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今日は、車で神社に出かけました。というのも、娘がこの春休み、私の母と一緒に、ハワイに住んでいるおばのところに行くことになりましたで、おばのお土産を何にしようかと考えていたら、おばから昨日電話が来て、何年も前の交通安全のお守りをまだ持っているということを知りました。それなら、新しいお守りを用意しようと思ったわけです。私たちの土地の神社のお守りがよかったのですが、なにぶん小さな神社なので、今はもう売っていません。ということで、少し遠い、しかしとても有名な神社まで出かけました。名前は知っていましたが、お参りするのは初めてです。とても大きくて立派でした。それにしても、どこも神社はすがすがしい、凛とした感じがしますね。自分のよどんだ気持ちが洗われるような気がします。おばにもこの神様のご加護がありますように。
2007.02.28
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今日は、いろいろ予定通りにいかない日でした。こんなことも珍しいまず、朝散歩に行こうと思ったら、おばから電話。昼過ぎから勉強していたら、猛烈に眠くなってきて、ぴったり1時間半寝てしまいましたいつもは勉強を始めるとかなり集中するのですが・・・夕方は夕方で長女がどうしても首が痛いというので、病院に・・・。なんでもなくてよかったんですけどねそれで、これから昼の分の勉強します。ここで、またいろんな予定が入ってきたりして・・・まあ、人生ってこんなものでしょうか
2007.02.27
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近頃、中三の長女は友人B(女子)に腹を立てています。「Aちゃん(長女)はすごいよ。いい高校に受かったよね。だってさ、私の受かった高校より偏差値が2低いだけなんだよ!凄い凄い!!」と、合格後ほぼ毎日言うのだそうです。 Bは長女と中一から同じ塾に通っていました。わずかですが、長女の方が成績が良いことが多く、Bの目標は長女だったわけです。(個人的には、目標が低すぎないだろうかと思うのですが・・・)長女のテストの点数を知るために勝手にかばんを開けて見るなど強引なところのある子ではありました。いつも一歩及ばなかった長女に最後に大逆転したことがよほど嬉しかったのではないかと思われます。 長女の中では、ガツンと一言言ってやりたい=相手の挑発に乗ったみたいでいやだ黙って聞き流す=大人の対応=言われっぱなしでむしゃくしゃするなどなど、いろいろ葛藤があるようです。葛藤があるのはいいのですが、ここ一週間は、Bに言われる聞き流しているつもりでも、むしゃくしゃする帰ってきて私に話し、慰めてもらうというパターンにはまってしまっていました。 世の中にはいろいろな人がいて、中には人の気持ちを逆撫でするような人とも出会いますよね。そういう時に、一時的に人に慰めてもらうことがあったとしてもそれで止まっててはいけないのじゃないかと思いました。自分を良く見つめなおして、言い返すなり、近寄らないようにするなり、自分の価値観にあう対応をしてみること、たとえ、思わぬ結果になったとしても、それも勉強。とにかく不満いっぱいの現状に居ついてはいけない ということを長女に言いました。長女はまさか、私に突き放されるとは思っていなかったようではじめ呆然、次に愕然、結局「もう、ママには何も言わないよ!!」と捨て台詞を残して自分の部屋に閉じこもっていました。 どんな一歩でもいいから、踏み出して欲しいと思っているのですが、さて、どうなるでしょうか?夕飯の時には機嫌よくしていましたが・・・・・・
2007.02.26
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昨日、長女の高校入試合格のお礼参りに家族で行きました。車で行くことにしたので、道路が混むのを見越して、朝早く家を出ました。ふと振り向くと、富士山がとてもきれいに見えます。後部座席に座っている娘たちに言いました。「後ろ見てごらん!富士山が見えるよ」6年生の次女が後ろを見ながら言いました。「えっ!!どこどこ、どのおじさん?」「今、おじさんがいるって言わなかった?」言ってません!!
2007.02.26
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何かすると、必ず後片付けがありますよね。今までそれをとても面倒だと感じていました。新しいもの大好きな私。一つ始めて一息つくと、後片付けを放っておいて次をしたくなってしまうのです。が、後片付けの美しさを感じようという気になってきました新しく何かに取り組むには、その前にしていたことを全て終わらせてきれいにしてしまって、心も白紙にして取り掛からないと本当に集中することは出来ないような気がします。 さっきも遅くに帰ってきて食事をした夫の食器を放っておいて本を読みたかったのですが、ぐっとこらえて、ささっと片付けてしまいました。きれいになった台所とテーブルを見ながら、「闇の鎖、また一つ切りました・・・・」と言ってみたりして・・・・ってなんのこっちゃ
2007.02.23
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数日前まで長女と寝ていましたが、次女が「今度は私の番だから!!」という言葉に押し切られ、ここしばらく次女と寝ています。二人とも同じように寝ているだけなんですが、性格がよくでます。長女は、我が物顔で寝ていて、私が何度もベッドからおちそうになっていました朝、「もう!!ベッドから落ちるところだったんだよ」と言うとなぜか嬉しそうに、「えーっ!何でだろう」と笑います。 それに対して、次女は、私に随分と遠慮をしていて、よくベッドから落ちていますだから、「遠慮しないでもっと真ん中にきなさい」と引っ張るのが大変です。 もともと、長女は見かけと個人的趣味はずいぶんと乙女チックですが、ドライと言っていいくらい、割り切った子です。人とのお付き合いも、自分が何を望んでいて、友人に何をしてあげられて何をしてあげられないのか・・というのをしっかり持っているために、べたべたしない距離感をもったお付き合いが出来ています。一方、次女は、見かけも趣味も男の子っぽいのですが、とても繊細で優しいところがあります。人の分の心配までするので、傍からみて、ちょっとのめりこみすぎじゃないかというおつきあいになりがちです。同じように育てたつもりですが、こんなに違う・・・・。でも家族単位で見ればバランスが取れているような気がします。 バランスといえば、夫と長女は外出好きだけど、私と次女は家にいるほうが好き。夫と次女はご飯が好きだけど、私と長女はパンが好き。などなど、家族が、決して極端な集団にならないようになっています。どこのお宅でもそうなのでしょうか? ところで、うちは、4人ともおしゃべり好き・・・・。聞き役は・・・・・・・・・あっ、いたいたこの子は聞き役です。うーん、やっぱりバランス取れてるなあ
2007.02.22
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来年の地区役員決めがありました。地区役員とは、学区をいくつかの地区に分け、それぞれの地区から一人役員として選出されます。今は子どもが少なくなっている時代、中には、生徒が5、6人しかいないという地区もあります。その少ない人数から、毎年地区役員を決めてきたわけです。私たちの地区はとても人数が多いので、そんな苦労は知りませんでした。去年、少ない人数の地区から、人数に応じて役員を出して欲しいという要望がありました。まあ当然といえば当然ですよね。うちの地区は多いので、二人出してほしいという要望があったのですが、それを聞いた途端、この地区のお母さんたちの顔色が変わりました。「どうして、私たちが負担しなければならないの?」「私たちのところだって、これから少なくなります!」と大合唱になりました。自分が不利にならないようにいつも「平等!」と叫ぶのに、平等にするために自分たちが負担増になると「いやだ!」とごねる。「人数の少ない地区ではずっと繰り返し役員をやっている人がいるわけですから・・・」と言いましたが、もう全く耳に入っていない様子でした。ただただ、がなりたてる人たちを呆然と見てしまいました。全然終止がつかず、これは次の議題として持ち越されるそうです。誰かがバシッといえばいいわけですが、先生もそんな勇気はないと思う・・・・。
2007.02.20
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今日は急に戸籍謄本が必要になって、4年前に住んでいた町に車ででかけました。往復6時間あまり。運転は好きですが、さすがに腰が痛くなりました。 この町にはおよそ8年間住んでいました。生まれてから一番長く住んだところで、永住するつもりでマンションも買ったのに、転勤・・・・今のところは仮住まいなので、戸籍は移さなかったのですが、急に必要なときは不便ですね 久しぶりに訪れた町は、それほど変わってはいないのに、私たちが住んでいた時の「香り」とでもいうのでしょうか、そういうものを感じませんでした。確実に、私たちも、かつて住んでいた町も、4年という時をそれぞれ別々に過ごしたのだなあと思いました。思い出はその土地にあるのではなく、心の中にあるものなんですね「故郷は遠くに在りて想うもの」そんなフレーズも心に浮かんできたのでした。
2007.02.19
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今日は、インパチェンスビクトリアンローズ(タキイ)を蒔きました。日陰でもきれいに咲いてくれるそうです。とりあえず、10個蒔くつもりですが、場所がないので、今日は1個カーネーションピコティの発芽率は、85%でしたなかなかいいですね。ただ、花が咲くほど育ってくれるのはこのうちどのくらいでしょうか?
2007.02.17
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今日は急に花を見に行きたくなりました。以前から行きたいと思っていた植物園に行ってきました。まだまだ満開ではありませんでした。普通の日ですから、年配の方が多かったです。年配の方たちが、自分たちが座る広さだけの敷物を敷いて、静かにおしゃべりしながらお弁当を食べる様子はとても上品で、梅の雰囲気とよく合っていました。春ですね~
2007.02.16
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先日、CSIをいつものように見ていましたが、ある場面でベートーベンの「運命」が流れました。それを聞いて、鳥肌が立つほど感動し、CSIの話そのものではなく、「運命」を聞きたいためにDVDを何回も再生してしまいました。有名な曲ですので、もちろん聞いたことはありましたし、最初の「タタタターン」が運命が扉をノックする音を象徴していることも知っていましたし、また指揮者ごとに「ターン」の伸ばし加減が違うことを比較して聞いた時期もありました。でも、この曲の最初の部分が持つ焦燥感を強く感じたこともなく、これだけ感動したことはなかったので、自分でもとても驚いたわけです。 以前、ERを見ていたときに、何話か忘れましたが、内科医で経験豊富なグリーン先生と、まだ新米の医者のカーター先生の会話でグリーン先生が医者で一番大事なことは何だと思うかカーター先生に訊く場面がありました。カーター先生が「情熱を持って仕事をしていくこと」と答えると、グリーン先生が「それは違う、毎日の仕事をきちんとこなしていくことだ」と答えるのです。完全に再現しているわけではないので、多少言葉が違うところはご容赦ください。これを最初に見たとき、もう何年も前でしたが、このときは私も、カーター先生の意見と同じで、グリーン先生の意見を何か平凡でつまらないもののように感じたのでした。しかし、ここ最近になって、毎日のことを丁寧に積み重ねていくことの重要性をとても強く感じるようになり、グリーン先生の言っていた意味を理解できるようになってきました。 毎日を大切に過ごすことが自分の経験になり、その経験があるからこそ、今まで気づかなかったことに感動することが出来る。「運命」をきいて新しい感動をしたことから自分の変化を感じることができ、「年をとるのも面白い」と思うことができました。
2007.02.15
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今日は、「ハケンの品格」が放送される日。水曜日は、この前に「相棒」もあって、いつも楽しみにしています派遣社員になったことがないので知らなかったのですが、社員とは同じような仕事をしていても待遇は随分違うんですね。仲間意識を立場の優劣にリンクさせてしまう、ドラマ内の正社員の態度にはびっくりしましたまぁ、全体に大げさな設定ですから、あそこまであからさまな態度をとる人はいないんでしょうけどね。主人公のかたくな過ぎる態度は別としても、自分の味方は自分の培ってきたスキルなんだという姿勢には何か感動すら覚えます。常に緊張感を持って、前進あるのみということで、私もこれから主婦の立場に安住せず、おいしいご飯をつくりはじめまーす
2007.02.14
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長女が一緒に寝ようと言って、私のシングルベッドでおしくらまんじゅうみたいに寝るようになって、はや2ヶ月受験直前で気持ちが落ち着かないんだろうと思っていたので、我慢してきました。そして、受験も終わり、これからゆっくり寝られる!と思ってはや二日・・・・・・未だに隣で寝ています昨日も、ベッドを見ると、人影が「もしもしー、自分のところで寝ませんか~」と言ってみましたが、「静かにしてよ」でした。私が安眠できるのは、いつなのでしょうか
2007.02.13
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今日は、近所の桜が少しほころんでいると聞いたので、近くの山(たいした高さではないのですが)に歩いていってみました。春が一足早くやってきた明るい雰囲気がとても気持ちよかったです。ちょっと変な構図に見える写真ですが、遠くに見える富士山も写したくてこんな風になりました。写真を小さくすると富士山が見えないので、なんともいえない写真になってしまいましたね
2007.02.12
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今日はこちらは暖かかったせいか、種まきパンジーとビオラが次々と咲きました。 蛍光灯の下で撮ったせいか少しくすんで見えますが、本物はもっときれいですよさて、今日は、長女の桜も咲きました。なんとか第一志望校に合格しました。親としてはこの高校が第一志望校ということにいろいろ思いはあるのですが、本人が喜んでいるので、よしとしなければいけないかなと思っています。長女の友人でこれからまだ受験が続く人も大勢います。みんな頑張って!!全員が、それぞれ素敵な花を咲かせることの出来る高校に行けますように
2007.02.11
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昨日の桜が咲きました。今日咲くとは思わなかったので、びっくり家の中が暖かいからですね
2007.02.11
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近所の方に桜の枝をいただきました。なんでも、剪定をした枝だそうで、「本当はもうちょっと早くしないといけなかったんだけど・・」とおっしゃっていました。早咲きの桜だそうです。桜咲けいろんな意味で
2007.02.10
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今日は4つ、カーネーションピコティの子葉が開きました。種まき後、子葉が完全に開くまでは苗床にいるのですが、茎がはっきりと立ってくると、日中はベランダで慣らし保育になります。で、3時に洗濯物を入れるときに子葉が開いていないとまた室内に帰ってくるというシステムになっています。っていうより、自分でそう決めました慣らし保育から室内に帰ってくる子の中で特に頑固な子はこの子昨晩からこのままでした。こんな曇天の日に開くもんかと思っているに違いありません(ホントか)新たに4つ開いた場所にはやっぱりこれを蒔きました。
2007.02.09
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2月1日に蒔いたカーネーションピコティの芽が出てきました。うちでは、子葉が開くと「発芽」と認定され、苗床を卒業してベランダデビューとなります今日デビューしたのは二株。よって、二株分の苗床があきました。今度はカーネーションのcottage delightという品種のタネを蒔きました。娘たちは、「またカーネーション」と言っていますが、大好きな花なので、10個くらいは種を蒔こうかと思っています。そして、もう一つ。長女が高校に合格しましたまだもう少し受験は続きますが、どんな高校でどんな芽をだしてくれるのか、とても楽しみです
2007.02.08
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今日二回目の日記またまた次女がこう言いました。「ママ、今日私また一つ難関を乗り越えたよ」 卒業準備委員長、クラス委員など積極的な次女。先生とクラスメイトの板ばさみになっていてつい先週まで苦しんでいました。そして先週末、ついに「私、やっとわかった。私がピリピリしていたからいけないんだ。今日、ニコニコしながらみんなに言ってみたら、みんな協力してくれたよ。」と報告してくれましたそうなんだよ。誰かが悪いって言っても何も始まらない。自分が変えられるのは、自分と未来だけだもん。 そんな感動的な次女の「武勇伝」を聞いたばかりなのに、またまた難関を乗り越えたのねママは嬉しい「今度は何?」と訊いたら「給食のつけ麺。これ本当においしくないの。でも今日終わったよ。本当によかった!!」つけ麺かよ!!
2007.02.07
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長女とテストの最後の見直しの重要性について話していたときのこと。次女が塾から帰ってきて話に加わってきて、しみじみ言いました。「私も、この前、テストで最後に見直しするって本当に大事だなあと思ったよ。」いつも早合点ぎみの次女やっと、やっと、やっとわかってくれたのね感動の涙をこころで流しながら、「どこでそう思ったの?計算間違いに気づいたの?それとも漢字?」と勢い込んで訊いたら、「あのね、名前が×××(苗字) ふ○○○(名前)になってた。」は?名前を間違えたって・・・・・ふ○○○って、何?「ふ」って何?意味ないじゃん
2007.02.07
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昨日は、バレエの日。開脚にして上体を前に倒す柔軟体操をしているとき、先生に「天気さん、顎をつけてみましょう!」と言われました。左ひざを痛めている私。別に無理することもなかったのだけれど、「あと少し、頑張って」と言われて、頑張ったところ、ピキッっていう音がした気がして、左ひざ裏に痛みが襲ってきました。別に無理することもなかったのに・・・今は、尾てい骨付近も痛いよって、今日のバレエの練習は、筋トレだけにしておきました。プリエをしても痛むので・・・・
2007.02.06
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今日の庭デビューはこの子達です。真ん中の明らかに違う苗は、クリサンセマムノースポール。去年のこぼれ種で出てきました。どんな色になるのか楽しみです
2007.02.04
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ちょっと時期的には遅いのかなあとおもいつつカーネーションの種を蒔きました。ざっと20鉢分・・・。母の日にはとても間に合いそうもありませんが、楽しみです。今まで日本の会社のタネしか興味がありませんでしたが、外国にも面白いタネがあるんですね。ま、ちょっと高いけど
2007.02.01
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