夢見る頃を過ぎても
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今月は8冊かあ。うち一冊はお掃除の本。2012年10月の読書メーター読んだ本の数:8冊読んだページ数:2021ページナイス数:292ナイス元気でいてよ、R2-D2。 (集英社文庫)の感想短編だと物足りない感じ。含みの多い作品で更にモヤモヤだったなぁ。読了日:10月31日 著者:北村 薫夏を喪くす (講談社文庫)の感想読み終えて考えてみる。これからの自分の人生は如何に?解説に納得する。読了日:10月23日 著者:原田 マハ「さしすせそ」ですべて解決!家がみるみる片づく本の感想片付けたいのに時間がないので、片付けたつもりになってみた。読了日:10月22日 著者:土田 登志子超訳 ニーチェの言葉の感想拾っては捨て、言葉も自分の中で変わっていく。今受け入れられる言葉を大事にしようと思う。読了日:10月10日 著者:イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」の感想なんなんだこれは!何度も読まないとなぁ。ぼんやり過ごしてるからなぁ。。。読了日:10月10日 著者:安宅和人オンナを降りない女たち オトコを降りる男たち (新潮文庫)の感想わかる!と思うことと、そうかなぁと感じることと混在。まぁルポも主観的だからね。せめて痛いと思われない女になりたいけどね(笑)読了日:10月10日 著者:亀山 早苗一分間だけ (宝島社文庫)の感想乗っけから、嫌な予感はしていたが。。。華やかな世界でキャリアを積んで仕事に没頭する藍。癒しを求めて人はペットを飼うが、生き物の世話はそうそう簡単にはいかない。子供と違っていつまでたっても自分のことなんてできやしないんだから。生き物を飼う事の責任について改めて考えさせられた。仕事に忙殺されるとろくなことないっていう教訓も有り。読了日:10月4日 著者:原田 マハキネマの神様 (文春文庫)の感想やられました。不覚にも涙が。。。原田マハやるなぁ。恋愛小説家と思ったらなんの。原田マハの小説に出てくる人はみーんな魅力的なんだよなぁ。人間らしくて、思慮深くて味わいがある。私も語れる友達が欲しいなぁ!あ読了日:10月1日 著者:原田 マハ読書メーター
2012年10月31日
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