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先週、ライフセーバーの資格試験に臨んだ友が講習で実際に学んできたことのひとつです。「ビーチでは日本人に特に注意していないとならない。なぜなら、日本人はビーチに旗が立っているとそこはプライベートビーチだと勘違いをし、旗の外で泳ごうとするから。そういう人を見つけたら、旗の内で泳ぐように指示すること。相手が英語が分からない場合には、各国言語で説明されたカードがあるのでそれをみせること。旗の外で泳いでるアジア人は大体日本人だし、彼らは大体泳ぎが達者ではないので、そういう人を見つけたら日本語のカードを持参で注意に行くのが望ましい。」因みに、ライフセーバーが助ける割合は旗の内外で泳いでるにかかわらず、日本人が圧倒的に多いそう。だから、ライフセーバー間では「日本人は泳げない!」というイメージがあるんだとか・・。オーストラリアのビーチでは泳いでも安全な場所に旗が立っています。そして、そこにはライフセーバーがいて、万が一の時助けてくれます。だから、ビーチで泳ぐときには必ず旗が立っているかどうかを確認し、立っていたら、その内で泳ぐようにしてください。
2003年12月24日
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念願のスノーケリングに行ってきました(*^-^*)朝、8時ブリスベン発の船に乗り、夕方5時モートン島発で帰ってきたので、たっぷり海を満喫してきましたっ(o^_^o) えへっ ブリスベンからモートン島までフェリーで2時間。初めはすごく長いんだろうな~、と思ってましたが、景色を見てると飽きることはありませんでした。イルカや鳥をたくさん間近で見ることができたし、地元の人たちがマリンスポーツを楽しんでる姿を見るのも楽しかったです(私には・・)。また、船員さんや、乗客もフレンドリーな人が多く、2時間が「あ」っと言う間に感じられました。因みにお値段は往復$25。これで1日遊べたら安いよね(’-’*)ふふビーチから100m程離れた所に廃船が沈められていて、そこに魚がいっぱいいます。が、この100mが意外と遠かった・・。船に着いた時には潮の流れがすごく速くて、真っ直ぐ泳いでるつもりが、ドンドン右の方に移動( ̄□ ̄;)!!妙な所にたどり着きたくなかったので、初めは近場で小さな魚を追いかけて遊んでました。お昼前に潮の流れが緩やかになったので、チャンスとばかりに廃船まで行ってきました。それでも、相方はずっと「ムリだよ。自信ないよ」って言い続けてたんですが、私が出発すると渋々?!着いてきました。「悲観主義者なんだから!」って文句言うと「違うよ、僕は現実主義者なんだ」だってさ(≧▼≦;)廃船の辺りには様々な熱帯魚が泳いでいてすごく綺麗だった。渋々着いてきた?!相方も「来てよかった~」って(’-’*)ふふ 魚は群れで泳いでて、すぐにでも触れそうなのに、手を伸ばすと「ス」っと避けられてなかなか触れなかった。魚が素早いのか私がとろいのか(-_-;)3時間くらい船から船へと泳ぎ渡ってたんだけれど、だんだん潮の流れが速くなって来た様に感じたので、未練を残しつつビーチへ帰ることに。泳ぎ始めて分かったのは、私たちが思ってた以上に潮の流れは速くなってたってこと。船の周りだとすごくゆっくり感じたんだけれど、船から離れるとすごいことになってました(≧▼≦;)アチャしょっちゅう顔を上げて位置を確認しながら泳いでたんだけれど、気付いたらかなり遠くにあったはずのボートに激突しそうになってて、かなり焦った。「ぶつかる~」って思ったところで、相方が足を引っ張ってくれたから、助かったけどε-(;ーωーA フゥ…ビーチに着いて一休みしてると、潮の流れがどんどん速くなってるのが目に見えて分かって、良い時に帰ってきたと思いました。その後は海辺でチョロっと泳いだりしてたんだけれど、水に浸かってるだけで、流されそうになって怖かった。一日中、日向にいたから帰る頃には私は真っ黒、相方は真っ赤になってました(o^_^o) えへっ モートン島に行く時には、クーラーに水をたっぷり、日焼け止めクリーム、サングラス、帽子を忘れずに!あと、日影がほとんどないような場所なので、日傘を持参されても良いかも。因みに、砂ばっかりの島で、舗装された道路が無いので、4駆の自動車のみ運転することが出来ます。
2003年12月21日
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先週から、今日海へスノーケリングに行こうと相方と計画を立ててて、準備も万端だった。インターネットで私が船の出発時間と出発場所も調べてたから本当にただ行くのみ。だったのに・・・。出発場所は調べてたけど、到着場所を調べ忘れてたのでした( ̄□ ̄;)!!で、朝慌てて相方が電話で尋ねたんだけれど、スノーケリングのできる場所から12km程離れてることが判明。次に、別の船会社に電話をかけて出発時間と出発場所を聞いたら、今日出発の便はあるけれど、帰ってくる便が無いと言われ、スノーケリングに今日行くことを泣く泣く諦めました(;o;_;)o グスグス代わりに、相方を連れて1日ショッピングセンターをフラフラしてました(*^-^*)でも、買い物嫌いな彼は後半キレかけてました(-_-;)
2003年12月20日
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おうちの点検無事終了ですε-(;ーωーA フゥ…今の不動産屋さんはこの時期まとめて点検してるらしく、時間より30分くらい早く来て、1分もいないまま帰って行きましたC= C= C= ┌(;・_・)┘トコトコ 一生懸命お掃除したのに、拍子抜けしちゃいました(´。`) 「お風呂は?」「トイレは??」って聞くから見るのかと思ったら、「あ、問題ないんだったらいいわ」って。結局彼女は見たのは玄関くらいのもん(-_-;) こんなんだったら、電話ででも済ませられるだろうに、大家さんの手前お義理でやってる、って感じだった。ま、どこにもケチをつけられなくてよかった。もうしばらくは、ここに滞在できそうです(*^-^*)
2003年12月19日
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今日だか昨日だかは、人類が初めて空を飛んでから100年目だったそうな。今では当たり前のように、飛行機が飛んでるし、ロケットが宇宙へ行ったりもしてるのに、全てはたった100年前の○○メートルから始まったと知ってちょっと不思議な気分。ライト兄弟がいなければ、私の人生も大きく?!変わってただろうな~なんて考えちゃいました(o^_^o) えへっ
2003年12月18日
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こんな自分本位で書いてるHPに毎日たくさんの人が訪ねて来てくれてとても嬉しいです。このHPを持たなければ知り合うことも仲良くなるようなことも無かったであろう人たちと毎日メッセージのやり取りをすることができて、ここにHPを開いて本当に良かったと思っています。また、周りに日本人が全然いなくて、寂しかったけれど、ここでご近所さん(であろう)方々にも会え、ここでの生活を頑張ろう、という気になれました。皆さん、遊びに来てくれてどうもありがとう。そしてこれからもよろしくね♪皆さんが遊びに来てくれること、そして皆さんの所へ遊びに行くことを毎日楽しみにしています☆
2003年12月17日
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オーストラリアってもっと実力主義なのかと思えば、そうでもないらしい。まず、進学も就職もコネが幅を利かせてて、コネがないと良い所にはなかなか入れない(>_<)ヒエー進学に関して言えば、日本の方がず~っと実力主義だと思う。この国は中学までが義務教育で、基本的に中高一貫なので、大学進学まで入試と呼ばれるものが無い。公立の学校へは基本的に希望者全員が入学できるけれど、私立には定員があり、親子面接によって入学者が選ばれる。但し、兄姉が既にその学校に通っている場合、定員を上回っていたとしてもその弟妹の入学は原則的に保障されている。また、兄姉がいなくても、誰か知り合いが通っていれば(コネがあれば)、保障される可能性が高くなる。私立の学校からの方が大学進学をしやすいので、経済的に余裕のある家庭の子は私立の中高へ進学する。名門私立の進学率が高いというのは日本でも同じだろうけれど、ここでの違いはもっと明らか。大学入試といっても、個別の試験はなく、あるのは一斉試験のみ。これは、日本のセンター試験のように科目別の試験ではなく、一般教養や小論文のようなもの。これで、生徒個人の成績がランク付けされるだけでなく、学校のランク付けもされる。大学入学の選考は、どの学校に通っているか、一斉試験の成績がどうか&学校内の中間、期末試験の成績はどうかでされる。要するに、名門私立には一斉試験の成績が良い子がたくさんいるから、学校内の試験で良い成績を取るのは、公立で取るより難しい。だから、公立のA+の子と名門私立のBの子の成績は客観的に見て同じくらいのレベルであろう等、と結論付けられる。よって、名門私立の大学進学率が上がる。逆に、公立の子がすごく良い成績を一斉試験で取ると、「公立なのに」というわけで、私立の同じ成績の子より優遇されたりもするんだけれど・・・。有名私立中、高校の授業料はすごく高いし、大学も入るのが難しい学部、大学になるにつれ授業料が上がるので、経済的に余裕のある家庭からエリートが生まれる可能性が高くなる、ってわけ。これが、就職にもいえて、手に職を持ってない限り、コネがないと英米人で英語が母国語で大学院卒の人でも職探しをしたら、キッチンハンドしかなかった。なんてことになる。まあ、これは日本でも同じだろうけれど・・・。オーストラリアに好きな所はいっぱいあるけど、ここの教育制度はちょっと嫌いだな~。
2003年12月16日
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昼間ショッピングセンターへ行ったり、ノンビリしたりして、夕食後、夜景を見に出かけました。折角だからブリスベンをいろんな方向から見てみよう、というわけで、マウントグラヴァット・ルックアウトとマウントクーサー・ルックアウトへ行きました。両方とも人がいっぱいで、驚いた~( ̄□ ̄;)!!特に、マウントグラヴァットなんて知ってる人あまりいないだろう、と思ってたのに、車を泊める場所もないくらい若者で溢れかえってました。しかも、それぞれが自分の好きな音楽を大音量でかけてたので、頭痛かった(>_<)ヒエーマウントクーサーは、想像してた通り、観光客でいっぱいだった。もう1,2ヶ所行こうって初めは計画してたんだけど、人に酔って気持ち悪くなったので、そそくさと退散しました(-_-;) 夜景はこじんまりとしたものでしたが、綺麗でした。
2003年12月11日
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早起きに成功し、朝9時頃家を出る。そして、バスに揺られること15分、街に到着。街をしばらくブラブラして、お買い物なんかをし、お昼をマレーシア料理のレストランで食べる。毎度来る度に街のレストランが値上がりしてるような気がするのは私だけ?!その後、サウスバンクまで歩いていって、シティキャットという船に乗る。ボーっと乗ってたら、清掃のためとホーソンで乗り換えをさせられる。あと、2つ3つで終点なのにな~、と思いながら次の船を待つ。で、乗り換えた船で終点まで行って街にまた引き返してきた。風はすごく心地よかったけれど、日差しが強かった・・・。船を降りた後、美術館と博物館を眺めに行く。チョロチョロっと見てすぐ出てしまったけど・・・。でも、こういう所の入場料が無料ってのはすごく嬉しい。小学校の遠足があったらしく、小学生がすごく多くて賑やかだった。何故に体操服や制服がオージーカラーの学校が多いんやろう。センスないな~(>_<)ヒエー建物の中で体が冷えたので、公園を歩いた。そこに英語学校みたいな建物があった。教室がガラス張りになってて、授業の様子が丸見えだったから、しばらくどんなことをしてるのか眺めた。ホワイトボードと教科書しか使わないごくごく普通の授業だった。眺めてるのは私だけかな?!と思ってたら周りにも何人か眺めてる人がいた。人に眺められながらの授業って恥ずかしくないなかしら?と思った。私だったら絶対嫌だ!!!コダックビーチでは大勢の人がすごく気持ち良さそうに泳いでいた。私も水着を持ってくれば良かった・・・。しばらく公園内をフラフラして、3時過ぎのバスでおうちに帰った。一応、友だちにブリスベン市街を紹介することができたかな~。夜は、シズラーへ夕食に行った。相方はデザートのメニューが増えてて大喜び。で、私にも食べてみろとしつこく勧めた。しょうがなく一口食べてみたけど、やっぱり私には甘すぎた(T┰T )まずい こっちのデザートって甘ったるいから苦手。
2003年12月10日
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今日も朝早くお出かけしようと思ってたのに、起きられなくて昼過ぎの出発となりました(-_-;) まずは、ラミントンへ行って、オウムに餌をやり、ちょっとしたブッシュウォーキングにでかけ、ついでに、ボタニックガーデンも見に行きました。ボタニックガーデンはオマケのつもりで行ったんだったんだけれど、思いがけず、パディメロの親子を見ることができてよかったです。レッドベリーブラックスネイクという猛毒を持っている蛇も見ちゃいましたが( ̄□ ̄;)!!1匹見つけて、横によけたらそこにもう1匹・・・。ドキドキしちゃいました(>_<) ヒエーそうこうしているうちに、ラミントンを出る頃には5時過ぎになってたので、ついでにナチュラルブリッジへ土ボタルを見に行きました。そこに着いたのが6時過ぎだったんだけれど、観光バスが多くてギョ(T┰T )としました。しかも、日本人ばっかり・・・。私は洞窟の中の水溜りに反射している土ボタルの光が幻想的ですごく好きなんだけれど、皆が懐中電灯を照らしまくりで全然見れなかった(-_-;) でもその後、グリーンツリーフロッグを見れ、ナデナデまですることができて(ホントはしちゃだめなんだけど)ちょっと機嫌なおしました(’-’*)ふふ木にそのカエルを降ろした後もしばらく私の後をついてきて、すごく可愛かった(*^-^*)ご飯を食べて帰ろうと思ったんだけれど、レストランが既に閉まってたので、諦めて帰宅。この国は閉まるのが早い・・・。
2003年12月09日
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朝早くでかけるつもりが起きられなくて、結局昼過ぎに出発。海に着いたのは15時前でした(-_-;) それでも、海には人がたくさんいて、芋の子を洗うようでした。といっても、日本の感覚だと「空いてる~♪」なんだろうけど・・・。で、そのビーチと反対側に川があって、そこには人があまりいなかったので(船でいっぱいだったけど)、そこで2時間くらいスノーケルをしました。雨の後だったのと、ちょっと曇り気味だったのとで、あまり遠くまで見えなくて残念だった。魚はいっぱいいたんだけどな~。私がスノーケルをしている間、相方は釣りをしてました。魚いっぱいいるし、見えてるのに、結果はゼロ。私は彼が魚を釣り上げてるところをまだ見たことが無い(-_-;) 向いてないんじゃないかな~、と思うけど、本人が好きでしょっちゅうやってるから好きにさせてるけどさ。釣りやってるときはご機嫌だし。私が近づかなければの話だけど(’-’*)ふふ帰りは海辺を通って途中ルックアウトで景色を眺めながら帰った。でも、そこでジャンキーっぽい女の人に声をかけられ怖かった(>_<)ヒエーで、最後にオージーワールドで一休みしておうちには21時頃たどりつきました。相方よ、お疲れ様&ずっと運転してくれてありがとさん☆因みに彼は今回「うみ」という言葉を覚えました。久しぶりに芸が1つ増えました(*^-^*)
2003年12月08日
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オーストラリア動物園に友達の子供を連れて雨の中行って来ました。土砂降りやったから人少ないやろう、と思ってたのに、意外と多くてビックリ( ̄□ ̄;)!!これがお天気やったらすごいことになっとるんやろうなあ・・・。私はあまりここの経営者(クロコダイルハンターのスティーブなんとかって人)のことを知らなかったんだけれど、それでも楽しめました。説明に皆「スティーブがどうしたこうした」っていうから、知ってた方がより楽しめるんやろうけど。日本の動物園と違って、広い所にチョロっと動物たちがいるので、探すのが大変でした。おかげで、帰る頃にはずぶ濡れ&足が痛くなりました。でも、楽しかった(’-’*)ふふ
2003年12月07日
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前にも書いたと思うけれど、最近切に思うのが一体アシスタントとかインターンシップとかって何をする人のことなんだろう、ってこと。最近、友達の子供が通ってる近所の学校の日本語の先生に頼まれてお手伝いを始めました。が、ここにもいました。英語の全くできない日本語教師のアシスタント!!!というより、先生とその子があまりにも意思疎通できないので、私が呼ばれたみたいです(-_-;) で、やっぱり私は嫌われちゃいました(>_<)ヒエー彼女は先生に「既にアシスタントがいるのに何で私がやってくるの?!」って尋ねたようです。私は頼まれて行ってるんだけどなあ・・・。まあ、今年卒業した日本人の生徒と彼女がお互い嫌いあってたみたい、ってこと。先生もそのこと分かってて、「アシスタントの子は日本人嫌いみたいなんだけど」って初めに言われてたから「やっぱり嫌われた」って感じなんだけれど。でも、本当に分からんのが何が目的であの人たちはアシスタントなんてやってるんだろう。うちは日本語の先生はオージーだけれど、日本人の先生の下で大金払ってアシスタントして何が楽しいんだろう・・・。そもそもアシスタントが楽しそうじゃないってことくらい日本の学校のALT見てたら分かるだろうに。それとも、先生や生徒たちから英語を教えてもらえるとでも思ってる?!これまたALT見てたらそんなことが起こることはない、ってのが分かるだろうに・・・。私にはとても理解できそうにありません(-_-;)推薦状を書いてもらえるとはいえ、このお仕事しばらくは苦痛になりそうです。先生が良い人で、気を遣ってもらえてるのがせめてもの救いかな・・・。以上、あんまり人にぼやけないことをここでぼやいてみました。ちょっとスッキリe(^。^)g_ファイト!!******************追記: このアシスタントの子生徒は好きだし、仲良くやりたいと思ってるみたい。条件に「外人(特に白人)の生徒」っていうのがついてるみたいですけどね・・・。
2003年12月06日
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初対面の人に名前を尋ねる場合、オージーは大体「My name is ○○, What’s your name?」って自分の名前をなのってからその人の名前を尋ねてるような気がする。少なくとも私はそうした尋ねられ方をしている。ところが、最近初対面の人に「Who are you?」と尋ねられることが多くなった。と言ってもこれは米国人に会う機会が増えたから。最初こういう風に尋ねられた時には何と答えてよいものか、としばらく悩んだ。そしたら、理解できてないと思ったらしく、ゆっくりと大きな声で「ふーあーゆー?」って(-_-;)どうも、あの国の方々は英語に訛りがある人は耳が不自由なんだと思ってるらしい・・・。大きな声でゆっくりと喋られてもわからんもんはわからんのやけどな~( ̄~ ̄;) ウーンこの自分の名前を名乗る前に「あんた誰?」って尋ねるのって米国では普通なんでしょうか?それともここに来てる米国人が特別なの?!どっちにしろ、私にはしばらくこれに慣れることができなさそうです。
2003年12月05日
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今日はレイトナイトだったので、夜相方が帰ってきてからお買い物にでかけました。ずっと、相方とスノーケリングの道具をシェアしてたんだけれど、今日たまたま行ったスポーツ用品店で安売りをしてたので、私専用のを買っちゃいました(’-’*)ふふこれから、心置きなくスノーケリングができます(*^-^*)その後、スーパーへ行ったり、いろんな人へのクリスマスプレゼントを見たりしてたら、閉店の時間に・・・。追い出されるようにしてショッピングセンターを出たら、相方がボソっと「お腹すいた、今晩のティー何?」って・・・。まだ決めてなかったから、「家に帰って冷蔵庫と相談して決める」って答えたら、「待てない!マカズかHJ行こう」と・・・。私の中で、ジャンクフードとかハンバーガーとかってものは、お昼に食べる物であって、夜食べるものではない、というイメージがあったので、しばらくこのアイデアに反論してたのですが、結局今晩のティーはHJ(日本ではバーガーキング)に・・・(-_-;) 今の相方と付き合うようになって、私の中での夕食の定義がドンドン崩れていってます。前は夕食に白米が欠かせなかったのに、最近ではパンでもOKになってきたし、ベーコン&エッグなんていう朝食みたいなメニューでもOKになった。そして今夜、ハンバーガーとチップスなんていうランチみたいなメニューでもOKになっちゃいました(-_-;) でも、本当は毎日でも夕食に白米食べたいのよね~。でも、「また米~?もう飽きた」っていうのが約一名我が家にいるからなかなかそうもいかないんだけれど・・・。そもそも、米に飽きるっていうのが理解できん私( ̄~ ̄;) ウーン
2003年12月04日
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昨夜は学校の先生達との少し早いクリスマスパーティが学校の近くのイタリアンレストランでありました。2種類のピザ、鮭とパスタか仔牛のパスタ、海老のサラダか七面鳥のグリル、デザート、コーヒーで会費$45。皆パートナー同伴で、学校では見られない先生方の一面を見ちゃいました(*/∇\*)キャ驚いたのが、パートナーも学校の先生というパターンの多いこと。食事中の話題もパートナーの人たちと学校や科目の情報交換が多かった。そこで、気付いたのが教育を専攻している外国人の数の少なさ。皆私のことを珍しがってたもの(´。`)道理で、大学の授業で外国人を見かけないわけです(>_<) ヒエー料理も美味しく、周りの人たちも大変良い人たちばかりで大満足のお食事会でした。で、私が何に怒っているかというと、ここのところの相方の頼りなさ。頼んでた家賃や電話代を払うのを忘れたり、今日のお食事会のことを忘れて時間通りに帰ってこなかったり・・・。朝から何回も念をおしてるのにもかかわらず、この有り様。で、文句を言うと、「忙しかったんだよ」「そんなにガミガミ言うなよ」etc.と言い返してきて全く反省の色が見えない・・・。できないなら初めから「僕がするから」って言わなきゃよいのに。というわけで?!相方の頼りなさにイライラさせられてる今日この頃です。
2003年12月03日
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キャンプから無事戻ってきました☆1日中スノーケリングをやってたので、背中を日焼けしてヒリヒリしてます(;o;_;)o グスグス 日焼けっていうのは、色白な人のなるもんだとばっかり思ってただけにかなりショックです。初日、2日目は相方が真っ赤になってるのを見て笑ってたのに・・・。この痛み一体いつまで続くのやら・・・。
2003年12月02日
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