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排卵期には便秘になりやすいらしい。かくいう私も、排卵期前あたりから腸の動きが鈍くなって重い。 その原因の一つにビタミンC。ビタミンCが卵子を作る際に関係があるようで、不足するのだとか。 排卵期にビタミンCを摂ると、便秘解消に繋がる・・・みたい。
2012年03月31日
インフルエンザBの熱が下がったかと思ったら、また39度の高熱。慌てて救急へ行ったけど、インフルエンザは風邪だから、ついでに他の風邪もひいたのでしょうと。 で、翌日にはまあ下がり、抗生物質を5日飲んだ。でも、抗生物質を飲み終る4日目辺りから軟便で何度もトイレへ。抗生物質の副作用だ>< もう5日分抗生物質が処方されたのだけど、ちょうど飲み終る頃は、卒園式。卒園式前に下痢は避けたいなあ。 と思い、薬剤師さんに相談したら、まだぶり返すかもしれないけど、卒園式が終わってからまた飲んでもいいし。ということで。抗生物質はしばしお休み。 鼻の薬、サワテンだけを飲んでいた。そしたら、やっぱりだんだんひどくなってきて。あ~顔が痛い~蓄膿悪化してる~ 案の定、13日の朝、38.7の熱。うわー、明後日卒園式なのにまた熱かよ。病院へ行くと、「蓄膿症になってますね」って。 今までの風邪薬用の抗生物質メイアクトMSから、蓄膿症用の抗生物質クラビット250に変更。クラビットもお腹にくるんだよなあ。 そして翌日、朝から快便。午前中に5回近くトイレに行ったかな。整腸剤ミヤBMを飲んでるからか、下痢ではなく、軟便。 でも、明日の卒園式で、こんだけトイレに行きたくなったら困るなあ。で、卒園式前日は抗生物質は飲まないことに。 卒園式当日。朝一回便が出て、その後、腸の動きを止めるというブスコパンを飲んだ。 まあ卒園式はなんとか乗り切ったけど。蓄膿症、いつ治るのかな。2010年の11月に初めて蓄膿症と診断され、というか、それまでにも蓄膿症の症状が2年程前からあったのだけど、いつのまにか治っていた。 でも、その時は、高熱と顔の痛みがひどくて初めて蓄膿症と診断。蓄膿症は完治するまで抗生物質を3ヶ月以上飲み続けなければいけない、と説明を受けた。 まあいまのところは、ひどくもならず、なんとか治っているけど、今回は久々の蓄膿症。 2010年11月、2011年5月、2012年2月抵抗力落ちないように食生活ちゃんとしなきゃなあ。
2012年03月17日
長男の卒園式だった。今まで、自分の卒業式でも泣いたことがない私。さて、我が子の卒園式ではどうなのか。 泣いている園児の顔を見ると、ちょっと目がウル。最後に園長先生のお話があって、園長先生が泣きながらお話するのを見て、またウルウル・・・ 担任の男の先生の真っ赤な目を見て、ちょっと感激。そんな感じの卒園式でした。
2012年03月15日
今日は長男の卒園式だった。証書授与の時、親が途中まで出て、子供から受け取るという作業がある。 これだけでも、私にとっては不安要素。今、トイレに行けないという状況になると、便意をもよおす体質。最近は、それが不安要素になり、「どうしよう、どうしよう」と不安になるようになった。 これではいけない、と心療内科へ行き、「パニック障害じゃないでしょうか?」と先生に聞くと、「パニックではないね。過度の緊張です」と。 とりあえず、デパス0.5錠とブスコパンを処方された。そして、一昨日から蓄膿症の抗生物質クラビット250を飲み始めたところ、昨日は副作用で超快便。午前中だけで5回位はトイレに行ったかな。 これはやばい、と思い、昨日は抗生物質を飲まなかった。昨日出尽くしたので、今朝は一回だけ便が出て、式が10時から始まるので、8時にブスコパン(腸の動きを止める)を飲み、9時にデパス0.5錠の半分を飲んだ。 デパスが効いているのか、緊張した時のソワソワ感はなかったのだけど、なんせ失敗したくな式だったので、念のため、デパスの残り半錠も30分後に飲んだ。 そして、式開始。全くソワソワもじもじしない!!動悸もしない!どうしよう、どうしよう、って不安もない!もちろん便意もない! あー、なんて幸せな薬だこと。眠気は全くなかったなあ。以前、震災の後、しばらく不眠が続いて精神的におかしくなりそうになった時、デパス0.5錠の半分を飲んだ時、朝までぐっすり眠れた。 だから、0.5錠丸々1粒飲むとどうなるんだろう、と心配だったけど、大丈夫だった。式も終わってホっとすると少し眠気もあったけど。 次は、秋の遠足で飲むことになりそう。最大の難関、バスに子供と乗らなきゃいけないのだ。は~乗れるかなあ。
2012年03月15日

2012年03月04日
お正月に朝起きたら、めまいがして、体が勝手に右に傾いて動く。意思とは反して右側に動くのだ。 なんとか階段を下りて、ウロウロしてたら落ち着いた。確か、9月頃にもベビーカー押してて、体が勝手に右に傾いてベビーカーごと右側に動いてたな。。。 ちょっと怖くなって、病院に行ってみた。とりあえず脳のCTを撮ることに。結果、詰まりや血流の流れが悪いとか異常はなかった。 けど、影が3点くらいあって、それが気になるから、MRIを撮りましょうって。最初からMRIを撮って欲しかったけど、そこの病院には機械がなかったみたい。 で、提携の病院で後日撮影。そこで私的に問題が。先生に「30分くらいですか?」と聞くと、1時間位はかかると。 1時間も固定されて、狭い筒に入るなんてあり得ない!!私は、トイレに行けない状況下になると便意をもよおすのだ。で、。どうしようどうしよう、って精神的に不安定になってしまう。 スキーのゴンドラも乗れなくなった。ディズニーランドの長い列にも並べなくなった。バスにも乗れなくなった。 内科で「バスに乗ってから飲めばすぐ利くから。半錠でいいよ」てデパスを処方されていたので、今回、病院へ行く前に、半錠飲んで行った。 確かに、いつもみたいな、どうしようどうしよう、て不安がない。いつもなら、トイレを気にしてソワソワして、手足モゾモゾ気を紛らわせて、、、 でも、この時は、一応習慣?で、トイレまで行ってみたものの、「出ないか、まいっか」って感じで、待合のソファーに座った。 予定の時間を過ぎても呼ばれない。この待っている間も生きた心地がしないのがいつもなんだけど、普通に平静でソファーに座っている。 で、看護師さんが出てきて、「緊急の患者さんが入ったから、ちょっと時間がずれます」と言いにきたのだけど、それにも動じず。 名前を呼ばれてからも、一応習慣?でまた、「緊張したらトイレ行きたい体質なんで、途中声かけるかもしれません」と事前に言う。 「いいですよ^^いつでも途中でもおっしゃってくださいね」と優しい言葉に、さらに安心。 いざ、検査室に入っても何の緊張感もなく、検査中はまさか寝ていた??「はい終わりました」といつの間にか終わってた。 デパス、すごいな~ で、MRIの結果は、全くの異常なし。ふらつきは、血圧が原因でしょう、しっかり水分を摂るようにしてくださいって。
2012年03月02日
今日は、月曜日に飲んだ胃カメラの検査結果を聞きに行く日。でも、水曜日夜中からなんか目が覚めて眠れない。下半身が痛い。 旦那が日曜日からB型インフルになっているから、これはうつったな、と。 熱を測ると、39.3度!あ~間違いなくインフル。水曜日朝に、自宅から歩いて10分もかからない病院へ車で行く。 隔離されて個室で待つのだけど、長い長い・・・もう体がえらくって、ふさってた。 鼻に麺棒入れて検査。この検査、旦那は涙が出るって言うけど、私は無痛なんだよね。 先生が上手いのか?それとも蓄膿症の治療でよく鼻にカメラとかいろいろ突っ込むのに慣れてるからか? 前回検査した時も、同じ先生で、「この検査、少し痛みを伴いますが大丈夫ですか?」なんて前置きされて、本当はそんなに痛いの~??なんて思ったりしたけど。 で、結果はB型インフルエンザ。タミフルとカロナールをもらって帰った。翌日朝には体の痛みも熱も収まり、随分楽になった。 でも旦那は、いまだになんか辛そう・・・旦那は2年前にできたという新薬で、鼻から吸う薬だった。もう一週間経つけど、とっても体がしんどうそう。 タミフルは朝晩5日間で、その新薬は、病院で1回鼻から吸うだけ。すっごいきつい薬なのかな??
2012年03月02日
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