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屈託のない音楽会3へ向けての1回目の練習でした。今回は第2ヴィオラのメンバーが変わってはじめての練習だったので、1楽章から順番に通しました。第1チェロは最初から来られず、1楽章の途中から参加しました。譜面は元第2ヴィオラが本番で使っていたものを使用していたのもあり、順調に進みました。2楽章では、チェロの32部音符の後半から第2ヴィオラが同じリズムで入ってくるので、その部分を合わせました。何回かゆっくり合わせてからテンポを上げて練習しました。あとは第1ヴィオラがメロディーでヴァイオリンと第2ヴィオラが伴奏している部分の和音を確認しました。3楽章では、テンポ設定が3段階あるので、その部分の確認をしました。テンポを上げたことがわかるように最初ちょっと遅めだったのですが、第2ヴィオラはもう少し速いほうがいいと言い、当初よりは速めでやってみました。4楽章では、第1ヴァイオリンと第2ヴィオラの掛け合いの部分がいったん止まったものの、何回か練習すると合うようになりました。またこれまでの練習でも課題だった33小節目から第2ビオラと第2チェロが2小節単位の動きをする部分では、どちらかが主導というわけではなくお互いの呼吸を合わせて入るようにしました。1楽章の冒頭を第1チェロなしで合わせていたので、1楽章に戻りました。第1チェロが入ると1回目に合わなかった部分がすんなり合うようになりました。本番後久しぶりに合わせたのですが、既に本番を1回やっているだけあって演奏に安定感があり、当初の練習予定時間よりも早めに終わりました。安定感があるのはよいのだけど、まとまった演奏をしてしまうとその分おもしろみに欠けてしまうかも、という意見(教訓?)もあってその部分については、次回の練習以後の課題です・・。(Vc: Y.M.記)
August 11, 2007
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昨年に引き続き、今年も「屈託のない音楽会3」に出演することになりました。2007年10月13日(土)の夜公演で、場所は大久保の「スタジオ ヴィルトゥオージ」です。Ensemble Arpege からは、ブラームスの弦楽六重奏曲第1番で出演します。メンバーは、第2ヴィオラがスケジュールの都合で変更になりました。Vn: T.Y., K.N., Va: E.K., S.H., Vc: D.S., Y.M.他に、他団体より、シューマンの弦楽四重奏曲第1番や、モーツァルトの弦楽五重奏曲の演奏があるようです。わかり次第、詳細をお知らせしたいと思います。(Vn: T.Y.記)
August 11, 2007
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ご無沙汰しております。第3回演奏会以降、練習活動はお休みに入っています。各自、所属しているオーケストラや個人練習に活動の重点をシフトしています。第4回演奏会の曲目を、メールや飲み会、オーケストラの練習の場などで検討してきた結果、一部が決まりましたので、お知らせします。モーツァルト/フルート四重奏曲第4番イ長調 K.298Fl: K.I., Vn: T.Y., Va: Y.H., Vc:Y.Mブラームス/弦楽五重奏曲第1番ヘ長調 作品88Vn: K.N., H.D., Va: S.H, E.K., Vc: Y.Y.シューベルト/弦楽四重奏曲第14番ニ短調 D.810 「死と乙女」 Vn: T.Y., K.N., Va: E.K., Vc: D.S.これらの曲ともう1曲、木管五重奏曲の計4曲です。演奏順は未定です。難曲ばかりなので、途中で曲目を変更しないように頑張りたいと思います。練習は、9月か10月より開始する予定です。よろしくお願いします。(代表)
August 5, 2007
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