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先日、水曜の朝陽
2006年11月30日
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'76年作品のソロ作。ハーヴィー・メイソン氏 、ケニー・バロン氏 等参加。 弓弾きの音が印象的。1. Woolaphant 2. Ballad 3. One Bass Rag 4. Pastels 5. 12 + 12
2006年11月29日
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'74年作品。元、ラムゼイ氏のバンドでドラマーだったモーリス・ホワイト氏がプロデューサーやドラマーとして参加、フィリップ・ベイリーも。エレピによるファンキー・ピアノを堪能。 1. 太陽の女神 2. リヴィング・フォー・ザ・シティ 3. ラヴ・ソング 4. ジャングル・ストラット 5. ホット・ドーギット 6. タンブーラ 7. 双子座の出現
2006年11月28日
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'93年発売のLIVE盤CD。タッピングやエフェクト音多用で琵琶のような音色が印象に残った。 1. 雅 2. 静 3. 高遠の森と火に 4. 幻覚の太陽 5. 彩 6. マイケル・ドルフに捧ぐ即興曲 7. 水の宴 8. おのれらに告ぐ 9. 海ゆかば 10. ゴンドラの唄 11. 変奏曲さくらさくら 12. “大和し美し”の為の習作 13. 無伴奏ギターの日本的表情(その1~その6) 14. 彫音作品・紐育断片
2006年11月27日
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'74年収録のデビュー作。スケールが大きく、壮快な音!音量デカくして聴いたから? 1. ミッドナイト・シュガー 2. アイム・ア・フール・トゥ・ウォント・ユー 3. ニアネス・オブ・ユー 4. イット・クッド・ハプン・トゥ・ユー 5. スイート・ジョージア・ブルース
2006年11月26日
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今年も期間限定で駒込の練習スタジオでの音合わせが始まった。今回は約10年ぶりに後輩ベーシストが合流。プレベが調子悪く、バイオリン型のベースを使用していたが、なかなかいい感じのモコモコ音だった。あっ、写真撮り忘れた。。 こんな用事があったんで、行きたいLIVE、行けなかった。(失平さん、すみません!)
2006年11月25日
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'01年発売のデビュー作。沢田譲治 氏、鬼怒無月 氏、岡部洋一 氏、AYUO(高橋鮎生)氏、坂本道弘 氏、太田恵資 氏等が参加。無国籍な感じで曲調も声もヒーリング系、また聴きたくなりそう。1,My Dear 2,Wa-ya 3,花よ風よ 4,空の色 5,Gazon 6,月のささやき 7,ガイナの娘 8,Mishaela 9,enlasala 10,I feel
2006年11月24日
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使うのは、ほんの数パターンの音色。その割には外に持ち出す際、ちょっと重い。 数年前の機材買い替え時に、古い機材も取っておくべきだったかも。
2006年11月23日
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さて、ギタ練、開始!使うギターはこれじゃないけど、記念撮影。
2006年11月22日
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来月、ちょっとした演奏機会があるので一番身近にあるギターで音採り&指慣らし。 いつもは置物と化している、小型のセミアコタイプ。テスコの'60年代のギターらしく、一風変わってたり、短命だったり、古いタイプだったり、、、なのでビザールギターと呼ばれるギターの仲間といえる。見た目はボロボロだが、意外とピッチが安定してて関心する。しか~し、もともと芯棒が入っておらず、トラスロッド調整が出来ないタイプ。そんなことは折り込み済みで購入したが、やはりネックが変形しないか冷や冷や。しかし40年以上このままなので、これからもこの状態のままかも。。一昨年、とあるフリマで見つけたが、呼ばれている気がして連れて帰った。
2006年11月21日
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'03年の3rdアルバム。フォーク調の曲とかあって凄く聴きやすかった~。 1. ファスター 2. ブラインディッド(ホエン・アイ・シー・ユー) 3. フォゲット・マイセルフ 4. デンジャー 5. クリスタル・ボーラー 6. マイ・ヒット・アンド・ラン 7. ミスフィッツ 8. キャント・ゲット・アウェイ 9. ウェイク・フォー・ヤング・ソウルズ 10. パーム・リーダー 11. セルフ・ライチャス 12. カンパニー 13. グッド・マン 14. マイ・タイム・イン・エグザイル
2006年11月20日
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まとまった時間ができたので、ギターで音採りをしようと思いつつそれは夜に回し、パン焼きに再挑戦。 発酵させたり、 リクエストがあったので、ボイルしたぺッパーウインナーに巻いたり、 ウチはオーブンを使えないので、前回は、とある本を真似てフライパンで。それでは焼け具合がイマイチ。 そこで、今回は魚焼きグリルが窯に変身。 なんとかパンっぽくなった。
2006年11月19日
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'98年のCD。ケルト・ミュージック風だったり、アコースティックなヒーリング的なサウンドにジョン・アンダーソン氏のボーカルが乗っかって和めた。 1. Time Has Come Listen Listen 2. Harptree Listen Listen 3. Take A Little Time Out Listen Listen 4. Scraggle Cat And Puss Cat Willum Listen Listen 5. Concerto Uno Listen Listen 6. Harptree Too 7. Concerto Due 8. Harptree Tree 9. That Crazy Wind 10. Behind My Eyes 11. Heaven Knows (Treehugging) 12. Whalewatching 13. Earthmotherearth
2006年11月18日
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酉の市。 こんなのもあった。
2006年11月17日
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1960年代前半の初期CMソングから、タイアップ曲が主流になる直前(1991年)までを収録。ハワイアン、ボサなど、ジャンルの幅広さで一気に聴けた。沢田研二氏のRED SUMMERがカッコよかったが、初めて聴いた気がする。と、思ったらプレゼントキャンペーン用楽曲だったらしい。 1.コカ・コーラの唄(スカッとさわやか) 海編/フォー・コインズ ’64年2.コカ・コーラの唄(スカッとさわやか) 夏の日の思い出編/安田祥子・章子(由紀さおり) ’66年3.コカ・コーラの唄(スカッとさわやか) レーサー編/フォー・コインズ ’67年4.コークの唄(コークと呼ぼうコカ・コーラ) スキーバス編/フォー・コインズ ’67年5.Big New Life(新コカ・コーラの唄「新世界」)~コークスキー/ザ・ワンダース、シンガーズ・スリー ’70年6.Big New Life(新コカ・コーラの唄「新世界」)90秒ヴァージョン/デューク・エイセス、シンガーズ・スリー ’70年7.愛するハーモニー/ヤング101 ’72年8.コークの世界/朱里エイコ ’72年9.コークの世界/マイク眞木 ’72年10.コークの世界/森山良子 ’72年11.Come on in. Coke ’77/しばたはつみ ’77年12.Come on in. Coke ’77/森田公一とトップギャラン ’77年13.Come on in. Coke ’78/大橋純子 ’78年14.Come on in. Coke ’79/桑名晴子 ’79年15,Come on in. Coke ’80/南佳孝 ’80年16.Yes Coke Yes ’81/SOAP ’81年17.Yes Coke Yes ’81/杉真理 ’81年18.Yes Coke Yes ’84/鈴木康博 ’84年19.Yes Coke Yes ’84/サンディー ’84年20.Coke is it ! ’86 図書館/楠瀬誠志郎 ’86年21.Coke is it ! ’86 /CADILLAC ’86年 R22.Coke is it ! ’86 (西暦1986)/早見優 ’86年23.I feel Coke ’87/ハイ・ファイ・セット ’87年24.I feel Coke ’88/Candee、佐藤竹善 ’88年25.I feel Coke ’89 Home Coming/佐藤竹善 ’89年26.I feel Coke ’89 City Youth/Candee ’89年27.I feel Coke ’89 Dance/Candee、佐藤竹善 ’89年28.I feel Coke ’90 I Love L.A./桑名晴子、楠木勇有行 ’90年29,I feel Coke ’90 Invisible V.M/楠木勇有行 ’90年30.さわやかになるひととき ’91/楠木勇有行 ’91年 [ボーナストラック] 1.コカ・コーラの唄(スカッとさわやか)/インストゥルメンタル ’62年2.Big New Life/インストゥルメンタル(バッキング・トラック) ’70年3.The Real Life/インストゥルメンタル(バッキング・トラック) ’71年4.RED SUMMER/沢田研二 ’79年5.いとしのサマーボーイ/三原順子(じゅん子) ’81年6.海南風(KAI-NAM-POO)/クリスタルキング ’81年
2006年11月16日
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スペクトラムの解散LIVEの収録盤。サザンの桑田氏によるメンバー紹介で卒業式のような感じで始まった。ベースも凄ければ、ドラムも凄い。言うまでもなく、ブラス陣のアンサンブルも。ギターもカッティングにソロに、大活躍。キーボードもエレピやシンセで絶妙な要所固め。唄も分担制で、あんな演奏しながらこのコーラス!?と今更ながら驚く事ばかり。ファンク調の曲ではあまり黒っぽくなく、スカッと爽快に。AOR調の曲ではメロディーが印象的。ロックンロールでは安定した疾走感。こりゃ~、参った。。。 DISC11.サンバ・イン・F 奥慶一 作曲/スペクトラム 編曲2.メモリー 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲3.ノー・タイトル スペクトラム 作曲・編曲 ~モーション 桑田佳祐 作詩/スペクトラム 作曲・編曲4.F・L・Y MABO 作詩/スペクトラム 作曲・編曲5.夜明け(アルバ) スペクトラム 作詩・作曲・編曲6.ファースト・ウェイブ スペクトラム 作曲・編曲 ~クェッション’81&’82 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲 ~ロリータ 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲 ~ミーチャン・ゴーイング・トゥ・ザ・ホイクエン スペクトラム 作曲・編曲 ~パッシング・ドリーム 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲 ~ロックン・ロール・サーカス 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲DISC21.ソング 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲2.侍 ズ スペクトラム 作曲・編曲3.アクトショー 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲4.Night Night Knight 巻上公一 作詩/渡辺直樹 作曲/スペクトラム編曲5.イン・ザ・スペース 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲6.サンライズ 山川啓介 作詩/スペクトラム 作曲・編曲7.トマト・イッパツ 宮下康仁 作詩/スペクトラム 作曲・編曲
2006年11月15日
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金子飛鳥 さん率いる アスカ・ストリングス・プロジェクト の'95年発売のCD。金原千恵子さんも参加。大人数のストリングス編成のみでのアンサンブル。フィルターがかかったような甘いヴァイオリンの音色のハーモニーでテクニカルかつメロディアスだが、どことなく不思議な感覚が味わえる。 1. モダーン・エナジー 2. ニュー・デイ 3. 夢見るドンキホーテ 4. ラヴ・ソング1970’s 5. 睡蓮 6. カトルフィッシュ・ダンス 7. いつかみた空 8. 水の贈り物 9. 胎児の夢 10. ダンス・オブ・デス
2006年11月14日
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'90年発売のCD。もうニール・マーレイが居なくなった頃だが、ブルースの曲調がブレンドされた曲があったり、すごくのびのびとした広がりのある曲があったり、楽しめた。「テル・ミー」って曲、すごく懐かしかった。 1. マウンテン・トップ 2. イン・ザ・ビギニング 3. ブラック・アウト 4. ムーヴ・トゥ・ザ・ミュージック 5. ラヴ・サムワン 6. スリー・チルドレン 7. スピード 8. ラヴ・ライズ 9. イン・ザ・ナイト 10. ソー・ファー,ソー・グッド 11. アイヴ・スロウン・イット・オール・アウェイ 12. ザ・チョーズン・フュー 13. アイ・ウォント・ユー 14. テル・ミー 15. アイム・ゴナ・シング・ザ・ブルース
2006年11月13日
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虹鱒でムニエルっぽく。仕上げにバルサミコビネガーというものを使ってみた。 もーちょっと味を加える余地あり。
2006年11月12日
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先日、金町のとあるスーパーで見つけた「ほや」。しばらく見ていたら、売場のおっちゃんがいろいろ説明してくれていい機会だと思い、1個だけ買って帰った。三杯酢で食った。 初めて食ったが、予想どおり三杯酢の味だった。歯ごたえは貝?
2006年11月11日
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スペクトラムの'81年の作品。爽快なブラスサウンドのほか、けっこうAORだったりする。改めてドラムとベースのコンビネーションが凄いと感じた。西さんの声もカッコいい。 1. ナイト・ナイト・ナイト 2. サマータイム・ストーリー 3. パラダイス 4. ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ 5. たそがれフィードバック 6. スラップダッシュ 7. なんとなくスペクタクル 8. 凍った太陽 9. エレガント・レディ 10. ニーズ 11. セカンド・ナヴィゲイション
2006年11月10日
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マイク・ラザフォードの'80年のソロ作品。ジェネシスっぽさ満載。サイモン・フィリップスも貢献。 1. Moonshine 2. Time and Time Again 3. Romani 4. Every Road 5. Overnight Job 6. Between the Tick and the Tock 7. Working in Line 8. After Hours 9. Cats and Rats (In This Neighbourhood) 10. Smallcreep Alone 11. Out into the Daylight 12. At the End of the Day
2006年11月09日
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'77年作品。ゴスペル調の曲で始まった。太くて渇いたギターの音が気持ちヨかった。ボブ・ジェイムス , アルフォンソ・ジョンソン , ラルフ・マクドナルド , リチャード・ティー ,スティーヴ・ガッド 等参加。 1. オー!マリー・ドンチュー・ウィープ 2. サンバー 3. マルティプリケイション 4. モーニング・グローリー 5. ジプシー・ジェロ 6. 時には母のない子のように
2006年11月08日
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'93年発売の3rdアルバム。木村恵子さんと、 中村善郎さんによるユニット。もともと窪田晴男さん目当てで聴き始めたユニットだったが本作ではギターは窪田さんから中村さんに交代し、よりいっそうボサノバ・サウンド。 1.So nice (Samba de Verao) 2.Live for life 3.Velas 4.Manha de carnaval 5.Don’t it make my brown eyes blue 6.Conversa de botequim 7.After glow 8.Voce vai ver 9.Beach samba 10.It’s a sin to tell a lie 11.A felicidade 12.Eternally
2006年11月07日
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FENCE OF DEFENSE の'95年発売のベスト盤。西村麻聡氏の作るメロディーやボーカルがけっこう好きだったし、北島健二氏のテンポやタイミングを自在にハズシ気味のギターソロもメロディアスな曲の中でアクセントになってたりして今聴いてもカッコよかった。 1. フェイシア 2. フリークス 3. ミッドナイト・フラワー 4. セイラ 5. チェイン・リアクション 6. サウザンド・タイムス(リミックス) 7. タイム 8. 9.9.9 9. 時の河 10. ドント・ルック・バック 11. もう一度エモーション 12. 風のゆくえ 13. 最後の想い
2006年11月06日
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昨日、またスカパーで、夏に開催されたロック・イン・ジャパンの映像を見たが興味深いのが出てた。the band apartというバンドで、リフの組み合わせが面白くて、勢いもあって、思わずずっと見てしまった。
2006年11月05日
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邦楽プログレバンドで、ずっとCD化を待っていたバンド、クロスウインドが12月についに2枚とも!1st Album「CROSSWIND」と2ndアルバム「CROSSWIND 2」が最新24bitデジタル・リマスタリング&紙ジャケット仕様で初CD化!!初回生産限定盤!!ばねじいさん、情報ありがとうございます!!
2006年11月04日
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今日、スカパーで、夏に開催されたロック・イン・ジャパンの映像を見たが凄いのがいて、たまげた。レッチリを意識した感じだったが、メンバーみんなハジけてて、ウマくて、、特にドラムの女性のプレイとMCがぶっ飛んでた。バンド名はマキシムザホルモンだっけ、そーいえば、うちの近くに情熱ホルモンっていう店があるっけ、関係ないけど。
2006年11月03日
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'05年作品。元スピードのhiroさんによるジャズ仕様。曲ごとにいろいろなプロデューサー陣による分業制で、いろいろなサウンドでhiro嬢の声が楽しめるが、フライド・プライドが参加した「サマータイム」でのギターのリフと絡むスキャットがスカッとしててカッチョイイ。 DVD付だがまだ見ていない。1. ミスティ 2. バードランドの子守唄 3. ドラリセ 4. ルート66 5. アヴァロン 6. 永遠のメロディ(チュニジアの夜) 7. フリー 8. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン 9. サマータイム 10. ザ・フェイス・アイ・ラヴ 11. イパネマの娘 12. ペイパー・ムーン 13. オレンジ色の空 14. 君を想いて 15. スペイン 16. ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ 17. 捧ぐるは愛のみ 18. ユア・エブリシング 19. コーリング・ユー
2006年11月02日
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デビュー曲が気に入ってそれ以来中川氏の作品はいろいろ聴いていた。曲が好きか嫌いかは別として、なぜか気になるアーチストだった。音楽的にもっと進化したところが見たかったが、もういないのが残念。 最近は娘さんが人気のようで。顔がそっくりだね。1. ブルー・アイドル 2. リップ・トリップ 3. 戻らない空と海とジャングルと君と 4. アイ・コール・ユー 5. ラスト・チャイルド 6. ロンドン・コーリン 7. 僕の小さな国 8. エヴリバディ~僕の歌は君の歌 9. 全てうまくいけば 10. 夜空に(オーヴァチュア)
2006年11月01日
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