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朝、近所のスーパーで買い出し。夜は年越しそばなので昼はこんな弁当に。↓ オレの趣味じゃないけど、きびだんごも買い物カゴに入っていた。 さて、来年はドンナ年に。。。
2006年12月31日
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幼少から二十歳頃まで暮したとある街で、昨夜、音楽演奏好きが集まる忘年会&セッション会があった。元バンド仲間や昔の先輩とか、その周辺の人々の演奏を見て来た。↓これは幼馴染&元バンド仲間のリッケンバッカー。 何よりも、みんな元気そうで良かった!
2006年12月30日
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朝から夕方まで大掃除。昼には久々にカップ麺。たまに食べると、ちょっと感動。
2006年12月30日
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夕方のフジヤマ。
2006年12月29日
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缶コーヒーはあまりコーヒーの味とは思えず敬遠気味だがこれは気に入ったかも。。
2006年12月29日
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'96年のベスト盤。18歳でキーボード奏者としてデビュー、リー・リトナーのジェントル・ソウルなどで活躍した後、ボーカリストに転身?転進?これはそんな転身後のベスト。フリーソウル?フォーキー・ソウル?ダンス・クラシック?メロウ・グルーブ?、、、というの??機械を使わず、手弾きの演奏によるダンス・ミュージック。シンセも鳴りっぱなしではなく、音の隙間が多いけどそこがカッコイイ。スラップ・ベースも効果的に目立ってて。1. ミュージック・オブ・ジ・アース 2. チャ・チャ 3. フォゲット・ミー・ノッツ 4. ハヴント・ユー・ハード 5. ネヴァー・ゴナ・ギヴ・ユー・アップ 6. リマインド・ミー 7. ホエン・アイ・ファウンド・ユー 8. ホエア・ゼア・イズ・ラヴ 9. ハートエイク・ハートブレイク 10. セトル・フォー・マイ・ラヴ 11. パーフェクト・ラヴ 12. ルック・アップ! 13. レッツ・シング・ア・ソング・オブ・ラヴ 14. テイク・ユー・ダウン・トゥ・ラヴ 15. ウィッシュフル・シンキング
2006年12月28日
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'91年作品。矢野顕子(1曲)さんや、 チャーリー・ヘイデン氏 スティーヴ・フェローン氏 ウィル・リー氏 等、パット・メセニー・グループ以外のメンバー参加のソロ名義の作品。ギター・シンセやアコースティックも使用し、安らぎや感動が押し寄せる作風。淡々と進んでいるのにいつのまにか盛り上がってたり。 1. Above the Treetops 2. Facing West 3. Cathedral in a Suitcase 4. Finding and Believing 5. Longest Summer 6. Sunlight 7. Rain River 8. Always and Forever 9. See the World 10. As a Flower Blossoms (I Am Running to You) 11. Antonia 12. Truth Will Always Be 13. Tell Her You Saw Me 14. Not to Be Forgotten [Our Final Hour]
2006年12月27日
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'99年発売の輸入盤。すっかりジャズ・ドラマー仕様となったスティーヴ・スミスによるバディ・リッチゆかりの曲のカヴァー集。打数多めの迫力が快感。スティーヴ・マーカス (Sax)、 アンソニー・ジャクソン (bass) 等参加。またまた、元ジャーニーという肩書きが薄れていく。。 1. Nutville 2. Norwegian Wood (This Bird Has Flown) 3. New Blues 4. Airegin 5. How Do You Keep the Music Playing? 6. You Stepped Out of a Dream 7. Moment's Notice 8. Cool 9. Ya Gotta Try
2006年12月26日
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'95年発売のCD。デンマーク出身の4人組がクリスマス・ソングをビートルズ風の演奏で聴かせる。腕前やセンスのよさが凄くて笑えない。ただひたすら感心。ワム!のあの曲もビートルズ・サウンドに!1. ジングルベル・ロック 2. サンタが街にやってくる 3. ロック・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー 4. ラスト・クリスマス 5. フェリス・ナヴィダ 6. ママがサンタにキスをした 7. ジングルベル 8. 赤鼻のトナカイ 9. 聖なる御子 10. ホワイト・クリスマス 11. 聖しこの夜 12. ベアーン・イズ・ボーン・イン・ビートルホーム
2006年12月25日
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昨日からの続きで今日の昼も外食。ヴェトナム・アリスという店で。 麺好きなので、フォー。 やっぱり最後はベトナム・コーヒー というように、たべもの日記に移行?
2006年12月24日
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特別な日なので、外食デー。昼に、ビストロ・ドパーブ という店に行った。かなり満足。 夜は、クール・ルージュという店。 途中で鹿肉、初体験。 アデルスコットという仏ビール、ちと甘かった。。。いつもと違ったエネルギーを補給した感じ。 さて、今年もあと少し。
2006年12月23日
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仕事の帰り道、たまに買って帰る、月ごとに内容が変わるどら焼き 今月はコーヒークリーム味素材コーヒー、マスカルポーネ、バター、生クリーム、ホワイトチョコ、卵、小麦粉、砂糖
2006年12月22日
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故・ビリー・プレストン。先日、CS放送でビデオ放映を見た。ピアノにクラビにハモンド。。躍動的な演奏と、圧倒的な存在感に感動。 一度、生で見てみたかった。○キマ・スイッチのピアノの人とは違います。。。
2006年12月21日
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職場の音楽仲間が札幌から戻ってきて、土産をもらった。よくある味かと思ったら、食べてちょっとビックリ。 どうやら人気商品らしい。
2006年12月20日
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'75年作品。フォークの人かと思ってたら、落ち着いたファンク路線。リズム面が印象に残る。今聞いても古臭さを感じない唄と演奏。かなり驚いた。矢野顕子(鈴木晶子)さんやティン・パン・アレイの面々に 山下達郎さん 、 吉田美奈子さん 、 大貫妙子さん によるコーラス隊が参加。 1. ほうろう 2. 機関車 3. ボン・ボヤージ波止場 4. 氷雨月のスケッチ 5. ゆうがたラブ 6. しらけちまうぜ 7. 流星都市 8. つるべ糸 9. ふうらい坊
2006年12月19日
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'98年発売の2枚組ベスト盤。当初のテクノから、クラッシック、シャンソンへの変遷のなかで色は一貫していて、感動。しかし、個人的にはもっとさかのぼって、'78年のデビュー曲「Love Step」の頃が好きだった。片方の肩を突き出してピアノを弾きながら唄う姿が懐かしい。 ディスク:1 1. レティシア 2. プッシー・キャット 3. プティ・パラディ 4. 妙なる悲しみ 5. パラレリズム 6. 逃亡者 7. マドモアゼル・ジュジュ 8. マリアンジュ 9. 野ばら 10. マルセリーノの歌 11. 太陽の雨が降る 12. パスピエ 13. アヴェ・マリア ディスク:2 1. ナイチンゲール 2. 街を作ろう 3. ピコロモンドで待ってて! 4. 正式な愛人 5. クレプシドラ・サナトリウム 6. マドンナ 7. 希望の泉 8. カノン 9. 闇の花 10. ボンジュール・クク 11. ムーラン・ルージュの唄 12. ブン 13. 聞かせてよ,愛の言葉 14. キャラメル・ムー 15. おでかけ ついでに越美晴さんの「Love Step」の頃 ↓
2006年12月18日
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'85年作品。ラルフ・タウナー氏とゲイリー・バートン氏によるアコースティック・ギターとヴィブラホン(時にマリンバ)の約10年ぶりのデュオ・アルバム。緩急自在で、無機質な場面や、浮遊感漂う場面などヴィブラホンとアコースティック・ギターの相性の良さが実感できた。 1. Maelstrom 2. Vessel 3. Around The Band 4. Blue In Green 5. Beneath An Evening Sky 6. The Donkey Jamboree 7. Continental Breakfast 8. Charlotte's Tangle 9. Innocenti
2006年12月17日
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'86年作品。音色とか、絡み具合とか、安堵感とか、頻繁に生ずるスリリングな感じが凄い!!スラップ・ベースも面白かった。 1. キャラバン 2. サムホエア・イン・トウキョウ 3. 10番街の殺人 4. 朝日のあたる家 5. ダイアモンド・ヘッド 6. ブルドッグ・ツイスト 7. ウォーク・ドント・ラン 8. パイプライン 9. 運命 10. チェロキー 11. 涙のギター 12. ブルー・スター 13. ノーエ節 14. 津軽じょんがら節 15. 夜空の星 16. 君といつまでも
2006年12月16日
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'73年作品。ジェイムス・テイラーやキャロル・キングとの関わりが深かったギタリストのソロ作品。味わい深く、ハマる。突っ込み気味の感触や、引っ掛かり具合は意図的なんだと思う。 1. プット・ユア・ダンシング・シューズ・オン 2. アップ・ジャンプト・ザ・デヴィル 3. ガット・トゥ・セイ・ソー・ロング 4. フォー・センチメンタル・リーズンズ 5. バーント・チャイルド 6. ユーア・ソー・ビューティフル 7. アップ・アバウト・ユー 8. ドント・ジャンプ・ソルティ 9. カム・ストローリン・ナウ
2006年12月15日
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職場のパーティーで生演奏した。昨年は音響面でいろいろ問題が多すぎたので今回は別の業者にしよう、ということになって小学校時代の旧友率いるチームに来て貰った。 いきなりターンテーブルが回らないというハプニング。 その後は順調に組み上がった。 ドラムと俺のじゃないけどギブソン2本で記念撮影。 特に変わった音色の必要はなかったため、鍵盤はデジタルピアノと無難なシンセ、と要望しておいたところ、シンセはMOTIF ES7 が用意された。俺も欲しい!!演奏する側への音もばっちり返ってきてて、本番はなんとか無事終了!!というわけで、一件落着。
2006年12月14日
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'76年作品。トニー・ウィリアムズ率いるニュー・ライフタイムとしての録音。ダンサブルな路線はどこからか強いられている様だが、アラン・ホールズワースをはじめ、メンバーの個性が光っていて面白かった。 1. 甘き報復 2. ユー・ディド・イット・ミー 3. ミリオン・ダラー・レッグス 4. 歓喜の夏 5. レディ・ジェイド 6. ホワット・ユー・ドゥ・トゥ・ミー 7. 愛の直感
2006年12月13日
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'96年作品。モロにアンビエント・ミュージック。アンビエントなだけに、聴きこめず、BGM感がいっぱいいっぱい!? 1 UNFINISHED SCREAMS(作曲:細野晴臣、Bill Laswell)2 INTERPIECES(作曲:細野晴臣、Bill Laswell)3 COILED(作曲:細野晴臣、Bill Laswell)4 JEEPHEAD SHAMAN (作曲:細野晴臣、Bill Laswell/リミックス:サムシング・ワンダフル)5 WAKARE MICHI(作曲:細野晴臣、Bill Laswell/リミックス:Terre Thaemlitz)6 Y.S. TANGLED IN TOKYO (作曲:細野晴臣、Bill Laswell/リミックス:サワサキ・ヨシヒロ)7 BUSH(作曲:細野晴臣)細野晴臣(syn、prog)、ビル・ラズウェル(prod)、テツ・イノウエ(electronics)、コシミハル(cho)、ケイ中山(syn、prog)、サワサキ・ヨシヒロ(syn、prog)、テーリ・テムリッツ(syn、prog)
2006年12月12日
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'94年発売のCD。フレットレス・ミディ・ハープ・ギターによる透明感のあるインスト作品。心地よく広がる音。 バックは日本のメンバー。Tim Donahue - Fretless electric guitars, Fretless harp guitars, Fretless MIDI guitar , Fretless acoustic guitar, Gong. Jun Saito - Drums & Percussion. Masayo Nakano - Piano. Tatsuhiko Hizawa - Fretless Bass.1. アズ・バーズ・フライ 2. ラスト・フライデイ・ナイト 3. スティル・ドリーミング 4. タイム 5. ソフト・アズ・ア・フェザー 6. テル・ミー・ア・ストーリー 7. アイ・ヒア・ゾーズ・ヴォイセス 8. フォー・ユー 9. フォエヴァー・フレンズ 10. オーロラ 11. パッセージ・トゥ・ザ・マウンテン・ゴッド この後に出たポール・ロジャースがVoのロック仕様の作品や、プログレ盤なんかも聴いてみたい。
2006年12月11日
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この土日の連続の駒込リハは流石に疲れた。同じ職場の仲間ではあるが、十数年の付き合いとなる演奏仲間が数人いて、最終的な帳尻合わせはうまくいってしまう。毎年この時期、4回ほどのスタジオ入りは今年も無事終了。駒込ともしばらくお別れ。 帰ってからの夕食当番も疲れた、、、もう寝る。
2006年12月10日
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後輩ベーシストくんのバイオリン型ベース。プレベは接点復活剤で復活したように見えたが、症状がまだ残るようで、結局プレベはNGとなった模様。 独特のモコモコ音がクセになる。
2006年12月09日
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'73年から'74年にかけて東京の3ヵ所で行なわれた、りりィさんとバイバイ・セッション・バンドによるLIVE収録盤。 土屋昌巳氏のギターがイイ具合に絡んで、全く古さを感じさせないサウンド。りりィさんの掠れ気味の声もカッコイイ。 1. 私は泣いています 2. ねつかれなくて 3. 沖縄にて 4. アイ・シャル・ビー・リリースト 5. 水の音 6. ジュン 7. クイズの賞金 8. アンチェインド・メロディー 9. 風のいたみ 10. アン 11. 心が痛い 12. 愛
2006年12月08日
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有名寿司店に行ってみた。 目の前で炙ってくれた。 入るのに並んだけど、行って良かった。
2006年12月07日
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'89年作。ルカサー&ジェフ・ポーカロをはじめ、ウイル・リー 、 ジョー・サンプル 、カルロス・ヴェガ 、 ヴィニー・カリウタ 等参加。ライヴ・レコーディング盤で、ロック寄りのパワー・フュージョン。 1 「DISMEMBERMENT」 2 「OOZER」 3 「PURPLE HAZE」 4 「BIG BONE」 5 「JORAINBO」 6 「LOBOYOMY STEW」 7 「LITTLE WING」 8 「SMELL YOURESELF」 9 「ALL BLUES」
2006年12月06日
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2000年のCD。スコット・ヘンダーソンのギターが、やたら近年のJ・ベックの音に聴こえる!機械的なループっぽいリズムがさらにJ・ベック感を増長。しかし、超絶さとか、かなり楽しめる。ゲイリー・ウィリス (b), スコット・ヘンダーソン (g), スコット・キンゼイ (key), カーク・コヴィントン (ds) なんだこのジャケット。。1. サターン 5 2. アストロ・チンプ 3. ソング・ホーリー・ホール 4. ロケット・サイエンス 5. ソイレフスカ 6. ミニ・ミー 7. スペース・キャメル 8. ムーンシャイン 9. キャプテン・カーク 10. エコノライン
2006年12月05日
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'02年のCD。たまにはアイリッシュ・ミュージックを浴びて落ち着いた気分に。。インストと唄ありがいい具合に交互に。。。 1. デイリー・グローイング 2. アンクル・ラット 3. ロアリング・ウォーター 4. プリティー・ヤング・ガール 5. ブルー・アイドル 6. ザ・トリップ・トゥ・カレンズタウン 7. イエロー・ブラックバードを抱きしめて 8. 母の喜び 9. ザ・ロー・ハイランド 10. 見習い水兵の少年 11. ティーリンに乾杯 12. アン・カリーン・ジャス・オーグ 13. グウィーバラ・ブリッジ
2006年12月04日
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というか、実験のような。そば粉で惣菜のクレープ=ガレット?生地も中身も、まだまだいろいろ試す余地あり。 意外と面白い。。。
2006年12月03日
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ちょっと年輩のエライ人のギター。ギブソン、うらやましい。。 これは若手のギター。これもギブソン。。
2006年12月02日
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ちょっと古いが夏に買った復刻版 ちょっと甘過ぎ?なカクテル
2006年12月01日
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