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お義父さんが 無事、退院して帰ってきたので よかったです。でも 私達の生活自体ではお義父さんが 居ない方が スムーズだったりする部分もあります。お義父さんが 居ない間に 娘に 何度かお米を洗わせた。娘も「お米洗うの楽しいい~♪」と言っていたけど米かし当番のお義父さんが帰ってきたら、もう、出来ない。仕事には、もう行かないので それこそ、やる時が 無い事になる。(仕事に行く日は、私が 米かししていたから。)もちろん、「娘が やりたがっているので」と言えばたまには、出来るのだろうけどいちいち 言うのが面倒だし…。それは、『言う事自体』が 面倒なのではなくていつも「わしが やるで。わしが やるでいいよ。」と今までも 何度も何度も 繰り返し言い(私は、お義父さんが 居る日は、やらないようにしているのに それでも わざわざ言う。)『米とぎは、わしがやる!』と主張するお義父さんに 言うのが 面倒…。そして 実際、「米とぎは、これから こちらがやります」なんてしたらお義父さんの仕事が (毎日やる仕事という点で)大きく減る訳で…。暫らく 仕事も しないと言う。まあ、当然でしょう。お義父さんは、一見健康だけど あの月曜日から金曜日まで、朝から夕方までの仕事っていうのはあの年には、きついと思う。もうちょっと とびとびで 出来たらいいと思うけど。半ドンとか。変に頑張って 無理して仕事するのもよくないけどでも、家に居て、何もしないのも まずいだろう。仕事しないという事で これから どんな風に 過ごしていくのやら?まあ、今は、退院したてなので 取り敢えず、暫らくは、休養でしょう。私が 畑仕事の事を訊くとお義父さんは、下地(耕したり、肥料入れたり、草取ったり)がしてないので 全然ダメだと言う。「まあ、ぼちぼちやっていくわ。(野菜が)出来たら出来たで 出来んかったら 出来んでしょうがないわ。」と言う。ふむふむ。確かに。畑仕事も 根を詰めたら 負担かかるもんね。気晴らしで やるっという感じで いいのでは。でも、作るからには、いいの作りたくなって、励んだりもするだろう。難しい…。これから 暑くなるから 余計に 気をつけないといけないしね。
2010年04月28日
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24日の土曜日に 退院予定していたお義父さんは術後、自然に 自分だけでは、お○っこが 出ないという症状になってしまったのでこのままで家に帰っては、困る事になるのでは?っという事になりその日に 退院延期が 決まった。24日は、たまたま 夫が やすみだったので 夫が お義母さんと迎えに行っていたのだけど。普通に用をたせる様になれば、明日にでも 退院と いつ退院か解からず、毎日 朝の連絡待ちとなった。なんか そういうハッキリ日にち決まっていないのも 落ち着かないよね。「よければ、次の日 退院」という事だけど、もちろん、夫は、休みでは、無いので私が 一緒に行く事に!あああ…。しかし、1日、2日と日にちが 延び「大丈夫なのかなあ?」と思えてきた。「最終的に ちゃんと出来るようになるのかなあ?」お義母さんが 話してきた時に 私が そんな事を言うと医者からは、自分では、出来なくなった人の事も聞いていてそうすると 取り付ける器具を買って、それを付けて、する事になるらしい。「そんなの1人じゃ、出来ないかもしれないしでも、手伝うなんて、嫌だし!そんな事したくないよねえ~。」と お義母さんは、言う。…お義母さんは、汚れ仕事が 嫌いな人!「下の世話なんて 絶対したくない!」と言う人。いくら、したくないって言ったって、しなければ、いけなくなったらしない訳には、いかない訳で…。そういう事は、したくないし、自分でも もちろん、されたくないと思っている。「そんな風になってまで 生きていたくないね。」などと 前に 言っていたけどこういう事言う人に限って 結構、長生きして、そうなる事も多い気がするので なんか 憂鬱だ!そんなんで どうなるかと思っていたけど お義父さんも なんとか 退院の許可が出て、今日、無事に退院した。また、これが たまたま夫が 休みの日だったので 私は、迎えに行かず。久しぶりに会ったお義父さんは、まあ、一見元気。実際、トイレのトラブルがあるだけで あとは、問題なく元気だったので退院が もっともっと長引いて何もする事無く、窮屈で居心地のいい訳でもない病院に これ以上 居る方がお義父さんの健康を虫食んでいっただろうね。まあ、無事 退院できて、なによりでした。お義父さんが 入院していた10日ちょっと…私としては、あまり、問題なかった。まあ、お義父さんとも 少しの関わりしかないからね。お義母さんは、いろいろ大変だった事でしょう。精神的にも 肉体的にも。だって 毎日 病院へ通っていたし。…すごい、意外でした!「入院したら、毎日通う」それが 当たり前と思う人からしたら、当たり前の事でしょうが そういう事って 私は、前々から「大変だなあ~」と思っていたしなによりそれを お義母さんが やるとは、思っていなかった。お義父さんも「毎日 来なくていいぞ」って言っていたらしいのに。…お義父さんの事が 心配だったから?それとも やはり、建前で?…最初は、「やっぱり 心配だからかなあ~?」って思えたけどあれ程、ムキになって通っているのを見ると(私が 見舞いに行った時も、お義母さん自身からも、退院が延びた時もお義父さんは、「毎日/今日は、来なくていいぞ」と言っているのに 行く、その様子)やはり、建前で 通っているんじゃないかなあ~っと思う。だって そんな「毎日、お父さんの顔見ないと 心配だから」なんて人では、絶対無いだろう。なにより、お義父さんが そんな心配な症状な訳では、ないのだから。お義父さんが 普通の状態に なれて よかった。お義父さんは、薬を いろいろもらってきたらしく数種類の薬を 朝だけ、毎食後などで 飲むので 面倒くさがっている。今回もらっただけでも 1ヶ月分くらいあるらしいので ず~っと飲み続けるのかな?毎食後は、面倒だよね。まあ、仕方が無いのだけど。
2010年04月27日
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ここ最近での お義母さんに対して、嫌だなあ~と思う細かな事。お義父さんが 入院した初日の夕方、お義母さんが 1階から 私を呼んだ。「お米の量、どれだけにすればいいかなあ?よく解からなくて…。」と言う。だろうね!お義母さんには、解からないわ!お米とぎなんて もう、何年もやっていないし、頭使わない人だから。私が「私が やっておきますから いいですよ。」と2回言う事でお義母さんは、それを 承諾。「じゃあ、お願いしますね。(私には)解からないからさあ~。うふふふふ…。」最後の『うふふふ…』は、止めて!要らないし!お義母さんは、『場の誤魔化し』として使っているけど私とっては、その無意味な笑いは、不快を呼ぶだけ!「(お米を)3号入れたの 置いておくから。」と言う。お米3合入れたまでして、やはり、よく解からなくなり、訊きにきたのだろう。お米入れる前に 自分が 解からない事/出来ない事、気づけよ!暫らくしてから 台所へ行くと お米が3号入った器が 台所の米びつの横の床に置いてあった。カアアアーッ!何これ!私にとって この台所のユカは、「汚い!」って思いが 強いので台所の床の上に 直に 3号の米入れた物が 置いてあるのが すごく不快だった。だって 台所って言ったら、全然、掃除しなくて、それは、もう汚い床!エンジみたいな色で 一見して「汚~い!」って 思わないけどティッシュで 一拭きしてみれば、その汚さは、歴然!そんな所に 直に置かないでよ!!!そんなこんなで それから 私が お米の用意をしているが!いつも 私は、次の日、お義母さんが 朝と昼に ご飯を 食べると考えてその分の量のお米を 用意している。しかし、初日は、なんか少なめだった。だから 次から ちょっと多めに… とかしているのだけどおおおーっ!お義母さんのご飯のつけ方が 一定では、ないので 残る量が まちまち。というか残りが 少ないと思ったから 少々、量を増やしているのに 少しすると また、残りが 少なくなっている。…夕食に ご飯、つける量を どんどん増やしているからだ!昨日は、見てないけど、その前、ふっと旦那のご飯見たら、やたら、大盛りになっていたし。もう、一週間以上経つんだから、一定につけろって言うの!!!そんな事していたら 次の日のご飯(お義母さんの分)が 減るだけ!私は、困らないけど私が お米の用意していてお義母さんに「自分の分のご飯が 無い…」なんて思われるのは、嫌だし…。まったくもう!私が 夕食の用意をしている時に お義母さんは、冷蔵庫に入れてあるお茶を取りに来る。真夏なら兎も角、冬は、早めに出していても 問題ないのに必ず、食べる直前に 取りに来る。気を遣って… というより、そういう融通が 利かないのだろう。うちのお茶入れは、フタが 前後ろにシーソーみたいに動いて フタをするようになっている。使わない時は、前が下がり、使う時は、後ろを下げると 前が 開くので 使える。お義母さんは、冷蔵庫から お茶を取り出すと 直ぐに パンッ☆とフタを開ける。…冷蔵庫の前で。そして そのまま居間に持って行く。…そういうのって 注ぐ直前に 開ければいいよね?どうして、わざわざ こちらで フタ開けて歩いて行くかなあ~?大した事じゃないけど、そのパンという音聞くと カチン☆とする。また、普通に ゆっくり開けていたら そんな音しないのに なんか勢いよく開けているらしいので いちいち音がする。私が 使う時、いちいち、そんな音立てていないし!私は、お義母さんの方なんて、見ないわけでそんな音出さなかったら、私だって、その場で 開けているなんて解からないのだけどいちいち「パン」って音立てて開けているから 解かるし、イラッとする。パンッ☆ イラッ!パンッ☆ イラッ!パンッ☆ イラッ!…お義父さんに代わって お義母さんが みんなのご飯をつけてくれる事になった。…一番最初の時に てっきり、「量どれくらいにしていいか 解からない~」なんて言ってくると思ったけど私に 声掛ける雰囲気でもなかったらしく 初めての日、黙って ご飯をつけだした。なんか ここ数日わざわざ つける前に お茶碗の用意をするようになった。ご飯をつけだすもっと前に 茶碗を出して、お釜の前に 並べておくの。お盆の上に 1つずつ置いてある。…これを見ても アホかって思う。これは、のろまなお義母さんの生活の知恵なのだろうけど…こうしておいて置けば、つけようと思った時に 直ぐに 用意できるから。そういう 知恵働かせた点では、いいのだろうけどこんなのは、二度手間だ!いちいち、事前にやって来て、お釜の前に お茶碗並べて、居間に戻って行く。こんな 本当に ちょっとした作業、いちいち用意する物じゃないよ。これで パッとできるのに!ただ ちゃわんを 食器棚から 出すだけ!こんな手間かけた用意したりしているからどんどん手際が 悪くなるのだ!事前に のんびり用意して、欲しい時に パッとできるようにする。こんな事しているから パッパッと動く事が 出来なくなるのだ!お義母さんは、頭使って 自分を どんどんダメにしていっている。そんな行動が バカみたいって思うし必要以上に 台所ウロウロされる事が 私には、うっとおしく思える。大した事じゃないのだけど。でも、そんな小さな事が 毎日毎日行われるのでイライラしたり、イラッときたり、ムッとしたりする。
2010年04月25日
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今日、夕食を 作り出したら…居間のドアが ガラッと開き!「今日は、お父さん、お○っこが 出なくなっちゃって!」はあああああああ~!なんか また、突然の話しかけですよ!この人は、昨日に引き続き なぜ、私に こういった事を 言ってくるのでしょう?誰かに言いたいから?報告しなければと 思っているから?私と その事で コミュニケーションを 取ろうと思って?昨日の 行き成り、近くに走りよってきて「話聞いて!」と脅すような前置きして 話し出すのも なんだけど今回は、また何の前触れもなく、ドア開いたと共に 行き成り、確信を言い出す。こんなせっかちの話し方ある?これが いつも仲良くしている間柄なら行き成り、ドア開けて「ちょっと、聞いてよ~!それがさあ~…」てな感じで話す事も あるだろう。こんな ろくろく会話もした事無い嫁に ドア開くと共に 語りだすって 何?本当に 行き成りで私は、思わず、「あひゃああ~!」とか言ってしまい心の中で「なんなのもうおおおお~!」と思った 思いのまま「お義母さん、ここで 話しかけるの止めてくれませんか!」と言うとお義母さんは「ああ、それが 言いたかっただけだから。それだけだから。」と言って居間のドアを閉めた。(お義母さんは、居間のドア開いて 体出した状態で 上記の発言したままだったので)けっっ!『それが 言いたかっただけだから』ああああ~???うそつけ!こっちが 返事したら、また、だらだらだらだら話しただろうに!お義父さんが そんな状態で じゃあ、どうなるとか次があるでしょう。何?あれは、自分が 悪い事した事認めたくないから「え?話は、それで 終わりだよ。それだけくらい 別にいいでしょう。」ってな感じ?ちょっと 私の書いた言葉の書き方が 生意気だったけどお義母さんの場合、それを 上から言う訳では、無くただただ 自分は、悪くない様にしたいのだと思う。本当に よく言うわ!お義父さんが 明日 家に戻って来る事になっているので(でも、大丈夫なのかしら?)その後のどうのこうのとかもあるかもしれないけどまあ、これで お義母さんは、台所で 私に 話しかけてくる事も そうそう無いでしょう。前、台所で 声掛けられた時 炒め物を 2つしている最中でとても相手してられたくてその時も「ちょっと 今忙しいので 後にしてください」と言った事あった。「後にして」と言った手前しょうがないから 居間で席着いてから「さっきの話 何でした?」と聞いたけど今回は、お義母さんが「それが 言いたかっただけだから」と言っているのだから話は、終わった事になっている。だから 改めて、こちらから 聞く必要も無いから 助かったわ!別に お義母さんから 話聞きたくないし。お義母さんは、夫に 話していれば、いいのだ。私は、必要な事は、夫から 話を聞くから。!
2010年04月23日
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夕方、夕食を作りに 台所へ行く。まな板を置いて 水を入れた鍋を 火に掛けて冷蔵庫に 野菜を取りに行く。するとおおおーっ!居間のドアが開き お義母さんが やって来た。タッタッタッタ…。私の横に立ち「ちょっと 話聞いて!」と少々強い口調。えっ?何?何だ?そして そのまま「いいかな。あのね…」と話し出す。は、はあ?私は、呆気に取られた様にして 「はい。何でした?」と言って話を聞く。お義母さんが 声掛けてくると「嫌ああ~っ!」とか思ったりするけどこの時は、なんか急にやってきたしそんなに 慌てた様子でもなかったけど なんかちょっと 焦っている感じもした上に何を言い出すか 予想も出来くて「なんだろう?」っていうのが 勝っていたからかなあ?兎に角、自然な気持ちで「何でした?」と言って、話を 聞けた。【お義母さんの話】「今日、病院へ行ったら お義父さんが ベットに 新聞を広げていたの。」「…(゜△゜)? はい。」「見たら、下が 濡れているんだよね。汚しちゃったの。」「ええーっ!?ああ、粗相しちゃったんだ!看護婦さんを 呼ばなかったんだよね?」「そうなんだよ~!呼べばいいのに 呼ばないの!もう、ビックリ!」お義父さんが 粗相してしまう事自体は、そう驚く事では、無い(と私は、思う)。だって 昨日まで 管つけて、用を足していたのでまあ、術後、取ったばかりだと そういう感覚が うまく働かなくて そういう事もあるでしょう。という事を お義母さんに 話した。「もう、看護婦さんに言えばいいのに、よう言わないから…。ビショビショだし…。ビックリしちゃったよ。いつしたか 解からないって言うし…。私が 行ったから よかったけど…。男の人だからかねえ。」そして 最後に「困るよねえ。」みたいな事をニコニコ笑いながら言って、居間に戻っていった。……(-△-)…はあ?突然、語りかけてきて 言いたかった事は、それですか?何?それを 誰かに言いたくて、言いたくて、しょうがなくて私に 走り寄って 言いにきた訳?な…なにそれ?行き成り 「ちょっと 話聞いて!」とすっごく大事な事でも 話すような体をとって結局、世間話したかっただけ?ある意味 大事な話では、あるのだけど…。なんか、なにそれ?訳解からず、「はあ、はあ。」という感じで 聞いていてそのまま「はあ、はあ。」と頷く感じで 去って行くお義母さんを 見送った。なんなの?私は、お義母さんから そんな『今日あった 驚いた話』なんて 聞きたくありませんから!それに 最後に やたらニコニコ笑っているのを見るのもなんか…。それって 困った事だったんじゃないの?困った事なんだよね?それを そんなニコニコ笑って話して。今話せば、笑い話だから?お義母さんって 不幸事でも やたら嬉しそうに ニコニコ笑って話すんだよね。心を映し出さない 笑顔の鉄火面を付け過ぎて お義母さんは、どんな時でも 笑って話しする。例えば、知り合いが 亡くなった話などでも…。不気味!あああ~あ!お義母さんに そんな話しに来て欲しくないんだけどおおーーーっ!ガスに掛けたお湯は、沸きすぎていたので 途中で 止めた。そんな事で 料理の手を 止めたくないし!だからさあああっ!いちいち、台所に 話ししに来ないでよ!!!!!
2010年04月22日
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朝、お義母さんが 下から 声掛けてきた。私に 電話らしい。子機を持って上がった来たが 私を目の前にして「どうしよう?」などと言う。はああああ?なにそれ?なんか 最近、こんなコメントばかりですが だって 本当に お義母さんが そう思う事ばかり言うので!子機持って「どうしよう。」って 何?いや、実際、何言いたいかは、解かるのだけど。以前、私に電話かかってくると お義母さんは、下の子機を そのまま渡していたが私は、その子機を使わずに 一旦保留にしてから 2階の子機を使っていた。理由は、下の子機は、汚いから!娘も「ばちいい~!」と言う程、一目瞭然、汚かった。おまけに その汚れの理由は、お義母さんのファンデーションだというから 尚気持ち悪い!だから 2階の子機に替えて 話ししてた。それに気づいたお義母さんが 自力で 保留の仕方を覚えたからビックリ!以前、2回くらい教えても 全然覚えなかったのに私に対抗するために 頑張って覚えた。自分で 保留にして、2階の子機で 取るように指示するのだ。張り合う為なら 頑張れるのだなあ…と呆れながらも感心したのにまたまた すごいのは、数週間すると 忘れてしまった事だ。…だって 『保留ボタン』押すだけよ。年寄りだからって…、一応、覚えた、そんな『ボタン押すだけ』って事 なぜ忘れる?その頃 子供への電話もあり、3回くらいは、キチンと自分でしたよ。でも、ちょっと間置くと もう、忘れちゃっているの。解からん… 『保留のボタンを押す』だけなのに…だから 今回も 保留に出来ないので「どうしよう?」と言っているのだ。ああああっっ!!!うっとおおしい!私は、その子機を もらう旨を言って 子機を 受け取った。お義母さんが 直ぐそこに居るのに 話し出す気にならなかったので受け取って 直ぐに 保留ボタンを押す。そして お義母さんから 離れて、部屋に入って行くと階段の所で お義母さんが 何か言っている。「なんですか?」と聞くと「声聞こえる?声聞こえるよね?」と言う。はあああああ~???あなた、話していた電話 そのまま持ってきただけでしょう!「声聞こえる?」って何?いちいち、そんな事訊いてくるので 仕方なく『通話ボタン』を押して、「もしもし」と相手に 話しかけると 相手は、返事したので「聞こえてますよ。」と返事する。当たり前でしょう!!!!アホか!「まったくっ!」と思いながら ドアを閉めて子機を耳に当てると 相手が 話していた。ちょっと聞こえた声が 私の友達だと思っていたのだけど どうやら違ったらしい。「…△■…ありがとうございました。」なにやら、お礼を言っている。何?誰?「すみませんが どちら様でしたか?」と聞くと「○○の山田です。」と言う。げっげっげえええーっ!お義父さんの本家だ!息子の一年生のお祝いもらったそのお返しをしたので そのお礼の電話だ。なんか すごくご丁寧に「大層な物を 頂きまして、ありがとうございます。」と言っている。いやいや…元々 お礼もらっているのは、こちらなのに なんか あちらに めでたい事あって そのお祝い品送った、そのお礼の言葉の様だ。そして「あまり気を遣ってもらうと こちらとしても…」と言う。いや、私は、そんな物送りたくて、送ったのでは、無い。お義母さんが 負けん気で祝い返ししたがるから お義母さんと夫が話し合ってしただけ。3万円もらって 2万円のお返しをするなんてそんなバカらしく、相手に失礼な事、私だったら し・ま・せ・ん・からああああ~~!(お義父さんの入院の事もあり、お義母さんが 赤飯作ったり、持っていったり出来ないので金券と物を送る事にして、総額2万近くのお返しになっている。)お義母さんの意向で そうしたのにお祝いは、私達が もらって、そこから お返しをしているのでそのアホみたいな祝い返しは、私達が している事になる…だからこそ、伯母さんは、私に お礼を言う訳で…(ちくりと そんなに多く返さなくてもいいとも言われているし…)私達が そうしたくてしたみたいに思われるのが 嫌だな… ブツブツブツ…。それにしてもさああああ~!そんな、親戚の人からの電話回すんだったら、普通 一言 言うよね!いや、本当のところ、親戚とか関係無しに電話回す時は、「誰々からだよ。」って言うのが 電話の対応としての常識!まあ、それでも 普段なら(私の友達なら)、別に何も言わなくても 気にしないけど親戚からでえええー!「お返しのお礼を言いたいから」と言って 電話替わる事になっただろうにいいいー!お義母さんが 子機渡す時に言った言葉は、『どうしよう?』その後に言った言葉は、『声聞こえる?声聞こえるよね?』アホだわ!「アホか!」とかじゃなくて 本当に「アホ!」
2010年04月22日
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今日は、夫とお義父さんのお見舞いに行った。4人部屋だけど 1人1人の区切りが とても大きな部屋だった。それぞれ カーテンで 囲んであるから 半個室っぽいし。お義父さんを覗いた時、クークー寝ていたので 声掛けていいか ちょっと困ったけどその場で 夫と話していると 目を覚ましてくれた。昨日は、頭を上げては、いけないという事で ずううう~っと寝転んでいて体が 痛くなったそうです。まだ 全然歩いていなかったらしく途中で 看護婦さんが 来て、「ちょっと歩く練習してみようか。」と言ってそのまま トイレに向かっていった。手土産は、何も要らないっと言うだろうと思って簡単に 剥いて食べれるみかんを 数個(これも 数多いと要らないと言うと思って)持っていったが!それさえも「ええわ、ええわ。子供にでも やって。」と言って 返された。んんん…。みかん数個くらいなら いいと思ったのに…。お義父さんは、もう、土曜日か日曜日には、退院する様に 言われているらしい。土曜日は、丁度、夫が 休みだった。お義母さんから「お父さんが 退院の時の事心配しているから太郎(夫の名前)が迎えに行ってくれるって事、言っておいて。」と言われていたのでその事を お義父さんに 伝える。「退院の日の土曜日、太郎さん、休みだから、太郎さんが 迎えに来るわ。」すると お義父さんは「まあ、いいで。電車で 帰るで。」と言う。ぶっぶっぶーーーー!(゜3゜)‘‘‘‘‘い、いや…。それは、ないでしょう…。私が そう言うと「いや、いいで。大丈夫だから、いいよ。駅も近いし。」と言う。まあ、手術は、外から切ったりした訳じゃなくて落ち着けば、退院する時には、入院する前とまったく同じ状態に 戻るだけでそう、病人じゃないからっと言えば、病人じゃないけど…。でも、まあ、偶然にも 夫が 休みなのだから…すると お義父さんは「用事あったら、いいから。自分で 帰れるで いいよ。」と繰り返す。いやいや、いやいや。だからあああ~!大丈夫だから!こっちが 大丈夫なの!太郎さんは、休みでえええー、用事は、ありませんからああああーーー!なんか…この家族の こういった様子には、驚くと言うか… 馴染めません。なんで 『ちょっと頼む』って事が 出来ないのか?相手に そんな負担かける訳でもないのに…。うちは、私が 子供の頃から お父さんが病気で 家で 療養していました。お父さんは、体が 不自由で、移動するのも 手助けしてあげないといけなかった。そんな風だから 『家族で助け合う』って事が 本当に 当たり前だった。そんな病気が どうのこうのじゃなくても「何処何処行きたい。送っていってもらっていい?」「迎えに来て。」「これやってもらっていい?」強制的に やらせるのでは、なく「やってもらえるか?」の確認をして お願いする。普通のことだと思うけど。それを やるだけじゃなくてお互いが 気軽に やり合って助け合っていくのが家族なんじゃないの?お義父さんもお義母さんも やってもらう事に すごく抵抗を持ちながらこっちの事は、すすんでやってあげようとする。相手の助けには、なりたがる。でもさああ…『自分は、やってもらわなくて結構!』って人に 頼み事なんて 出来ないよ。義両親は、こっちの事を 何したらいいか解からないから そう手を出してこないが一旦、これは、やっていいと思うと それを やり続ける。それも「やろうか?」「やってあげるわ。」などの確認なく 黙ってやりだすのだ!また、怖いのが これで黙ってやりだすのは、『自分で やっていいと思った事』で実際、『こっちが やって欲しい事』じゃないんだよね。だから お義母さんは、黙っていらない世話をやきだす事が 多々あった。こっちの行動を 先回りして、勝手に 自分が やり出すなんて事が 前は、何回かあった。そして そう思うのは、私だけでは、ない!夫も 義両親に 頼み事するのが 苦手だ。簡単な事で「お義母さん(または、お義父さん)に言って やってもらえばいいんじゃない。」と私が 夫に 言ったりしても「まあ、いいわ。面倒くさいで。」と一緒に住んでいるにも拘らず『言う事』(=『頼む事』)が 面倒な(=出来ない)ので 頼まない。子供に 頼み事しない親から 頼み事が 出来ない子供が 育った。本当にこの家の特性は、子供に 受け継がせたくない物ばかりだ!
2010年04月20日
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今日、入院しているお義父さんを 夫と一緒に 見舞いに行った。朝 夫は、一緒に行くのか行かないのか解からない態度をとっていた。私としては、「お義父さんの見舞いなら 1人で行ってもいいし」と思っていたので別に どっちでもよかったけどまあ、さすがに ここで行かないと、夫も 見舞いに行く日が無いので 行く事にしたのだと思う。見舞いで 嫌な事。それは…後で 見舞いの結果を お義母さんに 伝えないといけない事だ!はああああ~。なんかあああ~…やだやだ…はあああ~。お義母さんの代わりに お義母さんに頼まれて病院へ行った私。行ってきた報告を お義母さんに 直ぐに すべきだけど…話しに行きたくないし…。夕方、お義母さんに会ったら、話そうと思ったけど 夕方、私は、お義母さんに 会わなかった。そして 夕食作りに…。夕食作っている間に お義母さんが 台所に 入ってきた。……お義母さんは、何も言わない。もちろん、気にしているだろうに!私も 言わなくては、いけない!でも、声掛ける気にならず…。なにより、この時間は、慌しいし!限られた時間で 料理を こなしている私。話し出すと、嫌でも 多少手が止まってしまう。それも 嫌だったのでお義母さんも 話しかけてこない事だし居間に行ってから 話ししようと思って 結局、私から声掛けなかった。結局 お義母さんも 何も言ってこなかったし。夕食の用意が終わり 子供達を 呼んでくる。息子は、一緒に来て、私の作った物を 運び出したので私は、残っていたお鍋を洗う。すると!居間に居たお義母さんが 今更、わざわざ出てきて私の背後に立ち「今日は、ありがとうございました。お父さん、元気だった?」と言ってきた。はあああああ~?今更何?もう、この片付け終わって、居間に行くって!何を今更、こっちにやって来る訳?私は「あっち(居間)で話しますから!」と言った。あの人、どうして、そういう話を 私とする時なぜ必ず、『台所で!』なの?もう、ここまで…さっき、私が 料理している間お義母さんは、おかずを レンジで温めたり、お茶を 取りに来たり、ご飯を つけたり自分のお茶の用意を したりで何度も 台所来ていてその間、全然 話しかけてこないで居間に引きこもって 暫らくしてこちらも 用意済んで、子供達も呼んで 「今食べますよ」「今から居間に行くよ」という時になぜ、わざわざ出来てきて「今日は、ありがとうね」なんて今 初めて会った様な挨拶してくる?白々しい挨拶も このタイミングで 声かけてくる事も わざわざ台所に来た事も…総て、呆れる!私の「あっちで話しますから!」の言葉にお義母さんは、「ああ、そう。それじゃあ。」と言って、居間に戻っていった。あああ~あ!なんか やはり、話したくないですよ。居間に行って、子供達と手合わせて、「いただきます」をして 食事を始める。そして お義母さんに 声掛ける。しかし、話したくないので「今日、結局、太郎さん(夫)と一緒に行きましたから 詳しい事は、太郎さんに 聞いてください。」と細かい説明を 省く。「下着は、届けてきました。持って帰るものは、ないか、お義父さんに聞いたけど前日に お義母さんに いろいろ持って帰ってもらっているから 別に無いという事で何ももらってきていません。」と言う。私の報告は、これで 終わりだ。お義母さんが「お義父さんは、何着ていた?ガーゼの?」と言う。ガーゼ?それは、何?ただ 病院で用意された物を 着ていた様なので それを説明。その話をしている時に 夫がやってきたから「あれって 病院で用意した服だよね?」と言って 話を振りそのまま お義母さんの相手を 任せる。ふうう~。やれやれ、私の仕事は、終わった。後は、子供達を 会話し、食べ終わって さっさと2階へ上がっていきました。追記★私は、夫に バトンタッチした事で これ以上、話す事は、ないと思った。お義母さんと夫は、それから ちょっと話していたが 3、4言やりとりして終わった。すると 話が一段落してから お義母さんが 私に 話しかけてきた。「××さんって ○○だよね。」私の知っている人について 話し出した。…(-_-)私は、「そうですね。」と言って 話を打ち切った。はあ?なんか、さあああ~。こんな風で よくも まあ、まだ 私に 話しかける気になるよね?不思議だわ。
2010年04月20日
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お義父さんが 入院する日に お義母さんは「(お義父さんの入院中に)おばあさんの病院(=お義母さんの母親の病院付き添い)があるからまた、その時、よろしくお願いします。」と言っていた。それを 聞き、私は、「げっ!」と思った。おばあさんの病院付き添いは、いつも お義父さんが 一緒に行って 車で送っていたのでそれを頼まれるのだろうと思った。…おばあさんの病院への送り迎えは、いいけど おばあさんの家に行く間とかお義母さんと 2人で 車に乗って向かって行く… これが ネック!兎に角、私は、お義母さんと直接 関わるのが 嫌なので!しかし、そのおばあさんの病院へ行く日が 丁度、夫の休みの日だった。お義母さんは「その日、私は、おばあさんに 付いて行くから(お義父さんの)病院の方お願いします。」と言ってきた。はいはい。これなら 大丈夫です。夫が おばあさんを 送って行くから私は、1人で お義父さんの病院へ 何か運んだり、持ってきたりすればいいのね。…と思っていたのだけど…ふたを開けてみると 話が違った。まあ、結局、やる事は、変わらないのだけど。夫は、おばあさんの付き添いに 付いていかないのだ。「えっ!?どうして?」と私が 夫に訊くと「タクシーで 行くから いいって言っている。」と言う。「はっ?いつも お義父さんが 送っていっていたから、あなたが 送ればいいんじゃないの?」そんな わざわざタクシー呼ばなくて、休みで 家に居る夫に 送ってもらえばいいのに…。お義母さんは、「いい。」と言っているらしい。私も 直接話した時に その話をすると「お父さんの病院やってもらうだけで 十分。」と言う。それ以上、頼めないって感じ。なんか、「なにそれ?」って思う。『わざわざ 休みとってもらって』が 申し訳ないっていうなら解かるけど休みで 家に居るんだから 頼めばいいのに。せめて 病院へ向かう時くらい。でもお義母さんは、『頼み事』は、したくないんだよね。しなくてもいい苦労して、「自分一人で ちゃんと出来る」としている。そんな 一人で テキパキちゃんと出来る人でもないのに。お義母さんが「おばあさんの病院があるから また、その時、よろしくお願いします。」と言っていたのは『おばあさんの送迎』じゃなくて、『その日、お義父さんの病院へ行く事』だったんだ!意外!はあはあ、そうか。私は、てっきり……夫は、じゃあ、家に居る?お義母さんが 病室の説明する時、「太郎(夫の名)も行くなら、解かっているけど…」と言いながら話す。…夫が 仕事休みで 家に居るなら、もう、私に頼む必要ないんじゃないの?自分の息子に 頼んだら?夫が 仕事で 居ないなら、私が するのは、当然だけど夫が 家に居るなら、夫に頼めばいいのでは?なのに 私に 物を持っていってもらおうとするお義母さん。実際、行く事事態は、私にとって いいのよ。術後に お義父さんに 会いに行けれるから。このまま 病院へ 1回も行かずっていうのも みずくさ過ぎるし。手術の次の日に 行けるなんて、日にち的にも 丁度よくって ありがたいくらい。ただそういう世話を 血の繋がった息子に頼むのでは、なくて戸籍で 繋がっている 息子の奥さんである、嫁さんに まず頼むって事にちょっと 抵抗を感じた。もちろん、世間的に そんな事は、当たり前!常識的な事なのだけど。しかし 実際、自分の身になって考えた時、なんかなあああ~っと思った。だって この先 義両親に 介護が 必要になった時私は、必要な介護は、していくけど夫が できる事なら 出来るだけ 夫にして欲しいと思っている。だって 夫の親なのだから!女だからとかいう事で ここぞとばかりに 『嫁』を活用して欲しくない!なんか そんな事を ふつふつと思った。※ 結局、当日 夫は、私と一緒に お義父さんの見舞いに行く。
2010年04月19日
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夕食の用意をしていると お義母さんが 声掛けてきた。今日は、お義父さんの体の一部を採取する手術があった。(それを 調べて、今 お義父さんの体が どういう状態か判断する)また、行き成り!「お父さんの手術、まあまあだったよ。」…は?「手術」が「まあまあだった」って 何?なんですか、その言葉?私は、ハッキリ「よく意味が 解かりません。」と言った。まあ、よかったような事を言う。…は?別に 「成功する手術」とかじゃないでしょう?体の中の赤くなっている部分を 切って取る手術。「よかった」が 何を意味するの?一応、無事取れたって言いたいの?こういう時は、「時間が 結構長かった/短かった」とか「術後、お義父さんは、痛がった/痛がっていなかった」とかそういう事を 言うのでは?元々 話す気無いけど、益々、話す気無くなる…。取り出した物を 調べて、その検査結果は、ゴールデンウィーク明けになるとの事。ゴールデンウィーク後… 結構、時間かかるなあ~。なんか お義母さんは、やたら「大丈夫みたい。」と言う。「用をたす時の痛みも もう、無くなっているし。」と言う。「ああ、お義父さんから 聞いていますよ。でも、だったら、どうして、そんな痛みが あったのだろう?」楽観的に「いいみたい」な事を言うお義母さんに そう質問すると「私も 詳しくは、解からないけど…」と言う。なんか 他の質問でも 「私には、解からない…」と言っていた。なんか、もう…医者の言っている事 ただ、「はいはい。」って聞いているだけなんだよね。それでも その話を キチンと聞いているなら まだ、いいけどその話も 流す様に聞いていて、話半分だ。入院の時に 前日に これからの事を 説明してあったのにお義母さんは、「話聞いていない」と言うので 夫とまた 改めて、聞いたのだ。お義母さんは、「それが ハッキリ言う医者で その時に『前のガンが 再発しました』って 私達3人に 言ったんだよね。」と言う。私は、驚いて いくつか質問する?「お義父さんが 居る目の前で言ったの?」「お義父さんは、それを 聞いていたの?」「今から調べるのに そんな事言ったの?」「じゃあ、なんで 手術するの?」「もう、医者は、ハッキリ解かっているんだ!」でも、夫にそれを言うと「医者は、『再発の可能性が ある』って言っただけだ。」と言う。はああああ~!!!全然ちゃんでしょ!「再発したって ハッキリ言われちゃった。」って言っていたのに。そうかと思うと 今は、やたら楽観的で「土曜日が 日曜日に 退院するように言われた。早く出るように言うって事は、大丈夫って事だよね?」と 夫に言っている。はああああ????結果は、検査結果が 出てからでしょう。今は、まだ なんともいえない状態のはず!何を根拠に この人(お義母さん)は、「大丈夫」を連発しているのか?思い込みだけで 突っ走っているし。
2010年04月19日
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お義父さんは、今日から入院しました。その日の夜、夕食を作りに行くと!!!お義母さんが 味噌汁を作っていた!はあああ~?味噌汁作ると いつも お義父さんに運んでもらったりして 助けてもらっているよね。そんな お義父さんが 居なくなった日にそんな1人で パッパと出来ない物作らなくても いいでしょうに!!!訳解からんわ!自分の用意が済み、子供達と 手を合わせる。お義母さんが 味噌汁を運んでくる。私は、お義父さんの様に 手伝いません。お義母さんだって 手伝って欲しくもないでしょうし!いや、今現在は、解からないけど。前ほど 気丈では、無いので。何より、いつも助け手のお義父さんが いないので!去年から ずうううう~っと続いている 貝の味噌汁。もう、本当に これしか作りません!具は、貝だけ!これなら 出汁も要らないでしょうしね!息子は、貝の味噌汁が 好き。元々 味噌汁好きだったけど 貝も好きだから。娘は、元々 味噌汁が 苦手。だから お義母さんが 味噌汁作っても 娘の分は、無い!嘗て、今から 3年くらい前に「要らない。」と言われて、そのまま。改めて、成長した娘に「味噌汁飲む?」なんて 声掛けは、無い!お義母さんは、「こうと決めたら、こう」の人だから。『娘は、味噌汁飲まない』としている。…私も 要らないんですけど!娘同様、無しにしてくださいって 思う。でも、そんな事、口に出して言えず、自分の分を 受け取るのだけど…。そうは、言っても ちょっと前までは、全然 飲んでいなかった。息子が 飲んでくれていたからだ。彼は、やたら 貝をほしがり、私の分の貝ももらいついでに 私の分の味噌汁も 飲んでくれた。お義母さんは、それを目の前で見てても 何も言わない。私が 私用にもらった味噌汁を 息子に渡してしまっているの解かっていても息子に 別に お代わりを勧めたり、私の分を 新たに用意なんて 言った事がない。まあね。お義母さんだって 私に 味噌汁飲ませたいわけじゃないしね。私同様「意地悪嫁には、飲ませたくないけど、そうも言えないから 一応渡しているだけだし」と思っているのかも。なにより、私が 飲みたがっていない事を 解かってくれているだろうし。でも、息子が 最近、貝は、食べても 味噌汁を飲んでくれなくなった。まあ、確かに そんなに要らないよね。しかたなく、具の無くなった 汁だけ飲む事に。前に飲んだ時「貝の味噌汁と言うより 貝の汁って感じ」と思った。味噌味しないんだよね。今日は「あれ!この味は!これは… おでんの汁みたい!」と思った。※ おでんの汁と言っても しょうゆ味では、なくて 味噌味のおでんの汁です。なぜ、おでんの汁と思ったのか?私が おでんの汁作る時、酒とか醤油とかも入れる…そんなのが 入っている?いや、そんな訳は、ないだろうけど…。なんか 普通の味噌汁じゃないんだよね。ここ数回、旦那が 遅出で お義母さんが 朝食を用意していた。お義母さんは、旦那と一緒に食べるときだけ、今でも 朝、味噌汁を作る。くんくん…。お義母さんが 味噌汁作っても なんか味噌汁のにおいじゃないんだよね。味噌が悪いのかなあ?普段作っていないから 古くてなっていて、おかしいとか?でも、味噌なんて、ちょっとくらい古くなっても どうって事無い様に思うけど…。なんか なんで あんなおかしな味噌汁作るんだろうって思う。
2010年04月15日
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今日から お義父さんが 入院した。今日、夫は、休みでは、なかったけど なんとか融通をつけて、休みに。だから 付き添い兼の送り迎えの運転手は、夫がやった。私は、家に居る。昼過ぎに 帰ってきた夫。お義母さんは、病院に残ったので 1人で帰って来たとの事。「えっ?なんで?」とその時、思ったままの言葉が出た。いや、まあ…夫が 入院するのだから 奥さんが 残って あれこれするのは、普通だけどなんか お義母さんが お義父さんに そういう事をするとか思っていなかったので。結構、表面的な扱いは、ぞんざいな感じなのを見せつけられているから。夫に 改めて お義父さんの症状を 聞くと私が お義父さん本人から聞いていた トイレが近い、痛みがある以外に局部に 赤い腫れもあるらしい。…???そんな見て解かる症状があっても 精密検査では、解からないのか?そんなものなのかああ?トイレが 近い為、粗相する事も あったらしいと聞いて、納得。お義父さんが トイレの便座の座るのを 上げて用をたさないので便座に あと残るのが 嫌でそれでも なかなか言えず一年近くなって やっと夫に言って座る便座を 自動で上がる設定に変えてもらって(元々 フタだけが 自動で上がっていた)やっと 悩みが 解決したと思っていたのにここ最近、なんか トイレに 失敗が見られた。一番ひどいのは、座る所が 歴然とぬれていた事。それは、前の辺が バーっと濡れていて、女の人では、そこまで 濡らさないだろうから男の人が 座って用をたし…それも それを 見つけたのが 息子が うんうんした後だったのでてっきり、息子だと思い、注意すると息子は、「ぼくが する前から 濡れていた!」と言う。…そうなると…その他でも 便座カバー変えて、周り拭いても なんかアンモニア臭い!これは、下の敷物が 汚されていると思った。実際、洗うと臭みは、取れた。そんな感じで トイレ行くと なんか「臭い!」と気になる事が多かったけどいろいろ失敗していたのかも。んんん…。もう、こういうのは、しょうがないのでしょう。嫌だけど…でも、もうねえ…。こまめに気にして、清潔にしていくしか…。あと、ビックリしたのはお義父さんに 少々夢遊病の気が あるらしい。夜中に 壁を蹴っていたり昨日も ファンヒーターを 抱えて、ガタガタ揺すっていたらしい。へええええ………なんか他のブログで たまに夢遊病みたいな事するお姑さんが 居たなあ~って思った。夢遊病と痴呆って 関係あるのかなあ?夫は、「そういうの(夜の不思議な行動)は、前から あったんだろうけど。」なんて言っているけどそうかなああああ~???でも、普段のお義父さんに 痴呆の様子は、まったくないけど。痴呆よりも 病気に対する不安からの行動かなあ?なんて、私は、思うけど。まあ、素人判断ですが。お義父さんの病状も お義父さん不在の暮らしも どうなるのか?まあ、なるようにしかなりませんが。
2010年04月15日
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いつからか…最近、夕食前に お義母さんと娘が 言葉を交わしている。ちょっと前まで ずううう~っとそんな事 殆どなかったのだけど。…なんだろうねえ~。もう直ぐ、お義父さんも入院するしそんなこんなで お義母さんは、他の人と絡む気になったのか?それとも 娘が 話しかけている?どちらから 声掛けているか、私には、解からないので。以前だったら、娘から毎日声掛けるなんて事ありえなく思えるけど娘は、今、なんか思い立っていて、夕食終わって出て行く時も お義母さんに「おやすみなさい」を言うように している。これがまた、『頑張って』そうしているんだよね。私は、毎日、私の夕食の用意が出来ると 2階の子供達に 声をかける。すると 娘と息子が 下りてくる。娘は、そのまま直接、居間へ。息子は、台所へ来て、私の作った料理を 運んでくれる。息子が おかずを運んで入れるのは、助かる。その間に 使った道具、皿の片づけ出来るし義両親の前に 私自身が 私の作った副食を 置かなくて済むし。そんな訳で 娘は、私や息子より、一足先に 居間へ行っている。ここで 会話しているのだ。会話しているっと言っても 2,3言話すだけだけど。だって 私が 居間へ行った時には、いつも 会話は、終わっているので。いつからか 話している様な気は、していたけど 未だ、会話が 続く事は、無いようだ。いつも 何言っているかなんて 全然知らない。なにせ、短いし、聞こえないし、聞く気もないし。でも、今日は、ちょっと聞こえた。娘が 今日、着ていった服の説明していた。たぶん(ハッキリ聞いていないので 言い切れないけど)今日は、寒かったけど スカートはいていって 更に寒かったって話していたのだと思う。そのお義母さんの返事が「ああ、それじゃあ、あれだもんねええ~。」と言っていた。……なにそれ?『それじゃあ、あれだもんね』って…そりゃあ、会話も 続かんわ… って思った。お義父さんは、15日から入院する。はあああ~。なんか どうなるかなあ~。お義父さんの入院自体で、私が どうこうする事は、ないのだけど。お義母さんとの橋渡しの役のお義父さんが 居ないのも なんか困る気がするし私が やる事無いと言っても なにかしら、手助けする事も出てくると思う。お義父さんに対して、手助けするのは、もちろん、平気だけどお義母さんと一緒に… となると…。はあああ~。どうなるかなああ~?
2010年04月13日
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入学式の次の日である今日は、始業式。今日から 娘と息子が 2人で 学校へ通う。2人は、大喜び。学校の用意は、昨日済ませてある。朝早くから 着替え終わっていた息子は、「自分は、直ぐに 学校に向かえる~♪」と余裕を見せていた。始業式だからか、2人で 行くからか、息子の初登校だからかいつも のろのろ食べる朝食も 今日は、2人共 早めに終わりさっさと着替えを済ませた。だから 食べるの遅くて、ガミガミ怒ってしまう事もある私だけど、今日は、その必要もなかった。「学校楽しみだねえええ~♪」時間になったので そろそろ出て行くように 勧める。玄関の所で 息子が 帽子をかぶっていない事に気づく。「あれ?息子君、帽子は?ちょっと待っていて、取ってくるから。」と言って2階に取りに上がった私の後に 息子は、付いて上がってきた。帽子を 見つけ、息子に被らせて「ほら、じゃあ、行こう。」と言って階段を下りている途中で 娘の声がする。「×君~!(息子の名前)早く~!」はいはい。「おばあちゃんが 待っているよ~!」げげっ!お義母さんが 外で 待っていた!ちっ!なんか 気分は、行き成り、テンション下がった。あああ~あ!ランドセル背負った姿見て、肩ベルトが 合っていない事に気がついた。そうだね。だって キチンと合わせていなかった!だから ランドセルをもらって 調節する。ちょっと 小さ目に。背負わせると ちょっと小さくし過ぎて、背負い辛そう。またまた 受け取り、今度は、1つ大きくする。そんなんで 玄関で モタモタしてしまった。その間、外で お義母さんは、ただたたずんで待っている。今日は、天気予報で 一日 晴れマークだったのに朝から曇っていて、子供達が 出る時には、小雨が振り出した。小雨の降る中、お義母さんは、傘も差さずに 道路の真ん中でたたずんでいる。あああ~あ!なんかもう、兎に角、嫌だ!2人を 外に出し、写真を撮ってあげる。でも、そんな事している 直ぐ近くに お義母さんが 居ると思うとにこやかに楽しく写真撮る… とならずただただ 早く、その場から離れたかった。私は、途中まで 付いて行く事に。お義母さんは、子供達に 「いってらっしゃい。」と言った。はあはあ。なんかさあああああ~!昨日の祝いの赤飯といい、今日の初登校の見送りといいそれは、普通、ありがたい事でしょう。でも、さああ~子供の事を 思う気持ちが あるのならそんな節目の体裁だけじゃなくてもっと 普段、なにかしらのアクションすべきなんじゃないの?まあ、お義母さんは、普段、家に居ても 部屋に篭りっきりで子供達と接触する時間が 殆ど無いけどでも、それは、お義母さん自身が 接触していこうという気持ちが無いから 余計に そうなるんだよね。食事の時間、こんな話しない関係になった嫁が居たら その嫁の両脇に居る孫に 話しかけ辛いように思えるけどそんなの今始まった事じゃなくて私とこうなる前から… 同居当初から そうだったし!もちろん、私の気持ちとしては、子供達とも関わって欲しいなんて まったく思わないけどただ普段、全然関わらず、声も掛けず、接触せずで行き成り 『祝いだから』と顔出してくるのも 私としては、すごく気持ち悪く感じる。息子は、敢えて、気にもしてないけどね。お義母さんの一言なんて、近所の人が挨拶するのと 同じくらいの気持ちだと思う。まあ、しょうがないでしょう。だって 本当に それくらいの関わりしかしてないのだから。いや、だからこそ、祝いで 頑張るのか?「自分は、おばあちゃんなんだぞ!」と知らしめる為に!孫の初登校を 道路で見送る… それは、周りから いいおばあちゃんに見られるよね。私は、せっかくの息子の初登校に 気分が 悪くなった。
2010年04月07日
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今日は、息子の入学式でした。体は、大きいけど、まだまだ幼い息子が もう、小学生という事が ピンときません。入学式は、無事終わり家に帰ってからの午後は、みんな のんびり過ごしました。夕方、夕飯を作っていると お義父さんが 声掛けてきました。「今日、母さん、時間がなかったからって これ買ってきたで。」と言って温められたお赤飯を 差し出していました。…ああ、そうですか…。まだ 時間なくて、作ってくれなくて よかったですよ。むすこには、申し訳ありませんが 私は、そんな事して欲しくないので。というか 息子は、赤飯嫌いなんだけど!皿に一山でお義父さんは、みんなに分けてつけていいかそれとも 机の真ん中に 置いておいて、好きな様に つまむか、どうしようと言います。真ん中置いておいて、つまむって…これ、おかずですか?まあ、元々、おかずとして 御寿司置いたり、おにぎり置いたりする家ですからね。面倒くさいので「もう、分けちゃってください。」とお願いした。確か、息子の保育園入園の時にも 赤飯を 炊いてくれたね。あの時は、息子は、赤飯食べないって言ってあるのにそれでも 作ったので「はああ?主賓が 嫌いな物、どうして作るかな?普通、主賓の喜ぶ物を 作るでしょ?ああ、この人は、ただ自分が 作りたいだけなんだよね!」と軽蔑していた。なんか 今になって思うと、まあ、祝いの日だから取り敢えず、「赤飯炊く」というのも ありに思えるけど。それでも お義母さんは、「自分がしたいから」が一番だと思う。そして、結局、一人相撲なんじゃないの?って思った。だって 今日の入学式の日までお義母さんの口から 入学の『に』の字も 出た事がない。まったく 話題にのぼっていない!だから、今日も こんなの出しても 何も言わずに 終わると思った。…それって 怖い!寒過ぎ!キモイ!何も言わないのに 一人、影で動いて 一人納得して終わる…。なんて 不気味!でも、何と言うか…夕食食べる時お義母さんは、さすがに 息子に 祝いの言葉を言った。食べる前に 私は、絶対話しかけて欲しくなかったのでもう、すごい露骨に 娘を盾にして動きで『話しかけて来ないでくださいね!』という事を 表した。実際、お義母さんは、私に 話しかける気があったかどうか解らないけどなんか こちらを気にしているのは、解った。ああ~、やだやだ!食べだして、少しするとお義母さんが 机の上に 身を乗り出して「息子君、入学おめでとう。」と言った。あら、ビックリ!言ったんだ!何も言わないまま 食事が 始まっていたから もう、そのまま 何も言わないと思っていた。私に 声掛けも出来ないし、仕方なく、頑張って 本人に 直接、声掛けたのだと思う。…こんなの『頑張る事』じゃないけどね。でも、お義母さんが 息子に 直接声を掛けるなんて 殆どなく1年、または、2年ぶりと言っても いいくらい。完全同居で 毎日、夕食を一緒に食べていながら そんな風だもんね。息子は、入学式で 校長先生達に 祝いの言葉もらったお返しの様に「ありがとう!」とハッキリ大きな声で そして 僅かに棒読みで 返事した。お義母さんが 「何組になった?」と訊いたので「1年2組ぃぃ~!」と明るく答えた。はい!終わり!お義母さんと息子の会話は、ここで 終了しました。まあ、あっけないですわ。それでも お義母さんは、娘にも 声掛けたけど。「娘ちゃんは、何組になった?」娘は、「うちは、まだ。私は、明日からだから。」と言うと「ああ、そうだね。」と言って 明るく笑っていた。このちょっとはしゃいだ様に笑っている様子が 如何にも作り笑いなのが解るので私は、見ていて(実際、ハッキリ見ているわけじゃないけど)気持ち悪く感じる。なんか、こんなわたわいもない会話に 何盛り上げて、はしゃいでいるのやら…。でも、私からしたら 『たわいもない会話』でもお義母さんからしたら 『孫との貴重な会話』なんだよね。娘との会話も これで終わったし。私は、お義母さんが 何かしてくる事は、兎に角、総て、うっとおしいのでこの声掛けも 私からしたら ただうっとおしい行為だけどでも、ちゃんと声掛けしただけ感心した。上でも 書いたけどこちらには、まったく何も言わず、黙って 赤飯買ってきて黙って食べていたら、それこそ、不気味だから。でも、『感心』と言っても「すごい事したなあ~」とか「えらいなあ」とかでは、なくて「お義母さんが 普通の事した」って事をだ。お義母さんは、『普通』の当たり前の事して 感心してもらえるレベルとなっている。ダメダメばかりだから少しでも『普通』してくださいよ!
2010年04月06日
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