全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
続オーストラリア旅行の記事は1月29日で最後になるはずだった ところが、面白い話があったのでオマケとして書くことにした 続オーストラリア24で書いた通り、3日前にやっとお土産を配り切った 2人から早速に、お礼の電話を頂いた お礼を言われるほどのものではないので、恐縮するばかりだったが、気持ちが伝わったのだろうとこちらも嬉しい気持ちに包まれた(^///^) それにしてもタッペイちゃん 奥さんに送ったリップクリームをマンゴー味の食品と勘違いして少し食べちゃったとのこと このリップクリームはよくあるスティクタイプのものではなく、小さな箱に入っている 箱には、英語でリップバルムと書いてある 落ち着いて英語を読めば、間違えないのだろうが、思い込みというのは恐ろしいものである 私も始めてみた時はこれがリップクリームとは思わなかったので、無理ならんことではない そのため、万が一にもリップクリームを食べてはいけないという細君の意見もあり、リップクリームであることは手紙にしっかり書いていた しかし、手紙を見るタイミングが悪かったようである 箱を開け、リップについていた小さな匙で、酒のあてに少し食べた後に私の手紙を見たようである>﹏< 何か違和感は感じたようであるが、あとの祭りである その顛末を聞き、タッペイちゃんのやらかした感満載の顔を想像して、申し訳ないが大笑いした 電話の向こうでも笑い声が聞こえてきた 何とも大笑いの失敗談である 久しぶりに大笑いをさせてもらったO(∩_∩)O リップクリームなので、少々舐めても健康被害になることは無いだろうが、少し食べただけで踏みとどまったのは幸甚である タッペイちゃんには、 一緒に送ったミラクルフルーツルビーベリーの感想を聞くのも楽しみである さて、来月には娘家族が来日する予定になっている 訪豪翌日に生まれたソラ君もいっしょである 生後2ヶ月余ではありながら、遠くオーストラリアから高知に来てくれる 何とも有り難いことであり、待ち遠しいことである 実は、 離れていても、 毎日インターネットを通じ、ソラ君の画像と動画を見ている 日に日にかわいくなっていくその成長ぶりを毎日楽しんでいる 何とも便利な世の中である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.31
コメント(0)
![]()
全豪オープン大会11日 男子ベスト4が出そろった 見事にトップシード4人が勝ち上がっている もっともジョコビッチは、クウォーターファイナルで、2セットダウンからムゼッティの棄権で辛くも勝ちを拾ってのベスト4であるが、やはり勝ち運を持ってるのだろう 第1シードのアルカラス 第2シードのシナーは流石に順当に勝ち上がった 第3シードのズべレフ フェデラー、ナダル、ジョコビッチに続く次代の後継と言われ早くから頭角を現した逸材ではあるが、その継承には至らず、残念ながら、アルカラス、シナーにその道を譲ることになっている それでもグランドスラムをはじめATPの大会で上位に入るのだから力はあるのだろう 東京オリンピックでは優勝を果たしたが、グランドスラムタイトルが無いのは物足りない 現在ベスト4の4人は、既に215万豪ドルの賞金を手に入れている 優勝すれば、415万豪ドル 約2倍の賞金を手にすることができる このレベルの選手には賞金の多寡などさしたる興味は無いのかもしれないが、大した金額である 現在円安で、1豪ドル108.21円なので、2億3265万円 ベスト4でも私などの生涯年収を超えているಥ_ಥ 円安と言えば、私たちが昨年末オーストラリアに行った時のレートは、102円ほどだったが、2ヶ月足らずで6円も円安が進んでいる事実に改めて驚いた 更に言えば、前回2024年9月にオーストラリアに行った時のレートは、97円ほど 私の使う金額でいえば、5円や11円の円安はそれほど大きなものでないのかもしれないが、貿易収支には莫大なものであることは言うまでもない 明らかに物価高騰に拍車をかけている一因が円安である 現在衆議院選挙が行われているが、積極財政を強引に推し進めていこうとしている高市政権が優勢であると読売新聞などの世論調査の結果が今日のニュースでも取り上げられていた この調子では、タカ派の高市政権が権勢を揮い、防衛費は膨らみ、円安とともに物価高騰はますます進んでいくんだろうなーなどと取り留めもない事を考えている もっとも、財政の問題より、国防の名のもとに軍国化が促進されていくことの方が問題であり、心配である 残念なことに、タカ派政権を食い止めるべき野党は物足りなく、更に、保守色の強い野党政党が優勢に選挙戦を進めているようでもある まだまだ選挙戦は始まったばかり、これからの動向によれば、まだまだ流動的ではある オーストラリアオープンに准えれば 第1シード自民党 第2シード中道 第3シード維新 第4シード国民民主 以下、参政党、共産等々 オーストラリアオープンと違い優勝は自民に決まっているし、第2シードの中道は苦戦が伝えられ優勝など望むべきもない 第3シードの維新は、ズべレフの如くに力を出したり出さなかったりではあるが、第1シードの出来によれば面白い存在になるのかもしれない いずれにしても、どの政党にとっても獲得ポイントによって今後の党運営や政局に与える影響は大きく違ってくる 選挙就中グランドスラム中のグランドスラムである衆議院選挙は、政治家にとって命がけであることはもちろんのこと、 政党にとっても、 日本の存亡にとっても、 私たち市井の生活にとっても、 未来への重大な選択になることは言うまでもない 安閑としてテレビ桟敷で評論家を気取っている場合ではない>﹏< それにしても、 言うに事欠き、 暇に飽かせて、 テニスから衆議院選に展開するとは、 我ながら何ともはやである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.30
コメント(0)
![]()
オーストラリアから帰国して間もなく1ヶ月が経とうとしている たくさんのお土産もほぼ配り終えていた 親族やご近所さんやテニス友達 しかし大事な人2人へのお土産がいまだ残っていた 高知市の友人には、直接渡すことができないので、郵送することにした 彼も四万十市のポンポコさんと同じく、珍しいもの面白いものに極めて興味を抱き、喜ぶタイプである 私が感心し驚いたミラクルフルーツルビーベリーを我が家のブンタンとレモンも同梱して、お土産と一緒にやっと送ることができた もう一人の大事な人 退職の折にもお祝いを頂だき、とてもお世話になっている方である 直接渡せればいいのであるが、時間を過ごすばかりの結果になるので、文教センターを通じて、メモを添えて、お土産を渡すことにしていた ところが文教センター経由では渡せなかった 気持ちばかりのお土産ではあるが、何とか渡したいと思い 別の方法で渡すことにした それが良かった 直ぐに受け取っていただいたようで、早速にお礼の連絡があった 何とも律儀なことである 見習わなければと思うばかり^o^ 本当に少し油断をすると時間はどんどん過ぎて行く オーストラリアの日々もいまだ記憶に新しいのであるが、時は澱みなく過ぎている 徒然なる儘に過ごす私の日々 喜びと楽しみに満ち溢れていると思いつつ 一期一会のその時が流れゆくことを追いかけるばかりである 2度目のオーストラリア旅行も思い出深いものになった 3度目が有るや無しや またぞろ新たなジャーニーを夢見ていくのであろうか☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.29
コメント(0)
![]()
3月5日に開始されるWBCワールドベースボールクラッシックの日本メンバーが発表された 大谷翔平は既に昨年11月25日にWBC出場を表明していた 大リーグに所属する選手は、日本球団に比べて球団の拘束力が強いので、WBCへの出場も微妙な選手も多い 大谷にしても、WBCへの出場はもとより、野手投手の二刀流での出場は難しいのではないかと一部では言われていた 昨シーズンやっと投手としても復活して、いよいよ今シーズンはドジャーズに移籍しての本格的な二刀流の始まりである 3連覇を目指すドジャーズとしては、開幕前にあまり無理をさせたくないのが正直なところだろう 私なども大谷が出場表明をしてもきっと打者としての参加なのだろうと思っていた ところが、昨日の出場選手発表で、投手大谷として紹介されていたところを見ると二刀流での出場となるのだろうか 3年前のWBCは間違いなく、大谷ジャパンと言ってもいいほど、大谷翔平の存在が際立っていた 今回も大谷翔平の参加表明を契機に多くの選手の参加表明が続いた こんなところにも大谷翔平の存在の大きさが現れている 今回の発表では、既に発表されていた19人に新たに10名を加え、29名の選手の出場が決まった 登録メンバーは30人なので、後1人の枠が残っている 本来であれば、今回30人の選手を発表したかったのだろうが、もう一人についてはきっと所属球団との調整が上手くいっていなかったのだろうと邪推している とすると 後一人は、きっと大リーガーだろう 吉田正尚あるいはヌートバーか今永昇太か 結果として最後の一枠を残したのは興味深い(^///^) いずれにしても、日本を代表するメンバーが選出された 日本のプロ野球をあまり見ない私には知らない選手もいるのであるが、前回のWBCに出場した選手も多くいて、随分心強く感じている 前回の準決勝メキシコ戦のような劇的なシーンが見られるWBCであれば良いなと今から期待している 勿論一番期待しているのは大谷翔平である WBC決勝戦最終回にトラウトを見事に三振にとって勝利したシーンが忘れられない WBC大谷ジャパン第二章が間もなく始まろうとしている 小説や漫画でも書かないような異次元の活躍が見られることを願って止まない☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.28
コメント(0)
![]()
大相撲初場所 千秋楽 優勝争いは、11勝3敗の安青錦と熱海富士 二人とも負ければ、横綱大の里も優勝の可能性が出てくる まずは、熱海富士が勝った 安青錦が負ければ、すんなり熱海富士の優勝 負ければ、優勝決定戦 安青錦の相手は同じ大関の琴桜 最近の琴桜は、大関になった頃の強さが影を潜めている ここは何とか勝ちたいと思っていただろう しかし、またしても、安青錦に潜られ押し出されてしまった 琴桜今場所も残念な結果になってしまった 注目の義ノ富士は7勝7敗 7勝のうち2勝は横綱からの金星である 勝てば3役が見えてくる 幕下付け出しから大相撲に入って、これまで負け越しは無い 更に勝てば殊勲賞である 緊張することは間違いない それでも、緊張感を払拭した良い動きで欧勝馬を下し 勝ち越しと殊勲賞を手に入れた 若元春、若隆景の兄弟 若隆景は前頭2枚目で9勝をあげた 通常であれば3役確定であるが、今場所は分からない 場所後の番付編成会議が気になるところである 若元春は、7勝7敗同士の阿武剋を破り、三役残留を決めた 二子山部屋の狼雅は前日負け越したが、千秋楽は勝ち切り、何とか負け数を8に留めた この1勝は来場所につながる大きな1勝だろう これも番付会議に拠るのであるが、大きく番付を下げることは無くなった さて、優勝決定戦 熱海富士は2度目の優勝決定戦 前回は大関貴景勝に敗れ そしてまた今回、大関安青錦に敗れた 熱海富士は安青錦を起こし胸を合せたが、その刹那、安青錦の首投げで土俵の土を食んだ 熱海富士にも勝機はあったが如何にも残念だった 安青錦強し ひょっとすると千代の富士のような横綱になるのではないかと感じさせる取り組み内容だった 愈々来場所は綱取りの場所になる 私としては、来場所は大の里と琴桜が活躍して、優勝争いをしてくれたらナーーなどと考えている もっとも それより 生田目が優勝することを願っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.27
コメント(0)
![]()
40歳のワウリンカが今年限りの引退を表明しているので、全豪オープンは今回で最後になる 大会7日目 ワウリンカは、第9シードのフリッツに6-7(5),6-2,4-6,4-6で敗戦し、2014年にグランドスラム初優勝した全豪に別れを告げた ワウリンカと言えば、片手バックハンドの雄として好きな選手の一人であるが、その呼び方で、混乱していた時期が懐かしく思い出される 天下のNHKでは、バブリンカ その他の多くのメディアがワウリンカ NHKは、現地読みを基本としているので、彼の出身がフランス語圏のスイスなので、バブリンカと言っていた テニスは基本英語表記なので、ワウリンカが多勢 テニス練習の合間にはグランドスラム大会の話題もよくしていたが、ワウリンカと言ったりバブリンカと言ったり、人それぞれだった もちろん私はその当時はバブリンカと言っていた^o^ ワウリンカの他にも名前に惑わされたテニスプレーヤーがいる 懐かしいところでステファンエドバーグがいる スウェーデン出身の彼は、現地読みではエドベリ サーブアンドボレーと優雅な片手バックハンド その容姿から「北欧の貴公子」と呼ばれていた とにかくカッコよかった フェデラーのコーチになったのには驚いた(^///^) 最近では、イタリア出身のシナー これも例に漏れず、NHKではシンネル 私のブログを見返してみると 当初は、シンネルと表記していたが、最近はシナーを使っているようであるウィンブルドンライブ7.3 3:30 ~アルカラスVSシンネル~2022.7.52025ウィンブルドンファイナル ~シナーウィンブルドン初優勝~2025.7.15 何とも惑わしいものである さて、1月18日に始まった全豪オープンも大会8日目の1月25日 ベスト16による4回戦が始まった 初戦はナンバーワンシードのアルカラスにアメリカのトミーポールが挑む アルカラスが負けることは無いだろうが、第1セットはいきなりブレークされ、タイブレークの末やっとアルカラスが取り切った やはりアルカラスが完勝した 流石^_^ もう一つの山のベスト16には、第2シードのシナーがいる 決勝はこの2人の争いになるのだろうか☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.26
コメント(0)
![]()
大相撲二子山部屋 部屋頭は狼雅 場所10日には3勝7敗と負け越しの瀬戸際に追い詰められた そこから3連勝 何とか踏ん張っていた しかし、千秋楽を前にして、美ノ海に敗れ力尽き負け越してしまった 二子山部屋には4場所前、狼雅を筆頭に生田目、三田と3人の関取がいた ところが生田目が左ひざを痛め、3場所休場し、関取陥落 先場所には三田が右ひざを痛め途中休場し、今場所は幕下筆頭に番付を下げ、これまた関取から陥落 力士に怪我はつきものであるが、何とも勝負の世界は厳しいものである 生田目は三段目ながら今場所から復帰し、5勝2敗の成績で無事場所を取り終えた 場所前には、生田目は「自分が入院している間に(三田が十両で)優勝して刺激をもらった。今度は自分が」と同部屋の幼馴染の友のためにも頑張る意欲を見せた 前半は5連勝と優勝を狙えるほどの活躍だったが、残念ながら連敗して、敢無く優勝の夢は途絶えた ところが驚いたことに 同じ二子山部屋の幕下延原が優勝してしまった 優勝してしまったというのは延原には失礼であるが、4場所連続負け越していた延原が優勝するとは思っていなかった 優勝を決めた炎鵬との全勝対決 幕下12枚目の炎鵬は、勝てば幕下15枚目以内の優勝の例により、1年ぶりの関取復帰がかなう ケガにより序の口まで転落しそこから再起を図ってきた炎鵬としては、何としても勝ちたい一番であったが、延原の前に屈した しかし、来場所は幕下上位に番付を上げることができるので、勝ち越しさえすれば関取復帰は叶う 炎鵬としてもそれほど落胆する必要はない 延原の幕下優勝は、二子山部屋には大きな歓びである 私個人としては、生田目に優勝して欲しかったのであるが、二子山部屋から優勝者が出たことはまずは良かった 三田は7月場所からの復帰を目指しリハビリに励んでいるようである 良い刺激になったと思う 生田目も、今場所は5勝で終わったが、来場所は更に活躍してくれるはずである 延原と同じく幕下の若雅と相馬は、後半失速して残念ながら負け越しとなったが、延原の幕下優勝はきっと大きな刺激になるだろう 頑張れ二子山勢☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.25
コメント(0)

今日は、高知市で第15回 日本シニアテニス高知チーム対抗戦に参加する 高知市でのテニス大会前夜はいつも早寝 昨日も9時過ぎには布団に入った ところがなかなか眠気はやって来ない 電気を消し、目を閉じ、何とか眠ろうとしたが、ほとんど眠れない 枕もとのスマフォを見ると1時過ぎ 4時間近くも眠れぬ時間を過ごしたことになるのだろうか あるいはウトウトとした時間もそれなりにあるのだろうか 判別も出来ず、再び、目を閉じた やはり眠りにつくことができない こんな時は、様々なことが脳裏をよぎり、良からぬ妄想が蠢き、不安が襲ってくる あまり、ネガティブなことをあれこれ思案するより、いっそのこと起きることにした 幸いなことに、今日は、四万十市からは中さんの車で乗り合わせで行くので、高知までの往復は運転する必要が無い 眠くなったら寝ることができる 5時半前に中さんからライン ノーマルタイヤでは危ないので、迎えに来てくれるというものだった 流石に会場とは反対方向なので、自分で行くと一旦は断った 少し心配になって庭に出て見ると見事凍結していた 家の前の道路も凍結しているような気配である この状態でノーマルタイヤで四万十市に行くのは多少危険があると思い直し、申し訳ないが迎えに来てもらうことにした 何とも迷惑をかけたものであるಥ_ಥ スタッドレスタイヤの威力をまざまざと見せつけられた形になった 実際は、会場までの道はほぼ凍結したところはなく、安全に行くことができた さて大会である 今日は、1チーム、男子ダブルス・女子ダブルス・ミックダブルス3ペアの団体戦である 21チーム(130人ほど)の参加 予選は3チームのリーグ戦 予選の戦績により決勝の1位トーナメント、2位トーナメント、3位トーナメントに分かれる 私たちは1勝1敗の2位上がり 残念ながら1位トーナメントには進めなかった かくなる上は、2位トーナメントで優勝して留飲を下げようと望んだ決勝トーナメント 私たちのチームは、準々決勝がシードでいきなり準決勝進出 準決勝では、3ペアとも勝利し、いよいよ決勝戦へ この決勝でまたまた、男ダブペアがやらかした 今まで一度も負けた事のないペアに負けてしまった ミックスダブルスが勝っていたので、私たちが勝っていれば優勝は決まっていた 残念にもほどがある>﹏< 残るは女ダブ 何とか勝って欲しいとフェンス越しに必死の応援ゲームは縺れに縺れ、ゲームカウント3ー3のファイルのディシャイディングポイント この1本を取った方が勝ちである 残念、この1本は相手が取り、私たちは準優勝 返す返すも敗因は男子ダブルスである 私の出来が悪すぎた せっかくフォアハンドに少し光明を見たところであったが、残念、相手をやっつけるには至らなかった ペアのタジくんには申し訳なかったが、勝てない時ののぶさんはこんなものだ 開き直りのような言い分であるが、次は勝つ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.24
コメント(0)

デイオリンゴ連続900日 昨年末にオーストラリアに行って、余りにも英会話ができないことに少々幻滅をしているが、少しでも会話ができるようになろうと相変らずにディオリンゴを続けている 有難いことに、細君をはじめ家族もやっているので、それも継続のモティベーションになっている 果たしてまたオーストラリアに行くことが有るのかどうか あるいは、英会話が必要な状況がやってくるのかどうか 今は英会話を身につけるというより、学習をすること自体が目的になっているような気もしないではない 毎日の日課として、有意義に時間を過ごす貴重な存在であることは間違いない 今日も901日目のディオリンゴを継続している 外は雪が降り出した 最大最長寒波が日本列島を覆いつくしたようである 窓外の雪を見ながら、 ユーチューブを見ながら、 温かいコーヒを飲みながら スマフォでディオリンゴをしながら それに飽きたらブログを書いたりしながら おやつを食べたりしながら 深夜放送を聞きながら受験勉強をしていた頃からの 相変らずのながら主義である~~>_<~~ さて、ディオリンゴは、1週間ごとにポイントがまとめられ、そのポイントにより陥落や上位リーグへの昇級になる 現在は、最上位リーグのダイヤモンドリーグ連続50週でもある 自分ながら大したものである(^///^) 日によって時間はまちまちであるが、毎日の積み重ねの結果なのだろう ディオリンゴをやる本来の目的は、英会話力をつけることなのであるが、最近は、ポイントが3倍になる時間を増やす工夫もしたり、出来るだけ効率よくポイントが取れるように様々工夫している ともかすると、ポイントを取ることが目的になっているような節もある 本末転倒と言われれば返す言葉はないが、目的に違いはあれ、その結果として、曲がりなりにも英会話学習が継続できるのであれば、何ら問題はない 私など継続力の無い飽きっぽい人間には、本来の目的以外の何かしらのインセンティブが喚起される仕掛のあることが救いなのである これからもきっと、優柔不断ながら、今しばらくはディオリンゴを続けて行くのだろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.23
コメント(0)

久しぶりのあけぼのコートでナイター練習 昼間は暖かかったが、夕刻にはさすがに冷え込んできた それでも今日までは四国西南には寒波はやってきていないようである 今日は大寒である 立春まで1年で一番寒い季節である 間もなく最長最大の寒波が日本列島を襲う予報である 冬至から1か月が経ち、次第に日没が遅くなってきた 5時半を過ぎてもまだ明るいが、ナイター練習を始める6時にはすっかり暗くなってくる さて、火曜ナイター 日曜日の南海ヤンマーミックス大会での反省から、今日はフォアハンドの練習を長くすることにした ショートストロークからロングストローク あれ程自信を無くしていたフォアハンドが当たり前に打てる!! 今日の練習相手の前さんのボールは、フラット系のボールで、球速が有り落ちてから伸びてくる球筋で、トップスピンの様に跳ねることはない したがって低い打点で打つことができる 基本的に低い打点でのボールは得意で、ラケットヘッドもしっかり落ち、素直に前方上方にラケットを振り上げることが出来ている 当たり前に打てば、ミスも少ない 流石に、調子に乗って強打をするとミスも出るが、基本的にストロークは相手のコートに収まっていた 少しだけフォアハンドストロークに自信が持てた 南海ヤンマーミックス大会では、すっかりフォアハンドに自信を無くしていたので、ミスを恐れてほとんどしっかりしたフォアハンドストロークを打たなかった 安全に安全にを優先するあまり、自重し過ぎて欲求不満のテニスに終わってしまった もっとも、積極的にフォアハンドを打っていても、結果は変わらないか、あるいはもっと勝てなかったのかもしれないが、如何にも志が低かった 反省すること頻りである>﹏< 帰りには、前さんからきびなごの佃煮をもらった 先週も頂いたのであるが直ぐに食べ切った ビールのつまみに ごはんのおかずに これが何とも旨い 今日はフォアハンドと佃煮にビール うまいが三つ 早速帰ってビールで万直し☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.22
コメント(0)

今週金曜日1月23日は、高知市で第15回 日本シニアテニス高知チーム対抗戦がある 中さんに誘ってもらい、昨年に引き続き参加する予定である ところが、天気予報では、水曜日から来週にかけ、大寒波が日本列島を覆うようである 大雪警報が出ているのは、日本海側が中心であるが、太平洋側の平地にも積雪が予想されている 数年に一度の長期間に渡る大寒波であると気象庁は記者会見を開き注意喚起している 東北や日本海側のみならず、外出をするなら冬用のタイヤにするように呼び掛けている 確かに冬用タイヤにすれば、テレビなどで見ていても、少々の積雪では当たり前に車が行き交っている 寒い地方の人々は当たり前に冬季は、スタッドレスタイヤにしているようである ところが、私など比較的暖かく積雪や凍結の少ない地方では冬用タイヤを装着していない者が多い 私もスタッドレスタイヤにはしていない 冬季の交通安全意識が薄いと言われれば返す言葉も無いのであるが、年に何回かのために手数をかけて、更に多額の費用をかけて、夏用冬用のタイヤを付け替えるのは私には億劫に過ぎる 幸いなことに現役ではないので、通勤などで凍結している道路を無理して走行する必要は無い 雪が積もったり凍結している時は、運転しないと高を括っている ところが、今回、高知市のテニス大会に参加するため、凍結や積雪も予想される道路を走らなければならないとなると流石に困った 幸いなことに、参加者6人のうち、2人がスタッドレスタイヤを装着しているので、その2台に6人が分乗して参加することになった 勿論、雪の降り具合や道路状況によっては、参加しないことも想定し、連絡を取り合い、参加の有無を決めるということになった 参加のための交通手段を検討する中では、高知市に前泊してはどうかと言う意見もあった 前泊して、前夜祭として、飲みに行くのも良いねと言うものである 私など考えてもいなかったのであるが、言われてみると魅力的な意見であると心揺らいだのであるが、前泊できない人もいるので、この案はすぐに脚下になった いずれにしても、かなりの寒波に見舞われる大会当日であるので、行き帰りの交通だけでなく、大会中も余りテニスをする好条件ではなさそうである 私など積極性が無いものだから、条件の悪い時は参加したくはないとも思うのであるが、今回は団体戦であるので、我儘を言うつもりは毛頭ない 大会当日の天気がどうなるのか 南国育ちの私などには、強力に過ぎる寒波来襲の予報に大会前から震えている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.21
コメント(0)
![]()
二子山部屋生田目が初場所7日目4連勝で勝ち越しを決めた 十両上位まで番付を上げていたので、三段目では勝って当然の力量ではある しかし、3場所を膝の故障で休場しており、まだまだ相撲勘・体調とも戻り切っていない状況での勝ち越しであるので、本人もさぞやホッとしたことだろう これで終わったわけではない 今場所の目標は三段目優勝である 残り3番が極めて大事である これからは全勝同士の取り組みが続くと思われるが、取りこぼしをしないよう 怪我をしないよう初場所を全うして欲しい 二子山勢 幕下が好調である 延原4-0 若雅3-1 相馬2-2 延原は場所前から親方に力がついたと太鼓判を押してもらっていた ここ数場所は、明らかに幕下辺りでは十分勝ち越しができる力がついていたように思われたが、5場所連続の負け越しである 今場所はやっと勝ち運に恵まれ、4連勝と星を伸ばしている 本人は優勝を目指して取り組んでいるようである 若雅は、急激に力をつけてきたと自他ともに認めている 延原と比べると少し力量的に劣るようにも思われるが、幕下での勝ち越しは十分できる力はついている さらに今の調子で力を伸ばせば、十両関取になることも可能である 生田目の次に好きな二子山部屋の力士である 何とか頑張って欲しい 相馬は、中日に敗れ、星を2-2に戻した いつもニコニコとしている相馬3兄弟の次男である 長男の小滝山も今場所3-1 末っ子の駿太も今場所3-1 頑張れ3兄弟と言うところである 現在二子山部屋のナンバー2の三田は今場所全休 復帰の目途はまだたっていないようなので、更に番付けを下げて行くことになる 同じく今場所休場している桑江 序二段の許田は休場から5日目に復帰し、2連勝して星を2-2に戻した 初場所は未だ序盤戦が終わったところ、残り後半戦も二子山の力士には頑張って欲しい 初場所打ち上げパーティーでは生田目の優勝祝いを見たいものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.20
コメント(1)

第17回 南海ヤンマー杯ウィンターミックスダブルス大会 早朝4時に布団から脱出 幸いなことにあまり寒くない それでもエアコンをつけ、ファンヒーターをつけ部屋を暖めた 先ずは、間覚ましのコーヒーを飲む 無事ブログが更新されているかチェックして、更にスポーツ部門の順位をチェックする 何とか記事をでっち上げたようなお寒い内容であるが、有難いことにブログランキングは1位だった 6時に四万十市で中さんと乗り合わせ、高知市の春野テニスコートに着いたのは、7時40分 8時から練習ができるようなので、しばらく、車で待機 8時過ぎにテニスコートに行くとコートは満員御礼 皆さん熱心なことである それでも流石中さん 16番コートを確保 練習コートを確保してくれていた 中さんのリードで大会に参加し、大会前の練習をする 更にはゲームもリードしてくれるのである 有難いことこの上ない 後はのぶさんがもう少し頑張ればと言うのがいつもの展開である(^///^) 今回のミックスダブルスの中さんに拘わらず、のぶさんのパートナーには感謝すること頻りである 出来の悪いのぶさんのプレーにも不平も言わず付き合ってくれるパートナー 浜ちゃん、前さん、セイ君、いつも有難う――― さて、今日のミックステニス大会 シニアの部は12ペアの参加 予選を4ゾーンに分かれ3ペアで対戦し、1位トーナメントと2位3位決勝トーナメントの2つに分かれ勝敗を争う 勝手な推量なので真偽の程は定かではないけれど、各ゾーンの先頭にあるペアがシードされているのだろう 私たちのペアは、3組目の予選ゾーンの先頭にあった これもきっと、これまでの中さんの活躍によるシードなのだろう 実力者ペアが他のゾーンにいることで、予選は戦いやすいことは言うまでもない それでも大会に参加してくる常連のペアである 油断努努するまじ、と肝に銘じていざゲーム しかし予選からのぶさんの出来は曰く言い難し~~>_<~~ 昨日浜ちゃんからフォアハンドの指導を受けたが、全く自信が無い 自信をもってストロークすれば、ミスは有っても、ゲームを主導して進めることはできると頭では分かっているのであるが、それができない 目先の勝利を求めて、ポイントを取るテニスをするばかり 志が低いと思いつつ、中さんに迷惑もかけられないよなーと思いつつ我慢のテニス 出来は悪いながら、ゲームは、6-3,6-4と勝利し、1位トーナメントに進出 流石にこのままではいけないと、気持ちを入れ替え、決勝トーナメントに進む やるぞーと思って頑張れたのは4ゲームまで 香川から参加している昨年準優勝ペア相手に4-0でリード いいぞと思ったものの、第5ゲームのぶさんのサービスゲーム ここを取れば勝利が見える このゲームも40-15で2ポイントリード ここで相手も踏ん張り2ポイントを取られ、40-40となり、次の1ポイントを取れば勝ち ここで相手のスマッシュミス かと思われた ところが隣のコートからボールが入ってきた「レット」 やり直しのポイントになった 不運はここから始まった 次のポイントを取られ4-1と1ゲームを取られた このポイントを引き摺ってしまったようである ここから何やら暗雲が>﹏< 次の2ゲームを取られ4-3に追い込まれる 次のゲームは何とか取り切ることができ5-3のリード よし勝てると思ったのであるが、 それも束の間 相手も頑張る 連続して2ゲームが取られ、5-5に追いつかた アチャー―― 敢無く最終ゲームも取られ5-6の負け 何とも情けなく残念な敗戦 原因は言うまでもなくのぶさんのフォアハンドストロークにある まったくストロークが出来ず、それでも勝とうと様々頑張ったつもりであるが、やはり、志が低かった ガッツリ負かされ、敢無く撃沈 決勝に進んだ藤くんからは、 「決勝で待ってたのに」とのダメ押し 弱いなーと思いつつ、自分の弱さに少々幻滅 それでも有り難いのはパートナー再び 帰りの車中、中さんが世事交じりに励ましてくれ、少しづつ元気を取り戻した 下手なプレーも上手な言い回しで救われた 中さんありがとーーーの一日☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.19
コメント(1)

今日は、定例のテニスクラブすくもの練習は無し 市内の中学校のソフトテニス部が午前中、平田テニスコートを全面使用するので、コートが借りれなかった そこで、午後練習している浜田グループと一緒に練習させてもらうことにした 参加者は12名 この時季にしては暖かく絶好のテニス日和 浜ちゃんのテニス練習会は、いつも基礎練習を長くしているが、今日も1時間半はみっちりと基礎練習 のぶさんは先週日曜日のあしずりミックスの疲れがいまだ残っているような感じである 少々お疲れ気味か 明日は、春野テニスコートで行われる第17回 南海ヤンマー杯ウィンターミックスダブルスに参加する予定である 今日の参加者の中にも、明日の大会に参加するペアがいた 水くん・長さんペアは昨年のこの大会でC級ながら優勝したようである 今年はランクを上げ、B級の優勝を狙っているようである 私はシニアのクラスに参加するが、四万十市から川くんペアが参加するようである 私は初めて参加する大会であるが、エントリーリストを見ると幡多からは私たちを含め5ペアが参加している 高知市での大会なので、朝早くの出発である 天気予報を見ると、明日も比較的暖かい天候のようであるので、早朝の凍結の心配はなさそうである 楽しめる大会であれば良いなーと思いつつ、早めの就寝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.18
コメント(0)

今日は殊の外 暖かい 最高気温は20度まで上がるようである 暖かさに誘われ、午前中はシニアテニスに参加 2時間ほどのテニスを遊ぶ テニスから帰り、ブログを書こうと新着記事一覧を見ると、昨日の記事が1501回の記事掲載になっていたようである 2018年定年退職を機会にブログを始めたが、早8年が経とうとしている ブログを始めた頃は、何かしらテニス活動に特化したブログにしようと思っていたのであるが、いつの間にか自分の日々を綴る日記のようなものになってきた その日その時の自分の行動や興味の赴くままに好き勝手なことを書き綴っている ここ4年間ほどは毎日掲載することに決め、何とか毎日更新を継続している とにかく毎日何かしらの記事を掲載していくことを日課としているのであるが、書くことが思いつかず、お茶を濁しているような記事も多くある それでも、そんな記事でも、読み返してみるとその時々の心の有り様が思い起こされ、興味深く思われる 最近は、スポーツ部門ブログランキングで1位になることも有るが、毎日の閲覧者は300人から500人程度であるので、あまり自慢にもならないのは言うまでもない(^///^) それでも、コメントをしてくれる人もいて、毎日の記事掲載のインセンティブになっている 本当に有り難いことである これからも気持ちの赴くままに、 毎日掲載に拘って、書き続けていきたいと思っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.17
コメント(0)

良い天気である 今日は久しぶりに洗車することにした 来週は2回ほどテニス大会で高知市まで行く予定である 乗合で行くので、余りに汚い車では申し訳ない 昨年末までオーストラリアへ行っていたことも有り、正月に向けて洗車することもなく、汚れたままになっていた 見た目にも汚れが分かる 始める前は寒いかなと思ったが、それほど寒くもない 絶好の洗車日和である 先ずは高圧洗浄機ケルヒャーを準備 バケツに洗剤を入れお湯を入れる 洗い始める前にフロアマットを取り出し、ホコリを叩き出し 塀にかけて陽に当てる 高圧洗浄機で一当たり水を掛け、タオルに洗剤液をしたし、手洗い開始 ゴム手袋をしているので、全く寒さは感じない どんどん綺麗になる車体が何とも気分良い あまり洗車など好きなタイプではないけれど、綺麗になる様を見るのは楽しいものだ 小一時間で洗い上げ、ガードコスメSPのメンテもすることにした ツルツル感・撥水力が低下した場合は、ウォーターメンテナンスクリーナーで磨き上げると良いようである 既に5年間の保証期間が過ぎているので、効果のほどは定かではないが、何だか少し輝きが増したように思えた 仕上げに、車内の汚れやゴミを取りのぞき、しっかり陽に当てたフロアマットを敷いて洗車完了 他の事もしながら、休み休みであったが、3時間ほどかかった 綺麗になった愛車を見ながら、コーヒーを一杯 満足満足☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.16
コメント(0)
![]()
2026大相撲初場所 3場所連続で休場していた二子山部屋の生田目が復帰した 昨年5月場所を左膝の古傷を抱えながらも、何とか8勝7敗で勝ち越したが、左膝が儘ならず、翌月6月には抜本的に左ひざを治すために手術を行った まさに英断だった 手術をすれば、半年以上はリハビリが必要で、復帰は3月場所とみられていた 幸いに回復が順調で、1場所早めて初場所からの復帰になった 体重は10キロほど減り、見た目にも十両当時のどっしりとした体躯には戻っていないようである 更にぶつかり稽古が出来るようになったのは12月 万全の状態とは言い難い それでも生田目の力からすれば、三段目辺りでは、体調を整えながらでも相撲を取ることはできるだろう あわよくば優勝も狙える 段々に相撲勘も戻るだろうし、本場所を務めることで精神的にも充実してくるだろう 相撲界は番付の世界である やっと十両になり、関取になっても、休場すれば大きく番付を下げる 生田目の場合も、全休した一場所で、十両から幕下に番付を下げ、関取から褌担ぎに転落した 更に、翌場所は幕下下位に、更に翌場所には三段目まで落ちた 相撲の世界は非情で、番付が下がれば、食事の席順も変わり、十両時代は付き人もいて、食事の差配もしてくれていたのが、上位の力士が食事をはじめ、生田目はその間待たなければならなくなった 二子山のユーチューブチャンネルをここ数年見ているが、最近の生田目を見るのは忍びなかった 勿論親方始め回りの力士も、生田目に対しては、怪我で一時的に番付を落としているだけだと様々な形で配慮している様が見て取れるのはせめてもの救いである それにしても、100万円近い給料も無くなり、付き人は無くなり、生田目本人としては曰く言い難しの忸怩たる思いもあっただろう 本人は結構ポジティブな性格のようなので、ユーチューブでも明るく振舞い、それほどの落ち込みは見せていないのであるが、その心情を察すると言葉にできないほどの悔しさも想像に難くない 初場所2日目の復帰の相撲は、何とか勝ち切った さらに翌日は、生田目らしい相撲が取れ、2連勝 良い出だしである くれぐれもケガだけはしないように、この初場所を終えて欲しい 出来れば、優勝を目指して残りの5番も勝ち切って欲しい 生田目推しの私は、久しぶりに大相撲が楽しく観戦できる 頑張れ生田目!! テレビ桟敷から応援している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.15
コメント(1)

土佐清水のテニス大会の参加賞や賞品は、市の特産品を中心にいつも豪華である 驚くことにイセエビまである これまで何回か優勝した賞品としてイセエビをもらったことも有るが、昨年の11月のあしずり大会では、参加賞としてくじでイセエビを頂き大喜びしたあしずり大会 60歳代シニア準優勝 ~浜ちゃん絶好調^o^~ 今回の私の参加賞は、長太郎貝7枚 準優勝の賞品の発泡スチロールの中には17枚の長太郎貝が入っていた 更に前さんからも参加賞の長太郎貝7枚をもらったので、31枚の長太郎貝 お隣さん2軒にもお裾分けをして、残りを早速頂くことにした 長太郎貝は殻ごと焼いて食べるのが一番おいしい 以前は焦げ付いても良いフライパンで焼いていたのであるが、ここ数年はホットプレートで焼いている 焦げ付いて使い物にならなくなるのではないかと心配したのであるが大丈夫 ホットプレートの鉄板の上に長太郎貝を並べ、蓋を締め暫し待つ 蓋の穴から白い湯気が立ち上りだし、長太郎貝の殻が開き、ホットプレートの蓋に当たり、プチンプチンと音が鳴りだす ホットプレートの蓋を取り、醤油を一つ一つの貝に入れる 上手く貝に入らない醤油が鉄板に広がり、焦げてゆく その醤油の焦げる匂いがまた何とも香しいこと 食欲をそそられながら、取り皿に汁をこぼさないように取り、箸で身を貝からはがし頂く アツアツの長太郎貝を嚙み締めながら、ビールを頂く 口の中に至福の時が音連れる テニス大会で手に入れたものであることも余計に食味を盛り上げているのだろう 更に言えば、参加賞ばかりでなく、入賞の賞品であれば猶更である(^///^) ビールがどんどん進んでいく いつも以上に酔いが早いようである 今日は、5試合しかしていないのであるが、随分疲れているようである まだ今日のブログも書いていない ビールを飲みつつテニス大会のブログを書き上げた頃には、すっかり良い機嫌 少々飲み過ぎたようであるが、気分は悪くない 長太郎貝とビール なんとも幸せなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.14
コメント(0)

成人の日のあしずりミックス大会 今朝も寒さが厳しい天気予報である 会場の土佐清水市のテニスコートには、いつも三原村の山道を抜けて行くのであるが、道路が凍っている可能性があるので、より安全に四万十市回りで行くことにした 宿毛から四万十市に続く高規格道路も所々凍っていた 更に、四万十市から土佐清水に向かう国道も所々凍っていた 多分三原村の山道は更に凍っていたことだろう 坂道・山道での凍結は、スリップの可能性が高く危険である 多少時間は余分にかかっても安全な四万十経路を選んだのは正解だった 言うまでもないが、スピードを押え、テニスコートまでいつも以上に安全運転を心がけたのは言うまでもない この心がけが今日の大会結果につながったのかもしれない(^///^) さて、今日の参加チームはシニアのAクラス17ペア!! これまでのこの大会は、8ペア前後であったので、今年は大盛況である しかも、私などが勝てそうもない強豪ペアが過半数 レベル爆上がりである>﹏< 上手くいっても賞品の有る3位以上に行くのは難しそうである もっとも下位トーナメントに行けば別である(^///^) 予選は5つのリーグに分かれて、上位下位の決勝トーナメントのペアを決める 私のリーグは3ペアなので、2ペアが上位トーナメントに上がる 初戦は、高知市から来たペア 幸先良く6-2で勝利 次が勝負である 対戦相手は横くんペア この横くんとは、土佐清水の大会では、よく当たる 横くんの調子が良ければ手が付けられない 今日の横くんのパートナーはやこちゃんである。 中々に強敵である 第一ゲームは、横くんの調子が良く、簡単にキープされた やばいなーと思ったのであるが、 次ののぶさんのサービスゲームを何とかキープ 更に第3ゲーム、やこちゃんのサービスゲームをブレークし波に乗った 一気に流れはこちらに来て、幸運にも 6-1で一気に勝ち切ることができた このゲームの前さんが良かった 1試合目は調整の面持ちもあったのか、ミスも目立ったのであるが、この試合は良いショットを連発し、ミスはほとんどなく、前さんの完勝と言うゲーム展開だった 望外の予選1位通過である 更に前さんの今日の一番の手柄は、対戦相手のくじ引きだった 決勝の上位トーナメントは10ペアなので、パッキンが4ペアある 予選1位通過であっても、くじ運が悪ければパッキンになる パッキンにならなくても、予選2位通過のペアにも強豪がいるので、対戦相手によれば昨年のように1回戦で敗退と言う可能性もある 幸いなことに、決勝トーナメント1回戦は、勝てそうもない強豪ではなく、対等以上に立ち向かえるペアとの対戦になった このペアには6-2で勝ち切ることができ、ベスト4に進出した 次は、セイ君あゆちゃんペアとの対戦と思っていたら、伏兵登場 まさかまさか、味くんペアが勝ち上がってきた 味くんとは、昨年のトヨタカローラ大会で0-5からの大逆転劇を演じて勝利した 味くんは、その敗戦が心底悔しかったのだろう、今日もその時のことを一頻話した末、今日こそは負けないと頗る威勢が良い 実は私はすっかり忘れていたのである 先の大会で0-5から大逆転勝利したのが味くんだとは努努思っていなかった 味くんは負けることは無いと余裕綽々である 私も正直なところ勝てるとは思ってもいなかった 何しろ、圧倒的に上手いセイ君あゆちゃんペアを破ったペアである ところが、終始リードされながら粘りに粘り5ー5と追いついた 最後は前さんのスーパーリターンエースで私たちが勝利した 思い出したくないのが次の決勝戦 返す返すも第4ゲームが残念に過ぎる 1-2とゲームではリードされていたが、このゲームを取れば追いつく第4ゲーム 良い調子で40-15でリード あと1ポイントで追いつく ここでのぶさんが簡単なハイボレーを狙い過ぎてサイドアウトし失点 続いて2ポイントを取られ、このゲームを取られ万事休す 確かに相手は自分たちより上手いので勝てる可能性は少ないのであるが、このミスは言語道断 残念この上ない 結局は、準優勝 されど準優勝 並みいる上位者を押しのけファイナリストになったのは、素晴らしい もっとも運頼みのファイナル進出であるとの謗りは甘んじて受けなければならない これ以上を望むのは、強欲と言うものだろう 座右の「足るを知る」である 満足満足 でも悔し はないか☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.13
コメント(0)

早朝窓外から暴風の音が聞こえてくる 少し明るくなった外に出てみると南の空に下弦の月 月を隠すように雲が流れている 何とも雲の流れが速い 天気予報では、寒波が日本列島を包み、暴風雪警報の出ている地域も多い 四国でも暴風が吹き荒れ、平地でも積雪が予報されている こんな日は家でゆっくりと過ごすに越したことは無いのであるが、昨日、サンデーテニスに参加する旨を連絡していたので、やるようなら参加しなければならない 再び外に出てみると、時雨模様の小雨 空を見るとそれほどの雨が降るような雲行きではないようだ しかし、テニスをするには悪条件であることは言うまでもない やるややらざるや 浜ちゃんに問い合わせをすると 既に不参加を決めた人もいるようである 「さもありなん」 無理してやる必要はないだろうと思っていると 「やすみましょう」との返事 ほっと一息 暖かいコーヒーを淹れ直し、窓外を見る 小雪がちらほら 更には時折、台風を彷彿させるような強風が吹き荒れる 部屋の中に居てもその迫力に気圧させられる 良い判断だった テレビを見ていると 今日は全国女子駅伝 12時30分にスタート ついつい最後まで見ることに この駅伝大会は各県の代表の中学生から高校一般選手までが42,195キロの都大路を襷でつなぐ 最終9区は兵庫と大阪のアンカー勝負になった 残り1キロを切ったところで、大坂がラストスパートをかけ一気に差を広げ兵庫を振り切って優勝を飾った 高校生ランナーが大学生・実業団選手を押えて4区間で区間賞を取ったのには驚いた 因みに高知は36位でフィニッシュ 残念ながら2区8区の中学生区間が弱かった 明日は、いよいよあしずりミックス 天気予報では、やはり大寒の一日のようである 今日よりはましになるようではあるが、寒さ対策はしっかりしていこう ベンチコートの出番である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.12
コメント(0)
![]()
2026年が始まり、早速にテニス大会への参加 1月12日 あしずりミックス 1月18日 南海ヤンマーミックス 1月23日 日本シニアチーム対抗戦 あしずりミックスは、今年で9回目の参加のようであるあしずりミックスを終えて ~振り返りからの--2014.1.12024.1.12(クリック) 昨年は、10月から体調を崩していて、なかなかまともな練習もできていない状態での大会参加で、ペアの前さんには迷惑をかけたあしずりミックス ~ いよいよテニスモードだよ^_^ ~2025.1.14(クリック) 今年も、オーストラリアから帰国して2週間ほどの参加であるので、練習不足の感は禁じ得ない もっとも体調が良くても、或いは練習が足りていても、60になりたてのペアには、なかなか勝てないのが現実である>﹏< 年明けから右ひじが痛くなり、テニスエルボーがまたぞろ再発したのではないかと心配していた 幸いなことに昨日一昨日とテニスを我慢して養生を決め込むと何とかあしずりミックスには出れそうな感じにはなってきた 痛みも治まってきたので、今年初めてのテニスクラブすくもの定例練習会に参加した 冷え込むのではないかと天候を気にしていたが、風も無く、雲は多少多めながら、陽も射し、この時期にしては絶好のテニス日和である 少し動くと体も温かくなり、上着を脱ぎ、トレーナーを脱ぎ、半そでのテニスウェアになる 参加者は9人 アップができると早速にゲーム コート2面なので、1人が休み、4ゲーム先取のダブルスゲームを行う みんなそれなりに上達している 今日は右ひじの痛みはない 多少モティベーションを高くしてテニスフリークの一員として、ゲームを楽しんだ 日々の練習もさりながら、参加できる大会があることに感謝している 何より大会に出ないかと誘ってくれる人がいることに感謝して止まない あしずりミックスの1週間後にある南海ヤンマーミックスと日本シニアテニス高知チーム対抗戦は、中さんからのお誘いで参加することになった いずれも高知市での開催なので、早朝からの乗り合わせでの参加になる あまり予定の入っていない私には、有難い遠乗りのドライブである 勝敗に左右されること無く、テニス大会に参加できることを楽しみたいと思っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.11
コメント(0)
![]()
1月4日の打ち始めから少し肘に痛みを感じていた 大したことは無いだろうと高を括っていたが、月曜日のナイターで肘痛が大きくなり 火曜日はお休みできたので、少しマシになり、水曜日に再びナイター練習に参加した 最近、肘が痛むことはそれほどなかったので油断していた 勿論、肘にはサポータをして予防に努めていたのであるが、やはり心の緩みがあった と言うのも、数年前から、肘痛を防ぐために、バックハンドのトップスピンを極力打たないようにしていた 2度目のテニスエルボーを発症した原因が、バックハンドにあったと思われるので、それ以降は、バックハンドのトップスピンの練習は出来るだけしないようにしていた。 ゲームの中でも、特に大事な場面で、ネット際の簡単なボールを決め切る時にのみ使う位で、ほぼ封印していた 昨日のナイターで、文ちゃんのアンダーサーブをバックハンドのトップスピンで4回ほど打ち切った 自分ながらいいバックハンドトップスピンだと思っていた その後も結構ハードヒットしていたようにも思われる 流石に調子に乗り過ぎた 練習ゲームが進むにつれ段々に右ひじが痛くなってきた 練習ゲームの終わりにはかなり痛くなり、帰ってシップを貼ったものの痛みが消えることは無かった 木曜日は定例のナイター練習であるが、無理をすると肘痛が長引きそうなので、大事を取ることにした 休むことをラインで伝え、カギを持ってテニスコートへ 幸いなことにセイ君が来ているので、文ちゃん・浜ちゃん・西くんと参加者は4人 気兼ね無く休むこと事が出来た それにしても参った参ったである 好事魔多し 後悔先に立たずである テニスエルボーだけでなく左右のヒザや足首、更には腰も痛めた経験があるので、今はテニスをする時にはコンプレッションの上にサポーターをつけ、「サイボーグみたい」と揶揄されながらも再発防止に努めている(^///^) 左右の膝 左右の足首 右手首と腰 右ひじにしてもしっかりサポーターをつけ予防をしていたのであるが、ちょっとした油断が再発を招く 油断厳禁 くれぐれも 注意怠りなく 無理をしては元も子もない これ以上酷くならないことを願いつつ 用心用心である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.10
コメント(0)
![]()
1月7日春の七草 スーパーには七草がパッケージングされて売られている イベントごとがあると産直やコンビニ・量販店・スーパーなど挙って商魂たくましく商売に結び付けている 消費者にとっても、多少の出費は伴うもののお手軽に準備できるので、便利であることは間違いない 来月には節分やバレンタインデーがある 恵方巻やチョコレートなど既に予約や店頭販売に余念がない 私など深い考えもないものだからその商戦に乗せられ、ついつい手を出してしまうのが通例である さて、春の七草 自然の芽吹きをいただき、活力を得ようという信仰に始まったとされている 私たちには、年末から年始にかけての暴飲暴食の続きがちな時節での七草がゆは良いタイミングの食事となっている セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロの春の七草 それぞれに、効能があるようである セリ :貧血予防 ナズナ :生活習慣病予防 ゴギョウ :鎮咳 ハコベラ :歯周病予防 ホトケノザ:健胃 スズナ :肌荒れ予防 スズシロ :整腸 春の七草に限らず、私たちが頂く自然の恵みにはそれぞれに効能はあるものである 退職後の手慰みにと始めたのぶさん菜園も間もなく3年が経とうとしているが、この時季の菜園にも、わずかばかりではあるが、野菜が育っている 勿論、菜園で七草が整うわけではないけれど、我が菜園から私が適当に野菜の葉っぱを集めて、細君に渡した 後は細君が冷蔵庫の中の野菜と合わせて七草がゆにしたようである 春の七草であるスズナ・スズシロのほか5種の野菜を加えた七草がゆ擬きではあるけれど、 一年の無病息災を願って、細君ともども有難く頂いた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.09
コメント(0)

日本に帰って10日ばかり もう何回鍋料理を食べただろう 帰った翌日が、水炊き その後、キムチ鍋を食べ おでんを年末年始に食べ しゃぶしゃぶ、すき焼き 昨日が味噌煮 今日はまたまた水炊きである オーストラリアでは、毎日のようにハンバーガーを食べ ピザを食べ パスタを食べ チキンを食べ フィッシュアンドチップスを食べ パエリヤやチェリッソなどなど 日本ではそれほど多く食べない料理を沢山に頂いた 前回のオーストラリア旅行は、多少体調不良の感があり、後半はあまり食欲が無く、ポテトチップスを食べながらビールばかり飲んでいた 今回はビールも飲んだが、料理も美味しく沢山にいただいた ウィリやアナの手料理の他、外食でも、ビールを友として、沢山に美味しいものを頂いた もう少し英語が出来れば、更に、日本ではなかなか食べることのできない料理も注文できただろう それでも一番多く食べたハンバーガーやフィッシュアンドチップスも店ごとに違いがありそれぞれに美味しく頂いた 何より、ディナーはもちろんランチでも大抵ビールを飲むことが出来たので、私にとっては、申し分のない毎日だった 美味しい毎日であったが、やはり日本に帰り、寒い冬には鍋料理である 部屋を暖かくして、湯気の立ち昇る鍋を突っつきながら、冷たいビール 最高の晩餐である 今日の鍋 大洲の相舅から頂いたネギやシイタケがなんとも旨い 主役は、そのネギとシイタケである 脇を固めるポン酢に加えるのは、お隣から頂いた直七、我が菜園からはおろし大根 今日もビールが進むくんである もっともビールの後は更にお湯割り 何とも贅沢なものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.08
コメント(0)

月下の新春早々のナイター練習 高知市からセイ君が出張でこちらに来るということで、彼の仕事終わりに月曜日と水曜日にナイター練習をする予定 メンバーはセイ君文ちゃんの他加くんを誘い4人でダブルスゲームを楽しむ 寒い時期でのナイター練習であるが、練習不足気味の私には有難いことである 12月はオーストラリアに行っていたので、普段行っている練習ができていない もっとも、オーストラリアでは4回テニスが出来たのであるが、異国の地でのテニスというスティエーションでエンジョイテニス レクリエーションテニスを大いに楽しんだというところ 帰国早々には、打ち納めをし、 昨日は、打ち始めをしたので、 それなりにテニスをしていたようにも思われるが、やはり練習不足であることに違いない 今年初めてのナイター練習は、二十四節気の小寒 多少寒いものの風も無く、コンディションは悪くない 30分ほどアップを兼ねた基礎練習をして、ダブルスゲームを楽しんだ 空には、いつにも増して赤みを帯びた真ん丸お月様 昨日が1月の満月のウルフムーン 今日は十六夜の月である 久しぶりのナイターテニスであるが、照明が目に入り、昼間のテニスとはまた違った感覚である それでも、久しぶりの四人でのゲーム練習なので、ガッツリ1時間30分ゲームを楽しんだ 正直なところ、夏場のナイターは暑さを避け快適なのであるが、冬場のナイターはやはり寒い 寒いながらもテニスが楽しめるのは何とも有り難いことではある 寒さにめげず、エンジョイテニス☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.07
コメント(0)
![]()
風も無く、冷え込みもなく、好天の新春初打ち 浜ちゃんのサンデーテニスに参加させてもらい、今年の打ち始めだ 参加者は9人 1か月ぶりに浜ちゃんとの練習 一緒にテニスをするのは、オーストラリアに行く前の愛南杯以来である 相変らず練習は足りている様子 年を一つ重ねても相変らずに元気なことだ 私も少し見習うこととしよう(^///^) 前半の1時間は基礎練習をして 後半の1時間はゲームを楽しむ 相変らずにミスの多いのぶさんであるが、今日は気にしない 勝てそうなペアにも簡単に勝てない 逆に負けそうな場面も多々あり、相変わらずのちゃらんぽらんなテニスである ペアには少し申し訳ないのであるが、今日は無理をしない 1週間後にはあしずりミックスがある 60歳前半は、何度も優勝できたのになーと懐かしく思うのであるが、それもまぐれの感は禁じ得ない^o^あしずりミックスを終えて ~振り返りからの--( ´∀` )~ 大会への向き合い方も少しづつ変化してかなければならないのだろう 先ずは、勝つことよりも参加できることに感謝することが大事 勝負はさて置き、まずは楽しむ気持ちを持つことを肝に銘じて 2026年のテニス大会を楽しんでいこう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.06
コメント(0)
![]()
正月3日も朝から箱根駅伝復路観戦 前日の往路の青学の大逆転優勝の余韻を受け、復路も青学が余裕の展開 国学院の頑張りもあったが、復路は一度もトップを譲ることなく見事に総合優勝を飾る 昼過ぎには長男夫婦がお年始にやって来た 早速にすき焼きを突っつきながらビール 久しぶりのすき焼き やはりうまい オーストラリアの娘ともビデオ通話をして、時間を過ごす 今日のお楽しみはもう一つ クリスから貰ったミラクルフルーツ「ルビーベリー」の実験続オーストラリア旅行11 ~オーストラリアで米酢を飲んだ⁉~ すでにオーストラリアで私と細君は、酸っぱいものが甘くなるのを体験している 我が家のブンタンとレモンを準備していよいよルビーベリーをなめる 我が家のブンタンは、結構にすっぱいし、レモンは言うまでもなく酸っぱい 先ずはブンタンから 長男の細君は、「甘い!美味しくなった!」と驚きを隠さない 一方、長男は「食べれる」とテンションは低目 それでも、確かに味覚の変化を感じている 私も、昨日は酸っぱい酸っぱいと云いながら我が家のブンタンを食べたのであるが、ルビーベリーをなめた後に食べると驚くほど甘く旨くなっていた 間違いない 細君が穀物酢のビンを持ってきて、グラスに入れて長男に渡す 長男がそれを飲んで驚いた 「美味い」 満足の結果にほくそ笑むのぶさんだった その後は、墓参りと初詣 車で10分ほどの延光寺に出向く 墓参りを済ませ、延光寺で初詣 鐘を突き、社務所に行きお守りとおみくじを買った 何と今年のおみくじは大吉 私が大吉を引き当てるのは久しぶりである 今年も去年以上に良い一年になる気配が漂っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.05
コメント(1)
![]()
正月2日は箱根駅伝往路観戦 それにしても、往路5区の青山学院の黒田朝日の走りには驚いた タスキを受けたスタートでは、1位との差は3分25秒 これは勝負あり 青学の往路優勝は無くなったと思っていた ところが走り出すと、どんどん1位との差を詰めていった 早々に城西斎藤を抜き去り、国学院を抜き3位に上がった 中盤に差し掛かる時には、3分以上差が有った中央大学を抜き 更に、先頭を行く早稲田大学工藤を追いかける 工藤は、今年3年連続で5区を走る山登りのスペシャリスト「山の名探偵」である 今年も、予想通り走りはよく、区間記録の走りを見せている 流石に黒田は追いつけないだろうと思っていたら15キロ過ぎ工藤にどんどん近付いてきた 残り1.5キロ、一気に工藤を抜き去り、先頭に立ちそのままゴール 何とこれまでの区間記録を2分近く更新する区間新記録 驚き以外の何物でもない 驚異の走りである 本人も曰く「僕こそがシン山の神」 シンは、新あるいは真 シンは、シンゴジラからの流れ、私は、真の山の神として真を当てたい それにしても素晴らしい走りに感動した1 青山学院大 5:18:082 早稲田大 5:18:263 中央大 5:19:444 国学院大 5:20:025 城西大 5:20:206 順天堂大 5:21:497 駒沢大 5:23:008 創価大 5:24:029 日本大 5:25:0010 東海大 5:26:1011 中央学院大 5:26:22 3年連続の往路優勝を飾った青山学院であるが、1区から出遅れ、2区以降段々に順位を上げていったが、優勝できるようなレース展開ではなかった それでもあきらめずにタスキをつなぎ、最後の最後、黒田朝日の異次元の走りを呼び込んだ 力のある黒田朝日であっても、一人では駅伝は勝てない 原監督以下「輝け大作戦」のチーム青学の奇跡の往路優勝だった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.04
コメント(0)

今年もディオリンゴ 2回目のオーストラリア旅行も英会話が出来ずに残念なシーンが多かった 翻訳アプリや片言の英会話で何とかコミュニケーションを図ろともした 有難いことに、相手も何とかコミュニケーションを図ろうとごくゆっくりしゃべったり、手ぶり身振りで意思を伝えてくれていた それでも互いに面映ゆいものを感じて、伝え合えないもどかしさを感じてもいた 言葉の壁を痛感させられた2回目の訪豪になった 私としては、もう少し英会話が成り立つのではないかと思っていたがとんだ思い違いだった 新年を迎え、今年も英会話学習をしていこうと思っている 取り敢えずは、ディオリンゴを継続する ディオリンゴアプリでは、新年を迎えたタイミングで、2025年の学習のまとめをしている 先ずは学習時間 21652分(360時間) ほぼ毎日1時間の学習をしていたようである 暇に飽かせて、ゲーム感覚でディオリンゴを継続し、全体から見ても上位1%以内に入るようである 1年間それなりに頑張ってやっていたようである 結果はまだまだ出なかったけれど、その内には成果が見えるようになるだろうことを願って 新年が明けて2日間 現在ダイヤモンドリーグ1位と健闘している 今年もスマホに向かって英語擬きの英語をモゴモゴ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.03
コメント(0)
![]()
2026年元日 4日前までオーストラリアにいたので、年末の喧騒をあまり感じることもなく新年を迎えた 例年は年末にはそれなりに大掃除をしたり、洗車をしたり、新年を迎える準備に慌ただしい日々を送った後の新年であった しかしまあ 新年と言っても、昨日に続く今日 そして明日に続く今日 24時間の長さは何ら変わることは無いのである と言ってしまえばそれまでである お正月はお正月 特別の日として楽しむこととしよう 今年も元旦は、ニューイヤー駅伝から始まっている それ程駅伝が好きというわけでもないのであるが、毎年の恒例の時間の過ごし方になっている 明日明後日は箱根駅伝が待っている 何となく時間が過ぎてしまうのが駅伝のテレビ桟敷鑑賞である 今年も変わりばえしない新年にどっぷりとつかってしまうようである 変わりばえのしない毎日をネガティブにとらえることは無い 変わりばえのしない毎日こそ有り難い事であることに違いない 2026年も変わりばえのしない日々を楽しんでいこうと思うばかりである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.02
コメント(0)

宿毛に帰って翌日 早速にテニスの打ち納め初日 参加者は13人 あけぼのテニスコートでの恒例イベント ここ10年余、毎年、行っている 大抵は天候不順で、寒さに震えながら あるいは、風にボールを翻弄されながら 今年も悪天候だねなどと言い合いながら打ち納めるのが恒例 ところが今年は良い天気 風も無く、日差しを浴び暖かいテニスコート 13人に対してコートが2面なので、順番にゲームを行う 私は、旅の疲れが有り、動きも散漫 取り敢えずテニスをしているといった感じ 愛南杯の心ここにあらず程ではないけれど 身が入っていないのは傍目にも明らかなようである さて、打ち納め2日目 12月31日晦日である 連日の晴天は私の打ち納めテニス初ではないだろうか 絶好のテニス日和にテンションはあがる 帰省している親子の参加もあり 参加者は12人 和気藹々にゲームを行う 私も流石に旅の疲れは取れたようで 下手乍ら、動きはそこそこに戻っている あっと言う間の2時間 これまたあっという間の2025年 気が付けば大晦日である 今年も何とか1年を楽しんだ 来年もまた楽しい日々が待っていることを信じて 2025年の残り数時間を過ごすこととしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1