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年末年始は、離れた場所に住む義弟家族が いつも やって来るが今年は、全然、何時来るかの連絡がなかった。元々 義弟は、2,3日前、下手すると当日に「今から 帰るから」と連絡してくる人だったらしい。そして 30日の昨日『休みも少ないし、天気も悪そう(雪)なので 今回は、止めようと思う』と連絡が入ったらしい。それに対して お義母さんは「太郎(夫)に 聞いてみるから。」と言ったと。夫は「そんな事、おれに聞いても どうしょうもないのになあ。」と言っていたが!私には、お義母さんの心が 読めた!お義母さんは、もちろん、義弟に 来て欲しいわけだ!義弟家族にも 会いたいだろうし、それに義弟家族が 来なかったら 正月が 寂しくなるのは、解りきっていたから!だから 夫を使って 来させようとしたのだ!「太郎が『来たらいいのに』と言っているから おいでよ。」お義母さんの お得意技!普段は、お義父さんを ダシに使っている。「お義父さんが『××。』と言うから ××したら。」と。自分の意見としてじゃなくて、人の所為にして、事を進めようとする。嫌らしいヤツ!でも、夫は、別に 自分の弟に「来て欲しい」なんて気が あまりない。逆に 来るのが 面倒とさえ思っている節もあるくらいだ。その上 天気が悪いのだから 夫は、お義母さんに 簡単に「そりゃあ、止めた方が いいだろう。」と言い結局、義弟家族は、今回、来ない事になった。義弟家族が 来ない正月…まあ、さすがですよ。全然 掃除せず!同居当初は、普段、掃除しないお義母さんも義弟家族が来る時だけは、掃除機をかけ、玄関も 拭いたりしていたのに去年も、その前も 掃除機かけるのも、玄関掃除するのも お義父さん。そして 今年は、無し。それでも 自分の部屋だけは、掃除機かけていたけど。きっと これは、「掃除のため」というより「絨毯を替えたため」の掃除だと思う。この年も押し迫る、12月31日に、やっと 居間の絨毯が 替えられた。それまで ゴザ。この寒いのに。本当に 不思議。お義父さんも いつも「寒い、寒い。」と言っていた。「だったら、絨毯替えたら?」って思う。でも、ここまで 替えないできた。訳わからん???台所も まったく手付かず。(私は、自分の持ち場であると思っている 換気扇周りは、もう、とっくに掃除している。)『大掃除』のない家。本当に あの人の行動は、見習う事など微塵もなくただただ『こんな風になりたくない』そんな行為ばかりだ。将来、絶対 あんな、汚い怠けババには、なりたくない!
2010年12月31日
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年末に『今年を振り返り』の題で 一年を振り返っての変化や思いを つらつらと 綴っていましたが書き終えた時に ある部分をヒットした為に ページが 変わり私が 感情こめて書き綴った分は、瞬く間に 消え去ってしまった。ガーン… (―Д―;)とても 書き直す気になれなくて、そのまま終了して 年越ししていました。あの時、何を書いたのかも ハッキリ覚えていません。取り敢えず、一年の締めとして、もう一度、軽く書き綴っておこうと思います。●去年に引き続き、お義母さんとまったく会話しない生活もう、この先、余程の事(義両親の体調の変化など)でもない限り私は、お義母さんとは、会話する事は、ないのだと思う。●お義父さんの変化お義父さんは、一年の間に 明らかに 弱った。大きく変化したのでは、なく、全ての事が ちょっとずつ衰えていっているといった感じ。やる事の動作も 遅くなった。殆ど、触れ合わない夫でさえも 夕食を ホグホグと食べている姿を見て「年取ったなあ~」と思うらしい。一年でのあの弱りが 次の年で どの様に出るのか?なんか 恐いなあ~っと思う。●お風呂の窓が 閉められる嘗て、自分達が お風呂に入った時だけ、お風呂の窓が 閉めてあったのが今年は、毎日、必ず、閉めるようになった。閉めると言うか、細めるのだ。冬になった時、一応気にして、私は、開けておく巾を 細めると また、更に 細めてある。細くしたら、したで また細めるのだ。この細める行為は、義両親のどちらがしているのか 解らない。でも、『絶対 手をかけないと気がすまない』という行為に対して「お義母さんが やっているんじゃないの?」って思える。解らないけど。●体を 洗わない義両親あの人たち、湯船の外で 体を洗うって事をしなくなった。それは、私が置いた桶が 常に そのままって事で解る。下に敷くシートも 今年から カビ対策に 斜め置きにしているけど それもそのままだし。湯船に漬かって そこで こすって、出てくるだけ。…まあ、お年寄りにありがちでもあるけど。上記に書いたように 前みたいに「入った時だけ 窓閉める」とか「桶を使う」という事がなくなった為にいつお風呂に入っているのかというのが もう、まったく解らなくなった。でも、思うに それこそ、週に1回程度しか入っていないのだと思う。お義父さんは、同居当初から 10日に1回という感じで かなり驚いた。お義母さんは、同居当初、週に 3,4回といった感じだったが自分の知る限りでは、途中、週に 2,3回になっていた。今では、それより 入っていないはず!私達が 出かけて 夜食べて帰ってくると いつもいつもお風呂入り終わっていて「なにー。早く入ろうと思ったら 入れるんジャン!」と思っていたが(当時、さっさと入ればいいものを 義両親は、夜中の12時過ぎに入っていたので)今では、私達が 夕食食べて帰ってきても お風呂に入っていた事は、まったくない!…体洗わないのも 毎日、お風呂入っている人ならまだしも週に 1,2回しか入らない人が ただ 湯船に漬かるだけ…おまけに 年寄り!手抜きとかなまけって 際限なくて、あれだけ 怠けていると思えるお義母さんも1年1年 まだ、更に 怠ける/手を抜いていく。「どこまで 怠ける/手を抜くわけ?」って思えるけどこれは、まだ 続くんだと思う。どんだけ…。消えた文に「これが 変わったのが よかった」というのを 1つ書いた気がするけど今、思い出せない!なにか 変化あって いい事あったけなあ~?なんだ?はてはて?大きくまとめると お義母さんとは、相変わらず、接触せずで義両親の手抜きと衰えが 目立ってきた年だった。また、新しい年が 始まる。私にとって もう、お義母さんへの思いは、変わらない。ただただ『関わりたくない人』!殆ど関わっていないけど それでも その存在の影響が ないわけでは、ない。まあ、ここまで 関わらないでいられるだけ他のいろいろ嫌な影響受けている同居嫁達からすれば、全然 いい環境なわけで。兎に角 新たな年も お義母さんとは、関わらず子供達と一緒に 嬉しい事、楽しい事を 見つけ、体験し毎日 楽しく過ごせる様に していきたいです。
2010年12月31日
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またまた お義父さんの ご飯ネタですが。今日の昼、昼食の片付けをしに 台所へ行き 食器を洗っているとお義父さんが やって来た。そして「今日は、どうなっとる?」と訊く。おおおおおーーっ!もう、来たよ!早!冷蔵庫のホワイトボードを 見ながら「今日は、居るんだな。」と言う。いやいやいや!まだ 書き直して ないので!「いや、今日は、夜居ないの。私達も 今晩は、要らないのだけど。」と私は、言う。お義父さんは「なんだ、違うのか。これ、いつのだ。」と言うので「これは、昨日ので まだ、書き直してなかったから。」だって まだまだ お米かし、しないでしょう。お米かす時に 見て、お米の用意してくださいよ~!「みんな、要らんのか?」と言うので「うん。そう。」と答える。今日は、車が 必要だったので 朝、夫を送っていった。夕方、迎えに行くので そのまま 食べて帰る事にしている。夜、外で 食べて 帰ってくる。玄関を開けて、中に入ると居間に居た お義父さんが 私達が 帰って来たのが 解って出てきた。ドキン!そんな事 今まで 一度もなかったので ちょっと 驚いた。私の考えでは、「何か 私に 連絡があったので それを 知らせてくれるのだろう」と思った。だから「なんだった?」と 誰から どんな連絡が 入ったのかっと思って 訊くと「明日…、明日の朝は、太郎(旦那)、ご飯要るのか?」と言う。……(-Д-)え?…ええええ――(◎Д◎;)――っ!今更 そんな事 訊きに来た?もう、ご飯は、とっくにかされているのに!おまけに その事は、ホワイトボードに 書いてあるのに!昼見た時に 昨日のままで 書き直してなかったから『もう、ホワイトボードには、書いていない』と思い込んで 見ていないのかな?それは、あるかもしれないけど。私は、ビックリしながら「太郎さんは、明日 朝は、要らないよ。冷蔵庫のホワイトボードに 書いてあるけど。」と言う。お義父さんは「ああ、要らんのか。そうか。解った。」と言いながら台所の方へ トボトボ歩いていって ホワイトボードを じいいい~っと見つめた後こちら見て、ニッコリ笑って 軽く手を挙げて、去っていった。……なんか、ビックリしたなあああああ~。
2010年12月26日
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冷蔵庫を開けると 中に どんぶりに入ったご飯があった。これだけでも 驚いたけどなんとなく、気になってお釜の中を 覗くと…はあああっ!Σ(◎Д◎)まあ、ビックリ!お釜の中も 結構な量のご飯が 残っていた。何これは?…(-Д-;)またですか…。なぜ?お義父さんは、随分前から いつも 私に ご飯の有無を訊き、ご飯を用意している。毎回 毎回、わざわざ 訊きにくるのが私にとって 結構 億劫だったので冷蔵庫に貼ってあるホワイトボードに 毎日 その日によって ご飯、食べたり食べなかったりする夫の分について○、×で 知らせているのにそれでも 私と会えば、いちいち 確認していた。それなのに 前も このように やたら ご飯、多く余っていたりした。また…。なぜ?あれ程、いちいち訊いてから 用意しているのに なぜ、こんなに 残す?まして 昨日も 夕方、お義父さんと会った時、「今日は、どうなっとる?」と訊かれちゃんと 教えているのに!お義父さんは、今年に入ってから ガクンッと年をとった感じがする。これも その1つなのだろうか?んんん…。ちょっと どうしようかと思ったけどこの不思議な現象を 夫に話してみた。お義父さんが わざわざ 私に 訊いて確認して、お米かしているのに 大量に ご飯を 余らしている事を 話した。…すると 夫は「昼食べなかったんじゃないの。」と言う。そして 話しを 続けようとしない感じだった。…んんん…これって お義母さんの事を カバーしている時と 同じだった。相手を 擁護する言葉を言って その後、その話を したがらない。もう、昼ごはんは、終わっていた。それに もし、これから 昼食べるとしても それだったら 冷蔵庫か、お釜のご飯のどちらかで 義両親の昼の分は、足りる。やはり、余分だ。それでも 実際は、昼ごはん 食べ終わっているのだ。冷蔵庫のご飯とお釜のご飯合わせたら お米2合分以上ありそうだ。…どうして いちいち 訊いて、用意していて、ここまで 余る?私が言いたかったは、お義父さんが『おかしな行動をしている』という事だ。それを 攻めるとか そんなつもりは、まったく無い。ただ『おかしな行動を するようになっている』という事実を 夫に 解っていて欲しかったのだ。「それは、おかしいな。どうしてだろう?」そんな風に『おかしな行動』を 「おかしい」とまず、認めて欲しかった。なんで わざわざ カバーするかな?親が おかしな行動をしているという事を 認めたくなかった?それとも 私が 悪口を 言っていると思ったのかな?そんなつもりじゃなかったのだけど。私の言いたかった事を 実の息子である旦那に 解っていてもらわないと困るのだけど。
2010年12月25日
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仲良くしていない、義両親と一緒に夕食食べている クリスマス・イヴなんて盛り上がる 訳無いですね。それでも私は、こじんまりと 子供達と キャッキャッキャッ出来ただけ よかったと思います。クリスマス・イヴだから その様に、ご馳走…もう、同居して 5回目のイブとなるとそんなもの もう、すっかり 諦めていました。それに 大きくなってきた息子(小1)が 言った。「ママ、今日は、ケーキ食べるから あまり、たくさん、作らないでね。」あああ…。そう言われたら、そうなのね。ケーキ食べるから 子供達は、そんなにたくさん 夕食、食べれないよね。なんか そう思うと『そんなに おかず用意しなくてもいいんだ』と思え ちょっと ほっとした。子供達が もっと大きくなり、ご飯もおかずもケーキも ガツガツ食べるようになった時はどうなっているのか?その時は、状況が変わって…または同じ環境下でも私が 手際よく 上手に用意できるようになっているなどして子供達に たくさんのご馳走を 用意してあげれるようになっていればいいけど。最近、今までにまして しょぼいおかずになってきた 義両親のおかず。何あったか ハッキリ見てないけど 骨付き肉が 切って 出されていた。その横には、出来合いのポテトが。こちらも 骨付き肉が 買ってきてある。1人1本食べる。息子が 喜ぶように 厚切りのポテトも揚げた。ホカホカの挙げたてだ。今日、お義母さんは、何も レンジで 温めていない。つまり、冷めた鶏肉と冷めたポテト。その横に 刺身があったので 今日は、ちょっと華やかっぽくなっている。ほかは、よく解らないけど兎に角 全て、冷めたおかず!さぶっ!珍しく、食べ終わるのは、息子が 一番遅かった。息子が 食べ終わる前に もう、自分達の皿を 片付ける。台所に運び、洗って、拭く。息子の皿を 片付けながら 子供達に ケーキと皿などを 運んでもらう。いつも 旦那が ケーキ切るので もう、切っているかと思ったらよく考えたら ろうそくに 火をつけるんだった。「誰が (ろうそくの火を)消すの?」と息子が訊く。「キリスト様の誕生日だから キリスト様か!でも、出来ないから みんなで 消そうか?」「いつもの(誕生日の歌)、歌うの?」と息子が言う。「いや、そうじゃないな。クリスマスの歌を歌うんでしょ。」そこで 3人で 手拍子して「ジングルベル」などを 歌う。その他の人たちは、関知していません。義両親に それぞれ 1つずつケーキを渡すが 食後という事もあって2人で 1つのケーキを食べる。いつも 1つ残して 明日 食べる。2人で 1つのケーキを…チラリと見た その姿は、よく見れば、仲むつまじい感じなのだろうけど私には、なんか 1つの物を2人で むさぼる惨めな姿に思えた。実際、そんな訳で 食べているわけじゃないし、まったくの私の偏見だけど。ケーキを食べ終われば、さっさと その場を たつ。あの場所で くつろぐ事など 無いので。私が 先に出ると 一番後から 出てこようとした娘を お義母さんが 呼び止めて、プレゼントを 渡す。同居して以来、クリスマスのプレゼントは、図書券か近所の大型スーパーで 使う商品券だ。何を買ったらいいか 解らないし、解ろうともしないお義母さんがそれでも 義務で渡すプレゼント。商品券だけだと 薄っぺらい紙だけになるので いつも お菓子も付ける。子供達は、もらった時は、喜んでいるけど今まで クリスマスで もらったお菓子なんて 食べた事がない。私は、関知していないので「食べなさい。」とも言わないし。それでも 今回は 初めて、2階上がってから お菓子見ていた娘に「自分達で ちゃんと食べなよ。ママは、関係ないから いちいち食べる様に 言わないからね。」と言った。私が 居ないの見計らって コソコソ渡す物などに 私は、関わる気は、無いので!子供達と キャッキャッできるのは、楽しい。でも、お義母さんが 居なくて 自分達だけで クリスマスを祝えたら楽しさは、この数倍になるだろう。そう思うと 自分も残念だし、子供達にも 可哀想だと思う。
2010年12月24日
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まあ、また あったまきたわ!今日の1階の居間は、ちょっと温度が 高かった。だからあああああ~!お義母さんは、ドアを開けるの!自分の後ろのドアを!あああああああーーーっ!そうそう、そうだったわ!もう、全然 忘れていたけど、前も そうだったわ!暑いなら ファンヒーターの温度設定を 下げればいい!それが 解らないなら/そんな考えが思いつかないなら、たくさん来ている服を1枚脱げばいいのだ!なのに そんな事もせずに 手軽に 後ろのドアを開ける!あああああ~!服たくさん着ているお義母さんは、「暑い」と思っているからドア開けて、涼しいかもしれないけどこっち(私や子供達)は、お風呂出た後で パジャマ1枚なわけ!おまけに 開けたドアから 私達の後ろを スウウ~っと冷たい風が 通るんだよね。さぶっ!……なんなの!私と娘の前に ファンヒータが こちら側向けて置いてあるの!ドア開けて 部屋の温度下げるから ファンヒータが 部屋を 暖めだす。ボオオオオーー…前暑い風、後ろ 冷たい風…なんなの!イラツクうううううう~~!食べている途中で 娘が「ママ。早く 上に行こう…」と言った。そして 食べ終わると「お腹痛い…。」と言い出した。…私は、お義母さんに 聞こえる様に「冷えたからじゃない。早く 2階に行きなさい。」と言った。『ママ。早く 上に行こう…』あの時、娘が どうしてそう言ったのか?その理由は、聞いていない。やはり、背中が 寒かったから?解らないけど少なくとも 娘にとって あの時、その場に居るのが 嫌だったのだろう。最近、夕食を食べに 2階に行くのが またまた嫌に思っている。何もなくても ただ『居間に行く事』が嫌なのにこれ以上、環境悪くして 尚、嫌な思いを 増やすのやめて欲しい!『これだけは、しかたなく…』と思って 下で 夕食食べているのに!本当に 嫌になる!!!
2010年12月14日
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先日、私が 台所に居ると 義両親が 出かけ様としていた。別に 私には、全然 関係ありませんが。お義父さんが 外に 出ようとして、ドアのノブを持って 「あれ?」と言いながら ガタガタしている。鍵を かまってドアを開けた。その前は、鍵かけた状態で ドアを開けようとしていたようだ。…?私は、お義父さんのその様子を見て、「なんか 変なの?」と思った。それと共に お義父さんの直ぐ 後ろに居た お義母さんが「もう、何やっているの!」と如何にも いらただしい気に言い放つているのを見て私が イラッとした。なんなの、あの言い方!如何にも「なにボケているの/ボケるのいい加減にして!」と言った感じ。自分、どれだけ しっかりしているの?ボケた事 しょっ中している。そして 自分の失敗は、笑って誤魔化すくせにお義父さんが 『失敗』すると 直ぐに「情けないねえ~」といったリアクション/言葉掛けをする。だから その時「よく 言うわ!」と思った。そして 昨日、私は、ある事に気がついた!勝手口の鍵の方向が 変わっているのだ!今までは、鍵がかけてあると 横だったのに 今は、鍵をかけてあると 縦になっている。「あああ~!逆になっていたから あの時、お義父さんは、鍵が かかっているの解らなかったんだ!」納得!しかし、なぜ?なぜ、変わってしまった?そこで 旦那に その事を言うと 旦那曰くどうやら、この間 ふすまを直して持ってきた人が勝手口の鍵の調子が 悪いと聞いて、何か かまったらしい。そこで 逆にされてしまったのだ!…なんか 反対になって 紛らわしいなあ~。まあ、そのまま逆になったと思って 覚えればいいけどイメージ的にも 横の方が『鍵かかっている』って 感じがするのだけど…。その事を お義父さんに言うと 今日、何か取り付けに来るので その時、直してもらうと言っていた。(実際、直してもらった。)この間、お義父さんが 鍵開けれずに ガタガタしている時にお義母さんが「あれ?どうした?」と訊けば「これ、おかしいよな?」と言って 普通に 会話する事になるだろう。でも お義母さんは、呆れたように「もう、何やっているの!」と言い放っていたのでその時、お義父さんは、何も言わずに そのまま出て行った。ちょっと訊いてあげれば、普通の会話で 終わるものをお義母さんは、『鍵が 開けれない』…そんなちょっとした事で イラッとして 怒りイヤミったらしい言い方して お義父さんにも 嫌な思いをさせる。本当に お義母さんの存在が この家に『負』をもたらしていると思う。
2010年12月13日
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同居しだした時に 驚いた事。それは、お義母さんが すごくよくオナラをする事だ。それも 音も 大きい!そして それで知らん顔して すましているのだ。下手に言うのが 恥ずかしいって思いも あるのかもしれないけどあれ程大きい音のをして よく 何も無かった顔していられると思う。本当に しょっ中、していたし。ブッ!ブブブッ!バフッ!それが 気がついたら、あまりしなくなっていた。いつからだったか 知らないが 気がついた時には「あれ?そういえば、最近 お義母さん、オナラしないなあ~。」と思った。私が 思うに 食事の所為だと思う。同居前のお義母さんの食事では、そういう 消化が 悪い物って事になるの?何が どうって解らないけど まあ、出来合いばかりの食事で よくなかったのだろう。同居して、私のおかずも 食べる事によって または、同居によって 同居前は、お義母さん自信、今まで 作らなかった物を 作るようになってまたは、同居によって やたら 頑張っておかずの数を増やした事によって改善されたのだと思う。そんな腸の調子をよくしただけでは、ない!検診に行くと いつも「痩せ過ぎ」と言われていたお義母さんが同居、2年目に「体重が 増えた」と言って 喜んでいた。…それは、そうだろう。その頃は、まだ 私の料理を食べていた。いつも 肉料理なんて 全然作らない人。同居前は、そうそう 食べていなかっただろう。それが 同居したら 毎日の様に 何かしら肉料理が 作られていたし。それが!最近、また よくしているよ!まだ 前ほど 聞かないけどでも、今は、その『前ほど』一緒の空間に居る事がない。だから。きっと また、出来合いばかりの食事になったからだと思う。また、同居前の体に 戻ったのだろう。夕食時、みんなが食べている時に 大きな音で ブッと音をたてても知らん顔で 済まして食べている。…本当に 小汚いと思えるバアさんだ。
2010年12月10日
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ちょっと前に とても不思議な物を見た。それは、お釜の横に置かれた どんぶりに入った山盛りのご飯。……ご飯が 余っている?なぜ?お米は、お義父さんが かしている。そして ご飯を 余らせないために 嘗て、毎日毎日 私に 仕事の都合から その日によって ご飯を食べたり食べなかったりする旦那の食事確認を してきたお義父さん。私は、元々 たまに訊かれていた時でもなんか… 私に訊かなくても… という思いが 唯でさえ、少しあったくらいなので毎日の様に… それも 最終的には、下から大きな声で 呼ばれて、訊かれるようになると余計に苦痛になった。そうはいっても お義父さんは、旦那の存在の有無は、知らなくては、いけないわけで…そんな訳で 冷蔵庫の前のホワイトボードに 毎日 書く事にした。これで お義父さんは、私に 訊かなくても 解る。が!なぜか その後も 私に訊いてくるお義父さん。下から わざわざ呼ばれて 訊かれる事は、なくなったけどそれでも まだ 訊かれる。ホワイトボードに 書くようになってから 訊かれるようになると私は、「ここに書いてある通り、××だよ。」なんて答えていた。…ついつい『ほら、書いてあるでしょ』と示してしまっていた。最近は、訊かれる回数が 減った。もう、訊かれないんだ… っと思っていたが それでも たまに訊かれる。先日も「今日は、(旦那は)夜居るんだな。」と言われ(えっ!今日、旦那は、夜勤だけど…)と思いながら ホワイトボードを見ると出勤時間が書かれ 夜は、『○』(=食べるの記号)が書かれていた。今日は、出勤が遅いので 食べてから行くらしいが 私は、その事を知らなかった。…ね、私に 訊かなくても…。私、知らないし…。そんな風に 今でも たまに 私に 訊いて ご飯の用意をしているお義父さん。なのに!なのに、なのに、なぜ?なぜ、この様に ごはんが 大量に余っている?それを見た時は、午後で もう、義両親は、お昼ご飯を 食べ終わっていた。だから このどんぶりに 山盛りいっぱいのご飯は、『余ったご飯』なのだ!なぜ、こんなに余る?あれ程 いちいち訊いて やっているのに!?そして 今日も またまた 余っているご飯を 見た。この間のどんぶり山盛りほどじゃない… と思ったけどそのお皿に入れてあるご飯以外に まだ、お釜の中にも 残っていた。…両方合わせると この間くらいになるか?なぜ?なぜ?なぜ?なんで こうなる?あれ程、確認しているのに…?????????
2010年12月09日
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1階の居間のふすまの張替えのために ふすまのドアが 取り除かれ通常、居間の出入りをしていた 玄関側のドアには、板が 置かれて出入りできなくなった為居間に入るのに 台所側のドアから入らなくては、いけなくなった私達。台所のドア… それは、居間で、お義母さんの座っている方となる。そして わざわざ開けてくれなくてもいいのに息子が 下に下りて、そろそろ通ると思うと わざわざ 台所のドアを 開けるお義母さんが私は、うっとおしくてしょうがなかった!私達が 玄関側が 通れないとなると またまた いちいちしゃしゃり出てきてドアを開ける。息子は、自分で 開けれるのに!本当に 余計な世話しかしないお義母さん!私には、その行動が とてもうっとおしくて イラつくから息子に「台所に着いたら さきに 自分で ドア開けなさい!」と指示する。そうして この2日 息子は、まず、台所に来ると 自分で ドア開けてから 私のおかずを運んでくれていた。それが!ああああああああああああああああ~~~…。はああああああ~。なんなのまあ!今日、夕食の用意が出来て 2階に 子供達を呼びに行って息子と一緒に 下りてきたら…はあ?もう、ドアが 開けた状態になっている。はあああああ~~?なんなのこれ?あくまで もう、自分で 開けたくてしょうがない?一応、ドアを開ける名目は『息子の為』なんでしょう?『おかずを持った息子が 通りやすいように』なんじゃないの?こんな、こっちが 自分で開けるからってわざわざ 来る前から開けておくって どんなの?こんなの もう、全然『誰かの為』とかじゃなくてだただた『自分が したいから!』だよね。『自分が 開けたい』だけ!本当に 解っていたけど 全然 『人の為』って 考えがない!なにもかも『自分の為』だけ!本当に あさましいヤツ!もう、兎に角 早く ふすまが 直ってきて欲しい!!!!ふすまさえ、戻ってきたら こんな事 されなくていいのだから!本当に ムカつく!嫌なババア!それだけ 業が深く 自分勝手なくせにみんなには、なんとか『いい人』と思って欲しくて(←これが また、業欲なんだけど)「ほほほ…」とか笑って いい人ぶっている様が 本当に 気色悪い!キモババ!
2010年12月08日
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お義母さんが 私達に してきた 自称『親切』は敢えて、お義母さんが しなくてもいいような簡単な事ばかり!スイッチ入れる、冷蔵庫の物を 冷凍庫に入れる皿わざわざ数センチ動かす、電気つける、ドア開ける…私は、同居してから たった1度だけ、夫婦で出かけるためにお義母さんに 子供達を頼んだ事がある。お昼は?お義母さんが どうすればいいか訊いてくるので「カップラーメン食べさせてくれればいいです。」と言ったら本当に それで 終わった。その時、子供達は、まだ 小さくて、それくらいの量でもよかったしなにより、カップラーメン好きだから いいんだけどさああー!それは、それでいいけどただ 今思うに『自分で 努力して/手間かけて 何かしてあげよう』そんな事/そういう思いが まったくないんだよね!!!人が 何かやっているのを見て「あれだったら 簡単だから やってみようかな/やってあげようかな」てな感じ。そして やり出すと もう、『それは、自分の仕事!』と言わんばかりにアホみたいに『私が やるんだああー!』と 張り切ってやるんだよね。前のブログで書いた、居間に入るのに 息子は、自分で ドア開けて入っていたのに夏過ぎから 息子が 台所来ると わざわざドアを開けるようになったお義母さん!っっとおしい!だから 昨日も書いたとおり、息子に 台所側のお義母さんが 開けるドアじゃなくて玄関側のドアから入るように言い、息子は、そうするようにしたのでお義母さんのうっとおしい『自己満の親切』を見なくても 済むようになった。それが!昨日から ふすまの張り替えの為に 居間のふすまが なくなり玄関側のドアの所は、板が 貼り付けられて、入れなくなっていた。ああ~あ。居間に入るのには、物置小屋を通って 居間に入る事に。(居間、物置小屋、台所が 角でくっついた造りになっている。)居間の台所側のドアも 居間側が ふすまなので それも 修理に 持っていかれてない。だから 物置小屋と台所の間のドアが 閉めてあった。夕食が出来て、子供達を 呼びにいく。息子が 台所に来ると…うげっ!!!お義母さんが また、わざわざドア開けに来た!っっとおしいいいいいい~!!!!!本当に うっとおしく思えた!もう、1ヶ月近く、玄関側から 通らせてその間、もう、開けてもらっていなかったのに!『玄関側は、通れないから 息子は、こちらから 運んでくる!』そう思って またまた 必要ないのに わざわざ 開けにきた!いらんって言うの!!!もう、すっごい、あったまきた!!!なぜ、そんな事で? …っと思う人は、思うでしょう。何が嫌って あの人、絶対、私が そういう事して欲しくないって 解っているんだよね。今までも そういう事って たくさんある!私って 結構、態度に出るしもちろん、初めは、嫌な事あっても 見せないようにしていたけど途中から 「隠していたら 解らん!」と思って結構、して欲しくない事されたら嫌だって言うのを態度に 出しているんだよね。こっちが 出しているつもりでも案外、お年寄りなんて 気づかないものだってって思う人もいるでしょうがあのばあさんは、人のを目 やたら気にしてきた人だから結構、そういう態度には、敏感で よく解っているハズなんだよね。この 息子が 玄関側のドア通る様になったのも「玄関側から 行きなさい!」って事を お義母さんに 聞こえるように言っているし。今までも「絶対 こっちが 嫌がっているの 解っているのに!」って事をずうううううう~っと繰り返しイライライライライライライライラ、散々させてある日から はたっと 止めたりする。やっと 止めたか!なんか 意地になっているのか 本当のところ 理解不能なのだけどなぜか 嫌がっていても やり続ける。私は、そういうところでも どんどん、どんどん、お義母さんの事を 嫌いになっていっていたと思う。最終的に 止めてもらったものなどは、止めてくれただけ ありがたいけどだったら「嫌がっているの 解っているんだから さっさとやめてくれればいいのに!」と思う。自分で ますます 嫌いにさせているんだよね!昨日、お義母さんが 開けに来た事で カッチーンとしたので モロ怒った態度したのに今日、また、のこのこ開けに来た。私は、昨日もブツブツ言っていたけど今日は、また、すっごく怒れたので 「なに、もう、くそっ!」と口に出して言っていた。居間に向かった 息子が「え?ママ 何?何か言った?」と聞き返してきた。その後も 私が ブツブツ怒っているので息子が「何?何?どうしたの?」と訊いてくる。「別に。息子君のことじゃないから いいよ。」と言うと「なんか 気になるよ。気になっちゃうよお。」とおかず運びながら言う。息子が これだけ気にする。お義母さんにだって 聞こえている。間違いなく、重々 解っているはず。でも、わざわざ やる。ただただ 私を 怒らせたいのか?こっちを 怒らせて、嬉しいのか?(嬉しいのかも しれないけど。)そんな嫌な思いが あるにしろ、ないにしろこの怒っているの解っているくせに やっている行動はただただ お義母さんに対しての憎しみを 膨らませる。まあ、そうは言っても もう、既に どうしょうもないくらい嫌いなのだけど。明日から、息子に まず、一番に 自分で ドアを開けるように言います!うっとおしいお義母さんが 開けに来る前に!
2010年12月05日
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っったく、うっとおしいいいいいい~!!!!義両親は、夏でも 居間のドアが 閉めっぱなしだった。…まあ、閉めていないと 私が 横を通った時に 見えてしまうから 閉めるのだ。その気持ちは、重々解る。ただ、すごいよねっと思う。今年なんて すっごく暑い日々が 続いたが 常に ドアが 締められていた。クーラーなどは、使っていない。ドア開けるだけでも かなり、涼しくなるだろうに。締められているのは、私の方としても 見なくてすむしこちらも 見られないから 私としては、ありがたいけど。夕食時、用意が出来て 子供達を 呼びに行くと娘は、そのまま居間に。息子は、台所に来て、私の作った物を 運んでくれる。この時!お義母さんは、ぱっと 居間の台所の方のドアを開けるのだ。イラアアアアアア~ッ!!!!いちいちさああー!ばあさんが 開けんでも、息子は、自分で 開けれるって言うのおお!っっとに あの人は、こういう事が 大好き!自分で 簡単に出来る、まして、あの人がやる前まで 別に 普通にやっていた事を頼みもしないのに わざわざやる!このドア開けは、本当に お得意技だ!嘗ては、私も やられた。それは、まだ 同居して 少し経った頃で まだ、お互い、普通に 話ししていた。私は、食べ終わって 台所へ行こうとした時に いつも ドアを 開けてくれた。それが また、なんとも うっとおおしいの。だって 全然、こっちを見てもいない、テレビ観ているお義母さんが私が 立ち上がって そちらの方へ向かうと さっと黙って 開けるのだ。突然、何?って感じ。なんか 話していたとか立った時に 「あっ、開けてあげようか。」といった感じがあってするなら普通だけどこちらを 見もしない格好で その実、身構えているのだ。私が お皿を重ねだしたら、目は、テレビの方を観ながらそれでも 横目で見たり、耳を済ませて「そろそろ通る…」と思って 身構えているんだよ!キモイイイイイイイ~!!!ある時、私が 皿重ねた時に 旦那が 声かけたので 話していると私が 話ししている間お義母さんが ずうう~っと開けようと構えたままで待っているのが すっごく解って もう、不気味だし、すっごく嫌だった。だから 途中から 玄関の方のドアから 出るようになった。お義母さんのドア開けが あまりに不自然で うっとおしいので!息子が 私の作ったおかずを 運ぶ為に お義母さんが また、わざわざ台所側のドア開けるのが私には、もう、うっとおしくてしょうがなかった。イライライライラッ!息子は、ちゃんと 自分で 開けていたのに!何を 今更いちいち開けるようになるかな!なんか 関わりたくて、しょうがないのか!?だいたい、元々 居間に こっち(台所側)から入るのは、好きじゃなかった。物置部屋に 一旦、足を入れるしまた、その通るところに 義両親が 洗濯すると いつも洗濯物を 干しているし!(週一だけど)干してある洗濯物は、いつも 夕方洗った明日、外に干す為の濡れている物。義両親は、それを そこ通るのお構いなしに かけるんだよね!濡れた洗濯物を 暖簾の様に 手でかき分けて通る、義両親と夫。そういうのが すっごく嫌い!あまりにうっとおしいので 私は、息子に「あちら側から 部屋に入りなさい。」と言って玄関の方のドアから 入るように言った。息子は、大した疑問も持たずに 私の言ったとおり、玄関側から入るようになった。ほっ。それがああああああああ~~!!!!続く→
2010年12月05日
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朝、お義父さんが「今日、ふすまを 修理する。破れとっただろ。」と言った。…ああああ~~!だからですか!昨日、お義母さんの部屋から 掃除機の音がしていた。お義母さんの部屋から掃除機の音が 聞こえたのって 今年になって 初めて。窓開けるなんて事もまずない、なんとも恐ろしい部屋!聞くと シルバーセンターの人が 来るらしい。きっと 安くやってもらえるのだろう。知り合い?あんな部屋、知り合いに見せる?ずううう~っと前に インターネットの接続を業者にお願いしたのでその時、家に居る私が 相手する事になった。インターネットの接続元は、下のパソコン… 居間の横の物置部屋にある。洗濯物干す棒に 服が ずらあああ~っとかけてある部屋。いつから かけてあるか解らない服。下にも 服は、重ねておいてある。ダンボール。食器棚の周りに 日用品が 置いてある。長さの違うカーテンが つけてある。板というか なんか ばらばらに置いてある…というか敷いてある デコボコの床。そうじなんて、もう、それこそ、まったくしていない!そこら中 埃だらけの部屋。そこへ 私が 業者を 通さないといけないのだ。…すっごく嫌だった。お義父さんは、その日に 貼ってくれると思っていたらしいが(私も そうかと思った)「2,3日かかる。」と言って ふすまを 持っていってしまった。部屋三方 ドアの無くなった居間。この結構 寒い時期に…。玄関側の出入りする所に すだれがかけられたが 夕方には、板が 縛り付けてあった。ドアに 板が くくりつけてある… まるで 魔物でも閉じ込めてあるように見えるわ。物置部屋側は、その手前の台所のドアを閉める事で カバーしていた。その逆のお義母さんの部屋は、全て、ふすまでの仕切りだからもう、丸見えなんだと思うともう、夕食食べに行くのも すごく嫌になった。キモイ!お義母さんの部屋見ながらなんて 食事したくないし!はあああ~~~。いっそ、外に 食べに行こうかと思ったけど それも 流れ的に出来ず夕食の時を 迎える。今日も 旦那は、夜勤でいない。はあああああ~。居間に入ってみると あらまあ、驚いた!なんと カーテンが 付けてあった!お義父さんが やったのだろう。お疲れ様で。まあ、お義母さんの部屋 見なくてよくて、助かったわ。あああ…、薄ら寒い部屋!いつも 落ち着かないけど、更に 落ち着かない!ああああ…。すると 今日は、子供達の食事が すごく早く終わったので もう、早々に 片付けて上に上がった。娘に「今日は、早く食べ終わったね。」と言うと「背中寒くて もう、早く 2階に行きたかったから。」と言った。成る程、寒かったからね。まあ、お陰で 早くあがれてよかったわ。
2010年12月04日
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前の日記書いていて ふっと思った事。いやいや、『知り合いの嫁姑抗争』で 書いたA子のお舅さんの事なのだけど。夏から 義両親と食事を 別にしたと言うA子。「別にして 本当に 楽になった。」と言っている。一緒に居て 話していると A子に メールが 入った。お姑さんから メールが 来たらしい。今日は、旅行に行っているのだけど 帰りが 遅くなるからその事を 舅さんに伝えて欲しいとの内容だった。それを 聞いて、私は、言った。「へえええ~。 … 自分で 電話して、言わないんだ。」まあ、わざわざ電話する時間が ないのかも。メールだったら、周りに 迷惑かけず パッと打って送れるからね。すると A子は「ああ。おじいさん、耳が聞こえないから 電話でないの。電話出ても 聞こえないし。」と言う。…ああ…、そうなんだ。うちも お義父さんは、耳が悪い。調子いいと 少し大きな声で話すだけで 聞こえるけどたまに 耳元で 繰り返し言っても なぜか聞こえない時がある。これが すごく不思議。あれえ?もっと 離れていても 普通に話せたりするのに…?もしかしたら 私は、普通に話しているつもりでも私の言った事は、本当のところ あまり聞こえていないとかちょっと聞こえた内容で カン働かせて話しているのかもしれないけど。その度合いは、私には、まったく解らない。でも、本当に 普通に 私の言った事に対して、返事している時は、しているからある程度、ちゃんと聞こえているハズなのだけど…。そして お義父さんは、電話の音は、聞こえる。電話に出ているし。そして 電話で 話している。ちゃんと 対応しているから。だから A子のお舅さんは、お義父さんより 耳が 悪い事になる。A子が 続けて言うのには「だって テレビも 聞こえないから。字幕見て、解っている。」と言う。どひゃあああああ~ん!それは…かなり、聞こえないんだね。(後で 夫にその話をしたら「それは、もう、聞こえていないって事じゃないのか?」と言った。確かに!)なんか、まあ、そうなると いろいろ不便だろうねえ~。でも A子に言わせると A子のお舅さんは、よくしゃべるらしい。「聞こえないのに 話は、たくさんするんだ…。」すごいなああ…、というか 不思議。まあ、聞こえない話さないだったら 何もない事に なってしまうもんね。でも、じゃあ、一人しゃべりしているのかな?あまり、どんな事を 話しているのか聞かなかったけど。ただ 声は、大きいらしい。耳の悪い人は、声が 大きいって言うもんね。大きな声で よくしゃべるから しゃべりだすと 結構、うるさいらしい。それでも お舅さんは、いい人らしいけど。「おじいさんは、優しいから。」ああ、ねえ。うちも お義父さんは、基本、いい人と思っている。「でも おばあちゃん/お義母さんは、ねえええええ~!」と2人で 口をそろえて言う。私は、昔から 視力がいいから 目の見えづらいという苦労も 知らない。…耳が聞こえない生活っていうのも… いろいろ大変だろうねえ~っと思った。後日、家電屋さんへ行った時音の出ていないテレビで放送されていたお笑い番組を 少し観ていた。今は、兎に角、普通に 字幕多いので 内容も解り観ていて、笑えたりして「ああ、音なくても 観て、ちゃんと笑えるんだなあ。」と思った。実際の苦労は、計り知れませんが。
2010年12月01日
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今までの経験上では、最も長い間 ブログを書きませんでした。今までは、お義母さんと殆ど 関わりが無くなっても なぜか 書く事が 次々出てきていつも 定期的に書いていたのに。書かなかった一番の理由は、パソコンが 故障して リカバリかけられてパソコン内の自分の資料が 全て 消されてしまったから。それを 10月、11月に 1回ずつやられました。1回目は、あまり問題ありませんでした。全ての資料が 無くなったしまったのは、かなり、悲しかったですがまあ、また、コツコツと立て直していきました。全部 消えてしまった『お気に入り』も どんどん増やしていき全部 消えてしまった子供日記も 再開しその他の資料も コツコツと増やしているところに…またまた 消去。…(-Д-∥)なんか すっごくパソコンを する気が うせてしまいました。まあ、落ち込んでいたのでしょうね。あと、それに付随しての理由はお義母さんとの関係が まあ、やはり、ある程度 落ち着いていたからでしょう。すっごい 嫌な事があれば、絶対 書かないと済まなかったハズ。10月の初めに 『かなり温和な日々』と題うって書いた。これ書くまで そう思う日なんて 全然なくて、いつもいつも嫌だった。これ程 お義母さんと関わっていない生活 ─話しないし、出来るだけ同じ空間にいない、お義母さん自身を見る事もしない─をしていて 自分でも「何を 嫌がる事がある?」と思うがいつもいつも 嫌な思いは、続いていたからあの時『かなり温和な日々』と思える日が 来たのが 不思議だった。しかし!あれを書いた 直ぐ後から また、なんか「嫌だ、嫌だ!」と思っている日々に戻ったのだけど。もう、嫌で嫌で!なにせ 今は、本当に すっごく嫌いで 見るだけでも嫌なのだから。「みなさん、聞いて下さい!すっごく嫌な事がありました。今日、お義母さんを 見てしまったんです!」なんて 書きたいくらい。ある種、自分でも 病的と思えるくらい嫌い。その瞬間、すっごく怒れて、そのちょっと後に自分で「そんな怒る事じゃないのに」と思えるけど兎に角、お義母さんと関わった瞬間は、怒りマックスになってしまう。先日、前に『知り合いの嫁姑抗争』で書いたA子が「前は、もう、そばにいるだけでも すっごく嫌な時があった。」と言ったので「ああ…。他の人も そう思う時が あるんだ…。」と思ったけど私の様に これだけ 関わっていないのに これ程 イラつく人は、まずいないと思う。この私の気持ちの流れを見るに『うちの嫁姑抗争』に 明るい未来は…まあ、明るいのは、あるはずないけどちょっとでも よくなっていく兆しも まったくないのだなっと 改めて思う。
2010年12月01日
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