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名古屋で開催されているリアルポートレート初日に行ってきました。日本最大規模のポートレート展で、文字通りポートレート写真ばかりが何百点と並びます。えるざは今回モデルとして初めて写真展で展示してもらうことになり、写真の選定からレイアウトまで、直前までカメラマンさんとあーでもないこーでもないと話し合ってきました。リアルポートレートは10月30日~11月4日まで名古屋の市民ギャラリー矢田で開催です。会場に着いたのは9:30頃。初日はお客さんも少なく、展示作品もまだ揃っていない感じです。週末は立錐の余地もなくなるほど混むとのことなので、空いている今のうちに展示作品を見て回りました。会場では基本的に写真はダメなので中の様子は撮れませんでしたが、どの作品も素敵でとても参考になりました。最後まで悩んだレイアウトも個性的な展示があちこちにあり、写真だけでなく展示の仕方までひっくるめた作品なんだなと思います。初めての展示で、飾る写真のサイズから枚数から並べ方まで分からないことだらけで正解を探してきたのですが、結局正解というものはなくクリエイターさんのどう見せたいのかどう理解してもらいたいのかが強いて言えば正解なんでしょうね。えるざの展示が見える位置に座ってジッとお客さんの流れを見ていましたが、足を止めて写真を見て行ってもらえるとやっぱりうれしいです。コメントしてもらえるようにノートも置いておきましたが、初日は人も少なくなかなかノートに書きこんでくれる人は少数です。名刺も持っていきましたが、できれば帰るまでに配りつくしてしまいたいなぁと。ただじっと会場に座っているのも疲れるので、斜め向かいにあるイオンでご飯を食べたりおやつを食べたり。目の前のイオンまで歩いて3分という距離なので、忘れ物があったらすぐに手に入るのは便利です。イオンと会場をつなぐ通路で写真も撮ってもらいました。今回えるざは新しいカメラを持っていきましたが、何しろ全然機能を理解していない状態。カメラマンさんに「ほらー!貸してみな!」と言われ撮ってもらった写真です(笑今回自分で撮った写真よりもカメラマンさんが飽きれて「貸してみな!」といって撮ってくれた写真が多いという。写真展の終了時刻は19時。ほぼその時間まで粘って会場を後にしました。そして週末には最後名古屋に行くわけですが、今度は打ち上げ&表彰式があります。写真展の会場とは場所が離れているため、パーティー会場を一応確認。ついでに?オアシス21に寄ってみました。ハロウィンなんですね。仮装した若者であふれかえっていました。テレビ塔を綺麗に撮ろうと頑張りましたが全然だめですね。もう一度マニュアルを読んでちゃんと理解しなければ。。。
2018.10.31
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昨日、仕事がなかったので午後からモモを獣医さんに連れて行きました。別に何か重大な問題があるというわけではなく、毎月ほぼ定期健診のような感じで通っています。モモは現在、左目の眼圧が上がってしまい、ほぼ見えていない状態。なので左側は物や人にぶつかります。痛いわけではないようですが、やっぱり片目が見えないのはかわいそうだし不便そうです。タレ耳犬の宿命で耳が蒸れやすいのもトラブルの元です。両耳を留めてしまって風通しを良くしたらどうでしょうかね。モモはここの獣医さんで保護された子です。通常のワンコと違って獣医さんラブです。診察室の前に座り込んで、まだかまだかとしっぽを振りながら待つという変わり者(笑他の患者さんがいれば隅から隅までご挨拶に行きたがります。生憎、他のワンコさんの方でご遠慮願われることも多いのですが。いつも通りチェックしてもらい、獣医さんにおやつをもらってご機嫌で終了です。獣医さんに連れて行くのに一苦労のワンコさんも多い中、モモは本当に手がかからなくて良かったです。
2018.10.30
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昨日は久しぶりにベリーダンスのワークショップを受けてきました。13時から1時間半の基礎と、15時から2時間半のエジプシャン振付の2枠。正味4時間踊りっぱなしって体力的にどうなの?と思ったのですが、家からこれだけ近い場所で(車で40分ほど)メジャーな先生からレッスンを受けられることなんて滅多にないので迷わず申し込みました。ベリーで同じクラスに通うメンバーさんにも声をかけてみたところ2人が参加するというので3人でお出かけです。先ずは基礎1時間半。掛け持ちしていたベリーの先生はむしろターキッシュ。エジプシャンの先生に習うのって初めてだと思います。知らないことだらけで、メモを取りながらのレッスンです。腕は肘の下まで細い筒に入っていると思うこと。中指と薬指で筒の底をなでるように指を動かすこと等々。腰の動かし方もダイナミックで、先生の腰がどうやってどのぐらい動くのかを実際に触らせてくれます。とても丁寧に教えていただいたのですが、基礎に1時間半は短すぎ。。。だからと言ってそれ以上の長丁場は体力が持ちません。基礎では本当に基本の動きをみっちりと教えてもらっただけなのですが、1時間半が終わった時点でグッタリでした。続けて振付クラス。4分のタブラ。先生が歌詞の意味を説明しながら、意味にあった動きをしていく感じ。ちょっとフラに似ているなぁと思いました(やったことないけど)。情熱的な歌で、それを体中で表現していきます。エジプトの人は熱いですね。幼馴染の恋人を思う歌で、ものすごく難しい動きがいくつも入っているわけではないのに全然動けないという・・・動きよりも意味をちゃんと理解することが重要というお話でしたが、でもやっぱり動けないのは悔しい。本当に分からないときって質問もできないのですよ。最後に動画を撮らせてもらえましたが、家で自主練してもできる気がしません。やっぱり日頃から色々なリズムやコンビネーションを理解していないとダメだなぁと思いました。4時間終わってグッタリ。その後に先生はレストランショーがあったのですが、えるざは疲れすぎてとても見ることができず。(いや、それ以外の理由で不参加ではあったのですが)先生のスタミナに脱帽です。今日になって朝起きたらウエスト部分が筋肉痛になってました。腹筋じゃなくて背筋側ですね。普段使わない筋肉を相当使ったのだと思います。半端なく疲れたのですが、やっぱり先生のように踊れるように頑張りたいなぁ~とため息です。
2018.10.29
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富士山なのかススキなのか紅葉なのか分かりませんが、秋らしさを求めて撮影をしてきました。場所はハッキリ決まっていなかったので、限りなく行き当たりばったり。車で向かった先は朝霧高原です。朝霧高原の国道は静岡から山梨に抜けて富士五湖へ向かう車が多いので、景色は良くても撮影には向きません。というわけで裏の道をひた走り、着いたのはどこだろう?おそらく過去にガリバー王国というテーマパークがあった辺りです。車で走っていくとドーンっと富士山が見えて迫力がありました。午前中は雨が降っていたとは思えない快晴ぶり。と言っても天気は5分おきに変わっていくので、上のような富士山が見えた瞬間に急いで撮らないとあっという間に雲の中に消えてしまうという天候でした。撮影は前回同様にオーガンジーを使いました。小物があるとバラエティが広がります。前回は赤い上下に黒いベルトといういで立ちでしたが、今回はベリーの練習着として買ったドレス?体の右が赤、左が黒という、ちょっとピエロとかジョーカーのような恰好です。タイミングよくハロウィン直前なので、今なら誰にも変な顔をされずに済むとも言えます(笑かなり寒かったのでガタガタ震えながらの撮影になりましたが。それなりに良いものが撮れたと思います。(まだデータをもらってないので何とも言えませんが)先日買ったSonyのミラーレスも外デビューしました。と言っても撮るものと言えば富士山しかない景色。まだ慣れないカメラで設定も良く分からないまま、あちこちいじりながら撮りました。そして結論。富士山の写真って面白くない。。。普段見慣れていない人ならおぉー!と思うのかもしれませんが、普段から富士山を見ているえるざからすると、普通に撮った富士山は本当に面白くないというか普通にしかなりません。もっとカメラを勉強しないとダメですね。
2018.10.28
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フラメンコに引き続きベリーダンスもメンバーさんが1人減りました。今月いっぱいで終わりの予定でしたが、昨日のレッスンに来なかったのでこれで終了です。と言っても、彼女はえるざの髪の毛を定期的に染めてくれている上に娘さんにはワンコのトリミングをお願いしているので、今後も定期的に会う予定で、いなくなるという感覚がありません。それはともかく商工フェアの練習です。商工フェアまで残り1週間ちょっとになったので、通しで曲を練習しました。全部で5曲ぐらいかな?商工フェアは基本的に市民のお祭りなので、上手いとか下手とか関係なく楽しく踊ればいいでしょというノリ。なのでまあ、楽しくみんなでワイワイ楽しくできれば良いと思います。いつもは帰りにバルに寄るのですが、昨日は寄らずにそのまま帰りました。フラメンコの話をするのが憂鬱だったので。。。先生からは月謝袋が配られなかったので、11月の最初に何か話でもあるのかなと思いました。いずれにしても商工フェアが終わってからですね。
2018.10.27
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10月最後のフラメンコのレッスン(昨日)です。昨日で2人のメンバーさんが辞めました。4人しかいないクラスなので残るは2人です。辞めるメンバーさんの内の1人はお休み。もう1人からはお世話になりましたギフトをいただきました。いやいや、お世話になったのはこちらの方ですという感じですね。しかも来年からは新しい先生の元で一緒に習うわけなので「そんな気を使わなくても~」と思ったのですが有り難くいただきました。レッスンに来た2人は商工フェアに出ることになっているため、まずは商工フェアの曲を通しで練習。場所確認をしながら、この曲ではこの位置、あの曲ではその位置・・・と言った具合です。えるざは出ないので気楽なものです。続けてソレアとバンベーラ。時間がなくどちらも1回ずつ踊っただけです。ソレアもバンベーラも足のパートに不安を抱えているので、特にバンベーラの分からない個所を再度確認して教えてもらいました。来週まで覚えていられるでしょうかね。。。4人のクラスの1人休んだだけでスタジオが広く感じられました。来週からは2人になるので、スタジオは相当広くなるでしょう。商工フェアが終わったら今後の話し合いをすると思います。人が減るのは仕方がないことですが、今後の展開がどうなるのか読めないので溜息が出ますね。
2018.10.26
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Sony α7 IIIとレンズが届きました。ちゃんとした?カメラを所有するのは初めてです。大昔にSonyのCybershotを持っていましたが、今のスマホとあまり変わらない位置づけですかね。カメラで撮るという意識が薄く、スマホと違って常時持ち歩く習慣がついていたわけでもなかったので、旅行に行ったときに使ったぐらいでした。今度のカメラが箪笥の肥やしにならないかと言えば、実はあまり自信はない状態。飽きて放置しないように勉強しなければ。。。高いカメラは買ったら即撮れるというものではなく、記録するためのメモリーカードや、データをパソコンに移すためのカードリーダーも必要。当たり前ですがレンズ交換式のカメラではレンズを買わなければ使えないわけで、カメラをやろうと思うととにかくお金がかかります。えるざはカメラにお金をつぎ込むつもりはないので、なるべく最小限のアクセサリーで抑えたいと思いますが、それでも気付くとチマチマと必要なものが出てきています。それはともかく、まずは開封の儀。は簡単に済ませて、何はともあれいじってみるしかありません。何しろカメラのストラップの付け方からして分からないわけです。ネットで検索してストラップを付けるだけで30分。マニュアルを読んでも単語の意味が分からず頭の中が???です。以前買ったこの本。カメラはじめます! こいしゆうか 著 / 鈴木知子 監修 サンクチュアリ出版 【 本 書籍 カメラ 一眼レフ 使い方 コミック 】に加えて、同じ著者さんのこの本も買いました。すずちゃんのはじめてのカメラとレンズ (上達やくそくBOOK) [ 鈴木知子 ]が、それ以前に操作を覚えなければ。。。あっちを触ったりこっちをいじったりを繰り返して、夕方になってようやく撮ったのがこれ。さすがにスマホとは違って綺麗ですね。操作を覚えて自在に操れるようになるまでに何日かかるかなぁ。。。体の一部になるぐらい?自在に操れるよう頑張ります。
2018.10.25
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英会話も今日を入れてあと3回になりました。生徒さんは「はやーい!」と言ってくれているので楽しんでいるのかなと思います。これが「やっとここまで来た・・・」という感想だと、それほど楽しめてないんだなぁと反省しなければなりません。今期の英会話の最初の頃にpersonalityについての単語をいくつか勉強しています。えるざはクラスに飽きがこないようにあっちのテキストこっちのテキストと、毎週違った教材をやるようにしているのですが、最初の頃にやったテキストにいったん戻ってみました。どの程度personalityに関する単語を覚えているかな~と思いましたが、まあ使わなければ覚えないですよね。というわけで新しい単語や言い回しは、一度戻って復習してを繰り返して定着させるしかありませんね。予定していたテキストが残りの回数で終わる自信がないので、今日は駆け足になってしまいました。来週はハロウィンなのでハロウィンネタを持っていこうと思います。というわけで尚更テキストが終わりそうにありませんが、こればっかりは生徒さんのペースがあるので仕方ありません。残り2回を無事に楽しく終われればと思います。今日は生徒さんから梅干しをいただきました。お家で漬けたものだそうで、帰ってからおいしくいただきました。何だかんだで色々なものを生徒さんからいただいています。ありがたいことですね。
2018.10.24
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前々日、前日からの続きです。で、結局カメラ買いました。昨日のお店から買うことは諦め、そういえば?と思い立って調べたAmazonで1台だけ発見。キットレンズはついていなかったので、レンズを探してこれまた最後の1個だった55mmのZeissレンズをゲットしました。旦那さんからはZeissのレンズ!!!という感嘆符付きのコメントをいただきましたが、カメラもレンズも良く分かっていないえるざにはZeissのレンズがどれほどのものなのか良く分かりません(苦笑旦那さんに言われてSDカードも注文。今週中には全て届くので週末にはカメラをいじれそうです。で、過去に買った本を読み返し始めました。カメラはじめます! こいしゆうか 著 / 鈴木知子 監修 サンクチュアリ出版 【 本 書籍 カメラ 一眼レフ 使い方 コミック 】中身は漫画なので読みやすいのですが、この本を買った時点ではiPhoneで写真を撮るのみだったため、手元にカメラがなければあまり頭に入らないよねーと思いつつ読了。それを再度読み始めて改めて、この本すごく分かりやすいわー!と。何しろiPhoneからいきなりフルフレームのミラーレス一眼です。素人もドが付く素人です。上にフルフレームのミラーレス一眼と書きましたが、そもそもフルフレームとは?ミラーレスとは?一眼レフとは??からのスタートです。そんな素人さんが読むにはうってつけの本ですね。何はともあれ触ってみないことには分からないので、この際支払いのことは一旦忘れてカメラを使いこなせるように頑張ろうと思います。
2018.10.23
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昨日の続きです。カメラを買おうかどうしようか悩んだ挙句、結局買わない限り延々と悩み続けるなと思い腹を決めて?ポチリました。選んだのはタイトル通りSonyのミラーレス一眼。が、何処のネットショップを見ても見事に品切れ中です。入荷は未定と書いてあるばかりなので、よっぽど人気のカメラなんでしょうね。なぜえるざがポチれたかというと、在庫のあるキットレンズの付いたカメラを選んだからです。そうなんです。一眼レフともなるとカメラだけ買えばいいというものではなく、レンズがないとそもそもカメラとして機能しないわけです。そうするとカメラを買うか買わないか買うならどれを買うかキットレンズを付けるか付けないかその他レンズはどうするかという展開になるわけで、えるざの場合は1と2はクリアしたのですが、3でまた悩んだというわけです。キットレンズを付けないならレンズを別途買わなければならないわけです。大体カメラを買う時は最初に50mmのレンズから始めるのが一般的だそうで、別途買うならとりあえず50mmのレンズにしておきましょうと思っているわけですが、Sonyの50mmレンズは安かろう悪かろうだから止めた方が良いという旦那さんからのアドバイスが飛んできました。では同じSonyでも55mmのもそっと良いレンズをと思うと、これが9万円ほどのお値段。レンズって高いんです。それが分かっていたから今までカメラにだけは手を出さずにいようと思っていたんです。9万円を出すか、はたまたキットレンズにするかで悩んだ挙句、どうせなら両方手に入れてしまえというわけでポチッたわけです。とここまでが今朝のお話。でお昼ごろにお店からメールで連絡があり、「すいません。在庫がありません!」と言われてしまいました。いやいや、在庫あるって言ったよね??と思いつつ、またしても入荷は未定という回答をいただいてしまったため、「分かりました。。。じゃあキャンセルしてください」とお返事。結局はすべてをキャンセルして白紙に戻しました。とここまでがお昼の話。そして午後3時ごろになって「すみません。カメラの在庫はありました!が、レンズの在庫がありません。のですべてキャンセルします」というメールが。いやいや、カメラの在庫があるならレンズはこの際後で良いからカメラは欲しいんだけど・・・と思ったのですが、ここまでのやり取りに疲れてしまい、そのままキャンセルしました。なんというかボタンの掛け違いのような店員さんとのやり取りが何とも。。。一旦白紙に戻したのでまた一からやり直すか・・・ちょっとまた一晩悩もうと思います。
2018.10.22
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えるざは現在インスタグラムで2つのアカウントを持っています。1つはえるざのポートレート専用アカウントで、もう1つはえるざ自身がiPhoneで撮っているアカウントです。そしてiPhoneアカウントは自分で「一日一枚」と決めて写真をアップしてきました。写真をアップできなかった日には、後日2枚アップするなどして帳尻を合わせています。そしてそのアカウントがそろそろ365枚になります。つまり一日一枚アップを始めて今月末で一年になるのです。良く頑張った!と自分を褒めてあげたいそれを記念して?カメラを買おうかなと思い始めました。もちろん記念という意味合いはあるのですが、それ以外にそろそろiPhoneで撮れるものに限界を感じてきたのです。iPhoneは手軽にササっと取り出してパッと撮れるのが魅力です。編集してそれなりに綺麗な写真に仕上げることもできます。が、暗いところでは撮れるものに限界があり、さらにシャッタースピードが遅いので動くものを綺麗に撮ることができません。以前はそんなこと気にもしなかったのですが、最近になってもっと良いカメラが欲しいかもと思い始めました。そんなわけで昨日は実際にカメラを触りに行ってきました。色々と調べて、えるざの中ではミラーレス一眼が良いなと。で更に的を絞って、Sonyのa7 IIIか富士フイルムのX-T3が良いなと。実際の持って触った方が良いという旦那さんの提案で市内の家電量販店へ。店内には結局目的のカメラは置いてなかったのですが、店員さんが「県内で一番大きな店舗になら置いてあると思いますよ」と言ってくれたため、そこから雷雨の中ドライブです。そして実際に触らせてもらって色々と説明をしてもらったのですが、うーん・・・どうしようと。決して安くない買い物です。行く前にはX-T3に気持ちが傾いていたのですが、実際に触ってみるとa7 IIIの方が操作性が良くそちらに気持ちが傾きました。店内ではフォトマスターというカードを付けた店員さん?が色々と説明してくれて、良い点だけでなくマイナス点も教えてもらえたのでとても良かったです。キットレンズを付けるかボディだけにしてレンズを買うかも悩みどころ。カメラだけ買えばいいというものでもなく、当然SDカードを買ったりアクセサリーを揃えたりと、こまごまとしたお金がかかりそうなのも悩むところです。家に帰ってa7 IIIを調べたら、レンズキットは割と手に入りやすいようですがボディだけというのは入荷待ちばかりでした。うーん・・・人気があるんですね。インスタのアップが365枚になるのに合わせてiPhoneからミラーレスに変えたかったのですが、どうやらそう上手くはいかなそうです。仕方がないので?もうしばらく悩んでみようと思います。
2018.10.21
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ベリーダンスです。今月いっぱいで1人辞めるので、来月からは4人になる予定です。と言ってもちゃんと時間に来るのはえるざともう一人だけなので、来月からどうなるんでしょうね?商工フェアの練習です。出ないえるざにとっては割とどうでもいいのですが、かといって一人で見学しているわけにもいかないのでちゃんと復習を兼ねて踊っています。来週が商工フェア前の最後の練習になるので、不安なメンバーさんのためにほぼ1時間を商工フェアの練習に使いました。まあそういう日もありますね。レッスン後にいつものごとくバルで先生と話をしました。11月からフラメンコのクラスは2人になります。ほぼセミプライベートレッスンになってしまうので、月謝据え置きで月4回のレッスンを3回にしたいと言われました。その時点では「あぁ、そういうもんかな」と思ったのですが、後から「なぜ残ったえるざたちが罰を受けるような形になるのだ?」と思い始めました。こちらが望んでセミプライベートレッスンをお願いしているわけではないのに、「ほかの生徒さんに不公平だから」という理由で月謝は同じのままレッスン数を減らすというのは、じゃあえるざ達にとって公平なのか?と何となく腑に落ちません。11月に今度はもう一人の生徒さんを交えて話し合いをするらしいので、その際に言ってみようかなとは思いますが、まあ何も変わらないでしょう。。。そんなこんなでモヤモヤした状態が続いています。11月になったらどうなるのか、なかなか気持ちが落ち着きませんね。
2018.10.20
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昨日は結婚記念日でした。と言っても平日なので特別なことをしたわけではなく、夜に外食をしました。場所はお気に入りのBeppin食堂さん。店内はハロウィンの飾りがちらほら。お料理はベジ唐揚げです。旦那さんは新しいレンズを買ったとかで、カメラを持ち込んでお料理を撮っていました。えるざのiPhoneでは上のような写真が限界ですね。でもおいしかったですよ。旦那さんからは他にケーキをもらいました。えるざの好きなチョコレートてんこ盛り。おいしくいただきました。夜は間に合わないかなと思ってフラメンコをお休みするつもりだったのですが、どうにか間に合ってしまったので少し遅刻して参加。何だかんだと穏やかな一日になりました。
2018.10.19
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英会話のクラスも折り返し地点を過ぎて残りわずかになりました。大抵は初回にレッスン10回分の資料を用意するのですが、どうも10回では終わらない量のプリントを用意してしまったようです。。。まあ、それは良いのですけどね。毎回レッスンの最初に、先週のレッスンからの1週間に何をしたのかを話してもらいます。一人一人発表していたら自分の番が来るまで相当待たなければならないので、2人~3人でグループになって話し合ってもらいます。その後にグループ同士をくっつけて4人~6人ぐらいの大き目グループにして、その中で小グループの中で話し合った内容をお互いに発表しあうということをやります。毎回やることが分かっているので、生徒さんの半数は予習してノートに書いてきてくれますが、残りの半分はその場で思い出して口に出すという作業をしています。その辺は生徒さんのレベルや性格によって違いが出るようですね。えるざが良く言うのは、他の生徒さんの発表はメモに取りましょうと。メモに取ってもらって後でリプロダクションをします。つまり自分の話だけでなく、彼/彼女が先週何をしていたのかをメモを見ながら話してもらうわけです。これをやらないと人が話している間も自分の話す内容しか頭で考えていないということになりかねません。毎回毎回メモを取れ~としつこく言うのですが、本当に何度言ってもメモを取らない人は取らないんですよ。そして他の生徒さんの先週の様子を話してもらう際に、必ず「何だっけ?」と当の本人に聞きながら発表するという事態になります。メモ取りってハードル高いんでしょうかね??「プロの通訳もメモを取る」「人はそこまで記憶力が良くない」と言うのですが、とことんメモ取りが嫌いな人は嫌いなんでしょうね。。。初級のクラスなのでメモ取りと言っても要点を書きとってそこから本当にリプロダクション出来る人は少数です。聞いたことをそのまま一字一句違わずに書き取るという人の方が多いです。これは元の文章が間違っている場合(かなりの確率で間違っています)、変な覚え方をしてしまいます。そんなわけでえるざはあっちのグループ、こっちのグループとウロウロしながら生徒さんの話を聞いています。今回はIt is ______ for me to do something.の構文を練習しました。It is difficult for me to cook.とかそんな感じ。生徒さんからSVOの構文が・・・という質問が来ましたが、話をするときにSがどうのVがどうのなんて考えていられません。初級の時は特に、たくさんの構文を理屈抜きで暗記していく方が良いんですよね。とまあ、そんなレッスンでも毎回お休みが少ないクラスで和気あいあいとできているので良かったです。10回というコースは短すぎて何をゴールにしたらいいのか考えるのが大変です。生徒さん自身は楽しくできるが目標のようなので助かります。
2018.10.18
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掛け持ちしていたベリーダンスのクラスの先生が昨年末にいきなり教室を閉めてしまい、現在はいわゆる掛け持ちでのクラスはありません。クラスを再開してくれることを心待ちにしていましたが、ベリーダンスのクラスという形ではなく、ベリーダンスエクササイズというクラスが春ごろに始まりました。ベリーダンスエクササイズのクラスの前には女性のためのエクササイズというクラスも始まり、どうせならと2つのエクササイズに通うことにしました。これは月謝を払って通うのではなく、行ける時に参加してその場でワンコインというシステム。その場にならないと何人来るのか分からないというリスキーなシステムです。本日このエクササイズ日だったのですが、集まったのはえるざを入れて3人でした。そしてえるざ以外の2人はベリーダンスエクササイズはどうでも良い方々。つまりベリーダンスエクササイズはえるざだけです。後からベリーダンスエクササイズのためだけに来る人もいるのかもしれませんが、ほぼ前クラスからの流れでというパターンが多いのです。で、1人しか参加者がいない場合はキャンセルなわけです。えるざのメインの目的はベリーダンスの方で、もう一方のエクササイズはついでのおまけ。これでは行く意味がありません。そして女性のためのエクササイズというのはほぼほぼヨガです。えるざは何度か書いていますが、ヨガがそれほど好きなわけではありません。なのにヨガのためにはるばる市を2つぐらい超えて行くのですから、一体何をしているのだろう??と自問自答。来月からはちょっと考えようと思います。フラメンコもノマドになりつつありますが、ベリーダンスもどうしよう~な状況です。なかなか思うようにはいかないのでもどかしいですね。
2018.10.17
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フラメンコ熱が冷めていると言いつつフラメンコネタが続きます。先月、フラメンコの発表会を見に行ってきたのですが、その先生のクルシージョを見学してきました。クルシージョとは短期講習のようなものです。実際のところ今日見学したクラスは毎月1回のレッスンをしているので正確にはクルシージョではないような??それはともかく場所は生徒さんのお宅。参加者は4人で、全員がえるざが現在通っているスタジオの元生徒さんでした。準備運動から始まって、パルマの叩き方やリズムの取り方を割と集中してやりました。そして振付の練習。生徒さんはそれぞれリズムの取り方が苦手だったり、振りを覚えるのが苦手だったり、振りを形にするのが苦手だったりと色々ですが、実際に踊っているところはとてもカッコいいのです。とても振りの付け方が上手い先生なんだなぁと思いました。先生はもちろん迫力があって見惚れてしまうぐらいです。そして先生のカンテ(歌)に合わせて踊るというのはかなりビックリしました。トータルで1時間15分のレッスンで、ほとんど集中力の切れる時がない感じで、見ている方もジーっと飽きずに凝視してしまいました。こちらの先生は自分でスタジオを持っているのではなく、県内各地で生徒を集めて教えているようです。えるざの現フラメンコクラスの2人はもうこちらの先生に習うつもりで、色々と段取りを組んでいます。結局のところフラメンコは靴底に釘が打ってあるため、場所を選ぶんですよね。てな具合でしたが、今日お邪魔した生徒さんのお宅を借りられるようなので年明けから新クラスがスタート。そしてえるざもそれに加わります。問題は現フラメンコクラスをどうするかですが、少なくとも発表会までは掛け持ちかなぁと考えています。先生からは「どんな曲をやりたい?」と聞かれましたが、曲より何より基礎から教えてもらいたいです。今日見ていただけでも「へー!そうなんだ!!」という情報がてんこ盛りでした。これで多少はフラメンコ熱が戻ってくるかなぁと期待しつつ、来年からのクラスに向けて気持ちを盛り上げなければと思います。
2018.10.16
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本日は病院巡りの日でした。まずは産婦人科で子宮がんのフォローアップ検診。以前お世話になっていた産婦人科の先生は3月いっぱいで異動になり、4月からは新しい先生になっています。この新しい先生に代わってから3回目の検診なのですが、未だに「初めまして!」と挨拶をしてくれる先生です。今日は思わず「先生、初めましての挨拶3回目ですよ(笑)」と。さすがの先生も苦笑されていました。今日はエコーと細胞診があったので、3週間後に今後は結果を聞きに行きます。が今は特に心配はしていないので、ほぼルーティーン的に通っている感じです。続けて今度は皮膚科。すでに干支が一回りしたのではないかと思われるぐらい長い間薬を飲み続けている蕁麻疹。昨年は特にひどかったのですが、今年は割と落ち着いているようです。とはいっても薬漬けには変わりはないのですが。そしてもう一つ。血管腫の手術を決めてきました。3年ほど前に一度エコーで診てもらって診断はついていたのですが、その後じわじわと大きくなって、今では毎日何かのタイミングで痛みが出ます。頭痛とか腹痛のような痛みとは違って、刺すような痛みです。一度痛みが出るとしばらく動けなくなるのですが、まあ5分から10分ほどで収まります。触ると痛い、押すと激痛という状態なので、とにかく痛みを取りたいと。かといって延々と痛み止めを飲み続けるわけにはいかないので、やっぱり手術して取ってしまった方が手っ取り早いわけです。場所は左ひざの横で神経がたくさん通っている場所なので、術後にしびれとか麻痺が出る可能性も無きにしも非ずと。さらに血管を巻き込んでいるため、うっかり傷つけたら動脈であれば大出血、静脈であればダラダラと流れ続ける出血になるというお話でした。まあ、手術の際には常に最悪の事態を説明することになるので、そういうこともあるかもよ!という話であって必ずそうなるわけではありません。いずれにしてもさっさとこの痛みをどうにかしたいので、変な話ですが手術を心待ちにしている状態です。そして最後は眼科。こちらはコンタクトの受け取りです。今まではメニコンのメルスプランを使っていたので、毎月少額ずつ払って年に1回程度コンタクトのリニューアルをしていました。夏に目の手術をして以降、視力は多分0.5~0.6ぐらいになっていると思います。車の運転をするとき以外は眼鏡もかけていないので、コンタクトも今までのように毎日つけるというつもりもなく、なのでメルスプランを解約しました。従って今日受け取ったコンタクトとメガネで当分過ごす予定でいます。手術後に作ったコンタクトとメガネで何とかなるようであれば、目にかかる費用がだいぶ下がりますね。やっぱり目が悪いとお金がかかります。。。今年は目の手術にしても足の手術にしてもタトゥーにしても、自分の体に傷の入る年のようです。そういえば昨年の秋ごろに同じ場所で2度転んで同じ場所を流血させたのですが、その傷跡も未だ消えてませんね。今のうちに目にしても足にしても楽にしておければ後々楽になるかなーと期待しています。
2018.10.15
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9月半ばに知人からフラメンコを踊ってくれないかと頼まれました。ベリーダンスなら割と「よーし、頑張ろう!」という気になるのですが、ここしばらく熱の冷めてるフラメンコです。どうしようか悩みつつ結成したのがChurros。そして昨日はChurrosのデビュー戦でした。場所は三島市にあるアフタービートというライブハウス(兼 四川料理屋さん)。18時半少し前に会場入りして、1曲だけ練習させてもらって後は時間を待つばかりです。ステージは最初に見せてもらった写真で想像していたよりも広めでホッとしました。その代わり客席が近いうえに狭いので、お客さんがたくさん入ったらかなりの至近距離から凝視されるなぁと。結果的にはそんな心配は無用で、ほぼダンサーさんとその内輪のほんの少数のお客さんという内訳でした。客席が近いため、お客さんがステージの一部と言えるほど双方向でのやり取りができるという、ちょっと不思議な体験でした。出演はヒップホップの女の子2人組、Churros、トライバルのベリーダンス、そして声をかけてくれた知人のベリーダンスという4組です。どのグループもとても上手で、Churros大丈夫か?という感じです。いつもと違ってスタジオの看板を背負っているわけではないため気楽と言えば気楽。3人で30分と、時間としては長めだったのですが、それでも楽しく緊張することなく踊ることができました。余興と言ってもどこかの企業や組織に呼ばれて忘年会や新年会のバックグラウンドで賑やかしになるよりは、こうやって踊りたい人見たい人が集まった少人数の和気あいあいとしたイベントの方が踊っていても見ていても気持ちいいです。忘年会や新年会の余興では、単なるお飾りで見ている人の方が少ないぐらいなので。。。最初は出たくないなーと思いつつ受けたイベントでしたが、結果オーライ。イベントの趣旨とメンバーって重要だなと思います。もちろんお金をいただいて踊る場合はそんなことは言っていられませんが。。秋の夜長に内輪でわいわい盛り上がるイベント。思いのほか楽しくて良かったです。
2018.10.14
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土曜日の夜にライブハウスで踊る予定が入っています。Churrosいよいよ始動です。が、練習が足りてないため心もとない状態。そこで直前に集まって自主練をすることにしました。場所は市内の交流センターです。スタートは1時。えるざが音源を用意し、タブレットやらスピーカーやらを持ち込んで、ビデオ撮りしながらの自主練です。やっぱり自分の踊っているところをビデオで撮ってちゃんと確認しないと自分の癖や欠点が分かりません。今日はTimeLapseも撮って見たかったので、タブレットを2台持ち込みました。1台は音用、1台はビデオ用、そしてiPhoneでタイムラプスです。と、その予定だったのですが、ビデオ用に持って行ったKindleのカメラがイマイチ。。。そもそも部屋が狭くて、踊っている姿がビデオに入りにくい作りだったのですね。仕方なく途中からはiPhoneでビデオ撮りです。イベントでは全部で6曲踊ります。トータルで26分ほどです。えるざが踊るのは4曲だけなので楽と言えば楽です。今回はパリージョ(カスタネット)を使う曲があるのですが、踊りながら笑ってしまうぐらい合っていません(笑フラメンコはパリージョやサパテアード(足の動き)があるため、目で見るだけでなく耳で聞いて上手いか下手かが分かってしまいます。そしてパリージョやサパテアードを合わせるのは普段から息を合わせていないとかなり難しいです。それは各自の間の取り方が違うからですね。普通に踊っていてもかなり合わないのが分かるので、さらに音で合わせようというのはこんな直前では無理な話です。まあ、大きなコンテストとかショーというわけでもないので、基本は楽しく踊れればいいのかなと思います。もうこんな直前ではそれしかできないし。。。本当はもう少し練習したかったのですが、3時で終了。夜にベリーダンスのクラスを控えていたのでエネルギーの温存です。本当は本番前にもう一度ぐらいおさらいしておきたいのですが、フラメンコは靴の裏に釘を打ってあるため練習場所を選びます。あとは撮ったビデオを見ながらイメージトレーニングですね。
2018.10.13
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フラメンコです。時間がある時はスタジオまで歩くのですが、涼しくなってきたのでウォーキングが気持ち良いです。今日は1人お休みだったのでスタジオが広く感じました。さらにスタジオの壁際に並んでいた椅子が取り払われ、代わりに収納付きのベンチが置かれました。ベンチというか、ちょっと縁側っぽい感じ。今まであった椅子より低いので、さらに部屋が広く感じます。何はともあれ商工フェアの練習。今週末にあるイベントで踊る曲とかぶっているので助かります。明日は自主練をする予定なので、そこでイベントの配置を話し合おうかと思います。商工フェアの練習の後はソレアとバンベーラ。ソレアも完ぺきとはいいがたいですが、バンベーラに追いつくのが大変です。8月にお休みする前に覚えていた部分は今でも覚えていて、9月に復帰してから習った部分も覚えているので、8月にやっていた部分がスポンと抜けています。そこに追いつくのに四苦八苦です。四苦八苦ですがバンベーラは好きなので、難しくて泣きそうになりながらも、これだけは出来るようになりたいと思っています。来月からは2人のクラスになるので発表会がどうなるのか分かりませんが、バンベーラはやりたいなーと。ソレアもバンベーラもマイナーコードの曲なので、シリアスな顔で踊らなければです。決まればカッコいいんですけどね。まだ発表会までには日があるし、バンベーラは早めに進んでいるらしいので、踊りこみに入るころには何とか見られるように出来ると良いなぁと思います。
2018.10.12
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英会話も後半戦に入りました。1人の生徒さんはどうやら脱落した感じです。春のコースの時点で脱落するかな?と思っていた生徒さんだったので、ここまで頑張ったのはえらいと思います。先週までちょっと難しめのレッスンだったので、今日は少し力を抜いた教材にしました。国の名前のアナグラム、国籍の言い方、組み合わせて人物の出身地の言い方等です。アナグラムというのはバラバラになったアルファベットを並び替えて一つの単語にするというもの。例えば PNJAA を並び替えて JAPAN にするという具合です。さらにJAPANに国籍を持つ人の言い方はJapaneseであり、He/She is from Japan. He/She is Japanese.と言っていきます。有名人の名前を挙げてどこのお国の人かを考えて言ってもらいました。続けて食べ物に関すること。食事はちゃんと食べるのか、デザートは食べるか、料理は好きか、外食はするか等々。食べ物ネタは割とどのクラスでも食いつきが良いのですが、ペアになってお互いの意見や習慣を話し合ってもらいました。とまあ、こんな感じで1時間半を終了。今日は生徒さんの一人がサンスベリアを持ってきてくれました。小分けにして配ってくださったので、家で植木鉢に植えようと思います。サンスベリアという名前を初めて聞いたのですが、英語ではSnake Plantというそうです。画像検索をしてようやく、あぁ、見たことあるわーと。観葉植物ですよね。世話は楽だという話だったので、頑張って育てられればと思います。
2018.10.11
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先週は獣医さんへ行ったためにベリーダンスをお休みしました。昨日はその振り替えレッスンを受けてきました。振り替えの時に良くお邪魔する昼間のクラスです。どのクラスも今は商工フェアの練習に余念がありません。こちらのクラスでは衣装を着ての練習をしていました。商工フェアで踊る曲は毎年決まっているようなもので、余興に呼ばれたときにも踊る曲です。なので振り替えレッスンでも特に問題なく踊れてしまうわけですが、考えてみると毎年見ているお客さんはしまいには曲や振付を覚えてしまうんじゃないでしょうかね。踊る人間が違うだけで曲も振付も一緒なわけですし。発表会でも新曲となるのはほんの数曲で、リピーターのお客さんにとっては知っている曲ばかりになっていきます。それはともかく、こちらのクラスではタンゴが現在進行中でした。えるざのクラスが発表会で踊った曲ですね。さすがに1年も経つと振付も忘れてしまいます。2回踊ってようやくうっすら思い出したかなという感じ。タンゴは衣装が独特なため、余興でも滅多に踊る機会がないと思われます。アサヤの曲もそうでしたが、衣装に特徴がある曲は発表会オンリーになりがちです。フラメンコもそうですが、ベリーダンスも今はあまり楽しいという感覚がありません。同じことの繰り返しで上達するというわけでもなく、振付をやるだけでそれ以上の指導がなく、どうしても単調になってしまいます。えるざは飽きっぽい性格ではないのでここまで続けていますが、決断の早い人がさっさとやめていくのも分かる気がします。というわけで1時間をまあ何とか踊って終了。何かしら今の段階を打破する工夫が必要だなぁと思います。
2018.10.10
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ポートレートモデルというものを始めてずっと何かがモヤモヤしていたのですが、それが何なのかずっと分からずにいたのですが、先日の撮影を振り返って、これは始まりと終わりがハッキリしないからではないかと思いいたりました。例えば始まりは始業のベルがあるわけではなく、強いて言えばカメラマンさんの準備ができたらになります。そして終わりも自分の意志で終わるのではなく、カメラマンさんが「もうこの辺かな」と思った時点で終わります。開始と終了時間が決まっている有償撮影ならまた違うのかもしれませんが、それにしてもハッキリとした「ここまで」というゴールラインはありません。踊りなら1曲終わればそれが区切りになりますし、曲の終わりは他人任せではなく踊っている本人には分かっています。曲が終わった時点で「やり切った!」という達成感なり「あー、失敗だったー」という後悔なりがあるのですが、撮影にはその達成感がないのです(が、あーすれば良かった、こーすれば良かったという後悔はあるのですが 笑)これはおそらくえるざがダンスをやっているからそう思うのであって、もっと若いモデルさんでダンスやそれに類似したアクティビティの経験がなければごく普通に「そういうものだ」で終わる話なのだと思います。ここで若いと言ったのは、人生経験がえるざより短く従って「こうあるべき」という固定観念がまだあまりないという意味です。これはダンスと撮影の性質の違いであって、どちらが良い悪いの話ではありません。えるざの頭の切り替えの問題なので、どうすれば良いのか考えていますが良いアイデアが浮かびません。自分でキューを出す、自分で終わりの合図を出すというのもアリかと思いますが、えるざが写真の出来を把握していない以上それはできないだろうなと思います。ここまで書いて、もう一つ思い至ったのは自分のパフォーマンスが良かったか悪かったかを写真で確認できるのがその場ではないということもモヤモヤの一つかもしれません。もちろん小さなモニターで確認できるのですが、実際の出来上がりが分かるのは数時間後~数日後です。まあ結局は慣れの問題かとも思います。どの時点で終わりにしても「うん、できた!」と言えるような心構えで臨むしかないのでしょうね。まだまだ学ぶことが多いので、色々と「あれ?」と思うことが出てくると思いますが、その都度そのままにしないで考えていこうと思います。
2018.10.08
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珍しく2週連続でヨガです。ヨガって人気があるのですが、どういう部分が人気になっているのでしょう?えるざは何年やってもヨガを楽しいと思ったことがありません。ヨガをやりながらなぜだろうと考えてみました(と、こうやって思考が飛んでる時点で失格)。えるざはジムに行くことはそれほど苦ではありません。ヨガは体の柔らかい人が奇怪なポーズを決めるものというイメージがありますが、実際にはバランスと筋力を使うゆっくり筋トレです。なのでジムへ行くのとヨガをやるのとではそう大きく変わりはないですし、使うカロリーはジムでの運動の方がはるかに大きいです。ではなんでジムは苦でないのにヨガにハマらないかというと、おそらく自分のペースでできないからということでしょうか。止め時を自分で決められない。ポーズの途中で挫折したところで先生が怒るわけではないのですが、勝手に自分で疲れたからストップというわけにはいかないわけで、その点ジムでのトレーニングは使うカロリーは大きくても自分でインターバルを好きなように入れることができます。この違いは勝手気ままにやりたいえるざには大きいようで、ヨガが好きとは言い切れない大きな理由じゃないかと思いいたりました。ヨガのポーズは全体で揃えるものではないのですが、先生の指示の下でやる場合はやっぱり団体競技の向きがあり、えるざの様に個人競技タイプには合わないのかなとも思いました。では一人で自宅でヨガをやったらどうか?と考えるとやっぱりあまり楽しくはなさそうです。なぜかと考えた時に、多分区切りが見えないからだと思います。ダンスのような達成感やお披露目的なものがあるわけではないので、その点でも多分えるざには向いていないのかもしれません。実はズンバも同じ理由で辞めています。つまり毎回同じことの繰り返しで、何かを目標に仕上げていくというゴールがあるわけではなく、健康維持という点では良いのかもしれませんが、どこまでやればいいの?という区切りがなかったために途中で飽きてしまったのでした、では今度は逆にヨガにはまる人はこういう点が嫌にならないんだろうか?とちょっと不思議に思いました。上にゆっくり筋トレとは書きましたが、ヨガは筋トレに精神修養が結びついています。実のところ呼吸法が一番大きなウェイトを占めている感じです。呼吸法でゆったり日常から離れてリラックスできるというのがヨガの楽しいところの一つでしょうかね。さらには最初から団体競技が気にならない、区切りは別になくて良いとなればヨガも楽しいのかもしれません。とまあ色々考えてヨガを楽しくできればと思うのですが、いつまでたってもヨガにハマる気配はありません。そうは言いつつも続けているので、いつか何かを見つけられればと思います。
2018.10.07
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PC版のトップページには載せたのですが、10月1日にホームページを公開しました。Elza's Portfolioというサイトです。名前の通りのポートフォリオのサイトで、とりあえず作ったというだけで、さあこれから何をしよう?という内容です(笑オンライン予約や決済もやろうと思えばできるのですが、まずは公開してから次を考えようという行き当たりばったりな作り方をしました。ホームページ自体を久しぶりに作ったのですが、今はHTMLなんてややこしいところから始めなくてもテンプレートが山のようにあるので困りませんね。内容さえあればあっという間に作れます。が、今回作ったのは内容がポートレートの記録で、あまり内容がありません。目的のないホームページというのは一体どうしたらいいんでしょうね(苦笑インスタグラムでえるざを知っている方であれば特に見る必要もなさそうな内容です。しかも今どき企業でもないのにホームページを作る人も稀です。でもまあ、えるざはこうやってパソコンに向かってホームページ作ったりということが全く苦ではないので、内容さえあればいくらでもページを増やしたいぐらいです。というわけで、作って公開はしたものの、内容の精査はまだまだ続きます。でも10月1日を目途にしていたので、とりあえずの目的は達成できて良かったです。
2018.10.06
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フラメンコも今のメンバーで出来るのは今日を入れて4回になりました(ブログを書いているのは昨日です)。えるざは新しい先生の下で習うつもりではいますが、現時点ではそれがいつなのか目途は立っておらず、従って今のクラスを辞める予定はたっていません。そもそも辞めるのか掛け持ちするのかも決めていない状態なので宙ぶらりんと言えば宙ぶらりん状態。でもまあ焦ってどうしよう~と思っているわけでもないので、11月になってからの話ですね。とりあえずは商工フェアの練習。来週末に個人的に頼まれたイベントがあるため、商工フェアの練習がそのままイベントの練習になって助かります。今日はメンバーさんの一人が自主練用の会場を予約してくれたので、来週にはイベントの練習もやる予定です。えるざの方でもCDを焼いて一緒にイベントに出る2人に渡しました。フラメンコでライブハウスというのは初なので全く想像できませんが、まあ何とかなるでしょう。そしてソレアとバンベーラ。もし11月以降えるざともう一人のメンバーさんの2人クラスになった場合、発表会で踊るソレアは2人になるようです。そしてバンベーラは先生が入って3人で踊ろうかなぁという話でした。もう発表会の話でさえもイマイチ現実味にかけてまともに考えられない状態ですね。バンベーラは相変わらず付いていけてない状態。バンベーラが始まった途端にえるざは無口になります(笑ただ今までで一番好きな曲ではあるので、できればバンベーラだけは踊れるようになりたいと思っています。そして11月になって2人になったら、今よりペースが落ちるはずなので楽になるかなと淡い期待を抱いています。フラメンコもベリーダンスも考えてみればメンバーの入れ替わりはそれなりにあって、今のフラメンコのクラスも元々は全く違ったメンバーでスタートしています。えるざは最初別の曜日のクラスにいたわけで、メンバーがいなくなってやむなく今のクラスに移ったというのがもう7年ぐらい前かな?その後もメンバーさんが増えたり減ったりを繰り返していたのですが、そんな紆余曲折はどのクラスにもあるようです。とにかく先のことはまだ分からないので、目の前のバンベーラを何とかしなくてはという感じです。
2018.10.05
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今期の英会話も5回目になりました。13人の生徒さんが今のところ脱落せずに頑張っています。今回は全体的に少し難しめのことをやっているのですが、嫌になってしまわないように「分からなくても良いんだよ」ということを繰り返し言っています。今やっていることが簡単にわかるなら初級にいる必要はないわけだし。初級の生徒さんは全体的に色々と足りてない部分が多いのですが、リスニングは特に特に苦手な人が多いです。元々知っている単語や文法が少ないので、いきなりネイティブスピーカーの会話を聞いてもほとんど理解できません。まずスピードについていけず、頭から理解する癖がついていないので分からない単語が出てくるとそこで止まります。同じ音源を聞かせてもある程度理解できる生徒さんと全くお手上げの生徒さんがいるので、本当はもっと細かいクラス分けをした方が良いんですよね。日常的に英語が耳から入ってくる機会がほとんどないので、口から発した時のリズムが重要なんだよと伝えました。1つ1つの単語の発音ももちろん重要ですが、リズムが狂っていると発音が正しくても伝わらないことが多いのでリズムは思っているより重要です。えるざのクラスではもちろん単語や構文を教えたりもしますが、勉強の仕方を教えることが多いです。結局のところ1週間に1時間半だけ勉強したところで劇的に上達することは見込めないわけで、あとは家で勉強してもらうしかありません。年配の生徒さんが多いこともあって、机に向かってカリカリとノートを書くような勉強の仕方しか知らない生徒さんも多いです。それが楽しいなら良いのですが、そうでなければ飽きてしまうし飽きてしまうと効率も落ちます。勉強の仕方も飽きないように変化を付けた方が飽きずに続けられるし、そもそもノートに書いてもリスニングや会話力は鍛えられません。クラスではディクテーションをやってみたりシャドウイングをやってみたりと色々なアプローチを試みますが、基本的には家でも出来るしできれば家でやってほしいという勉強法です。生徒さんの英会話を習う目的はそれぞれ違うので、家に帰ってまでやりたくないという生徒さんも多いと思います。各自のペースで楽しく続けられるのが一番だし、その中でも頑張って家でも勉強したいという生徒さんにも役にたつ情報であればいいなと思います。
2018.10.04
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10月30日から始まるリアルポートレート名古屋に向けて、旦那さんとカメラマンさんとミーティングをしました。何を出すのか、どういうレイアウトにするのか等々。カメラマンさんにとって初めての写真展への出展で、えるざにとっても初めて展示されるわけなので、分からないことも多いし出したい写真を選ぶのも一苦労です。展示したい写真から選び始めると、あれもこれもとなってしまうため、まずはレイアウトを決めることにしました。それによって必然的に枚数が決まってきます。最初、カメラマンさんが出してきた案はあまりにも漠然とし過ぎていたので、レイアウト図を書いてきてとお願いしました(が、結局書いてきませんでした。。。)各自が考えていることはお互いの頭の中を覗けない以上、明文化するなり図案化するなりしないと共有できないのでなかなか難しいです。多分やらないだろうと思ったので、縮尺1/8の展示パネルと同じく1/8で写真のサイズを作って持っていきました。いくら口で話したところで、実際の写真や余白の配置やレイアウトはビジュアル化した方がイメージ湧きやすいのです。展示となると今度はデザインの勉強が必要になってきます。撮った側からするとお客さんにはあれも見てもらいたい、これも見てもらいたいという気持ちになるのは当たり前なのですが、レイアウトとなると出展側のその視点は邪魔でしかありません。空間を上手く使う、余白を作る、視線を誘導する、等々は、デザインの勉強を多少でもしなければ難しいかもしれません。欲張ってあれもこれもでは、お客さん側にとっても親切ではないし、何より貧乏臭い。。。というわけでレイアウトを決めるだけで2時間近く。結局のところ責任者は撮影者であり出展者のカメラマンさんであり、カメラマンさんの決断力の速さがミーティングの長さというね。「何となくこれがいいかも」という程度では賞は取れないし(一応賞が出るらしい)、「なぜ」が説明できなければ戦略的に空間を作ることはできません。それはレイアウトということに限らず、原点に戻って撮影自体も結局はロジックが必要なんだと思いますし、その後の編集もそうなんだと思います。再現できないものは結局のところラッキーショットでしかないわけで。えるざが最初に写真を撮ってもらった頃はそもそも写真というものに対する知識が皆無でした。今も豊富とは言えませんが、少なくとも目は肥えてきたと思います。なので今まで「おぉ、素敵!」と思えていたものが素人目であったことが分かってきました。そんなわけで目が厳しくなっています(が、敢えて口に出して言うことはあまりしないですが)。が、審査員の目はもっと厳しいと思います。以前はあれも試したいこれも勉強したいと言っていたカメラマンさんも、最近は甘言だけに惹きつけられるようで耳に痛い意見はピシャリとはねつけるようになっています。そこを突き抜けられるかどうかはカメラマンさん自身の問題なので、審査員の厳しい批評を突き付けられるのも一度は必要なんじゃないかなとは思っています。まあ、趣味ならそこまで厳しく言うこともないのですが。。。そんなわけで?ミーティング3時間で決まったのはレイアウトと候補の写真数枚。来週には印刷に出したいらしいので、あとはカメラマンさんの決断力のみ。どんな展示になるのか、この1カ月は波乱万丈の月になりそうです。
2018.10.03
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日曜日の夜から月曜日の早朝にかけて台風24号が接近し、今まで経験したことのないような暴風雨明けの月曜日、乳がん検診に行ってきました。えるざの家は特に被害はなかったものの、市内では停電している箇所があったようで、さらには主要道路でトラックの横転事故があったりで、市内の幹線道路は大渋滞。本当なら家を出て10分もかからずに到着するはずが、家を出てから2時間近くかけてようやく到着という大変な目にあいました。そしてその時間でも検診車は到着しておらず、係りの人に「もうすぐ来ると思いますが予約の変更しますか?」と言われ、悩んだのですが結局待つことにしました。それほど待たずに検診車も到着。その前に女医さんによる触診。乳がん検診は基本的に2年おきだったかな?えるざが前回受けたのはまだ会社で働いていた時なので、余裕で2年以上経っています。当時は触診をした記憶がないのですが、単に覚えていないだけかも。続けて検診車でマンモグラフィー。マンモグラフィーは痛いから嫌だという人はとてもとても多いですよね。板の間に胸を挟むので確かに痛いのですが、えるざの場合挟むものが少ないという点でも悲しい。。。というか技師さん大変だろうと余計な気を使ったりして。最後に骨密度を量って終了。骨密度に関しては初体験でしたが、アマゾンに売っているような家庭用?簡易フットバスのようなものに片足を入れて測定。かかとの骨密度を量るのだそうです。えるざはちょっと少なめと言われてしまいました。骨密度が下がるとちょっとしたことで骨折しやすくなるのですが、それを補うだけの筋肉と付ければいいのよと言われ、なるほどと納得して帰ってきました。帰りは渋滞も解消されてスムーズに帰宅。結果は1カ月ぐらいで届くのかしら?会社にいれば自動的に検診は組み込まれますが、フリーになったら自分で意識的に受けなければなりません。ついつい後回しにしがちですが、ちゃんと機会は与えられているわけだし、今後も真面目に受診しなくちゃなーと思います。
2018.10.02
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月に1度のヨガの日です。台風が来ているのに大丈夫か?と思ったのですが、行きも帰りも雨は降らず。真夏の暑さも過ぎてヨガをやるにはちょうど良い気温になりました。出掛けに心がざわつくことがあったのでヨガが始まってもなかなか心が静まらず悪戦苦闘です。そして8月に運動をしなかったこともあって、だいぶ体が硬くなっています。物事を俯瞰することから少し離れてしまっているので、読書の秋に何かためになる本でも読もうかなと思ったり。本来ヨガの時には思考がさまよってはいけないのでしょうが、あれこれと雑念ばかりが頭をよぎるので修行不足です。今日はヨガの初心者さんが参加だったのであまりキツイ動きはありませんでした。えるざ的にはちょうど良いぐらいの運動量だった気がします。一つ一つ動きをしながら、あぁここの筋肉落ちたねとか、まだここの筋肉は健在だわとか、体の調子が何となくわかりました。毎朝乗っている体組成計で筋肉量や脂肪の量は分かるのですけどね。気持ちに余裕のある時な家でもバランスのポーズをすることもあるのですが、最近はそれも怠けてしまっているのでちょっと自己管理を見直さなきゃと思っています。
2018.10.01
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