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今日は、午後から 子供を連れて 出かける用事がある。時間厳守!いつもの様に 義両親の昼食が終わる 1時半まで待ってから お昼食べていたら 明らかに 間に合わない。そう思っていたら…なんか 12時前から 昼食の用意をし出した様だ。あれ、珍しい!?今日は、早く 昼食を食べるようだ。これなら 1時前には、片づけ終わっているっと思って そのくらいの時間に 昼食の用意をしに行くと……なんか まだ、食べているようですよ。いや、実際、食べているのかどうか 知らないけど片付けされていません!義両親の茶碗が 無いままだし、なんか 居間で カチャカチャ食器の音しているし。……何やっているのかなあ?なんで こんなに時間かかる?どれだけ すごい料理食べているの?所詮、昨日の夜の残り物を つまむだけなのに。もちろん、これ以上待って 昼食の用意なんて時間的に 無理なので そのまま 自分達の昼食の用意をし始めました。こうなると いつ 片づけた食器を こちらに 運んできても おかしくない。お義母さんだったら 絶対、来ないけどお義父さんは、結構、持ってくる。そして 残ったおかずを 冷蔵庫に入れ、食べ終わった食器を 机の上に 置いておく。それは、私が 台所に 居なくなってから 洗うのだ。もちろん、来てもらうのは、あまり いい気はしないけど別に 影響そうないので そう問題もない。だが 片付けは、始まらなかった。私が 料理している後ろで お義母さんは、外に出て行った。どうやら、今日は、午後から 仕事なのだろう。だから 早く 昼食の用意をしたんだ… って その割に 片づけ 全然 早くないけど。取り敢えず、お義母さんが 食べればいいから いいのか?片付けは、お義父さんが する訳だし。お義母さんは、片づけもせず食べ終わったおかずや食器を 居間の机の上に乗せたままで 外出。すごいよねって思う。私が 料理している間、お義父さんは、片付けしなかった。料理が終わり、私は、出来上がった物を 2階へ運ぶ。そうすると お義父さんは、私の気配が 無くなったのを確認して自分達の昼食の片づけをするのだろう。相手が 居るか居ないか?耳を 立てて、様子を探る。そんな聞き耳立てての生活… 嫌だあああ~。でも、よく考えたら 私もしている。昼食作る時、台所に 誰もいないか 聞き耳立てている。なにも 気にしないで 当たり前に 自分の使いたい時に 自由に 台所を 使っている人には考えられない生活だろう。自分の家なのに いちいち 気配を気にしての行動が 嫌だ!そして 誰かの気配がして 居るように感じると 使うのを躊躇う…そんな生活も 嫌だ。逆に 相手が こっちの気配を よんで動いていると感じるのだって すごく嫌だ。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ… でも、しょうがない。
2010年08月28日
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今日の夕食の時に お義母さんが お義父さんに 声かけた。なんか 珍しいと思ったら、なんかまあ、ビックリの内容だった。「お米 おいしいね。柔らかい。新米になった?もう、新米に 変わったの?」…はああああああああ~???『新米』って 今 8月よ!うちのお米は、実家で とれたお米を もらっている。稲刈りは、毎年 10月だよ。いくらなんでも 早過ぎでしょう!?なに 訳解らん事を!まして… 『柔らかい。新米になった?』って…これは、水加減間違えて、柔らかすぎでしょおおおおおおーーっ!これは、お米が おいしくて 柔らかいのでは、なくてただただ 水加減、間違えて、柔らかくなっているだけ。お米同士は、ねちゃんねちゃくっ付いてる。食べても ただ 噛み応えもなく、ただ 柔らかいだけ!これを 『新米』と 間違える程、「おいしい」と?…この人の 味覚は、もう、めちゃめちゃだ!あんな、丸ごと、出来あい物ばかり食べていたら それは、おかしくもなるよね。というか 年寄りだから もう、おかゆ系の方が いいからか?あの人 「おいしいもの」なんて 解るのかな?インスタント物ばかり食べていれば、それが 「おいしい」と思う様に出来あい物が あの人のおいしい物という基準では?だって 義両親は、まったく外食なんて しない!ひたすら お義母さんの買ってきた出来あい物と それの残りを おかずにして食べているだけ。毎日、毎日、毎日、毎日 朝昼晩、朝昼晩、朝昼晩、出来あい物と残り物…これからも…死ぬまで ずうう~っと。なんか そんな暮らしも 怖いわ…。お義母さんは、また こうして、わざわざ 私に 自分の『アホさ』を 披露する。止めてって!もう、ダメな人って 解っているのに これ以上、わざわざ披露しなくていいから!聞いていても うんざりする!
2010年08月25日
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私が 2階にいると 階段すぐ下から お義父さんが 呼んでいた。ドキリッ!お義父さんが そこから呼ぶなんて 普通は、そうそうない。電話があったとかだけど 家の電話には、そうそう 私宛の電話は、掛かってこない。それに 今は、電話も 鳴っていないし。前に 1度 夫の食事(夕食と朝食に 夫のご飯が 要るか要らないか)を 呼ばれて訊かれた。でも、まだ 午前中。先日 納得いかない注文を されたばかり。私は、嫌な気がした。また、何か言われる?また、何か言われる?何?今度は、何?お風呂の窓の事か?ドキドキドキドキ…ああ…、嫌だなああ…私は、下に下りていき、「なんだった?」と訊いた。……「ゴーヤ要らんか?」とお義父さんは、言う。…ああ、ゴーヤ…。お義父さんは、一昨年、ちょっとゴーヤを作りその時、私が 喜んで使っていたので去年は、私様に作ってくれて 1日おきに ゴーヤを 取ってきてくれた。今年は、なんか まばらにもらっている。まあ、それは、私が 去年の様に 積極的に 使っていないのを 解ってるからかも。今年は、なんか 去年の様に 使えない。…去年は、毎日、毎日 ゴーヤ料理を 作っていた。ある意味、そんな毎日なんて 頑張らないと出来ない事なんだなあ~って思う。私の使い方が まばらなので お義父さんは、無くなった頃に 声かけてくれる。私から「もう、ゴーヤが 無くなったから あったら、お願いします。」という事もあるが『頑張っていない私』は、無くなったからと言って すぐに言わなかったりする。だから お義父さんが 声かけてくれる方が 多いかも。「ゴーヤ無かったら 畑に取りに行くで。」という事だ。今は、無いので お願いした。……今まで こんな わざわざ下から呼んで 訊かれる事なかったけど…。……あの『納得いかない注文』以来、私は、微妙に お義父さんを 避けている。なんだろう…お義父さんの態度は、別に変わらない。あれから 会えば 普通に話したりもしているのに…。話していれば、普通に話すし今でも なんか ニコニコ笑って話すお義父さん見ているのは、なんか 嬉しい気もするけど会わないなら、そう会わないでいたい… と思っている。なんだろう…自分でも よく解らない。ハッキリ怒っているとか嫌がっているっという風じゃない分奥深い物を 感じる。なんだかなああああ…。
2010年08月24日
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今月は、旦那は、夜勤が多い。あああああああ…。嫌だなああああ~!!!!!はあああああ~。昨日は、実家のお盆だったので 帰って 夜までいた。今日も ちょっと出かけて、出先で 食べてくる事にした。はあああ…本当なら 旦那 夜勤の時は、ずううう~っと出かけたいです。というか 別れて食べたい … それが一番だ。昼過ぎ お義父さんに会った時「今日は、どうなっとる?」と訊かれた。旦那のご飯の事だ。お米をかすのは、お義父さんの仕事。旦那は、その日によって 朝食べたり、食べなかったり、夜食べたり、食べなかったり。だから 毎日 その確認を お義父さんは、訊いてくる。…前は、毎日毎日 いちいち、訊かなかったけどなああ~。まあ、お義父さんは、仕事していたので 途中途中は、私が お米かしていたからたまの米かしだったら 聞かなくても いいやって思っていたのかなあ?今日は、旦那の食事の事もあるけど 今日、私達が 食べない事も言わないといけないので。そこで「(旦那は、今日 夜勤だから)夜食べないし、朝も 食べない。」と言うと「夜も朝も 食べんのね。うちらだけね。」と言った。ん?その『うちら』を 一瞬 『義両親2人』の事を 言っているかと思って「あれ?私達も 食べないの解った?」なんて ちょっと思ったけどその『うちら』は、『義両親2人と私達』だった様で私が「私達も 食べないから。」と言うとお義父さんは、「えっ!?食べない?食べんのか?」と言って 驚いた感じだった。… (・-・)未だかつて 「今日、夕飯食べません」と言って 驚かれた事がない。「ああ、食べんのね。はいはい。」といった感じが 普通だった。だから お義父さんが ちょっと驚いた様に 訊き返した事に 私は、驚いた。私は、少し 思う…。そりゃあ、まあ。こんなくそ暑い台所で 料理なんて 作りたくないしいいいいーーっ!ハッキリ言って 涼しくなるまで ここで 料理作るの 止めたいくらいですよ!……台所の窓を 全て開かずの窓にされた事を まだ、根に持っている私。そりゃあ、根にも持つでしょう。朝でも 昼でも 夕方でも!台所に来て、作業すれば、あっついのだから!目の前に 窓は、あるのに『開けんで!』となっているのだから!揉めた事に対しては、時間が経てば 落ち着いても来たけど暑さでの不満は、時間が経てば経つほど どんどんたまるよ。もっともおおお~っと時間経って 季節が 涼しくなれば、まあ、いいのだろうけど。でも、まだまだ 暑い!家で食べない時は、メモ書きして 出かける事も 多々ある。夕食を 外で食べるなんて 全くない義両親。(昼食だって 外で食べるなんてないけど。ちょっと前は、2時過ぎに帰ってきて 家で 食べていたよ。)たまに 出かけて食べる私達の事を なんて思っているやら…???世間の標準的考えでは、こういう事に 文句言っている舅、姑は、多いよね。うちは、そんな夕飯食べるために わざわざ出かけて食べるなんて事は、まずしないのでそう 外食が 多い訳でもない。でも、最近では、夫が 居ない時に なんだかんだ外で 食べたりしているけど。夫が 居ない時に 外に… 余計に よく思われない要素多いね。まあ、今更だけど。
2010年08月23日
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先日 お義父さんから 「台所の窓は、開けない様に」と言われた。納得できない!この暑い最中、台所 窓締め切りでの作業… 納得できない!西側の窓は、「熱風が入るから」とか言っていて北側は、「ここらの空気は、悪いから」…なにそれ?そして 廊下の窓は、全開!なんですか、それ?昼の片づけしに下りていくと お義父さんが 車で 出かけた。やったあああ~♪私は、目の前の北側の窓を 大きく開けた。風が 入ってくる。それでなくても 汚らしい家で 少しでも 空気の入れ替え したいくらないのに。なにが『窓は、もう開けんで』なの!プンプン!と思っていると…ぎょっぎょーーっ!ブオーン、ブオーンと聞きなれた車の音!もう、お義父さんが 帰って来た。なんていう、早いの!?お義母さんを 仕事場(か何処か)に 送って来ただけなのかも!私は、慌てて 窓を閉めた。なんかもおおおおお…!!!ブツブツブツブツ…。なんか、嫌だった。嫌だった。ブツブツブツブツ…。お義父さんが 勝手口から 入ってくる。…話なんて したくない。話したくない。そのまま 通って行ってしまって!話かけてこないで!私は、頑なに 背中を向けて作業し『話しかけてこないでオーラ』を 出していたつもり。せっかく 窓開けて、ちょっといい気分に浸っていたのに それ邪魔されたのも 嫌だしやっぱり、窓開けれないなんて 納得いかない事 従うのが 納得できなくて 嫌だった。ブツブツブツブツ…。すると!「おお~い♪」みたいに 声かけられた。「うわっ!声かけてきたあああーっ!」と言う 少々嫌な気持ちとその声のかけ方に 驚いた気持ちで 振り返った。なんだ、今の言い方は?なんか 「やれ、ほおおお~♪」と言うか、なんというか歌う様な声掛けだった。…???そんな、言われ方したの初めて。それは、私の『話しかけないでオーラ』を感じて ちょっと 普通に 声掛けづらくてそんな風に 言った… の かなああ?兎に角、今までと 違う声掛けだった。「今日のご飯は、どうなっとる?」とのいつもの質問。その後、畑の野菜の話をする。今年の猛暑で いろいろダメになっている物も 多いと言う。…こうやって 話していると 嫌じゃないんだけどなああ~。なんか…。私は、ちょっと 引っかかっている物が ある。なんかねええ…。向こうの気持ちも 考えたりしたけど…でも、納得できない事は、納得できないので。なんかねええ…。
2010年08月22日
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んんん…お年寄りって どうして そうも 窓開けたがらないかなあ??すごく不思議。だって 昔は、窓開け放っているのが 普通だったのでは?それは、私が 田舎育ちだからか?うちの義両親は、やたら 窓を 開けたがらないけどなんか 他の老人たちも そんなところがある様だ。…なぜ?昼に 熱中症の事を テレビでやっていた。そして あるおばあさんの1日を 観てみる事に。一人暮らししている 70歳代のおばあさん。クーラーは、あるが 10年くらい 使った事がないらしい。私は、クーラー使わない事に そう驚かない。だって 私も ほとんど使わないから。でも!だからこそ、窓は、開け放ちたい!しかし!クーラーの無い部屋で 1日過ごし、早めの就寝。この時!おばあさんは、わざわざ 寝る部屋のベットのすぐ近くにある掃出しの窓を半分閉めてから 寝転がった。!!!なぜ、半分閉める?なぜ?なぜ?なぜ?防犯の為?でも、半分開いていたら、もう、意味ないし。でも、気分的に 半分している方が 安心するのか?私は、おばあさんのこの、窓を 半分閉めた行為に とても驚いた。やたら 窓を 閉めたがる義両親。その理由は、知らない、解らない、そして 理解できない。だって 夏だったら… クーラーつけていないんだったら開け放しておいた方が いいに決まっているのに!なぜなのでしょうか?
2010年08月22日
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お義父さんから 納得いかない理由で「台所の窓を 開けない様に」と言われた。同居がらみの愚痴メールは、そうそう送らないけどこの時は、すごく怒れたし、意見を聞きたい気持ちがあったので 2人の人に送った。1人の人は、近所の人。ありえんとは思ったけど家の周りの空気が 悪いと思っているのかも 訊きたかったので。送ると「おかしい人だね。」という返事だった。もう 1人の人は… この人は、結構 しっかりしている人だ。そして 書いてあった言葉は…「問題は、窓の開閉では、なく 花子とお義父さんの間で 言えぬ、何かがたまり当たる矛先が 窓の開閉になってしまったのでは?」……成程ね …と思った。なんか その言葉に 頷ける部分があるので。窓の開閉…その争いは、前々から 起こっていた。なんか やたら 窓を 開けたがらない義両親。何処の窓も 細おおお~くしか 開けない。一番、嫌なのが お風呂だ。入った後も 片側を 細く開けているだけ。うちは、お風呂に 換気扇があると言っても 紐引っ張ると ただ開くだけでその中の羽は、自然任せ。…お風呂場に こんな換気扇って あるの…って驚いたよ。そんなんだから 私達が この家に来た時には、お風呂場の壁四方全部 カビだらけだった。また、そんな風に なって欲しくない。日々 洗っているけど そういう風になるのも 出来るだけ避けたい。だから もちろん、窓だって ある程度 ちゃんと開けたい。次に 台所だ。この時期だったら、もちろん、暑いから 思いっきり窓を開けたい。風が 通るように。お義母さんの料理の後だと 尚更 開けたい。中の臭いを 無くす為に。だから お風呂の窓は、いつも 充分開ける。朝になると しまっている。…もちろん、嫌なので また、開けておく。すると また、閉まっていたりする。開けて、閉まっていて、開けて、閉まっていて… のいたちごっこ。台所だって そうだ。私が ちょっと広めに開けておくと 直ぐに 細く閉めてある。イラッ!私も イラつくけど、向こうも イラついているだろう。それは、解っていた。でも、だからって 向こうに 従いたくなかった。向こうに従う=汚い、不自由な生活そんな物に従えない。汚い、不自由な生活=それは、義両親にとって 慣れ親しんだ生活なのだろうけど。東の窓が開けれなくなって私は、シンク前の窓を開ける 割合が 増えた。今までは、まだ、ちょっと気にして 少し多めにするくらいだったけどもう、片側の窓の半分以上を 開けるくらいにした。だって そこしか 開けれないのだから。でも、義両親は、台所は、外から 見えるのを 気にしているのかとも思ったので私が 使っている時だけで私が 使っていない時は、まだ 窓を 細めておいた。それが 私にせめてもの譲歩だった。それでも 私が ちょっとその場を 離れている時 ─2階になど行っていると閉めてある時があって またまた イラッとする私。私の用意が 終わったら、閉めるっていうの!!!!いちいち閉めんで!向こうからしたら 『兎に角 開けるな!』なのだろうけど。そうなのだ!ここなのだ!『兎に角、開けるな!』私も 閉められる度に イライラした。『いちいち閉めるな!』向こうも いつも イライラしていただろう。『開けるな!兎に角、開けるな!』イライライライラ…お互い、イライラ………つまり、それが 友達曰くの『言えぬ、何か』それが たまりにたまって こじつけの理由が 発生したと。そういう事か?そういう事か?成程ね。それが 当たっているかどうかも こちら側だけの話し合いでは解る事は、ないけど…でも、その言い分は、納得出来たわ。……そんな風で やむを得ず話ししてきたのかも。いつもいつも イラつかされて、それでも 頭ごなしに 怒らず話して、解らせようとして…せめてものお義父さんの思いやりで………でも…それでも、 スッキリしていない私が 居ます。
2010年08月21日
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お義父さんに 台所の窓を「開けんで」と言われた。それも 納得いかない理由で。納得できん!納得できんわ!なんかねえええ…なんか 嫌になりました。なんか嫌になりました。なんか嫌になりました、お義父さんが。だって 納得できないもん!自分が おかしな事言いながら 私の事を「解らずや」扱いして!自分が おかしいくせに!!!ぷんぷんぷんぷん!!!ぷりぷりぷりぷり!!!ぶうううーーーっ!!!言われた 暫く後は、とても嫌な気持ちがしていた。『怒れた』というのでは、なくて(実際、怒れてもいるけど)『嫌な気持ち』が 多かった。お義父さんが あんな おかしな事言ってくるなんて!ブツブツブツブツ… !!!あんな 訳解らない事言ってくるお義父さんなんて もう、嫌になるかも!お義父さんなんて、もう嫌だ!私は、お義父さんが 好きだった …のだと思う。あまり 実感は、ないのだけどお。私は、お義父さんが している事に対しても『して欲しくない』、『してもらうのが嫌だ』って事が いろいろある。それでも 繰り返しされて(←「やらないで」って 言っていないので やるのは、当然)「ああ…、また、された。して欲しくなったなあ~。」と思うけど「くそーっ!あいつめ、また、しやがって!怒れるううーっ!」なんては、思わない。された事に対して、ガックリするけど、それに対して、お義父さんに 怒りは、湧かない。あと、お義父さんと話していてお義父さんが 嬉しそうに 話しているのを見ているのが 好きだ。なんか 自然に うほうほ嬉しそうに 話す。そんな様子を 見ていると 私も 嬉しくなる。そんな思いを まとめてみると 私って お義父さんが 好きなんだなあ~っと思う。でもでもでもでも!!!今回の事で なんか 嫌になった!嫌になった、嫌になった、嫌になった!!!そして そんな事を 考えていて『私って 本当に 心狭っ!』と思った。たった 1回 嫌な事あったくらいで こうも 嫌になるなんて。私は、『ぶつかる事』は、まあ、しょうがない事としても『納得できない事』を そのままにしておいておく事が 昔っから すごく嫌だった。お義父さんに 注意された事が ここまで 嫌なのでは、ない!今まで だって お義父さんに 怒られた事は、ある。それは、お義父さんの気持ちを 考えると 確かに 怒れる事だっただろうと思って後で 自ら 再度、謝りにもいった。そうしないと お義父さんも 気まずいだろうと思ったから。私が 誤りに行くと その時、お義父さんは「自分も あんな風に 言いたくなかったけど、うんぬん…」と 笑って話してくれた。私は、お義父さんは、そんな筋違いな事は、言わないと思っていた。なのに、なのに!ブツブツブツブツブツ…!!!でも、同居していていて 筋通らない事言われている人なんて 盛りだくさん。舅、姑の言う事の殆どが『筋違いばかり』っと言う人も多いだろう。…本当に そんな中、同居生活を 続けている人達には、感心する。「こうだ!」と言ったら もう、譲らないお年寄りの意見は、受け入れるしかない!こっちの努力も 理屈も 全く関係なしで。ただただ 理不尽な思いを 受け入れるだけ…。なんて つらいんだろう…。そんな いろいろな事を 怒りながら 考えていた。そして ちょっと冷静になって お義父さんの事も 考える。お義父さんは、一生懸命に 話していた。今まで お義父さんが 切れて、ワーワー喚いて怒っているのを 見た事がある。そうなると もう、それこそ、手がつけれない感じになる。こちらの言っている事は、全く聞かず 怒鳴りまくって 止まらないからだ。お義父さんは、結構、怒っていた… でも、懸命に 抑えてくれていた。私には、頭ごなしに 怒らず、話して、納得させようとして…。…なんか まあ、そうだった事は、確かに解る。一生懸命に 話していたから…。怒らずに 話そうと…。お義父さんなりに 気を遣い…。お義父さんなりに 気を遣い…。ふむふむ。ブツブツブツブツブツ…。いろいろ考えて お義父さんの気遣いの方に 重点を置くことにした。今でも 納得出来ないけど。でも…。お義父さんなりに 気を遣ってくれたのだ。頑張って くれたのだ。最後に「そんなに あんたが そうしたいなら、そうすればいい!」なんて投げやりな事言われたけどでも、最後まで 切れて怒る事は、なかった。明らかに かっかしていたけど 切れたのとは、全然違う!お義父さんが 頑張ってくれた事を 尊重したい。だから その夕方 また、私から お義父さんに 声を掛けていった。「あのねえ~、今日から 太郎さん(夫)の夜勤が 始まるよ~。」そして 少し話しする。一声 掛けていくと お義父さんも 気持ちが 楽になるだろうから。まだ ちょっとモヤモヤしているけど。こういう「納得できないと嫌だ」なんて考え持っているとか恨みは、いつまでも 根強く持ち続ける私は、とても 同居向きの嫁では、ないでしょう。
2010年08月21日
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朝 台所で 朝食の片づけをしていると 携帯が鳴ったので 出た。そして 話をしていると お義父さんが やって来て 言う。「あのよう、ここ…。」そこで 私が 電話している事に気づいてお義父さんは、「まあ、後でいいわ。」と言って 去って行った。…ゲロゲロ!お義父さんが「ここ」と言ったのは、シンク前の窓の事だ。おいおいおいおい!ついに ここも「開けるな」と?何それ!はああああああ~???電話を切り、少しすると お義父さんが 戻ってきたので仕方なく 私から「何でした?」と言って訊くと……案の定!「あのよお、ここ、開けたらいかんわ。」と言う。「そこに 道路あるだろう。あれで この辺の空気は、すごく悪いんだわ。だから こんな開けていたら 悪い空気が 入ってくるで…。」…はあああああ~????Σ(-□-;)きっと 外から見える事を 何か言ってくると思ったら…なんか 全然 見当違いの事 言ってきたぞおおお~!!!「そこの道路」とは、高速道路の事だ。うちの2ブロック向こうに 高速道路が 道路上にある。その所為で 空気が悪いから、その空気を 入れないために「窓を開けるな」と言うのだ。空気悪いからって … そんな話 初めて聞くんですけど!4年半、同居して、初めて聞きますよ!私が 「そうかなあ~。」という事を言うと「そりゃあ、そうだわ。なにもなければいいよ。あれがあるから うんぬん…。」「でも、もう、あっち(西側の窓)も 開けたらダメだって なっているのにここまで閉めたら 台所が 締め切りになるからそれは、ちょっと困るんだけど…。」と言うと「そんなもん、こんなとこ 開けとったら、大変な事になるぞ。」と言う。なに、『大変な事』って?何言っとるわけ?「今は、いいけどなあ、2,3年したら とんでもない事になるぞ。」と言い続ける。はあ?だから その『とんでもない事』とは、何?まあ、体に良くないと言いたいのでしょうが…。お義父さんが ここに住みだして 何年経つ?20年以上経つよね?何か とんでもない事になった?その『悪い空気』吸った影響って あるの?私は、「でも、悪い空気っていっても 普段、外にだって 出ているし。」と言うと「外には、そう長い時間 おらんでいいんだわ。」と言う。はああああ?なんか違うでしょ。じゃあ、窓締め切って 家の中は、新鮮な空気?別に まったく空気清浄されている訳じゃないんだから家の中の空気だって 元は、外のお義父さん曰くの『悪い空気』でそれプラス 掃除もろくにしないし、物傷めてその『悪い空気』に 埃と菌が ミックスされて居る様な空気なんですけど!素直に 納得しない私に お義父さんは「あんたも 解らん人だなあ~!」と言う。何を言っとるの!『解らん人』は、自分でしょう!!!(↑もちろん、口に出して 言っていません。)そんな事言う人 この周りに 居ないよ!もちろん、全員とは、言わないけど ほとんどの人は、そんな事 気にしていないはず。だって 確かに 高速道路は、そこにあるけどその所為で すごい排気ガス…なんて事ないし。だいたい、今頃 そんな事言いだすのおかしいでしょう!そんな話 他の人からも お義父さん自身からも 今まで 聞いた事ないし!何を言っているの!私は「最近 私が この北側の窓を 大きく広げているのが 気に入らなくて 言っているのでは?」と ちょっと思った。だって 今更 なんで そんな事!この間、東側は「開けん事にした」とか言った直ぐ後に なぜ、もう1つの窓まで「開けるな」と!?おまけに 東側の窓を 開けない理由は「道路の熱風が 入ってくるから」だったのに。それを 何が今更、「外の空気が悪いから」なの!?でも、お義父さんは、あくまで「空気が悪いで!」を 繰り返し言う。そして「この辺の人は、みんな 閉めるとるわ!こんな風に 開けとる人は、一人もおらん!わしは、この目で 見てきたで。そんなもん、誰もおらんわ!」とまで言い出す。それこそ、ありえんわ!「あっちの家は、雨戸も閉めとるぞ!」と言う。ああ、確かに 反対側に いつも雨戸している家があったわ。何?あれは、空気が悪いから 雨戸閉めているの?聞いたのかね!?そして 最後には、怒り出して(それでも 爆発しない様に かなり抑えている感じで)「あんたが それがいいなら、そうすればいいわ。どうなっても知らんで。後で とんでもない事になるに!」と言い放つお義父さん。…私は「私は、それでも 開けていた方が いいけどでも、お義父さんが『開けて欲しくない』と言うなら 開けれないわ。」と言うと「そんなもん、決まっとるわ!こんなの開けとって いい訳ないに!」などなどと言う。私は、ただ「はい、解りました、開けません!」とだけ言った。なんなの!なんか 本当に 訳解らんし!今頃、何言う!?『外の空気が 悪い』ぃぃぃぃぃぃ~~!?じゃあ、私達が 夏に 旅行へ行く度に 帰ってくると2階の部屋 全てに入って 全部の窓を 開けて回っているのは、何?なに、悪い空気 入れまくっている訳!入らんでもいい部屋まで入って 全て、開けまくっているくせに!そんなに 空気悪いなら 全部の窓閉めたら!廊下の窓は、暑いと 全開しているよね。おかしくない?絶対おかしいよ!家が近い ママ友に その事を メールで送ったら『おかしい人だね。だったら 空気清浄器の付いたクーラー買ってください。私達には、買えませんからとでも 言ったら。』という返事が来た。クーラーの事は、さて置き、やはり、お義父さんの言う事が おかしいって思ったんだよね。訳解らん!お義父さんは、そんな変な事言うなんて 思わなかったので それにも なんかショック!あんな『おかしな事』を 如何にも まともな事の様に 言うなんて…。お義父さんの「この辺の人は、みんな 閉めるとるわ!」って 適当な事言っている人が 自分の意見が 通らない時に「みんな そう言っているよ」とか 言うのと 同じだよね。「みんな閉めている」… ありえないって言うの!別に これについて この後、お義父さんに 反論する気は、無いけど(言っても ダメだし。まともな事言ったからって 通用する感じじゃないから。)でも、この後、近所の人へのリサーチは、させてもらうわ!一応、こっちの資料材料として。あああああああああああああーーーっ!これで 台所の窓は、全く開けないって事に決定!今後、締め切りでの作業。なんか 嫌になるわ。そんな台所で 作業したくないし!まだ、ささやかな救いは、これから 時期的に 涼しくなってくる事だ。でも、来年も、再来年も 夏は、来る!どうなる、真夏?考えるたびに 舌打ちが出る。ちっ!ブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツ…。
2010年08月20日
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昼食の片づけをしに 台所に行こうとすると また、お義父さんが 居た!あれ?何やっている?ガタガタガタガタと音がしていた。どうやら、ガス台の五徳を 洗っている様子。……ガタガタガタガタ。取り敢えず、私は、そのまま 一時退散。お義父さんは、前々から よくガス台周りを 気にしている。…ガス台周りを 汚すのは、私だろう。お義母さんは、大した料理しないので その分、汚す確率も 低い。私は、油入れての炒め物は、じゃんじゃんするし、揚げ物も 定期的にするし。お義父さんは、ティシュで ガス台周りを 拭いたりもしている。明らかに 私が 汚している部分を まめに 掃除されるのも なんか…。だったら お義父さんが 掃除する前に私が まめに 掃除すればいいのだけどあんな銀紙が 何重にも重ねて置いてあるガス台は、「掃除しよう」って気が 起こらない。あそこは、台拭きで さーっと拭く事も出来辛いし やるとしたらお義父さんの如く ティッシュで 拭くのが ベスト。銀紙が 油はじいているので それで よく取れる。でも、下手すると 敷いてある銀紙を 傷めるけど。お義父さんが ガス台を ガタガタガタガタ洗っているのを見て、不思議に思った。お義父さんは、とても まめな人だけどなんか 偏っているんだよね。私は、この家に来て、初めて見た斑点が 3つある。お茶入れに付く白い斑点。シンク周りの黒い斑点。ガラス窓に付く黒い斑点。お義父さんは、そういった物は、全然 気にならないんだよね。いや、シンクは、たまあああ~に 掃除しているけど。お風呂の壁だって 私が 来る前は、四方カビだらけだったし。床の掃除が 全然できていなくても そこら中 埃が 積もりまくっていても全然 気にしない。…そのくせ、やたら 掃除する所は、何回も それは、それは、丁寧に 掃除する。なんなんだろうね、ああいうのは。不思議だ。
2010年08月18日
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なんか 最近、ちょっと困る。お義父さんの存在が。なんが 予想外というか 私が 台所使おうと思っている時に お義父さんが 居るから。台所は、みんな、共同で使う場所で お義父さんも 何か使いたいならそれは、正当な権利なわけだけどただ する事が 毎日の決まった事…今まで 決まった時間にしていた事を 最近は、別の時間に されるのが 困っている。なんで こうなったか…んんん…。それを ちょっと考えたけどそれは、まあ、お義父さんが 丸々 ずうううう~っと家に居るようになったからかなあ~。数か月前の検査入院から 仕事を辞めて、家に居るようになった お義父さん。お義母さんは、飛び飛びで 仕事に行っている。(お義母さんの場合 前から 職種が 2種類あるし。)時間を持て余すようになって 時間が 不規則になって来たのかなああ~。お義父さん達の昼の時間が 遅いのは、相変わらず。1時前には、終わっていてくれればいいのに 今でも 1時過ぎまで掛かって 片付けしている。先日は、1時20分に下りていくと まだやっていて、30分まで かかって 片づけていた。なぜ、何が そんなに時間かかるのか?残り物のおかずで 1人(または、2人)で 食べてその食器を 洗ってしまうだけなのに。先日、子供達と 昼からの用事もありお義父さんが 昼食の用意(冷蔵庫から 残り物のおかずをだし、ご飯を レンジでチンする)をした後すぐに私達のご飯の用意をした。それを機に 同じ様に お義父さん、または、義両親が ご飯の用意した後直ぐとかまだ 食べている最中に 私達の ご飯の用意を したのが数回ある。これだと まだ ちょっと早く食べれる。あまり、遅い 昼食ばかりも嫌だし、午後から 予定があったら、尚更だ。でも、これすると 逆に 向こうが 片付けしたい時に 私が 台所に居るって事で 片づけ出来なくなる。向こうは、「洗いたい」と思った時に 洗えない訳で、不満にもなるでしょうが…お互い様です!でも、だからって そうしてばかりいたら 向こうにも 不満が 溜まる一方。そして 私にとっても その義両親が 食べている間に 作業するのは「来るかも…」と気にしながらやったり作業が 終わった後に 義両親が 使うわけだから料理作った後に シンクの中の物、籠に伏せた物は、全部 片づけてから 食べ物を 運ぶ事になる。手間が増える。そんな風で そのやり方で やっていれば、丸く収まる訳でもない。はああああ~。あと、お義父さんが お米を とぐ時間が バラバラになった。前は、4時以降だったのに私が 台所に 居なかったら、2時や3時にでも お米をかす。そして これまた、時間かかる。私が 昼食の片づけしたかったり、夕飯の下ごしらえしたいのに 使えない!はあああああ~。困る。そして その逆もある。私が それら(昼食の片づけか 夕食の下ごしらえ)をしている時お義父さんが やって来た。お釜から 内釜を出して、机の上に置く。その横に お米を量って 米洗う容器に入れて置く。暫く、その横に立っている。私が 作業してる 後ろで その用意して 立っているのだ。そして 少しして、そのまま居間に行く。…こんなの、私が 居なくなってから すればいいのでは?なぜ、後ろに用意して 置いておく?そんな 用意しておかないと出来ない物でもないし、向こうは、時間は、たっぷりあるのに。そのくせ、私が どいてから 2,30分しても そのまま 放置されている。(終わった後、トイレに下りた時に まだ、置かれたままだった。)だったら そんな早く用意しなくても… ブツブツブツブツ…。また、ある日は、私が 用意している時に お米を お米洗う容器に入れそのお米を 手で シャッシャッとかまいながら立っている。…黙って、手で 米を触って 待っている。……嫌だよ。そして また、暫くして、居間に行く。だったら そんな立っていなくて、さっさと行っていればいいのに。というか、それより、やはり、今から お米用意して 置いておかないでよ!私が 居なくなってからで いいじゃん!なんか 嫌だ…。
2010年08月17日
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最近 多い、台所の窓ネタですが。台所作業中に 突然、雨が 大降りしてきたので ちょっと 2階の様子見と子供達に 声をかけしに 2階に上がって行きました。上から 下りてくると トイレから出てきたお義父さんと一緒になった。雨が 降ってきたからそのトイレ前(階段下りた所)の窓を 閉めたらしい。激しい雨だからね。そして その突然の雨の話しながら 2人で 台所に向かう。そして お義父さんは、ニコニコ話しながら どんどん進んでいきシンク前の 窓も 全部閉める。って!おおおおーーーいっ!!!!Σ(◎Д◎;;)ちょっと、ちょっと 何してくれるの!?この暑い最中、雨降って 湿気も たっぷりある中台所の窓全部閉めるって どう?私に ここで 作業しろと?東側の窓は、「開けん事にしたから」と言うので 開けれなくなった分シンク前の北側の窓は、以前より 大きく開けるようになっていた。雨、大降りでも 北側だったら、入って来ないよ!解らないかなあ?私は、目の前で 作業しているわけだし万が一、入ってきたら、その様にするって!お義父さんは、ニコニコ話しながら 普通に その窓前まで行き当然の事く、普通に窓閉めて そのまま 居間に入って行った。…私は、ここで 残って 作業なんですけどおおおおお~!……たった今、目の前で 閉められたのに それを また、直ぐ 開けるのって なんか 嫌らしいよね。それこそ、『嫌がらせかよ』なんて 思えたりして…ってそれ言いたいの 私の方だけど!まあ、冗談じゃないっていうの!お義父さんは、雨降っているから 窓閉めただけなのだろうけど。もちろん、そうなのだけど。ただ 雨が 入ってこないようにね。……こんな所で 作業できないって!暑すぎて おかしくなりそう!!!そんな訳で 窓開けました。たった今 閉めた窓を また、開けて 何と思われるか解らないけどでも、この時期、また、この蒸し暑い中締め切り状態の場所で 台所作業なんて 出来ませんから!本当に 参るわ!!!!
2010年08月15日
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冷蔵庫の野菜室を 開けて、まあ、ビックリ!うちの野菜室は、上に 薄型の小さいもの乗せる場所がある。(引いて開け閉めするタイプ)そして 手前に 野菜立てる場所があり、その右側は、薄型の乗せる場所の部分が無くペットボトルが 置ける。その手前の部分にさああああ~!一番 左側は、正方形に 囲ってあって ここに 野菜を立てて入れる。でも、薄型の小さい物入れる場所が 引くと上にくるので あまり長い物は、入れれない。キュウリなどくらい。そして ここに 私が 野菜を 立てていれている。これは、元々が そういう使い方の物だから 私は、そう使っていた。そして かつては、野菜は、普通に お義母さんと 一緒に 使っていたから別に「私の場所」って訳では、無かったのだけどお義母さんが 勝手に 立てる野菜…それこそ、キュウリとかを わざわざ 別の場所に 置くようになった。…私は、最初から そこを そのまま使っていて、そこが 『私の場所』となってしまった。野菜室は、その正方形の幅で 仕切られている。一番 右側は、上がなく、ペットボトルが 置けるので ペットボトルが 置いてある。そして その間!左側の正方形の部分と右側のペットボトルの部分の間の部分をお義母さんが いつのまにか 使いだしていた。まあ、それは、もう、前からで 知っていたけど。野菜が入れてある。これが 結構、痛んだ野菜入れてあるんだよね。変色してきていて、「捨ててよ!」って よく思った。今日驚いたのは、ペットボトル 出そうと思ったらなんか 横が わっさわっさしているんだよね。見ると その細この部分に キャベツにピーマンの袋詰め、ブロッコリーが 入れてあった。はああ?なんで こんなに 押し込んである?っと思い 他の部分を見ると(野菜室は、広い部分も 上の小さい物入れる部分も左右で 私とお義母さんの物が 分けて入れてある。)お義母さんの場所には、大きな袋に入れた鰹節と豆があった。上に 鰹節、下の広い所に 鰹節と大量の黒豆。鰹節と豆………アホ!アホだわ!お義母さんは、全然 物の本来の使い方を 気にしていない。チルド室に 野菜入れたりとかもしていた。こんな野菜の湿度を保つために 湿気を多くした場所に 乾物入れているバカさ加減は、前々から知っていたけど大きな場所に それらをはびこらせて肝心の野菜は、狭い場所に ぎゅうぎゅう詰め!まだ、上の部分だったら、野菜入るよ。でも、いろいろな野菜を こんな所に 寿司詰めにして押し込んで。野菜にいい訳ないのに。お義母さんが 汚らしい人で 要領悪くて 小ずるくて、賢くない人だって事はよくよく解っているからこれ以上もう、お義母さんの事 全く見ないようにして まったく関わらない生活をしている私にいちいち 自分の馬鹿さ加減を 披露する事は、止めて欲しい!本当に 全然「いい」と思える部分ないし!感心するところも 全く無くて「アホ」に思える事ばかりする。アホさ加減も 見たくないし!!!!!
2010年08月11日
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台所で 昼食の片づけをしていた。洗い物していても 滴り落ちる汗!暑い!暑いわ!タラタラ…。あっつううう~!そう思っていて、ハッとした!ゲロッ!目の前の窓が 閉めてあった!……お昼 作った時に 開けておいたのだけど…。閉められましたわ!ここ以外には、西側に 窓があるけど、ここは、少し前に お義父さんから「ここは、もう、開けない事にした」と言われ 開かずの窓!……つまり、私は、この暑い時期の真昼間にいいいー!冷房器具全く無い、窓締め切った台所で 作業していた事に!それは、暑いわ!勝手に 閉めないんで欲しいんだけど!でも、向こうも「いちいち開けるな!」って 思っているでしょう。いたちごっこ!噛み合わない主張は、どちらが いい悪いって 無いのだろうけど…。でも!なんで 夏に 窓締め切るかなあ~!考えられんよ!普通から いったら、おかしいでしょう!普通、夏に 締め切りの場所で 作業しないよ!普通、窓、開けるよ!普通、風通すよ!でも、そんなの個人の考えだから 『正しい』とか『正しくない』とかなんて ないのだけど。義両親は、夏でも 締め切った家がいい。それが 快適(?)。義両親にとって その方がいいなら それが 義両親にとって 正しい事。暑くないの?暑いよね?「暑い、暑い」て言っているし。暑くても 開けない方がいい?訳解らん!汗だくになっても 着た服を 洗濯せず、また 同じ物を着る。すごっ!あの人達の生活は、どんな世界?怖っ!
2010年08月11日
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夕方、台所へ行って 驚いた!あれ?キョロキョロキョロ…。いつも 使っていた お鍋が 無かったからだ。……ちょっと 考えた。そのお鍋は、元々 お義母さんの鍋だった。お義母さんから 散々、物分けられてきた私。最終的に 私も「もう、お義母さんの物なんて 使いたくない!」と思い殆どの物を 分けて、お義母さんの物、または、お義母さんが 使う物は、使わない様にした。その中でも それでも まだ 使っていた物があった。その1つが その鍋だ。包丁も なかり長い間、使っていた。自分の包丁を 出したのは、今年になってかな?なにせ、包丁は、包丁置く場所が 無かったから 余計に「自分の包丁」なんて出せないと思ていたけどなにか、きっかけがあって また「もう、嫌!」になって 無理やり出したんだよね。細い包丁2つを 1つに詰めて、空いた場所に 私の包丁を 入れた。その包丁にしろ、お鍋にしろ、『元々お義母さんの物』なのに 私が 使っていた。それは、「まあ、それくらいいいや」なんて 適当な考えでは無くお義母さんが 普段、それらを 全く使わないからだ。元々は、お義母さんの物だったけど私は、一番に『お義母さんとの共有』を 嫌がっていたのでお義母さんが 使っていないなら まあ、いいか…と思っていた。それがあああ…ちょっと 考えた。んんん…。お鍋は、昼、使ったよ。んんん…。そして また、キョロキョロして…ゲロッ!発見しました。お義母さんのフライパンの上に 置いてあります。はああああ?今晩のお義母さんの作ったおかず… あまり、ハッキリ見ていないけど なんか 煮物があったわ。何?あのお鍋で あの煮物 作ったの?…???……なんなの?私の知る限り、同居して以来、あのお鍋で お義母さんが 料理したなんて事全くないんだけど!4年と4か月以上の間に あれで 料理した事ない。お義母さんは、同じ大きさの鍋持っているしね。それが 何?今更!キモッ!はいはい、はいはい!もう、あれは、使いません!今更ながらに 私に あの鍋使われているのが 嫌になったのかそれとも たまたまで 何かあったのか知らないけどお義母さんが 触ったかもしれない鍋!そんな物 使えません!あれは、もう、私にとって 汚染された鍋。夕食作っている時に 鍋が 銀色に光っているのを見ました。…あれも どんどん汚れていくのでしょう。あんなところに上向いて置かれて埃が 溜まる一方、油汚れが じわじわ付いていくだけだけど。もう、あんな物 私には、関係ない!なんか 本当に 今更、なんなのって思う。今更 今まで 使った事ない鍋抱え込んで。お義母さんって 結構、そう。『今更、何?』って。急に 今までと違った事して なんか主張しているんだよね。うっとおしい!それが 片づけ系になると 結局、3日坊主なんだけど!そういうのこそ、続けろよって思うけど芯が 片づけ嫌いだから?んんん…でも、それを 切っ掛けに「ちゃんとしていこう」とか「きれいにしよう」と思わないものかなあ~と思うけどでも、それは、普通の人の考えでもう、汚い生活が 全然平気な人には、そういう事は「余分な事」「余分な仕事」でしかないんだよね。だから そのうち、面倒になって 止めてしまう。汚い生活が 身に染みている人。ああ、なったら、終わりだ!
2010年08月10日
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お風呂上り…子供が「お茶欲しい~!」と言う。……これが 嫌だ!お風呂から出た時には、お義母さんが 台所で 作業しているから。お義母さんの居る空間になんて 行きたくないから。まして お義母さんが 料理中。くっさい台所!だから 事前に お茶用意しておく事も よくあるが今日は、お茶を 用意していないのに 言われた!あああ…。娘だったら 自分で やらせるけど。はああああああ~。仕方がないので お茶を 取りに行く事に。いつも お風呂出てから 冷蔵庫に 何か取りに行く時には私は、バスタオルを 頭から かけている。それで 顔押さえていたら くっさい臭いを 嗅がずに済むし何より、バスタオルで お義母さんを遮断したかったから。私も お義母さんを 見たくないし、お義母さんに 見られたくもない。それって どんなのって思う人も いるだろうけどまあ、それだけ 嫌に思っているって事だ。実際、どれくらい 嫌っているのか あまり考えていないので 解らないけど兎に角 『関わりたくない』という気持ちが とてつもなく大きい。台所に入っていくと 机の冷蔵庫に近い場所に お義母さんの荷物が 置かれていた。その手前に コップが 置けない事もない様な… いや、ちょっと危ないなという感じなので 荷物の冷蔵庫の反対側になる方に 取り出したコップを置いた。そして お茶を出そうと 冷蔵庫の方を向いて 冷蔵庫を開けると…お義母さんが 私が 背を向けた時にサッサッサーッとやってきて パッとカバンを 持って行った。はあ!?そして 自分の足元 ─ガス台前─ に置くの。カアアアアアーーーーッ!「チッ!!」まああああああーーー、イライラする!いちいち、取りに来なくても いいんだわ!うっとおしいわ!私は、もう、あの人なんて 見たくなくて見ないようにしているけどあの人は、何かっていうとこちらを 覗き見ているんだよね!前々からそうだったし!気持ち悪かったのは、顔を下に伏せて 目だけ動かして見ていた時。あれで 見ていない振りしているつもりなんだよね、自分は!キモイ!こっちが コップ置く前に その動作するなら 解るけどもう、コップは、置いてしまっているわけだしそんなの(カバン)どかしても 何の意味もなくただただ 私が イラつくだけ!それに こっちの様子見ているんだって言うのがわかって 気持ち悪い!料理しているんだから そっち向いて、料理していればいいでしょう!料理していれば、シンク側向いているので こっちには、背を向けて、見てないはず。なにかっていうと こっちを 気にしてばかり!お義母さん自身が 私と 関わるの嫌がったくせに!そして お義母さんの本心では本当に そう(私とは、関わりたくない)と思っているだろうにそれでも こちらの事を すごく知りたがっているし、気になるんだよね。なんで 関わりたくないくせに 知りたいかな?気が知れない!!!!キモイわ!キモイわ!キモイわ!!!!そのワン動作で こっちを これだけ 不快にさせてそれを「私の為に どかした」なんていうならもう、呆れるしかないね!あの人が 実際、何考えているかなんて 私には、まったく解らないけど!
2010年08月09日
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ちょっと 前に お義父さんに言われた事。「ちょっと、あのなあ、ここの窓 もう、開けん事にしたから。」…えっ!Σ(゜Д゜;)なんで?『ここの窓』というのは、台所の西側の窓だ。台所には、この腰位置の窓と 北側のシンク前によくある肩位置くらいの窓がある。シンク前のドアは、小さいわけだし、道路に面しているから そう全開する訳にもいかない。その、残りの窓を「開けない事にした」とは?義両親は、年がら年中、窓を 開けたがらない。居間も 南側に 掃出しの窓があるけど 前は、夏でも 締め切りだ。前の家を 気にしてなのかなあ?カーテン閉める事も やたら気にしていたのは、知っている。台所の窓も 普段、両窓共、本当に 細くしか開けない。話は、ちょっと違うが 日中、私の存在を 気にして 居間の家の中のドアも ほとんど閉めた状態にしている。(この時は、さすがに 窓は、開けているのか?)確かに 開けっ放しにして、くつろいている所を 私に覗かれるのは、嫌だろうけど(私でも 嫌だ!)でも、この暑さの中 よく それで居れるわって思う。(冷房器具は、クーラーなど使わず、扇風機だけです。この時期、ドア締め切って 扇風機だけ!すごっ!)私が 台所に行くと 台所の窓を 広げる。あんな 細っこく開けてあったって、風なんて、ちょこっとしか入らないし。広げるだけで 全然違うよ!だから 広げる。細くしか開けていなかった窓を 広く広げる。すると その後、また、細めてあったりする。…これは、まあ、考えようによっては、当然の事で。こっちが「広く開けてある方がいいのに!ブツブツ!」と思うのと同じように向こうは「狭い方が いいんだわ!広げるな!ブツブツ!」と思う事でしょう。こういう 交わらない相反する思考はもう、お互いストレスを生む材料でしかないでしょう。私も 日頃、ブツブツ思っているけど 向こうも 絶対、不満に思っているでしょうね。解っていても やはり、私としても 嫌だし。だから 私が 台所を ずうう~っと使わない とか この後、義両親が 使うって時には窓を 閉めなおしておく様にしている。これが 私のせめてもの思いやりです。そうして 過ごして来ましたが ここに来て「開けない事にした」と キッパリ言われたあああーーっ!お義父さんは、その理由を 話し出した。それは、お義父さん達が 開けたがらないからでは、なく…アスファルトの道路で 空気が 熱せられて 道路上を 熱い風が 吹いているらしい。ふむふむ。家の前の道路を その風が 流れているが 家の西側に駐車場スペースがある為その熱せられた風が そこで こちら側に 入ってくると言う。そして そこに(その駐車スペースに面して) 西側の窓があるのでそこの窓が 開いていると 熱風が 家の中に入ってくるというのだ。……… そう?私が「そうかなあ?」と言うとお義父さんは、張り切って「それは、そうだわ!」と言い切る。そして お義父さんは、道路の風が すごく熱い事を 熱弁する。はあはあ。はあはあ。………もう、「熱い風が 入り込むから!」を主張するお義父さんに「解りました」と言って 従うしかなかった。だって 開ければ熱風が 入ってくるというのだから。でも、だからって この時期、台所で 窓締め切り?この家、もちろん、台所にクーラーなんてないよ!真夏に 締め切りの部屋で作業?それでも お義父さんは「日が 傾いてこれば、まだ、開けてもいいけどな。」と言ってくれた。…なんだかあああ…。なんだかあああ~納得していませんんん…。そんなに 熱風くる?でも、シンクの前の窓も 私は、開けるけどここ開けると もろ、顔に 涼しい風が 入ってくるよ。そこは、お義父さんが言う 熱風が作られる/熱風の流れる 道路に面している場所だけど。この時期、締め切りって どう?考えられません!でも、従うしかないのだけど。
2010年08月08日
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前に お義父さんが ガス周りを 掃除した話を聞いた。掃除したのは、私達が 家族で 朝から遊びに出かけた日。夕飯も 食べないと言ってあったので その日 1日、私達が 居ないと解っていた日。お義父さんは、言う。「(私達が)おらん日にしか 掃除出来んで。」「おったら 掃除出来んで。」繰り返し言います。…まあ、その気持ちは、解ります。私は、結構 多くの時間、台所作業をしている。─朝の用意、片付け。昼の用意片付け。夕飯の下準備。その他─また、この時間なら いいだろうと思って やり出した時に私が来て「ちょっと ガス台 使いたい」なんて言われても 困るしね。「おらん日にしか 出来ん」を 何度も繰り返すお義父さん。私は、そうハッキリ言ってくれる言葉を 清々しく受け止めたが何度も 繰り返すので 下手すると 嫌味に取れるよ、なんて思った。でも、元々 お義父さんは、説明をする時何度も 同じ言葉を 繰り返す事は、知っているので。そして 「まだ やり残している」様な事言うので「おらん日にしか 出来ん」と言うお義父さんに 実家に お泊りに行く日の事を話した。『泊まってくるので その日と次の日は、ずう~っと居ませんよ』という意味で。そんなやりとりが 何日も 前にあった。そんな事 すっかり忘れていた。んんん…。忘れていたというかああ~。昼過ぎ… 夕方前になって その事を 思い出した。思い出しと言うか…掃除されている事に 気が付いた。……朝から 見ていても…、 気づかなかったの。はあ、はあ。掃除されていたんだ!ガス台は、お義父さんが やったはず。うちのガス台は、兎に角 付属品が いろいろついている。火の出る所の周りに よくある銀紙が。その周りにも ガス台を覆う銀の敷物が置いてある。…これがあるから 使い終わった後に『ガス台を さっと拭く』って事が 出来ない。そして 私は、それがあるから ガス台を あまり、拭こうという気が しない。パッと見の銀の敷物は、前に替えられてたまま。今回は、その下にひいてある もう1枚の全体を覆った銀の敷物を 替えると言っていた。だから まあ、一見して 変わらない。それは、市販の物じゃなくて、なんか堅めの銀の紙でコンロの部分を お義父さんが 切って上に置くのだ。ガス台周りは、お義母さんが したらしい。成る程 全然 気づかなかったけど 意識してみると 調味料置く場所の下の敷物も 替えてある。しかし、それは、生成りの白地に 茶というか灰色というか そういった色の薄い横じまの入った柄で─その薄しま自体、埃色の様に見える─替えてあっても 『替えてある』『きれいになった』という印象が 全然なかった。お義母さん(お義父さんも?)は、この『埃色』が 好きだ。実際、好きかどうが 知らないけど、台所の壁とかトイレとか 他の部屋も この色だったり、これっぽい色だったり。だから この家は、汚れている以前に なんかパッとしない色なのだ。その上で 今は、汚れている!そして よくよく見れば、替えてあるのに 気づかないのも、納得。だって 全部 替えてあるわけでは、ないし。替えてない段もある。まだ、そんなに汚れていない段は、替えるの 止めたのだろう。…そんな 大きな物でもなし、なんで 全部 やらないかなあ~。少しでも 手を抜く。でも、それが 出来に反映するって言うのに!ゴミ箱は、確かに きれいになっていた。蓋つきのゴミ箱は、蓋の上も 中側も 黒く汚れていたから。その横に 床に直に置いてある使われないまな板、オーブンの角皿が 置かれていたが一応洗ったのか 上半分を ラップで つつである。はああああ?前々から このまな板と角皿は、使っていないんだから 片づければいいのに!って思っていた。あくまでも 片づけは、しない!使いもしないのに!出しっぱなし!そして 掃除も全然しない床の上に置きっぱなし。それも ゴミ箱の横だから そのとばっちりは、あるはず。こんな物を こんな場所に 平気で置かれているという事が 汚ババを 象徴する物。根本的に おかしい人だから洗ったといっても あくまで 片づけず、汚らしい床に置いたまま。そして 上半分 ラップって、何?もちろん、埃よけのつもりだけどだったら いっそ、全部囲ったらって思う。本当に…。お義母さんが 台所使わなくなったら もう、兎に角 ここらの物は、全て、捨てるわ!全て!2階の部屋を 普通に 掃除機かけるだけでも 終わった後「うむうむ、スッキリした」なんて思ったりするけど義両親が たぶん、何時間もかけて、掃除した後…全然 スッキリ感が無くて、掃除されている事に 全然 気づかなかった。なにせ ガス台上、ゴミ箱とその周り、調味料置き場ここを 地味に 掃除してあるがその他は、全然、床も汚い壁も シンクの扉とかも 兎に角、他の物は、全然 掃除してないし。ガックリ。少しでも 掃除してくれた事は、嬉しいけど掃除しても こんな物(結局、中途半端な出来)なんだね。
2010年08月07日
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昨日、実家で 一泊してきました。子供達は、「2回泊まりたい~!」と言っていたけど まあ、1泊が よかったでしょう。2泊すると 結構、苦痛になりそう…。その理由は、まあ、いろいろ。まず、食事。実家に行くと 食事は、まず外食。泊まった朝は、サンドイッチ作るのが 毎回だけど(たまに モーニング)昼と夜は、毎回 外食!…休日というと 毎週、出かけて昼夜、外食が 当たり前の家も 多いと思うけどうちは、基本、家にいる家族。外食ばかりって 疲れる。それでも 自分の行きたい店に 何処へでも 行けるなら まだいいかも。でも、子連れと好き嫌いの激しいお年寄りと一緒では、毎回 行く場所は、同じ。それは、普段、遊びに来た時も よく行っている店になる。ここ連続 夜というと「かっぱ寿司」に行っている。夜食べて帰るとなると 毎回、毎回「かっぱ寿司」。毎回、毎回、毎回 「かっぱ寿司」!…今回も 帰る日の今日、夜は、「かっぱ寿司」だった。前は、たまに 泊まる離れで 何か作る時もあった。でも、今 子供達が すっごく密着していて、その所為もあり兄家族も くっ付いてくるようになった。以前に 「家で おかず作って ごはん、食べるから」と言ったら 兄が「じゃあ、僕達も 一緒に食べるわ。」と言って以来、その話は、無くなった。母は、持て成しなんて 出来ないし私だって 余分なお野菜などが 置いてない、ろくな調味料もない母の家で兄家族の分の持て成しなんて 出来ない!2泊もしたら 昼夜、昼夜、昼夜と外食になってしまう。お金だって かなりかかる事になる。払うのは、母だ。(まあ、それなりの収入がある人だから。)あと、私が 常に 母と一緒に居る状態にも 疲れる。子供達は、とても仲よく遊んでいる。それは、とてもありがたく いい事。そして 残された私と母は、一緒に居る。……何するでもなく、一緒に。ただ ぼそぼそと話しながら。…私は、最近 本を持っていっている。でも、母が 話してくるので 読めない。母も 大半が 暇している人。家に じ~っとしている人では、ないので私達が いなかったら、どこかへ行ってしまうのだけど私達が 居るので─それは、私達に 気を遣ってという事も あるがそれとは、別に1人で 家で ゴロゴロしているなんて テレビにも興味ない母にとっては、暇すぎて耐えられないけど私が 居るので 話ししたり、あれこれ世話して、過ごせるから─のんびり 家にいる。家に居ても 母が 1人で 何かしてくれていたら いい。でも、私に話してくる。おまけに あの人は、自分の相手している時に ほか毎されるのが 嫌いだ。メールしていたり、本を読んでいたり…。だから 私は、半分 ぼ~っとしながら 母の話を聞いている。また、母の話は、退屈だ。今まで 何十回も聞いた昔話、大して興味のない近所の人の話テレビの事へのくだらない批判…などなど「ちょっとは、私を 一人にしてくれないかなあ~…」と思う。また、最近 母の謙虚と虚勢はった態度が 極端になってきたのも 嫌だし聞いていて疲れる。「そうに決まっているわ」「当たり前だが」と言い放つかと思うと「これって どうしたらいい?」「どうしよう?」自分が いつもやっている事を「こうした方が いいかなあ?」とか訊く。「そんなの私は、知らないって!自分が やっている事でしょう!」そんな会話にも 疲れる。でも、こういうのって 年々 ひどくなっていくように思う。前は、子供達 連れて、大型スーパーへ 買い物行ったけど母は、もう そういう事も ゆっくりできないと思う。元々 無駄に ブラブラ歩くのが 好きじゃない人だったけど今は、もっと嫌いだろう。目的あって、「その目的の物を買う為」だったら 行けるけどブラブラウインドウショッピングなんて 無理の様だ。出かける場所は、どんどん無くなる…。……かつて、母について おばあちゃんの家に行くと(おばあちゃんも離れに住んでいたけど)そこで 母の姉妹が集まってみんなで 夕方まで 過ごしていた。どこに行くでもなし、ただ 家で ずううう~っと話しする。ぺちゃくちゃ、ぺちゃくちゃ…。…母は、まだ、自分の姉妹がいたからいいよ。いや、おばさん達が 居なかったとしても母は、私が 感じる様な母との会話での苦痛を 自分の母親に 持っていなかっただろう。はああああ~。先が 思いやられる…。
2010年08月06日
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前々から ずううう~と不思議な事。…うちは、ガス台の横に 給湯器のスイッチがある。それを 押さないと お湯は、出ない。お義母さん達は、朝起きてからと 出かけから帰って来た時に スイッチを つける逆に 出かける時と寝る時に それを消す。今の時期、普段、朝昼 お湯を 使う必要ないと思うのだけど…。でも、朝起きると 絶対 スイッチが ついている。食器洗いと 顔洗うのに 必ず、お湯を使う。この真夏でも!なんでかなああ~って思う。水のが 冷たくて、気持ちいいのでは?年寄りは、お湯じゃないと ダメなの?不思議、不思議?????あと、不思議なのは、朝起きると 1階の窓が 全て、閉められている事!廊下も 台所も 全部 完全に閉められている。だから 朝、夫の早出の時に 私の方が 早く起きて 台所へ行くと台所は、熱気に包まれている。…防犯だよね?きっと 防犯のためだよね?でもさあ、廊下と台所のシンクの前窓には、窓に 格子が あるの。そこは、開けておいても どろぼうは、入らないよ。…でも、閉めておかないと ダメなんだよね~。この給湯器のスイッチ切りと窓全部閉めは同居当初、出かける時に 毎回必ずしていた。例え、私が 家に居ても!真冬でも 義両親が 出かける時は、給湯器のスイッチを切り真夏でも いちいち、全部の窓を 閉めていく。夏に 昼の用意に 下に下りていくと 窓が 全部閉めてあるのでそれは、もう 熱気に包まれている。なんか はあああ?って思ったものだ。人がいるのに!何で?何で わざわざ閉めるって思った。毎回、毎回 いちいち閉める。まあ、私が『家族のメンバー』と されていなかったからじゃないかなあ~と思う。なんていうの… こっちは、こっちの責任で 開け閉めするからそっち(私達)は、そっちの 責任で 開け閉めしてね!という感じ。家を 共有する人が居るという考えもない。「出かけるから 戸締りしないと」という考えだけで「窓閉めると 暑くなるから」なんてこっちの事 思いやる気持ちは、全く無し!これが 今期、初めて 出かける時に 窓を 閉めないようになった。…4年半経って、やっと 閉めなくていいっと思ったというかやっと 少し信用されたのでしょうかね。お義母さんは、人の目を すごく気にする人。自分が いい風に見られるために。お義父さんは、とても 細かい人。常に 一定の事に 飽きる事無くチェックして、こまめに動いている。ある部分、とても細かい気遣いのある2人だけど「その人の事思って」という行動が 本当に 苦手…というか 出来ない人。(いや、本人なりには、考えているつもりなのだろうけど。それが そうなっていないという事が『出来ない人』という事。)そんなアンバランスが また、不思議だわ。
2010年08月01日
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