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はいはいはいはい(マタきょう寒!!さ~明日から3・月・だぁぁ!(エ○ブルっぽくそしてひな祭りだ、男には一切接点の無い。そして卒業式だ!僕はまだですよ・・・そして終了式だ!人類の(ぇぇぇではムシキン小説開始!――――――――――――――――――第十二話 強敵ライ「いっけぇ!ヒャクレツケン!!」タラン「おっしゃぁ!」ドドドドドドドドド・・・・ティ「ククク・・・この程度か・・・?」ドーーンタランは弾きとばされたタラン「クッ・・・つよぃ・・・」ライ「大丈夫か?」フレア「少しは奴のステータスを気にしろ・・・おそらく・・・SPATタイプだ・・・」ライ「何っ?ホントか?」ギラファ「なんにしてもタランは戦えない・・俺たちにまかせろ・・」フレア「相手の力が強いなら・・このカードで」幻(ゲン=ゲンジボタル)「よ~しまもりアップだ!」ギラファの体が硬くなったように見えたフレア「そして・・・・」熊八(クマハチ=クマバチ)「オラァ!こうげきダウン!」熊八がティを刺したドンドンティ「ククク・・・・」ギラファ「いくぞ!ブルロック!」ガシッティをつかんだティ「・・・やはり・・・弱いな・・・!」ドーーンギラファも飛ばされたフレア「何!?・・・ディフェンス並みの防御・・・これは・・・SPBTだ!」ライ「すーぱーばらんす?」フレア「攻撃、体力共に上がった、最強のタイプだ・・・」ライ「スゲェ!いいな~!」フレア「まだ・・・弱点は見つかってないからな・・・どうするか・・・」クア「ゎ・・た・・しが・・・」ライ「?」クア「私がやる・・・・」フレア「無茶言うな!お前はほとんど初心者だろう!」クア「私がやらなきゃ・・・・私が二人を守らなきゃ・・・!」コポッコポッコポッライ「あ・・!?ヒメカが・・!?」ヒメカから沢山の水があふれてきたコポッコポッコポッヒメカ「・・・殺る・・・・」クア「え?」ヒメカは一体!?そしてバトルは?―――――――――――――――――――――ヒメカ性格変わりすぎ!クアはヒナタに似・す・ぎ!て言うかほとんどナルトからパクッて・・・ない!!(ぇでは一言といきますか幾は熟したわ・・・熟した・・・か?
2006年02月28日
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ハイハイハイハイハイ!コンニチハー!最近明ルクナッテキシタネ!ソレニシテモ今日風強イナー。マサカ『春一番!?』♪ハールガキーター ハールガキーター♪♪ドゥスニーキター♪ソレデハ『TUCHI!』カイシシマス!――――――――――――――――――――――――第十二話 開催!無差別カブクワ最強甲虫決定戦!ワン「あの~」土「どした?」ワン「あの方は放っておいて良いのでしょうか?」スゥ「あ!樹液発見!!」ジュゥジュゥ土「ハ、ハハ・・・」ワン「・・・・・・」土「ま、まぁ気にすんなよ。一応あいつのおかげでレンを倒せたんだし」ワン「そうです・・よね・・・・」土「あ!そういえばお前の必殺技って何だ?」ワン「僕はナゲです。超必殺技はまだ見つかってないんです・・・」土「そっか、見つかるといいな!」ワン「ハイ!あと、もうすぐ目的の場取村ですよ、今回は任務じゃなかったんでしたっけ」・・・場取村カブ「おりゃぁぁ!」クワ「でぇぇぇりゃああ!」ガシッガシッ土「お~、噂通りのバトルだな」ワン「そうですね」スゥ「でぇぇぇりゃあ!」スゥの大きな声がした土「お?ついにナマケモノのスゥが!?」店員「お~!お見事!特大ラーメンを目標のたった半分で食っちまうとは、ほら賞金の二倍200Cだぞ!」200C(ッチ)とは日本円で言うと10000円ほどである『1C=500円』『10T(ット)=1円土「・・・すげぇ、ある意味」ワン「ホントですね・・・」スゥはこっちに走ってくるスゥ「あ!土!ワン!ほら、こんなに貰ったぞ!」土「とにかくサンキュー」スゥ「よし!飯にするか!」土&ワン「(えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?)」・・・近くの飯屋スゥ「は~。食った~」土「おい~・・・・」ワン「すごいですね!」スゥ「だろ?だろ?」土「調子にのんじゃねぇ!」ドカッ土の蹴りが決まった土「ん?」土の目は張り紙にいった土「おい!これ出ないか!」その張り紙には『最強の虫たち集まれ!強さは無制限!その代わりカブトとクワガタを1匹ずつ連れて来よう!日時は△月○日□◇時!!』と書いてあった土「げ!今日じゃん!早く行こうぜ!」ワン「ハイ!」スゥ「おおう!」・・・・エントリー会場土「いっぱいいるんだな」ワン「しかも集まってるのはギラファにヘルクレス、アクティオン・・・大型虫ばかりですね」スゥ「よ~し絶対勝つぞ~!」・・・・1回戦司会「さ~始まりました『無差別カブクワ最強甲虫決定戦!』一回戦赤コーナーは・・・ツチーーム!」ワアアアアアアア土「いくか~!」ワン「ハイ!」司会「対して青コーナーは・・・お面チーーム!」ワアアアアアアアキラ「行きますよ・・・」ムシ2匹「はい・・・」ついに始まった『無差別カブクワ最強甲虫決定戦!』優勝するのはどいつだ!――――――――――――――――――――――――ドーデシタカ(イイカゲンニセェ結構急展開になりました。これから物語が広がっていくんだな~。それでは一言!ククク・・・なんと削りがいのない・・・
2006年02月27日
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ドモー!昨日かなり暇だったのでいろいろと更新しておきました。もし小説などで間違えがあったら、総合掲示板で連絡すべし!それでは今週のアクセス数♪最高アクセス:62(日) 最低アクセス:26(木) 平均アクセス数:約49なかなかいい結果になりました。このサイトも有名になってきた?(チョウシニノルデナイでもまだ1日100アクセス以上行った事が無いんですよね。史上最高:92 史上最低:13・・・だったっけ?そんなわけで一言!私の力を見誤るんじゃないよ!
2006年02月26日
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いや~昨日は珍しく書き込みが無かったですねぇ。「あの働き屋の土烏子が休むなんて・・・何かあったのだろうか?」と思った方がいれば・・・・ププ(ワラタそれではナルト小説という事で。―――――――――――――――――――第十一話 暗闇カカシ「(クッ・・・俺は・・・ナルトを守れなかっ・・・た・・・俺には・・・生きる価値なんか・・・)」・・・・マンジ「九尾を捕獲してまいりました」???「ご苦労だったな、では渡してもらおうか・・・」スッ???にマンジは赤い玉を渡した???「素晴らしい・・・では使わせてもらうかな」カチャッ???は赤い玉を機械の上に乗せた???「フフフ・・・ハハハハハハ!」マンジ「(フッ・・・奴は今頃幻術で苦しんでいる所だろう・・・)」・・・・ナルト「うっ・・・あれ?俺ってば刺されたんじゃ・・・・ん!!」ナルトの前には傷ついたカカシの姿があったナルト「カカシせんせぇ!・・・とにかく、綱手のバァちゃんに見せないと!」・・・・綱手「ん?ナルト、どうかしたの・・・・!?」ナルト「バァちゃん。カカシせんせぇが・・・!」綱手「とにかく、治療室へ!」カカシ「(済まない・・・ナル・・・ト・・・)」・・・・カチャッ綱手は扉から出てきたナルト「バァちゃん!カカシせんせぇは!?」綱手「・・・傷はたいしたこと無かったが、ひどい幻術にうなされているみたいだ。だが命には別状無いから安心しろ」ナルト「俺ってば・・・」ナルトはうつむいたバッ綱手「どこに行くんだ!ナルト!」ナルト「カカシせんせぇがいない間でもちゃんと修行しないとな!」ナルトは部屋から出て行ってしまった綱手「・・・・・フッ」ナルト「(俺ってばぜってーあいつらを倒す!!そんでもってカカシせんせぇに認めてもらうってばよ!)」・・・・ナルト「って思ったけど、修行相手が居ないんじゃな・・・ん?」キバ「どうだ?美味いか?赤丸」赤丸「ワンワン」ナルト「キバ!」キバ「ん?ナルトか、どうしたんだ?」ナルト「あのさ~・・・修行手伝ってくれねぇか!?」キバ「は?お前何考えてんだ。せっかく今日演習休みだっつーのに」ナルト「頼む!組み手だけでもいいから!」キバ「・・・そういやぁ中忍試験以来だったよな、いいぜ今度はぜってぇ負けねぇからよ!」次回!ナルトVSキバ!!―――――――――――――――――――――なぜ修行相手をキバにしたかというと『中忍試験以来の戦い』というのがやりたかったんですね。というよりそもそも組み手をやるようにしたのは結構リアルな戦いが書きたかったからです。実は最初シカマルだったんです・・・。シカマルなら月見族のことも知ってるし、腐れ縁ですから。とにかく来週の書くの大変だ・・・。では一言!俺ってばぜってーあいつらを倒す!!そんでもってカカシせんせぇに認めてもらうってばよ!↑からそのまんま取って来ちゃいました^^;
2006年02月25日
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どーも!最近チャットにはまってきました。掲示板なんかいりません(ぇ今日はムシキン小説という事で。―――――――――――――――第11話 もう一匹のヒメカクア「だ・・・だれ?」???「俺は光(ヒカル)ってんだ。強輝(ゴウキ)光!」クア「あ・・・その・・・」光「やっちゃえ!ヒメカ!」クア「え・・・?」光ヒメカ「ハヤテ!!」キム「俺の速・・・ズバッキム「何!?・・・俺より・・速い奴が・・・いる・・・なんて・・・」バタッ光「よ~し終わり~」光ヒメカ「じゃあ行くか」光はヒメカに乗ったクア「あの・・・・」光「なに?」クア「あ・・・ありが・・とう・・・」光「別に、暇だったし」クア「あと・・・・私の・・・虫も・・・ヒメカって言うんだけど・・・・・」光「へ~、偶然だね。それじゃ!」シュックア「いっちゃった・・・・」・・・・ムシキング研究所ネブ博士「お疲れ様、どうだった?」ライ「らーーーーくしょう!!ざこだったよ!」フレア「・・・弱かったな・・・」クア「・・・・・」ネブ博士「どうしたの?クアちゃん」クア「あ・・!いえ・・・・別に・・・・」ライ「クアはどーだった?」クア「・・・助けられた・・・・」ライ「え?誰に?」クア「ひ・・・光君って人・・・・」ネブ博士「(光?なんか聞いたことが・・・)」ドーーーンライ「またかーーーーー!」全員外に出たティ(アクティオンゾウカブト)「ブオオオオオオオ!」ライ「で、でかっ!とにかく」フレア「よし」クア「・・・」三人「スキャン!!」三人のスライザーから光が出て虫たちが登場したタラン「よーーーし。やるぞーー!」ギラファ「・・・今までの敵とは違うな・・・」ヒメカ「よーーしやってやる!」三匹勢ぞろい!!ティを破ることができるのか!――――――――――――――――――今回はなんかつまらん・・・。とにかく・・・なんか怪しい人が出たということ!です。では一言クク・・・怖いかい?この僕が・・・
2006年02月23日
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は~い今日は究極勇者達!前のヒント分かりましたか?合体し、回転するわざまぁこれは一つしかないでしょうね「誰?」キバぁ!!!いつも通りカーソルをあわせるとセリフ&効果音が見れます。シカマル影真似シリーズ第二弾・我愛羅我愛羅ファンの方ひたすらごめんなさい!大丈夫です我愛羅はこんな術効きません・・・って言うとシカマルファンに失礼だな・・・自分もだけど。はいしゅーりょーです。来週は閉じ込めて串刺しにする技!!では一言なめられたまま引き下がれねーじゃん!
2006年02月22日
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こんちわ~。おお!日が長くなってきた!まだ攻略のネタが無いので小説で~す。TUCHI!です――――――――――――――――――――第二話 中国の虫たちジャリジャリ土「おぉ!ヘル様こんなにお金くれたぞ!」カン「でも無駄遣いはしちゃだめだよ」土「分かってるって・・・でも・・・」土はうかないかおをしているスゥ「よしそろそろおやつの時間だな」土「あれだよ・・・」カン「・・・確かに・・・」土「まぁ次の村の任務終わらせればまた貰えるし」カン「でも次の任務『レベル弐』だよ」スゥ「ねぇ、レベルってなんだっけ?」土「お前、んなことも知らずに任務やってんのか?」カン「レベルっていうのは任務の難しさ『レベル壱、弐、参、四、五』に分けられるんだ、僕らがやれるのはせいぜい弐までだけど」土「つーわけだ、お?もうすぐその村につくぜ」カン「うん、中国村にね」・・・・中国村シーーーン土「あれ?おかしいな、中国の虫でにぎわっているはずなのに・・・」カン「どうする?」スゥ「飯だな」土&スゥ「え゛」土「まぁ・・・そうするか・・・」・・・近くの店店員「あ、いらっしゃい!」土「適当に定食でも」店員「あいよ」・・・10分後店員「ハイお待たせ!」一同「いただきま~す」モグモグ土「お尋ねしますが、ここは虫達と仲良く暮らしているのでは・・・」店員「・・・奴が・・奴が我々の虫達を奪ったんです!!」土「え?誰?」店員「あなた達も逃げた方がいいです!そうしないと・・・ドーーン誰かが入ってきたレン(モーレンカンプオオカブト)「おい!いつもの奴くれ!」といったしかしそのあと土と目が合ってしまう土「あ・・・ドモ」レン「お前、虫使いか!?」土「(ど~しよど~しよ・・・)違います」虫2匹「(なんだってぇぇぇぇ!)」レン「そうか、だったら・・こい!中国甲虫兵!!」遠い所からたくさんのタイワンカブトなどが飛んできた土「おい・・・多いな・・・・」カン「ちょっと・・・2VS30ってのは・・・」スゥ「よしかかって来い!」土&カン「・・・・^^;」レン「ん?お前やっぱり甲虫使いだな」土「ま・・・そういうことだ、いけ!スゥ!カン!」スゥ&カン「おう!!」レン「すぐに蹴散らしてやる!いけ!ヒャクレツケン!!」数が多いのでかなりの連打になったカン「ローリングスマッシュ!!」カンは高速回転で防御したガガガガガガガガガガガガガガガガガガそこに残ったのはレンだけであったレン「おのれぇ・・・ん?」レンは空を見たカン「え?」つられて見たレン「(今だ・・・)食らえ!サイクロンホイップ!」カン「しまった!」ガッヒュヒュヒュヒュヒュヒュヒュッヒュルルルルルルドーーーンカン「ぐあぁ・・・」カンは力尽きた土「カン・・・。スゥ!カンの敵討ちだ!」スゥ「よ~し」レン「な、なんだ?あれ?」また空を向いたスゥ「なに?」土「・・・バカ」ガシッスゥ「あ!だましたな~おりゃ!」少し力を入れ、レンを飛ばしたレン「くっ・・・あれ?」またまた空を向いたスゥ「ん?」土「ばか!あいつはサイクロンホイップを狙ってるんだぞ!」レン「これで終わりだ!」レンは突っ込むスゥ「な~んちゃって・・・」ドンスゥはあげていた頭を下に向けレンを叩き付けたレン「な!?」ドーーンそして今度は空高く上げたスゥ「いくぞ~。ドラゴンアタック!!」ドーーンレン「ぐあぁぁぁ・・・」土「ナイス!よ~し任務完了!」レン「え?任務・・とは?」土「あ、いやヘル様に頼まれてね」レン「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?そーだったんすかー!?」土「そう、つーわけで中国虫返せ」レン「ハイハイハイハイハイ!」・・・・翌日ワイワイガヤガヤ土「お~。これが本当の中国村か~」ワン(タイワンカブト)「あの~貴方が土さんですか?」土「ん?あ、うん、どした?」ワン「えっとよかったら旅同行さしてもらえないでしょうか?」土「いいよ~。ちょうどカンが怪我で旅出れないから」ワン「ありがとうございまっすよろしくおねがいしまっす!」スゥ「よし行くぞ!!」仲間が増えた!っていうかカンは?―――――――――――――――――――――――長い・・・。どうしても一話で終わらせたいんですよ、中途半端になっちゃうんで・・・。それでは一言!俺はカウンタが10万になるまでぜってーやめねぇからよ!!10万になってもやめませんよ^^;
2006年02月21日
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こーんばーんはー!いや~、やっぱり半袖で外出るのは寒いですねぇ(アタリマエダ最近平和なので小説で平和を無くします(ヤメロ――――――――――――――――第九話 九尾奪われるマンジ&トリィ「禁術!!難蛇送葬!」カカシ「(なんだ?あんな印見たことないぞ・・・)」カカシを黒い霧が包み込んだカカシ「な、何!?まえが・・・見えない・・・」マンジ「食らえ!!」ザクッザクッザクッザクッザクカカシ「ぐあぁぁぁぁ・・・」バタッカカシは倒れてしまったトリィ「たいしたことないんですね」マンジ「ああ・・・それでは行くか・・・」ナルトをつれようとした時背後には螺旋丸を作ったナルトがナルト「螺旋丸!!」トリィ「なに!?」ガーーントリィは遠くに飛ばされたマンジ「トリィ・・・」トリィ「や、やってくれましたね・・・もうこれを使うしか・・・」トリィの肩のあたりから赤い物体が出てきたトリィ「フッ・・・いきますよ・・・!」シュッナルト「影分身のじゅガットリィはナルトの首をつかんだトリィ「あんまり私達を怒らせない方がいいですよ・・・」グゥゥゥさらに首をしめるナルト「(・・・クソ狐・・・力を貸しやがれ・・!)」ゴオオオオオオサッナルトは赤いオーラに包まれた、そしてトリィはすばやく逃げたナルト「がぁぁぁぁ・・・・・」マンジ「よし、剣技奇魂・・・」ズシャッ!マンジが印を結ぶと刀がひとりでに動き、ナルトを貫いたしかしナルトには傷一つ無いトリィ「涅槃精舎の術・・・」ナルトは寝てしまったそしてマンジの剣が赤いオーラをまとい、戻ってきたマンジ「何も呪印を使わなくてもいいだろう」トリィ「いいじゃないですか。九尾も取れたことだし」マンジ「じゃぁ戻るか・・」シュッついに九尾が月見族の手に!!一体どうなってしまうのか!?――――――――――――――――――――――なんか先が楽しみだ、作者自分なのに・・・。よし最後の一言!覚悟しとけのォ・・・この大馬鹿もんが!
2006年02月20日
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本日、久々にランキングを覗いたところ同じ人の投稿がいくつかありましたランキング入り口にも書いてありますが投票は一人一回までです!!二回以上投稿するとアク制になります。気をつけたほうがいいですよ、後で後悔するかもしれませんからフッフッフ(ぇあとあまりたいしたこと無かったのですが、連絡掲示板で荒らし発生!即、消去&アク制これからも、気になった事があったら書き込んでいきま~す!では!
2006年02月19日
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きょーはひまだった・・・。それでは(ぇ今週のアクセス数です!!!!(ぁ最高アクセス:63(土) 最低アクセス:39(月) 平均アクセス数:約49なんともジグーザグーな結果でした。最近やけに平和だ・・・。しかし・・・この平和はつかの間。いつか何かが起こるだろう・・。なんかマジになっちゃった・・・。それでは一言。私も・・・頑張らなくっちゃ!!2日連続ヒナタか・・・・
2006年02月19日
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先ほどに続き結果ですどぞ1、☆★うちはサスケ★☆ 「忍術:火遁・鳳仙火の術」2、犬塚キバ 「体術:牙斬牙」3、日向ヒナタ 「血継限界・体術:経絡撃」4、☆テマリ☆ 「体術:乱れ扇舞」5、九尾のナルト 「九尾の力:渾身の一撃」6、☆白☆ 「忍術:滅殺水翔」7、うちはサスケ 「忍術:火遁・鳳仙火の術」8、はたけカカシ 「忍術:土遁・心中斬首の術」9、犬塚キバ 「体術:牙斬牙」10、日向ヒナタ 「血継限界・体術:経絡撃」いきなり呪印サスケはビビリました。「これは?まさか・・・URの導き?」な~んてことはないですけどそんな感じのことを考えてました。それで・・・また?しかもそのあとの配列7、うちはサスケ 「忍術:火遁・鳳仙火の術」8、はたけカカシ 「忍術:土遁・心中斬首の術」9、犬塚キバ 「体術:牙斬牙」10、日向ヒナタ 「血継限界・体術:経絡撃」これって・・・1、☆★うちはサスケ★☆ 「忍術:火遁・鳳仙火の術」2、犬塚キバ 「体術:牙斬牙」3、日向ヒナタ 「血継限界・体術:経絡撃」似てる・・・・しかも五、☆山中いの 「忍術:忍法・百花繚乱」☆六、☆犬塚キバ 「体術:牙斬牙」☆七、日向ヒナタ 「血継限界・体術:経絡撃」八、☆★★★うちはサスケ 「忍術:千鳥」★★★☆URが出た配列も似てる・・・。ナニコレ・・・・。ま、まさか!あと一階やったら・・・・。それはないと思う・・・。まぁそんなややこしい感じでした。それでは一言かっこ悪いところは・・・見せられないもの・・・
2006年02月18日
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今日カキコが遅いわけは・・・。レンーコに行って来たからです!いきなり言われても・・・。と言う感じだと思いますが本当です。なので10時くらいから伊藤八日堂(一応漢字)にいって開始しました。台は計六台!ポポ編なし(ナヌィ 内一つは巨大モニター接続!巨モニの奴はどこかの小三?位の子がやってました。なのでまずその隣で・・・。しかし・・・その台が地獄の台だと言うことは・・・その時誰も想像しなかったのであった・・・(ぇでは結果!―――――――――――――――――三億突破 一回目1、サマーソルトプレス2、マキシムスマルバネクワガタ3、サーフィンライド4、Aヒルトゥスヘラヅノカブト5、トリプルスープレックス6、Aインペリアリスツヤクワガタ7、ダンガン8、ケブカヒメカブト9、Aサンボンツノカブト10、クロスダイブ11、ヒメカブト12、D・H・B13、Aカンターゴカクサイカブト14、★ディディエールシカクワガタ★15、ハヤブサ16、タイゴホンツノカブト17、モールアタック18、フェイスタメルシワバネクワガタ19、ミクラミヤマクワガタ20、★★グランディスオオクワガタ★★まぁ適当に一人で「ふたりであそぶ」SPカゲロウ等を使ってやってました。しかし!次のプレイ!ポポ「カードが出たよ」ん?出ないぞ?ポポ「お店の人を呼んでね。お店の人を呼んでね(エコー)」初めてのカードつまり!!!なんか・・・呼びに行くの恥ずかしかったです・・・。そして再プレイ改造コーカサスを倒すことにしようとSPヒラタ&パラワンをスキャンしたのですが!ポポ「ボタンとカードの組み合わせが違うよ。はじめのお話からはじめるね。その一残されたものたち」なぬぃぃぃぃぃぃぃ!!何回やっても・・・無理・・・。相性○のタラン&ムナコでは・・・ポポ「ボタンとカードの組み合わせが違うよ。はじめのお話からはじめるね。その一残されたものたち」これもだめですかぁ!むかついたので二人で遊ぶ。ヒメ&ケブカの「熱血コンビ!」「リバースハヤテ」や「ラリアット・トゥ・・・」を発動してストレス解消!しかーし!!ケブカでリバースハヤテを決めようと、ケブカナゲ=2Pタランダゲキにしようとしたら・・・。ん?2Pのダゲキボタンが押せない・・・・。はぁぁぁぁぁぁ?そして何とか勝って、またプレイ・・・。ポポ「お店の人を呼んでね。お店の人を呼んでね(エコー)」またですかい!!(#`Д´)/イライラしながらわざと負けてレンコ開始おっ!今回は出るぞ!これならいいや・・・次プレイポポ「お店の人を呼んでね。お店の人を呼んでね(エコー)」ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!バタッその後もそんな調子で・・・つまりながら出てくる物も・・・何回も定員さんを呼んで・・・でも止めない!それがおれの・・・レンコ道だ!!レアが出るまでやめないぞ~。で、出た!・・・・ディディ・・・。もう一レア・・・・出ない・・・出ない・・・出ない・・・出ない・・・出ない・・・おぉ!でたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!グランディスオオクワガタ!写真アップはいいですよね?それにしてもでてよかったぁ・・・。それで帰宅・・・グランディスをパックに入れようとすると・・・「これ・・・傷すごいな・・・」つまりながら出た結果です・・・。それでは8時くらいにナルトダス結果です。
2006年02月18日
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なんか・・・今日は・・・だるい(ぇもちろんガッコー行きましたけど・・・だるい(ぁバタッ(ぁ――――――――――――――――――第一話 ヘルクレスの使い・・・スゥ(タランドゥスツヤクワガタ)「なぁ土、地藩村まだ?」土「う~んそろそろだと思うけど・・・あっ!カタ!」カタ(メンガタカブト)「おそいよ。いったい何やってたのさ!」スゥ「ごめんごめん!土が飯食うのに時間かかって」土「うそつけーーー!それはおまえだろーー!」スゥ「それがウソだとしても、途中で休憩したじゃんか!」土「それもおまえだーーー!『きゅーけーし・よ・う!』って行った奴はどこのどいつだーー!」カタ「はいはい、喧嘩はそこまで!さっさと地藩村行こうよ。早く任務クリアしちゃわなきゃ」スゥ「よし行くぞ!お前ら!」土「えばるなーーーー!」・・・ここは地藩村ワイワイガヤガヤ土「おお!にぎやかな町だな」カタ「まぁ、近くに海があるからね」スゥ「じゃあうまいものあるのか!」カタ「う~ん、『寿司』とかいいんじゃない?」土「(あ!バカ!)」キランスゥの目が光ったスゥ「どこだーーー!」スゥは遠くに走っていった土「・・・おいカタ~。食べ物のこと言っちゃだめだって~。カタ「ごめん・・。じゃあ土も行ったら?」土「まぁ腹も減ってきたし・・・」カタ「じゃあ背中に乗りなよ」土「サンキュー」村人全員「コソコソ・・・」土「ん?なんか見られてない?」カタ「ん~。そうだね、普通にムシもいるのに・・・」土「まぁいいか」ダダダダダダダ土「ん?あれスゥだな」スゥが走ってきたスゥ「うわーーーん。寿司屋が食べさせてくれないよ~」土「なんだってぇ?じゃあいってみるか」・・・寿司屋土「何でだよ!」寿司屋「ダメだダメだ。虫なんか連れちゃぁ」土「他にもいるじゃんか!」土の言う通り他にも虫がいる寿司屋「う・・・ダメなもんはダメだ!でていけ!」追い出されたカタ「絶対なにかあるね」土「あぁ、何かおかしい」ドーーーン土「なんだ?」メンガタクワガタが吹っ飛んできたメンクワ「うぐぅぅぅ」メンクワは力尽きたヒラタクワガタ「日本甲虫以外はは死あるのみ」土「なんだってぇ!?」カタ「どおりでおかしいわけだ」スゥ「なんだ?日本甲虫以外は寿司食っちゃいけないのか!」土「(それは違うような・・・)」ヒラクワ「ん?お前らも外国甲虫だな、だったら死んでもらおう」土「よし!スゥ行くぞ」スゥ「よ~しあとで寿司食べさせてもらうからな!」土「(だから違うって)」スゥ「すーーーーしーーーーー!」ドーーーンヒラクワ「グッなんだお前ら強いな・・・」スゥ「へっ!そんじゃそこらの虫には負けないぜ!」ヒラクワ「だったら、あいつを呼ぼう・・・オオクワ!」ズンズンちょっとばかし大きい虫が現れたそして第一声は!オオクワ「なんだ?せっかく寿司食ってたのに」ズルッみんなずっこけたオオクワ「なんだ?みんなずっこけて・・・」土「おい・・・本当にこいつ強いのかよ・・・」ヒラクワ「まぁ見てろ・・・くいし~んぼぅ!」スゥ「だれだれ?」土「(おまえ?)」オオクワ「食いしん坊言うな!!」ナル○のチョ○ジのごとくキレたオオクワ「おうらぁぁぁぁ!」ドーーンスゥが吹っ飛んだスゥ「イテテ・・・やったな!食いしん坊!」土「(バカーーーー!)」オオクワ「言うな言うな言うなぁぁぁ!」オオクワは突進してくるスゥ「(ニヤリ)ヒャクレツケン!!」ドドドドドドドドドスゥは狙っていたかのように技を出したスゥ「寿司ゲーーーット!」土「(そっちかぁぁぁぁぁ!)」オオクワ「何でお前らは・・・強いんだ?」スゥ「それは・・・土「やめろ!お前どうせ変な事言う気だろ!」ちょいギレそしてもう一方はちょいおち土「俺は、最強甲虫ヘルクレス様の唯一の使い・・・鳥子 土(チョウシ ツチ)だ!!」カタ「僕はそのパートナー、カタ」スゥ「おなじーく!スゥ!!」オオクワ「ま・・まさか・・・ヘルクレス様の・・・?」土「そーっだ!だから・・・寿司食わせろ」カタ「あんたも食いたかったんかいなーーー!」ナイスツッコミ!オオクワ「分かりました・・・特上のを作らせます!!」土「あとさ、日本虫以外のムシも来ていいことにして?」オオクワ「もちろん!分かりました!」カタ「(っていうか寿司の前にそれだろ)」・・・・・寿司屋ガツガツモグモグスゥ「うめぇうめぇ!」土「おい!食いすぎるなよ!旅費はあんまり無いんだから」スゥ「え~。大丈夫だよ~。ヘル様ならくれるよ」カタ「あ!ヘル様からの使いだ!」ネプチューンオオカブトが飛んできたネプ「伝言です・・・えっと・・・『お土産に寿司よろしく』だそうです・・・」ズルズルズルーーーー!さっき以上にコケた・・・―――――――――――――――――あ~!だるいだるいだるいだるい・・・(ぇいつのまにか新連載です。まだ題名言ってなかった・・・。「TUCHI!」です(ヘボイそれでは・・・だるいっと危ない!また忘れそうだった・・・。俺には俺の道がある・・・
2006年02月17日
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2週連続投票者・・・・ナシ・・・。ショウセツ・・・カイシシマス・・・(ぇ――――――――――――――――ナルトピンチ!???「強さを見せるどころか、見せられて終わったようだな・・・」トリィ「申し訳ありません」マンジ「ですが、そろそろ・・・」???「そうだな、いくら九尾のガキが強くともお前ら二人の相手は出来まい・・・」トリィ「分かりました、やつを捕獲しに行きましょう」マンジ「トリィ・・・いくぞ!」シュッ???「・・・クックック九尾さえあれば・・・あれが動く・・・」・・・・そのときナルト「螺旋丸!!」ドーーーンカカシ「良しいい感じだ、だがもうちょっとだな」ナルト「よ~し、乗ってきたぁ!」カカシ「こ~ら、調子に乗るんじゃないの、そこがお前の悪い所だ」ナルト「も~いいじゃんかよ~!カカシせんせぇのケチ~」カカシ「は~・・・。もういい、よし!今日はこれにて終了!」ナルト「やったぁ!」カカシ「ま、どうせ今日イチャパラ新巻の発売日だったからな」ナルト「え゛・・・」カカシ「じゃあな!」シュッカカシは姿を消すナルト「さぁ~て一楽にでも行こうかな?」ガサ近くの草むらから誰かが出てきたマンジ「おい・・・・」ナルト「ん?お前誰だってばよ?」トリィ「私たちについて来てもらえないですか?」ナルト「お前ら怪しいってばよ」マンジ「(・・・やるか!)」マンジとトリィは同時に刀を抜き、襲い掛かるナルト「うわ!?でも・・・そうはさせないってばよ!」ブファンナルトが印を結ぶと千人くらいに増えたマンジ「ほぅ多重影分身か・・・だったらな・・・ハッ」マンジは刀を上に投げたトリィ「もうそれを使っちゃうんですか?」マンジ「剣技・・・・千影太刀の術!!」マンジの刀が一気にナルトの数くらいに増えたナルト「な・・・なんだってばよ・・・これ・・・」マンジ「襲(しゅう)!」全ての刀がナルトに襲い掛かるナルト「わぁぁぁぁぁあ!・・・・あれ?」見た所には誰もいなかったマンジ「クッ・・・バレバレだったか・・・」マンジはナルトよりかなり離れた所に居たそしてナルトの隣には・・・カカシ「ふぅ~。せっかくイチャパラ新巻買おうと思ったんだけどな」ナルト「カカシせんせぇ!」カカシ「・・・お前ら・・・なんぴたりとも・・・俺の部下には手を出させん!」マンジ「クッ・・・この気は・・・。・・トリィ・・・」トリィ「・・・まさかあれをやるんですか?」マンジ「仕方がない・・・」シュシュ・・・・二人はものすごい速さで印を結び始めたマンジ「カカシ・・・言っとくが・・・」トリィ「この術を食らったら貴方は生きてはいけませんよ・・・」シュッ!二人同時に印を結び終わったマンジ&トリィ「禁術!!難蛇送葬!(ナダソウソウ)」この術は一体?そしてナルトの運命は?―――――――――――――――――ワレハ・・・チキュウヲ・・・ゼツボウサセニキタ・・・。・・・イツカ・・・チキュウヲ・・・ワレノテニ・・・・(シネ微妙なネタです。次回はムシキングの新小説です!!そういえば昨日二つ言うことを忘れてました。一つ目合体し、回転するわざ二つ目・・・・真の奥の手・・・見せてやる・・・・セリフ=シノ
2006年02月16日
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どーもどーも。今日は半そでがちょうどいい( ´ー`)ウーン♪それでは前のヒント分かりましたか?100%死ぬ丸薬を飲んでのわざです誰?チョーーーーーッジ!です。100%死ぬ丸薬というのは・・・なんだったっけ?(ぇホウレン丸 トンガラシ丸 カレー丸のどれか!そして今回はオマケあり!まぁはじめます。いつもの通りマウスを画像にあわせるとセリフ&効果音が聞け?ますシカマル影真似シリーズ第一弾(いつから始まったんだ・・・さっきまでなんか本気だったのに「ぎゃぁぁぁぁん」・・・・毎回やろうと思います。あ・と!明日略してReverseで~す。D・H・Bでえす。お願いしま~す―――こちらに―――。では!
2006年02月15日
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こんにちはー!ジャンプを読んでしまいました(シマイマシタ?第三弾は今月の下旬になるらしいです。う~。それまでレンコ我慢か~(ぇ?あ、実はまだまだ貯金以外のお年玉が残っているんで・・・。正月レンコならぬ何レンコだ?もしかしたら「ひな祭りレンコ」になるかも・・・。そして、新カードですがリーの八門遁甲!!ナルトの口寄せ失敗!!白の魔境氷昌!!そして新コンボ!霧の刀七忍衆コンボ!!(チガウカモこのくらいです!早くやりたいです!でも三億突破は新カードないし・・・。一応アダーが新だけど・・・。でもデザインいいし・・・。まぁやります。次はナルトダスを中心に!しようかな・・・。それでは!
2006年02月14日
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昨日は予言?通りに来なくてすみませんでした。ずっとゲームを作っていました。ほとんど毎日変わっているので(どこかが)毎日やってください。って言うかヤレ(ぇぇぇぇぇそのうち第二ステージなどを作りますので・・・。もちろんナルト。いつかサスケの奴が出来るかも・・・。それでは小説行きます!――――――――――――――――第九話 一匹VS一〇〇匹ガシーーンギラファ「たいしたこと無いな」フレア「確かに、100匹ほど倒したのに手ごたえが無さ過ぎる」???「フッフッフ」フレア&ギラファ「誰だ!」二人は声を合わせていったテツ(ノコギリタテヅノカブト)「俺はノコギリタテヅノカブトのテツだ・・・」フレア「お前が大将か?」テツ「大将?馬鹿め・・・。俺は最初から1匹だぞ」フレア「何!まさか!」テツ「分かったようだな・・・これはすべて・・・分身だ!!」ギラファ「やはりか・・・通りで手ごたえが無いわけだ・・・」テツ「だがまだ終わらせんぞ!カゲロウ!!!」テツが100匹以上に分身したフレア「ギラファ・・・やれるか?」ギラファ「これだけの数だと・・・まぁやってみる」フレア「スキャン!!」フレアはカードを取り出しスキャンしたテツ「どんなわざでもこの数は相手を出来まい・・・何!」ギラファが10匹くらいに増えたフレア「目には目、数には数だ!いくぞ!」ギラファ「ブルロック!!」ガシッブルンブルンブルンドーーーンフレア「よし、やれるぞ!」・・・・30分後テツ「やるな・・・だが!」また増えたフレア「くっそ!こっちもやりたいが・・・テクニックが・・・」ギラファ「ちと・・・無理があるな」テツ「あきらめたか・・・だったら行くぞ!真究極必殺わざ!!」分身と本体が一気にギラファを襲うフレア「あいつも使えるなんて!」ガシッ!!何100匹のテツがギラファを抑え、一気にジャンプしたギラファ「うわっ!」ドーーンそれから急降下しギラファをぶつけたフレア「(なにか・・・思い出す・・・)」それから一気に上昇しまた叩き付けようとするフレア「(そうだ!)スキャン!」テツ「何をしてもむ・・!!」ギラファが炎に包まれたそしてその波動で分身が消えたテツ「クッ」テツは離れるフレア「・・今から・・・本当の熱さを教えてやるぜ!!」フレアの策とは一体!?そして・・勝負は!?―――――――――――――――――――さぁ楽しみだ♪自分で書いてるのに楽しみだ♪まだ書いてないから楽しみだ♪(ぇまぁこんな感じで、書いております土烏子です。じ・つ・は!また違うムシキン小説を作成中です(ぇぇぇ主人公は・・・烏子 土!!チョウシ ツチ僕です!多分・・・。まぁそういうことでは一言(オカシイ速攻でケリつけてやるじゃん!!セリフ=カンクロウ
2006年02月13日
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昨日僕バカでしたね・・・。土曜なのにアクセス数・・・。だって夕飯がお好み焼きだったんだよ~!(イミフメイはい、実はただいまゲームを製作中です。しかもアクション!!(ハクションNARUTOです。さっとこちらと行きたいのですが、楽天のでは不正なURLだと(つД`)なのでまず――こちら――へいくと、移転前のサイトにいけるので、そこに行って、そして「―――こちら―――」とかいてある所をクリックすればいけます! 遊び方:キーボードの矢印で移動スペースでジャンプ下で螺旋丸何かを取ったあとだと、それが使える星を取ればクリアまだ試作品なので変ですが、ちゃんと起爆玉と螺旋丸が使えます!たぶん・・・。一応感想ください。なんか敵とかに希望があったら雑談掲示板へGO!あとでまた、小説を書きます。では!
2006年02月12日
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よし!(ナニ通販でカードスリーブが届きました!(ア・ソいやスリーブ持ってるんですけど、ナルトダスのカードだと大きすぎ・・・。なので、だぶるばーじょんで出ないようにする作戦に出ました(ぉまぁそれはさておき・・・今週のアクセス数いくぞ~!オオーーーー!ダレ最高アクセス:58(木) 最低アクセス:33(月) 平均アクセス数:約48なんか・・・フツー過ぎてツマラン(ゼイタクイウナ絵の感想は一生待ってます(ぇぇぇぇそれでは一言つまらないな・・・ホントに・・・セリフ=テマリ
2006年02月11日
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ハイこんにちは。今日はあったかい♪はるがきた!(ハヤイ「何でこんな時間に書き込んでるの?」実は・・・気まぐれで書いた絵を発表します(ぇぇぇまぁ気まぐれですから下手ですよ(ハヤクミセロ見せたいのですが(ドシタ容量がでかすぎる・・・。なので―こちら―に行って下さい。どーですか?感想などお待ちしております。もし、かいて欲しい絵があったら、画像掲示板に「書いてください!」などのタイトルで、書いて欲しい画像を載せてください!今の所、NARUTOの画像限定です。では「さいとまっぷ」にも追加しておきます。それではさよ~なら~。またきます。
2006年02月11日
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は~いどーも。きのう一言言い忘れた土烏子です。なんかなれない・・・。ハイ今日は美術館です。なんか久しぶり・・・。で、これが美術館入り作品です。作者:カース様ハイ、カース様の絵です。土烏子のコーカサス?改造コーカサスとどっちが・・・・。まぁ下でしょうね。あったら使ってみたい・・・「いっけー!コーカサス!!」(土烏子声)見たいな・・・。では昨日忘れた一言。俺はあいつらとは違うぜセリフ=サスケ
2006年02月10日
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はいどーもどーも。「あれ?略してナントカはどうしたの?」「ナントカ」言うな!!リバースです!!まぁ理由単純で、応募が無かったからです・・・。。・゚(゚´A`゚)゚・。ウワァァンです(アッサリハイなぜかアサリしてます。まぁそれはさておき、しょー、せつ、やる、ぞー!(合格するぞー!っぽく)ではどーぞ。―――――――――――――――第八話 剣と影カカシや自来也が大変な目にあっているころ・・・いの「も~、チョウジ!またあんた修行サボって!」チョウジ「いいじゃない。アスマ先生もいないしさ」シカマル「ったくめんどくせー」いつも通りの修行をしていたそのときガサッ近くの森で音がしたチョウジ「やばい。アスマ先生かな?」シカマル「いや、違うな。ちょっと俺見てくるわ」シュッシカマルは姿を消すマンジ「なにっ!?あの上忍まだついてくるのか?」マンジだったシカマル「あれ?あいつだれだ?おい!そこのやつ」シカマルはマンジを呼んだマンジ「さっきのじゃなさそうだな、一度とまってみるか」ピタマンジはとまったシカマル「おめぇだれだ?見た所木の葉の忍びじゃねぇな」マンジ「(こいつ俺を知らない?だったら)あ、すみません。忍の方でしたか」マンジはだまそうとしたマンジ「最近、なんか変な奴に追われてるんでそいつかと思って・・・」シカマル「その割には速かったな」マンジ「(ぼろが出る前に逃げるか)忍法・光隠れの術!」刀から光が出てマンジを光がおおったマンジ「(しめしめ上手く行ったぞ)・・・!?」マンジは動けなかったよく見るとマンジの影とシカマルの影が繋がっていたシカマル「影真似せいこー。おめぇ怪しいなちょっと来てもらうぜ」シカマルはロープを取り出して巻きつけたマンジ「チッ、だがお前ごときにはやられないぞ、剣技・空太刀」マンジの刀が浮いてロープを切ったシカマル「そうはさせねぇよ!影真似の術!!」シカマルの影が伸びたマンジ「同じ手にはかからん・・・剣技・割斬!!」ドドーーーンマンジが刀を振ると地面が割れたマンジ「これで影は届きまい・・・」シュッマンジは逃げたシカマル「あ~あ。めんどくせーことになっちまったぜ。ま、一応報告しとくか」シュッシカマルは火影の屋敷に向かったシカマルVSマンジは引き分けになった!もしかしてカカシより・・・強い?そのころいの「も~またあんたお菓子ばっか食べて~」チョウジ「いいじゃんアスマ先生もいないことだしさ」・・・・・・・・・―――――――――――――――――まぁ昨日のシカが出てきました。まだまだ続きます。そへへは!(ぇ
2006年02月09日
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つぅぅぅぅいに!暁登場!!!ハイ意味不明ですね。ナルトダス(データカードダス ナルティメットカードバトルだから)の第三弾が出ます!!その上・・・・暁登場!!!(二発目)きっと、「イタチ」&「サスケ」で何かコンボがある!兄弟コンボ?写輪眼コンボ?(カカシハ楽しみです。あと「再不斬」&「鬼鮫」もある可能性が・・・。気になる木になる(ぇ鬼になる(ぇぇぇ鬼になっちゃいました。もうちょっと詳しく知りたい方は公式ホームページに行こう!デザインはまだ不明!今度行くときは「ムシ三億」&「ナル3」をやろう(  ̄ー ̄)フッでへ!(ハ
2006年02月08日
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よし!(ナニガこんばんは。2週間ぶりに「究極勇者達」です。では今日は「光玉にて強大するわざ」結構分からなかった人多かったと思います。「誰?」・・・僕が好きなキャラです。「誰?」・・・あいつです「メンドクセー」って言ってる奴です。「誰?」・・・シカマル!!はい、光は影を伸ばしますからね。影=シカマルしかいないですよねぇ。いつも通り画像にマウスを乗せるとセリフ&効果音が見れます。それではどーぞ。というような感じです。ちなみにこれはゲームオリジナルわざです。さぁ!来週は・・・・100%死ぬ丸薬を飲んでのわざでう!(ぇまぁわかる人には分かってしまいます。後付け加えるようにお知らせ。ちょっと今日から1ヶ月、虫達無しで書き込みします。それでアクセスに変化があるか、見てみたいので!それでは!
2006年02月08日
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はい、今日は「マンディ君の攻略」の日なのですがネタ切れ・・・てーへーんだー!というわけで、まぁしばらく火曜は「小説」にしようかと。でもコーナーが消えたわけじゃないので、心配なく。じゃあ・・・今日はムシキング小説です。どぞ。――――――――――――――――第七話 逆転!真必殺技!!ライ「タラァァァン!!」ドーーーーンエラフス「・・・死んだか・・・!?」エラフスはタランから離れるライ「はぁはぁ」ライはタランが地面にぶつかる瞬間に、タランをかばい受け止めていたタラン「はぁ・・・ライ・・・大丈夫か・・・?」ライ「はぁはぁ・・・そっちこそ・・・」エラフス「まったく・・・めでたいやつらだな」ライ「うる・・・さい・・・」エラフス「今度こそ地獄に落としてやるしてやる」ライ「落とす・・・ハッ!」ライはあの紙切れのヒントの『落下するわざと合わせよ』を思い出したタラン「ど・・どうしたんだ?」ライ「・・タラン・・・強攻突破だ・・・」タラン「そんな!・・・それで・・勝てるのか?」ライ「大丈夫だ・・・このカードがあれば・・・」ライはポケットからあるカードを出したタラン「なるほどね・・・いくぞ!!」タランはエラフスに向かって一直線に飛ぶエラフス「今から何をしようと・・・!!!タランはエラフスの胸のあたりにもぐりこみ、一気に投げたタラン「えい!!そして上空のエラフスに向かってとびはさんだタラン「スーパーカワセミ八ッグ!!」そして一気に回転したエラフス「クッ・・・だがお前のテクニックでは折り返すのが関の山だぞ」タラン「そんなの分かってる!」そして折り返した!タラン「グッしかし大あごを開いてしまうエラフス「そら見ろ!だったらこっちが・・・なに!ドーーーンタランに雷が落ち、黄色いオーラをまとったライ「こっからが本番だぜ!!いっけぇ!ヒャクレツケン!!!」タラン「おらぁ!ドドドドドドドドドドド落下の力があるためパワーはさらにUPしたエラフス「これが・・・五覚醒の力・・・」ライ「そうだ、これが・・・タラン「落下するわざと合わせた真必殺技・・・ライ&タラン「落雷百列拳だぁぁ!!!」ドドドドドドドドドドーーーーンタラン「はぁはぁ・・やった・・・」ライ「上手く行ったな・・・」・・・・そのころフレア「ここが洞窟か・・・?」中からは赤い光がいくつも見えたフレア「・・・たっぷり楽しめそうだな・・・」ライの逆転勝利!!そして・・・フレアは?――――――――――――――――真必殺技キタ―――!!かっちょえーーー!とか自分で言ってます。まぁ大事なのは人がどう思うかですね。はい、それでは一言。たとえヘボサイトでもいつか立派なサイトになるということを証明して見せます!!
2006年02月07日
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はい。今日の書き込みは新コーナーについてです。毎日カテゴリを見ている方には変化が分かると思いますが・・・。そう、新コーナーは!土烏子の略してReverse!えっと、最後読めないですよね、「リバース」です。まぁ「略して戻す」というような感じでしょうか?「え?何を?」そこですよ。略すのは「ムシキングの技やNARUTOの術」です。そしてそれを・・・Reverse(戻す)!例えば「サタンエアスピン」略して「S・A・S」戻して・・・「魚の・頭を・節分に」(お絵かき掲示板で誰かがやっていたネタです)こんな感じに戻しちゃってください。では今週は「ダンシングヒップバレッド」略して「D・H・B」これをReverseしちゃってください。投票箱は―――こちら―――です。木曜日に「面白いで賞」「かっこいいで賞」「特別賞」発表です。一人でいくつかいてもいいですよ~。では一言これは俺の戦いだ!
2006年02月06日
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こんばんは。今週は何事も無く平和な1週間でした。それでは今週のアクセス数です。最高アクセス:83(月) 最低アクセス:33(金) 平均アクセス数:約50なかなか普通な結果でした。それではまた。土烏子:はい!ジャンガ×7 ジャーーン(イミフメイでした。なんか昨日から管理室の調子が悪いんですよ。カテゴリが・・・除去できない・・・。ということです。あといつのまにか「ムシキング忍伝ニュース」ができました。ここで、募集中のアイディアや更新情報を流すのでしっかり見てくださいよ!それでは今日の一言まっすぐ!自分の言葉はまげねぇ!それが俺の忍道だ!!
2006年02月05日
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ゼェゼェいままで原稿に終われてました。それでは(ハヤイどうも・・・。今回はNARUTOの話です・・・・。どぞ・・・・。―――――――――――――――第七話 強力な千鳥サスケ「・・・あいつを倒せるなら・・・どんなことでもやる!!」自来也「なら・・・千鳥を両手で発動させてみろ、ただし無理はするなよ」サスケ「そんなこと・・・簡単だな・・・グッサスケは印を結ぶと千鳥の構えになったしかし、両手はクロスさせてあるサスケ「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!サスケが叫ぶと地面が割れたそしてものすごいチャクラがサスケの両手に集まったサスケ「おぉ・・ぉ・・・ぉバタッサスケは倒れてしまった自来也「ダメだのォ、ま今日はこれくらいにしておくかのォ」サスケ「チッ」シュッサスケは姿を消す自来也「・・・そろそろ姿を見せてもいいだろうのォ」森から何者かが出てきた???2「ばれてましたか・・・」自来也「その姿・・・カカシが言っておった月見族だな」???2「すべてお見通しということですね・・・そう・・・私は月見一族のトリィ」自来也「やはりそうか・・・お前には悪いがここで死んでもらうかのォ!」トリィ「いいでしょう・・・」シュッシュッ二人とも姿を消すだが自来也の背後にはトリィがいた自来也「そうはさせん、忍法!針地蔵!!」自来也の白髪が伸びて凶器となり、体をおおったトリィ「クッ・・・針か・・・シュットリィは自来也から離れるトリィ「まぁ今日はここで終わりにしましょう、次戦うときは・・・あなたを殺す・・・!」シュットリィは姿を消す自来也「ふぅ・・・しかし大変なことになっとるのォ、あいつならそこらの上忍なんかあっという間に殺ってしまうぞ・・・」魔の手が自来也にも!ナルトは・・・大丈夫なのか?――――――――――――――――――強いですね・・・月見族・・・。また土烏子さんが出ます・・・。それでは・・・。土烏子:はいどうも。バナナ食べて元気一〇〇倍!ア○パ○ン!(ぇぇぇぇぇです。実は・・・新コーナーを作ろうと!!してますそのコーナーはお笑いを求めたコーナーです!このコーナーには皆様の力が必要なのでよろしくお願いします。あと・・・ビーストネプ様のページとかでやっている、最後の一言!なんとこのサイトでも勝手にやっちゃいます!(ぇそれでは一発目!俺は・・・お前とも戦いたい・・・セリフ=サスケこんないいものをつかっちゃってあとで困らないか?
2006年02月04日
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こんばんは~♪てんきがいいですね~♪それでは今週の美術館入り作品で~す♪作者:Wリッキー様TOP絵にもなった絵で~す♪タラン君がかっこよくうつっていま~す♪TOP絵に選ばれる絵は「土烏子のムシキング忍伝」とかいてあって、200以上で縦、横が一緒ならTOP絵に選ばれま~す♪よかったら書いていってくださ~い♪それではここまでで~す。さよ~なら~♪
2006年02月03日
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はい、ランダムDay!です。今日は暑かった・・・。久々の晴天でしたからねぇ。というわけで、小説やります。では!こ・・・こんにちは・・・。今回はムシキングの小説です・・・。ど・・どうぞ・・・。―――――――――――――――――第七話 真必殺技ネブ博士「じゃぁこれからこれが必要になるから」というと腕につけるような機械を一人ずつに渡したライ「これ何?」ネブ博士「スキャンスライザーって言うんだ。ムシキングの機械がなくてもスキャンと召還ができるよ」ライ「すげーーーーじゃん!」ネブ博士「今のところ、君たちしか持ってないよ。でも選ばれた人しか使えないからね」フレア「こんなものを持たせて何のつもりだ」ネブ博士「うん、赤目甲虫の反応が3つあったから分かれてもらおうと思ってね。ライ君はここで待機、フレア君は洞窟に、クアちゃんは湖に」ライ「え~。待機~。つまんね~」ネブ博士「ごめんね。あとみんなにはこれを渡しておくよ」というとボロボロの紙切れを三人に渡したライ「なになに・・・『落下する技と合わせよ』?どういう意味?」ネブ博士「これは真必殺技のヒントだよ。2~3つの技を合わせて発動できるんだ。全部超必殺技と合わせるんだよ」フレア「おれは『地面を叩き付ける技と合わせよ』か・・・」クア「わ・・・私は『地面からの攻撃の技と合わせ、二匹で実行せよ』・・だって・・・」ネブ博士「僕には分からないから自分で謎を解いてね。じゃぁ解散!!」カチャフレア、クアの二人は部屋から出て行ったネブ博士「僕も用事があるから、敵がきたらすぐでて戦ってね」カチャライ「・・・一人ぼっちだぁ!・・・・」ドドーーーンライ「もうきた?」ライは外に出るライ「いたーーーー!」ライが見たのは赤い目のエラフスホソアカクワガタだエラフス「ぐらぁぁぁ!どこだ五覚醒はぁぁぁ!!」ライ「ここだ!」エラフス「てめぇかぁぁぁぁ!勝負だぁぁぁ!」ライ「よし!いくぜ、タラン!!」ビュッライはカードをスキャンしたタラン「おう!勝負だエラフス!」エラフス「前のアクティオンと一緒にするんじゃねぇぞぉぉぉ!うらぁ!」エラフスはいきなり飛んだ!そしてタランに突進してきたエラフス「ダンガンだぁぁぁぁ!」ドカッタラン「うわぁ!」ライ「大丈夫か!タラン」タラン「うん、何とか・・・・でも、あの強さは普通じゃない」エラフス「わかったかぁぁぁぁ!おれの強さがぁぁぁぁ!だが・・まだまだぁぁ!」エラフスはタランをはさもうとするタラン「そうはさせない」ガッタランはエラフスの大あごをはらいのけたエラフス「なかなかやるなぁぁぁぁ。だが!本当の強さをみせてやるぅぅぅ!」エラフスはタランの近くに行くタラン「同じ手はきかな・・・!!」エラフスは大あごでタランを上に打ち上げたエラフス「これで終わりだ・・・・」エラフスは空中でタランをはさむとそのまま回転しながら上昇したエラフス「スゥゥゥパァァァカワセミハッグゥゥゥゥ!」途中で下に向き落下するタラン「うわぁぁぁ!」ライ「タラン!!」絶体絶命のピンチさぁ!どうなる!!―――――――――――――――た・・たいへんです・・。がんばって・・・・ほしいです・・・。それでは・・・。
2006年02月02日
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どうも。今日は全国的に天気が悪いみたいですね。実は今日、普通に「土烏子の究極勇者達」の日なのですが、昨日と同じく豆乳を投入できないので小説です。まだパラワン君の登場はありません。ではブルマイ君おねが~い。こ、こんばんは・・・。今日はNARUTOの小説です・・・・。・・・どうぞ・・・。――――――――――――――――――第五話 月見族カカシ「(あいつらは月見族・・・・もう絶望したと聞いていたがまだ生き残りがいるとは・・・とにかく、五代目に報告しないとな)」・・・・・・ナルト「がぁぁぁぁぁぁ!カカシせんせぇおせぇってばよ!こうなったら」シュッナルトは姿を消す・・・・綱手「ふわぁぁぁ。で、その月見族とか言うのがどうしたって」カカシ「しっかり聞いてください。奴らのねらいはナルトです。もし取られたりしたら」綱手「まぁ大丈夫だろう。あいつはタフなやつだ」カカシ「(ダメだな)分かりました・・・」綱手「そういえばナルトはどうした?一緒に修行してたんじゃないのか?」カカシ「あ!しまった。五代目、それでは」カカシは姿を消す綱手「・・・しかし、大変なことになったな」・・・・一楽ではナルト「イルカせんせぇ!おかわり!」イルカ「お前昼間からすごい食欲だな」ナルトの前には山詰のお碗があったナルト「だってさぁ、カカシせんせぇの修行チョーきついんだぜ!」イルカ「フフッ」テウチ「いらっしゃーい」ナルト「あ!カカシせんせぇ!」カカシ「やっぱりここだったか、修行放っておいて悪かったな」ナルト「そーだってばよ!なんで来なかったんだってばよ!」カカシ「ちょっと任務が入ってな」ナルト「・・・ウグゥ」カカシ「じゃ、修行のつづきをやるぞ」・・・・・サスケ「うぉぉぉぉぉ!」ドーーーン!!自来也「そんなもんではイタチはやれんのォ」サスケ「!!・・・イタチィ・・・・・」自来也「ふむ」サスケ「どうした」自来也「そろそろだと思ってのォ」サスケ「何がだ」自来也「新しい修行だ、今までのとはぜんぜん違うぞ」サスケ「・・・あいつを倒せるなら・・・・どんなことでもやる!!」サスケの修行もだんだん厳しく!!ところで月見族って・・・何?―――――――――――――――――終わりです・・・。月見族の情報はまだ無いです。・・・それでは・・・。
2006年02月01日
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