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夕食の用意しに 台所へ行くと…ゲロッ!お義母さんが 味噌汁を 用意していた。嘗て お義母さんの強制料理(個人個人に 小皿に分けて出す)がすごく嫌だったけどけどそれも 今では、無くなった。さすがに 出さなくなったよ。だいたい、あの強制料理は、別に 個別に出す必要のない物が 多かったしね。下手すると、前は、一盛していた物を わざわざ 分けて出してある時があって余計に 怒れたりした。ああ…。まだ、味噌汁があった…。最近、寒くなったから 作ったのか?あああ…。……なんか ふっと「断ろうかな…」と思った。前々から 「もう、私の分は、いいです」って言いたいわ!と思ってきたけどでも、実際、そんな事を 口にする勇気(?)は、とても無かった。でもなんて言うのおお~なんか今日、言ってしまえる気がしたんだよね。なんか言えるかもって思った。そう気負わずに!そう緊張せずに!頑張らなくても!言える …ような。私のおかずが出来たので 子供達を呼んだ。息子は、いつも通り 私の作ったおかずを運んでくれる。息子と話しながら 台所に入る。そこに お義母さんが 味噌汁温めに来ていた。今!「お義母さん、私の分の味噌汁は、いいですから。」と私が言うとお義母さんは、こちらを向いて「要らないの?」と言うので「その分、息子に 貝を入れてあげてください。」と言う。お義母さんは、ここ2年近く 「味噌汁」というと「貝の味噌汁」しか作った事がない。見事な程に!そして 息子は貝が大好きで 私の分の味噌汁の貝も 欲しがる。普通だったら、そうそう、丸々 自分の貝を 全部 息子に与えたりしないけど私は、お義母さんの作った物を 食べたくないので 全部 与えていた。息子は、ず~っと前は、私の分の味噌汁の汁も 飲んでくれたけど少し前から 汁の方は、「それは、いい。」と言って 飲んでくれなくなった。まあ、2杯目だからね。そんな風で 元々 殆ど、私は、食べていないし。だから それにかこつけて 断れる気もしていた。2人分のしじみの中身を ほじくるのも 結構、手間だから。「私の分の味噌汁は、いいです」この私の言い分が すんなり通った。きゃああああああ~!やったああああ~!やった、やった、やったあああああ~!ああ~、よかった。お義かあさんと その会話だけ 終わると、また、息子と話し出した。私は、話が終わったつもりだったけどお義母さんは、続いていた。「これ しじみ、もらったから… 」でも、息子がくっ付いてきて、私は、息子と話し始めていたので私は、お義母さんとは、話さなかった。お義母さんが そのまま話ししてくるなんて 思ってもみなかったし。ああ、それにしても 『シジミもらった』から『味噌汁』なんだ。ああ、ああ。だよね。そんな『寒くなったから』とか 季節が どうのこうので メニュー決める人じゃないもんね。そんな流れで 居間に行ってから ふっと お義母さんの用意したおかずを見て、また、ビックリ!袋に入った茹でるだけのおでんに 大根の煮物、こんにゃくの煮物。どんだけ おでん好きなの?茹でるだけのおでんに こんにゃく、入っているけどね。これに 買ってきた焼売が 温められずに出されている。本当に…。
2010年09月26日
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今日は、朝から……お義父さんが 怒っていた。「▽●□!!!Θ♯■ー≫△★★☆!!」何やら、怒っています。結構、怒っていますよ。怒鳴っています。んんん…。また、お義母さんが 電話での急な呼び出しの仕事を 受けてしまったので 怒っているのか?でも、私が 朝の片づけしだした時に ふっと思い出した。あれ?そう言えば、今日は、法事に行くって 旦那が言っていたけど…。じゃあ、『急な呼び出しの仕事』の事で 怒っている訳じゃないんだ!だいたい、今日は、日曜日だから さすがに 日曜日は、会社やっていないよな~ …と思った。そ・し・て私が 洗い物していたらあああ……えっ!???なんと お義母さんが やって来て!「法事に 行ってきます。」と私の後ろで 言うの!はあああああああ~!???Σ(◎Д◎;)なんですか、ビックリですよ!お義母さんが 取り次ぎ以外で 私に声掛けてきたのって どれだけ振り?何か月ぶり?お義父さんの入院で ゴタゴタした時からだろうから 半年以上振り。そして その、出かける時に「どこどこ行ってきます。」って言うのは、何年ぶり?数年前に ある時「どこどこ行ってきます」と言ったと思ったらそれから 毎回、毎回、それだけを 言いにやって来た日々があった。「それだけ」って 本当に それだけだったから。洗濯物のスイッチを押していて(この洗濯の用意をしている時に よく来た。ここなら 私は、毎日来るからね。)お義母さんが「どこどこ行っています。」と言うのでそちらを振り向くと もう、踵返して背中を 向けている…そんな風だった。「そんなもん、いちいち言いに来んでもいいわ!」と思っていたけどお義母さんは、やり出すと ずううう~っとするんだよね。だから それは、続いた。そして やらなくなると もう、パッタリしない!『あれ程、毎回/毎日していた事を…』というのを 全くしなくなるのが お義母さんのパターン。「どこどこ(法事)行っています。」久々に 聞きましたわ。私は、洗い物しながら 小さな声で「はい。」とだけ 返事したけどもしかしたら 聞こえなかったかも。…まあ、それで いいけどね。今更(いや、昔からだけど)そんな事言ってきて欲しくもない事だし。お義母さんは、その言葉だけ言うと そのまま勝手口から 出ていった。お義母さんが 出て行った後 お義父さんが 来て 話しだした。「今、あれ(お義母さん)は、法事に行った。」と話してくれる。お義父さんが 怒っていたのは、お義母さんが 思いもかけず出かけてしまったからの様だ。お義父さんは、今日、お義母さんが 法事に出かける事を 知らなかった…正確には、忘れてしまっていたからだ。「昨日、『明日 法事に行く』とか言わないんだ!」と言って 私は、驚く。お義母さんは、なんか あんまりお義父さんに 普通の事を 話さないんだよね。でも、この法事は、お義父さんの兄弟の物なのだけど。(お義父さんは、自分の兄弟の法事に 出かけず お義母さんが 代わりに行くのだ。前々から こういうのが 不思議だった。)お義父さんは、ちょっと前に お義母さんに 手伝ってもらって やりたい事があるような事を 言っていた。その話聞いた時も 急な仕事の呼び出しで、お義母さんが 出て行ってしまってブツブツ怒っていたんだよね。たぶん、今日も その予定だっただろうに 朝、行き成り「出かける」と言われてあんなに怒ったのだろう。お義父さんは、言う。「そんなもん、前言ったか知らんけど こっちは、いろいろ忙しいで 忘れちまうわ!それを 朝 行き成り出ていくとか言うし!出ていくんだったら 出ていくで その様に 自分で 用意すればいいんだわ!なのに 人に ああだ、こうだ、用意させるで!自分で 勝手に用意すればいいんだわ!」ああ、ねえ。お義母さんは、結局 お義父さんに 頼りっぱなしなんだよね。今日は、どこまで 用意したか知らないけど普段なんてすごいよ。お義父さんが お義母さんの弁当用意して、お茶の用意して、バイクを 道まで出して。お義母さんは、身支度して、出されたバイクに 乗っていくだけだもんね。何様?って思える。今日も「行くから 用意して。」と普通に言ったのだろう。お義父さん、「あんなもん、行かんでも いいんだわ!」とまで言った。今回のが 七回忌だったので「三回忌で 終わっとればいいんだわ!」という事で。…あの…、お義父さんの兄弟のなんだけどおおお…。なんか まあ、兎に角、すごく怒っていました。
2010年09月26日
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お義父さんは、気を遣ってくれるけど 以前に 「それって 私の所為?」と思える物でやんわりと注意を受けて なんか 少々納得いかなかった私。それが 今回…朝、洗い物していたら お義父さんが ひょこひょこやって来た。私は、朝の挨拶と共に「寒くなったね~。」などと軽く話をする。んんん…でも、今思うと お義父さんは、この時も『やんわり注意』をしにきたの …か?/だろう。コップに 水道の水を 入れるお義父さん。そして お義父さんは、言う。「これが ちょっとおかしいんだわ。」これとは…これとは、お湯の事だった。うちでは、台所の水道は、お湯と水のひねり口がある蛇口だ。そのお湯の方が おかしいらしい。ふむふむ。「閉めても ちゃんと閉まらん。気づくと まだ 出ていたるする。」と言う。「へえ~、そうなんだ。」「本当なら こっち(水の方)みたいに 閉めた後に 少し水が出てから止まるのに 止まらんのだわ。」「ああ、そうなんだ。この チョロチョロ出るのは、いいんだ。」ここの蛇口は、閉めても ピタッと止まらずに 暫く、チョロチョロ水が 垂れる。同居当初から。私は、結構 気にしていた。これは、いいんだ…。「これは、閉める時に キツク締めすぎると こうなっていく。そうすると おかしくなってきて、ちゃんと止まらんくなる。」とお義父さんは、言う。「へええ~。そうなんだ。私は、まだ お湯使った事なかったから 知らなかったけど使う様になったら 水が 出ていないか 気を付けないといけないね。」と私が言うとお義父さんは、「えっ!?ああ、そうなんだ。」と言った。…… ん?(-_-)…これは…ちょっとおおおおおーーーっ!Σ(◎Д◎;;)その「きつく閉めすぎる」犯人は、私だとでも?私、本当の話、お湯の方の蛇口なんて 冬以来、まだ 全く使った事無いよ!そんな 寒い訳じゃないし!使わん、使わん!そんな 物が 壊れたからって 壊したの、人の所為にするの止めてくださいよ!そりゃあ、私は、いろいろ 扱い雑だけど!いろいろな物壊すけど!なんだかなあああ~、もう!でも、今回は、何も考えずに「へええ~。そうなんだ。私は、まだ お湯使った事なかったから… 」と言えて よかった![個人的呼びかけ:やったー!天然で 乗り切りましたよ、いぬをさん!]一応、私の所為じゃないって 解ってくれたでしょう。たぶん。
2010年09月20日
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一緒に住んでいれば、いろいろ言いたい事は、ある。いや、『言いたい事』どころじゃなくて『言わなくては、いけない事』というものがある。うちは、全員、言いたい事を 『さら~っと言う』という事が 出来ない。私も!何か言いたい事あっても なかなか言えない。でも、上記の様に『言わなくては、いけない事』というものが 存在したら…言うしかない!だって 言わないと その後も その『やって欲しくない事』が ずううう~っとされるから。…言いたくなくても 言わないと!……はあああああ~。重いため息をつき、何度も 頭の中で 言っている様子を シュミレーションする。ブツブツブツブツ…これやっていると かなり疲れる。そんな事して、言う前に 疲れ果てて 結局、言えない事も 多々あった。お義母さんは、内心、どれ程の思い抱えて言ってくるのか解らないが言う時は、案外 あっさり 言ってくる。だって あの人は、鉄仮面があるから。心を映し出さない鉄仮面。心で 何思っていても すごく怒れていても にこにこ笑っている事が 出来る人だから。すごいと思うし、怖いとも思った。お義父さんは…お義父さんは、優しい(と思う)。何かあった時、「これなあ、こんな風になっている。こうすると こうなるんだ。」と決して 相手を 攻める言い方では、なくなった原因を話すだけ。だから それを聞いて、「あっ!それは、私が そうしているからだ!」と思えば「私が そうしているからだ。ごめんなさいね。」と謝る。でも、別に お義父さんは、そんな事気にしない感じでいる。だただた 現状を話すだけ。それが お義父さんの優しさ… だろう。……でも、前にも 思った事がるの。「ん?それって 私の所為?」それは、お釜の内鍋が 禿だしたっという事だ。私が 内釜の縁で しゃもじのご飯を取るので… といった内容の話だった。……しゃもじは、使った後、外に出しておく。その時に しゃもじに付いているご飯を 取るからという事なのだけど…兎に角 その時は、お義父さんに やんわり禿だしたという説明と その後に「しゃもじは、出しておかんでいいから。そのまま 入れておけばいいから。」と言った。…あれえええ~?確かに そうする時あるよ。でも、私が そうしたからなのかなあ?それに それって したらいけない事かなあ?おまけに その時、私が ご飯をつけるのはたまあああ~に 娘が お代わりする時だった。それは、どれ程の割合であって?本当に たまああああ~になのよ。その所為も ちょおおお~っとは、あるのかもしれないけど一番の理由は、使いだして、年月経っているからじゃないの?じゃない?そうじゃないかなあ?と思った。だって そのたまああああ~にのお代わりだって 一応気にして、茶碗で ご飯取ったりする時もあったのに。毎回、毎回、内釜の縁に ご飯練り付けている訳じゃないよ。でも、禿たのは、私の所為?私は、お義父さんに 責められないけど、そうすると 逆に一人語りするお義父さんに 言い訳も しにくい。なんだか…続く→
2010年09月20日
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人様の同居愚痴の話ですが… またまた。そろそろ、終えようと思っています。洗濯物でも 揉めたって言っていた。洗い方が 違って揉めたので 「じゃあ、別々にしましょう。」と言うと「別に 分けなくても…」と言われたと。お気に入りの服を 3回も 染められて(彼女は、白い服が 好きらしい)すごく怒れていたのにお姑さんの服を 1度染めてしまったら すごく怒って来たと言って 怒っていた。それは、怒れるわ。なんか いろいろ驚いたけど でも、一番、ビックリしたのは、子供に 手をあげた事だ。かわいい孫に 手をあげる…なぜ?何したから?そんなに いけない事をした?そして その理由聞いて またまたビックリ!朝、下の子の用意が 早かったので そのご褒美に「テレビ観てもいいよ。」とA子さんは、その子に言った。すると そこに お舅さんが来て「なに、朝から テレビ観ている!ちゃんと用意しろ!」と行き成り 怒って来たらしい。キチンと用意して、『ご褒美』に テレビ観せてもらう事になったのに行き成りやって来たおじいちゃんに 頭ごなしに怒られてもちろん、息子君は、いい気がしなかったのだろう。ええっと…なんて言ったと言っていたっけなあ?ええっと…まあ、兎に角「なんだよー!」みたいな事と おじいちゃんに対して悪態つく事… (違うけど「クソジジー」みたいな事)を言ってバーン!とドア閉めて 出ていったらしい。ここで A子は、何も言えなかったらしい。「息子が テレビ観ていたのは、私が『観ていいよ』て言ったからですよ。」とか。しかし、この後 その息子の態度に 怒れたお舅さんは「なんだ、その態度はあああーーっ!」と言って 追いかけていきバシバシたたき出したと。えええええええええーーっ!Σ(◎Д◎;;)かわいい孫を どんな理由で 殴ったのかと思ったら そんな事で!?単なる逆切れだよね?殴るほどの事?さすがに ここで A子も 飛んで行って 止めさせたらしいけど。なんか いつも 結構、つまらない事で 子供達を ガミガミ怒るらしい。再度の同居に そう抵抗が 無かったA子。「別居していた時は、たまに 遊びに来ても 子供達の事 すごくかわいがってくれたから。」と言う。…(-_-)孫への対応も 別居と同居では、こうも違う?一緒に居ると 慣れ過ぎて、また、ついつい注意も多くなり、こうなる?まあ、逆に 同居の方が 触れ合いが多い分、仲良くなっていくばあちゃん、じいちゃんも多いと…思うような気もするけど……違うかな?どうだろ?うちは、違うけど。旦那さんに その事を言うと A子は、知らなかったけど 別の時に 旦那さんの前で 子どもが バシバシ殴られていた事があったらしい。…祖父母って 殴らないでしょう?違うかな?まあ、兎に角、すごいね。はああああ~。なんか 大変だったなあ~って思う。いやいや。A子は、食事は、別になったけど (敷地内)同居が 終わった訳じゃない。まだまだ いろいろあるだろうね。だって『同居』だもん。
2010年09月15日
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学校のボランティアで 知り合ったA子。A子は、とても 頑張り屋さんだった。すごく頑張る意欲がある。9月からは、自分で 教室を開いて始めた。その用意で いろいろ忙しいという事もあり、疲れもたまってきたこともあり…なのか?「夏に 今まで 溜めていた義両親への不満が 爆発した」と言った。そして 義両親に 今まで 一緒にしていた義両親との食事を「別々に しましょう。」と言ったらしい。一緒に 食事… でも、朝は、舅さんしか来ないそうで。お姑さんは、自分達の家で 何か食べているとか。…だったら 舅も そうすればいいのに。というか 「姑、舅の面倒見ろよ!」と思う。だって 自分の旦那さんじゃん!A子は、子供の用意もあるし、夏まで パートの仕事もしていたので朝は、バタバタだったらしい。『お年寄りである舅の分の朝食』、結構、負担だよ。舅が 来るがために「今日は、時間無いから これで 済ませておいて!」なんて簡素化する事も 出来ないし!昼も 家に居たら 一緒… というか 用意していたらしい。昼と夜は、姑も 来るそうで。「もう、教室の準備もあるし、忙しくて やっていられないから『食事は、別にしてください』と言った。」と言う。忙しくて… は、確かにそうだけど ただ『忙しい』だけじゃないだろう。いろいろ不満あっての事でしょう。…うむうむ。「食事別にしたら すごく楽じゃない?楽だと思うよ~~。」と私は、言う。「もう、すごく楽。この間も 時間なかったから どんぶり作って終わった。」そうそう。自分達だけだったら 簡単な物用意して 済ませれるもんね。時間だって 好きに食べれるし!兎に角『食事』って 大きいと思う。毎日の事だし。まして A子は、下手すると3食 一緒だった訳で……どひゃああああああ~~っ!そうしているお嫁さんも 多く居るのでしょうが 本当に 大変だよね。毎日、毎日 時間的にも 縛られて!私は、夜だけで、食べる物別でも 同じテーブルで 同じ釜の飯を食べるという事での制約が結構 負担に思う事あるのに。『食事を 別にしたい』と言うと お姑さんは、「でも、私 作れないから。」と言っていたらしい。「でも、私が 来る前作っていたのに!じゃあ、私が来る前の7年間 どうしていたの?って思う!」とA子は、言う。確かに!同居したら 行き成り「自分は、料理できない」と食事作りを放棄する姑も 多いようだけど何を言っているのねえ~。その年になるまで 料理していたんでしょう!訳解らんわ!本来 年寄りなら 長年の経験を活かして 料理教えるのが 普通なんじゃないの!?いやいやいや!実際、A子は、お姑さんに 煮物の作り方を 教えてもらったらしい。だから「私、あなたに 煮物教えてもらったんですけどおおおーー!」と思ったと私に 言っていた。でも、先日、息子が 姑さんに会うと「ばあちゃん、今日、食べるもの無いで パン食べるわ。」と言っていたらしい。私は、それ聞いて、朝ご飯かと思ったら 夜ご飯の事だった。「無いなら、作れや!」おかず無いなら ウインナー焼くだけでも、目玉焼き焼くだけでも いいんじゃないの?『食べる物無いで…』って 自分で 用意しないから 無いんでしょう!お年寄りが ─年とって行くって事自体が 『みじめ』な連想になるのに─それに上乗せして 惨めな生活して 惨めさを 強調しているのが嫌だ。見ても 聞いても イライラする!年とって行くからこそ、身綺麗で、質素でも キチンとした生活送っていくべきなのに!次の世代の見本として!私は、お義母さんを見ていても 『みじめ』だと思う。あんな年寄りには、なりたくないわ!まあ、実際 どうなるか解らないけど… 解らないけど『お義母さんと一緒は嫌だ』と思う分、そうなる可能性は、随分減っただろう。まあ、兎に角、姑のそんな惨めな行動を見て A子は、ちょっと反省しているらしい。「私 いけない事したかなあ~っと思って。」だから 私は、ハッキリ言った。「そんな事ないよ!だって お姑さん、まだ ちゃんと動けるんだもん!やろうと思ったら 出来るのに しないだけなんだから。動けない人の面倒みるの止めたって言うなら 話は、別だけど。出来るうちには、やってもらった方が いいんだって!」ここは、また 旦那が 出張していて 普段家に居ない。これも きつかったかも。旦那さんに「ごめん。我慢できなかった。」と言うと 旦那さんは「まあ、しょうがないな。」と言い「でも、我慢する人は、我慢するんだけどな。」と言ったらしい。「何言っとるわけ!我慢し続けて 体悪くしている嫁さんだって たくさんいるっていうのおおおー!」と私は、反論。A子は、前の同居で ちょっと胃を悪くしていたらしい。食事の用意は、パートの仕事して 帰って 急いで 夕飯の用意している所でお姑さんから 電話が入り「今日、夕飯要らないから。」と言われる事が 何回もあったらしい。こっちは、仕事して くたくたの中 その様に 用意しているのに!年寄りがいるので 毎回、煮物を 作らないといけないのも 手間で嫌だったと言う。本当に 大変だったと思う。でも、まあ、今は、別棟で 食事も 別になったなら よかったよね。「私は、たまに 多く作ったおかずを持っていってあげる様な感じ(そんな付き合い)でいいと思う。」とA子は、言う。私は、大きく頷いた。「それで 充分だと思うよ。」と私は、言った。続く→
2010年09月15日
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今回、学校ボランティアで 知り合った人から 初めて 同居の愚痴を聞いた。嘗て 同居していたが 旦那さんの仕事関係で 別れまた、去年から 同居する事になった。今まで その人と一緒に居ても 同居の『ど』の字も 出た事がなかった。他の話して 過ぎていたから。今回、こんな話をし出したのも この夏 爆発したらしいから その所為かもしれない。誰かに 聞いて欲しかったのかも。再び始まった同居。この家の義両親も 結構、強烈だった。それで 私は、思ったの。みんな こんな風?こんな強烈な姑ばかりかなあ?もちろん、そうじゃないのだろうけど でも、私が 聞く『姑』って 本当に ろくな人がいない。普通に はたまた 素敵に 日常過ごしている人も 多く居るハズなのだけど大体、掃除もろくにしない『汚い姑』が多いし。嘗て 同居していたが 一時別居して、また、同居する事になったA子。A子は、なんと 帰って来るにあたって「自分達は、古い方の家に住む」と宣言したらしい。同居と言っても 敷地内別居のA子。新しい家を建てて住みだしたのに 今度戻って来るにあたって自分達は、古い方の義両親が 住んでいた方に 住むと言ったらしい。旦那さんも「そんなんでいいのか?おかしいだろ?」と言っていたと。でも、A子は、新しい家で 義両親が 朝から 仏壇参りに勝手に入ってきたりお客さんが来ると言っては、家使われて給仕するのが 嫌だったので義両親に対して「仏壇ときれいな家を渡すから そちらで なんでも 好きにやってください。」という思いだったらしい。思い切った考えだよね。旦那さんは、自分の建てた家じゃない方に 住むのに 納得していなかったらしいし。それは、そうでしょう。「でも それで 舅が 知らない間に 家の中入って来るとか知らない人の給仕する事なくなるなら その方が ずううう~っといいから。」とA子は、言う。確かにそうだけど なかなか難しいよね。そういう決断が なかなか できないと思う。よく 思い切ったと思うわ。まあ、それだけ 勝手な訪問とお客接待が 嫌だったとも言えるのかも。だから よく「どうして 自分達の建てた新しい方に 住まないの?」と不思議がられるらしい。確かに。そこは、男の子2人なので「男の子やんちゃだし、古い家の方が 多少汚したり、壊したりしても 気兼ねなく使えるから その方が いいから。」と言っているらしい。実際、この言葉は、私も 以前に 聞いている。聞いてみないと 解らない物だねええ~。続く→
2010年09月15日
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私は、近所の人との間で 同居の話をした事が ほとんどない。特に 同居している人と。そこまで 親しくしていないからっというのも あるだろうけど「お宅は、どう?」などと訊かれた事がない。まあ、私からも そう訊いた事ないから 同じか!?学校のボランティアで 知り合ったお母さんが 今回、初めて同居の話をし出した。なんでも 積りに積もった物が 夏に 爆発したらしい。この家は、嘗て 同居していたが 引っ越しの為に 直ぐに別れて去年、また、戻ってきて 再同居したらしい。同居と言っても 敷地内別居で 敷地内に それぞれの家が建っている。旦那さんが 新しい家を 建てて 住む事になったらしいのだが!新しい家の方に 仏壇を 置かれたとの事。ある日、起きてくると おじいさんが 仏間に居たと!その人は、知らなかったけど 旦那さんが 合鍵を渡したそうで義両親は、用事があれば、いつも 勝手に 家に入ってきていたらしい。朝早くから やって来て、仏壇の前で 鐘ならすのも 嫌だったと。お舅さんとかも いつ入って来るか 解らないので 家の中でも 下手な格好していられなかった。人が来ると 彼女達の家で もてなしするので「今日、だれだれ来るから。」と言われ、家を使われて、自分も 給仕させられていたと。お姑さんたちのお客さんでも!「なんで?」と私が 訊くと「姑達の家は、汚いから 人、入れれないんだって!だって 全然 掃除しないもん!」おおっ!ここにも 汚い姑が!新しい自分の家に 勝手に入ってくる、勝手に使われる…そんな事が 嫌だし、疲れたと言う。だよね。それは、嫌だわ!「自分の家が 『自分の家』じゃないみたいだった。」と言う。そして その生活が どれくらいあったのか 訊いていないけどある程度してから 旦那さんの仕事の関係で 引っ越す事に。7年 そちらで 住んだらしい。その後、また こちらに戻ってくる。…戻って来る事に関して そう嫌な気持ちは、なかったらしい。「お義母さん、お義父さん、いいひとだったから。」と言う。そうねえ。別れていると いい人でも 一緒に住むとなるとねええ~。まあ、いろいろあるよね。そして いろいろあったのだけど。続く→
2010年09月15日
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私は、今期 学校のボランティアに参加していた。そこで あるお母さんと親しくなった。その人も 同居している。前に ちょろっと他の人と話しているの聞いた時「ちょっと 揉める事もあるけど 自分は、言いたい事は、言うから。それで 案外 収まっている。」と言っていた。まあ その話を した人が A子なら 話を聞いていたのは、B子。なんとか 丸く収めて、それなりに うまくやっているっという話を聞いたB子は「よかったよ。A子は、幸せだよ。いいよ。A子は、幸せだわ。」と『A子は、幸せ』を 連発していたけどちょっと 軽く聞いただけで 嫁姑間の事、そんな軽く言うB子に ちょっと反感があった。まあ、そんな事言っていても うまくいっている所も あるのだし(私は、聞いた事ないけど)不満は、あっても そう表に出さずに 無難に 過ごしている同居家族は、多くあるのだろうから私の「そんな簡単な物じゃないでしょう」という考えは、考え過ぎなのかもしれないけど…と思った。うちだって もうちょっと違えば…そして 私自身が こうも好き嫌いが 激しくなかったら例え、相手が 嫌でも もうちょっと 表面上だけでも繕えればここまで キッパリ別れる様には、ならなかった…かな?んんん…でも、私が 我慢したら 私とお義母さんの間は、表面上 もう少しましだったけど例え、私が 繕ったとしても私のお義母さんへの不満は、減る事ないから繕うだけ 私が バカみるよね。まあ、そう考えると 私とお義母さんが この様に同じ屋根の下で 絶縁状態になったのは「もうちょっと なんたらしていたら…」なんて 問題の事じゃなくてなるべきして なった事なのかも。お義母さんの行う行為は、本当に 私にとって 嫌な事ばかりだから!話は、大きくそれてしまったが今日 その学校行事がありその後、ちょっと時間があったので A子と お茶する事になった。すると 席に着いたA子は、行き成り「花子も 同居だったよね?食事は、どうしているの?」と訊いてきた。私は、朝、昼は、別で 夜は、テーブルは、同じだけど お互い、食べる物が違う事。私と子供達は、私の作った料理を 食べて義両親は、私の料理を 食べない事を話した。「なんで?」「なんでって… 、お義母さんが 妙に意識して私のおかずを『1個しかとらない』として その後 その1個を 毎回、毎回 わざわざお義父さんと半分にする様にするのがすごく嫌だったのと(「キューブ型のブロック肉まで 半分にしていた。」と言うと「あんな、小さいのお?」と大うけしていた。)私が 肉料理作っているのに お義母さんが 肉焼いた出来あいの料理買ってくるようになったから『だったら そっち食べていればいいでしょう!もう、こっち食べんで!』という思いで食べ辛いくらい 肉料理の量を 減らしたら お義母さんは、手を出さなくなった。お義母さんが 直ぐに 変な事してくる。」という事を 話すとA子は「だよねええ~!お義母さんだよね!うちも そう!」と言いだした。おおおお…A子、やはり、あなたの家も いろいろあるのですか!?続く→
2010年09月15日
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うちは、お義父さんが お米をかす。(お米とぐ事)お米をかすのは、1日1回。夕食の時だけ。お米かしの係りのお義父さんは、不定期に居る旦那のご飯の要る、要らないを 毎回 私に訊く。…(-_-)私は、いつもいつも 私に訊かれるのが あまりよく思っていなかった。まあ、大した事じゃなから いいのだけど。前は、たまたま 会うと「今日、どうなとる?」と訊かれたけど(この程度の時は、それこそ、気にならなかった)ちょっと前から もう、必ず 訊くようになってきた。…(-□-;)前は、別に 適当で 残る事になっても 次の日で 帳尻合わすようにしてやっていたのに…。なぜ、変わったのかなあ?っと思う。私が 台所に居ると 特別用事なくても わざわざ出てきて、訊く様になったのもなんか 驚いたけど(前と違うので)2階にいると わざわざ階段下まで来て「ちょっとおおお~!」と呼んで「今日、ご飯は?」と訊かれるようになったくらいから結構、重荷になって来た。なんというか…そう、私を追いかけて 訊いて欲しくない… のだけど…。お義父さんとしても そういう わざわざ声掛けして訊くタイプでは、ないのでたぶん、嫌なんじゃないかなああ~っと思う…今まで そういうのが 面倒で いちいち訊かなかったのだと思うけど一昔前と比べると 明らかに よく話すようになったのでそういうのでも 積極的に 訊きやすくなったのかなああ?…???なんだか…大した事じゃないんだけどね。旦那が 直接 言う、または、知らせるようにしてくれるといいのだけど…でも、あの人 そういう『いちいち』って 行為を 嫌がりそうだし…。まして お義父さんにだと 尚更…(旦那とお義父さんは、あまり接触しない)なんだかあ… と思いながら 日々過ぎていたがやはり、お義父さんにとっても いちいちで『なんだかあ…』だったのかある日「太郎が ここ(冷蔵庫に貼ってあるホワイトボード)にでも 書いておいてくれると いいけど。」と言う。…おおっ!(・▽・)そうだね。そんな訳で それを 旦那に伝えるとなんか ブツブツ言うのかと思ったら 旦那は、案外、すんなり受け入れてくれた。おおっ!(・0・) 意外!あああ…。これで お役目御免だ!これで いちいち聞かれない。ご飯、どうするか確認の為に 呼ばれる事も無い。『私が 教えないと!』と 気にする必要もない!ほっ!よかった。と 思ったのだけどおおおお~!……それが 決まった次の日も その次の日も ご飯の事を訊かれた。「今日は、どうなっとる?」最初は、まあ 台所で 会うので そのついでに 訊いている…「おるで ついでに 訊いておこう」てな感じかと思った …けど。その後、外で お義父さんに会った時、お義父さんは、とてもニコニコしていた。私は、近寄っていって、「今から 畑行くの?」と訊くとお義父さんは、「今日のご飯は、どうだった?」と訊く。…(゜Д゜;)まだ訊く。あれから ちゃんとボードに書いてあるのに まだ 毎日訊きます。今でも 訊きます!いや…大した事じゃないけどさあああ…。別に 会った時に 訊かれて、それ言うくらい、大した事じゃない …けど…でも、なんとなく重荷でそれが やっと免れれたと思ったのに…全然 免れていなかった。それが ただただガックリです。
2010年09月13日
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夕方 夕食を作っていると お義父さんが 台所にやって来た。いつも 通りの事で ごはんを つけに来ました。そして!いつもとは、違う行動パターン!私の横に やって来たあああああーっ!ちょっと前だったら お義父さんに 理不尽な注文を うけた後遺症で今までにない声掛けられたりすると 「今度は、何言われる???」と思ってドキドキしたけど最近 あまりに お義父さんが にこやかなので(なんか前以上に)それは、落ち着いたらしい。そう ドキドキしなかった。でも、今 この時間に この場(シンク前)に来たのは『もちろん、シンク前の窓の開き具合についてでしょう』とは、思った。その時も 私は、ここ最近 ちょっと広げる様に 格子2つ分 開けていた。(義両親の開ける具合は、格子1つ分あるかないかくらい。)理不尽な注文が あまりに 義両親の勝手な言い分だと思っていた私はまったく手つかずだった窓を また 少し(それでも 遠慮して 少しだけ)開けるようになりちょっと前まで 「これで、文句言ってきたら 私も 言い返す!」と思っていたけどお義父さんに 何か言われても ドキドキしなくなった気持ち同様そんな気持ちも 治まりつつあった。だから「ああ~!言ってくるわ!嫌だなああ~。」と軽く思ったくらいだった。(言い返してやるという 身構えた気持ちは、無かった。)すると!お義父さんは、言う。「これ、使ったら。これ、使わな いかんに。」と言う。えっ?(・0・;)えっ?えっ?えっ?お義父さんの言う『これ』は、換気扇の事だった。私は、もちろん、毎回 換気扇を 使っている。「これ(換気扇) 使っているよ。」と言うと「ああ、そうか。だったらいいけど。」と言い そして 続いて…「暑いでなあ~。これ使わんと たまらんに。暑いで これ 使わんといかんに。」と言う。…ええええええーーっ!(゜Д゜;;)窓の注意に来たと思ったのに 違ったから ビックリ!まして「暑いで」とか言って 気にしてくれているし。ま、まあ 暑いです。暑いよ。暑いでしょう!こんなまだまだ暑い時期に 窓締め切りに近い状態で 台所で 作業していたら!気にしてくれたのは、ありがたいですがこっちの身を 思うのだったら 窓 開ける事を 許可してください! …と思うけど…。でも まあ、そんな風に 心配してくれるのは、ありがたいです。何と言っていいか…不思議な感じですが。
2010年09月10日
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今日は、久しぶりの旦那の日勤。だから 久しぶりの4時半起き。2週間前の時も そうだったけど 最近は、前ほど パッと起きれなくなった。目を覚めるのは、相変わらず、目覚ましが なる前から 起きているからいいけどその後、のっそのっそと起き出して 用意。前の様に さっさと動いていかない。ここ最近は、暑いからかなあ?台所に行くと まだ 暗い。この時間なら 誰も 居ないので… と思い、キッチンの前の窓を開ける。ふっとトイレに 行きたくなり、一旦、トイレへ。そして 台所に戻ってくると…「わあああっ!ビックリした!」ヾ(◎Д◎)ノ電気つけていない台所の真ん中に お義父さんが 居たのだ。私が「おはようございます。」と言うとお義父さんも「おはよう。」と言って そのまま その場を離れる。さてさて、じゃあ、味噌汁でも 作ろうか…と 用意にかかろうとすると!!!……さっき 開けた窓が 閉められています。大きく開かれていた窓(と言っても10cmくらい)が 少しだけ開かれた状態になっています。…ああ、ねえ~。この時間に お義母さんが 起きて来るという事は、まず、ない!(もし仮にあったとしても 私が居そうである台所には、近づかないだろう。)でも、お義父さんは、たまああ~に 起きて来るんだよね。この時間に 起きてくるどころか もう、用意済ませてこの時間、または、それより早い時間に 畑に行く事もある。ああああ…この時間なら 気にしなくてもいいと思ったけどお義父さんは、(たまに)起きて来るんだったあああ…。今なら 気兼ねなく 窓開けてられると思ったのに それが つぶされて、ガックリの私。しかし!お義父さんは、部屋に戻ったまま もう、出てこなかった…いや、出てくる様子がなかった。……だから私は、また 窓を 開けた。台所は、夜寝る前に 義両親が 完全に 全ての窓閉めていて入ると むうう~っとしている。そんな状態の所で 作業したくないから!夫の朝食の用意を 作り終えて………2階へ食事を 持って行く時、私は、シンク前の窓を閉めようと思ったが止めた。敢えて、止めました。私としては、もちろん、閉めたくなかったし今は、義両親居ないんだから いいんじゃん!って思いがあって。お義父さんに「もう、あけんで」と言われて始めは、そのまま言いつけ守って 私は、一切窓に手を触れずそのままの状態で過ごしたけど義両親は、勝手気ままに 窓開けているんだよね。確かに 細こにしか 開けていないけどその日によりで すっごく細い時と 少し広めの時(と言っても 窓の格子1つ分くらい)がある。廊下の窓は、全開!そして 最近では、「午前中は、開けん事にしたから」と言う 東側の窓だってたまに 細こに開いている。何?最近は、道路の熱風が 治まったから?兎に角、自分達は、開けたい場所を 開けたいようにあける癖に私にだけ「開けんで!」と言い、それを 通そうとするのが 許せなかった。なんで 私だけ!もちろん、私の開け具合が 気に入らないからだろうけど!でも、自分達は、開けたい時に 開ける…と好き勝手しているくせに!だから 途中から 「開けんで」の言葉を そのまま聞き入れるのが 嫌になって暫くしてから 私は、また シンク前の窓を 少し開けるようになっていた。とは、言っても ただ ちょっと広めるだけだけど。この時だって 窓の半分(窓全体の1/4)くらい開けたかったけど一応、気にして、格子2つ分くらい 開けただけだった。まあ、いいや。これくらい。そう思って 私は、その場を 離れた。朝食を 夫に食べさせて、私は、台所に戻ってくる。……ああ…窓閉められていますよ。正確には、開きが 細められている。……なんか すごいよねえ…って思った。だって お義父さんは、台所 使ってもいないんだよ。それに 私は、台所から 出る時に 電気を切って行くので台所は、真っ暗だった。台所で 作業する訳でもないのに 暗い台所覗いて窓が 格子2つ分開いているから やってきてわざわざ 格子1つ分に 細めて、また、居間に戻るって どう?それも さっき 既に それ1回やっているのに!この2、30分の間に 2回も わざわざ閉めるって どう?嫌らしいと思わないのかな?お義父さんは、嫌味な行動する人じゃない(と思う)からただただ気になって やってしまうだけなのかなあ?こっちとしては、本当に いい気が しないわ!ん?向こうも いい気してないって?今 台所、使ってないんだもん いいじゃん!正確には、起きてもきていないのに!(シャツに すててこ姿だった。)信じられんわ!兎に角 いい気がしません!
2010年09月08日
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んんん…夏休み前、朝の用意を 私は、7時半から。義両親は、いつからか 6時前後に 朝食の用意を しだすようになって私が 朝の用意に行った時には、もう とっくに用意終わっている感じだった。そして 私の用意が終わり、私達が 食べている時に 義両親は、片付けをするので 朝のその時間は、全く会う事が無くなった。用意や片付けが 重ならないので私としては、「これは、いい感じ♪」と思っていた。…ところが!夏休み開けると これが なんか狂ってきている。おまけに 驚くのは用意は、私が 来る前に終わっているのに 片付けが始まらず(義両親の茶碗がないので 片づけていない事が 解る)なんか 片づける様子もないし、いちいち待っていられないので 私は、子供達送り出してから 朝食の片づけするとその後8時過ぎてから 義両親は、朝食の片づけをし出す。…6時に用意された朝の物が 8時まで 2時間置きっぱなしになっている事に。…なぜ、そうなるかは、理解不能。そうかと思うと 昨日と今日は、子供達送り出す前に お茶の用意をしに行くとそこで 片付けしていた。時間は、7時半。やはり、遅いよね…。何やっているんだろう。別に 詮索するとかそういう気持ちじゃなくてダラダラと過ごして 生活が ルーズになっていっているのじゃないかと思うと 嫌だ。ダラダラ過ごして こっちの時間に いろいろと食い込んでくるように なるのも嫌だしただだらしなく テキパキ動けない、または、動こうという気持ちが 無くなってどんどんだらしない年寄りになられるのも 嫌だ。だいたい、どうして こうも 常に 時間が 動くかな?最初に 私に会わない様に 時間が 変わったのは、よく解るけどその後、なんか 一定の時間で 動いていると思うと暫くして… 何か月もすると 時間帯が 変わるんだよね。私達は、夏休みで 生活の変化が あったけど義両親は、毎日毎日 変わらない生活で 変化ないのに 常に 何か月かしたら 時間が 変わる。なんで 定期的に 変わるかな?なぜ、安定した毎日が 過ごせないかな?あああ~あ!その中でも 夏休み前の時間配分は、一番 良かっただのけど。いいな~と思う物は、続かないんだよね。まったく!
2010年09月07日
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前のブログで 『義両親は、なぜ、ああも 頑張って お茶を作るか?』と書いた。ヤカンにお茶があるか、ヤカンのお茶は、冷えているか?この辺のチェックを いちいちしないと 次の用意は、出来ないよね。…それで 私は、ちょっと思った。最近は、朝、私が 沸かしたお茶を お昼の片づけの時に 冷やして、お茶入れに入れる。ここ 数日 そのパターンで 来たけど昨日は、午前中に お茶が 冷やしてあった!作って間もないお茶を… お茶入れには、まだ お茶が入っていて入れれないのに!(お昼飲んで 空いたところに入れるから)おまけに いつまでも いつまでも ヤカンは、水に浸したままだったんだけど。シンクに置いてあるのが 邪魔だから 結局、私が 片づけた。せっかく冷やしても 冷蔵庫に入れれないお茶を。なぜ、冷やす?なぜ、しなくていい事する?なぜ、しても意味ない事をする?こうした事を ただ「なんだかなああ~」と思って いい気がせず、過ごしていたけど今日、ふっと思った。兎に角、お茶のチェックをする義両親。冷蔵庫に 入っているお茶をチェック!ヤカンに お茶が 作られているかチェック!チェック、チェック、チェック、チェック!!!!!……私は、思った。義両親は、私達の事に 口出ししてこない。これは、今現在の様に 私とお義母さんの仲が とても悪いからでは、無く前々からだ。ある意味、まだ 別居していた時の方が お義母さんは、チョロチョロ言っていた。同居してからは、何も言わない。それに 訊きもしない。ビックリするくらい 訊かない。娘の学校に 遠足などいろいろな行事がある事を 知っていても殆ど、それについての質問なんてしない。前 まだ お義母さんと話ししていた時はただ お義母さんは、自分の日常を語り、お義父さんは、何も語らない生活だった。何かと口出ししてくる義両親は、本当に 厄介だと思う。ある意味、一番 達が悪いのでは?とも思っていた。うちは、まだ そういう所がないだけ 余程いいだろう …とも思っていた。…思ってきた。確かに そう。本当に そうなのだけど…。私は、お茶の事を 考えていて思った。もう、手出ししなくていい様に こちらで お茶の用意をしているのにやたら頑張って、時には、無意味に 手を出してくる義両親。常に お茶の状態を チェックして。……義両親は、今まで 口出しは、してこないけどチェックだけは、しっかりしているのだろうなっと思った。常日頃、気にしているところを チェックして歩いているお義父さん。それは、細かい気配りでもある。何かと こちらの様子を気にするお義母さん。今では、少しの時間、夕食を一緒にするだけしか 同席する事もないけど何かと、こちらの動向を伺い、言動に 聞き耳立てている事は敢えて見ないようにしている私にでも よく解る。あの人 自分では、解らない様にしているつもりなのだろうけど態度が 露骨だから。常に チェック…常に チェックされている。口出しせず、気にしてない様に しているけど チェックだけは、している。それも 怖いなって思った。何も言わないが チェックだけは、する。何も言わない。何か思っても 言わずに ただチェック…チェックは、続く。まだまだ 続く…。
2010年09月04日
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私は、義両親に お茶の用意をされるのが 好きでは、ない!お茶の用意とは、麦茶作って お茶入れに入れて、冷蔵庫に入れておく事。前は、次から次へとお茶を作るのが 嫌だった。冷蔵庫に まだ たくさんあるのに 次のお茶を 沸かして作る。朝、冷蔵庫に 入れれずに ヤカンに入れたまま1日過ごす。特に 冬だと 消費量も少なく作ってから 1日外に出しっぱなしだったお茶が 次の日に消費されず…そんなんで 2日前、3日前に 作ったお茶を 飲む事に。キモッ!私としては、お茶は、作ったその日に飲むのが 当たり前!冷蔵庫に入れる麦茶なら せめて前日。なぜ、2日前、3日前の物を…。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ…そう思っていても それを うまく言えず ただただ我慢して それを 飲む事に。あと、お茶入れの洗い方が 上手じゃない。この家に来て、初めて見た。お茶入れに 白い斑点。それは、いったん付くと 少しこすったくらいでは、取れない。ただ ちゃんと洗っていれば、出てこない。だが 義両親が お茶の用意をしてしまうと… そのうち 付く。いや、それ以前に 洗っていないで 継ぎ足し継ぎ足しもしている。洗いもせずに 使う… そんな事は、義両親にとって 日常的な事。毎日 使う湯呑だって ほとんど洗わないで 使っている。毎日毎日 洗わずに 台所の机の上に置き、使いたい時に 使い、また、そこに置く。全然 洗わない!毎日 3食毎+α 使っているのに 全然 洗わないの!これは、本当に ビックリした。キモッ!なぜ、他の食器と一緒に 洗わないのかも 私には、未知だし!洗い終わったお茶入れを見ると そこが うっすら茶色。(麦茶入れが うっすら茶色って…。何回も 洗っていなかったからだろう。)そこに 筋が入っている。…コップ洗いで 洗った跡だ。お義母さんの使うコップ洗いは、もう、スジスジ。それで洗っても 洗いきれずに ただ 筋が 付くだけ。でも、もしかしたら お義母さんの洗い方自体が 良くないのかもね。やかんだって 洗わず使用。洗ってあったとしても きれいとは、思えないし。使った後も 洗わず、麦茶パックが 入れたまま放置は、日常茶飯事。そんな風で 私は、義両親に お茶の用意をされるのが 嫌だった。いつだったか 私は、とうとう言った、お義父さんに。確か 今年の初めかな?また お茶が まだ たくさんあるのに 次のお茶を作ろうとしているお義父さんに「お義父さん、そんなに 急いで お茶作らなくていいよ。まだ あるから。」それ以来 そう 急いで作らなくなったのだと思う。いや、それ以来、暫くは、ずううう~っと私が 用意していた。私が 用意するようになって1か月、2か月が過ぎたかな?暑くなり お茶の消費量が 増えてくると また、義両親が お茶の用意をするようになった。これが 「お茶の消費量が 増えて、たくさんいるようになったから」と必然的に やってくれるのなら 当然だけどまだ 当時、私が 必要な分、ちゃんと用意するリズムができて 用意しているのに その合間、合間に 作るようになったんだよね。なんかねえええ…。思うの。なんで そうも 割り込んで 作りたがる?その時は、まだ 義両親は、その麦茶飲んでいなかったし。(夏の暑い時以外、義両親は、温かいお茶を飲むから。)1か月、2か月 全く作らない生活していたのだからそれが 当たり前で 過ごしていたのだから それでいいのに。…その1,2か月 用意は、していないけど チェックは、毎日していたって事?いつかやろうと 常に 気にしていた?なぜ?上記の理由で 私は、今でも 義両親に お茶の用意をされるのが 嫌だ。嘗ては、そのちゃんとした理由によってだけだったが今は、心理的な「義両親に お茶の用意をして欲しくない」も 加わっている。今は、夏だから お茶の消費量が 激しい。ここ数日は、特にすごい!子供達が やたら飲むからだ。暑いからね。うちは、今 クーラーも 使っていないし。(故障中)それでも 義両親に お茶を用意してほしくない私は出来る限り 自分で 用意するようにしている。自分で 用意とかじゃなくて、義両親が 用意しなくてもいいように 用意している。……でも、何かと 手を出してくる 義両親。もう、本当に ちょっと 合間を見せると 直ぐに お茶を継ぎ足し(お茶入れを 洗わずに 継ぎ足してある!)ヤカンに 次のお茶が 作ってある。…ヤカンだって ろくに 洗っていないでしょう。お茶の継ぎ足しも ヤカンが その時洗っていないのも今は、お茶の周りが 早く、直ぐに 私が 洗う事になるので まだ… まだ、いい。でも あの『ちょっとの合間に 直ぐ作る』というのが 心理的に 嫌だ。私は、『頑張って』作られない様に しているのにそれでも 作るのは、向こうも『頑張って』やらないと出来ないと思う。頑張るって 何頑張る訳じゃないけど兎に角、チェックして、合間合間に 自分で 作るように 頑張っている様子の事。なぜ、そんなに頑張る?なぜ、そんなに 頑張って お茶を 作りたがる?そんな中 私は、ふっと思いました。続く→
2010年09月04日
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イライラ するうううう~!今月は、前も書いた通り、夫の夜勤が 多くて 夕食時に 夫がいない。嫌だ!でも、今日、イラついているのは、それとは、別の事だけど。夕食の時、お茶を飲むと 生温かいの。イラッ!まさか!夕食後 ある物を 冷蔵庫に入れるために 冷蔵庫を開けて時、確認するとやっぱり!お茶が 順番通り 使われていないんだよね!2つあるお茶入れ。手前から 使っていけばいいのに お義母さんは、その時々で ランダムに使う。最近は、結構 ちゃんと手前から 使ってくれていたのだけど。だいたい 「手前から 使っていこうね。」と言ったのは、お義母さん自身なのに!たぶん、自分が そんな事言ったのなんて 忘れているわ。だって 今までだって よく 奥から使って イラッとさせられてきたから。冬は、1日で 2つのお茶入れのお茶を 使いきれなかったりしたりする。義両親が やたら 早め早めに お茶を 用意するために冷蔵庫に入れる段階で もう、作ってから 1日以上たっている事もありそれが 順番通りに使われないとすると…手前のは、何日前の?となる。だから イライラ!今は、お茶の回転がいいから いいけど 別の問題が!お茶の回転が 良過ぎて… 特に ここ数日は、子供達が どんどん飲む。だから 2つ目のお茶入れは、午後に お茶を入れるんだよね。今日も 入れたのは、夕方だ。だから 奥に入れたお茶入れは、まだ 冷えていないのだ。なのに その奥のお茶入れを 出してきて私達のコップに まだ 冷えていないお茶を つけている。もちろん、義両親も その生温かいお茶飲んでいるのだけど。でも あの人達は、もともと そう『冷えたの』が いい訳じゃないんだよね。まあ、この暑さだと どうか解らないけど暑くなり始めた時でも まだ 熱いお茶を飲んでいるし結構 暑くなっても 冷蔵庫のお茶では、なくて外に置かれたヤカンに入っているお茶を そのまま つけて飲んだりする。…あなた達は、生温かいの平気かもしれないけどねえええ~!!!今日は、子供達が あまり お茶を飲まない。いつもなら お代わりするのに息子は、ほとんど残している。…やはり、生温かいから…なんで このクソ暑いのに こんな物 飲まないといけないの!イライラする!イライラするわ!!!本当に 何もやって欲しくないわ!きもっ!2階に上がっても イライラが 治まらなかった。いつもだったら あの場から去る事が出来るだけで 結構、気持ちは、落ち着くのに。子供達が 2階に 置いてある水筒のお茶(夜飲むためのもちろん冷えている)お茶を グビグビ飲むのを見ていて またイライラする。だよね~。暑いから余計か?イライラが 残る。イライライライラ!ああああーっ!本当に 嫌だ!!!!!!
2010年09月03日
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