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次回2PCにBooskaさんとリンクッチさん、ボビぞうさんとアニポンさんの参戦決定!いきなりの優勝候補登場に各厩舎が騒然となっている模様。レギュレーションがケムさんのページで発表されていますが今回はポイントとベスグロで争うみたいです。いずれにしろ、バーディー&イーグル合戦は必定。すでにtitizoは顔色を失うほど緊張しております。ところで、新参馬の馬名、誠に勝手ながらネーミング委員長(猛爆)として以下のように決定させていただきますm(--)mBooskaさん&リンクッチさんブーリンカザンどうぞ、思う存分噴火なさってください。ついでにパターも2度3度と(爆)ボビぞうさん&アニポンさんこちらはご本人たちから「ど~も~」というご登録希望がありましたが文字数が若干少なかったのでドーモードーモドーモとさせていただきました。これで、パッティングの"タッチ"もばっちりですね(笑)ということで、今回は8頭立てのビッグレース。秋の重賞をものにするのはどのチームか。ユッコニンマリはどん底からはい上がれるか。ケムアビは2枚目のパジャマを着られるか。ビジノマシンは絶対にパット次第(爆)そしてセリチチはフレディ様の御加護を受けて、見事ペアパジャマをゲットできるか!そしてそして、titizoはちゃんと遅刻せずに行けるのか???(あー、もう眠れない)
2006/10/23
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風邪がイマイチ治りきっていない状態だったが、昨日は第2回2PC開催コースとなるホワイトバーチへ。詳細な内容は書きません(笑)でも、行っておいて良かった。必要なクラブのイメージも確認できたし、攻めるべきところもメモできた。あとは、どう自分が(うちの女王さまではなくて)迷惑かけずに回れるか。うーんと、何にも書かないのはつまらないのでちょっとだけ所感。1.優勝ポイントは前回よりも高くなると思われ2.必然的にバーディーとかもっとたくさん必要かと思われ3.となると前回チャンプ[ケムアビ]とか、新規参加の[ブーリン]は俄然有利とも思われ4.勝ちに行くとなると7~8個はバーディー必要かと思われ5.ビジノマシンはやっぱりパット次第と目され(笑)6.セリチチはちなみに2アンダーだった(爆)どう? 燃えてきた?(笑)ちなみにおおかたの見解では、現カップリングはこれでいったん解散。つまり、次の戦いがある意味でラストダンス!!になるわけで・・・余談ですが、刑事ジョンブック「目撃者」という大好きな映画の中で、ハリソン・フォードとケリー・マクギリスが車のラジオから流れてきた曲に合わせて踊るのだけどその曲を私はずっと「Save The Last Dance For Me」だと勘違いしてた。実際に流れてたのはSam Cooke の「Wonderful World」。みなさん、最高の舞いをしなくちゃあ、ですよ!
2006/10/20
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先週はずっとがまんして、体調を維持していたのに、肝心の土曜日から風邪の症状悪化。それでも、鮟鱇鍋を平らげ、久々のアルコールも楽しみながらと、アンコウツアーの夜は更けていった。日曜の朝、薬のせいもあってカラダが動かない。それでもしっかり朝ご飯は食べられたから、なんとか持つだろう、と思っていたけれど前半の9ホールまでだった。後半は熱冷まし飲んでも、栄養ドリンク飲んでも回復ならず。44と49で93。無謀にもスクラッチで挑んだJunさんと皇子にコテンパンにされてしまった。次から、ハーフ4枚ずつだかんね。表彰式では下から数えた方が早いくらいの成績だと思っていたので、いの一番に名前を呼ばれて、レコード大賞新人賞を受賞した歌手のように「ウッソー! シンジラレナーイ!」トリプルした2つのホール、ダボのホールがすべてはまりまくって、ずらりと並んだプレミアものの商品群からゴルさん提供の賞品をいただいてきた。おまけにジャンケンでセントアンドリュースのタータンチェックのヘッドカバーも勝ち取ってしまった。ごめんね、アビさん。この日、一緒に回ったのはせりさんとDr.だが、結果的にこの3人で1・2・3フィニッシュっていうんだから女神の霊験はますます健在ということか。ちなみにふたりは78と80。次元が違う。帰りの車はカナブンの旦那さまとゴルさん、Junさんと一緒。みなさん、疲れていただろうに一生懸命話して場を盛り上げておられたのに一人後部座席で眠り沈んだまま、上野まで送ってもらった。カナオットさん、どうもありがとうございました。楽させていただきました。そしていうまでもなく、このツアーの主催者ケムさん。ボーッとしていて、ほんとに失礼なことばっかりだったと思うが気遣い、心遣い、アイデア、ホスピタリティ すべてにアタマが下がります。感謝の言葉を尽くしても、尽くしたりない。土曜日、私が一番に宿に入ったのだけど、部屋を見た瞬間にケムさんの"思い"が感じられて、本当に感激したのだった。あらためて、どうもありがとうございました。来年も、なんて勝手にスピーチでしゃべってしまいましたが何度でも味わいたい感激です。どうぞ、懲りずにお願いします。などと書いているいま、高熱に浮かされていてちょっと変な文章になっているのはよくわかっているのだけどどうしようもない。今週は2PCの練習ラウンドもあるので早く復活しなければと思っているのだけどプレゼン3つ抱えて、休むわけにもいかず・・・ああ、早退したい・・・(笑)
2006/10/16
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4月末からプレオープンが始まっていたが、スケジュールやカラダの調子の都合で行けなかったホームコースをようやくラウンドすることができた。関越道を使ってドア・ツー・ドアで1時間10分。以前行ったときは、まだ造成中だったので、初めて踏み入れたのだけど、小振りでセンスの良いクラブハウスのデザインを見たときはちょっと嬉しかった。練習場はまだアイアンしか打つことができなかったので、パッティンググリーンで新しいパターを入念に試した。グリップをゆるく握って、芯に当てると気持ちのいい金属音が出る。しかし、グリーンは起伏がうねっていて速い。グループコースのエーデルワイスに近い感じ。そしてコースはフェアウェイで平らなところを探そうとしてもなかなか見つからない超意地の悪い設計。つねにつま先上がり、つま先下がり。しかも容赦なくフェアウェイバンカーが配してあり池が効いている。ホール間を仕切るのは今はまだ伸びきっていない林だが、これがしっかり伸びきったときには、正確さが厳しく問われるコースになるだろう。回った日はドライバーが右左に曲がりまくって安定せず、コースを攻める、という観点ではなかなか正しく判断し損ねたのだけど、バックティからだとドライバーの正確さとキャリーで220~230ydくらいがともなわなければ、パーオンさせないぞというホールが随所にあった。ちなみに記念すべき初ラウンドはIN 53 (18) OUT 46 (16) の99点(笑)なんといっても、スタートホールで2連続OBの10という忘れようがない"痛み"を持ってこのコースの印象のすべてを象徴しているように思う。河川敷でのびのびとドライバーを振り回して83点で自己ベストで、と喜んでいる場合ではない。はっきり言って、同じニクラウスデザインのニューセントアンドリュースを思い出したくらいだからなんとも手強いところをホームにしてしまったなぁと、ちょっぴりめげた。当日回ったブルーティから6665yd。ブラックからなら7019yd。当面はこのコースで80台を出すことより、90台を出し続けることが目標だ。機会があれば皆さんを誘ってご一緒したいが、グランドオープンはどうやら来年の4月になりそう。それに、コース自体はとても美しく作られているけれど、決して愉快なコースではないので、気疲れさせてしまうかも。それでも一度くらいはいいじゃないというMっ気たっぷりの方がいらっしゃいましたら来春、ぜひ行きましょう。えーと、私、ボール7個失いました。ニュージャージーでのラウンドよりも数が多いです(爆)しかも、スタートホールの2球連続OBはツアーステージのV10のニューボール(笑)先日の千代田のワンオンコンテストで貰ったものが、2振りで・・・(涙)
2006/10/02
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