岡助手)連闘まで考えていたようです。矢矧厩舎は勝ち上がりの可能性が有る馬はドンドン使って7、8月での勝ち上がりとか多いですからね。馬に問題なければ使ってくれるのはありがたいです。でも、前走で掲示板外したのは本当に痛いです。出走予定が立たないですからね。一応次走はダート1000m予定のようですが、ダート1700mを含めて出走できるところにという感じになるような気がします。リヤンイヴェール(牝2)23.07.20昨日の午後に美浦トレセンへ戻っており、近々にもブルーステーブルを経由してチャンピオンヒルズへ放牧に出る予定となっています。「先週の金曜日くらいまで違和感が続き、捻ったような歩様を見せていましたが、土曜日の段階で消炎剤による治療を終えていますし、日曜日にはかなり回復。その後は午前、午後30分ずつの運動を行っています。先々走ってきそうな馬でもありますので、まずはひと息入れて立て直しを図りたいと思います」(栗田調教師)北海道から戻ってきました。なかなか放牧でないなと思っていたらずっと治療していたんですね。次走は秋以降でしょうからしっかり治してほしいです。
2023年07月20日
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キャロットクラブ公式HPよりクールブロン(牡3)23/7/19 武幸厩舎19日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬は申し訳ありませんでした。結果は6着でしたが、以前に比べるとだいぶ流れに乗って進められるようになっていますし、使いつつの良化は感じますね。レース後は特に疲れなどはなさそうですが、暑い時期でもあるので無理をさせず明日一度放牧に出す予定です」(武幸師)20日にNFしがらきへ放牧に出る予定です。放牧に出るようです。個人的出走希望の札幌ダート2400mは8/20で中4週になりますから続戦と言うには間が空きすぎるので放牧に出てもまだ可能性はあります。ぜひ札幌目標にしてほしいですね。
2023年07月19日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりカグヤ(牝3)23.07.19 吉澤ステーブル在厩。おもにダート直線コースや坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンターを消化。週1回、速めを乗り込まれています。「今週はダートで少し長めの半マイルから終い2Fは12秒台ラップでビシッと。最後はもう少し余裕がほしい印象でしたが、以前ほどムキにならずに走れているのは良い傾向だと思います。今後も適度に速めを織り交ぜながら、次に向けての態勢を整えていきたいですね」(本田広報担当)ラストランに向けて調整中。トリフィス(牝3)23.07.19 チャンピオンヒルズ在厩。試験騎乗を挟みながら、引き続き様子を見ています。「蹄が落ち着いてきましたので、周回コースにてハッキング2000mを乗り始めましたが、跨るとまた気にする素振りを見せることがありますね。これは爪自体がまだ燻っている状態にあること、加えて右前上部の捌きの硬さも影響しているものと思われます。目下はケアを続けつつ、乗ってはまた様子を見ての繰り返しによりフィットしてくるのを待ってあげるほかありません」(小泉厩舎長)未だに今後についての話がないです。誰がどう見ても未勝利戦には間に合わないんだから引退なのか地方転厩デビューなのかはっきりしてほしいです。流石にないとは思いますが、まったく仕上がってないのに無理矢理デビューさせて1戦で終わりだけはやめてほしいです。ボンドオブラヴ(牡3)23.07.19シュウジデイファーム在厩。ここまでは、おもに場内にてウォーキングマシン運動とハッキング2000mを消化しています。「先日、休養中の様子を確認してきました。放牧後も脚部などに不安が出ることはなく、順調にリフレッシュが進んでいるようでしたので、近々にも調教を再開していきたいと思います。まずは9月の中山開催、ダート1800mを視野に入れて立ち上げていきましょう」(鈴木慎調教師)目標としては無難な所です。そこを使って次に東京が順当でしょう。明らかに叩いて良くなるタイプなので中2週で東京とかが理想です。ドンカルロ(牡3)23.07.19グリーンウッド在厩。現在はウォーキングマシン60分で調整されています。「引き続き歩様には見せておらず、傷腫れの心配もなさそうですが、左前の傷がまだ乾ききっていない状況ですので、乗り運動はもう数日ほど控えた方がよさそうです。放馬した翌日以降も、普段はやはり大人しくしてくれています」(栗原担当)まだ外傷休み中です。勝ち上がっているから良いものの、この時期の未勝利馬だったら致命的ですね。
2023年07月19日
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最近、体調不良が続いているのでちょこちょこ更新できない日がありますがご了承ください。キャロットクラブ公式HPよりハンベルジャイト(牝3)23/7/18 NFしがらき軽めの調整を行っています。「先週の水曜日にこちらへ到着しており、ここまでウォーキングマシン中心の調整で馬体チェックを行っています。まだレース時からあまり体重が増えてないので、もうしばらくはリフレッシュ重視でゆっくり進めていきたいと思います」(NFしがらき担当者)馬体重戻すだけでも結構掛かりそうです。今回の放牧でちゃんと馬体重を戻す気があるならば、次走は11月あたりまで空くかもしれません。ただ、前回もゆっくりリフレッシュさせると言ってすぐ戻した挙句、馬体は戻ったと言っておきながら更なるマイナス体重ととんでもない調整した厩舎ですから信用ならないですけどね。ダイオジェナイト(牡2)23/7/18 NF天栄トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンターを行っています。「ゲート試験をクリアし、その後無理なく時計を出す調教もこなしてきて、先週こちらへ放牧に出てきました。男馬にしては小柄でガチッと見せるタイプではありませんけれど、ひとまず与えられた課題を卒なくこなしてくるのですから偉いですよね。こちらではまず環境に慣らすこと、そして天栄のトレッドミルの馴致も行っています。今朝は馬場に入ってジックリと軽めのキャンター調整を行えていますよ」(天栄担当者)しっかり育成してほしいです。
2023年07月19日
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先週のメンテ後は特にイベントもなく、限定任務や新規任務をこなす感じです。後はランク入り目指してクォータリー任務をこなしていると言った所でしょうか。まあ、艦これは動きがない時は本当にないのでこういった事も良くあります。本当はこの時期にレベリングとか出来ればいいのですが、とにかく艦これは時間が掛かるのでなかなかできないんですよね。なので基本はながらプレイなんですが、これがなかなか難しいです。プリコネとかのネトゲは丁度良いんですが、そもそもそんなに長くやるゲームじゃないのが多いのですぐ終わってしまう物が多く、時間を掛けてやらなけれないけない時はそっちに集中しなければならないと言う感じです。と言う訳でパソコン立ち上がっている時はまず艦これは立ち上げていますてるてる坊主の選択画面。一応今回の目玉。新装備のリボンです。
2023年07月17日
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7/14に広尾の1歳募集馬の近況更新がありましたので、それを確認したうえで追加出資しました。前の募集馬状況書いたときに何かあることはまずないとは思いますと書きましたが、当歳で募集開始され、出資候補にもしていたヴェイパーの2022が亡くなってしまいました。やはり生き物を扱う以上、思い通りにはいかないと言うことを感じました。他の本募集の馬たちは幸いにもトラブルはないようなので安心しました。その7/14時点での本募集馬の募集状況です。ディメンシオンの2022 満口ステラリードの2022 満口レトロクラシックの2022 満口直前ハイアーラヴの2022 募集中エンパイアブルーの2022 残口わずかエレナレジーナの2022 満口直前フォーエヴァーユアーズの2022 残口わずかルックオブラヴの2022 満口直前ゼロカラノキセキの2022 満口直前スーンシャインの2022 満口募集開始直後で一気に募集状況に変化があったものの、その後はあまり変わらずステラリードの2022が満口になっただけでした。ただ、先週写真と動画が公開され、今週近況更新がありました。そしてポイントが最大で還元される期限が7月末です。今週になってから満口直前になった馬もいますし、近況更新もあったのでここから月末にかけてまた変化があると思います。なのでその前に出資する事にしました。以前、広尾はキャロットの出資馬次第で出資する頭数を決める方向と書きましたが、今回の募集の状況を見ていると9月中旬まで結果の分からないキャロット次第と言うのは無理があると思うようになり、今回もかなり多くなる予定でした。でよく考えてみると現3歳馬こそ5頭5口ですが、現2歳馬は8頭8口です。そして1歳馬も8口くらいは行きそうと考えてみると、これ世代10口出資して会員グレード上げた方が得じゃないかと思い至った訳です。20口以上のG2会員だと毎月2000Pに出資額の20%のポイント還元です。今のG3会員が毎月1,500Pの10%ですから毎月のポイントはともかく出資時の還元率が倍ですからね。あと世代2口でこんなに違うならこれは増やさないと損だなと思い、方針を1世代10口に変えました。思いっきりクラブの戦略にハマってしまいますその新しい方針の下、この世代は現2歳世代の補填の為にも12口出資する必要があり、取りあえず候補の馬ほとんどと、低価格の馬には2口申し込みました。追加の申し込み馬は以下の通りです。レトロクラシックの2022 1口エンパイアブルーの2022 1口エレナレジーナの2022 1口フォーエヴァーユアーズの2022 1口ルックオブラヴの2022 2口ゼロカラノキセキの2022 2口方針変換前はエレナレジーナの2022とルックオブラヴの2022は申し込む予定はありませんでした。ゼロカラノキセキの2022はスーンシャインの2022が100万違うだけで1000口だったので2口行こうかなとは思っていましたが。これで問題なく出資確定すれば今までで確定している4頭4口と合わせて10頭12口です。今後は毎年10口出資を目標にはしますが、10頭出資したい馬がいるかどうかは微妙なので矢矧厩舎の馬に複数口とか今回の様に安い馬に複数口と言うのはありそうです。ちなみに今回の8口で7.8万円。ほぼキャロットの1口分です。そう考えると楽しめるという点では良いですね。
2023年07月17日
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最終的に4番人気と意外と人気になりました。パドック見てましたが、若干太いというか緩いかなという感じでした。スタートはこの馬としては珍しく5分のスタートを切りますが、前に行く気がなく中団後方から。道中も中団後方の最内と最悪のポジション。3コーナー辺りから外に出して追い出しますが、同じ様に加速した先団の馬たちに一気に離され、後ろから来た馬にも交わされて6着でゴール。キャロットクラブ公式HPより23/7/16 武幸厩舎16日の中京競馬ではまずまずのスタートも行き脚がつかず中団につける。内々を追走し、勝負どころから外目に持ち出すと、直線はジリジリ脚を使ったが6着まで。「今日は函館競馬場のモニターでレースを観戦していたのですが、手応えが怪しいところからしぶとく脚を使っていますし、最後までよく頑張ってくれていました。現地のスタッフによるとジョッキーは『できればスタートから前目のポジションにつけたかったのですが、ズブいですね…。内々で動けないところに入ってしまったのも痛かったですが、長く脚を使えそうだったので勝負どころからは外に出して行きました。最後は3着まであるかという勢いでしたし、距離はもう少しあってもいいぐらいなのかもしれません』と話していたそうです。なかなかあとひと押しが利きませんが、こうして経験を積みながら、少しずつステップアップしていってほしいと思います。この後どうするかは様子を見てまた検討していきます」(武幸師)深めのブリンカーで前目のポジションを狙いましたが、ズブさがあって思ったよりは後ろから進めることになりました。とはいえ以前に比べれば楽に流れに乗れるようになっていますし、経験を積みながら確実に前進して行ってもらいたいと思います。この後は馬体を確認してから検討します。スタートから100mで終わったレースでした。騎手は前に行くつもりはあったようですが、レース見るとスタート直後に少し押しただけで逆に抑えてるようにしか見えないですね。未勝利の時に乗っていた騎手は結構最初からガンガン押して行ったのに勝ち上ってから乗っている騎手はみんなこんな感じです。この馬が馬なりで先団付けるなんて無理なのに調教師が多少無理してでもとにかく前に行くようにと指示していないのか不思議でしょうがないです。捲くった前走はともかく、いつものように切れる脚がないから勝負所で離されじりじりと脚を使っても届かずと言った内容。最初から前に付けていれば3着はあったでしょう。現状ではかなり恵まれない限りこのクラスで勝つのは難しそうですが、きっちり乗れば毎回掲示板には入る馬だと思います。そういう乗り方してくれる騎手に巡り合ってほしいです。とにかく今日の騎乗は最悪でした。今後は昨日も書いたようにこの馬に合いそうなレースは札幌のダート2400mしかありません。その後は秋競馬の番組がまだ決まってませんが中山のダート2400mでしょうか。関西圏だと阪神のダート2000mですね。東京のダート2100mはどうしても最後の脚がないと厳しいのでこの馬には合わないです。レース間隔を考えると新潟ダート1800mが一番ありそうですが、東京以上に合わなそうです。
2023年07月16日
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前走から約2か月空けての出走です。函館のダート2400mを使ってほしかったですがしょうがないですね。中京のダート1900mでも短いと思いますが枠もほぼ真ん中となかなかいい所に入ったのでとにかく最初から出して行って2、3番手の競馬をしてほしいです。前走の捲りもあのまま後ろにいるよりはマシだと思いますが、あそこで余計な脚を使うので最初から前に付けてほしいです。中京のダート1900mは最初のコーナーまで距離があるので行く気があれば良い位置には付けられると思います。枠的にも人気の2番と5番の2頭が逃げるであろうからそのすぐ後ろをついて行く競馬が理想です。一口馬主DBの予想人気は6番人気。22時現在の前売りではなんと1番人気です。でも連勝系は売れてないのでやはり最終的には6番人気あたりでしょう。叩き良化型なので休み明けの今回より次走に期待したいですが、この後この馬に合いそうなレースは札幌のダート2400mしかないんですよね。中4週と中途半端ですし、前回の函館ダート2400mも使わなかった厩舎なので期待は出来なさそう。中1週か2週で新潟ダート1800mとか使いそうです。
2023年07月15日
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馬場状態は重でした。不良まではいきませんでしたがそれなりに悪かったですね。人気は最終的に3番人気で初めて人気を背負いました。スタートは普通に切りますが、外枠の馬が早く先に行かれます。ただ、内枠を生かして前に行った2頭を見る形の3頭の真ん中で道中を過ごします。4コーナーで3頭並んでいた外の馬と接触してしまいバランスを崩し、そこからはあまり伸びずに6着でゴール。広尾サラブレット俱楽部HPより23.07.15五分のスタートから、前半は好位5番手を追走。4角で窮屈になりながらも直線で粘り込みを図りましたが、結果6着での入線となっています。「ゲートを出てくれましたので、もっと前のポジションにつけたかったのですが、外の馬たちが速く、あの位置からの競馬に。この(重)馬場を苦にすることはありませんでした。最後ずっと右手前で走っていたぶん、モタれるところがあったものの、左手前に替えてからはちゃんと走ってくれました。5着に残すことができず、すみませんでした」(古川奈騎手)「う~ん、この6着は痛いですね。そこまで負けてはいないのですが…。4コーナーで他馬にぶつかる格好になったのが痛手でした。次走への優先権がありませんので、今の段階では何とも言えませんが、今日の感じだとダート1700mでハナを切ってスピードを活かす競馬のほうがいいのかもしれません」(矢作調教師)◆前を見ながら好位でレースを進めていましたが、4コーナーで外の16番に接触して少々バランスを崩す格好に。それも少なからず影響し、最後は着順を下げる結果となってしまいました。なお、このあとは、「さすがに権利なしで連闘は厳しいかと思いますので、札幌3週目(8/5、6)の芝1200mやダート1700mが本線になってくるかと。場合によっては、いったん短期放牧を挟むことになる」(師)かもしれません。(HTC)勝てなかったのはしょうがないとして掲示板外したのは厳しいですね。あの不利がなければ掲示板ぐらいは行けたと思いますが、勝った馬は道中一緒に走っていた内の馬で2着の馬は番手に付けていた馬ですから位置取りは悪くなかったのでもう少し頑張って欲しかったです。道悪は可もなく不可もなくと言った所でしょうか。どちらにしろ掲示板を外したので次走の予定が立てられなくなりました。このレースも権利無しで中1週の馬も居ましたが、結局他の馬次第になるので狙って出られるわけではないですからね。中2週程開けるみたいですが、ちょうどその週は2場開催なので出走できるかは微妙な所でしょう。この前のコメントだと次はダート1000mと言う話でしたが、ダート1000mだとテンについて行くのが大変と言う判断なのか、芝の1200mかダート1700mに向かうようです。芝の1200mだと好走はしてもなかなか勝ちきれない感じですが、ダート1700mは初ダートと一気の距離延長なのでかなりのギャンブルですね。元々は芝かダートの1800mでデビュー予定だったので最初に戻ったとも言えますが、1200mからの距離延長はかなり大変だと思います。ダートに関しては血統的には問題無いはずなんですけど、これだけは走ってみないと分からないですから。
2023年07月15日
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キャロットクラブ公式HPよりルミナスティ(牝2)23/7/14 NF早来馬体重:497kg 現在は週4日、トレッドミルでのキャンターを行い、それ以外の日はウォーキングマシン調整を取り入れています。左前膝の状態はこの中間も安定して見せており、トレッドミルでの運動を順調に進めることができています。今後は蹄の角度や形を整えることで各関節へのプレッシャーを緩和させ、乗り運動の開始につなげていきたいと考えています。まだ軽い運動のみです。もうしばらくしたら乗り運動を開始する感じですが、そこでどんな具合かが問題です。そこで問題が発生しなければやっと育成開始と言った所でしょうか。
2023年07月14日
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メリタテスの3戦目です。前走の出走前の記事は枠が良ければあわよくば掲示板程度の期待だったのですが、今回は流石に勝ち負けを期待してしまいます。前走と同条件で今回は念願の内枠です。今まで通りのスタートを切ればすんなり先団に付けれるでしょうし、他に行く馬がいなければ逃げまであってもおかしくないです。あくまで逃げは楽に行ければと言う前提ですけど。もちろんここで勝ち上がってくれるのが理想ですが負けた場合は次走ダート1000mと明言されているので最低でも掲示板は確保してもらいたいです。そうすれば馬の状態によって中1週から短期放牧挟んで中3週まで色々考えられますからね。と思ったんですが、外国産馬が出られる混合戦は中2週の7/30だけでした。ここが外国産馬のきつい所ですね。一口馬主DBの予想人気は2番人気、21:15現在の前売りでも2番人気です。前走は全く人気なくて気軽に乗れたというのはあると思いますが、今回は人気になってますが良い騎乗をしてもらって、あわよくば勝ち上がりを期待したいです。
2023年07月14日
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キャロットクラブ公式HPよりクールブロン(牡3)23/7/13 武幸厩舎12日は栗東CWコースで追い切りました。13日は軽めの調整を行いました。「水曜日はCWコースで併せて追い切りました。ほぼ馬なりですが、6ハロン86秒2、ラスト1ハロン11秒9と終いはしっかり反応していました。しっかり乗り込んできてだいぶ気合いも乗ってきましたし、心身ともこれでいい形に仕上がったと思います。今回は深めのブリンカーを着用するつもりで、これでうまく流れに乗れればと思います」(武幸師)16日の中京競馬(3歳上1勝クラス・ダ1900m)に団野騎手で出走いたします。何とか好走を期待したいです。ダイオジェナイト(牡2)23/7/13 NF天栄13日にNF天栄へ放牧に出ました。放牧に出ました。しっかり育成して欲しいです。
2023年07月14日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりメリタテス(牝3)23.07.137月15日(土)函館3R 3歳未勝利(芝1200m)に古川奈穂騎手にて出走予定。「きのう古川奈穂騎手が騎乗してウッドチップコースにて馬なり単走。中1週の競馬ですので、無理せずに行いました。先週連闘でもと考えていたぐらいですから、状態は悪くありません。馬体はいい意味で大きく変わっていませんし、飼葉もしっかりと食べてくれており、テンションも特に問題ありませんからね。何とかここで決めておきたいところです」(岡助手)順調そうです。勝ってくれるのが理想ですが、掲示板は確保してほしいです。リヤンイヴェール(牝2)23.07.13函館競馬場在厩。昨日の追い切り後に疲れが出たことから、今週末の出走を回避することになりました。「前走で不利を受けてもへこたれなかったのは偉かったです。一度実戦を使って良くなっている感じはありましたし、今週末のレースに向けて昨日ウッドにて馬なりで時計を出したのですが、その後より左の股関節の周囲に疲れが出てしまい、少しぎこちない歩様を見せました。将来性を感じさせる良質馬ですから、ここは無理せず大事にいきたいところ。美浦を経由していったんチャンピオンヒルズへ放牧に出し、秋競馬に備えたいと考えます」(栗田調教師)レースは回避になりました。残念ですがまだ無理する時期じゃないのでしょうがないですね。
2023年07月14日
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キャロットクラブ公式HPよりハンベルジャイト(牝3)23/7/12 NFしがらき12日にNFしがらきへ放牧に出ました。「先週の競馬は申し訳ありませんでした。今回は1400m戦に使うつもりだったのですが、30頭を超える登録があったのは予想外で、節的にも出られなかったのは予想外でした。距離が延びる今回はできればじっくり構え、終いを活かすような形で次に繋がるレースをしてほしかったんですけどね…。スタートが良かったのでジョッキーはハナへ行ったようですが、さすがにあれでは厳しいですし、もったいない競馬になってしまいました。この後はしっかり休養させようと思い、ここでリフレッシュ放牧に出させていただきます」(大久保師)まあ、レース内容より体調の方が問題でした。パドックでは腹が巻き上がっているほどでしたし、一番大きかった未勝利勝った時より約30kg近く減ってしまいました。あの頃はまだ緩かったですし、2勝目を挙げた時の480kgでギリギリと言う感じだったので放牧で500kg位まで戻して入厩して欲しいです。ダイオジェナイト(牡2)23/7/12 稲垣厩舎12日は美浦南Wコースで追い切りました(72秒0-55秒2-39秒5-12秒8)。「先週ゲート試験をクリアし、その後の様子を見てきたところ、全体的に弱さは感じました。ただ、少しだけなら時計を出す調教を課してみてもいいかなと思えたので、今朝無理なくじわっと動かしています。実際の動きは余裕しゃくしゃくというわけではないものの、このくらいであれば問題なく対応できていましたよ。これから上げていくとどうかなと思う部分はあり、体で言えば左トモを中心に物足りなさを感じますし、気持ち、体力という点でももっとしっかりしてくれたらよりいいなと感じますので、予定通りこの後は放牧に出し、牧場で乗り込んでもらおうと考えています」(稲垣師)流石に現状だと新馬戦でしんがり争いをするレベルですね。ここから外厩で乗り込んでどこまで伸びるかです。2、3か月乗り込んでどうこう出来るレベルじゃなさそうなので年内デビュー出来るかどうかじゃないでしょうか。まあ、ある程度乗り込んだら一度使ってみるという可能性はありますが。
2023年07月12日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりカグヤ(牝3)23.07.12吉澤ステーブル在厩。おもにダート直線コースや坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンターを乗られています。「先週少し速めをやりましたので、今週はあえて抑え気味にハロン17秒ペースを少し切るぐらいまで。適度に緩急をつけることにより、走りを教えているところです。あたりのやさしい乗り手とともに、スーッときれいに折り合って駆け上がってきました」(本田広報担当)この馬に関してはもう特にないのでコメントもないですね。今までを見れば次で一変も考えられないですし。トリフィス(牝3)23.07.12チャンピオンヒルズ在厩。引き続き、ウォーキングマシン60分のみで様子を見ています。「本日、装蹄師と相談して接着装蹄はそのままに、一時的に使用していた4分の3蹄鉄から通常の蹄鉄に戻してみました。これで脈を打つ感じが落ち着いてくれればと期待を寄せています。加えて日々しっかりと冷やしてあげることで良化を促していきます」(小泉厩舎長)うーん、時間掛けても良くなる気配がないですね。蹄の状態が良くないというのは結構大変です。ボンドオブラヴ(牡3)23.07.12シュウジデイファーム在厩。先週同様、おもに場内にてウォーキングマシン運動とハッキング2000mを消化しています。「引き続き気分転換を兼ねて体調を整えてあげる程度に軽く跨っています。このところよく雨は降りますが、気温は本州に比べて低いですからね。目下、暑さの心配は要りませんので、こちらの過ごしやすい環境のもと、ゆっくり体と心を休めてくれればと思います」(石川代表)明らかに晩成の馬でしょうから古馬になってからに期待したいです。それまでは無理せずじっくり育ててもらいたいです。ドンカルロ(牡3)23.07.12グリーンウッド在厩。本日の調教中に放馬してしまい外傷を負ったため、現在はそのケアにあたり、様子を見ています。馬体重454kg(7月上旬測定)「こちらにきてからは大人しい様子でしたが、今日の調教時に乗り手を振り落として放馬してしまいました。歩様には見せていないものの、その際に左前と右トモの肘下に外傷を負ってしまいましたので、すぐに消毒し肢巻きをつけるなどして対処にあたっています。申し訳ございません。数日ほど様子見を続け、来週ぐらいから再び跨っていければと思います」(栗原担当)放馬で外傷を負ったようです。大したことはなさそうですが気を付けてもらいたいです。
2023年07月12日
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先週7/7にキャロットの2023年度の募集予定馬が発表されました。まあ、いまさら記事にしてもと言う感じなんですが、個人的には募集馬の金額の上限を決めている以上、募集が確定して募集額まででないと考えてもしょうがないんですよね。今の段階で字面だけで見て良さそうだなと感じる馬は間違いなく予算オーバーの馬なので。いつか自分の出資馬の子供が募集されたら金額関係無く行く可能性はありますが、今の所その可能性があるのはラヴェルでまだ何年も先の事でしょうからね。取りあえず募集馬を見た感想は今回は産駒が3頭以内の種牡馬が多いなと言うことです。色んな種牡馬がいるのは良い事です。それと関連してですが、去年までは募集のメインの種牡馬と言えたロードカナロアとエピファネイアの産駒が2頭ずつしかいないと言う事。そして現在、間違いなく人気No.1のキタサンブラック産駒も2頭のみと言うことですね。ロードカナロアとエピファネイアの産駒は高いんで個人的には手が出ないので少なくても構わないんですが、キタサンブラック産駒はまだ手が出せるはずだったのでこれはきついです。なんか去年も居なかったような気がするし、いくら産駒が少なめと言ってもかなり冷遇されてますね。来年からはもっと金額が上がって手が出なくなってくるので厳しいです。あとはレイデオロですね。今回最多の8頭です。キャロットの馬ですし、多く分配されるのは良いのですが何故8頭いて全部牝馬なのか。確かに全部アワブラで母馬優先なのは分かりますが、バランス的にあまりにも酷すぎます。そして新種牡馬のサートゥルナーリア。去年のレイデオロも新種牡馬でしたが、高くて出資検討の候補にもなりませんでしたが、今年のサートゥルナーリアもそうなりそうな感じはあります。今年がラストクロップのドゥラメンテも7頭います。去年、最優先で申し込んで出資が決まったルミナスティが故障して何時デビューかも分からない状況なので今年も出資したいですが高そうです。この様に欲しい馬はみんな高そうな馬ばかりです詳細が発表されるのはまだ先なのでゆっくり待ちたいと思います。
2023年07月11日
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先週は7/7にメンテナンスがありました。今回のメンテの目玉は天津風の改二実装です。ちょうど少し前に装備目的で堀をしていると書いた天津風がタイミングよく改二の実装です。元々天津風は改に改装時に【強化型艦本式缶】と言う貴重な装備を持参する上、改装レベルも20と低かったのでかなりの数牧場しましたが、今回の改二では【強化型艦本式缶★+7】を2個持参すると言うかなりの価値がある装備です。タイミングよく堀をしていたので2隻目を育成するか考慮中です。改装設計図だけなら迷わずなんですが戦闘詳報がなかなか辛いですね。あまり在庫に余裕があるわけではないので。そしてミニ収集イベントであった【てるてる坊主】の交換先が判明しました。今回のてるてる坊主はMAXで52個だったようですが自分のてるてる坊主は51個。どこかで1回デイリー任務を取り損ねたようです。結構寝落ちもあったのでしょうがないですね。まあ、ほとんど影響なかったので良かったです。今回は限定任務や天津風改二関連任務以外は特にイベント関連はなかったです。資源も回復したので今月はクォータリー任務をクリアして500位を目指したいと思います。天津風改二の改装時の画面です。結構評判良いみたいですが、個人的には改の方が好みですね。
2023年07月10日
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思ったほど雨は降らなかったようで馬場は稍重でした。人気は最終的に7番人気でした。ただ、がっかりしたのが馬体重。戻ったみたいなコメントあったのにまさかのマイナス体重。もう2歳で未勝利勝った時から約30kg近く減っています。今日はパドック見れましたが腹が巻き上がってましたし、明らかに細いでしょう。もうレース見る前に今日は論外だなと思いました。レースはスタートを決めてちょっと促すと内枠もあり先頭で逃げる形に。ただ、1コーナーから常に絡まれる展開に加え、道中は捲ってくる馬もいてかなり厳しい状況に。先頭で直線に入るも早々と一杯になって12着でゴール。キャロットクラブ公式HPより23/7/9 大久保厩舎9日の中京競馬では好スタートからハナを切る形でレースを進める。リードをキープしたまま直線へ向かうも、最後は後退してしまい12着。「行くつもりではなかったのですが、ゲートをポンと出てくれましたし、無理せずハナに立つ形でしたので、そのまま進めました。ただ、途中で捲ってくる馬がいて展開的にかなりキツくなり、最後は脚が上がってしまいました。今日の感じで言えば、この距離は若干長いのかもしれません。いい競馬ができず、申し訳ありませんでした」(岩田望騎手)予定していたレースを使えず、今回は距離を延ばしての一戦となりましたが、流れが厳しくなったこともあり、直線では粘り切ることができませんでした。現状で距離は短い方が良さそうですし、次走は条件面の見直しも含めて検討していきます。距離が長いというのは想定されていたことですし、逃げるのも悪くはないんですが、楽に逃げられないと逃げ馬は厳しいですからね。この馬の場合、やはり理想は番手です。しかし今回はそれ以前に馬の状態が悪すぎます。この状態じゃ例え1400mで番手から競馬できても2桁着順ですよ。数使ってくれるのはありがたいですが、あくまで馬あっての事なのでこの後はゆっくり休ませて馬体回復に努めてほしいです。
2023年07月09日
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短期放牧を挟んで中4週での出走です。一番この馬に条件があったダート1400mは除外対象でこっちに回った感じです。前走が距離が長かったような止まり方だったとは言え、輸送があり馬体重がかなり減ってきていたと言う他の要素も原因の可能性もあるので結果論とは言え再度中距離を試せるのは個人的には嬉しいです。血統的には1800mならこなせると思うんですよね。後は馬体が回復しているかと、先行するのが条件です。前走は前目とは言え好位でしたからね。あくまで逃げる馬を見る形が理想です。スタートは悪くないし、行き脚も早いので騎手にその気があれば前には付けられと思うのですが、前走は全くその気がない騎乗でした。今回の岩田Jrも自分の出資馬に乗った時は前に行ってほしい馬を前に行かせることが殆どないのでその点は心配です。唯一前に行ってくれたのはクールブロンが勝ったレースだけですね。そういえばこの馬、今回で8戦目ですが、何と7人目の騎手です。新馬と連闘未勝利戦に騎乗した福永騎手以外は全部違う騎手なんです。あまり癖がない馬とは言え少しは同じ騎手が乗ってどういうレース運びが合ってるのか分かってほしいものです。だから見てるとストレスのかかる乗り方が多いんですよね。一口馬主DBでは7番人気の予想。22時現在の前売りでは8番人気とだいたい想定通りです。今回は内枠の良い枠に入ったのですんなり2、3番手に付けて競馬をして欲しいです。最悪なのは行かないで6、7番手の内で泥を被ることですね。道悪になりそうですし、その展開になったらまた2桁着順でしょう。
2023年07月08日
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キャロットクラブ公式HPよりダイオジェナイト(牡2)23/7/7 稲垣厩舎7日にゲート試験を受けて見事に合格しました。「同じようなタイミングで入厩してきた馬と一緒にゲート練習を進めてきて、当初は来週くらいに受けられればいいかなと思っていたのですが、様子自体は悪くなかったんです。体がまだしっかりしてない分、追い詰めないようにしてあげなければと気をつけつつ、でも、受けてみてもいいかなと思えたことから今朝受験しました。その結果、無事に合格をもらうことができましたよ。体、特に後肢がしっかりしていない分、出て数歩は頭が上がり気味になるものの、そのあとはまずまずの形で収まり進むことができていました。ひとまず良かったです。成長を促したいところなので一度放牧に出しますが、まずは反動の有無を確認していきます」(稲垣師)無事ゲート試験合格したようです。5日の更新だともうちょっとかかるかなと思ったのですが、すんなり合格できて良かったです。後はちゃんとデビュー出来るようにしっかり育成してもらいたいです。
2023年07月07日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりパリッドキャリア(牡2)23.07.07吉澤ステーブル在厩。今週より、騎乗を再開しています。「右前が落ち着いてきましたので、まずは角馬場で少しずつ運動量を増やしているところ。加えて左トモの疲労感も抜けたようですから、いい休養、リフレッシュになったのではないでしょうか。大型馬ですし、目下は乗り固めていくようなイメージで、慌てず段階的に調教内容を濃くしていきたいと思います」(本田広報担当)調教再開したようです。暫くは軽い調教でしょうから怪我無く行ってほしいものです。マジックブルー(牡2)23.07.07シュウジデイファーム在厩。おもにBTCのダートトラックにてハッキングキャンター2500mの後、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗り込まれています。馬体重470kg(6月下旬測定)「坂路の2本目で3F42秒を切るところも交えて、再びペースを上げています。その後も飛節後腫は落ち着いた状態ですし、前向きで動きも良好。これくらいの時計は問題なくこなしてくれますね。スタッフが手を焼いているところなど見たことがない馬。優等生です」(石川代表)調教再開後は問題ないようです。まだ時間は掛かると思いますが、矢矧厩舎なのでそれなりに進んでいるからいきなりの入厩とかありそうです。アスロス(牡2)23.07.07シュウジデイファーム在厩。おもにBTCのダートトラックにてハッキングキャンター2500mの後、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗り込まれています。馬体重454kg(6月下旬測定)「4日(火)に坂路の2本目に3F38秒台をマーク。口や耳が敏感なタイプで頭の位置が高くなりやすく、コントロールが難しいタイプではありますが、この火曜日に限っては比較的操縦性が良く、動いてくれました。少しずつですが良い方向に進みつつあるのかもしれません」(石川代表)こちらも調教再開後は順調の様です。気性的な問題を抱えている馬ですが、コメントにあるようにこのまま良い方向に進んでもらいたいものです。ホームアンドドライ(牡2)23.07.07チャンピオンヒルズ在厩。おもに周回コースにて軽いキャンター2000m、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回、15-15を切る時計で乗り込まれています。「先週半マイル58秒台を乗り、昨日は57秒を切るくらいで登坂。速めを乗った直後は一時的に馬体重が減るなど、まだ体力が付ききっていないようですが、飼葉食いが落ちることはなく、馬体に反動がくる感じもありませんので、こうやってペースを上げつつ鍛えていきたいですね。曳いている際や手入れ時に甘えてくるなど、まだまだ子供っぽいイメージでしょうか。むしろ乗っている時のほうが行儀良くしてくれます」(木村マネージャー)5月生まれでさらにソエで2か月近く強い調教が出来なかった割にはそれなりに育成は進んできている感じです。とは言ってもまだまだ時間は掛かりそうではありますが。トゥジュール(牡2)23.07.07ジョイナスファーム在厩。おもに周回コースにてハロン20秒ペースのキャンター3500mを消化。週2回の速めを乗り込まれています。「先週半マイル52秒6を計時。まださすがに終いは余裕がありませんでしたが、このタイムを出せること自体が大きな進歩ですし、当初に比べれば前進気勢が出て、だんだんと体力も付き、見違えるほどの良化を示し始めています。基礎にある程度の時間をかけたことも良かったのかもしれません。調教師によれば、『さらに精度を上げるべく、いったん普通キャンターに戻し、そこからまた15-15、速めの時計と進めてほしい』とのこと。もうワンクールしっかりと乗って、さらなる地固めを推し進めていきたいと思います」(稲村場長)だいぶマシになってきたとはいえ、まだまだ掛かりそうです。何とも育成の進み具合がつかめませんが、理想は秋競馬、遅くても年内にデビューはしてもらいたいものです。チェルシー(牝2)23.07.07ジョイナスファーム在厩。現在は、おもにダートトラックにて軽いキャンター2400mを乗られています。馬体重442kg(7月上旬測定)「輸送は問題なかったですし、おとなしくて性格も良好。体つきが良く、雰囲気のある馬ですね。今は600mのトラックを4周して感触を窺っていますが、まだ全身を使えておらず、伸び気味の走りになりがち。こちらでさらに乗り込んで体力を付け、ハミ受けやトモの踏み込みなどの精度を上げ、前後駆の連動性を高めていければと思います。来週ぐらいからメインコースに入れて進めていく予定です」(稲村場長)8月入厩予定と言う割にはコメントは微妙です。この感じだとゲート試験だけ受けて再度外厩で乗り込みかもしれません。アリーエテルネ(牝2)23.07.07シュウジデイファーム在厩。おもにBTCのダートトラックにてハッキングキャンター2500mの後、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回15-15前後を乗り込まれています。馬体重435kg(6月下旬測定)「今週の水曜日に坂路にて15-15を2本。3F40秒台だとまだ少し戸惑う感じもありましたが、これくらいのペースであれば現時点でも楽にこなしてくれますね。目方はもっと増えてもいいぐらい。ただ、要所にボリュームがあるぶん、単体で見ると体重ほど小さくは映りません」(石川代表)それなりに育成は進んできている感じです。もうしばらくすれば移動の話とかあってもよさそうです。
2023年07月07日
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キャロットクラブ公式HPよりクールブロン(牡3)23/7/6 武幸厩舎5日は栗東CWコースで追い切りました。6日は軽めの調整を行いました。「水曜日はCWコースで併せて追い切りました。新馬を相手に胸を貸す程度の内容で、馬なりで6ハロン85秒5、ラスト1ハロン11秒5という計測でした。先週とほぼ同じぐらいの負荷ですが、終いはいい反応を見せてくれていますし、あと1本で態勢は整うと思います。馬は活気もあっていい雰囲気ですが、暑い時期なので気をつけて進めていきます」(武幸師)16日の中京競馬(3歳上1勝クラス・ダ1900m)に団野騎手で出走を予定しています。調教でもだいぶ動けるようになってきました。後はレースでどれだけ動けるかです。とにかく最初から前に付ける競馬をしないと最後の切れじゃ勝ち負けは無理なので何とかしてほしいです。ラヴェル(牝3)23/7/6 NF早来軽めの調整を行っています。「直近の馬体重は506キロと、だいぶ増えましたね。放牧効果もしっかり出ていますし、この中間はトレッドミルでのキャンターを取り入れて少しずつ運動を進めるようにしています。このままいい流れを保って秋につなげていきたいです」(早来担当者)だいぶ馬体重は増えたようです。と言っても桜花賞の入厩前も約490kgあったので実際入厩してレース時に何キロになるかは分からないですね。理想は470kg位でレースに出られれば良いのですが。ハンベルジャイト(牝3)23/7/6 大久保厩舎5日は栗東坂路で追い切りました(53秒5-38秒8-24秒8-12秒2)。6日は軽めの調整を行いました。「予定していたインディアTは思っていた以上に頭数が多く、節的にも特別登録段階で出走が厳しかったため、芝も含めて計4つの番組に登録をさせていただきました。今週使うつもりで水曜日に坂路で追い切りを行っています。当該週なので併せて馬なり程度ですが、終始楽な手応えで動けており、このひと追いできっちり仕上がったと思います。水曜午後の想定を見て番組を検討した結果、前走は距離の影響もあったのかもしれませんが、引き続き牝馬限定戦ですし、相手関係等も含めて今回はダート1800mのフィリピンTへ岩田望騎手で向かうことにしました。改めてこの条件でどんなレースをしてくれるか楽しみにしています」(大久保師)9日の中京競馬(フィリピンT・牝馬限定・ダ1800m)に岩田望騎手で出走いたします。結局、ダート1800mになりました。芝1600mとどちらでも良かったのですが、牝馬限定を取ったようです。前走が距離だけとも言えなかったので試すにはちょうど良かったと思います。今回輸送もないので体調に問題ないのに前走と同じ様な止まり方をしたら距離でしょう。ただ、前走は中途半端な位置からの競馬でしたから今回は2、3番手での競馬をしてもらいたいですね。
2023年07月06日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりメリタテス(牝3)23.07.06函館競馬場在厩。まずはレース後の様子見が行われています。「初戦からスピードのあるところを示していましたが、2戦目と距離短縮で変わり身を見せてくれましたね。前走後も変わった様子はなく、レース後特有の疲労感があるくらいでテンションや飼葉喰いにも問題はありません。このまま函館にいるか、もしかしたら厩舎の馬房の都合でいったん札幌競馬場に移ることになるかもしれませんが、いずれにせよ、7月15日(土)函館3R 3歳未勝利(芝1200m)に向かう予定です」(岡助手)予定通り7/15のレースに出走出来そうです。勝つのが理想ですが、最低掲示板は確保して次につなげてほしいです。リヤンイヴェール(牝2)23.07.06函館競馬場在厩。まずはレース後の様子見が行われています。「前走はぶつけられて戸惑っているところに前へ入られてしまって…。1番人気になって目標にされた分もあったとは思いますが、少頭数によくある競馬になってしまいました。ただ、落ち着いて競馬はできましたし、うちの厩舎の新馬はビシビシやらないですからね。一度使って上積みもありそうですし、仕掛けられてからの反応も良くなるのではないでしょうか。幸いレース後も問題はなさそうですので、今日から跨り、中1週で7月15日(土)函館1R 2歳未勝利(芝1800m)に向かいたいと思います。大きくて立派な馬ですし、飼葉もよく食べてくれますので、次走に改めて期待しましょう」(栗田調教師)前走後のコメントだと放牧に出そうな感じでしたが、個人的に希望していた中1週での同条件に出走してくれるようです。1度使われたことによる変わり身を是非見せてもらいたいです。
2023年07月06日
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キャロットクラブ公式HPよりダイオジェナイト(牡2)23/7/5 稲垣厩舎5日はゲート練習中心のメニューを行いました。「先週無事に入っていますが、最初はイレ込んでいて発汗が目立つ状態でした。うるささも見せていたので慎重に動かし始めたところ段々と落ち着いてきていますよ。牧場からも基本は大人しいと聞いていたので、今本来の姿に戻りつつあるのでしょう。体調を崩すようなこともなかったので、さっそくゲート練習を進め出していて、枠入り、駐立をこなし、今日は出すところまで行えています。まだ反応は鈍いものの、回を重ねていけば徐々に出てくると思います。心身ともに若いのは確かですから、焦らずに対応していくつもりです」(稲垣師)まだまだ乗り込みが必要な馬なのでゲート試験はすんなり合格してほしいものです。
2023年07月05日
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広尾サラブレット俱楽部HPよりカグヤ(牝3)23.07.05吉澤ステーブル在厩。おもにBTCのダートコースや芝直線コース、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンターを消化。適度に15-15程度も乗られています。「今日も15-15程度を乗って状態を確認。背腰の疲れについては、だいぶ回復してきたようですね。騎乗者によれば、『以前ほど引っ掛かるような感じはなく、コントロールしやすくなってきた』とのことでした。飼葉を食べてくれていることですし、あまり緩めることなく乗り進めていきたいと思います」(本田広報担当)ラストランに向けての調整です。トリフィス(牝3)23.07.05チャンピオンヒルズ在厩。いったんは騎乗を再開しましたが、本日よりウォーキングマシンのみとしています。「エクイロックスがうまくフィットしたかと思われましたが、数日ほど乗ったところで再び蹄が疼き始めた様子。現在は馬自身がまた気にする仕草を見せており、触診でも反応を示す状況ですので調教を休止するほかありません。引き続き装蹄師と相談しながら負荷を軽減し、回復を促していきたいと思います」(小泉厩舎長)流石にこれで中央デビューは諦めてくれるでしょう。時間をかけての地方デビューか未出走引退のどちらかですね。ボンドオブラヴ(牡3)23.07.05シュウジデイファーム在厩。場内にてウォーキングマシン運動、ハッキング2000mを消化しています。「これと言ってダメージはなさそうですが、『この夏は少しゆっくりさせてあげる』(調教師)予定になっていますので、目下は場内で心身をリフレッシュ。目に見えない疲れを取ってあげたいと思います」(石川代表)使い詰めだった割には元気な様です。まだまだ真面目に走っていないという事でしょう。秋には成長して戻ってきてほしいです。ドンカルロ(牡3)23.07.053日(月)にシュウジデイファームを出発。今朝、トレセン近郊のグリーンウッドに到着しています。「出走からワンクッション挟んだようですし、ひとまず輸送による熱発や大幅な馬体減は見られず、無事に到着しています。念のため、数日ほど様子を窺った上で乗り進めていきましょう」(栗原担当)外厩に移動しました。しばらく乗り込んでから入厩でしょう。
2023年07月05日
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今日は出資馬の更新がなかったのでラヴェルのオークスグッズの紹介します。桜花賞に出走した時にも購入した記念グッズをオークスの時にも購入したので、ターフィーショップの通販で購入したグッズです。勝負服ストラップです。オークスのゼッケン番号は1なので見た目は良いんですが、黒地に白数字なのでなんとなく2枠に思えてしまいます。2枠以外は黒地なのでしょうがないですが、出来れば白地に黒数字の方が1枠らしいんですがね。前回と同じく2個購入。想い出馬券ホルダーのオークスバージョンです。馬券は現地購入馬券です。このシリーズGⅠは取りあえず販売するみたいですが、クラシック以外は購入するかは考え中です。今までは販売していること自体知らなかったので購入していませんでしたし。
2023年07月04日
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次回のメンテナンスが7/7と発表されました。これで今の梅雨ミニイベントのてるてる坊主の収集もそのメンテまでです。メンテは基本的に11時からなので最終日のデイリー任務のクリアは厳しそうです。7/7なので七夕メンテナンスと公式では言っていましたが何かあるのかはまだ発表されていません。メンテナンスの日が発表されているのに詳細がないと言うことは限定海域のイベントはなさそうですね。今週の画像は久しぶりの鎮守府です。梅雨バージョンで艦娘は水無月。もう7月ですけどそこは梅雨という事で。
2023年07月03日
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キャロットクラブ公式HPよりハンベルジャイト(牝3)23/7/2 大久保厩舎8日の中京競馬(インディアT・ダ1400m)、9日の福島競馬(彦星賞・芝1200m)、9日の中京競馬(フィリピンT・牝馬限定・ダ1800m)、9日の中京競馬(シンガポールターフクラブ賞・芝1600m)に特別登録を行いました。インディアTはフルゲート16頭のところ本馬を含めて32頭、彦星賞はフルゲート16頭のところ本馬を含めて17頭、フィリピンTはフルゲート16頭のところ本馬を含めて15頭、シンガポールTC賞はフルゲート16頭のところ本馬を含めて14頭の登録があります。日曜日は特別レースの登録があったんですね。すっかり忘れてました。色々登録していますが、本線であるインディアTはダート1400mで2勝クラスのこの条件は夏競馬ではこれが最後で、今後2か月以上ありません。なので出走希望馬が多くフルゲートの倍の登録。除外になっても来週以降に同条件がないので、せっかく仕上げたんだから除外になったら他の条件を試してみようと言う所でしょう。ダート1400mに出られるのが一番いいですが、除外になった時は福島への輸送は大変だし、一度1200m走ると距離伸ばすのが大変なので中京のどちらかにしてもらいたいですね。芝はスタートで不利があった1戦しか使ってないし、距離に関しては前走の負け方は距離の影響があったようにも思えるけど馬体重減りすぎていて、体調の影響もあったと思うのでどちらを使ってもよいかと。どちらにしろこの後は秋まで休みでしょう。
2023年07月03日
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最終的にも1番人気でした。5頭立てとは言え新馬戦で1番人気は凄いです。スタートは普通に切りましたが隣の馬がよれて当たってましたが、二の脚は早くやや掛かり気味で番手に付けます。道中もずっと掛かり気味に進み、4コーナーから前に行きますが、コーナーの終わりと直線入ってすぐに逃げていた馬に寄せられ、最後の3頭合わせになった時も内の馬に寄せられて結局3着でゴール。広尾サラブレット俱楽部HPより23.07.02スタートで寄られたのを跳ね返し、道中は2番手を追走。直線でいったんは先頭に立つ勢いでしたが、ゴール前3頭の追い比べで僅かに競り負け、結果3着での入線となっています。「調教の動きは良かったですが、まだ緩いところもあると感じていました。それでもゲートは出てくれましたし、伸びしろのある馬です」(横山和騎手)「ジョッキーは『直線で馬体を当てられて怯むようなところがあった』とも言っていました。そのぶん、終いで伸び切れなかったのかもしれません。若い馬ゆえにまだ芯が入っておらず、馬体をクネクネさせるようなところもありますからね。ただ、そこに関してはこの先に改善してくると思いますし、調教の動きなどからも能力はある馬。次走以降、しっかり勝ちにつなげていきたいところです。少頭数で人気を背負っていたのに、今日はすみませんでした」(栗田調教師)◆スタートで接触したものの、ほどなく2番手。道中は逃げ馬の直後に取り付き、直線で楽に抜け出すかと思われましたが、3頭それぞれが若さを見せ、その真ん中でゴチャつく形。馬体を併せての入線もアタマ+アタマ差及びませんでした。なお、このあとは、「美浦から函館と時計を出して詰めてきましたので、リフレッシュ放牧も含めて、上がりの様子をよく見ながら考えていく」(師)予定となっています。(HTC)惜しいレースでした。コメントにもあるように一番馬格があるのにぶつかったりしたところで怯むのは今後の問題点ですね。あと大型馬で飛びが大きいので小回りは走りにくそうですし、頭が高いのでこういう切れ味勝負になると厳しいです。そして一度も強い追い切りしていなかったのも最後伸びなかった原因の一つだと思いますね。正直、この少頭数で超ドスローの上がりだけのレースだと他の馬も含めて馬のレベルは全く分からないので今後勝ち上がれるかは分かりませんが、折角の早期デビューなので何とか勝ち上がってほしいです。一度使って変わるかもしれませんでしたが、中1週での出走はなさそうでどうやら放牧の様です。
2023年07月02日
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最終的に今回は前走と同じ11番人気でした。スタートはよいスタートを切りましたが、内枠の馬たちが一気に先行争いをして前に行き中団7、8番手の大外に付けます。3コーナーの入り口辺りから徐々に進出し4コーナーで先頭集団のすぐ後ろに付け直線入り口では先頭に並びかけ、前にいた馬はかわしますが勝った馬に外から捲られ、最後はもう1頭にもかわされて3着でゴール。広尾サラブレット俱楽部HPより23.07.02スタートを決めて、前半は好位集団の直後。4角よりジワッと押し上げ、前を射程圏に入れて直線を迎えましたが、もう一段ギアが上がらず、結果3着での入線となっています。「スタートは良く出てくれました。ただ、追ってからスパッと切れる脚を使えませんでしたね。そういった意味ではもう少し早めに仕掛けてもよかったのかもしれません。一度使って北海道に持ってきたのは正解でしたし、4kg減の斤量も大きかったと思います。ここから勝ち上がりにむけて畳みかけていくイメージができたのも良かったです」(矢作調教師)◆ゲートを出て、馬なりで前目につけることができ、スピードを活かして内を見ながらの競馬。直線でもよく粘っていましたが、勝ち馬には瞬時に突き放されてしまいました。なお、このあとは、「さすがに連闘は可哀想ですので、中1週で7月15日(土)函館3R 3歳未勝利(芝1200m)を意識。もう一度この条件に使ってみて、もし勝てないようであれば札幌のダート1000mに向かいたい」(師)と考えます。(HTC)十分見せ場のレースでした。枠が外だった分、前に行けませんでしたがスタートはきっちり出てくれたのは良かったです。やはり切れる脚がない分中団からのレースだと厳しいですが、もっと内枠にさえ入ればもしかしたらと期待してしまいます。それに馬格がない馬だけに4kg減の騎手は大きかったですね。次走は中1週で同条件の予定でそれがダメならダート1000mと言うことで勝てる可能性がある馬だと矢矧厩舎はどんどん使って勝ちに行ってくれるので良いですね。
2023年07月02日
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リヤンイヴェールのデビュー戦です。今年の2歳馬で最初のデビューです。6月デビューは逃しましたが、今までの自分の出資馬でも最速のデビューです。そして出走頭数はなんと5頭掲示板は確定しましたまあ、この時期の新馬戦は一部を除いて小頭数になりやすいですからね。大体10頭行くか行かないかで特に北海道シリーズは少ないことが多いです。条件は違いましたが土曜日の函館の新馬戦2鞍も両方6頭立てでしたし。ただ、5頭立てとなると極端に強い馬か弱い馬じゃない限りどの馬にもチャンスはありそうです。人気もあてにはならないでしょう。この馬も当然勝つチャンスもあるでしょうが、それなりのレース内容を見せれば負けてもしょうがないとは思っています。その場合、馬体に問題無ければ中1週の同条件の未勝利戦に行ってほしいですね。出来れば北海道シリーズの内に勝ち上がってほしいです。それもこれも今日のデビュー戦を見てみないと何とも言えませんが。不安材料は一度も強い追い切りをしていないことですね。果たしてレースで目一杯追われた時ちゃんと走ることが出来るのかが問題です。それが出来れば馬なり追い切りだけでしたが調教タイムは悪くなかったですからね。一口馬主DBの予想人気は2番人気で前売りでは1番人気です。5頭立てとは言え調教内容が良かったからでしょう。馬券を買うようなレースではありませんが、新馬勝ちを期待したいです。
2023年07月02日
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メリタテスの2戦目です。短距離路線で中1週で出られるとは思いませんでした。一口馬主DBの予想人気は13番人気でデビュー戦と同じ予想。前売りでは22:30現在で8番人気。当日はもっと落ちるでしょう。前回のスタートセンスと行きっぷりの良さから同じ芝の短距離なのでしょうけど、1200mは明らかに1400mよりみんなスピードがあるので果たしてどうなるか。それでも減量騎手で函館1200mなら内枠からスタートを決めて逃げるか2、3番手に付ければあわよくば掲示板もと期待していたんですが、また外枠です同じ日のリヤンイヴェールの様な5頭立てで枠なんかどこでも関係ないというレースでは1枠なのに。ホントに自分の出資馬は枠の呪いが酷いです。この枠だと逃げるのもきついですし、先団に付けても前走と同じく常に外回されて直線で失速するのが目に見えてます。かと言って溜めて切れる脚が使えるとも思えませんしね。次走はダートないしは距離を伸ばしてほしいですね。ただ、多少は見せ場を作らないとボンドオブラヴと同じ目にあう可能性も… まあ、この馬は元々ダート血統なのでダート使わないでクビは流石にないと思いますが。
2023年07月01日
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