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見えない世界への入り口
およそ15種類の形があることが分かってきました。
最も多いのはライトビーイングと呼ばれる光の存在。
中には背中に羽の生えたまるでティンカーベルの
ような姿のものも映っていたといいます。
なぜ今こうしたものが見えるようになったのか。
アトムさんはこう考えています。
赤外線技術が発達したことでこれまで人間の目に
見えなかった周波数の存在が、カメラを通して
可視化できるようになったのではないかと。
科学が否定したのではありません。
科学の道具が見えない世界の入り口をそっと
照らし始めたのかもしれないのです。
3ヶ月間毎晩記録を取り、メーカーの技術者に検証を
依頼し、それでもわからないと言われた映像が確かに
存在します。
そして100年前、粘菌を見つめ続けた一人の科学者が
すでにこう言い残していました。
「ミクロからマクロまですべての命はつながっている」
あなたのすぐそばにも、まだ名前のついていない世界が
静かに息づいているのかもしれません。
和してすべてはここにあるのですから・・・















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さそい水さん